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鳥取大学
出典:Fuma913
鳥取大学
(とっとりだいがく)

国立鳥取県/鳥取大学前駅

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(465)

鳥取大学 口コミ

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★★★★☆ 3.89
(465) 国立内123 / 176校中
学部絞込
465291-300件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域学部の評価
    • 総合評価
      普通
      文理融合という地域環境学科は、環境についてさまざまな視点から学ぶにはとてもいい環境。環境考古学や歴史学といった文系の研究室と、環境物理や無機・有機化学など理系の研究室がありとってもユニーク。
      ただし、農学部や理学部などのひとつの視点からとことん突き詰めることのできる学部・学科と比較すると、学べることは広くて浅い点がデメリットかと思います。
    • 講義・授業
      普通
      学科の専門科目が1・2年ではかなりの割合を占め、最低限の共通科目(一般科目)しか履修できない。3・4年になると研究室に配属され、実験等で忙しくなるため、ほとんど共通科目はとれない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      文系と、理系あわせて約10の研究室があり、広い選択肢がある。地域環境学科では2年生に研究室に仮配属され1年間グループで調査を行います。3年になると卒論が始まり、研究室の配属が決定します。2年の時の研究室を選ぶことも、他の研究室を選ぶことも可能です。他の多くの大学では4年になってから研究室に配属され約1年ほどの期間で卒論を完成させなければならないが、本学科の良い点は、長く研究を出来る点だと思います。2年の時と同じ研究室で卒論を行えば3年間研究に携わることになります。
    • 就職・進学
      良い
      文系の研究室を選ぶ人の多くは、教師、公務員志望が多いです。もともと教育学部だった学部なので、教師免許を取る環境として整っており、付属の小中学校で教育実習が行なわれます。公務員試験対策は、生協で行われる公務員講座を受講し合格している人が多いです。面接練習や勉強合宿などもあり、ひとりで勉強するよりモチベーションがさがらないことが高い合格率を維持している理由ではないでしょうか。
      また民間への就職は、キャリアセンターが手助けしてくれます。都市部の私立大学と比較すると大学で行われる個別説明会等の数は圧倒的に少ないかもしれませんが、格安の就活バスやエントリーシート対策などバックアップは充実しています。
    • アクセス・立地
      良い
      鳥取大学前駅から徒歩約1分なので、立地は良いと思います。学食、図書館、生協も近くて便利です。ただ、大学周辺は少し飲食店が少ないので、自炊しない学生は外食に飽きてしまうかも?
    • 施設・設備
      良い
      図書館と地域学部等は新しくて綺麗ですが、工学部や農学部などは建物が古いです。図書館はパソコンが使えたり、グループ学習用のスペースがあったりと工夫してあり便利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年次にサークルや部活、学科内でもたくさん知り合いを作っておくと学校生活が充実します。研究室配属が早いため、2年生以降はどうしても研究室のメンバーと行動することが多くなります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境と名前のつくさまざまな科目を勉強することができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      環境無機化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      環境分析を行なう研究室です。水、堆積物、魚介類、哺乳類と測定対象はさまざまですが、これらを測定して『この環境はどういう環境なのか?』というのを明らかにしていきます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      地域固有の生態系が生まれ過程やその地域差について学びたいと思い志望しました。この学科には多様性生物学などの科目があり、その点について深く学べると思ったからです。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していません。
    • どのような入試対策をしていたか
      AOなので、自己PRに1番力を入れました。学校の先生と面接練習を何度も行い本番に備えました。
      その他には英語の科目に重点が置かれているみたいだったので、日々の授業やテストで他の科目より力を入れて勉強しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:120591
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農学部とだけ聞くと農業ばかりをイメージしてしまいがちですが、2年からのコース分属で分かれるコースによっては生命にかかわることなど幅広い分野で学べます。
    • 講義・授業
      良い
      しっかり学びたいことがあれば、その分野のスペシャリストたちが講義を行っているのでよい刺激や知識が得られると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年でのコース分属である程度の方向性を決めてからも、それぞれのコースに様々な分野の研究室があるので将来に役立つと思います。
    • 就職・進学
      良い
      コースによっては大学院に進学し、研究を重ねる人の多いコースや、企業や公務員として働く人など、ほとんどの人が次へのステップへしっかり進めています。
    • アクセス・立地
      普通
      近くにはあまり大きなお店などはなく、遊ぼうと思えば少し移動しないといけない上に、移動手段である汽車は本数が少ないです。
    • 施設・設備
      良い
      敷地自体は大きくなくて、施設も新しいとは言えないけど、ある程度の設備は整っており、不自由することなく快適に生活できます。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に、大きなサークルに入れば友達の幅も広がり、その中で恋人ができる人も多いようです。落ち着いた人が多くて快適です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農学についての基礎から、コースによっては化学をベースに生命に発展したことまで学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      農学という分野は将来性があると思ったし、生命に興味があったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をたくさん解いて傾向をつかみ、勉強をした。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:118071
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部社会システム土木系学科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業をする先生の教え方がわからない感じです。卒業できるかどうかがすごく不安のまま進級しています
    • 講義・授業
      普通
      授業をする先生の教え方がわからない感じです。卒業できるかどうかがすごく不安のまま進級しています
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室の方々は全員いい人が多く、丁寧に教えてくれるのがとてもいい環境であるとおもいます。
      しかし研究室ごとにばらつきがあるので気をつけてください
    • 就職・進学
      普通
      就職は一人一社並みにたくさんの会社からたくさん案件がきます、就職は全く心配ないと思われていますよ。。
    • アクセス・立地
      普通
      鳥取大学前駅の真ん前にあるのでとてもいい場所にあると思います。また周りはアパートがいっぱいあり一人暮らしでもすぐ行けます
    • 施設・設備
      悪い
      施設はごく一般的にある大学と同じだと思います。同じ敷地内にすべての学部とかたくさんのものがありますので便利です
    • 友人・恋愛
      悪い
      部活やサークルに入らないと女子との絡みがまったくあります。入学したらぜひはいってください
      私は入ってないので全くいません
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は基本的に土木についてのこについてよく学んでいます
    • 所属研究室・ゼミ名
      私はまだしていません
    • 所属研究室・ゼミの概要
      まだ所属しておらず、いまはゼミを探しています
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      建築会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      私は建築についてとても興味があるからです。
    • 志望動機
      土木について学びたくて魅力があり脂肪しました
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      さなる
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をたくさんといてほんばんに挑みました
    この口コミは参考になりましたか?

    4人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:123079
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      医学系のヒトの臨床に関する研究がしたい人にはとてもいい大学だと思います。将来は研究者になると考えている人が多いので、よい環境の中で互いに刺激しあいながら研究者を目指すことができます。
    • 講義・授業
      良い
      一年生のうちは本学の鳥取市湖山キャンパスの方に通うので多くの教養科目の中きら選択することができますが、二年生からは医学部しかない米子キャンパスになるので、選択科目はほとんどなくなります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      生命科学の分野では最先端の研究が多く行われています。また、染色体工学研究センターなどのように、かなり研究施設が整っていると思います。
    • 就職・進学
      普通
      生命科学科では資格を一つも取得することができないため、就職では少し不利になるみたいで研究職につく人以外にも一般職につく人もいるようです。
    • アクセス・立地
      悪い
      鳥取県までの交通機関がバスか電車か飛行機に限られてしまうため、多くの人が帰省する際、金銭面、時間面で苦労しているように感じます。
    • 施設・設備
      良い
      日本では初めての医学部の中にある生命科学科として設立された学科のため、生命科学の分野ではかなり期待されており、染色体工学研究センターなど、設備は整っているように感じます。
    • 友人・恋愛
      悪い
      一年生のうちは本学の鳥取市湖山キャンパスの方に通うので、他学部の人と関わることができますが二年生からは医学部だけの米子キャンパスに通うので、かなり友人関係が限られます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生命科学に関しての基礎知識から基本技術までを学べます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      最先端の生命科学の技術が知りたい、学びたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を多く解き、わからないところを先生や友達に聞いて対策をした。
    この口コミは参考になりましたか?

    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:127675
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      医学科に関しては鳥取大学は地域医療に根ざした教育がメインとなっているイメージが強いようです。しかし、実際は大学病院でも日本で数例しかない手術を行って最新医療に力を入れていますし、国際的に活躍できる医師育成のための授業なども取り入れております。将来いろんな可能性を持った医師になるきっかけをたくさん得られる大学だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      講義室はきれいで広いところが多いです。講義棟が離れていて不便な時もありますが、立地が駅前だという点からある程度は仕方がないと思います。
      授業はレジュメがしっかり用意されていて、英語で授業が進められることもあり、実践的です。学年の早い時期から班ごとに分かれて看護実習や、医学実習、科学実験などもあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      病院の施設としては最近ドクターヘリのヘリポートが建設され、近いうちに実用されます。研究室はとてもきれいな環境で少人数でしっかり研究できる空間になっています。
    • 就職・進学
      良い
      去年度の国家試験新卒合格率は100%でした。かなりの自慢です。
      研修先は自分の成績次第で様々な病院に行くことが可能だと思います。海外で医師免許を取られる方もおられるようです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅前立地なので、交通の便がいいです。また、中海の目の前であり、運動部のトレーニングには最適な場所ですし、春は公園の桜がとてもきれいです。
    • 施設・設備
      良い
      他学部とは違ったキャンパスなので、施設自体は小規模ですが、学食や生協はありますし、冷暖房の設備、防音の設備も完備してあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      医学部にまとまっているのである程度偏った人間関係と思われるかもしれませんが、違います。勉強熱心でまじめな人もいれば、様々な部活動に本気で打ち込む人もいたり、アルバイトでお金を貯めて友達と旅行に行きまくったりいろいろな人がいます。
      また、学園祭などのときには学年学科関係なく交流できる機会がたくさんあります。飲み屋が多いので飲み会も部活ごとや、友達同士でも開けます。
      また、恋愛は非常に多いです。医学科に限っても年々男女比に差が無くなってきているので、恋人を作るチャンスはいくらでもあると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医師になるうえで必要な知識をすべて学び覚えなければなりません。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      医師になろうと決めていたためです。大学自体は昔から土地にゆかりがあったことが大きいです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      地元の少人数の予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      有名な問題集をひたすら解いて覚える。過去問とセンターの過去問で演習。
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:122095
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      医学系の研究者を目指す人にはとても良い環境が整っていると思います。しかし、医学科と同じ授業を受け、単位を修得しなければならないのに、私たちは免許や資格を取ることができないという点ではあまりお勧めしません。
    • 講義・授業
      良い
      医学部の生命科学という分野において素晴らしい功績を残されてきている先生方が熱心に生命科学の研究者の育成のために講義をしてくださるから。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究施設がしっかり整っており、染色体工学研究所やがんに関する分野ではとくに、世界最先端の研究が行われている。世界的にみても素晴らしい先生もおられる
    • 就職・進学
      普通
      研究が主にらなってくるため、卒業研究が大変で主に大学院へ進学する人が多い。研究室によっては四年生で配属されて大学院での2年間を含めて3年間のカリキュラムが組まれているところもある。
    • アクセス・立地
      悪い
      鳥取大学の米子キャンパスは医学部の生徒しかいないため、世間が狭くまた、それぞれの学科が同じ教室でずっと同じ授業を受けることも多いため、中高の延長のような人間関係が多い。噂などもすぐ広まり、めんどくさい
    • 施設・設備
      普通
      生命科学棟は割と新しい建物だが、大学病院側と道路を挟んで少し遠い建物に生協などがあり、移動がけっこう大変。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的に学科内には元医学科志望の人が多いためか、浪人生が、多い。偏差値を見るとそうでもないが、元医学科志望の人が多いため、勉強はかなりできる人が多い印象
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人に対する医療に関する研究のための勉強。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      高校の生物で学習した内容をもっと深めたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター一ヶ月前までは二次試験対策を固めた。一ヶ月でセンター試験対策を詰めた
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:117299
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことを追究できる大学です。また教育学部から地域学部へと改名したり、その地域学部の中に芸術文化コースを設置したりと新しい取り組みをどんどん取り入れています。またグローバルを推進する方向で、さまざまに学生を支援するプロジェクトやサービスが整っています。学部ごとに施設も充実していますし、居心地がとても良いです。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな専門の先生方が集まっていて、バラエティに富んでいます。地域文化学科の芸術文化コースは、実践的な授業が多くいろんな芸術に触れられると同時に専門性も深められます。
    • アクセス・立地
      良い
      正門から近く、共通棟へも行き来しやすいです。食堂等がある大学会館へ行くには少し距離がありますが、あまり気になりません。大学前駅があるので、遠出もしやすいです。大学付近には居酒屋やラーメン店などが多くあります。
    • 施設・設備
      良い
      私の校舎は新しく綺麗で、リフレッシュルームなど飲食もできる部屋が各階にあって利用しやすいです。芸術文化センターは大きな鏡のある部屋やピアノのある部屋など、充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      所属しているコースは少人数ですが、専門分野は様々で刺激を受けられます。少人数なので必然的に仲良くなれます。他学科や他学部と共通の授業もあり、仲良くなれるチャンスは結構あります。学科内の恋愛はあまり聞かないです。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークルも活発で充実しています。サークル棟などがありサークル活動を熱心に行うことができます。自分でサークルを発足する子もいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本の地域問題から世界まで、言語やコミュニケーションや各文化について学べます。芸術文化コースでは音楽・美術・舞踊・アートマネジメントなど。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      珍しいコースがあり、そこでまさに自分の学びたことが学べ、実践的な授業が多いから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験3科目の過去問、面接練習、自己推薦書・自己表現の内容を練るなどの対策をしました。
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    投稿者ID:83619
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2020年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      留年とかせず、しても乗り越えて国試に通れば、ある程度安定した人生になると思います
      病院で働く以外も色々ある時代なのであちこち首突っ込んでみればいいと思います
    • 講義・授業
      良い
      求めれば与えられるのが大学です
      人によって面白いと感じる感じないあると思いますが、自分で研究室なり医局に行けばより楽しい学びがあると思います
    • 就職・進学
      良い
      医学系に関していえば就職はそんなに困ることはないです
      卒業して試験さえ受かればなんとかなります
    • アクセス・立地
      良い
      平地で歩きか自転車でどうとでもなるので、特にコロナ下では楽だった思います。
      繁華街ほどではないですが店やスーパーホームセンターなども徒歩圏内あるので生きていくのは充分です。
    • 施設・設備
      良い
      都会に比べれば、だと思いますが不便などは特に感じたことはありません
    • 友人・恋愛
      良い
      6年一緒なので、つながりが強くきっと一生の友達ができると思います
    • 学生生活
      良い
      生徒数にしては割と充実しているのでは
      ボートなどは立地に利があると思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      キャンパス変わる事なく6年同じメンバーで医学を勉強
      コミュニケーションを学ぶ場としての幼稚園実習が楽しい
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      生物が好きだったから
      このご時世、何かあっても生きていける資格がほしかった
      どこでも働ける職業がよかった
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
    感染症対策としてやっていること
    オンライン授業
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:700796
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年11月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      普通
      総じて、今の仕事に大いに役立っているため良かった。
      先生も優しく、憧れを抱ける人が多い。
      相談や悩み事についても、親身になって聞いてくれる。
    • 講義・授業
      普通
      先生の指導は丁寧であったが、要領が悪いなと思う部分も結構あった。
      実習は先生によって手厚さの差が大きく、モチベーションにも影響した。
      私立でないからか、国試対策についてはあまり充実していなかった。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      生徒主導で進めていくことが多かったが、質問した時にはアドバイスもたくさんもらえた。
    • 就職・進学
      普通
      就職は9割が看護師または保健師、助産師として就職し、1割は進学している。
    • アクセス・立地
      普通
      学校の近くに1人暮らし用のマンションも多くあり、スーパーもいくつか揃っているため生活面には困らない。
    • 施設・設備
      普通
      自習室やとか図書館の座席数が多くて良かった。
      また、夏場はクーラー、冬場は暖房が効いていて勉強するにはすごく良かった。
    • 友人・恋愛
      普通
      学部によっては男女比が偏っているため、なんとも言えない。
      恋愛についてはサークルを通して楽しんでいる人が多かったが、大抵は卒業までか卒業後には別れる。
    • 学生生活
      良い
      他学部の友達もできやすく、充実していた。
      学祭は学年を超えてとても盛り上がっていて楽しかったと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      看護、人との関わり方、人生観、死生観について。
      2年生から本格的に専門分野の授業が始まり、3?4年生で実習に入る。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      総合病院の内科に就職し、新人の指導にも入るようになった。
    • 志望動機
      将来看護師になりたかったため。また、地元であり、安心感があったため。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:563391
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
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    農学部共同獣医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      志が高く、努力家な同志と、厳しくも温かい先生方が多いため、真面目に頑張りたい人にはもってこいだと思う。
    • 講義・授業
      良い
      全国から、志が高い同志が集まっているので、同期との団結はかなり強い。一方でかなり上下関係がしっかりしているので、先輩や先生への配慮は他の学部と比にならないくらい気を使うと思う。 合格率も高く、就職においても問題なかったので全体的に見ると魅力ある学校である。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生、先輩の質が高い。一つでも落としたら即留年という科目もあるが、対策とフォローはしっかりしてくれる。
    • 就職・進学
      良い
      合格率、就職率も言うことなかった。元のレベルが高いと言うのもあるが、体調を崩したり不登校にならない限りはみんな合格していたと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      周りにはなにもない、自分としては平和に過ごせたのでよかったが、良くも悪くもなにもないので遊びたい人には厳しいかも。
    • 施設・設備
      良い
      設備は若干古いと思う。 夜に館内を歩くのはちょっと怖い。学部とは関係ないが食堂や購買が本当に小さいのでめちゃめちゃ混む
    • 友人・恋愛
      良い
      他大学が少ないということもあり、学内での恋愛が多く、良くも悪くも狭い世界だった。いざこざもよく見た。
    • 学生生活
      良い
      サークルは少ない。いわゆる飲みサーというものも隠れているのでよく見ないといけない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年は学生としての様々なことを他学科と変わらず学ぶが学年が上がるにつれより詳しい専門的な勉強が増える。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      地元の動物病院
    • 志望動機
      国家試験合格率が高かったこと、知っている先輩がいたこと、程よく田舎で勉強に集中できそうだったこと。
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    投稿者ID:536923
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 鳥取キャンパス
    鳥取県鳥取市湖山町南4-101

     JR山陰本線(豊岡~米子)「鳥取大学前」駅から徒歩6分

  • 米子キャンパス
    鳥取県米子市西町86

     JR境線「後藤」駅から徒歩19分

電話番号 0857-31-5007
学部 工学部農学部地域学部医学部

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鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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