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私立大阪府/上ノ太子駅
芸術学部 口コミ
3.89
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在校生 / 2019年度入学
2020年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]芸術学部デザイン学科の評価-
総合評価良い自分はデザインを磨きたかったのでこの大学は無難で正解だと思います
将来デザインを活かしたいと思う方はとりあえずこの大学に来ていれば知識と腕は磨けると思います -
講義・授業良い楽しいです
機材や環境がとても整っていて、また他の学科の活動を見ることが出来るため、いろんな視野が広がります -
就職・進学良い先生は真摯に相談に乗ってくれます
過去の卒業生の情報も沢山あるため、サポートは充実していると思います -
アクセス・立地普通通学バスが駅の近くにあるため通学はしやすいと思います
朝方はかなり混んでいますが -
施設・設備良い設備はとても良いです
プロが使用しているようなものを実際に使うことができます
ただ学校内がとても広いのでしょうがないですがもっと近かったらいいのにって思います -
友人・恋愛良い他の学科との交流はあまりないので
よくわからないですが
楽しいです -
学生生活良いサークルはいろいろあるのでどれも楽しそうです
充実していると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容とにかくデザインの勉強です
入試でも鉛筆精密描写を見ますのでそれが得意ならついていけると思います -
学科の男女比3 : 7
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志望動機昔からデザインに興味があり将来もそれを活かしたいと思ったからです
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:605012 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]芸術学部デザイン学科の評価-
総合評価良いデザインを基礎から学ぶことができます。自分の好きなことなので楽しいです。課題は比較的多い方だと思います。
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講義・授業良いデザインの基礎から学べて良いです。もちろん座学もありますが、実技の授業も多いのでとても楽しいです。
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就職・進学良いデザイン科は他の美術系の学科と比べて就職率は高い方だと思います。
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アクセス・立地悪いめちゃくちゃ田舎です。最寄りから歩くと40分程かかります。バスの本数も少ないです。
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施設・設備良い設備自体には全く問題ありませんが、使用する際に申請をしなければいけないのが少し面倒です。
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友人・恋愛良い芸術系の大学というのもあり様々な人と交流できます。変わった人も多いです。
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学生生活良い学園祭はとても楽しいです。色々な学科があるので飽きません。作品の展示会も年に数回行われるのでモチベーションが上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容デザインを基礎から、好きなことを好きなだけ学べます。専門的に学ぼうと思えばその科目を深く学べますし、色々な科目を広く浅く学ぶこともできます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機商品のポスターやパッケージ等をデザインするデザイナーになりたかったから。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:601785 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 1.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]芸術学部芸術計画学科の評価-
総合評価悪いもっと他の学校や学科もよく検討するべきだったと後悔しています。
パンフレットにも大きく掲載されている、学科の売りである某ラジオ局の音楽イベントにスタッフとして参加できるというものは、
実際はその写真は構図を指定して撮ったフィクションのものであり、実際は派遣会社のスタッフと同等のこと(チケットもぎり、チラシ配布等)を給料なしでさせられました。
会場内のステージのセットや音響、照明などの設備等は、見ることすらできませんでした。
音楽イベントに携わりたくて入学してきた人も多かっただけに、詐欺ではないかと言う声も多く出ていました。
その他の学科イベントも、給料なしで12月の寒い中7時間程度×2日(イベント系のゼミの人はそれ以上の日数)強制的に出勤させられます(2018年度までは時給が発生していたようなので、今後どうなるかはわかりませんが)。
2019年度からカリキュラムが変わったようで学校側もごたごたしているのかもしれませんが、ちょっと環境が悪すぎるかと思います。 -
講義・授業悪い入学前のオープンキャンパス時に、「芸大で音響や照明がやりたいなら芸計」とか、「いろんな職業のことが知れるからまだやりたいことがないならとりあえず芸計入っておけば間違いない」という風に聞いていたのですが、
実際の授業はなんの役に立つのかわからない何も刺さらない座学の授業か、初歩的なPC演習ばかりでがっかりしました。
音響や照明も、2回生以上になれば地下のスタジオで実習がありますが、専門的に学びたいのなら音楽学科や舞台芸術学科、もしくは専門学校に行くべきかと思います。
また、やりたいことが決まっていないのなら芸大に来るよりも普通に一般大学に行った方がいいと思います。個人的には、中途半端に業界の闇を見せられ、憧れもすぐに壊れました。
ライブやフェスの企画運営、ブライダル関連の仕事なども視野に入れた学習ができる、と最初は聞いていたのですが、特化した授業は特にないです。
万博や地域の町おこしのようなイベントが好きで、明確にやりたい事があり、給料なしでバイト同等またはそれ以下の仕事も学習の一環と捉えて意欲的に取り組める人にはおすすめかもしれません。
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研究室・ゼミ悪いイベント系とアート系のゼミがありますが、イベント系の先生のゼミに人が集中しています。
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就職・進学普通就職実績はあまり詳しくないのですが、その人のやる気によるかと思います。
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アクセス・立地悪い最寄りの喜志駅からスクールバスで15分(ただし2限前などは30分前後並ぶ)、バスをおりて芸計のある9号館まで徒歩10分程かかります。
授業開始時刻に間に合うためには、開始時刻の1時間前には喜志駅に到着しておいたほうがいいです。
不便すぎて、最初は自宅通学だった人もどんどん一人暮らしを始めます。 -
施設・設備悪い学科生しか使用できないPCルームや談話室、会議室、電子レンジやポットが用意されています。
そこは割と快適なのですが、トイレは全て和式で汚いです。休み時間等に他学科の綺麗なトイレまで足を運ぶ人も多いです。
施設費もかなり払っているはずなのに、いつになったら改修されるのでしょうか? -
友人・恋愛普通学科内では、基本的に入学直後にできたグループで行動することが多く、席も最初に座った席でだんだん固定されていくので、あまり自分から周りに話しかけたりしない人は友達を作るのは難しいかもしれません。
高校までのように、派閥のようなものもありそれなりにギスギスはします。
入学したら最初に新歓があるので、自分から積極的に関わりに行けば上級生とも仲良くなれます。
サークルに入ればユニークな友達ができるかと思います。
恋愛面では、圧倒的に女子が多いので男子は困らないかもしれないです。
しかし、学科全体での授業が基本なので、高校までの1クラスと感覚的にはさほど変わりません。
学科内で付き合って別れると4年間気まずくなるのでおすすめはできません。 -
学生生活良いサークルはたくさんあり、芸大ならではのユニークなものも多いので充実していると思います。
ただ、一般大学よりも忙しいので最初はサークルに入っていた人もどんどんやめていって、芸計はサークルに入っている人の方が珍しいレベルに落ち着きます。
学園祭はそれなりに規模が大きいので楽しもうと思えば十分に楽しめます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生は
WordやPowerPoint等の基礎演習、現代アート、美術の演習(基本的に指導はなく生徒のみで課題制作)、万博の歴史、報道関係(の割になぜかレポート内容は「平和と格差と災害について」)、外部講師が隔週で来る授業、アートプロデュース、イベントプロデュース等、座学が中心です。
2回生からは演習の授業が増えます。
ワークショップの授業はとても楽しそうです。 -
学科の男女比1 : 9
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志望動機ラジオ関係、舞台関係、音楽イベント関係の仕事がしたかったから。
オープンキャンパスで、芸計に入れば何でも目指せると言われたから。
17人中12人が「参考になった」といっています
投稿者ID:599867 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]芸術学部演奏学科の評価-
総合評価良い入ってよかった。
個人レッスンを受けれる。
様々な時代の曲に対応している先生でとても楽しい。
空きコマに他の学科の授業も受けられてとても良い。 -
講義・授業良い面白い授業が多い。
たまに高校や中学校で習ったことがそのまま授業でもう一度受けることがあるのでその授業はとても退屈 -
研究室・ゼミ良い充実していると思う
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就職・進学良いまだ分からないが、様々な資料が出されているので就職しやすいジャンルや、面白い職業なども見つかる
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アクセス・立地普通喜志駅からの通学バスがとても良いが、学校周辺にはあまり店などは無い
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施設・設備良い練習室も沢山ありとても充実している。
講義室にもピアノが置いてある。 -
友人・恋愛良いフレンドリーな人が多く、様々なジャンルの人と仲良くなることができる。
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学生生活良い充実していると思う。
サークルは詳しくはわからないが、イベントはとても楽しいものが多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は基礎が多いと思う。
実技も、座学も基礎からもう一度教えてくれる。 -
学科の男女比3 : 7
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志望動機クラシックを勉強したいが、堅苦しいものだけではなく、幅広い面白いクラシックを学びたかったから。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:598960 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]芸術学部キャラクター造形学科の評価-
総合評価良いこの大学では新しいほうらしいですが、授業もしっかりしていて、生徒個人の良さを重視してくれていると思います。
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講義・授業良い最高です。文句ないです。先生方も優しいので、わたしは好きです。
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就職・進学良い別に悪くないと思います。ほかの大学に比べると低いですが、クリエイティブな学校なので。
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アクセス・立地良いバスがあるので快適です。学校の周りにコンビニとかないのが残念ですが、バスに乗ったら気になりません。
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施設・設備良い最高です。トイレも汚くないし、建物もそこそこ綺麗でいいです。
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友人・恋愛良い皆さん優しいです。恋愛関係はよくわかりませんが、友達は作りやすいと思います。
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学生生活良いしてると思います。サークルも割と沢山あるので、自分に合ったところが見つかると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次はほかのコースとも同じものを学ぶのですが、2年になると、それぞれ別コースになるので、さらに楽しくなります。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機小さい頃からマンガが好きで、家から一番近くで一番いい芸術系の大学がここだったのでここにしました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:596206 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]芸術学部建築学科の評価-
総合評価普通先生たちは友好的な人が多く、質問すると返してくれるが、楽しい授業とそうでない授業の差がある。
実習が多いため、技術はつく。
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講義・授業普通週1で課題が出されて、課題を提出すると担当の先生が順番に評価してくれる。指導は充実してると思う。
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就職・進学普通就職を相談する窓口がある。
卒業生が教授の手伝いをしたりしているので大学に残る道もある。 -
アクセス・立地普通梅田からスクールバスが出ているが本数が少ない。学校から梅田に向かうバスの最終便は20時
サークルなどで遅くまで残りにくい。 -
施設・設備普通設備は充実してるが全体的に古い。
申請すれば基本的には誰でも使える。 -
友人・恋愛普通学科内の仲は良い方。
入試の難易度が低いため生徒の質に差がある。
そのためグループに偏りがある。 -
学生生活普通音楽系のサークルが多い。
文化系のサークルが活発な印象がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は紙の製図のが中心。結構しんどい。
点数が悪くても救済制度があるので基本的には落第する心配はない。CADなどを扱うのは2年次から。環境系のコースと建築系のコースに分かれる。 -
学科の男女比5 : 5
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志望動機文系科目で入れる大学の建築学科が少なかったため。
入試で絵を描く試験があったため。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:592618 -
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卒業生 / 2018年度入学
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]芸術学部建築学科の評価-
総合評価良い物を作るのが楽しくて仕方ない人にはいいと思います。
ただ、やっぱり学力面では不安がありますね。
周りがそんなに真面目ではないとそれにつられて脱落するかも。 -
講義・授業良い一般の建築学科にはない独特の授業が多くてとても楽しかったです。
物を作るのが好きではない建築の図面をただ書きたい人には向いていません。
他学科の校舎は独特で参考になるやらならないやらですが、真面目に行くならとてもいい学校です。
真面目に行かないなら完全に学費の無駄。 -
就職・進学良いこういう学校にしてはそこそこ良いと思います。
本当に建築関係に進めるかはその人次第ですが、頑張れば大丈夫です。 -
アクセス・立地悪いバスに乗らないと行けないのが不便。
喜志駅周辺は例の曲がある通り何もないし、不便です。
ただ学校に真面目に通うなら喜志駅に住んだ方がいい。 -
施設・設備普通まあまあです。
充実してるものもあればそうでもないものもある。
私自身は特に困ったことはありません。
人によっては困るようです。 -
学生生活良い充実してはいますが、私は特に入っていませんでした。
でも友人の話を聞く限り楽しかったみたいです。
文化系も体育会系も色々あります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生時は造形の授業も多く楽しい人には楽しいと思います。
ただ、これで何を学べるかを考えられる人でないと役には立たない気もします。
図面を書いたりパースを描いたり、構造力学の授業ももちろんあります。 -
学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先不動産・建設・設備
建築関係の会社 -
志望動機芸大系の中では試験的にも学費的にも行きやすい学校だったからです。
大阪という立地もよかったです。とても不便なところではありますが。 -
入学前後のギャップ思ってたより学生の質が悪い。
真面目な方だとなかなかグループ学習などでは苦労します。
芸大らしい授業は多いのでそこはよかったです。
投稿者ID:1111678 -
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卒業生 / 2018年度入学
2026年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]芸術学部美術学科の評価-
総合評価良い全体的に見ると、とても満足度の高い学科だと感じています。自分のやりたいことにしっかり向き合える環境があり、「好きなことを伸ばしたい人」にはかなり合っていると思います。
授業は実践的な内容が多く、ただ知識を学ぶだけでなく、自分で考えて制作する機会が多いのが特徴です。その分、主体的に取り組む姿勢は求められますが、しっかり向き合えば確実に成長できると感じました。
先生との距離も比較的近く、相談やアドバイスをもらいやすい環境です。設備や周囲の環境も含めて、何かを作る・表現するにはとても良い条件が揃っていると思います。
一方で、自由度が高い分、人によって充実度に差が出やすいのも事実です。受け身のままだとあまり成長を実感できない可能性がありますが、自分から積極的に動けば多くのチャンスを得られる学科だと思います。
総合的には、「本気で取り組む人には最高の環境」、ただし「やる気次第で結果が大きく変わる学科」という印象です。 -
講義・授業良い自分のやりたいことに本気で向き合える最高の環境だと思います。
「好き」をただの趣味で終わらせずに、ちゃんと形にできる場所です。
授業は自由度が高くて、自分から動けば動くほど伸びる感じ。最初は少し戸惑うけど、その分ちゃんと考える力がつきます。先生も距離が近くて、質問したらしっかり向き合ってくれるので安心です。
設備もかなり充実していて、制作に必要なものが揃っているのがありがたいです。思いついたアイデアをすぐ形にできる環境ってなかなかないと思います。
周りの人も個性強めで面白い人が多くて、いい意味で刺激になります。「こんな考え方あるんや」って毎日のように感じるので、自分の視野が広がりました。
正直、何もしなかったらそのまま何も得られずに終わる可能性もあるけど、ちゃんと行動すればめちゃくちゃ成長できる大学です。
本気で何かを作りたい人にはほんとにおすすめです。 -
就職・進学良い就職実績は全体的に見ると悪くないと思います。一般企業への就職だけじゃなくて、クリエイティブ系の仕事やフリーで活動する人も多いので、進路の幅が広いのが特徴です。
サポートに関してはしっかりしていて、キャリアセンターでの個別相談や履歴書の添削、面接対策なども受けられます。作品が必要な分野ではポートフォリオのアドバイスももらえるので、その点はかなり助かりました。
ただ、待っているだけで何とかしてくれる感じではなく、自分から動くことが前提です。積極的に相談に行ったり準備を進めたりすれば、ちゃんと応えてくれる環境だと思います。 -
アクセス・立地悪い正直、アクセスはあまり良いとは言えないです。最寄り駅から大学まで少し距離があり、スクールバスを使うのが前提になります。バスは出ているので通えないわけではないですが、乗り遅れると不便に感じることもあります。
キャンパス自体は自然に囲まれていて空気がきれいで、落ち着いた環境で制作や勉強に集中できるのは良い点です。ただ、周辺にはお店や遊ぶ場所があまり多くないので、放課後にどこか寄りたい人には少し物足りないかもしれません。
全体的に「通いやすさ重視の人」には少し不便ですが、「集中できる環境を求める人」には合っている立地だと思います。 -
施設・設備良い全体的には「設備が売り」と言われるだけあってかなり充実していて、本気で制作に取り組む人にはとても良い環境だと思います。ただ、その環境を活かせるかどうかは自分次第だと感じました。
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学生生活良いサークルやイベントはかなり充実している方だと思います。芸術大学らしく、音楽・映像・演劇・アート系などクリエイティブなサークルが多く、普通の大学ではあまり見ないような個性的な団体も多いのが特徴です。
実際に、自主制作や展示、ライブ活動など「作品を発表する場」が多いので、サークル活動を通して実力を伸ばせる環境があると感じました。学園祭や新歓イベントなども学生主体で運営されていて、かなり盛り上がります。
また、学科を超えて関われるので交友関係も広がりやすく、いろんな分野の人と刺激をもらい合えるのも良い点です。
ただ、参加は基本的に自由なので、自分から動かないとあまり関わらずに終わる可能性もあります。逆に言えば、積極的に参加すればかなり濃い大学生活になると思います。
全体的に、楽しさも成長も両方得られる環境で、「何かを表現したい人」にはかなり充実していると感じました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容カリキュラムは「教養+専門+実習」がバランスよく組まれていて、芸術を幅広く学びながら自分の興味を深めていける内容になっています。1年生のうちは芸術の基礎や歴史、一般教養などを学びつつ、いろんな分野に触れて自分の方向性を探せるのが良い点です。
学年が上がるにつれて専門的な授業や実習が増えていき、自分のやりたい分野にしっかり集中できるようになります。特に演習や制作が多く、ただ学ぶだけでなく実際に作品を作りながら力をつけていくスタイルなので、実践的なスキルが身につきやすいと感じました。
また、他分野の授業も履修できるため、視野を広げながら学べるのも魅力です。芸術を多角的に理解することで、自分の表現にも深みが出ると思います。
最終的には卒業制作として作品や研究をまとめる機会があり、4年間の集大成としてしっかり形にできるのも良かったです。
全体的に、基礎から応用まで段階的に学べるカリキュラムで、主体的に取り組めばかなり成長できる内容だと思います。 -
学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先マスコミ・広告・デザイン
制作分野をさらに深めるため、専門性の高い大学院へ進学しました。
大阪芸術大学大学院 芸術研究科 芸術制作専攻 -
志望動機もともと芸術分野に興味があり、「好きなことを本気で学びたい」と思ったのがきっかけです。その中でもこの大学を選んだ理由は、実践的なカリキュラムと設備の充実度に魅力を感じたからです。
他の大学もいくつか検討しましたが、ここは実習や制作の機会が多く、ただ学ぶだけでなく実際に作品として形にできる環境が整っている点が決め手になりました。また、分野の幅が広く、学びながら自分の方向性を深められるところにも惹かれました。
さらに、オープンキャンパスで感じた雰囲気も大きかったです。学生一人ひとりが自分のやりたいことに真剣に向き合っている印象があり、「ここなら自分も成長できそう」と思えました。
最終的には、「自由度の高さ」と「本気で取り組める環境」が揃っている点が決め手となり、この学科を志望しました。 -
入学前後のギャップ入学前は、「もっと自由でゆるい雰囲気で、自分のペースで好きなことだけやれる」というイメージを持っていました。芸術系の大学なので、課題もそこまで厳しくないのかなと思っていた部分もありました。
でも実際に入学してみると、想像よりも課題や制作の量が多く、締切もしっかりしていて、いい意味でギャップを感じました。ただ好きなことをやるだけではなく、「どう表現するか」「なぜそれを作るのか」まで考えさせられるので、思っていたよりも頭を使う場面が多かったです。
例えば、最初の制作課題では「自由に作っていい」と言われたのに、テーマ設定やコンセプトが曖昧だと評価されにくく、自分の考えの浅さを実感しました。その経験から、ただ作るだけじゃなくて“考えて作る”ことの大切さを学びました。
一方で、良い意味でのギャップもありました。周りの学生のレベルや個性が想像以上に高くて、「こんな発想あるんだ」と刺激を受けることが多いです。最初は圧倒されましたが、それがモチベーションにもなっています。
全体的に、「思っていたよりしっかり学ぶ環境だった」というのが正直な感想ですが、その分本気で取り組めば大きく成長できると感じています。
投稿者ID:1093761 -
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卒業生 / 2018年度入学
2023年12月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]芸術学部美術学科の評価-
総合評価良いやりたいことが決まってる人にはおすすめの大学ですが、流されてしまわないように…って感じです。美術に対しての関心が強い人はおすすめです。
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講義・授業良い講義が多いので充実しています。当たり外れが多いですが、いい先生も多いです。
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研究室・ゼミ悪いゼミの演習は充実してないですが、いい先生は多いので自分の行動力次第です。
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就職・進学普通サポートは十分とは言えないけど、教師が多いのでいい教師に出会えればいいサポート受けられます。
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アクセス・立地普通駅から近いですが、大きなタバコ屋があるので治安が悪いです。。
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施設・設備良い施設は大きくて十分な広さです。図書館が充実していました。。。
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友人・恋愛良い人数が多いので、いい友情が築けると思います。楽しい学生生活でした。
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学生生活良いサークルは全体的に充実しているし、学祭も楽しいので遊びに行ってほしいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は美術系分野を何個も学習し二年次に絞って学習する形でした。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先商社
イラスト系で進みました。 -
志望動機高校が美術系の高校だったのでその流れで志望しました。良かったです。
投稿者ID:969882 -
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卒業生 / 2018年度入学
2023年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]芸術学部文芸学科の評価-
総合評価良い文芸学科は先生が親身になってくださる人が多く、わからないことも優しく教えてもらいました。授業も楽しく、充実した学生生活を過ごせたと思います。
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講義・授業良い文芸学科に所属していました。ゼミの先生は作家や編集者など、実際に活躍している方もおり授業内容がとても充実していました。パソコンも最新のものを使わせてもらえます。
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就職・進学普通芸術大学なので就職が少し厳しいかと思います。ただ自分のやってきたことが自信を持って就職活動でアピールできるなら、希望はあると思います。サポートも充実しており、よくお世話になりました。
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アクセス・立地悪い駅から遠く、芸バスを使わないと通えません。大学の近くの寮に住んでおり、スーパーやドラッグストア、コンビニは充実していましたが、逆に天王寺や梅田など大阪の都会と言われる場所に出る時は苦労しました。
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施設・設備良い設備は充実しています。パソコンは最新のものを使わせてもらえていました。
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友人・恋愛良い同じ志や趣味を持った人が多かったので、友達は多くできました。恋愛関係は文芸学科ではあまり聞かなかったです。
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学生生活普通自分が通っていたときはちょうどコロナ禍でイベントがことごとく中止されていたのであまり楽しめませんでしたが、サークルは多く個性的なものもありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はほぼ基礎科目でした。2年次からゼミでコースがいくつかあり、自分のやりたいことから先生を選ぶ感じです。基本的にほぼ希望通りに割り振られてもらえます。自分は小説を書きたかったので小説創作のゼミに入りました。2年で選んだ先生は、3年、4年になっても同じ先生にお世話になるので、身長に選んでください。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先流通・小売・フード
3つ内定をいただき、そのうちの接客業の会社に就職しました。 -
志望動機小説を書くことが好き、という思いがやはりいちばんの決め手になりました。芥川賞作家の教授が在籍しており、その方のゼミで学ぶことを目指していました。念願かなってそのゼミで3年間お世話になりました。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:938904 -
- 学部絞込
大阪芸術大学のことが気になったら!
大阪芸術大学のことが気になったら!
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このページの口コミについて
このページでは、大阪芸術大学の口コミを表示しています。
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