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出典:Dosei3
京都工芸繊維大学
(きょうとこうげいせんいだいがく)
国立京都府/松ヶ崎駅
京都工芸繊維大学 口コミ
4.13
(259件)
国立内35位 / 176校中
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卒業生 / 2014年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部応用化学課程の評価-
総合評価良い比較的真面目な人が多いので、自分もしっかりと勉学に励むことができます。同じような趣味を持つ人が多いので、大学だけではなく、休日も一緒に趣味を楽しめるような友達ができることが多いです。就職についても比較的良い方だと思います。ただなんといっても学生数が比較的少なくて小規模な大学であることが、良い点ももちろんありますが、少し残念な点です。
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講義・授業良い一般教養の講義は3大学合同で行っていたので、沢山ある様々な一般教養の講義から自分の興味のあるものを選ぶことができ、専門以外の分野についても知識を広げることができた。
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研究室・ゼミ普通4回生から研究室配属になりますが、どれぐらい活動しているかは研究室によってかなり差があるので、自分の希望と合うところを事前に調べておく必要があります。
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就職・進学良い過半数の人が同じ大学の大学院まで進学します。比較的少数ですが他大学の大学院や就職する人もいます。
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アクセス・立地良い最寄駅から平坦な道で徒歩10分程度なのでそこまで遠くはないです。周りにも大学が多いので学生に嬉しい安くて美味しいご飯屋さんが多いです。すぐ近くにはあまりお店はありませんが、自転車や電車などで四条河原町周辺にすぐに行けるので、休日も楽しめます。
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施設・設備悪い新しい建物もありますが、古い建物が多いです。学生数があまり多くない大学なので全てにおいて小規模です。図書館等は他の大学と比べると小さいと思います。
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友人・恋愛良い小規模な大学なので、大学独自のサークルや部活はあまり多くないですが、他大学と合同のサークルもあるので、困りません。サークルや部活を通して友人や恋人もできますし、そもそも一つの講義でもそんなに人数が居ないので、同じサークル等ではなくても講義が一緒だと仲良くなれたりします。
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部活・サークル悪い小規模な大学なのでサークル等はあまり多くないです。イベントも、小さい文化祭がある程度です。文化祭ではサークルや部活ごとに屋台を出したりしますが、これも、そもそもサークル数が少ないので、他大学と比較するとかなり小規模です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生のときは化学の基礎知識を学びます。2回生からはそれぞれの興味のある分野に分かれてより専門的な知識を学んだり実験をしたります。4回生から研究室に入り、自分のテーマで研究を進めていきます。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先大学院に進学しました。
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就職先・進学先を選んだ理由京都で生活したかったので京都の大学で絞りました。チャラチャラした感じの人が少ない方がいいと思い、この大学にしました。
感染症対策としてやっていることオンライン授業を行っていました。今は卒業してしまったので、現在の状況は分かりません。2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:767322 -
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卒業生 / 2014年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部応用生物学課程の評価-
総合評価普通特に昆虫学に関する授業が充実しているので、興味のある人にとっては狭く深く学べると思う。京都大学に前期で落ちて、後期にここに入る人が多い。
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講義・授業普通講義や授業内容は通常レベルに充実していると思うが、特別優れている点は思いつかないので3にした。専門性が高いため、興味がある人にとっては非常に為になると思うが、あまり意思を持って入学していない人にとっては幅広く学ばないと感じるかもしれない。
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研究室・ゼミ良い3年後期から研究室に配属され、研究室によって違うとは思うが、すぐに研究にとりかかることができる。研究室の先生、先輩の情報を多く集めて検討して欲しい
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就職・進学良い大手企業に就職している人もいる。サポートについては、自身で利用しようとすればいろんなサポートがあると思う。
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アクセス・立地良い最寄駅は地下鉄烏丸線の松崎駅で、駅から徒歩5分ほどである。周辺には下宿できるところは多いが、遊ぶ場所はあまりないかもしれない。北の方なので冬はとても寒い。
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施設・設備普通国立なので、全く綺麗とは言えない。デザイン系の学科は新しくなって綺麗になったが、応用生物は年季が入っている感じ。
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友人・恋愛良いサークルや部活もそれなりにあるし、人も多すぎないので、友達は作りやすい環境だと思う。
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学生生活普通文化祭の規模がとても小さい。過去に何度かトラブルもあったみたいで、開催方法を模索しているような状況。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年目は一般教養と農場実習がある。ショウジョウバエやカイコの研究が充実している。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先医療機器業界の技術系
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志望動機京都の国立の中で入学しやすいと思ったのと、実家が近かったため。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:706075 -
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卒業生 / 2014年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部応用化学課程の評価-
総合評価良いまじめに勉強をしたいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。就職の実績もかなりいい方だと思います。
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講義・授業良い理系の単科大学として、専門性が高い授業が数多く設けられています。
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研究室・ゼミ良い専門性の高い様々な研究室が数多くあり、自分の学びたい分野を学ぶことができます。
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就職・進学良い大学院に進学する人の割合が高く、専門性の高い研究職に就職する人が多いです。
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アクセス・立地良い最寄り駅は、烏丸線の松ヶ崎駅です。駅からは徒歩数分で、近くにコンビニもあります。
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施設・設備良い新しい施設もありますが、古い校舎も多いイメージです。研究設備は良い方だと思います。
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友人・恋愛良いよくも悪くもまじめなタイプの人が多いようなイメージだと思います。
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学生生活良い様々なサークル、部活があるとは思います。文化祭の規模としてはかなり小さい方で、大きい私立大学のようなイメージとはかけ離れています。よくも悪くも落ち着いたイメージです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次では、化学の基礎科目を全般的に学びます。二年次、三年次からは、学生実験などが始まり専門的な授業が増えていきます。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先化学工業の研究開発職
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志望動機昔から、ものづくりに興味があり、化学を専門的に学びたいと思ったからです。
感染症対策としてやっていることオンライン授業の実施。教室の換気。 密にならにように注意喚起。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:705071 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部デザイン・建築学課程の評価-
総合評価良い下宿できるならば、最高。実家生は、お風呂探し、ご飯に苦労する。
近場でバイト探して、サークルや部活をして、課題をやり、忙しい生活にはなるが、楽しいと思う。 -
講義・授業良い建築を学ぶには十分すぎるぐらいのレベルの教授がいる。
課題はしんどいが、他の大学より課題の内容も、審査も素晴らしかったように思う。 -
研究室・ゼミ良い私の学年の時には教授がたくさんいた。
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就職・進学良いアトリエ系に行く人が大半。学部で卒業する人は、ごくわずかで、ハウスメーカーか、施工に行く。
院へ行くなら留学するのがいいと思う。 -
アクセス・立地悪い遠いし、左京区の田舎。コンビニがある。大文字焼きに関しては、少し歩けば全て見ることができる。
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施設・設備良い建築系の学生は学部から、製図室に席があり、課題等をそこでこなす人が大半である。
他学科と比べると充実していると感じる。 -
友人・恋愛普通わりと充実している。
私の周りでは恋愛に困っている人は皆無だった。ただし、建築学課程にかぎる。 -
学生生活普通国立の単科大学であり周辺の大学に比べると、学生の数が少ないので、どうしても全体のレベルが下がりがち。頑張る人は頑張るので一概には言えないのと、京都大学まで行ってサークルや部活入る人は、学校の課題が忙しくて続かない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次からぶっ飛ばして課題が忙しい。二年次には、一年次がなんだったのかわからなくなるぐらい忙しくなる。そして、三年次には、授業もないのに、忙しくなり、四年次には卒業制作に追われる。終わってからの旅行は素晴らしい開放感だった。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大手ハウスメーカー、設計職
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志望動機建築がしたかったから。試験に図画があり、物理がなかった。京都にも興味があった。
投稿者ID:574793 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部応用生物学課程の評価-
総合評価良い大学生活を十分に楽しめる大学だと思う。勉学や研究を極めるには十分な制度や設備が整っていると感じる。大学生活を遊びをメインで考えている人には少し物足りないかもしれないが、付近の学外サークル・団体に参加すればよいでしょう。
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講義・授業普通まじめな学生が多い。講義は初年度から専門性の高いものが多く、ライフサイエンスを学びたい人にとっては良い環境です。特に、英語教育に力を入れている。
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研究室・ゼミ良い研究活動も大学院まで進学すれば3年半することができ、専門性を活かして研究開発職などで就職する人も多い。優秀な先生が多く、充実した研究活動が送れると思う。
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就職・進学良い就職のサポートはあまり充実しているとは言えませんが、総じて大手企業・優良企業に就職する人が多い。化学系や食品系、医療機器系に就職する人が多い。
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アクセス・立地普通電車で30分ほどで京都駅に出ることができ、立地は悪くない。しかし、大学周辺の施設・店などはあまり充実しているといえない。
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施設・設備普通新しい設備を導入しようとはしていますが、まだまだ古い設備が多かったり、足りない設備が多いと感じる。
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友人・恋愛良い男女比が半々で、ほかの専攻と比較して学科内で付き合う人は多い。半分程度の人は学外団体・学外サークルなどに所属している。残り半数は、学内の部活・サークルに所属している。
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学生生活悪いサークルや部活の数が少なく、学校全体の人数も少ないため、学外のサークルや部活に所属する人の割合は多い。立地的にも練習場所が不足したり、人員が集まりにくかったりするのかもしれない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はライフサイエンスの基礎を学びます。高校生物や化学の延長線上です。2-3年次は少しずつ自分の学びたい領域を絞りつつ、様々な分野の研究に触れます。4年次からは各自、研究室に配属されるので人によって様々です。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大手メーカー
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志望動機ライフサイエンスに興味があったこと。京都の大学に行きたかった。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:535758 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部デザイン・建築学課程の評価-
総合評価良い建築を学べる国立大学はいくつもあるが、デザインを学べる国立大学は数が限られてくるので貴重な存在だと思う。また、建築はよく意匠が良いと言われるが、個人的には建築史の先生の層の厚さも特筆されるべき。興味のある人はぜひ調べてみてください。
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講義・授業普通進む分野、研究室によりけりという印象。そもそも大学は受け身で行く場所ではない。求める人には与えられる、そんな場所だと思う。
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就職・進学普通大学院に進学することとなったので、就職のサポートについてはわからない。また、就職先についてはその人の能力次第となってしまう。少なくとも食べるのに困ることはないと思われる。一定数は独立して働きたいと言っている人はいるので、将来、独立しようと考えている人がいるのならば仲間を見つけることができるかも。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容デザインに関する授業も、建築に関する授業も数多く開講されている。そのため、建築を専攻しながらデザインの一線で活躍してる先生の話を聞けたりと刺激が多い。個人的には一般教養の数学や物理といった教科が初歩の初歩のみをやるだけで卒業できてしまうのが物足りなかった。
投稿者ID:469733 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部の評価-
総合評価良い1学年40人と人数も少なく、グループワークも多いので他の学科よりは様々な意味で深い付き合いになります。
加えて、先生や教授も顔と名前を早めに覚えてくれるので嬉しかったです。 -
講義・授業良い授業内容について事細かく丁寧に指導していただけます。場合によっては一緒に飲みに行ったりもしてました。
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研究室・ゼミ良い企業との合同プロジェクトが貴重な経験になりました。
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就職・進学悪い就職に関するサポートは薄く、その分みなさん頑張って自主的に活動して大手に行かれます。
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アクセス・立地良い松ヶ崎駅から徒歩5分です。
スーパーなども近い上、一乗寺のラーメン通りは大学生にはうってつけでしたね。 -
施設・設備悪い非常に古く、ゴキブリも出るので注意です。
私立と比べると非常に払いです。 -
友人・恋愛良い演習室という共有スペースでは純愛から良くない恋愛まで起こりました。仲が深い分色々起こりました。
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学生生活悪い学園祭がすこし地味です。
有名人などはいっさいきません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容デザイン分野でしたが、プロダクトからサービスのデザインまで幅広く学びました。
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就職先・進学先大学院へ進学しました
投稿者ID:469337 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部デザイン・建築学課程の評価-
総合評価良い建築は設計、歴史の分野が強いのではないかと思います。デザイン系と同じ授業を受けることもあり、得られる知識の幅が広いことも魅力的です。設計実習は基本的に手描きからスタートし、図面の構成力が高い人が多いため、就職では有利だとよく聞きます。
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講義・授業良い実習では数人の生徒に先生が一人ついて作品をみてもらえます。授業でも実習でもたまに学外から特別講師を呼ぶことがあります。デザイン系の授業を取ることもできるので、建築だけでない幅広い知識を得ることができます。
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研究室・ゼミ良いゼミの活動は3回の後期から。はじめはざっくりと設計、計画、歴史など分野ごとに分かれます。その後研究室に入るタイミングは分野ごとで変わってくるようです。
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就職・進学良い就職実績はかなり良い方。去年以前に就職した先輩からよく情報が流れてきて全体で共有されることも多いです。企業がポートフォリオをみてくれたり、大学で説明会を開いてくれることもあります。
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アクセス・立地悪い最寄りは地下鉄松ヶ崎駅ですが、結構辺鄙なところ。周りに遊ぶところや定食屋などは少ない。少し南に下がると京都大学があるので、そちらに行ったほうが良い。ただ、学生街なので一人暮らしの家賃はお手頃。
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施設・設備普通模型製作やデザインの人たちのための機器類はかなり充実しており、講習を受けると誰でも使用することができます。ただ食堂や模型材料、ケント紙が置いてある建物から建築系の建物までが結構離れているのが不満ではあります。
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友人・恋愛普通建築・デザインに限って言うと男女比は半々くらいですが、学内全体だと圧倒的に男性が多く恋愛するには向かない。大学自体もそこまで大きくないので、サークルは別の大学のものに所属している人も結構いる。
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学生生活普通サークルはあまり多くはない印象。別の大学のサークルに所属している人も結構いる。学園祭は学内のサークルに所属していると楽しめると思うが、そうでない人は日程すらしらないことも。そこまで重要度は高くない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生の前期はデザイン・建築両分野の課題をこなし、後期でどちらかの専門を選びます。そこから三回前期まではそれぞれ課題をこなしていくことになります。この課題が学生生活の中心になるかと思います。三回後期でさらに細かい専門分野に分かれますが、分野ごとで忙しさは違ってきます。建築であれば設計に携わる人は特に忙しく、スケジュール管理が大事になってきます。
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就職先・進学先現在大学院生
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494151 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部デザイン・建築学課程の評価-
総合評価良い専門的な学習ができる。 資格の勉強も。 また、3Dプリンターなどの特殊な機材を使ったり、国内外の著名な方の公演を聞く機会もあるので、充実していると思う。
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講義・授業良い実際に現場での実戦経験を積んでから教職についている教授も多いので、質の高い講義が受けられる。
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研究室・ゼミ良いたくさんの専門の教授がいて、幅広い分野の中から、自分の進みたい道を選ぶことができる。
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就職・進学良い建築士試験合格者数日本一なので、企業からの知名度はそれなりに高い。デザイン、建築両分野で活躍している卒業生がいる。
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アクセス・立地良い京都駅から電車で20分と立地もまぁまぁよい。 ただ、観光シーズンはそれなりに混雑する。 でも大学周辺は観光地は少ないので、それほどでもない。
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施設・設備良いデザインラボという施設が併設されており、そこで様々な専門の機材を使った制作を行える。
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友人・恋愛普通学生のレベルは普通。 センター7、8割程度なので、最高レベルの学力を有しているわけではない。
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学生生活良い学内でのイベントはそこそこ充実している。 部活動もそれなりに盛んに行われている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容デザインコースに進めばデザインを、 建築コースに進めば建築を学べる。 建築コースで所定の単位を取得すれば、建築士試験の受験資格を得られる。
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就職先・進学先同大学院に進学。 建築士試験を受ける人はほぼ全員院に進学する。
投稿者ID:493914 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部の評価-
総合評価良い1、2回生の課題の量が非常に多いがTAさんのサポートや演習室と呼ばれる作業スペースで同期と和気藹々と作業できることによってあまりストレスなく取り組める。3,4回ではグループワークが多く学科全体としてみんなが仲良くなれる環境だと感じる。
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講義・授業良いTAさんが丁寧にサポートしてくれるので、授業や演習における不安は比較的少ないと感じる。課題や演習の内容は課される作業量が多いが、計画的にこなしていれば単位は確実にもらえるので心配いらない。
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研究室・ゼミ良い週1のゼミでは1週間で進めてきた研究内容などに対し先生が丁寧にアドバイスしてくれるので非常に良い機会だなと感じている。研究室の行事なども充実していて非常に楽しい。
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就職・進学悪い先生たちがほとんど就職には関与しない。ポートフォリオなどのチェックも一切無く個人個人で見せ合い高め合っている環境である。その分力が伸びるとも言えるのだが。
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アクセス・立地良い京都市営地下鉄松ヶ崎駅が徒歩5分ほどなので、非常に立地条件が良い。山々や高野川などもあり自然に囲まれた環境が素敵。キャンパス内のイチョウの木は綺麗だが、銀杏が少しくさいかも…。
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施設・設備良いDラボと呼ばるデザイン作業施設では研修を受けると3Dプリンタを利用できる機会が設けられる。デザインを学んでいる人たちからすれば非常にありがたい環境である。
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友人・恋愛良い先ほど申したように演習室で同期と課題に夜遅くまで取り組んでいると、その中で友情から恋愛に発展することがしばしばある。
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学生生活普通学科内のスケッチサークルに所属しているのだが、先輩たちがスケッチに関してアドバイスしてくれるのはありがたい。しかし開かれる頻度が非常に少ないのが残念。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はデザイン、経営、工学を浅く広く学び、2年次はその中から2つを専攻しもう少し深く外部講師による授業など交えて勉強する。3年次はどれかの研究室に配属され、専門的に教授のもとで勉強する。
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就職先・進学先同じ学科・研究室の大学院
投稿者ID:427326 -
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