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尾道市立大学
(おのみちしりつだいがく)
公立広島県/尾道駅
尾道市立大学 口コミ
3.77
(109件)
公立内78位 / 93校中
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卒業生 / 2008年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。芸術文化学部美術学科の評価-
総合評価良いある程度自由に出来る分、遊びに走っていまい、真剣に課題に取り組む生徒が少なからずいるので、締まりのない学科だった。その分真面目に取り組んだ生徒は
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講義・授業良いパソコンソフトの初期操作や選択コースに適した専門分野の講義がもう少し欲しかったと思う。身になる課題をもっと推して欲しい。
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研究室・ゼミ良い相談には乗ってくれるが生徒のやる気次第で内容の濃さは変わる。生徒の自由性を尊重しているので、びしっとした指導はあまり無し。学科全体として地域事業に関わっているので地域に密着した課題に取り組める。
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就職・進学普通課題が自由性の高いものだったため個々の生徒に技術差があり、またモノ作りに没頭して「仕事をする」行程がよくわからず企業が求める内容についていけない。
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アクセス・立地悪い山の上に大学があるため、買い出し等はバスやバイクを使って下の町に降りなければ行けないのが不便。気軽に遊べる場所が近場にないので勉学には寧ろ適した環境かもしれない。
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施設・設備普通校舎、敷地は一般的に想像する大学と比べたら狭い。金工・木工・陶芸等の主な工房はある。設備はまぁまぁ充実していたと思う。敷地内にコンビニと小さな画材屋さんが入っている。
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友人・恋愛普通学科どうしの交流はあまり多くはないので部活や一部の授業で他学科と気軽に話せる機会はない。学科内では男女比が偏っていたので(女生徒が多い)、あまり学科内カップルはいなかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容イラストやアニメーション制作。地域の伝統についての課題等があった。主にパソコンを使うので制作ソフトの初期操作を学べる。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先地方の旅館
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就職先・進学先を選んだ理由就職活動がうまく行かず、二番目に好きであった着物と接客で就職先を決めてしまった。
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志望動機公立の美術科に入りたいと思い、自分の実力と偏差値で入れる所がこの学科だった。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師夏期短期講習
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どのような入試対策をしていたか推薦入試だったのでデッサンと小論文の練習に取り組んでいた。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:62234 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]経済情報学部の評価-
総合評価良い経営,経済,情報の3つを幅広く学ぶことができ、学生ひとりひとりがやりたい分野を突き詰めることもできる。
キラキラしたキャンパスライフを求める方には向いていないが、静かに勉強もでき、楽しく過ごせる環境だと思っている。 -
講義・授業良い教授によって講義の内容はさまざまだが、規模の小さい学校であるため、授業の選択肢が少ない。
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就職・進学良いキャリアの授業が必修であったり、ESの探索や大学公認の企業の方を呼んだ業界研究があるため比較的サポートは充実している。
進学率でも高い進学率を有している。 -
アクセス・立地悪い駅からはとても遠く、歩くと1時間以上かかる。
バスが出ているので学生はそれに乗って大学へ通学している。
山の上にあるので、電動アシスト自転車やバイクで通学している学生も多い。 -
施設・設備普通少し設備に老朽化は感じるが支障を感じるほどではない。
現在、新しい図書館が建設中である。 -
友人・恋愛普通比較的人数が少ないので、授業で顔見知りになる確率は高い。
サークルなどに入ると上下のつながりもできる。 -
学生生活悪いサークル数も少なく、規模も小さい。
イベントも小規模な大学であるためそれ相応の規模である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年,2年では、経済,経営,情報を満遍なく学び、3年次からはコース選択によって自分のやりたい分野に進むことができる。
ゼミもそのコース内で選択するシステムである。 -
学科の男女比5 : 5
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志望動機・高校の教員免許の情報と商業の2つを取得することができる。
・公立大学であり、学費が安い。
・自分のやりたいこと(情報,経営)を学ぶことができる。
投稿者ID:1081447 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]芸術文化学部日本文学科の評価-
総合評価良い日本の文学に興味がある人にはとても良い大学ではないかと思う。立地の悪さや大学自体の規模の小ささ、田舎さに目をつぶれば、専門の先生方の元でそれ以上に多くの学びを得ることが出来ると思う。
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講義・授業良い日本の文学史、方言学、日本語学、教職課程など、日本文学科といっても様々な分野の授業があり、学びを深めることが出来る。先生方もいい人が多く、質問なども気軽に答えてくれ、質問自体もしやすい雰囲気がある。
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就職・進学普通日本文学科はあまり進路の広がりがなく、教員免許を取って中学や高校の教師になるか、学芸員の資格をとり、博物館などで職員として働くか、研究者になるなどの進路が主になっている。もちろん日本文学科で学んだことを生かさないような職業につこうと思うならそれでも大丈夫だとは思う。
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アクセス・立地悪い立地があまりにも悪すぎる。尾道駅から直行便のバスで20分もかかる。空きコマなどの限られた時間で駅前(遊ぶところもない)に行こうと思っても移動時間でほぼ全ての時間が消費されてしまう。
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施設・設備普通施設は新しくも古くもないと思う。汚れていて使いずらいなどは全くない。しかし大学自体は小さくこぢんまりとしている。国立大学や私立大学と比べると規模が違いすぎて羨ましいと思うことはある。現在新大学図書館が敷地内に建設中なのでそれに期待している。
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友人・恋愛普通特に充実していないとは思わない。サークルや同じ学科で友達ができると思う。日本文学科は毎年男子が少なくそれに比べ女子がすごく多いので、そのような点から見ると恋愛関係は発展しにくいのかもしれない。
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学生生活普通サークルや部活はそこそこある。イベントはそこまで多くなく、規模も大学の規模と同じく小さい。大学祭やスポーツ大会などがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教養教育科目として外国語やスポーツ実習などを必修で学び、その他にも社会科学科目、人間科学科目などの理系っぽい分野についても学ぶ。日本文学科の専門の講義には、日本文学史、欧米文学概論、古典文学演習、近現代文学演習、日本美術史、民俗学などがある。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機日本の文学について学びたかったから。元々アニメ鑑賞や読書が好きで、文豪ストレイドッグスにどハマりしていたことがあり、昔からぼんやりと日本の文学について勉強してみたいなーと考えていた。
投稿者ID:1071716 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]芸術文化学部美術学科の評価-
総合評価良い男子が少ないので友達との交流は深くなるが、幅広い人脈を作りたい人は不満があるかもしれない。インターンなどの就活支援が充実しているのもいい。
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講義・授業良い学食が美味しい。
設備が整っている。
唯一の不満点は駅から遠いこと。 -
就職・進学普通就職率は高いが学んだことを活かせる職につけているかどうかで言うと微妙
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アクセス・立地悪い駅から遠く、土曜日日曜日はバスの本数が少ないため寮生は出かけるのが面倒。
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施設・設備普通公立にしては充実しているが、古いものも多くある。
古美術はしやすい -
友人・恋愛普通美術学科は人数が少ないので良くも悪くも関係が深くなる。
サークルも盛んなので先輩とも仲良くなれる -
学生生活普通他の学部bは知らないが、美術は研究旅行や課外活動が多くあるので楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生で油画日本画デザインの3分野を学び、2年生からその中の1つを選べる。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機家から通える距離の美術学科の大学がここしかなかったから。
授業内容や設備も充実していると感じたから
投稿者ID:1045661 -
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在校生 / 2021年度入学
2025年01月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]芸術文化学部美術学科の評価-
総合評価普通自分のやりたいことができるからそこはとてもいいところだと思う。絵を共有できる時間もあるからとてもたのしい
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講義・授業良い絵などを書くときはとても楽しいしみんなよく話を聞けているので環境は良いと思う
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就職・進学普通美術系の仕事に入りたい人はここに来る人がおおいとはおもいます
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アクセス・立地良い山の中にあるので少し行きづらいかも知れないし家が近い人だったら歩いても行ける
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施設・設備普通他の大学と比べると古いものがあるからそこが少し気になるところではあった
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友人・恋愛良いサークルや部活とか入ると友達作りやすいから入ったほうがいいとは思う
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学生生活普通イベントとかも充実しているので結合楽しい思い出がたくさんあった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容描いた絵を発表したり展示したりとたくさんのことができるとおもいます
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学科の男女比4 : 6
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志望動機美術が好きだったからより知識を高めていきたいと思ったからです
投稿者ID:1024561 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年12月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済情報学部経済情報学科の評価-
総合評価良い大学で勉強したいと思ってる学生には良いと思います。勉強もサークルもちゃんとやれば充実した学生生活を送れると思います。
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講義・授業良い自分が興味ある分野を中心的に勉強できるのでとても良かったです。
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就職・進学普通就活のサポートをしてくれる人もいるので安心して取り組めました。
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アクセス・立地悪い山の上なのでアクセスは悪いと思います。原付があれば大丈夫です。
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施設・設備普通普通だと思います。新しく建てられた施設もあるので良いと思います。
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友人・恋愛普通サークルや部活に入るとたくさん友達ができるの良いと思います。
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学生生活普通サークルによります。自分に合うサークルを見つけたら良いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的に経済的分野の勉強をします。他にも尾道の文化を学んだりもします。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機高校の時に文系だったこともあり、経済系に分野に興味がありました。
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就職先・進学先金融・保険
投稿者ID:708215 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]芸術文化学部日本文学科の評価-
総合評価良い補講と行事が重なった時に公欠にならなかったことに多少不満はありましたが、それ以外は授業も充実していて良い。
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講義・授業良い日本文学から中国や欧米の文学まで、さらには日本語についても学ぶことができます。
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就職・進学良いあまりよくは知らないけど、いいと思います。卒業生のなかでは有名な賞をとった方もいます。
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アクセス・立地良い時間帯によってバスなどの便数には差がありますが、便数も多く良いと思います。朝が弱い人は原付を取った方がいいかも。
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施設・設備良いコンビニ、図書館、食堂、コピー機、プリンター、パソコンも充実。
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友人・恋愛良い共通の趣味の友達がたくさん出来ました。ここが1番嬉しかったところです。
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学生生活良い運動部も文化部もたくさん。無理のない程度の頻度なので掛け持ちもできてとても良い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学(日本、中国、欧米)、日本語、論文の書き方、創作、教養(英語、数学、理科科目、社会科目など)
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学科の男女比1 : 9
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志望動機将来の夢に向けて日本文学や、日本語について学びたかったため。
9人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:612871 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]芸術文化学部日本文学科の評価-
総合評価普通落ち着いた環境で勉強したい、田舎でも平気という人には向いている大学だと思う。 日本文学科では卒業論文を創作にすることが可能なため、文学創作をやりたいという人にもおすすめできる。 にぎやかな環境で勉強したい、都会が好きなという人にはかなり向いていない。車がないと生活が不便なくらいの田舎。前はイオンがあったが、閉店してしまったため、周辺には本屋やスーパー、ドラッグストアなどしかなく服や靴を買えるお店はない。カラオケなどもないため、ショッピングや遊びたい時は電車でどこかへ行くしかない。 ただ、電車賃が高いためどこかへ遊びに行くのも億劫になる。ショッピングをしたいだけならネットでした方が良い。 駅前は平日は閑散としているが、土日は観光客で賑わっている。商店街があり、おしゃれなカフェなども多いため昔ながらの雰囲気や観光地が好きな人はいいかもしれない。
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講義・授業良い興味のある分野について詳しく学ぶことができる。時折学外の講師の方を招いての講義が行われる。
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研究室・ゼミ良い三年生からゼミが始まる。学生数が少ない分ゼミ一つあたりの所属人数も少なく、先生が一人一人をじっくり見てくれる。ゼミにより差があるかもしれないが、議論は活発に行われ、とてもいい刺激になる。
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就職・進学普通就職実践講座や就職ガイダンスなどが学生に対して開かれているが、強制ではないため参加者数が少ない。就活に対してやる気のある人は良いかもしれないが、ない人にはあまり対処できていないように思える。 ただ、キャリアサポートセンターで気軽に就活について相談できる点は良いと思う。 就活にやる気のある人はキャリア形成入門などで自己分析を行えたり、会社の方を招いての話が多く聞けたりするため、そちらを受講するとよいのではないかと思う。
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アクセス・立地悪い山に囲まれていて自然豊かであるが、悪くいえば田舎。駅から離れているし、大学の周辺はかなりの山道なので徒歩、自転車で通学するのは無理だと思う。みんな基本、バスかバイクで通学している。 平日はバスの本数がまぁまぁあるので困らないが、土曜授業のときはバスが1時間に1本ほどしかこないので不便。
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施設・設備良い綺麗ではないが、パソコンもコピー機もあるし、充電をすることもできるため、特に不便を感じることはない。
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友人・恋愛悪い学生数が少ないし、他学科と関わりをもつことはほとんどないため多くの友人を作ることはできないと思う。ただ、学科内では同じ講義をとる人が多いため、学科内の繋がりは強いと思う。 交流のためにスポーツ大会が年1回開かれているが自由参加のためサボる人も多い。
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学生生活悪いサークルは所属していないため正直よく分からないが、テニス部、ボランティア部、茶道部、軽音部、アカペラ部や吹奏楽部、ダンス部、演劇部などがあり、たまに昼休みなどに発表を行っている。サークルの数が意外と多いため、活動をしたい人は自分に合うサークルを見つけられると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次には文学の概要を学び、二年次から専門性の高いものを学習していく。 一年次、及び二年次には必修や単位取得の関係で文学は文学でも日本文学を勉強したいというだけの人には興味の薄い分野(漢文、欧米文学)なども勉強しなければならないので注意。 三年次からゼミが始まり、本格的に興味のある分野について研究する。二年次の専門演習はゼミにつながってくるものなので、どの専門演習を受講するかはよく考えた方がよい。 卒論はゼミによるかもしれないが、三年次に一万字、四年次に一万字というペースで進め、計二万字以上のものを書く。ただし、創作の人は四万字以上のものを書く。 四年次は就活があるため、受講するのはゼミのみにするのが望ましいとされている。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機国公立志望で日本文学を勉強したかったことが大きい。 日本文学を勉強することができ、かつセンターの得点から確実に入れる国公立大学でしぼると尾道市立大学の名前がでてきたため。
9人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:569257 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]芸術文化学部日本文学科の評価-
総合評価良い先生の面倒見が良いですし、専門的な勉強がしたいと思っている人には良い大学です。のんびりした雰囲気で、一度大学に来ると周りに誘惑がないので授業をサボったりということはほぼありません。
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講義・授業良い授業は興味深いものが多いです。ちゃんと勉強していないとついていけなかったりテストが大変だったりします。
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就職・進学普通可もなく不可もなく、という雰囲気です。サポートセンターはありますし、様々な案内も来ますが、就職実績がものすごく良いわけではないです。
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アクセス・立地悪い毎授業の5分後に駅へ行くバスが来ますが、立地は悪いです。周辺にお店などはありません。
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施設・設備良い学校が狭いですが図書館などの施設は十分にあります。ですが学校自体は綺麗です。
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友人・恋愛良いサークルは少ないですが、きちんと人と関わる努力をすればノリの良い優しい友人に恵まれます。
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学生生活普通サークルの数は少ないです。イベントもコロナ関係であまり行えていないですが、代替案などを出していただいて楽しく過ごせます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生では日本文学の基礎などを学びます。教職課程もありますが卒業で必要となる単位には数えられない授業もあるため、取る生徒は少ないです。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機国語が得意だったので共通テストで数学を使わず得意教科だけで受けれる大学を探しました。
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:771024 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]芸術文化学部美術学科の評価-
総合評価良い経験豊富な教授陣から教えを受けることができる。デザイン、油画、日本画と3つのコースに分かれているが、1年次は合同の基礎実習を行うのでそれぞれのコースの知識や経験がなくてもカリキュラムに対応できるようになっている。
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講義・授業良い講評では自分の制作物をプレゼンするため、自然とプレゼン能力がつく。教授陣や学生からコメントや評価を直接受け取ることができる。
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研究室・ゼミ良い研究室を決めるのはデザインコースのみとなるが、1年次の後期、最後の課題が終わった後にアンケートが配られて希望の研究室を記入し提出する。その後面談で最終決定し、各研究室に所属する形となる。
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就職・進学普通美術学科は大学院に進学する人や画家を志望する人もいるため就職率は他の学科に比べると少し劣る。就職活動のサポートはキャリアサポートセンターがしっかり行ってくれるため、就職したいという強い気持ちがあれば職にありつけないということはないと思う。
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アクセス・立地悪い公共交通機関を使った通学手段がバスのみであり、また立地が山の上なので正直アクセスはあまりよくない。原付免許を所持していれば便利。
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施設・設備良い最近建て直しされたE棟はとてもきれいだし、美術学科が使用するD棟はiMacや大型プリンター、レーザーカッター、3Dプリンターが使い放題のCG室もあり充実している。
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友人・恋愛普通サークルやゼミ、スポーツ大会や学祭などが交流の場となることが多いと感じる。芸術文化学部は男子の割合が少ないので積極的にサークルに参加すると良いと思う。
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学生生活悪い課題で手いっぱいなためサークルに所属していない学生が多い。そのため必然的に他学科との交流は少なくなりがち。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は前期に合同の基礎実習、後期からデザイン、油画、日本画の3コースに分かれてそれぞれのコースの基礎実習を行う。2年次は本格的に決定したコースの課題をこなす。3年次は後期に古美術研修旅行4年次は主に自主制作、卒業制作にあたる。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415374 -
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