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私立大阪府/茨木駅
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卒業生 / 2021年度入学
学びと成長の場!(めっちゃ褒めてる)
2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]文学部日本文学専攻の評価-
総合評価良い古典から現代文学まで幅広く扱うし、日本語の仕組みや表現も学べるから、読む・書く力がしっかり伸びる。
あとゼミでは自分の好きなテーマで研究しやすい! -
講義・授業良い授業は「実践的で幅広い内容」が特徴で、心理学や地域創造などでは理論だけでなくグループワークやフィールドワークを取り入れた参加型の講義が多く、話しかけるかんじの講義が多いいです!また、外部講師の話や実社会に近いテーマも扱われ、理解しやすい!
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研究室・ゼミ良い研究室は、少人数での指導が多く、教員にめっちゃ話しかけやすい!ゼミではディスカッションや発表を重視するところが多く、自分の意見を発信する力が身につくと思う。テーマほぼ自由に決めれて嬉しい。
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就職・進学普通正直「めっちゃ強い!」って感じではないけど、サポートはそこそこしっかりしてるって印象。キャリアセンターが相談乗ってくれたり、面接練習とかも普通に使えるって声は多いね。関西の中小企業とか地元就職にはわりと強め。実際、このめっちゃ近所の企業へのサポートを手厚くしてくれたお陰で今こう働けてます
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アクセス・立地普通総持寺の方はまあ普通に通える感じだけど、安威キャンパスになるとバスいるからきつい。特に朝はバス混む。
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施設・設備良い追手門学院大学の施設は、全体的に綺麗だけど人少ない感じ。図書館は蔵書も多くて自習スペースやグループワークできる場所もあるし、普通に使いやすい。
あとトレーニングジムや人工芝グラウンドとかもあって、設備面はそこそこ充実してる。 -
友人・恋愛良いクラス分けや少人数授業があるから、自然と顔見知り増えて軽く話せる友達はできやすいらしい。実際「優しくて落ち着いた人が多い」って意見もあるね。 サークルの先輩はめっちゃ優しくて、丸メガネの人とかめっちゃ優しい
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学生生活良い何年か前に太田ふるさと祭りではじめて主催者側としてイベントに参加しました。
サークル内の友達もスタッフとして参加されていて触れ合う機会がありました。みなさんとっても頑張っておられて、心から感動しました。はじめての事とて、迅速に対応し、しっかりやり通している姿、なんと、素晴らしいこと。
リーダーの髪が長い学生さんの仕切り方がまた本当にすばらしかったです。
ここまで沢山のスタッフを仕切るなんて、計画を立てるこから、当日まで本当に大変だったと思います。
大学生活をおおいに楽しんで欲しい、社会人になってたくさん活躍して欲しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次
基礎固め。日本語の読み書きとか、文学の基本、情報リテラシーとか「大学の勉強の土台」をやる。
正直ちょい高校の延長っぽいかも?
2年次
ここから専門っぽくなる。日本文学(古典~近代)とか日本語学をしっかり学び始めるし、後期くらいからゼミ(演習)スタート。
3年次
専門。ゼミ中心で発表とかディスカッション増えるし、テーマもかなり自由。
文学の分析とか言語研究をやってました。
4年次
卒論メイン。今までの集大成で、自分のテーマを深掘りして論文を書く。
先生とのマンツーマン指導っぽくなることも多い。卒業論文の文字数は結構多め。 -
学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先マスコミ・広告・デザイン
進学ではない -
志望動機自分は日本語や文学に興味があって、もっと深く学びたいと思い追手門学院大学の国語系を志望しました。高校までの授業で文章を読む面白さに気づき、作品の背景や言葉の使い方を分析することに魅力を感じたのがきっかけです。少人数のゼミで自分の考えをしっかり発表できる環境や、教員との距離が近く丁寧に学べる点にも惹かれました。将来的には文章力を活かせる仕事にもつなげたいと考えています。
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入学前後のギャップ入る前は「文学系だし、わりとゆるく楽しくやれるのかな」って思う人多いけど、実際はレポートとか発表けっこうあって、普通に勉強する大学って感じでちょいギャップある。ゼミ入ると自分の意見ちゃんと求められるから、サボってると意外とキツいって思うかも
投稿者ID:1098429 -
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