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京都教育大学
出典:Hasec
京都教育大学
(きょうときょういくだいがく)

国立京都府/JR藤森駅

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偏差値:45.0 - 52.5

口コミ:★★★★☆

4.07

(218)

京都教育大学 口コミ

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★★★★☆ 4.07
(218) 国立内61 / 177校中
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21821-30件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      教員を目指すにはとてもよい学校だと思う。自分の専攻以外の教員免許を取得することもできるので、自分の興味に応じて選択すればよい。
    • 講義・授業
      普通
      授業によって様々ではあるが、将来を見据えた指導がなされていると思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      専攻にもよるが、3回生からゼミは始まる。少人数で細やかな指導を受けることができる。
    • 就職・進学
      普通
      都道府県別で教員採用試験の指導がある。教育学部のみの単科大学なので就職志望者は少ないが、一定数はいる。
    • アクセス・立地
      良い
      学校から徒歩約5分のところにJRの駅が、徒歩約10分のところに京阪の駅がある。
    • 施設・設備
      普通
      学校の敷地がそれほど広くないので、移動に時間がかからないのがよい。
    • 友人・恋愛
      良い
      学校全体の人数が他大学に比べるととても少ないので、同回生・先輩ともすぐ仲良くなれる。
    • 学生生活
      普通
      数はそれほど多くないが、どれも充実している。教育大ということもあり、安心して所属できると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1・2回生は基礎を学び、3・4回生では実習もあるのでより専門的な内容を学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      教師を目指す上で、同じ夢を持つ仲間が沢山いる環境に来たかったから。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:598314
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      普通
      分野によって評価は様々であるが、総合的に見ても全国的に中間値に適する評価が与えられるのではないだろうかと考えられる。
    • 講義・授業
      普通
      講義によって様々な評価が考えられるが将来の目的に応じた指導が施されていると思う。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      学生の自由な発想と思考を考慮したものが多く、将来の役に立つものが多いと感じられる。
    • 就職・進学
      普通
      教育大学の多くが学校教員として就職するが一般職に勤める人も少なくはないという現状である。
    • アクセス・立地
      良い
      JRや京阪などの駅が近隣にあることで交通の便利さとしては、十分に評価できるものがあると考えられる。
    • 施設・設備
      悪い
      国公立大ということもあって予算的にも贅沢な設備を提供できているとは言えないが、必要最低限の評価は得られるのではないだろうか。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学生の人数自体が少ないため交友関係という点では、母数が少ないため自ずと低い評価が考えられる。
    • 学生生活
      悪い
      イベントやサークルの設備が充実していれば、さらに良い評価をつけれていたと考える。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教職についてのあらゆる知識や活用を学習し実践することである。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      教員という職につくためにはこの学校がふさわしいと思ったから。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:570907
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      普通
      教員になりたいと意思を持っている人であれば、充実した大学生活を遅れると思う。 とりあえず教員になろうと思う人は普通の他学科の大学で教職をとるのがいいと思う。
    • 講義・授業
      悪い
      附属学校での実習に向けて、附属学校独自の授業形態や方針の授業が多い。附属学校の方針は特殊で、実際の公立学校などで通用するのかがあまりよく分からない。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      美術領域は基本的に放任主義で、あまり専門的な勉強や活動がない。
    • 就職・進学
      良い
      教員採用試験対策や面接対策、公務員試験の説明会など充実しているが、情報の伝達が基本メールであるのにごく1部の情報は構内の掲示板のみにしか張り出されないことがあり、見逃しがち。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から構内までは車通りが多い時は少し不便。普通で徒歩10分ほど。 墨染駅は準急までしか止まらないので少し不便。 学校の門から中の校舎までが遠い。
    • 施設・設備
      普通
      学科によって充実度が違うが、1部の領域には専用の部屋があり、過ごしやすい。 食堂は人でごった返していて、利用しづらい。
    • 友人・恋愛
      普通
      人数が少い規模の小さい大学なのであまり充実していないように思う。
    • 学生生活
      普通
      サークルは様々なものがあり、規模の大きいサークルは100名以上所属しているので、それなりに賑やかなイベント行事がことある事に行われている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年目から実習に向けての訪問見学などを行う。2回では指導案などの書き方を学びながら、実習に向けての教育論などを中心に学習し、3回では実習中心になる。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      美術を学びたかったが、美術だけでは心配だったので、教員免許と美術を学べる大学を選んだ。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:570435
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      先生になりたい人は目差せばいいと思う。
      国公立大学でもあるので、信頼性は高いかと~。
      同じ教育学科のなかにもたくさんの専攻があって小学校、中学校、高校、大学まで、ひろいはんいに手を伸ばせるので、効率よく学習も進めることができます。まだよくわからないこともおおいですが、今のところはいいかんじです。
      中学校からエスカレーター式の方もいます。
      受験生のみなさん、がんばってください。
    • 講義・授業
      普通
      個人的にはもんだいなし。
      意欲的な生徒ほどたのしい授業なのかも。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人関係は個人的には、これまでどおり。特にめだったケンカやトラブルは起きていないので平和な感じです。和気あいあいとしてるかな。
      恋愛は……きもちしだいだよね
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      "教育"関係のことをメインに授業を展開している。
      詳しくはパンフレットを参照。
      教育系に興味が無い人はあまりオススメしない。
    • 就職先・進学先
      まだ決まっていないが、教育関係のお仕事。
      公務員*学校の教師、英語あたりを視野に。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:380122
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      教員または教育関係の仕事をするうえで、貴重な経験ができ、役立つ知識が得られる大学です。教員免許は教育関連企業への就職にも有利になるので、複数種類の免許が取得できたのは大きな利点でした。また、大学の規模や学生数が少ない分、学生間の交流は密な方だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      専攻によっては小学校の教員免許取得のための講義が必修なので、自分の専攻以外の分野も広く学べます。自分の専攻以外の分野を学ぶことで、多角的な視野が養われたと感じます。必修の講義以外の、一般教養の講義では文系・理系とも様々な分野の講義が広くラインナップされ、興味や適性に合わせた選択が可能です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミごとに雰囲気は様々ですが、各分野の研究、または教育において高名な研究者である先生も少なくないので、実習や研究に関する相談には、良いアドバイスをいただける環境だと思います。自由な雰囲気のゼミが多い傾向にあるので、自主的な行動が求められるところがあります。
    • 就職・進学
      普通
      教員採用試験の受験については、説明会・講習会や勉強会、教師塾などサポートが充実しています。教育大学としてはネームバリューがある方なので、教育関連の企業への就職にも有利だと感じました。また、教員免許以外にも司書・学芸員などの資格取得が可能な講義・プログラムがあるので、教員以外への道も開かれている大学だと感じました。
    • アクセス・立地
      普通
      京都市の中心部から離れているので、一人暮らし以外の人では京阪またはJRでの電車通学が圧倒的に多いようです。京阪の最寄り駅である墨染駅には特急は止まりませんが、三条・四条まで乗り換えせずに行けるので、遊びに行くのにそれほど不自由はありません。郊外の大学らしく、構内は緑が多く、街の喧騒と離れているのが逆に魅力の一つだと思います。
    • 施設・設備
      良い
      大規模な改修工事があったので、設備は新しくなっていると思います。学生専用のパソコンルームでは、十分な台数が用意され、動作も速いパソコンが使用できるため、レポート作成にも便利です。図書館には各種教科書もそろっているので、教育について学ぶ環境としては良いと思います。また、トレーニングセンターには比較的新しいトレーニング機器がそろっていて、運動系の部活動にも有利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      1つの専攻の人数は多くても50名程度なので、同期生の顔と名前が早く覚えられます。1、2回生のうちは、決まった他の専攻と授業が一緒になるので、授業が一緒の他専攻にも友人ができやすいです。宿泊を伴う集中授業や、教育実習など、他の学生と濃い関係を築く機会も多いので、友人は作りやすい環境です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生で一般教養や語学、初等教育の入門的な授業、2、3回生で初等教育・中等教育の授業や実地での様々な演習と教育実習、4回生で二回目の教育実習と卒業論文の研究、という流れが一般的なようです。演習の場所は主に小・中学校が多く、実際の現場を見る機会は豊富に用意されています。附属の小学校・中学校・高校のいずれか2つに1回ずつ、合計2回の教育実習に参加できますが、オプション実習で母校で教育実習を受けることもできます。私は3回生で小学校、4回生で高校に実習に行きましたが、附属学校での実習なので、担当の先生方も大学のシステム等を熟知しておられ、いつも的確なアドバイスがいただけました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      地理学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      自然地理学と人文地理学の研究室です。各分野にお一人ずつ、学内でも少ない教授二名態勢のゼミでした。お二方ともそれぞれの分野では高名な研究者で、地理学を学ぶ上では何一つ不自由はなかったと思います。地理・歴史のゼミが集まって年に二回の発表会を開催していて、そこには他のゼミの方も来られることがあったので、交流が盛んな研究室でした。また、研究室内では定期的に食事会があり、先輩・後輩との関係も良好でした。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      教育関係の出版社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      希望する教科での教員の募集がなかったため、非正規雇用で働いていますが、履歴書に教員免許を持っていることを書いたら、採用担当の方が声をかけて下さいました。教育関係の出版社としては有名な企業であり、大学で学んだ知識をフルに活かせるので、入社を決めました。
    • 志望動機
      高校地理の教員を志していたため。教育大学として有名な分、講義のレベルも高いと聞いて受験しました。オープンキャンパスではないですが、構内でのイベントに行った際に、緑の多い環境にも魅力を感じました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文のみの後期試験を受験したため、小論文の強化とセンター試験対策を重点的に行いました。小論文の対策には、様々な大学の国語の過去問のうち、記述問題を解いたり、時事について調べてまとめたりしていました。教育大学なので、教育に関する小論文が出題されることもあると聞いて、図書館で教育関係の本を読んだり、高校の先生に教育について尋ねたりもしました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:181405
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2006年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      教員になるには良い大学です。特に京都府・京都市の教育委員会とは連携しており、教員採用試験の情報も豊富です。複数の教員免許が無理なく取れるのが魅力です。私も小学校から高校まですべての免許を持っています。単位を取りさえすれば他教科や特別支援学校、幼稚園の免許を取ることもできます。京都教育大学は小さな大学で緑化率の高い大学です。夏の蚊などの虫対策が必須です。教員への就職に強く、採用試験がだめでも講師での採用を望めます。
    • 講義・授業
      良い
      実地教育系の科目が多く、大学で理論を学び、現場で実践を学ぶ仕組みが構築されています。一方で、専門科目の設置科目数は少なめです(数学科でいうと理学部に比べて数学の設置科目や必修単位数が少ないです)。特に中学校・高校の教員を目指す人は、教育に重きを置いて教育学部に進むか、数学の専門科目に重きを置いて理学部や工学部に進むかをじっくり考えるべきです。教員免許を取得し、教員採用試験に合格すれば教員になれますので、大学で自分が何を学びたいかを考えるべきです。ただし、理学部に進学する場合は教職科目を追加で取る必要がある分、忙しいです。
    • アクセス・立地
      普通
      JRと京阪の駅が最寄りにありますが、快速・特急が止まらないのは不便です。JRは京都市内にしては本数が少なめです。
    • 施設・設備
      良い
      工事が進み、施設が徐々に綺麗になっています。ただし、総合大学や私立大学に比べて設備面ではまだまだ弱いです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      同じ教員を目指す友人ができます。少人数の大学なので他学科と交流する機会も多く学科を超えて友人ができます。一部学科は男女比に偏りがあります。
    • 部活・サークル
      普通
      部活動はどこの部活も強豪というほどではありません。弱小も多いです。サークルは様々なサークルがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育学、教科教育法、各学科の専門科目、実習系科目
    • 所属研究室・ゼミ名
      幾何学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      トポロジーや力学系について学びます。幾何学の教授は一人なので、細分化されておらず、ゼミが始まってからテーマを決めます
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      京都府立高校教諭
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      最初から教員を目指していたので。小学校や中学校も考えたが、各学校現場で実習やボランティアをして最終的に高校を選んだ。
    • 志望動機
      京都府で教員になるには最適な環境だと思ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センターの配点が高いので、センター対策を中心に行いました。2次試験は過去問を中心に解きました。数学は癖の強い問題で、傾向をつかむことが大切です。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:86024
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2019年度入学
    2023年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      普通
      学ぶ環境は最低限揃っていますが、充実したキラキラ大学生活は期待しないほうがいいでしょう。はじけると、将来公務員になるあなたの経歴に傷がつくでしょう。教員の世界は狭いです。大学中の噂は大学を卒業してからやってくる遅効性の毒になります。
    • 講義・授業
      良い
      教師になるために必要な基礎知識は手に入れられる。
      自分から学びにいかなければ専門的な教育は受けられない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3回生からゼミに入ることになるが、教授によって内容の濃さにばらつきがある。とてもハードだが手厚いゼミもあれば、放任していて卒論提出間近に痛い目をみるゼミもある。
    • 就職・進学
      良い
      教員養成課程なのでセミナーは充実している。面接対策など、手に入れられる情報は多い。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からは近い。しかし、周りに飲食店がほとんどなく、面白味はない。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスが狭いため、施設が少ない。ピアノを練習できるピアノ練習室には防音室とピアノが複数置かれている。
    • 友人・恋愛
      普通
      自分から行動しないと関係は構築できません。サークルに入りましょう。キャンパスに通う人数が他の大学と比べ少ないので、いい噂も悪い噂も光の速さで広まります。
    • 学生生活
      普通
      サークルによります。大学が主催するイベントはほとんどなく、学生が運営するイベントがほとんどです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教職に必要な基礎知識、専門教科の小、中、高で必要な知識。教員免許取得に必要な授業は揃っています。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      その分野に興味があったため、学費が国立大学なので他と比べて安かった。
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:966514
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2022年08月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      私は理科領域ですが、一回生の頃から理科を中心に学習するので、さまざまな知識が得られ、理解も深まります。ただレポートの量が多いので、それなりの覚悟を持って選ぶ必要があると思います。
    • 講義・授業
      良い
      蚊は多いですが、自然にあふれたキャンパスで気持ちよく生活できます。色々な施設が充実しているので、大学生活を十分楽しめると思います。
    • 就職・進学
      良い
      先生方が教員になるためのサポートをしっかりとしてくれます。実際に小中高で教師をしていた先生方が多いので、さまざまな経験を聞くことができます。
    • アクセス・立地
      良い
      JR奈良線からは3分ほどで行けますが、京阪電車を利用される方は少し駅が遠いので、不便に感じるかもしれません。
    • 施設・設備
      良い
      体育館やグラウンドも広く、ライブ施設などもあります。図書館も広くWi-Fiも通っているのですが、一部Wi-Fiに繋がりにくい場所があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ領域の友達たちと行動するので、すぐに友達ができると思いす。まだ入学して間もないですが、既に付き合い始めた友達もいました。
    • 学生生活
      良い
      かなり多くのサークルがあり、サークルの施設も充実しているます。イベントは今はコロナの影響でほとんどないのでわかりませんが、楽しいイベントだと聞きます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に理科です。物化生地全てを学びます。実験が多いので、実験を通してかなり理解を深めることができます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      将来理科の教師になろうと思ったからです。京都教育大学は理科のみの学科があり、理科の教員養成に力を入れているとのことだったので志望しました。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:853390
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2022年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      ここの大学では学科は一つしかないですし、先生になりたい方はとてもいいと思います。実習もやらせてもらえますし、実習先で子どもと仲良くなったり、そこの地域の色を感じることもでき、新たな発見があります。
      まさに楽しく学べる学校だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      実習はコロナ禍で減りましたが、大方のことは経験できます。
      大学自体も他よりは少人数だと思うので、馴染みやすいです。資格が取れるだけでなく、自分の経験値にもなるのでとても良いです。
    • 就職・進学
      良い
      多くの人は実習で自分に向いているかいないかを決めると思います。
      そこで向いていないと思った人にはまた別の方面でサポートしてくれます。大方はそのまま学校だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      周りは小学校などがある住宅街で、落ち着いているし、キャンパスもいいです。周りは秋になると金木犀の香りがすごくします。そして目の前にパン屋さんがあります。
      住宅街なので、スーパーやコンビニもあります。キャンパスの近くには寮もありますが、少し狭いです、、笑 駅からも近いので難なく過ごせると思いまし。
    • 施設・設備
      良い
      そこまで新しくはないですが、特に目立った不備があるわけではないので学問に影響は出ていないですし、気にしてません。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活は様々でどこに入ってもいいと思います。
      が、部活とサークルでは少し派閥があるイメージです。
      例)バレー部:ガチ バレーサークル:ゆるく頑張る
      バイトは結構みんなしてるので、部活やサークルの先輩に聞けば紹介してもらえると思います。恋愛関係は良くは知らないですが、悪くはないと思います。
    • 学生生活
      良い
      世間一般的なサークル・部活はほぼあると思います。みんな楽しそうです。イベントは大学全体で、というものはないですがみんな特に気にしてません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生は、基礎的な教育知識+基本学科(国語・数学・英語など)
      二年生は、一年次に学んだことをさらに展開するような学習 一年生よりは余裕ができ、一番楽しい時期かもしれません
      三年生は、実習が増えてきて本格的になります。ここの時点で実習が増える関係で髪色であまり遊べなくなってきます。
      4年生は、卒論を書いて終了です
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      障害を持っている子どもたちに面と向かって向き合いたいと思ったのがきっかけです。もともと子どもが好きで、教育系に進みたいと思っていましたが、そこからさまざまな本やニュースを見て、この大学に進学したいと思い、入学しました。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:817748
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2021年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      教員を目指している方にはとてもいい大学です。また、部活動もさかんなので、その点でもおすすめです。教授との距離も学生間の距離も近く、充実した学校生活が送れます。
    • 講義・授業
      良い
      教授との距離が近く、質問がしやすい。現役の先生の方々の講義もあり、教員を目指す上ではとても役立つ。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      専攻によってゼミは、異なるのですが、3回生からゼミが始まる専攻がほとんどです。教育学専攻は、研究室所属が4回生からです。
    • 就職・進学
      良い
      ほとんどの人が教員を目指すのですが、就職を目指す人に対するサポートも十分にあります。
    • アクセス・立地
      良い
      JR藤森駅からは徒歩4分ほどで着きます。また、京阪でも通学でき、徒歩10分圏内です。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは狭いので、私立の大学に比べると設備が寂しいですが、大学生活を送るにはじゅうぶんです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学生数が少ないので、ほとんどが顔見知りの状態でとても距離が近いです。高校みたいな感じです。
    • 学生生活
      普通
      学生数が少ないので、サークルも少ないのですが、楽しく活動しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一回生は、基本的に必修科目がほとんどです。2回生頃から、自分の取得免許に関わる授業を選択します。3.4回生には、附属学校での実習を行います。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      小学校の教員を目指しており、実家から近い大学を選びました。また、部活ができるため、志望しました。
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
    感染症対策としてやっていること
    オンライン授業が、緊急事態宣言中は行われていました。大学では、透明の板が各机についています。
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    投稿者ID:781919
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 藤森学舎
    京都府京都市伏見区深草藤森町1

     奈良線「JR藤森」駅から徒歩6分

電話番号 075-644-8106
学部 教育学部

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