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尾道市立大学
出典:Lightslateblue
尾道市立大学
(おのみちしりつだいがく)

公立広島県/尾道駅

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偏差値:37.5 - 50.0

口コミ:★★★★☆

3.77

(109)

尾道市立大学 口コミ

★★★★☆ 3.77
(109) 公立内78 / 93校中
学部絞込
1051-10件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済情報学部経済情報学科の評価
    • 総合評価
      普通
      特になんの特徴もない学科。学びたいことが具体的に決まってない人には良いが、詳しく学ぶには物足りない講義が多い。
    • 講義・授業
      普通
      講義を行う先生によりけりである。ただ、個人的な感想としては嫌味を言う先生が多い印象がある。単位だけ取れて、先生の嫌味を全く気にならない人なら全く問題なし。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミによる。緩いムードのゼミに入れば就職活動に、専念できるが、厳しいゼミでは就職活動の際に、邪魔になる課題などが出ている。先輩にどこがいいか聞くべき。
    • 就職・進学
      悪い
      学校指定の履歴書の書く項目が多すぎる。ただでさえ地方大学で、面接なども遠い場所で行われることが多く、費用も時間もかかるのに、さらに労力を用する。就活生の事を気にかけているとは思えない。
      アドバイスを求めにいっても大した指導もない。自力で就活すべき。
    • アクセス・立地
      悪い
      史上最悪の立地。そのうえ車の駐車場はなく原付の駐車場も狭く枠内に止まってないと、貼り紙。無断駐車はタイヤロック。駐車場を作れるスペースがあるのにもかかわらず無駄な建物ばかり作っている。まるで大学に通学するなと言っているかのような対応に腹立たしいばかり。
      バスも数本しかこない。
    • 施設・設備
      悪い
      新しい棟が綺麗なだけで、まったく充実はしていない。運動系の部活動をしっかりしたい人には全くおすすめしません。環境は最悪です。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人関係や恋愛関係は本当に人による。ただ、なんの団体にも所属しなければ友人関係を築くのは難しいのではないか。恋愛関係は自分次第だよ。
    • 学生生活
      悪い
      サークルもほぼなく、学園祭もしょぼい。美術学科の方に力を入れてるのではないか。何も楽しいイベントはありません。
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    12人中12人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:357475
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]
    経済情報学部経済情報学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      勉強、部活、バイト全てにおいて、のんびりしたい人にはとってもむいている。がつがつしたい人はやめたほうがいい。三つのうち二つ当てはまるほうにしたらいいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      授業の先生の質は高い。大学だから授業態度は自己責任。テストは専門科目でなければ簡単。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだゼミには所属していないから何とも言えないからこの評価になった。
    • 就職・進学
      悪い
      正直大手を狙うのは難しいと思う。上京してやるという意気込みの人が少ない
    • アクセス・立地
      悪い
      徒歩、自転車では不可能かな。原付や車、バイクは必要。半分以上が原付。
    • 施設・設備
      悪い
      トイレはとってもきれい。ほんとにそれだけ。食堂はメニュー少ないし高い。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係は自分次第だけど私は本当に恵まれた。恋愛は部活・サークル次第。
    • 学生生活
      悪い
      部活・サークル次第だが、少なくとも文化祭はしょぼい。高校以下のレベル。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      魅力は経済・経営・情報全てに手をだせること。三つとも基本は勉強できることが何よりの魅力。文系なら貴重な体験だと思う。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      センター試験うまくいかなくて、第一志望は不可能になった。ならせめてわがままにすべてに手を出したいと思って選んだ。
    感染症対策としてやっていること
    基本的なことしかしていない。オンライン授業、アルコール消毒、マスク着用など
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:701966
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済情報学部経済情報学科の評価
    • 総合評価
      良い
      いろんな分野を学ぶことが出来ます。就職率はかなり高いです。サークルやイベントも比較的充実しているので、なかなか楽しい学園生活だと思います。
    • 講義・授業
      悪い
      経済・経営・情報を中心にいろんな分野を学ぶことが出来ます。ただ授業ではあまり深い内容まではやらないので、広く浅くといった感じです。
    • アクセス・立地
      悪い
      立地は非常に悪いです。山の上にあり、市街地からバスで20分ほどかかります。坂の上なので、自転車も不向きです。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎は最近新しくなったので、きれいな建物が多いです。ただ敷地が狭いせいか、他の大学に比べて施設がかなり少ないです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部で200人ほどいるほか、他の学部の人と絡む場面も多いので、友人はできやすいです。男女比はほぼ半々なので、恋愛も問題ありません。
    • 部活・サークル
      良い
      運動部・文化部ともに様々な部活があり、自分たちで新たな部活を作る動きも見られます。学生生活が充実することはほぼ間違いないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済・経営・情報の分野を中心に様々なことを学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      稲垣研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      統計学や回帰分析を主にした経済・経営の研究
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      運輸交通企業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      乗り物にかかわる仕事に就きたかったためです。
    • 志望動機
      国公立大学でいけそうな大学、学部がここしかなかったので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特にこれといった入試対策はしていません。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85560
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
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    経済情報学部経済情報学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生数は少ないですが、そのぶんのんびりとした生活が送れると思います。学部のほとんどが友だちだったり、人間関係も落ち着いているので、とても過ごしやすいです。しかし山間部にあるので、交通の便は不便だと思います。就職については、8割程と、概ね満足のできる学校だと思いす。
    • 講義・授業
      悪い
      講義については両極端です。外部の先生の授業は、他の大学と大差ないと思いますが、学内の教授については、やる気の無く見える方が多いです。テストを受けるだけで単位が取れる…なんて授業もありますから。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からバスで20分といったところです。下宿の人は原付が必需品です。学校から駅までの間に、スーパーや牛丼屋などあるので、そんなに辺鄙なわけではありません。
    • 施設・設備
      悪い
      ATMが無く、近くの郵便局しか近くにありません。3kmほど山を下ると広島銀行があるので、地銀利用希望の人は良いと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が少ないので、学内のカップルが多いです。私も、一目ぼれした人と1か月でお付き合いすることができました!!!
    • 部活・サークル
      良い
      学内の部活は数少ないです。しかし、、その分多くの学生が活動しているので、どの部も活発だと思います。外部のサークル活動もあり、学内だけでなく学外でも活動している人もいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済、情報、迷っても2年間の猶予があるので、じっくり考えられます
    • 所属研究室・ゼミ名
      名前はない
    • 所属研究室・ゼミの概要
      金融のゼミで、各自が調べた金融の知識を報告しあいます
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      金融系
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      金融の仕事に就きたかったので
    • 志望動機
      経済を勉強したかったので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      数学をがんばりました
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    投稿者ID:23533
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2021年03月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    芸術文化学部美術学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      良くも悪くも自分で何かをしなくては結果になりません。
      大学は場所を提供してくれるだけなので、遊んでいると金をドブにすてることになります。

      あとお金がないと作品を公募に出したり、個展できません。
      あるコースでは、3年くらいにならないと公募にだせないと聞いたことはありますが、日本画コースでは、教授にもっとだしなよーと言われます。デザインコースはわかりませんが、漫画を描いて担当さんが付いた人がいるとか聞いたことあります。
      作品を講評会に出して教授に指導いただくのが基本ですが、緩めに言われたり、厳しめに言われたり、コースによってまちまちです。
      作品を講評会までに描くという締切を守る勉強は出来ます。締切を守ることも大切です。区切りにもなります。
      一朝一夕にうまく作品はできませんので、日々の努力が大切です。
      最近はSNS経由で作品をインスタやツイッターにあげて、グループ展などの誘いが来たりします。良いか悪いか自分で判断して参加するのも悪くありません。が、出品料が高いなどあったりするときもあるので、よく考えるべきです。
      充実した学生生活をしたければ、何をいつも大切にするか今一度考えるべきです。

    • 講義・授業
      普通
      どちらかといえばなんとも言えません。
      いいも悪いも自分の受け取り次第です。
      教養科目を取るために人気の語学の授業などは抽選があります。
      美術の学科特有の授業ですと、美術史や写真、塗装法演習など。
      美術の実習は午後からで、教養科目は午前しかとれません。なので朝からいかないといけません。1、2年は教養科目で大変になります。
      教員の免許を取る人は授業を休むと大変です。
      基本的に授業は休むと単位が怪しくなります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      美術学科は日本画、デザイン、油画コースがあります。一年次は、3つのコースすべて体験することができ、コースを2年生になる前に確定することができます。基本的に受験で受けたコースで行く人がほとんどです。私はデザインの区分で受験し、日本画コースにはいりました。
      日本画コースは2年次は、50号サイズの作品はだいたい月一枚くらいのペースで制作します。学年によって教授が年間計画を変更していますが。 また2,3年合同講評会を冬くらいにして学年横断をしたりしていますが、あまり学年間横断で何かをするのが少ないので、よくいえば、個人主義が多いです。悪くいえば人との繋がりが少ないように感じます。それも学年のカラーによりけりです。三年次は秋ぐらいに古美術研修にいき日本画、デザインは奈良、京都のお寺などを巡ります。油画は海外。体力が必要。
      作品も2年次とあまり変わりはありません。4年次は就活などにより半数が実習室から消え、教授の顔が渋くなります。
      大学院、修士課程2年だけはこの大学にありますが、そちらを受ける人以外は就活で大変になります。150号と自画像の作品制作をします。
      教授に話を聞きに行く機会は自分で作るべきです。
    • 就職・進学
      悪い
      美術オンリーの学科ではないので、一般の学科があることにより、就活の相談はしやすめかと思われます。
      たまに大学院は、ほかの大学に受けにいっていますが、美術ですと海外の大学院はあまりないように感じます。海外の大学院を考えている方や博士課程を考えている方はできるだけ高校生のうちに将来設計をきっちり考えておいたほうがよいです。受け身ですとどうにもなりません。
      美術の就職率はデザインが一番だと思います。需要が高いからです。
      日本画、油画コースは、大学院に行く人が多いですが、普通に就活をしているかたもたくさんいます。教員採用試験を受けたり、非常勤の口をさがしたり各自治体の講師に登録している人もいます。
      他の学部は自分の地元で就職活動をしているかたも多いです。聞いたら○ナビや○ナビに登録してやっている人が多数です。あと穴場でしたら、ハロー○ークなども新卒採用のことなどたくさんあります。
      足を運んでみるのも良いでしょう。結構おすすめです。
      就職サポートは教授はしません。個人でなんとかしている人が多いです。一人で頑張る力は付くかと思います。
      どこの大学も一緒です。
    • アクセス・立地
      悪い
      山の中にあり、何も気晴らしはできませんが、空気はきれいめです。
      修行している気持ちにならなくもないです。皆、まちなかに出る際に下界にいくとよく言っていました。
      遊びたい人、作品発表を沢山したい人は大体外界に住んでいる人が多いです。
      一時間に何本かあるバスか原付、バイク、金があれば車でいきます。
      大学周りには民間経営の寮があります。予約したりしないと寮にはいれないので、ぶっつけで寮に空きがあるのはまれです。
      大学合格前か合格したあとすぐにやることをおすすめします。大学に民間経営の寮の資料があります。聞くことをおすすめします。
      外界のアパートは高めです。金を浮かせるなら寮はおすすめですが、寮によって環境はまちまちですので、一概におすすめもできません。壁が薄いとか規則を守るとかあります。
      奨学金を借りている人は寮に住んでいる人も多いです。
      山の中に住んでいると外界の流れと遮断されますので、定期的に実家に帰る、都心部に観光、作品発表にいくと刺激になります。おすすめします。
      最寄り駅はJR尾道駅、バスは尾道市立大学線を使います。駅から大学まで遠いです。バスだと片道20分くらい。原付だと15分くらい。
    • 施設・設備
      悪い
      図書館の本が少ないです。
      学生は本のリクエストがだいたい一年間3万までいけたはずです。
      シリーズものはうまくいけば沢山手に入る可能性があります。
      何年か前にA棟、B棟が翠明館になりました。ヤ○ザキストアがあります。あと画材屋さん、pc室などあります。
      美術の実習室D棟は学年により、人数が多いと部屋が狭いです。
      廊下にものを出しっぱなしにしていると怒られます。
      たまにハチが窓から入ってくるそうです。

      天井が高めなので、圧迫感は少なめかと思われます。

      教養科目などで使うE棟はきれいめです。
      C棟は日文、E棟は経情。
      全棟WiFiあります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      友人関係で悩むほど友達ができるかわかりませんが、
      バイトや実習、寮、授業などで友達は少なからずできるかと思いますが、中退したりする人もいますので、そこで友達関係が切れたりもします。どこの大学も一緒かと思います。
      恋愛関係はわかりませんが、高校から付き合って遠距離とか聞いたことあります。
      誰々先輩が好きかもという狭い世界ならではのこともあります。
      美術で将来やっていきたい人はどうかはわかりませんが、自分に今必要なことかよく考えるべきです。振り回されると勉強はできません。
      周りにそんな人がいましたので、そんな暇は私達にあるのだろうかと疑問に思います。個人的な考えです。
      人それぞれ感じ方は違います。
      教授は恋人など作ると世界が変わると言っていましたが、本当にそうかどうかわかりません。恋愛イベントは少なめですので、ゲームなどでイベントをするのもよいかもしれません。。?
      出会いを求めている方はあまりこの大学は合わないかと思います。
    • 学生生活
      悪い
      サークルはいろいろありますが、運動部で全国まで行けるのは少ないそうです。たしか最近2020年くらいにセパタクロー部が勝ったというのを聞いたくらいです。
      文系のサークルは文化祭で何かしらしているイメージがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      美術学科は、他にも描きましたとおりです。
      日本画は、描写メイン、構図メイン感はあります。デザイン的な絵を描く場合突っ込んで聞かれたり、イラスト風は嫌がられます。
      50号の絵を描く場合が多いです。100号は大学院の人が多い感じがします。
      油画は、比較的自由な印象もありますが、古典的な写実をしている人もいますし、4年生になったら、インスタレーションや立体になっている人もいます。
      人体を油彩で描いたりしていたはずです。あと構内をスケッチする課題とか。
      デザインは、地域活性化課題をたしか3年くらいにしています。しまなみ交流館で発表しています。
      デザインの中でも区分がわかれているのであまり細かくはわかりませんが、立体、映像、ポスター系のグラフィック、文字などあります。
      教授によっては現役デザイナー、写真家の方もいらっしゃるはずです。デザインの教授は基本的に忙しそうな印象がありますので、相談できる日はたしかゼミごとに集まる日だとか決めてたりです。

      4年次は卒業制作展があります。3年の終わりに先輩から代々受け継いで、全員でしています。
      毎年2月くらいに卒業制作展と修了制作展を一緒にしています。

    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      内部生として、院受験をして進みました。
      外部生もたまに入ってくるようになりました。
    • 志望動機
      第一志望の大学に受けられるほど、学力も画力もなく、浪人もできなかったため、前期、後期で受けて、後期日程で合格しました。
      最後後期日程を受けるとき惰性感がありましたが、卒業してから行ってよかったと思いました。
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:725298
  • 男性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2020年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    経済情報学部経済情報学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学で学びたいと思っていても、完全に自由に施設を利用できない状況が続き、本当に大学生なのかと不安になる。
    • 講義・授業
      普通
      オンラインと対面が両立されているので良い点と悪い点が見える。
      1週間に数回、酷い場合ほとんど対面がないという可能性もある。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      まだゼミに参加していないのでなんとも言えない。
      たくさんのゼミから自分の行きたいゼミを選べる。
    • 就職・進学
      普通
      キャリアサポートは充実してるように思える。
      決して有名企業にバンバン就職が決まる大学ではない。
    • アクセス・立地
      悪い
      山の上なので、アクセスは正直言ってわるい。バスの本数も少ない
    • 施設・設備
      悪い
      コンビニが併設されているにも関わらず未だにコロナの影響なのか、営業再開していないので不便
    • 友人・恋愛
      普通
      部活動などに参加していればまだ関わる機会はあるのかもしれないが、オンライン授業がメインということもありなかなか難しい部分があるのは否めない。
    • 学生生活
      普通
      水泳が好きで、水泳部に大学で入りたいなと思っていたが、ここは水泳同好会はあるものの、水泳部、というのは無くてとても残念でした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は教養科目が多く、2年3年になっていくと、少しずつ専門科目もやっていくという形だ。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      昔から経済経営に興味があり、更に将来的に起業出来たらいいなと考えていたので、この学部を選んだ。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:707869
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    芸術文化学部日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      外国文学よりも日本文学に絞って勉強したい人にとってはいい大学だと思います。例えば中世を研究していても、上代や近代と繋がりあっているのが文学です。そういった学科内での意見交換も活発なので、深い学びを得ることができると思います。
    • 講義・授業
      良い
      幅広い時代の文学を学べ、それぞれ専門の先生の授業なので楽しいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3年次から始まります。研究だけでなく創作ゼミもあります。
    • 就職・進学
      悪い
      キャリーサポートセンターは様々なセミナーを開設してくれます。自分から動けば相談に乗ってくれたりサポートしてくれたりすると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      山の上にあるため、バスか原付通学です。大学内にはコンビニと学食があります。
    • 施設・設備
      悪い
      図書館は小規模ですが、貴重な資料がたくさんあります。PCは美術科さんが使うのでMACもあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      小規模な大学なので、学科が違っても顔見知りになりやすいと思います。
    • 学生生活
      悪い
      サークルの数は少ないですが、それぞれ精力的に活動していると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      上代?近現代までの文学史、民俗学、言語学。1年は幅広く、2年はそれぞれもう少し深く、3年から専門を絞っていきます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      印刷会社、総務と学芸員
    • 志望動機
      日本文学を学びたかったから。文学部の視点とは異なる、「芸術」のアングルから日本文学を学ぶ珍しさに惹かれました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:573152
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    芸術文化学部日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学だけではなく、映画、アニメ、漫画など、いろんなメディアに関する研究ができます。
      ジャンルは多岐に渡るので、人とかぶることもなく、刺激を受け合うことができます。
    • 講義・授業
      良い
      尾道は文学のまちなので、それをいかした講義が多かったです。文学史でも、中世から近代まで、尾道のまちは文学と密接にかかわり合っていて、それを知ることが出来たのは良かったと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学科の人数がまず少ないので、各分野のゼミも少人数です。意見を交換するにも適した環境です。
      各時代の文学の研究や、また文芸創作を卒業制作として提出することができるのも魅力です。
    • 就職・進学
      普通
      ここ最近は就職率も上がってきました。大学全体での就活セミナーも開催されていて、就職課も親身に対応してくれるので、いい環境です。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学は山の中にあり、アクセスは悪いです。近くに大きなお店もありません。
      緑に囲まれて、池もあるので自然豊かですが、そのぶん不便なことも多いです。駅まではバスで15から30分程度です。
    • 施設・設備
      悪い
      最近新しく棟ができて、設備も充実してきました。
      ただ、図書館の蔵書数などは、他の大学に比べると少ないような気がします。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ学科には似たような人が集まります。だからすぐ打ち解けられて仲良くなれます。恋愛面は、最近の若年層はだいたいそうですが消極的です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      古代から近代までの文学史、中国・欧米文学を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      中古ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      平安文学について、和歌や物語、日記文学など。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      ない。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      まだ卒業していないので、あてはまらない。
    • 志望動機
      平安文学が学びたいと思い、県内でとくに尾道は魅力的な土地なので志望しました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない。
    • どのような入試対策をしていたか
      面接対策、小論文対策を一月ほどしました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:121497
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済情報学部経済情報学科の評価
    • 総合評価
      普通
      この大学には一般で入学した人のほか、商業推薦や地元推薦で入学した人たちも在籍しています。ですので、数学や英語などのレベルが大きく開いており、授業がとても退屈に感じます。逆に、2年になってから始まる簿記では、一般組には不利になるので、一年のうちに勉強しておくなど、自分から勉強する、というのが大事になってくると思います。自分の努力次第で、4年間が決まると思います。
    • 講義・授業
      悪い
      一般から入った人にとっては、英語や数学など、基礎科目はとても退屈だと思います。商業出身の人が習っていないところなどもやっているので、先生の授業もそっちに合わせるので、授業速度も遅く、寝ている人も多くいます。しかし、それ以外の講義は自分の興味のあるものを見つけ、積極的にとってもらいたいと思います。それほど課題も多くはないので、そこに関しては心配ありません。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      一年のうちは週1で基礎演習といって、学籍番号順に数名のグループが作られ、そのグループ+先生で何かをします。なにか…本当にグループそれぞれです。その先生によってはとても厳しく、毎週課題を出されるところもあったり、逆に毎週お茶会のような雰囲気で雑談しているところもあります。この時間が一番先生との距離も近いので、その際にいろんな質問をするといいと思います。そして、このグループのことをチューターと呼ぶのですが、何かと付き合いが長くなるので、早いうちに仲よくなっておくことをおすすめします。
    • 就職・進学
      良い
      就職率は高いようです。地元へ帰る方も多いです。大学院へ進む人は少なく感じました。就職活動にはお金がかかるので早めにバイトでお金をためてたほうがいいそうです。
    • アクセス・立地
      悪い
      お世辞でも、アクセスしやすいとは言えません。山の中にあるので、駅周辺に住んでいるとバスを利用しなくてはなりません。本数は一時間に2.3本。大学構内での車の駐車はみとめられていないので、原付の免許を取っておくことをおすすめします。また大学周辺に住んでいると、通学は非常に楽なので寝坊したい放題ですが、コンビニなど一切ないので、買い出しは週1で一括したほうがいいと思います。(土.日は尾道大生限定で100円になります)田舎なので、地元の人はとても温かいですので、親からしたらとても安心な場所だと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      新しく作られてきれいにはなっていますが、敷地はとても狭いです。また経済情報が普段使っている棟はまだましですが、日本文学や美術学部が使っている棟のトイレは汚いです。そして部活動や体育の時に使うグラウンドはとても急な坂を上らなければなりません。とても不便です。ここでも原付のありがたみがわかります。
    • 友人・恋愛
      良い
      とても充実しています。これは自分の頑張り次第だとは思いますが、田舎でそれほど人数も多くないので、講義を受けていると自然と見たことある顔を発見します。また、一般で受験してきた子などはほとんどみんな理由が同じなのでその話で意気投合したりして仲良くなれます。私の周りには優しい人が多いので、ここにきてよかったと思える数少ない要因です。ただ、部活やサークルに入っていないと友達は増やしにくいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年では基礎科目や教養科目、二年からは情報、経済、経営の3つのコースに分かれます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      高木チューター
    • 所属研究室・ゼミの概要
      オリオン座はすでに消えている、iPS細胞とは何か、の2つの本を毎回の講義で読み、まとめたり互いに質問したりする。PowerPointを使った発表もある。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      センターの自分の点数を見て、いけそうな国公立大学の中で一番近かったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      一切利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      2次対策として、いろんな大学の2次試験を解いた。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118675
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済情報学部経済情報学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      興味を持てる講義があまりなかった事、卒業して活かせることがあまりなかった事。わたしだけかもしれないが…
    • 講義・授業
      悪い
      講義、授業内容の選択肢はたくさんあったと思いますが、振り返ってもあまり内容を覚えていないから。印象があまりないといいますか…
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミには教授により制限人数が決まっており、応募しても確実に入れるとは限らない。第一希望で落ちたら、第二希望を選ぶ際には、いくつか埋まっているゼミもある為、人気の高いゼミに入りたいと思っても、あぶれる事を思って最初から第二希望のゼミを選択する。他の大学も同じかは分からないけれど。
    • 就職・進学
      普通
      地元企業の合同説明会が大学の近場?で開催されていて、無事就職する事が出来たから。悪くはないけど良い印象はあまりない。
    • アクセス・立地
      悪い
      キャンパスと駅がかなり離れている為、基本的にはバスか原付、自転車での通学になる。歩きは無理。キャンパス付近は住宅や寮しかなく、食料品を求めてスーパーに行きたくても、バスか原付で行かなければいけない。近くに他大学がない。山の上にある為、土砂崩れがあった際は、取り残された。
    • 施設・設備
      悪い
      コンビニが1つ、学食が1つしかない。大学の外には何もない。図書館は充実していた。
    • 友人・恋愛
      悪い
      交際している人はいたが、他大学が近くにない為、学内での恋愛にほぼとどまる。
    • 学生生活
      悪い
      サークルはそこそこあったが、イベントは少なかったように思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      4年生になると卒業論文を書く事が必須になっている。ゼミ内での発表があるかどうかは、ゼミによって異なる。各ゼミから1,2人代表者が選ばれ、発表会が行われる。代表者の内容は全文冊子に表記される。その他はタイトルだけ表記される。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      地元の一部上場しているアパレルメーカー企業。
    • 志望動機
      地元から近く、わたしの学力で入れるからと高校の先生に勧められたから。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:565371
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 0848-22-8311
学部 経済情報学部芸術文化学部

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