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国立鳥取県/鳥取大学前駅
鳥取大学 口コミ
3.89
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在校生 / 2019年度入学
2021年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]地域学部地域学科の評価-
総合評価良い公務員志望にはうってつけです。ゼミも幅広く、進みたい所にほぼ確実に行けるでしょう。ただ、左巻きの考えが多いので自分は保守だと言う方は避けた方が良いかも?
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講義・授業良い地域学というくくりではありますが、法律や政治、社会や経済など、様々な分野に精通した教員陣の濃い授業を受ける事ができ、各自の気になる分野に1年のうちから触れていくことができます。
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研究室・ゼミ良い1年目から基礎ゼミがあり、ゼミ学習の雰囲気を感じ取れて、2年の地域調査プロジェクトや地域創造ゼミなど、3年次4年次の専門・卒論ゼミ選びのチャンスが豊富です。
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就職・進学良いキャリアセンターや地域価値創造研究教育機構(CoRE)が催しなどを開催しており、地域での就職をメインにサポートしています。公務員志望の方は地域創造コースなどでは手厚いサポートがあります。
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アクセス・立地良い駅近で、駐車場も広いです。近辺にはアパートが多数あり、そこから通学している学生もいます。
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施設・設備良い学内のほとんどの場所で無線LANが使えます。速いしセキュリティも良さげです。
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友人・恋愛普通学科やサークル以外にも、有志で団体を立ち上げて、そこで出会いがあったりします。
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学生生活良いかなり充実しています。サークルは体育会系も文化系も多く、そこそこ活発です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容地域に関する行政や法律、経済や社会に福祉など、様々です。1年次から専門的なものも学びます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公的機関・その他
ほとんどみんな公務員ですが、一部にはメディアに行ったり一般企業に行く人もいます。けれど、ほとんど国家地方問わず公務員です。 -
志望動機地域行政にもともと興味がありましたので、ここの大学を志望しています。みんな殆どそんな感じかも?
感染症対策としてやっていること対面とオンラインで授業を行っています。距離を保つなど、対面での対策もしっかりやってます。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:730512 -
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在校生 / 2018年度入学
2020年12月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]地域学部地域学科の評価-
総合評価良いゼミは当たり外れが大きいです。
講義自体は難し過ぎず簡単過ぎずなので満足しています。
人があまり多くないので、先生と仲良くなりやすいのが良いです。
地域の方と関わりたい人には良い大学だと思います。 -
講義・授業良い地域学部という名称ですが、法学・経済学・社会福祉学・地理学など、講義分野は多岐に渡っています。
ただ、専門学部ほど詳しい講義かと言われると、それは先生によると思います。 -
就職・進学普通院に進学する人はほとんどいません。ほとんどが就職ですが、学部がサポートしてくれているとはあまり思いません。
キャリアセンターに行く人が多いと思います。 -
アクセス・立地良い駅からは近いです。ほぼ目の前です。
コンビニと銀行が徒歩5分以内にあります。
飲食店もそこそこあります。
スーパーは少し遠いです。
娯楽施設はほぼありません。 -
施設・設備普通普通です。すごく綺麗ではないけれど、汚くもないです。
人数に見合った規模だと思います。 -
友人・恋愛普通人によります。自分で頑張りましょう。
一応新入生歓迎会的なのはあります。 -
学生生活良いサークルは色々あります。運動系も文化系も充実しています。
学祭はサークルやゼミごとに色々出店しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文系の科目であればほぼ一通り学べると思います。
1,2年次にはお試しのようなゼミがあります。
2年次は1年かけて調査実習があり、3年でゼミ配属が行われます。3年~4年にかけて研究を行い、卒論を書いていきます。 -
学科の男女比5 : 5
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志望動機やりたいことが見つからなかったので、文系科目を幅広く学べる点に惹かれて志望しました。
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就職先・進学先公的機関・その他
感染症対策としてやっていることオンライン講義の実施、次亜塩素酸の配布、マスク着用、入出館の管理など。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:708418 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]医学部医学科の評価-
総合評価良い比較的自由で充実した生活を送れる。田舎なので娯楽施設はないが美味しい食べ物が多い。病院もしっかりしてるので実習も充実している
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講義・授業良い医学部キャンパスなので閉鎖的で、他学部となかなか交流できない
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研究室・ゼミ普通3年生で研究室配属があり、基礎や臨床の研究室で約1ヶ月過ごすことができる
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就職・進学普通就職はほぼ100%だが、それまでの説明などはあまりないように感じる
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アクセス・立地良い最寄りの米子駅からは徒歩圏内にあるが、住宅街の中なので娯楽施設はない。
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施設・設備良い附属病院があり、大学の敷地も大きい。古い棟もあるが、食堂も改装したため比較的綺麗だとおもう
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友人・恋愛良い医学科は人数が多いため離さない人もいるが、サークルなどで看護学科などとも交流できる。学科内カップルも多い
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学生生活良い運動部、文化部がかなり充実している。運動部は西医体が一番大きい大会である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年生までで基礎医学、3から4年で臨床医学を学び、5年生は1年間病院実習を行う。カリキュラム変更で4年生の1月ごろから臨床実習に入る
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先決まってない
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志望動機入試の科目が自分に有利だったから。またセンター比率が高く入りやすかったから
感染症対策としてやっていること前期はオンライン授業が多かったが、後期は基本的に対面授業を行なっており、実習もある1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:701717 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い先生も親身に話を聞いて下さり、非常に充実した学校生活が送れる。今後の人生においてとても価値のある時間を過ごせる。
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講義・授業良い先生たちはとても親身に話を聞いて下さり、将来に向けての研究、熱意などが伝わり、非常に授業や実験などやりがいを感じる。
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研究室・ゼミ良い自分のやりたいことに寄り添った対応をしてくれる。成績順に研究室を決めるため、人数オーバーが起きた際は、自分の希望に添えない場合もある。
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就職・進学良い就活に対しては非常に協力的。ほとんどの先生が親身に話を聞いてくれる。
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アクセス・立地良いスーパー、ドラッグストア、ブックオフなど、充実している。通勤車両も少ない。
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施設・設備良い非常に充実している。芝生の広場も広がり、天気のいい日はキャンパス内で遊べたりする。
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友人・恋愛良いサークルなど、充実しており、自分のやりたいことなど幅が広がり魅力に感じる。
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学生生活良いイベントなど多い。風紋祭ではキャンパス内の場所を借りて自分のやりたい店など開ける。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生の時はさまざまな分野を学び2年からは研究室に入るのでそれまでにやりたいことをしっかりと自分でわ決める。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機乾燥地帯で植物を育てたいという夢があったため、鳥取大学を希望した。鳥取には砂漠、国際乾燥地に関するという研究室も充実している。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:581505 -
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在校生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械物理系学科の評価-
総合評価良い教授陣はその業界で著名な人が多い印象であり、特に宇宙系と社会物理系は世界的に名が知られていそうな人がいる
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講義・授業良い基礎的なものがしっかりしている上で、興味を持った講義も洗濯できるから
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就職・進学良い有名企業を中心に推薦で入れることもあり、また一般で受ける際も面接練習などといったサポートもある
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アクセス・立地良い丘の上にあるので通学する際は少し苦労するが駅が近くにあり、また飲食店もそれなりにある 丘の上なので災害が起こったときも活躍すると思われる
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施設・設備良い最近になって全面ホワイトボードなどを導入しているので講義は聴きやすくなった ただ図書館の改修は疑問を要する(特に1階)
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友人・恋愛良い学科における女子大生の数は多くはないが、サークル活動があるためそれなりに関係は充実していると思われる
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学生生活良い先程も答えた通りサークル活動も充実している 歴史が長いものもあれば比較的短いのもあるのでそれなりに自由なんだなと思われる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的な数学や実験があり、2年次は工学で使う基本的な講義が始まる。それと平行して共通科目を数単位取らないといけない 3年次は研究室などでの実験があり、4年次は卒論が出てくる
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学科の男女比9 : 1
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志望動機ある分野に興味があったので、面談時に担任から「君が入れてかつその分野での研究が盛んだよ」と言われたから
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:569043 -
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在校生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い田舎の大学ではあるが、キャンパスが街中にある点は大きなメリットだと思う。静かな環境で、それでいて生活しやすい場所を望むのであれば申し分ない場所だと思う。
学科の学生は基本的にまじめで、しっかり勉強する人はしている。先生方も学生に親身になってくれる方ばかりである。
しっかりと目的意識をもって生活すれば、充実した学生生活が送れる。
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講義・授業普通国家試験のための講義という感じで、他学部と比べればアカデミックな感じは弱いかもしれない。講義の分かりやすさは教員によるため、自分で勉強する力は当然必要。
国家試験のサポートに関しては、4年生の時に対策講義を開いてもらえるのでそれなりに充実していると思う。手取り足取りサポートしてもらえるわけではないが、それなりに勉強する人ばかりなので国家試験の合格率は高い。
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研究室・ゼミ普通全体的に卒業研究にはあまり力が入っていない。ある程度取り組んでいる研究室もあるが、ほとんどは実習の延長のような感じ。研究室にもよるが、研究の知識やテクニックはほとんど身につかないと言って良いと思う。
学部生の間にバリバリ研究したいという人にはあまり向いていないかもしれない。
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就職・進学良い就職はほとんどが病院就職で、企業に行く人はほとんどいない。
鳥取、岡山、兵庫、大阪の出身者が多く、そのあたりの病院に就職するケースが多い。
前身の短大時代を含めると学科の歴史は長く、あちこちの病院に鳥大出身の技師さんがいる点は強みかもしれない。
履歴書や面接の対策をしてくださる方がおり、サポートは充実していると思う。 -
アクセス・立地普通ずばり田舎であるため、交通の便はかなり悪い。近くに遊ぶ場所はなく、車を持っていない人は行動範囲がかなり限られてしまう。
ただキャンパス自体は街中にあり、通学に関してはかなり便利が良く、スーパーマーケットやコンビニも近いため、生活はしやすいと思う。
都会から来る人にとってはかなり不便に感じてしまうかもしれないが、車がないと遠くに行けないという点を除いては、非常に生活しやすいところだと思う。 -
施設・設備良い病院実習は大学の附属病院で行えるため、"遠くの病院で実習するために数か月間下宿する"などという心配は全くない。
あまりお金のない国立大学であるため実習に使う道具や設備は古いものが多いが、新しいものを使えば優れた技術がつくわけでもないと思うので、気にする必要はないと思う。 -
友人・恋愛良い医学部という狭いコミュニティーで生活しているためか、カップルはかなり多い。
前述したとおり遊ぶ場所は近くにないため、もし車を持っていなければデートの場所には苦労するかも。
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学生生活普通医学部のほぼすべての人が何らかの部活、サークルに所属している。
比較的活発に活動は行われていると思う。運動系はほとんどが部活でサークルが少ないのが難点かもしれない。
10月下旬に学祭がある。医学部のみということもあって規模は小さいが、実行委員会もしっかり準備してくれているし、とても楽しい。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先院進
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:520691 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価良い文系の学部は4年生になるとほぼ皆さんが卒論に取り組むだけなので、大学へ講義を受けに行くということは少なくなります。しかし、本学科は理系であり、4年生になっても毎日実験と卒論のため大学に行っていました。
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講義・授業普通講義を形だけするという教授や講師も少なくなかったような気もするため、3点という点数をつけさせて頂きました。
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研究室・ゼミ良い先輩たちと同じ部屋で過ごすので、分からないことがあればすぐに聞ける点でよかったと思う。
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就職・進学普通4年生になっても毎日実験があります。生き物(菌体)を扱う実験のため、就活などで休むこともなかなか難しいと思います。
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アクセス・立地良い最寄駅に鳥取大学前駅があります。大学の近くには定食屋が多くあり、安く昼食や夕食をとることができます。
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施設・設備良い図書館、体育館はもちろん、各学部棟にはリフレッシュルームという部屋があり、そこで勉強や休憩をすることができます。
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友人・恋愛良いサークルや部活等で趣味の合う友人がたくさんできます。私もバスケットボールサークルで、かけがえのない友人と出会うことができました。
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学生生活良い学校祭では毎年歌手を招待し、ライブを開催しています。それぞれのサークルや部活が出店を出し、楽しい雰囲気に包まれています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私が所属していた頃と今とではコース形態が違うため詳しいことはあまりわかりませんが、2年次でコース選択があったと思います。
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就職先・進学先金融機関
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494172 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]医学部医学科の評価-
総合評価良い学生生活全般は一人暮らしの生徒が多く仲良くなれるのでかなり楽しい。しかし、全国でも進学に関して厳しい大学でありテストはかなり大変である。生命科学科もあり研究も向いているかもしれない
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講義・授業良い講義は先生によるがレジメもわかりやすく、授業もききやすい。一人暮らしで授業をさぼりたくなるが出席を取ることが多いのできちんと出席することができる。課題のレポートも量はそんなに多くない
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研究室・ゼミ良い3年生の時に基礎配があったり、1年生の頃から早期体験という授業で付属病院の様々な科をみて回ったり、看護体験などをさせてもらうことができる。
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就職・進学良い国試合格率は全国でもかなり高く、90パーセントを超えている。就職も実績がよい。大学院に進む人は少ない。
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アクセス・立地普通米子駅から徒歩で20分ほどかかる。また交通機関が充実しておらず遊びに行く範囲が限られる。しかし一人暮らしの人は大体家が近いので集まることが多い
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施設・設備良いキャンパスは街の中にあるため道路を挟んでいたり、近くに民家があったりする。教室の数も多く、付属図書館、付属病院も充実している
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友人・恋愛良い学内は一人暮らしの人が多いこともあり仲良くなるとすぐに遊んだり集まったりするのでかなり楽しい。花火大会などもあり恋人もできやすい
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学生生活良い部活動は真剣に取り組む部活からゆるく取り組む部活まで様々である。大学のイベントは文化祭がありかなり大々的に行われる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年後期からかなり厳しい試験が行われる。単位を落とすと即留年であるので試験にはかなり真剣に取り組まなければならない。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413790 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い私の所属した学科では実際の農業現場を意識した授業が活発であり、それを基にした遺伝子実験および調査用の高価な機材がそろっている。新品種の改良等に取り組みたい人にお勧めです。
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講義・授業普通履修は主にパソコンにて行いますが、自由選択については、幅広く選択可能です。授業については講師により違いますが、基礎からの授業が多く、分かり易い授業を心がけておられます。
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研究室・ゼミ良い4年目はゼミでの時間が最も長かったですが、高価な機材もたくさんそろっており、充実した実験環境です。また、飲み会も活発に行われ、仲のいい雰囲気の研究室が多いです。
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就職・進学良い就職についてゼミの先生も相談に乗ってくれます。ただ、もちろん自分で行きたい所を探し、説明会へ参加するのが基本です。
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アクセス・立地普通最寄駅は鳥取大学前駅で、その目の前に大学があります。ただ鳥取は頻繁には汽車が来ませんので大学周辺にて下宿することをおすすめします
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施設・設備良い他学部のキャンパスは知りませんが、農学部については広く、自由に使用できる教室もあり、ロッカー等も申請すれば利用可能等、学習環境としては充実しています。
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友人・恋愛普通農学部は男女比が同程度だったので、学部内での恋愛が多かった。ただ、近くに他大学はないので、学園内以外の恋愛はあまりない
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学生生活普通サークルは活発、アルバイトも意外とたくさんあるので困ることはないと思います。学園祭での芸能人だけは微妙ですけど
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は農学部全体が合同で実施。二年次にコースに分かれて授業を受け始めます。三年次にさらに研究室に分かれて研究が徐々に開始、四年次には完全に研究一本になります
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利用した入試形式この学部関係の営業職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413646 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い1年生の頃は本学で幅広い分野の勉強をし、2年次から医学部キャンパスで専門的な学習をします。そのため、交友関係を広げることもできます。付属病院もあるため、実習する施設も充実しておりとてもいい大学です。
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アクセス・立地悪い鳥取県はあまり都会というイメージがないと思います。その通りで、車がないと遊びに行く場所がないです( ; ; )でも、車が無くても生活に支障はないので大丈夫です。笑
ほとんどの人は大学の近くにアパートを借りて自転車で10分以内のところに下宿しています。 -
友人・恋愛良いこの学科は1年次は本学で学び、2年次から医学部キャンパスへの移動になります。そのため、多くの友人ができます。
先輩後輩とも仲の良い部活、サークルが多く、同級生だけでなくたくさんの人と友好関係を築くことができます。 -
学生生活良い医学部キャンパスにもさまざまな部活動があり、運動部も初心者から始める人も多く、興味がある活動に参加することができます。テスト前はオフになる部活動も多いため、勉強と部活を両立させることができます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:384600 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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