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国立愛知県/富士松駅
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在校生 / 2023年度入学
高め合い、学び合える
2026年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]教育学部養護教育の評価-
総合評価良いこの学科の魅力は、みんな優しいことだと思う。養護教諭を目指す子が多いから、雰囲気が温かくとても良い。
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講義・授業普通実習を通して、より実践的に学ぶことができたと感じる。模擬保健室を使いながら実際に子ども役と養護教諭役に分かれて実習を行なった。
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就職・進学良い学科に進路担当の先生がいたり、ゼミの先生が親身になって話を聞いてくれたりするので安心して進路について考えることができた
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アクセス・立地悪い最寄駅が遠く、バスに乗って行かないといけない。バスの運賃も高いため、車があると便利であるが、大学周辺にはあまりたくさんお店があるわけではない。
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施設・設備普通全体的に施設は古く、あまり綺麗ではないが、中には建て替えられた新しい棟もある。
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学生生活良い部活動に入ることで、充実した学校生活を送ることができる。全国大会に出場するような部活もあるためやりがいがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、病気や看護について専門的な知識を学んだ。2、3年次にかけて、実践を交えた演習が増えて、実際に高校や病院に行って実習を行なった。
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学科の男女比0 : 10
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志望動機模擬保健室などの設備が整っており、現場に出たことを想定したより実践的な勉強ができると感じたため、この学校を選んだ
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入学前後のギャップ最初の頃は、専門的な知識を学ぶことが多くて、養護教諭に必要なのか、とギャップを感じた。しかし、養護教諭が専門的な知識をもって学校を支えるために必要になってくることだと分かった。
投稿者ID:1099579 -
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