みんなの大学情報TOP   >>  鳥取県の大学   >>  鳥取大学   >>  口コミ

鳥取大学
出典:Fuma913
鳥取大学
(とっとりだいがく)

国立鳥取県/鳥取大学前駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(467)

鳥取大学 口コミ

投稿する
★★★★☆ 3.89
(467) 国立内127 / 176校中
学部絞込
並び替え
467261-270件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学バイオ系学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国立大なので研究設備は充実している。
      4年次からの研究室生活は研究に使用する機器がある程度揃っている。測定できないものがある場合は他の国立大に出張して測定することもある。
      化学をしっかり学べる。
      工学部の化学系の学科は企業からも求められており、就職も比較的しやすいと考える。
    • 講義・授業
      良い
      大学の授業は高校と違って格段に難しく、教える教授も教えるプロではなく、その道のプロなので、高校の教員ほど教えるのが上手い教授陣はなかなかいない。ただ、その研究のプロは揃っているので、実験や研究の指導はしっかりしている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      うまくいかないことも多いため、研究室生活は決して楽ではない。しかし、研究に関する指導はしっかりしていただける。
    • 就職・進学
      普通
      国立大は私立大に比べて就職のサポートが劣る。就職に不利という意味ではなく、就活は自分でするもので、内定を断るのも自由、といった感じ。たまに聞く「内定は断るな、大学の印象を下げるから」といったことを言われることは無いに等しい。もちろん、自分から教授やキャリアセンターに就職相談に行けば、しっかり対応してもらえる。
    • アクセス・立地
      悪い
      学生街になっているので、大学の周辺に住んでいる人がほとんどで、大学と自宅のアクセスはいい。帰省や遊び、就活で他県に行くには不便な点が多い。
    • 施設・設備
      良い
      設備にはあまり困らないと思う。
      土曜日も食堂や生協があいていたり、テスト期間には長めの営業をしていたりもする。図書館も、自習室が充実している。
    • 友人・恋愛
      良い
      県内に他の大学がほとんどないため、学内の人同士のつながりが大きい。複数の学部が同じキャンパス内にあるため、他の学部の人ともしりあえる。
    • 学生生活
      良い
      部活やサークルは多く、自然が多い鳥取ならではのサークルもある。部活に入れば、活動頻度も多く、大学生活で最も有意義な時間は部活動だったと思う
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      3年生までで有機化学、無機化学、物理化学、分析化学をひととおり学び、4年生以降の研究室に生かす形となる。
    • 就職先・進学先
      大手インフラ系の会社
      総合職
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:428575
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      立地などは、都会に比べてとても便利だとは言い切れません。よく鳥取には何も無いと言われます。
      しかし、本当に何も無いのでしょうか?
      鳥取には面白い人、モノがたくさんあります。その中には若者たちが作り上げたモノが山ほど。そんな地域の人々と自然と仲良くなれるのが鳥取大学です。そわな環境のなかで研究内容も自ら選ぶことができたため、主体的に行動し挑戦する姿勢を身につけました。
    • 講義・授業
      良い
      全体的に自由な雰囲気です。
      教授と学生や先輩の距離が近く、研究室も少人数だったため、とても密に研究の相談ができました。
      また、他研究室や他学科との連携も取りやすく、可能性は無限でした。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年からプレゼミのようなものがあり、5人程度のグループで基礎から学び研究、一年かけて学部みんなの前で発表をしました。それを経て3年時に研究室を選べるので、より具体的な卒業研究に打ち込めました。
    • 就職・進学
      良い
      学科の中で学べることが幅広く、就職活動時に文系に進むか理系に進むか正直迷いました。そんなときも、サポートセンターやOBに相談に乗ってもらい乗り越えました。
    • アクセス・立地
      良い
      雪が降るので、慣れない人は大学のより近くに住んだ方がいいと思います。確かに大学から少し離れると家賃は安いですが、その浮いた家賃と、雪で足がもつれ講義に遅れ留年したその一年の学費や時間、労力を比較するとどちらを取るか、、、よく考えた方がいいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      研究施設から音楽ホール、古墳まで本当に幅広く施設があります。
      砂丘や大山にも研究施設がありますし、実践場所が多い印象。
      サークルボックスはわりと綺麗ですし、学内の広場などでは有志がおしゃれな屋台、ライブをしてたり日向ぼっこしてたり、自由です。
    • 友人・恋愛
      良い
      一人暮らしが多いので必然と友人を頼る環境になります。
      サークルに入った方が確実に友人関係が広がりますね。
      大学卒業後も先輩と会えたりしますし、みんな何かあったら鳥取に帰ってきます。
      恋人が欲しければそれこそ活動の多いサークルに入ることですね。
    • 学生生活
      良い
      80を超える大人数なのに、毎週顔を合わせる場があって、みんながみんなの名前と顔を知ってる、不思議だけどあついサークル。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域の動物や植物など生態系の守り方
      文化財の発掘、保存について
      有限資源の守り方
      地形の活用、保存について
      など、本当に幅広く学びます。
    • 就職先・進学先
      催物業務請負会社の総合職
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:430545
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の人数が少ないので、全員が友達という感覚が強く、4年間過ごしやすかった。先生方との距離も近く、質問もしやすく、世間話なども楽しかった。2年目からはキャンパスが変わるので、本学でできた友達と離れるのは寂しかった。
    • 講義・授業
      良い
      基本的には国家試験を受験するための授業ではあるが、専門学校や短大のように、国家試験対策を延々とやるわけではない。本格的な国家試験対策は自分で行うが、一通り内容を授業で網羅してくれるので、困ることはない。単位は極端に休んだり、テストで点が取れないなどしない限り、問題なく取得できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      内容はゼミにより大きくかわり、それに費やす時間も様々である。仕事の性質上、就活等でゼミの内容があまり重要ではないので、重要視していない学生もいる。ゼミの配属人数は決まっているので、希望通りのゼミに配属されない可能性もある。
    • 就職・進学
      良い
      本格的な試験対策講義などはなかったが、成績不振者に対しての対策は行なってくれた。学生の人数が少ないため、手厚く対応してくれる。質問にも答えてくれる。就活の面接練習などは学務課が実施してくれる。
    • アクセス・立地
      普通
      田舎の大学なので、遊べる場所は少ない。ほとんどの学生は大学周辺に住んでおり、徒歩か自転車で通学している。米子キャンパスでは近くに朝日町という飲屋街があるため、飲み会は朝日町か駅前が多い。開拓すれば、意外と地元のお洒落なカフェ等があり、楽しめると思う。
    • 施設・設備
      普通
      国家試験を受ける4年生は、少数ではあるが学習室の開放がある。図書室も使用できるが定期試験前などは席数が足りず争奪戦となる。教室はほとんどがアレスコ棟と呼ばれる小さな棟で行われるので、移動に時間がかかったり、困ることはない。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が少ないため、友人を介して知り合う機会が多く、友人はできやすいと思う。学祭の活動等にも参加すればより多くの人脈ができる。その分狭いコミュニティなので、そういった雰囲気が苦手な場合はおすすめしない。
    • 学生生活
      良い
      本学、米子キャンパスともサークル、部活に所属していたが、活動は活発で、楽しかった。学科の友達よりもサークルの友達のほうがより深く関わる場合が多いので、卒業してからも集まったりなど、よい友達ができて良かった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は本学で一般教養を一通り学び、2年次以降は米子キャンパスに移動し、実習を含めた専門科目を学ぶ。1年次でひとつでも単位を落とすと米子キャンパスへ行けないので、注意が必要である。4年次の前期は病院実習を行い、後期はほとんど授業はなく、自身で国家試験勉強を行う。
    • 就職先・進学先
      病院や企業の臨床検査技師として働く場合が多い。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:426366
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      普通
      就職先が限られる。それでいい人は良いが、ほとんどみんな病院に就職し、企業へ行く人がいない、レールの敷かれた就職パターンである。これが嫌な人は他大学の院に進学するため、院生があまりおらず研究が盛んでない。
    • 講義・授業
      普通
      ゆるい。本当にダメであるか努力が見られない場合を除き、ほとんど進級させてもらえる。授業内容は先生によりバラツキがあり、熱心な先生と適当な先生のと差が大きい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      病院に就職する人がほとんどであるため、実習は充実している。しかし、研究活動や基礎研究のための知識はほとんどつかず、検査技師養成所である。
    • 就職・進学
      悪い
      病院への就職しか支援してもらえないため。製薬メーカーやCROなどの企業への就職可能性はゼロに等しい。大学のレベルが低いためでもあると思うが、視野が狭すぎる。
    • アクセス・立地
      良い
      日本全体で見たら立地は悪いが、学生はほとんど近場に住んでおり、過ごしやすい環境である。実習先の病院も近い。
    • 施設・設備
      悪い
      米子市の街中にあるため、敷地はかなり狭く、部活の練習場所の工面に苦労している部活が多々ある。また、研究教育費が少ないのか、かなりケチられる事が多い。
    • 友人・恋愛
      良い
      過半数の人が、学内で付き合う。また、医学部は全員顔見知り状態のため、お互いのことをよく知りやすく、学部全体がファミリーのようである。よって、交流機会も多く、カップルができやすい。また、近くに住んでいるため、会いやすいのも一因と思われる。
    • 学生生活
      良い
      サークル活動はかなり充実しており、ほぼ全員がなんらかの部活やサークルに入っている。国試の見送りや卒業祝いなどは部活単位で行われる事が多く、親密な関係になりやすい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      検査技師になるための勉強である。病院の検査室では患者さんからの血液、尿などから項目を測定したら検査する部屋があり、そこで働くためには臨床検査技師という資格がいる。その資格を所得するための勉強や実習である。
    • 就職先・進学先
      他大学の大学院に進学し、製薬業界に就職が決まっている。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:428515
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的な学科であり、資格を取るための講義や実習がほとんどであったため、一般教養や人文学など自分の見識を拡げるような講義は少なかった。また、学科に属する人数が他の学部学科と比較し少人数であるため、必然的に四年間同じメンバーで、同じ講義を受けていた。その分、友達と仲良くなりやすいが、反対に苦手な相手との関わりも必要である。学校の立地は、日常生活で困ることはなかったが、より利便性を追及するなら車が必須である。
    • 講義・授業
      良い
      資格取得のための講義、実習はもちろん充実していた。
      その他の一般教養や人文学などは少なかった。
      卒業研究では、自分の興味を持った領域を選択しグループに分かれ実施した。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      自分が四年間で興味を持った領域を選択し、グループに分かれ進めた。研究室内は2-5人程度の少人数であり、教授とともに和気あいあいと進めることができた。
    • 就職・進学
      良い
      就職は専門職、全国的な看護師不足であることもあり、希望の職場に就職できた。全国の病院の紹介パンフレットを学内で閲覧できた。
    • アクセス・立地
      良い
      周囲に付属病院、診療所、コンビニ、スーパーなど利便性は良かった。徒歩圏内に居酒屋通りもあり、頻繁に利用できた。地方都市であり、にぎやか過ぎず、静か過ぎずほどよい環境であった。
    • 施設・設備
      悪い
      敷地自体は狭く、設備も広々と使用することはできなかった。最低限の施設がある印象。演習用の人形は最新のものであった。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル活動は活発であった。学校祭では他の学科と縦割りで分かれ、交流する機会があった。だいたい学内で恋愛していたように感じる。
    • 学生生活
      良い
      他大学や、社会人と合同で活動を行うことも多かった。サークル内で幹部を経験することで他県への遠征準備や、コミュニケーション力、マネジメント力を養うことができた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年目は看護に関する基本的な考え方、附属病院見学、選択で語学、健康スポーツ、人間力、選択で外国文化などの主に座学。2年目から3年目の終わりまでは、附属病院で実習を行い、成人、小児、在宅、精神の看護領域を講義で学ぶ。演習で生徒同士で看護ケアの実施。4年目は研究と国家試験の学習を行った。
    • 就職先・進学先
      大学病院看護師
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:431738
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      環境に関して全般的に学べるし、座学だけでなく実験や野外での学習などもありとてもよかった。環境系の会社に就職する人も多く、学んだ知識が役立つと感じたから。
    • 講義・授業
      良い
      1、2年での必修授業が多いが、その分3、4年での授業は少なく、研究室での活動や就活に時間を割くことができた。先生は自分の専門について、熱心に講義を行っている印象。課題は多い科目と少ない科目と極端な差があるが、課題の多い科目は一般教養に分類される科目なので、後学として良いと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年生から調査実習が1年半あり、研究室毎に4人程度で活動を行う。6月頃にその発表が行われ、その後研究室配属が行われる。調査実習で選んだ研究室でも別の研究室にも行けるが、人数制限あり。ゼミの説明会は1時間程度で簡単に行われる。詳しい話が聞きたい場合は、各自先生の所に訪問する形となる。研究室毎に雰囲気が違うが、私が所属していた研究室は縦のつながりが強く、また野外での活動は研究室全体のイベントとなっていた。1泊のゼミ合宿等もあり、いい思い出になった。卒論はゼミごとで大変さに差がある。理系の研究室は一般的に大変。だが、自分の興味があることに対してどこまでも深堀出来るのでたのしい。
    • 就職・進学
      良い
      進学率は~10%程度、就活サポートは大学の就活支援センターで面接練習もあるし、学内での合同説明会なども数回開催される(地元就職向け)。公務員、教員、民間が主な就職先。公務員を選ぶ人は公務員講座を受講するため、ゼミ活動がひかえめな文系研究室を選択する人が多い。ゼミは3、4年、院生合同で行うため、就活での話を先輩に聞ける機会は多い。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅はJR鳥取大学前で地域学部は最も正門から近くアクセスはよい。ただし、汽車は30~1時間に1本しかないため、その点は不便。学校周辺には飲食店、スーパーが多く日常生活で不便な点はない。家具等の大物を購入する場合は、車がないと不便。
    • 施設・設備
      良い
      地域学部は最近立て替えたため、全体的にきれいで、明るい。教室も全席コンセントがあり、PCの充電等も問題なく行える。
    • 友人・恋愛
      普通
      私自身はサークルに参加していなかったので、学科、研究室内でのつながりはあまり築けなかった。ただし、研究室で知り合った後輩と結婚まで至ったので、特に不満はない。
    • 学生生活
      普通
      全体的に研究室での活動に重きをおいた学生生活だった。研究も学生のうちしかできないが、留学や遊びなどももっと体験して、充実した学生生活を送りたかったと感じた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は英語、第2言語等の必修教養の他、化学、生物、考古学などの必修専門科目の履修。2年も同様。3年からはゼミと足りていない単位分の授業のみとなり、空きコマが多くなった。
    • 就職先・進学先
      環境系の専門商社
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:410086
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教員は親身で親切に対応してくれ、また付属病院ではシミュレーションルームなどの設備を使うことで自主的に学ぶことができる
    • 講義・授業
      良い
      専攻内の教授の対応にもよるが、こちらの都合にも対応してくれるし、またわからないところは自主的に質問に行くことによってより学びを深めることができる
    • 研究室・ゼミ
      良い
      行きたいゼミは抽選で決まり、前々から宣言しておくことで入りやすくなる
    • 就職・進学
      良い
      就職先も先輩方は有名な病院に勤めておられたり、院に行かれた方もいる
      保健師として活躍されている方も多い
    • アクセス・立地
      良い
      湖山キャンパスにある他の学部に比べたら店も多く住みやすいが、大学周りには大学設立前から住んでおられる住民が多く、騒がしいとすぐ苦情が来る
    • 施設・設備
      良い
      大学だけでは少し物足りないが、付属病院も含めるとかなり充実している
    • 友人・恋愛
      良い
      湖山に一年いなきゃいけないこともあり、様々な幅の知り合いができ、自分の教養の輪が広がると思う
    • 学生生活
      普通
      米子キャンパスにおいてサークルは少ない方だと思う
      運動サークルは勉強する間も無く、また夏休みも遠征で潰れるためオススメしない
      運動系新歓ではかなり強引な勧誘が行われるため、入る気がないのなら行かないのが吉
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基礎看護学
      成人・老人看護学
      母性・小児看護学
      公衆衛生・精神看護学
    • 就職先・進学先
      保健師
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:386863
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部社会システム土木系学科の評価
    • 総合評価
      普通
      時々、何のためにしているかわからない授業がある。シラバスで、そのことをもっと詳しく触れておいてほしいと思われる。土木分野に関しては、卒業後の進路がわかりやすいので良い。
    • 講義・授業
      普通
      履履に関する情報がわかりづらい。授業は、先生によってはひどくわかりづらかったり、多少わかりやすかったりするが、将来に役立つか不安になるものがある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      4年生から配属される。さらに、卒業研究は後期からのところがあり、すこしゆっくりしている。ただ、そのぶん就活に集中できたので、良い。
    • 就職・進学
      良い
      地元就職も強いが、ある程度離れた地域でも、国立で研究もしっかりしているので、通用する。研究室も就活を考慮してくれている。
    • アクセス・立地
      悪い
      遊ぶところが少なすぎる。冬は雪が積もる。駅から学校までは近く、徒歩で5分もかからない。買い物は、24時間開いてるスーパーが便利だが、自転車を使わないと遠すぎる。
    • 施設・設備
      普通
      食堂のデザインや値段が微妙だが、他の施設に関しては最低限の機能は有している。課題をやる上で役立つのは、図書館のグループ学習室。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルに入っていると、とりあえず話したりできる人は作れる。サークルでなくとも学内の何かしらの活動に積極的に参加しなければ、友人は出来にくい。
    • 学生生活
      良い
      アルバイトは、短期バイトがほとんどない。大学のイベントといえば、学祭だが、ほとんど身内になりやすい。しかし、サークル活動は他大学より比較的健全なものが多いと思われ、楽しめる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2年までは基礎的な数学が主。三年からは選択科目が多くなり、4年生は卒業研究が主となる。3年からの選択科目によって、勉強内容は大きく異なる。経営方面、公共方面、土木方面、情報方面など。
    • 就職先・進学先
      IT業界の技術職
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:409685
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命環境農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      田舎にあるイメージだが、駅からすぐのところに大学があり、バイト先もたくさんあるのでそれなりに楽しい学生生活が送れると思う。卒業後は公務員になる人が多かった。公務員講座があるので、それを受講すればしっかり勉強できる。
    • 講義・授業
      良い
      履修の組み方については、最初は難しいがサポートしてくれるところがあるので相談しやすい。講義も様々な種類の講義があるので、農学以外のことも勉強できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミを選ぶにあたり、ゼミの教授からゼミの紹介をしてもらい、2回ほど面接をして決定された。ゼミ生同士も仲が良かった。
    • 就職・進学
      良い
      進学実績も良いし、サポートもしっかりしている。就職支援課があり、エントリーシートの書き方から面接練習まで親身になってしっかりサポートしてくれる。
    • アクセス・立地
      良い
      鳥取県自体のイメージは田舎だったが、田舎には田舎のいいところがある。大学は駅からも近いが、自転車は必須だと思う。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは新しくなっているところが多く、きれい。図書館もとっても居心地の良いスペースで勉強するにはとても最適。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係は良好。みんな仲良しという感じ。小規模の大学なので、学部学科を超えて友達が作れると思う。サークル内の恋愛も多い。
    • 学生生活
      良い
      アルバイト先はたくさんあり、困らない。鳥取県の最低賃金が安いので、時給はそんなに高くないが、稼げるだけで満足だった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      鳥取砂丘についての研究をしっかりできる。現地へ何度も足を運び勉強した。研究発表会などもあり、いい経験となる。
    • 利用した入試形式
      大手運輸業
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:411903
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      普通
      看護実習は生徒に負担がかかりすぎないように取り組まれている。看護技術の演習が少ないため、就職してからは少し苦労するかも。田舎の大学のため、近郊に他の大学や専門学校がなく交流がない。
    • 講義・授業
      悪い
      魅力的な授業は滅多になく、主体的に授業に取り組まなければ身にならない。座学が多く、演習は少ない。試験は過去問をしていれば大体合格する。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミによって負担が全く異なり、自分のやりたいことよりゼミのラクさによってゼミの配属を選ぶ風習がある。
    • 就職・進学
      良い
      就職支援は自ら取り組むのが基本だが、学務が面接練習をしてくれたり、過去問を提供してくれる。先生方も各病院の情報を提供してくれる。
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎にあり、最寄駅から徒歩20分の距離にありややアクセスは悪い。都市圏から出てくる学生は交通の便も悪く、規制などがしづらいと考えられる。
    • 施設・設備
      良い
      シュミレーションセンターなどでモデルを利用しながら臨床技術を習得できたり、設備の面では田舎の大学にしては整っている方だと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      部活動やサークル活動内での交友関係や恋愛がさかん。大学時代の友人関係がそのまま就職後の人脈に繋がるため良いと思う。
    • 学生生活
      良い
      部活動やサークル活動は盛んで、カリキュラムも充実しているため、田舎で娯楽施設などはないが、忙しくも充実した学生生活を送れると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は湖山キャンパスで本学の生徒共に一般教養、後期からは週に一度米子に行き臨床の勉強も始まる。2年次から米子キャンパスに移動し、本格的に臨床医学や看護技術の演習や実習が始まる。3年次はほとんど実習で、4年次は卒論と国試勉強。
    • 利用した入試形式
      鳥取大学医学部付属病院
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:412816
467261-270件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 鳥取キャンパス
    鳥取県鳥取市湖山町南4-101

     JR山陰本線(豊岡~米子)「鳥取大学前」駅から徒歩6分

  • 米子キャンパス
    鳥取県米子市西町86

     JR境線「後藤」駅から徒歩19分

電話番号 0857-31-5007
学部 工学部農学部地域学部医学部

この大学のコンテンツ一覧

鳥取大学学部一覧

このページの口コミについて

このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  鳥取県の大学   >>  鳥取大学   >>  口コミ

偏差値が近い国公立文系大学

琉球大学

琉球大学

37.5 - 62.5

★★★★☆ 3.96 (599件)
沖縄県中頭郡西原町/ゆいレール 首里
石川県立大学

石川県立大学

45.0

★★★★☆ 3.82 (47件)
石川県野々市市/北陸鉄道石川線 四十万
公立鳥取環境大学

公立鳥取環境大学

42.5 - 45.0

★★★★☆ 3.90 (87件)
鳥取県鳥取市/JR因美線 津ノ井
下関市立大学

下関市立大学

45.0 - 47.5

★★★★☆ 3.71 (216件)
山口県下関市/JR山陽本線(岩国~門司) 幡生
周南公立大学

周南公立大学

42.5 - 45.0

★★★☆☆ 3.44 (50件)
山口県周南市/JR岩徳線 周防花岡

鳥取大学の学部

工学部
偏差値:42.5
★★★★☆ 3.68 (118件)
農学部
偏差値:47.5 - 60.0
★★★★☆ 3.93 (112件)
地域学部
偏差値:42.5 - 45.0
★★★★☆ 3.94 (97件)
医学部
偏差値:47.5 - 62.5
★★★★☆ 3.98 (140件)

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。