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国立鳥取県/鳥取大学前駅
鳥取大学 口コミ
3.89
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在校生 / 2014年度入学
2016年09月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価普通まだ歴史の浅い学部なので、確立された学問とは言えません。が、その分学生たちがこれから確立していくというやりがいはあると思います。
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講義・授業普通いろいろなことを多角的に学んでいくため最初は難しく感じますが、学年が上がるごとに理解力も高まり、総合的に政策について学んでいけると思います。
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研究室・ゼミ普通多くの個性ある先生がたから、興味のある分野を選択し活動できます。バライティー豊かなので自分にあったゼミを見つけられるのではないでしょうか。
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就職・進学普通公務員、教師、銀行等への就職が多いと感じます。
サポート等についてはまだよくわかりませんが、自分次第だと思っています。 -
アクセス・立地悪い最寄駅からは5分もかからない距離にはあります。
しかし、やはり車がないと不便である環境です。 -
施設・設備悪い比較的新しく、綺麗ではあります。
しかし他の私立大学に比べるとはるかに劣っているとは感じます。
学生食堂やカフェがありますが、値段が安いわけでもありません。
投稿者ID:201444 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い保健学科の検査は検査技師を目指している人には良い学科です。努力をしている人が多く、良い刺激になります。学生は日本全国から集まっているので話してて楽しいです。
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講義・授業良い一年次は鳥取キャンパスで他学部と一緒に全学共通科目を学びます。専門科目は少ないですが、専門以外のことを学ぶチャンスです。二年次は米子でより専門的な講義、実習があります。大変になりますが、充実感はあります。実際に手を使って実習をするのはとても大切だと思います。
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研究室・ゼミ良い研究室は分かりませんが、認知症で有名らしい教授がいるほか、講義は充実しています。すぐ近くに附属病院があり、4年次はそこで実習するようです。
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就職・進学良い附属病院をはじめ、日本全国に就職する人がいるようです。職場は病院が多いですが、検査センターで働く人もいます。また、大学院進学をする人もいるようです。京都大学の大学院などに行った人もいるそうです。
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アクセス・立地普通米子キャンパスは米子駅から徒歩20分くらいかと思われますが、汽車通学をする人は聞いたことありません。本数が少ないため、県内でも米子市外に住んでいる人は一人暮らししています。また、米子市近辺に住んでる人は車で通学している人もいます。しかしほとんどは県外の人で、一人暮らしをして徒歩や自転車で通っています。
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施設・設備良い食堂が最近リニューアルしてとても綺麗で使いやすくなりました。実習室の設備は必要なものは揃っている印象があります。顕微鏡は人数分以上あります。附属病院は設備がかなり整っているなと思いました。
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友人・恋愛良い検査は約40人で少ないですが、仲は良いです。部活や合同講義を通し、医学科や看護、生命科学科と仲良くなることも可能です。鳥取キャンパスでは、他学部や留学生との交流も可能です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は全学共通科目中心で専門科目は少ないです。二年次は専門的な講義、実習が増えます。附属病院の見学もあります。三年次以降は経験してないので分かりませんが、四年次に課題研究と病院実習があります。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機臨床検査技師を目指していたため、鳥取大学にしました。正直第一志望は別の大学だったのですが、センター試験の点数で急遽受験を決めました。それは地元から近かったからです。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師進研ゼミ、個別教室のトライ
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どのような入試対策をしていたか第一志望の大学は前期で受験し、それに照準を合わせてなかなか点が取れない数学を中心に勉強していました。鳥取大学は後期で受験しましたが、面接と小論文だったため学校の先生と一緒に練習しました。
投稿者ID:179607 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部の評価-
総合評価普通文理融合という地域環境学科は、環境についてさまざまな視点から学ぶにはとてもいい環境。環境考古学や歴史学といった文系の研究室と、環境物理や無機・有機化学など理系の研究室がありとってもユニーク。
ただし、農学部や理学部などのひとつの視点からとことん突き詰めることのできる学部・学科と比較すると、学べることは広くて浅い点がデメリットかと思います。 -
講義・授業普通学科の専門科目が1・2年ではかなりの割合を占め、最低限の共通科目(一般科目)しか履修できない。3・4年になると研究室に配属され、実験等で忙しくなるため、ほとんど共通科目はとれない。
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研究室・ゼミ良い文系と、理系あわせて約10の研究室があり、広い選択肢がある。地域環境学科では2年生に研究室に仮配属され1年間グループで調査を行います。3年になると卒論が始まり、研究室の配属が決定します。2年の時の研究室を選ぶことも、他の研究室を選ぶことも可能です。他の多くの大学では4年になってから研究室に配属され約1年ほどの期間で卒論を完成させなければならないが、本学科の良い点は、長く研究を出来る点だと思います。2年の時と同じ研究室で卒論を行えば3年間研究に携わることになります。
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就職・進学良い文系の研究室を選ぶ人の多くは、教師、公務員志望が多いです。もともと教育学部だった学部なので、教師免許を取る環境として整っており、付属の小中学校で教育実習が行なわれます。公務員試験対策は、生協で行われる公務員講座を受講し合格している人が多いです。面接練習や勉強合宿などもあり、ひとりで勉強するよりモチベーションがさがらないことが高い合格率を維持している理由ではないでしょうか。
また民間への就職は、キャリアセンターが手助けしてくれます。都市部の私立大学と比較すると大学で行われる個別説明会等の数は圧倒的に少ないかもしれませんが、格安の就活バスやエントリーシート対策などバックアップは充実しています。 -
アクセス・立地良い鳥取大学前駅から徒歩約1分なので、立地は良いと思います。学食、図書館、生協も近くて便利です。ただ、大学周辺は少し飲食店が少ないので、自炊しない学生は外食に飽きてしまうかも?
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施設・設備良い図書館と地域学部等は新しくて綺麗ですが、工学部や農学部などは建物が古いです。図書館はパソコンが使えたり、グループ学習用のスペースがあったりと工夫してあり便利です。
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友人・恋愛良い1年次にサークルや部活、学科内でもたくさん知り合いを作っておくと学校生活が充実します。研究室配属が早いため、2年生以降はどうしても研究室のメンバーと行動することが多くなります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境と名前のつくさまざまな科目を勉強することができます。
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所属研究室・ゼミ名環境無機化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要環境分析を行なう研究室です。水、堆積物、魚介類、哺乳類と測定対象はさまざまですが、これらを測定して『この環境はどういう環境なのか?』というのを明らかにしていきます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機地域固有の生態系が生まれ過程やその地域差について学びたいと思い志望しました。この学科には多様性生物学などの科目があり、その点について深く学べると思ったからです。
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利用した入試形式AO入試
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利用した予備校・家庭教師利用していません。
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どのような入試対策をしていたかAOなので、自己PRに1番力を入れました。学校の先生と面接練習を何度も行い本番に備えました。
その他には英語の科目に重点が置かれているみたいだったので、日々の授業やテストで他の科目より力を入れて勉強しました。
投稿者ID:120591 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良い農学部とだけ聞くと農業ばかりをイメージしてしまいがちですが、2年からのコース分属で分かれるコースによっては生命にかかわることなど幅広い分野で学べます。
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講義・授業良いしっかり学びたいことがあれば、その分野のスペシャリストたちが講義を行っているのでよい刺激や知識が得られると思います。
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研究室・ゼミ良い2年でのコース分属である程度の方向性を決めてからも、それぞれのコースに様々な分野の研究室があるので将来に役立つと思います。
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就職・進学良いコースによっては大学院に進学し、研究を重ねる人の多いコースや、企業や公務員として働く人など、ほとんどの人が次へのステップへしっかり進めています。
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アクセス・立地普通近くにはあまり大きなお店などはなく、遊ぼうと思えば少し移動しないといけない上に、移動手段である汽車は本数が少ないです。
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施設・設備良い敷地自体は大きくなくて、施設も新しいとは言えないけど、ある程度の設備は整っており、不自由することなく快適に生活できます。
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友人・恋愛良い基本的に、大きなサークルに入れば友達の幅も広がり、その中で恋人ができる人も多いようです。落ち着いた人が多くて快適です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学についての基礎から、コースによっては化学をベースに生命に発展したことまで学ぶことができます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機農学という分野は将来性があると思ったし、生命に興味があったため。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師東進予備校
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どのような入試対策をしていたか過去問をたくさん解いて傾向をつかみ、勉強をした。
投稿者ID:118071 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部社会システム土木系学科の評価-
総合評価普通授業をする先生の教え方がわからない感じです。卒業できるかどうかがすごく不安のまま進級しています
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講義・授業普通授業をする先生の教え方がわからない感じです。卒業できるかどうかがすごく不安のまま進級しています
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研究室・ゼミ普通研究室の方々は全員いい人が多く、丁寧に教えてくれるのがとてもいい環境であるとおもいます。
しかし研究室ごとにばらつきがあるので気をつけてください -
就職・進学普通就職は一人一社並みにたくさんの会社からたくさん案件がきます、就職は全く心配ないと思われていますよ。。
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アクセス・立地普通鳥取大学前駅の真ん前にあるのでとてもいい場所にあると思います。また周りはアパートがいっぱいあり一人暮らしでもすぐ行けます
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施設・設備悪い施設はごく一般的にある大学と同じだと思います。同じ敷地内にすべての学部とかたくさんのものがありますので便利です
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友人・恋愛悪い部活やサークルに入らないと女子との絡みがまったくあります。入学したらぜひはいってください
私は入ってないので全くいません
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私は基本的に土木についてのこについてよく学んでいます
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所属研究室・ゼミ名私はまだしていません
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所属研究室・ゼミの概要まだ所属しておらず、いまはゼミを探しています
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先建築会社
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就職先・進学先を選んだ理由私は建築についてとても興味があるからです。
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志望動機土木について学びたくて魅力があり脂肪しました
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師さなる
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どのような入試対策をしていたか過去問をたくさんといてほんばんに挑みました
4人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:123079 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部生命科学科の評価-
総合評価良い医学系のヒトの臨床に関する研究がしたい人にはとてもいい大学だと思います。将来は研究者になると考えている人が多いので、よい環境の中で互いに刺激しあいながら研究者を目指すことができます。
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講義・授業良い一年生のうちは本学の鳥取市湖山キャンパスの方に通うので多くの教養科目の中きら選択することができますが、二年生からは医学部しかない米子キャンパスになるので、選択科目はほとんどなくなります。
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研究室・ゼミ普通生命科学の分野では最先端の研究が多く行われています。また、染色体工学研究センターなどのように、かなり研究施設が整っていると思います。
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就職・進学普通生命科学科では資格を一つも取得することができないため、就職では少し不利になるみたいで研究職につく人以外にも一般職につく人もいるようです。
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アクセス・立地悪い鳥取県までの交通機関がバスか電車か飛行機に限られてしまうため、多くの人が帰省する際、金銭面、時間面で苦労しているように感じます。
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施設・設備良い日本では初めての医学部の中にある生命科学科として設立された学科のため、生命科学の分野ではかなり期待されており、染色体工学研究センターなど、設備は整っているように感じます。
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友人・恋愛悪い一年生のうちは本学の鳥取市湖山キャンパスの方に通うので、他学部の人と関わることができますが二年生からは医学部だけの米子キャンパスに通うので、かなり友人関係が限られます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命科学に関しての基礎知識から基本技術までを学べます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機最先端の生命科学の技術が知りたい、学びたいと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を多く解き、わからないところを先生や友達に聞いて対策をした。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:127675 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価良い医学科に関しては鳥取大学は地域医療に根ざした教育がメインとなっているイメージが強いようです。しかし、実際は大学病院でも日本で数例しかない手術を行って最新医療に力を入れていますし、国際的に活躍できる医師育成のための授業なども取り入れております。将来いろんな可能性を持った医師になるきっかけをたくさん得られる大学だと思います。
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講義・授業良い講義室はきれいで広いところが多いです。講義棟が離れていて不便な時もありますが、立地が駅前だという点からある程度は仕方がないと思います。
授業はレジュメがしっかり用意されていて、英語で授業が進められることもあり、実践的です。学年の早い時期から班ごとに分かれて看護実習や、医学実習、科学実験などもあります。 -
研究室・ゼミ良い病院の施設としては最近ドクターヘリのヘリポートが建設され、近いうちに実用されます。研究室はとてもきれいな環境で少人数でしっかり研究できる空間になっています。
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就職・進学良い去年度の国家試験新卒合格率は100%でした。かなりの自慢です。
研修先は自分の成績次第で様々な病院に行くことが可能だと思います。海外で医師免許を取られる方もおられるようです。 -
アクセス・立地良い駅前立地なので、交通の便がいいです。また、中海の目の前であり、運動部のトレーニングには最適な場所ですし、春は公園の桜がとてもきれいです。
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施設・設備良い他学部とは違ったキャンパスなので、施設自体は小規模ですが、学食や生協はありますし、冷暖房の設備、防音の設備も完備してあります。
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友人・恋愛良い医学部にまとまっているのである程度偏った人間関係と思われるかもしれませんが、違います。勉強熱心でまじめな人もいれば、様々な部活動に本気で打ち込む人もいたり、アルバイトでお金を貯めて友達と旅行に行きまくったりいろいろな人がいます。
また、学園祭などのときには学年学科関係なく交流できる機会がたくさんあります。飲み屋が多いので飲み会も部活ごとや、友達同士でも開けます。
また、恋愛は非常に多いです。医学科に限っても年々男女比に差が無くなってきているので、恋人を作るチャンスはいくらでもあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容医師になるうえで必要な知識をすべて学び覚えなければなりません。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機医師になろうと決めていたためです。大学自体は昔から土地にゆかりがあったことが大きいです。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師地元の少人数の予備校
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どのような入試対策をしていたか有名な問題集をひたすら解いて覚える。過去問とセンターの過去問で演習。
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:122095 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部生命科学科の評価-
総合評価普通医学系の研究者を目指す人にはとても良い環境が整っていると思います。しかし、医学科と同じ授業を受け、単位を修得しなければならないのに、私たちは免許や資格を取ることができないという点ではあまりお勧めしません。
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講義・授業良い医学部の生命科学という分野において素晴らしい功績を残されてきている先生方が熱心に生命科学の研究者の育成のために講義をしてくださるから。
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研究室・ゼミ良い研究施設がしっかり整っており、染色体工学研究所やがんに関する分野ではとくに、世界最先端の研究が行われている。世界的にみても素晴らしい先生もおられる
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就職・進学普通研究が主にらなってくるため、卒業研究が大変で主に大学院へ進学する人が多い。研究室によっては四年生で配属されて大学院での2年間を含めて3年間のカリキュラムが組まれているところもある。
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アクセス・立地悪い鳥取大学の米子キャンパスは医学部の生徒しかいないため、世間が狭くまた、それぞれの学科が同じ教室でずっと同じ授業を受けることも多いため、中高の延長のような人間関係が多い。噂などもすぐ広まり、めんどくさい
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施設・設備普通生命科学棟は割と新しい建物だが、大学病院側と道路を挟んで少し遠い建物に生協などがあり、移動がけっこう大変。
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友人・恋愛普通基本的に学科内には元医学科志望の人が多いためか、浪人生が、多い。偏差値を見るとそうでもないが、元医学科志望の人が多いため、勉強はかなりできる人が多い印象
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人に対する医療に関する研究のための勉強。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機高校の生物で学習した内容をもっと深めたいと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター一ヶ月前までは二次試験対策を固めた。一ヶ月でセンター試験対策を詰めた
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:117299 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価良い学びたいことを追究できる大学です。また教育学部から地域学部へと改名したり、その地域学部の中に芸術文化コースを設置したりと新しい取り組みをどんどん取り入れています。またグローバルを推進する方向で、さまざまに学生を支援するプロジェクトやサービスが整っています。学部ごとに施設も充実していますし、居心地がとても良いです。
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講義・授業良いさまざまな専門の先生方が集まっていて、バラエティに富んでいます。地域文化学科の芸術文化コースは、実践的な授業が多くいろんな芸術に触れられると同時に専門性も深められます。
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アクセス・立地良い正門から近く、共通棟へも行き来しやすいです。食堂等がある大学会館へ行くには少し距離がありますが、あまり気になりません。大学前駅があるので、遠出もしやすいです。大学付近には居酒屋やラーメン店などが多くあります。
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施設・設備良い私の校舎は新しく綺麗で、リフレッシュルームなど飲食もできる部屋が各階にあって利用しやすいです。芸術文化センターは大きな鏡のある部屋やピアノのある部屋など、充実しています。
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友人・恋愛良い所属しているコースは少人数ですが、専門分野は様々で刺激を受けられます。少人数なので必然的に仲良くなれます。他学科や他学部と共通の授業もあり、仲良くなれるチャンスは結構あります。学科内の恋愛はあまり聞かないです。
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部活・サークル良い部活もサークルも活発で充実しています。サークル棟などがありサークル活動を熱心に行うことができます。自分でサークルを発足する子もいました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本の地域問題から世界まで、言語やコミュニケーションや各文化について学べます。芸術文化コースでは音楽・美術・舞踊・アートマネジメントなど。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機珍しいコースがあり、そこでまさに自分の学びたことが学べ、実践的な授業が多いから。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験3科目の過去問、面接練習、自己推薦書・自己表現の内容を練るなどの対策をしました。
投稿者ID:83619 -
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卒業生 / 2013年度入学
2020年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価良い留年とかせず、しても乗り越えて国試に通れば、ある程度安定した人生になると思います
病院で働く以外も色々ある時代なのであちこち首突っ込んでみればいいと思います -
講義・授業良い求めれば与えられるのが大学です
人によって面白いと感じる感じないあると思いますが、自分で研究室なり医局に行けばより楽しい学びがあると思います -
就職・進学良い医学系に関していえば就職はそんなに困ることはないです
卒業して試験さえ受かればなんとかなります
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アクセス・立地良い平地で歩きか自転車でどうとでもなるので、特にコロナ下では楽だった思います。
繁華街ほどではないですが店やスーパーホームセンターなども徒歩圏内あるので生きていくのは充分です。 -
施設・設備良い都会に比べれば、だと思いますが不便などは特に感じたことはありません
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友人・恋愛良い6年一緒なので、つながりが強くきっと一生の友達ができると思います
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学生生活良い生徒数にしては割と充実しているのでは
ボートなどは立地に利があると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容キャンパス変わる事なく6年同じメンバーで医学を勉強
コミュニケーションを学ぶ場としての幼稚園実習が楽しい
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学科の男女比6 : 4
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志望動機生物が好きだったから
このご時世、何かあっても生きていける資格がほしかった
どこでも働ける職業がよかった -
就職先・進学先公的機関・その他
感染症対策としてやっていることオンライン授業1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:700796 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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