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公立熊本県/東海学園前駅
環境共生学部 口コミ
3.98
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卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境共生学部環境資源学科の評価-
総合評価良い自然環境について広い分野を学ぶことができるので、知識や視野が広がる点はすごく良い。学科の人数も少なく、大学だけれどもクラス意識ができる。ただ、他人に学科について説明しづらいので、就職活動の際など少し苦労する。
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講義・授業良い講義は教養以外の専門はほぼ選択肢が決まっているので、迷うことはない。その中でも様々なことを学べる。実験の講義はより専門的で、すごく大変だけど他の大学よりも深く勉強できる。
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研究室・ゼミ良い分析については、一流の分析機器がそろっているので、理工系の仕事へつなげるには非常に有利である。人が少ない分、順番待ちなどが短く実験に集中できる。
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就職・進学普通地元でも知名度が低く、県外では全く知られていないので、就職活動の際は自分でしっかり頑張らないといけない。ただ、就職相談はやる気を出せば先生が親身になって協力してくれるので、結局は本人次第。
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アクセス・立地悪い構内は狭く、購買、学食共に休み時間にさっと行くことができる。道向かいの日赤病院の中にカフェや美味しい弁当なども売っているし、コンビニも近くにある。学校横にはテラス付きの人気のパン屋もある。郊外の住宅街の近くにあるので、繁華街にいくにはバスしかない。バス停は便利な場所にある。
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施設・設備良い全体的に大学としては新しい方だと思う。トイレもシャワートイレになっているところが多いし、廊下も広いので歩きやすい。図書館では座るスペースが広くとってあるので、テスト前以外は全く問題なく過ごせる。
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友人・恋愛良い地元出身、または九州出身が多いので、その他の地域の人にとってみれば最初は過ごしにくいかもしれない。授業は1年の教養が終わると、ほぼ学科だけの専門になるので、ほかの学科との関わりがなくなる。学科内でなくサークルなどでカップルになることが多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海、大気、水、森林、植物など、自然の様々な視点から環境問題を通して自然と人間が共生していくための知識を学ぶことができる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機教育学部でないのに理科の教員免許が取得できるから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターで振り分けられるので、センター試験を頑張った。
投稿者ID:111265 -
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卒業生 / 2016年度入学
2024年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]環境共生学部居住環境学科の評価-
総合評価良い様々な分野を広く浅く学ぶことができ、規模が小さいために手厚いサポートを受けやすい。
自分が将来やりたいことや向き不向きを少しずつ考えることができる。 -
講義・授業普通関係する内容を浅く広く学ぶことができるため、自分が興味のある分野を見つけ出しやすい。
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研究室・ゼミ良い規模が小さく、ひとつのゼミの人数も少ないため、手厚い指導を受けられる。
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就職・進学良いサポートは自ら受けに行かないと少ない。
大企業への実績より、地場が多いと思う。
進学を決めると内でも外でも手厚い印象。 -
アクセス・立地悪い店が多く治安もよいため、周辺環境は良い。
しかし、駅が遠いうえ、学校が高い位置にあるためアクセスは悪い。 -
施設・設備良いCADが入ったスペックの高いPCが使い放題。
製図版やドラフターも申請すればいつでも使える。 -
友人・恋愛普通規模が小さいため、問題も拗れやすいが、仲の良い友達もできやすい。
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学生生活普通学祭以外はイベントがない。
サークルは少なめのため、毎年新しいものが作られてる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目:環境について、建築の初歩(自分で勉強しないと常識を0から教えてもらうことはできない)
2年目:建築を手広く
3年目:自分の興味のある分野、都市計画
4年目:法律、研究 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機建築に興味があったが、工学や構造ではなく、ソフト面に近い勉強がしたかった。
また、生物選択で入学できた。 -
就職先・進学先不動産・建設・設備
投稿者ID:995115 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]環境共生学部居住環境学科の評価-
総合評価普通建築を幅広く学べるが、浅くしか学べない。
建築を深く学びたい人には物足りないかもしれない。
はっきりと何がしたいか決まっていない人にとっては学びながら多くのことを知って興味の幅が広がると思います。 -
講義・授業普通講義、授業内容は中身の濃いものとそうでないものがあります。単位については取りやすいものが多いと思います。しっかり授業を聞いて勉強すれば皆単位を取れています。
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研究室・ゼミ普通研究室配属が遅いため、研究室で過ごす時間が少ないです。しかし、配属が決まれば研究に打ち込める環境は整っていると思います。選び方は3年生までの講義で自分が興味を持ったものを学べる研究室を選びます。
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就職・進学普通就職はそれなりだと思います。県内就職が多いです。
サポートは自分から求めればしてもらえますが、あまり充実しているようには思えません。自分で行動することが大切だと思います。 -
アクセス・立地普通学校の周りには特に何もありません。駅からも遠く、バスは通っていますが、通勤ラッシュ時はバスが動かないほど道が混みます。
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施設・設備悪い使用許可が下りないと授業時間以外に使えない教室があります。許可願いを出すのがいちいち面倒です。パソコン室などは充実しています。
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友人・恋愛良い部活動やサークルでのつながりが濃いです。その中で恋愛に発達している人も多いと思います。活動に参加すればどんな人も友達ができます。
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学生生活良い部活動の活動は充実しています。大学のイベントは大きいものはありません。アルバイトをする場所は近くに沢山あります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目と教養科目がメインで、授業のコマ数が多いです。2年次は必修科目に加えて選択できる科目が増えてきます。3年次は1.2年次に学習したことをさらに深く学習するという形です。4年次はほとんど授業はありません。卒論制作です。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430614 -
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在校生 / 2024年度入学
2024年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]環境共生学部環境資源学科の評価-
総合評価普通環境共生学科は、資源環境学・居住環境学・食環境学の三本柱で、それぞれその“専門”というだけでなく環境を大切にしていこうよ、みたいなところです。
ガチガチに勉強をしたい人は工学部や栄養科などに入れば良いですが、ここは割と柔軟な授業でいきなり実践!みたいな感じで、動きながら学ぶことができます。 -
講義・授業良い人数が約40人と少なめなので、高校の続きのような“クラス感”があり、色んな人と仲良くなりやすいし話しやすいです。1年生はほぼほぼ時間割が同じなので「みんなで頑張ろう!」みたいな感じでとても楽しいです。
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就職・進学良い4年生や卒業生から話を聞く授業があります。
良いことしか言っていない、とかではなく、大変なことや失敗したこと、やっておけば良かったことなども重点的に話してくださるので、現実味があるお話を聞けたのですが、周りの環境・サポートが良かった、と皆さん仰っていました。 -
アクセス・立地普通飲食店は割と色々あります。
遊ぶところとかはないかも
目の前に日赤があります!バス停もあります! -
施設・設備悪いエアコンの効かない部屋が多い
あまり窓を開ける先生が居ない
トイレは割と綺麗です場所によりますが -
友人・恋愛普通恋愛はあまり分かりませんが
友人関係は割と良好だと思います
みんな仲良い優しい -
学生生活普通運動部・文化部共に様々なジャンルがあって
気軽に新歓に参加してみて自分に合う活動内容や場の雰囲気を見つけると良いと思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大枠は環境のことについて。
1年次は資源・居住・食についての基礎的な知識の授業が多いです。専門的な実習もあります! -
学科の男女比5 : 5
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志望動機建築関係に興味がありました
インテリアや空き家再生などに興味がありました
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1015018 -
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在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境共生学部食健康環境学専攻の評価-
総合評価普通管理栄養士になりたいと考えている人にはよい環境だと思います。小規模な大学のため、学部、学科問わずに友達が沢山でき、少人数制のくらすのために、クラス内でもなかよくなれます。また、先輩との繋がりも強く、勉強、私生活ともに、充実したひびを送れるとおもいます。
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講義・授業良い専門科目だけではなく、教養科目も充実しています。英語や第二外国語の専攻もあるので、語学を学びたい人にもよい環境です。
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研究室・ゼミ普通専門に特化した先生方が多く、興味のある研究室に進めるのではないでしょうか。優しい先輩がたもおり、アドバイスをしてくれます。
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就職・進学良い様様な企業に就職できると思います。管理栄養士という、しかくを持っていると尚更有利でしょう。国家資格の合格率もたかいです。
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アクセス・立地悪いしないにあり、市街地までバス移動で簡単にアクセスできます。熊本市街地は栄えているので、遊ぶ場所も多く、遊びも充実したものになるとおもいます。
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施設・設備悪い小規模な大学ですが、清掃が行き届いており、綺麗なキャンパスです。パソコン室はいつでも完備されており、図書館もとても使いやすいです。
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友人・恋愛良いサークルにはいることで、より一層友達や先輩との繋がりが広がると思います。小規模な大学なので、たくさんの人と親睦を深めることが可能です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容管理栄養士になるための、勉強をすることができます。
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所属研究室・ゼミ名未定。
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所属研究室・ゼミの概要これから、配属されるので未定です。色々な専攻があります。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先病院などのしせつ
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就職先・進学先を選んだ理由人と関わる仕事がしたかったかり、管理栄養士として。
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志望動機管理栄養士になりたいというおもいがあったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない。
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どのような入試対策をしていたか普通の受験勉強。じしゅう、復習、はんぷんが
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:120821 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境共生学部食健康環境学専攻の評価-
総合評価普通授業内容については、目指すものによっては全く関係の無いものもあるため、その授業の課題や実習を行うのが苦痛な場合もある。
卒業後のサポートはかなり充実しているためあまり心配する必要はない。 -
講義・授業普通外部の講師に変な人がいる。
単位については、学部学科によっては厳しい先生もいるが、再試などの措置を取ってくださることが多い。 -
研究室・ゼミ普通ゼミでの活動はまだ始まっていないのでわかりません。
卒業後の進路については親身になって相談に乗ってくれるので心強い。 -
就職・進学良い就職の実績はかなり良い。
大学院への進学についても話し合いを重ねて最善策を提示してもらえるらしいので心強い。 -
アクセス・立地良い大学周辺に一人暮らし用の建物が多い。
スーパーやコンビニも多いため生活しやすい。
バス停も近いため移動しやすい。 -
施設・設備良い実験設備、実習設備が整っている。
教室も空調が完備されているため、1年を通して快適である。図書館の蔵書数も多い。 -
友人・恋愛普通学科単位での授業がほとんどであるため、自然とみんな仲良くなる。
サークル数も多いため、きっとやりたいことが見つかるはず -
学生生活普通サークル数が多いしイベントもみんなで計画するのでたのしい。
学校でアルバイトを募集していることもあるので便利
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品関係のことは大抵勉強する。
そのほか、運動の実習や臨床についても学習する。病院や施設での実習がある。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429049 -
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卒業生 / 2012年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境共生学部居住環境学科の評価-
総合評価普通大学生活はとても楽しく過ごせる。就職もできるが、設計の方に行きたいなどの具体的職業が決まっている場合は、あまりお勧めしない。
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講義・授業普通外部からの講師がくる。また、基礎的なことから始まるので、安心できる
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研究室・ゼミ普通4年次から研究室に分かれる。構造系や、設計系、まちづくりなどの分野から選ぶ。説明会もあるため、必ず参加すること。
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就職・進学普通ハウスメーカーに就職する人が多い。また、キャリアセンターからのサポートもある。
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アクセス・立地良い駅は近くにはないので、バスか車で通学する人が多い。駐車場は広いため、停められないということは無い。また近くにはアパートや病院もあるため、地方からの人も安心して生活できる
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施設・設備普通製図台などは古い印象がある。また、建物の電気があまり無いため夜は暗い
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友人・恋愛良い学科の人数が少ないため、みんな仲が良い。また他学年との交流もあるため、学校生活は安心できる
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部活・サークル良いサークルの数は多いので、自分の興味があるものが見つかると思う。またサークル内のつながりも強い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は幅広く、基礎から学べる。2、3年次も取るべき講義は大まかに決まっている。4年次から研究室に入るが、就活もあるため、時間が足りない。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先建築とは関係の無い仕事。
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志望動機なんとなく、建築に興味があり、就職の時視野が広がるとおもった
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:659824 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境共生学部食健康環境学専攻の評価-
総合評価普通他の学校を知っているわけではないから、詳しく評価はできないけれど、学校生活は友達もでき、楽しくすごせると思う。
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講義・授業普通私の所属していた環境共生学部食健康科学科は食や健康についての研究があり、管理栄養士などを目指せる。
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就職・進学普通キャリアセンターに、スチューデントアドバイザーと呼ばれる方がいて、色々なアドバイスをもらえる
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アクセス・立地悪い熊本市ではあるけれど、街中から少し離れたところにあるから、少し不便
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施設・設備普通実験などを行う棟が、他のところと同じようにあるから。違う棟もあるけど、近くにあって移動が便利
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友人・恋愛普通サークルに入ると、たくさんの友達ができ、学校生活を楽しめるから。
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学生生活普通さまざまなサークルがあり、自分にあったものを選べると思うから。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では、教養とともに、居住環境などについて学ぶ。年を重ねるごとに応用を学んでいく。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先栄養士
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志望動機食についての知識を高めたいと思っていて、近くの大学だったから。
投稿者ID:567953 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境共生学部食健康環境学専攻の評価-
総合評価普通もう一度、大学を選べ直せるなら、この大学にら行かないと思う。そう思いながらそうぎょうまでいたった。。
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講義・授業悪い授業が多すぎて大変。課題も多い。夢のキャンパスライフという感じではない。
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研究室・ゼミ普通忙しい、大変。
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就職・進学普通専門的な知識は得られるが、ところどころ方向性がわからないところがある。
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アクセス・立地普通田舎で、車がないと不便。公共交通機関を利用すれば町には出られる。
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友人・恋愛悪い人が少ないせいで、サークルも少ない。人との交流も広がらなかった。
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学生生活悪い充実してない。学園祭も高校の文化祭のようなもの。残念であった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食、栄養、人体と栄養素の関係など、食に関することならなんでも。
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学科の男女比0 : 10
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就職先・進学先管理栄養士関係。
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志望動機管理栄養士の資格を取れるから。公立大学で、学費が安かったから。
投稿者ID:567725 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境共生学部食健康環境学専攻の評価-
総合評価普通管理栄養士を本気で目指す方にはオススメします。授業数が多く比較的忙しいため、管理栄養士を全く考えていないのに来た人は少しきついかもしれません。これはどの大学にも言えることではありますが、大学生活は本当に自分次第だと思います。サボろうと思えばサボれます、本気で学ぼうと思えば勉強の環境は整っているのでたくさん学べます。食健康科学科の先生方も、頑張る生徒には熱心にご協力してくれます。
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講義・授業普通様々なタイプの先生がいらっしゃるので講義方法も様々です。質問などには丁寧に答えてくださいます。基本的に大学ということもあって、小中高のように先生の方から手厚く指導というわけではありません。自分から積極的に質問、相談に行く人は、手厚い指導?が受けれると思います。自分次第かなと思います。
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研究室・ゼミ良い研究のための機械もそろっています。様々な種類の研究室があり、4年生になると基本的に興味のある研究室へ入ることができると思います。研究室の種類は県立大学のサイトを参考にしてみてください。
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アクセス・立地良い少し遠くの実家から通う方は、少し大変かもしれません。電車のみで通うことは厳しいかと思います。電車+バスか電車+自転車という方が多いです。県立大学の近くには学生向けのアパートも多いです。また県立大学周辺にはオシャレなカフェやコンビニ、パン屋さんもあり、空き時間や昼休みに行く人は多いです。
投稿者ID:386203 -
このページの口コミについて
このページでは、熊本県立大学の口コミを表示しています。
「熊本県立大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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