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都留文科大学
出典:Nagoya Mizuho
都留文科大学
(つるぶんかだいがく)

公立山梨県/都留文科大学前駅

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偏差値:50.0 - 57.5

口コミ:★★★★☆

3.86

(321)

都留文科大学 口コミ

★★★★☆ 3.86
(321) 公立内66 / 93校中
学部絞込
381-10件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    教養学部地域社会学科の評価
    • 総合評価
      普通
      小さな田舎の大学で、立地が不便だったり大学の施設が綺麗でなかったりと色々不満もありますが、授業はそこそこと面白いです。2年生になり、専門的な分野を学べるようなってくると楽しいです。私の周りではいろいろ活動して将来に向けて頑張っている人が多くいます。留学に行ったり、ふるさとワーキングホリデーに参加したり、ボランティアに積極的に参加したり…そういう人たちをみてると自分もやる気がわいてきます。先生たちには、都留の学生は真面目だとよく評されます。真面目に授業に取り組みたいと思う人にはとても向いてる環境なのではないでしょうか。
    • 講義・授業
      普通
      講義や授業は現代の課題や地域活性化に関する授業が多い。大学付近に住んでいる先生もいるが、多くは東京など県外から通ってきている。グローバルな視点と地域の視点を両方養える。授業の充実度は先生と自分のやる気によりけり。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      2年生になるときに実践科目を選択肢します。地域経営、公共政策、環境社会、教育文化の4つのコース、またフィールドワークかプロジェクト研究か座学重視かも選べます。自分が選択したコース以外も興味がある授業をとることができるので、幅広く学べるイメージです。先生によって実践科目やゼミの充実度は変わってきますが、私の選択した実践科目はフィールドワークを重視しており実際に行動を起こす事が出来て楽しいです
    • 就職・進学
      普通
      教員、公務員を目指す人が多いです。しかし企業を目指す人も多くいます。公務員向けだと感じる授業、企業に就職したい人向けだと感じる授業様々あるので、自分の将来を考えたうえで授業を選択していくことをおすすめします。東京は近く、就活はそこそこやりやすいと思いますが、大学からのサポートはあまり積極的ではないような気もします。自分で情報を集めることが大事です
    • アクセス・立地
      悪い
      山に囲まれているド田舎ですが、スーパーやコンビニ、ドラッグストア、飲食店は日常生活に困らない程度にはあります。娯楽はカラオケやボーリングが近くにあります。都会のようななんでも最新のものがそろっていてオシャレなキラキラ大学生活を望んでいる人には向いてないかな…。いい所は、全国から人が集まっているため大学周辺に一人暮らしをしている人がほとんどで、遊ぶときはたいてい友達の家に集まります。そこで自炊したりボードゲームしたり…オシャレしてショッピングともまた違って、友達と家で集まるのは楽しいです。
    • 施設・設備
      悪い
      公立の大学なのであまり施設には期待しない方がいいです。ただ、新設の5号館はとても綺麗。あと図書館は、蔵書数が多いわけではありませんが、綺麗で自習したりするには持ってこいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      一人暮らしが多いのでカップルは半同棲みたいになってる人が多いです。友人はサークルや学科でできました。体育の授業などで他の学科の人と仲良くなるケースも多いみたいです。
    • 部活・サークル
      悪い
      イベントに関してはまあ公立の大学なのでショボイです。サークルは色々あります。自分でつくろうと思えばすぐにつくることもできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域について、現代の課題について、環境問題について、ジェンダーの問題に関して など
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      まだ決まっていません。
    • 志望動機
      私は完全に滑り止めで中期試験で受けました。ただ、フィールドワークができたり、地域とグローバルな視点両方から学べることに魅力を感じてはいました。
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    7人中7人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:657900
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学周辺には娯楽施設が全くなく、勉強に集中したい人には最適だと思います。また、全国から学生が集まってくるので様々な情報を聞くことができると思います。しかし、人間関係がうまくいかなかったり、息を抜くことができなかったりして鬱になってしまう人もいるようです。
    • 講義・授業
      悪い
      教師を目指す生徒にとってはためになる授業、講義がたくさんある。その際にほかの学科の学生と交流でき様々な意見を聞くことができる。しかし、自分の興味がある授業がない場合が多々ある。
    • アクセス・立地
      悪い
      富士急行線の運賃が高く、車や原動機付き自転車がないと生活がやや不便である。学食も午後2時頃で閉まってしまう。
    • 施設・設備
      普通
      図書館にコンピューターが設置されているが、試験期間になるとかなり混み合う。図書館などにDVDも置いてある。
    • 友人・恋愛
      悪い
      同じクラス内ではやや交流がある。しかし、他学科とはサークルや部活動に所属しないと交流が全くない。しかし、一人暮らしの学生がほとんどであるため友人ととても仲良くなれる。
    • 部活・サークル
      悪い
      同じスポーツのサークルに偏りがちであるように感じられる。中でも、陸上部や女子バレー部は強い。一方、文化部、サークルは種類が豊富である。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英文学や英語に関する基礎、発展的なことを学ぶことができる
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      英語について学んだり、実践的に英語力を伸ばしたかった。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験が3科目だったので、得意科目を伸ばすようにした。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:84736
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部学校教育学科の評価
    • 総合評価
      普通
      小学校の先生を育成する学校ですからそのための施設や設備は整っています。地域も田舎でしたが、学生の町と言った感じがして雰囲気は良かったです。ただ、小学校の先生に興味ない人にとってはたぶんどうでもいい学校だと思います
    • 講義・授業
      悪い
      学校の先生を育成するための物から公務員対策用の授業もあり、面白くはありませんが就職に力を入れていることは分かります。ただ、それだけですから知識のみが偏重しがちな授業構成だったと思います
    • アクセス・立地
      良い
      大学で成り立っているみたいな町でしたから立地は最高です。難点は電車が高いと言いうことです。東京までも1時間くらいで着きますから遊びに行くに関しても良かったと思っています。大学の周辺には特に遊ぶ場所がなかったからなおさらです
    • 施設・設備
      良い
      小学校の必須である、音楽、技術などの別の校舎がありそれなりに設備は整っていたと思っています。それ以上は期待できませんが。
    • 友人・恋愛
      普通
      私の性格上友達をたくさん作りたいとは思いませんから常に一人で行動していました。そのため期待できるほどの友人はいなかったと思っています。
    • 部活・サークル
      悪い
      孤立するのが嫌だったので部活には入っていましたが文化部ですから地味なものです。それでも、人と接触できる数少ない機会ですから有効に利用しました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      小学校の先生の免許を取得するための学科
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会科学系のゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      社会科学の国内国外関係なく幅広いテーマを取り扱っているゼミ
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      フリーランス
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      特に目的がなかったため
    • 志望動機
      公立で学費が安かったため
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験のみで合格できたので得意科目を集中的に勉強
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:22653
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部だけではあるが、個人が教員になるために勉学に励んでおり、各学科で学ぶことは違うが、それぞれの学科にそれぞれの魅力がある。
    • 講義・授業
      良い
      講義の数としては少し物足りないかもしれない、特に外国語。中には人気の先生による講義もあり、履修するのに苦労する講義もある。
    • アクセス・立地
      悪い
      学園都市となっているが、大学周辺にはほぼなにもない状況であり、もう少し施設がほしいところ。都留を通っている富士急行線は運賃が異様に高い。
    • 施設・設備
      悪い
      外観は割と新しくレンガ造りが魅力的。施設や設備に関してはほかの大学にしては物足りないかもしれないという印象がある。
    • 友人・恋愛
      普通
      さまざまなところから集まってきているので方言やお互いの地方の違いなどの話からすぐに周りと仲良くなれる。
    • 部活・サークル
      普通
      さまざまな部活やサークルなどがあり、自分にあったものを選べる。どの部活やサークルも活発で充実している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基本的な英文法や音声学など英語に関してたくさんのことが学べる
    • 所属研究室・ゼミ名
      現在所属していない
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ゼミは3年生からであり選択によっては抽選になることもある
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      英語担当の先生になりたくて、そのためにも専門的な知識を学びたかったから
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      問題形式が年によって少しずつ違っていたので過去問をひたすら解いた
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    315人中315人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85289
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部比較文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授の専門分野はそれぞれで、一見まとまりのない学科のように感じます。ですが、海外に興味がある人も、日本に興味がある人も、自分の研究テーマさえ見つければ、それを自由に深めていける学科だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな専門・分野の教授が集まっているので、自分に合った講義をみつけることが出来ると思います。最低限必要な単位数が決まっているので、一見興味のない科目でも、受講してみると、自分が今まで知らなかった興味や関心が持てると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      大学のある市自体が、学生によって成り立っているくらい、学園都市という感じ。すごく田舎だけれども、富士急ハイランドまで電車で30分くらいあれば行けるし、大学周辺は駅やスーパーなど、車がなくても生活には困らないです。大学の周辺は学生ばっかりのアパートがたくさんあり、本当に大学生の町という感じです。
    • 施設・設備
      良い
      学校自体はあまり大きくないし、新しくもないです。学食がリニューアルしていました。購買はあまり揃ってる感じではないですが、コンビニがすぐ近くにあったりと、便利です。
    • 友人・恋愛
      普通
      出身県や学科などでサークルのような集まりをつくっていたので、そこに入る勇気があれば、友達が増えるのは早いと思います。入学してすぐに、オリエンテーションや体育大会のような催しもあり、他の学科との交流の場もあるので、学科を超えての交流も多いと思います。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルは、さまざまな種類がありました。自分たちでつくったりもできて、学校からも補助金など出してくれるので、目ぼしいサークルがなければ簡単に自分たちでつくることもできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本や海外の文化や思想、歴史など。また、環境問題や国際関係に興味があれば、そういった内容のこともたくさん学べる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      受けやすかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語を集中的に頑張った。
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    264人中264人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:26773
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部学校教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科名の通り、小学校の先生になるにはとてもベストな環境であると思います。受身でいるのではなく、真面目に授業に取り組み、勉強を行えば、全く教師という職に興味もなくやる気もなかった人間が、教育実習をしっかりとやり遂げられるまでに成長出来るので、はじめからやる気で来る方はさらに成長が見込めるのだろうなと感じました。事実、私の周りで教師になるために取り組んできた友人はちゃんとその夢を叶えられています。ただし、教師や公務員といった以外の職に対してはそこまでサポートがないようにも感じられたので、努力は怠らないでいるべきです。
    • 講義・授業
      良い
      全てが教師になるための講義・授業であるので、高校の授業の発展系と捉えるのが良いと思います。国語数学などはもちろん、図工や音楽体育など全ての科目履修にプラスして指導論ですとか現状の教育現場について学ぶ講義が入ってきます。現役の先生や、教育分野に関してとても権威のある先生がわざわざ来てくださって講義を行うことも多々あるので、教師を目指す方にとってはとても身になるものばかりだと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      基本学科でキャンパスが違うといったことがないので、楽ではあると思います。電車を中央線から富士急行線へ乗り換えるといった手間はありますが、都留文科大学前駅という分かりやすい駅で下車すれば目の前に見えますので、特に問題もないと思います。ただ、とても田舎で山の中なので、そういった面で難を感じる人はいるかもしれません。
    • 施設・設備
      普通
      とても年季の入った校舎と施設です。音楽棟や科学棟などの施設以外は一箇所に集まっているので、非常に便利です。学食に加えてカフェもあるので、休み時間や空き時間はのんびりすごすこともできます。
    • 友人・恋愛
      普通
      全国から人が集まっているので、その気になれば日本全国に友人をつくることが出来ます。また、基本的に真面目な人が多いので、授業や講義も集中して受けやすいです。ほとんどの人が一人暮らしですので、恋人達の数も非常に多いと思います。同棲率No.1という噂もあるほどです。
    • 部活・サークル
      普通
      学校の規模に対して、サークルや部活の数は多いほうだと思います。オーソドックスな運動系文化系の部活・サークルもあれば、ボランティアや地域のこどもたちのために活動するサークルがあったり、いろいろな種類があります。お茶会を週一でするだけのサークルなんてものもあれば、毎日活動しているサークルもありますので、活発さや充実感はそれぞれだと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      小学校教諭になるための知識、考え方、心構えなどを学ぶことが出来ます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      発達心理学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      人間が発達していく段階において関わってくる様々な要因について考え、実験を交え研究する。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      県内の国公立で心理学を学べる大学を探していたから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく過去問を含め、さまざまテーマで小論文をたくさん書いていました。
    この口コミは参考になりましたか?

    221人中221人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:81785
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部地域社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことを幅広く学習できます。経済、法律、語学、政治、行政など非常に多く設定されていますので、自分自身でのばすことができます。
    • 講義・授業
      普通
      テレビに出てる先生や本、雑誌などで有名な先生が多いです。親身になって関わってくれますので有意義に学習できます。
    • アクセス・立地
      悪い
      東京のとなりですが都心からかなり遠いです。近くの路線もありますが非常に運賃が高いです。おススメできません。
    • 施設・設備
      悪い
      全体的に古いです。図書館はきれいで新しいですが、テストはかなりこみますので注意が必要です。学食あります。
    • 友人・恋愛
      普通
      全国から集まってくるので、良い経験になります。いろんな人に出会えます。ほぼカップルも非常に多いです。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルはたくさんあります。ほとんどの人が加入しています。9割くらいだと思います。自発サークル多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済、法律、政治など幅広く学習できます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      なかますゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      社会法など時事関連を研究する珍しいです。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      公務員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      安定した職業にあこがれていらからです。。
    • 志望動機
      学費がとても安かったから。文系がよかった。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文を徹底的にしていました。過去問も良い。
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    221人中220人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:83598
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      周囲に娯楽施設が少ないこともあり、学びに徹するには本当にいい環境だと思います。学生と地元の方の距離も近く、他大学では学べないことが身に付く大学ではないかと。
    • 講義・授業
      良い
      キャラも性格も個性的で、知識の深い先生方ばかりで、国文学が好きで入って来た学生にはたまらない授業が多いと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学周辺に、スーパー・コンビニ・飲食店など、大体のお店が揃っていて、日常生活は全く問題なく送ることができます。
    • 施設・設備
      普通
      施設は設立当時から変わらない建物のため古く、特に本部棟の階段の寒さは異常です。規模が小さいため、別棟などもありますが、授業から授業への移動はとても楽で、間に合わないということはほぼありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      どこから通うにも遠い立地と、学生のほとんどが他県出身者ということで、ほぼ全員が大学から徒歩20分圏内にアパートを借りて住んでおり、友達の家で集まってそのままお泊まりなんて当たり前。四年間のほとんどの時間を一緒に過ごした友達とは、一生ものもの友情が築けます。
    • 部活・サークル
      普通
      大学の規模が規模なので、部活やサークルの数はそれほど多くなかったように思います。とはいえ、メジャーなものは大体揃っていました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国文学について、幅広い年代の知識と、興味のある時代の深い知識を身に付けられます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      上代文学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      上代文学(万葉集や記紀など)について研究しています。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      Uターンして、地元で事務職についています。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      最初から、卒業後は地元に戻る予定でした。
    • 志望動機
      もともと古典が好きで、更に深く学びたいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文対策と、過去問を数年分繰り返し解きました。
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    134人中134人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:24154
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      小・中・高の教員養成に力を入れている大学です。最近では、自分のように教員以外を志望する学生も増えているようです。どちらかといえば田舎の方にあって娯楽施設が少ないため、学業に集中することができます。あと学費が安いのも魅力ですね。ただ、少し交通の便が悪いです。
    • 講義・授業
      良い
      授業については先生によってさまざまですが、全体的にはきちんと行われていると思います。江戸時代の書物を実際に手に取りながら行われる授業もあり、また受講している学生が詠んだ和歌を歌集としてまとめる先生もいらっしゃるなど、おもしろい授業があります。漢文の授業については、「漢文四天王」なる異名をもつ先生方がいらっしゃり、少々きびしいですが、きちんとやれば単位をとれます(自分は4人中3人と当たって、全部単位をとれています)。最近は新しい先生が加わったので、授業によってはだいぶやさしくなっているそうです。
    • アクセス・立地
      普通
      大学は駅から歩いて5分ほど。それほど大きくはないのですべての建物が狭い範囲に集まっています。また学校周辺にアパートが多く、通学時間がとても短い人が多いです。スーパー・百均・ドラッグストアも駅前にあるのでとても便利です。また東京へ日帰りできる範囲にあるので、国会図書館などの資料館を利用するときには都合がいいです。ただ富士急行の運賃が高く、本数が多くないのがちょっと不便です。
    • 施設・設備
      良い
      一番古い1号館はやや古い印象を受けますが、中の設備はだんだん新しくなってきています。昨年まで木製の長椅子と机を使っていた教室もついに新しい机と椅子に変わり、使いやすくなりました。そのほかスクリーンやモニターなど、必要な設備は追加されているので授業には特に支障はありません。図書館は新しく、とてもきれいです。蔵書の数は35万冊と、文学部のある大学にしては少ないですが、いま積極的に数を増やしているところです。要望を出せばその本を買って配架してくれるそうです。昨年度と今年度、1階にカラの本棚が大量に追加されたので、早くそこが埋まればいいなと思っているところです。
    • 友人・恋愛
      普通
      国文学科は特におとなしい人が多いです。どちらかといえば人と話すのが苦手な人が多い印象です。また女子が圧倒的に多いです。
    • 部活・サークル
      普通
      様々な部活やサークルがあります。他学科の学生とは部活・サークルで知り合うことが多いです。合唱団は毎年全国大会で金賞をとるなど、優秀な成績を出すものもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      上代から近代までの日本の文学、漢文学、主に学校文法を扱う国語学、また中・高での国語教育について学びます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      やや田舎の方にあり、全国から学生が集まるという環境に興味を覚えたから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      前期は2次試験がないので、センターで配点の高い国語を重点的に勉強しました。
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    133人中133人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:83666
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
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    文学部学校教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教員を目指している人にとっては、授業やサポート体制も充実しているのでとてもいい大学です。田舎ですが、学校のすぐそばに大半の学生が下宿しているので、友だちとすごく仲よくなれて楽しいです。教員以外の就職についてはイマイチです。
    • 講義・授業
      普通
      教育界で有名な先生の講義が聞けたり、結構充実しています。自分が先生役になって教える練習をする授業もあります。
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎が嫌いでなければ、緑に囲まれた落ち着いた雰囲気の大学でいいと思いますが、近くに大きなショッピングモールなどもなく、東京に出るのもちょっと大変です。富士急行線は値段が高く、本数も多くないので、交通の便はあまりいいとは言えません。
    • 施設・設備
      悪い
      全国でも1・2を争う学費の安さなので、校舎や設備はあまりきれいではなく、学食なども数が少ないです。都会の私立の大学などに比べると、施設の充実度はかなり低いと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学から徒歩10分以内の範囲にほとんどの学生が下宿しているので、何かというと誰かの家で集まってご飯を食べたり遊んだりしています。学生は、全体的にまじめな人が多いです。田舎でほかに遊ぶところもあまりないためか、カップルの同棲率は高いです。大学にしては珍しくクラスがあるので、クラスの友だちとはすぐに仲よくなれます。クラス、サークル、ゼミなど、友だちはどんどんできると思います。
    • 部活・サークル
      普通
      本格的な部活からお気楽なサークルまで、それなりに充実しています。運動部は、毎年高崎経済大学との交流試合である鶴鷹祭があります。学園祭では、部活やサークルで店を出したりします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育についての基礎知識や、教員になるため必要なスキルを学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      心理学専攻・学習心理ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      学習心理を学ぶことができます。冬に行くスキー合宿がすごく楽しいです。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      神奈川県の公立小学校
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自宅から通える小学校に勤務したかったからです。
    • 志望動機
      教員を目指していたので、実績のある都留文科大学を選びました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験が重視されるので、ほとんどセンター対策のみしていました。あとは、小論文対策をちょっとしました。
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    投稿者ID:26509
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    山梨県都留市田原3-8-1

     富士急行線「都留文科大学前」駅から徒歩8分

電話番号 0554-43-4341
学部 文学部教養学部

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