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国立鳥取県/鳥取大学前駅
医学部 口コミ
3.98
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在校生 / 2015年度入学
2017年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部生命科学科の評価-
総合評価普通医学部に属する生命科学科は全校でも数少なく、生物学だけでなく医学も学びたいと思っている学生にはとても良い環境であると思います。また、学会の人数はおよそ40人と少なく、先生1人に対する学生の数も相対的に少ないことから、きめ細やかな講義を受けることができ、質疑応答も簡単に行うことができます。医学部のみのキャンパスであることから構内の図書館には十分な量の医学書があります。研究室は生命科学に関するものばかりであり、必ず興味のある分野が見つかると思います。卒業後は8割の方が大学院に進学し、うちほとんどが同学大学院に進学されるそうです。勉強面だけでなく、部活動も非常に充実しており、たくさんの体育会系の部活、文化系の部活があり自分にあった部活に入れると思います。また、3日間にわたって行われる学祭では様々な模擬店が出店されています。
将来、医学の研究をしたい学生には充実した大学生活を送れると思います。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:348046 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価良いこじんまりしていてとても居心地がいいです。医学科なのでとても難しい試験がいくつかありますが、まじめに勉強していればバイトやサークルをしていても受かると思います。座学と並行して様々な実習があり、充実していてヒマだなとなる時期はほとんどありません。
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研究室・ゼミ良い研究室配属が三年後期に一ヶ月間あります。希望の場所で研究を指導してもらえます。
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アクセス・立地良い田舎かと思いきや、けっこう便利な生活を送れます。遊びたいという人には物足りないかもしれませんが、おいしいオシャレなお店が探せばたくさんあります。ほとんどの生徒が学校の近くに住み、電車は利用していません。
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学生生活良いサークルは文化系・体育会系どちらも一通りあります。医学部ということもあり、ボランティアサークルが豊富です!
大学祭は毎年芸人さんが来ます。音系サークルによる合同コンサートというものもあり、盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年では教養科目と生化学・生理学などを学びます。二年では基礎科目(健康な人体のしくみについて)を学んでから二ヶ月半ほど解剖を行います。二年後期?三年前期で病理を習い、三年後期?四年で臨床科目を勉強します。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:321278 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部生命科学科の評価-
総合評価普通医学系の研究者を目指す人にはとても良い環境が整っていると思います。しかし、医学科と同じ授業を受け、単位を修得しなければならないのに、私たちは免許や資格を取ることができないという点ではあまりお勧めしません。
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講義・授業良い医学部の生命科学という分野において素晴らしい功績を残されてきている先生方が熱心に生命科学の研究者の育成のために講義をしてくださるから。
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研究室・ゼミ良い研究施設がしっかり整っており、染色体工学研究所やがんに関する分野ではとくに、世界最先端の研究が行われている。世界的にみても素晴らしい先生もおられる
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就職・進学普通研究が主にらなってくるため、卒業研究が大変で主に大学院へ進学する人が多い。研究室によっては四年生で配属されて大学院での2年間を含めて3年間のカリキュラムが組まれているところもある。
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アクセス・立地悪い鳥取大学の米子キャンパスは医学部の生徒しかいないため、世間が狭くまた、それぞれの学科が同じ教室でずっと同じ授業を受けることも多いため、中高の延長のような人間関係が多い。噂などもすぐ広まり、めんどくさい
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施設・設備普通生命科学棟は割と新しい建物だが、大学病院側と道路を挟んで少し遠い建物に生協などがあり、移動がけっこう大変。
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友人・恋愛普通基本的に学科内には元医学科志望の人が多いためか、浪人生が、多い。偏差値を見るとそうでもないが、元医学科志望の人が多いため、勉強はかなりできる人が多い印象
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人に対する医療に関する研究のための勉強。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機高校の生物で学習した内容をもっと深めたいと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター一ヶ月前までは二次試験対策を固めた。一ヶ月でセンター試験対策を詰めた
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:117299 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]医学部保健学科の評価-
総合評価良い1年のうちは鳥取市、2年生から米子に行くことになるため、引っ越しなどは大変だが、他学部との関わりを持つことができ様々な人からたくさんのことを学ぶことができる
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講義・授業普通さまざまな教授がいます
基本大人数の授業なので本人のやる気次第だとおもいます -
研究室・ゼミ普通研究室にはいってないためあまりわからない
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就職・進学良い大学病院などの就職多
就職のための病院の説明会などの紹介はされる
行くかどうかは本人の自由 -
アクセス・立地普通鳥取キャンパスは鳥取大学前駅からすぐなためアクセスしやすい
米子キャンパスになると駅から遠くなる -
施設・設備良い大学病院での実習が1年生のうちから受けることができ、実習の環境はとても良いと感じる
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友人・恋愛良い恋愛関係は男女比が極端な学部なため少ないと思う
サークルに入る人がおおい -
学生生活良いサークルは少なめだが、学部生の殆どが参加しているため、入ったほうが関係が作りやすい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生のときは教養と専門の2つを同じくらい学ぶ
2年生からは専門的なことが増える -
学科の男女比1 : 9
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志望動機保健師と看護師の両方の試験を受ける資格を得ることができるから。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:608689 -
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在校生 / 2018年度入学
2020年01月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]医学部生命科学科の評価-
総合評価普通研究者になりたいと入ってくる人間が多いと思うが、実際に研究職に着ける割合を考えると、強くおすすめすることは出来ないかなと思う。
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講義・授業良い各々の先生方が自らの研究分野に誇りと自信を持っていると強く感じる。
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就職・進学悪い基本的に就職はせずに院進する人が多い。就職の道はあまりない。
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アクセス・立地良い米子キャンパスにおいて、不便さは感じない。鳥取キャンパスでは、すこし感じた。ほぼみんな一人暮らしをしている。学校の駐車場が1時間ごとに100円とられることは不満。
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施設・設備悪い研究棟はかなり古い印象を持つ。もう少し明るく綺麗な建物が良い。
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友人・恋愛悪い意思の強い人間が多く、あまり馴染まない人も多くいる。恋愛は、狭い社会になるためあまりしたくないし、しないで欲しいと思う。
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学生生活普通米子キャンパスでは、サークルはほぼなく部活が多い。練習が多く、アルバイトをしながらの両立は厳しいこともある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では、他学部と様々な講義を受けることができるが、2年次以降は医学部のみの授業となる。当然専門性も高くなるが、その分面白さは増す。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機医学研究の道に進むために選択した。医学科と同じ講義が受けられることが魅力的であった。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:606327 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部生命科学科の評価-
総合評価良い医学系のヒトの臨床に関する研究がしたい人にはとてもいい大学だと思います。将来は研究者になると考えている人が多いので、よい環境の中で互いに刺激しあいながら研究者を目指すことができます。
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講義・授業良い一年生のうちは本学の鳥取市湖山キャンパスの方に通うので多くの教養科目の中きら選択することができますが、二年生からは医学部しかない米子キャンパスになるので、選択科目はほとんどなくなります。
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研究室・ゼミ普通生命科学の分野では最先端の研究が多く行われています。また、染色体工学研究センターなどのように、かなり研究施設が整っていると思います。
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就職・進学普通生命科学科では資格を一つも取得することができないため、就職では少し不利になるみたいで研究職につく人以外にも一般職につく人もいるようです。
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アクセス・立地悪い鳥取県までの交通機関がバスか電車か飛行機に限られてしまうため、多くの人が帰省する際、金銭面、時間面で苦労しているように感じます。
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施設・設備良い日本では初めての医学部の中にある生命科学科として設立された学科のため、生命科学の分野ではかなり期待されており、染色体工学研究センターなど、設備は整っているように感じます。
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友人・恋愛悪い一年生のうちは本学の鳥取市湖山キャンパスの方に通うので、他学部の人と関わることができますが二年生からは医学部だけの米子キャンパスに通うので、かなり友人関係が限られます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命科学に関しての基礎知識から基本技術までを学べます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機最先端の生命科学の技術が知りたい、学びたいと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を多く解き、わからないところを先生や友達に聞いて対策をした。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:127675 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価良い米子キャンパスは医学部だけなので、学内の人数が少なくすぐにみんな知り合いになります。人脈を増やすにはいいところです。
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講義・授業良い臨床の先生ではなく基礎の先生による講義が多いです。授業は先生によってかなり質に差がありますが、平均すればいい講義だと思います。
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アクセス・立地悪い米子駅からは徒歩15分くらいなので比較的いい立地なのではないかと思います。しかし米子には新幹線が通っていないので、離れた都市から来るには少し大変かもしれません。
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施設・設備普通講義棟は新しいところや改装されたばかりのところが多く、綺麗で使いやすいです。ただし、敷地面積が狭いせいで駐車場の数が足りないのが一番の問題だと思います。車で通学、通勤する人はいつも駐車場の確保に困っています。さらに駐車場は有料なので、車を持つ人にとっては使いづらいと思います。
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友人・恋愛良い学年の人数も学科も少ないので、一年もたてばかなりの数の顔見知りができます。人脈を増やしたい人にとってはいい環境だと思います。ただし、狭い世界なので下手に付き合って別れると卒業するまで気まずいです。恋愛には少し注意が必要です。
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部活・サークル良い部活は種類が豊富で、新歓活動も活発なので何にも所属していない人はまずいないです。運動部は多いところでは60人ほどの部もあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎医学を中心に学び、5年生以上では臨床医学を学びます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機特色のある講義が多かったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか面接の配点が高いので、面接の練習はしっかりしました。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:23206 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]医学部生命科学科の評価-
総合評価良い周囲にあまり遊べる場所がないため、勉学に集中するには良いと思う。医学部は2年生から医学系キャンパスに移動になるので、1年生のうちは一般教養が多いが、学年が上がるごとに専門的な内容を学ぶことができ、楽しそうだと思う。
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講義・授業良い全額共通科目には地域特有の講義もあって興味深い。必修科目が多いので自由度は低いと思う。1年次は一般教養の科目が多いが、たまにある専門科目はどれも興味深く面白い。
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就職・進学普通私の学科は8割が大学院に行く。卒業生の中には製薬会社などに勤めたり、科捜研に行った人もいるそうだ。
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アクセス・立地普通一人暮らしなので学校に近いところに住んでおり、行きやすい。駅は近いが汽車の本数が少ないのでバイトは行きにくい。
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施設・設備普通農学部の乾燥地研究センターなどは充実しているようだが、普段私が授業で使っている共通教育棟は古い(特にトイレは和式の方が多い)。
医学部は2年次からキャンパスを移動するため、医学系キャンパスの方の施設はまだよく分かっていないが、研究室によってはかなり設備が充実したところもあると聞く。 -
友人・恋愛良いサークルや部活に所属するとたくさん友達ができると思う。私の学科は人数が少ないため、学科内の仲も良い。
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学生生活普通イベントはコロナで潰れてしまったため、オンライン開催になった。サークルも他の大学に比べたら少ない気がする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大まかに言うと1年次は主に一般教養。2年次は医学系科目や、生命科学について講義が多い。3年次は実習で4年次が卒業研究。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機人体の中の仕組みについて興味があり、医学研究者として医療に貢献したいと考えたから。
感染症対策としてやっていること長期休みに帰省した人との接触をなるべく避けるため授業再開から2週間はオンライン授業を実施していた。各講義室の入口にアルコール消毒の容器がある。履修している人が多い講義はオンライン、オンデマンド配信のものもある。換気のため常に窓とドアが開いている。都会の大学よりは大学に通えていると思う。5人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:783905 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部生命科学科の評価-
総合評価良い生活全体としてはとても良かった。医学を学びたい、あるいは医学系研究をしたい人にとってはとてもいい環境が整っている。もっと学生の就職サポートが整っていればいうことはない。
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講義・授業良い講義はみんな集中して受けていたと思う。時々先生とのディスカッションが挟まれて、気を付けて聞いていないととてもしんどい。教授はみんな研究熱心な先生ばかりで励みになる。
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研究室・ゼミ良い研究室は設備が整っていて、実験や研究するのには非常に適している。しかし最近は研究資金が不足していてなかなかやりたい実験ができずに止まっている。今後はもっと改善してほしい。
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就職・進学普通もっと就職サポートを充実させてほしい。実際ほとんどサポートをしてもらえなかった。申請書がある場所がわかりにくい。
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アクセス・立地良い住宅街に大学があるため、遊ぶ場所や飲み屋が大学から離れている。でも飲み屋や遊び場が集中的にあるため、そこまでいけば楽しめる場所が多い。
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施設・設備良い学科の施設は最新の機器が多く、実験をやる設備は十分に整っている。図書館の文献も扱いやすいものが多く、とても満足している。
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友人・恋愛良い一クラスの学生が少ないため、とても友人を作りやすい雰囲気がある。部活動の種類も多く、いろんなことをできる環境が整っている。
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学生生活良いイベントは毎年盛り上がっている。地域への貢献もしている。部活動もイベントや大会に参加したり、適度な運動のためにと環境は整っている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科では主に医学系の内容を勉強できる。将来は医学系の研究者の育成に重要なことを教えてもらえる。卒業論文は提出期限にシビアで、とても緊張感がある。
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就職先・進学先人材派遣業界の研究職
5人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429494 -
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在校生 / 2021年度入学
2022年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]医学部生命科学科の評価-
総合評価良い学べる内容が何よりもいいです。自分を成長させてくれ、海外に留学しても他の大学院に行っても困らない、むしろ重宝されるくらい、成長します。これからの時代は医学研究が非常に大切になってきます。そんななか、最先端でレベルの高いことを学ぶことができるので非常におすすめです。研究者になるためには、大学院にも行く必要があります。およそ9年大学、大学院に在学します。研究が好きじゃないとできないかもしれません。
また、全国から研究好きな人が集まっているので、個性的な人が多いです。いろいろな考えを持った人と交流できて楽しいです。
研究が苦手な人や、教育機関に9年ほどいたくない人は違う学部をおすすめします。 -
講義・授業良い医学研究のレベルが非常に高く、日本の生命科学科を代表する学校の1つであるといえます。講師は、大学教授、お医者さんが主です。教授は時々新聞に載るくるい素晴らしい研究をされています。
学科には、さまざまななところから来た方がいます。鳥大生命の研究に惹かれた人や、教授の元で研究したい、といったように鳥大を目がけて来た人が多いです。 -
研究室・ゼミ良い研究室は多数あり、自分の興味のある医学研究をすることができます。また、医学部内で、医学科や、保険学科の研究室に入ることも可能です。
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就職・進学良い大学院進学をする人がほとんどですが、鳥大院に行く人や、地元の大学院に入学する人もいます。薬学の方へ行くために就職する人もいます。
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アクセス・立地普通1年次は、鳥取キャンパスで、鳥取大学前が最寄りです。電車のアクセスが悪いため、付近に住むことがおすすめです。また、地形的に高低差があるため、離れたところに住むと毎日上り坂があったりするので注意です。冬は雪も数センチ積もるため、慣れてない人は付近に住むことをお勧めします。
2年次からは米子キャンパスです。米子では町の中心に大学があります。駅方面からも通えます。
どちらのキャンパスも自転車、車必須です。 -
施設・設備良い研究施設は非常に充実しています。
教室も図書館も悪くはないと思います。 -
友人・恋愛良い人によりますが、サークルは入っておくべきです。
恋愛関係は、学科内で起こる学年と起こらない学年があります。恋愛したいなら、異性が多いサークルに入りましょう。 -
学生生活良いコロナの影響で活動が制限されていましたが、充実はしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目を主に学びます。
2年次からは専門科目です。
3年次からは研究室に顔を出し始めます。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先公的機関・その他
鳥取大学院生命科学 -
志望動機研究者になりたいという夢があり、医学研究のできる鳥大の生命を志望しました。
感染症対策としてやっていること医学生が多いので厳しいです。講義にもよりますが、オンラインもあります。6人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:845553 -
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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