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公立山梨県/都留文科大学前駅
都留文科大学 口コミ
3.87
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在校生 / 2020年度入学
2023年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]教養学部学校教育学科の評価-
総合評価普通特に言うことは無い。ピアノの授業が初心者には難しいため、練習して置いた方が楽だと思う。小学校教諭か中高の教師で揺らいでる人は、無理をしてでも他の学部に行った方が良い。
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講義・授業普通やる気のない先生とやる気のある先生の差が大きく、どちらとも言えない
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就職・進学良い教員になるにはもってこいの大学。教員の採用率が高いとか言ってたような気がする
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アクセス・立地悪い自然に囲まれているのは良いが、電車やバスの便が少ないうえに、周りに暇を潰せるような場所もないため、充実した大学生活を送りにくいと感じる
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施設・設備悪いトイレに荷物を置く場所が無く、床に置かざるを得ないため不便。学内に暇を潰せる場所がない
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友人・恋愛普通いかにもヤンキーですみたいな人はいない。物静かな常識人が多い
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学生生活悪い面白いサークルが無い。あったとしても飲みサーと化してる。学園祭は地味
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容小学校教諭になるために必要な知識等を学ぶことが出来る。ピアノが特に難しい
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学科の男女比4 : 6
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志望動機一番入りやすかったため。そもそも学費が安かったからこの大学に入った
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:908686 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部国文学科の評価-
総合評価普通国語が全般的に好きな人にはもってこいの学科だと思いました。私みたいに、あまり国語が得意じゃない人間には少しきつい。
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講義・授業悪い先生による。教育系の授業は手厚い。ゲスト講師など迎え、現場で働く生の声を聞くこともできる。学科としては魅力をあまり感じたことがない。
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研究室・ゼミ良い大変充実している。ICT教育をやりたかった私にはぴったりです。教授も面倒をすごく見てくださるので、助かります。
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就職・進学普通今年はコロナもあって、サポートは不十分だったように感じる。しかし、教員採用試験にあたっては三年次から手厚いサポートを受けることができる。
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アクセス・立地普通アクセスは良い。駅から10分。
周辺環境は、よくはない。田舎という感じ。 -
施設・設備普通最近色々新しくなってる。大学に入ってから、5号館ができたり、2号館がきれいになったり、最近は自然科学棟もきれいになりました。
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友人・恋愛良い最高です。付き合ったら、同棲する人も多く居ます。楽しいですよ。
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学生生活良い私は、人間関係でやめてしまいましたが、部活動もサークルもみんな楽しんでいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容古典文学(時代別)、漢文、近代文学、現代の書物などたくさんのことを学びます。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先公的機関・その他
教員です。私立ですが。最新の学校で、皆さんも一度は耳にしたことある学校かもしれませんね。 -
志望動機教員になりたくて、その中でなんの教科教えたいかなと考えたときに国語だったから。
感染症対策としてやっていること学校でレベルを決めて、対策しています。図書館に入れるようになって、卒論も安心です。対面授業もほとんどありません。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:691026 -
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在校生 / 2016年度入学
2020年02月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部英文学科の評価-
総合評価普通教員養成で有名なこともあり、企業からも受けがいい。
環境的にも集中して勉強したい人にはとてもいい大学だと思う。 -
講義・授業良いジェンダーや環境プログラム、司書、日本語教師養成課程、教職、グローバルキャリアプログラムなど自分の取りたい資格や学問を勉強できる。
般教も豊富で楽しい授業もある。 -
研究室・ゼミ普通英文学科は文学か言語のどちらかを選び、3年からゼミが始まる。
ゼミは希望者が多いところは抽選?若しくは選考?で第2希望のゼミに専属になる。担当教授によって、ゼミ内容も雰囲気もかなり異なるので、よく考えて決めた方がいいと思う。 -
就職・進学悪いサポート面としては、事務側の対応が遅い若しくはあまり良くないということを耳にする。
就職支援としてはキャリア支援センターを積極的に活用して、自分で情報収集することが大切だと思う。
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アクセス・立地良い最寄り駅から徒歩で10分くらい。
車通学は駐車場が決まって、台数も決められていて大変かも。
大学周辺はスーパーやドラッグストア、コンビニ、100円ショップ、モスバーガー、カフェ、レストラン、郵便局、パン屋も比較的徒歩近くにあるので便利。
ただ遊び場は少ない。カラオケかボーリング、小さなゲームセンターくらい。 -
施設・設備普通もう少し英文学科の本、翻訳版も欲しい。定期試験週間は、図書館のパソコンが混んで日中はほぼ使えない。
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友人・恋愛普通英文学科は、女子の方が断然多い。
サークルとかに入ってないと恋愛には発展しないことが多い。
友人は学科内でも出来て楽しい。 -
学生生活普通飲みサークルとか変に厳しいサークルは気をつけた方がいい。
色々なサークルがあるので、興味や趣味は伸ばせるし、交友の輪を広げられる。
学園祭は11月に3日間ある。毎年お笑い芸人が来たり、出店をしたり盛り上がって楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年は基本必修科目。3年からゼミ。
4年には2~3万の卒論。3年から授業が減る人多い。 -
学科の男女比3 : 7
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志望動機英語が好き、ジェンダー研究に興味があったから。
英文学科を通して海外の背景や人間の心理を学びたかったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:619599 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部国文学科の評価-
総合評価普通他の学科に比べて大人しい。でも闇の国文と言われたり病んだりする人が比較的多いらしい。オタクが多いイメージがあるが、人数はいるためいろんな人がいる。
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講義・授業良い自分がやろう、受けようと思えばしっかりと指導もしてもらえるが、やらなければなにもやらなくても生活できる
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研究室・ゼミ良い3年からゼミ。2年後期にゼミ見学があるため、しっかり見に行けば自分に合う雰囲気のゼミに入れる
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就職・進学悪い教員養成の学校だったこともあり教員免許は取れるが、実際に受かっている人は多いとは言えない気がする。民間等は完全に自己
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アクセス・立地普通大学周辺に住む人が多いし通学は楽だが、周囲になにもない。車があればまだマシ
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施設・設備悪い国文は古い校舎を使うため、教室外は寒い。新しい棟は綺麗だしあたたかい。
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友人・恋愛良いサークルに入れば簡単に関係を作れる。ありとあらゆる。それで合わなければやめればいいし、なんならサークル等に一切入らなくても友人の恋人もできなくはない。だが噂は一瞬で広まる。病む人もいる。
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学生生活良いサークル自体は結構あるように思える。自分がやりたいことがあって、やろうと思えば楽しめる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年は基礎として古典、現代文、言語学等全体的にやる。三年のゼミから先行研究として自分の興味あることが中心になる。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先地元の事務職。
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志望動機文学部に行きたかった。地元からさほど遠くなく、何より国文は推薦入学が小論文だけだった。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:587056 -
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卒業生 / 2013年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価普通文学に興味のある人にはオススメだが、就職率はそんなによくないため、そこを踏まえて入学したいかどうか決めるとよい。
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講義・授業普通いろんな分野についての授業があり、興味を持った授業を取得できる。しかし、1、2年は必修が多いためなかなか取れない。
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研究室・ゼミ良い近代ゼミだけでも4つあり、好きな先生を選べる。厳しい先生を選べば、演習をかなりやれる。
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就職・進学良い国文学科は就職には直結しないため、公務員志望、又は地元に帰って家業を継ぐ人が多かった。
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アクセス・立地悪いかなりの田舎のため、買い物するにも東京や通販でまかなっていた。
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施設・設備悪い文学部なのにもかかわらず、蔵書が少ない。他の図書館でコピーしなければならなかった。
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友人・恋愛良い47都道府県から集まってくるため、一人暮らしが多く、人間関係が濃くなりやすい。
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学生生活良いサークルや部活の数は多かったと思う。畑で野菜を作るサークルや、ノラ猫の避難をするボランティアサークルまで幅広かった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容古代から近代まで、日本の様々な文学を研究する学科。四年生は卒業論文執筆。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先公務員 市役所
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志望動機昔から平安文学に興味があり、本格的に学んでみたいと思ったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:566214 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部比較文化学科の評価-
総合評価普通自分の興味や関心にじっくり向き合える環境であることは確かだが充実した学生生活に出来るかは個人の自覚と積極性に掛かっており、それに気づく事が難しかった人もいるのではないか。
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講義・授業良い多岐にわたる地域について触れ、教員毎に深い内容に入って行ける学科であるので国際、文化系ではかなり自分の興味に融通の利く学びができる
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研究室・ゼミ悪い活発さや厳しさ等、ゼミの教員によりけりで学生にとっても合う、合わないがある。ゼミ毎に定員があるので希望に沿ったゼミに入れない人もかなりいるたようだ。
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就職・進学悪い就職では学んだことを活かす進路は選びづらい人も多かったように思える。ゼミの教員から助言を得られる場合も僅かにはあるようだが個人の戦いという印象
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アクセス・立地悪い新宿まで90分と唄っているが都心に気軽に行けるかというとそうでもない。電車移動なら必ず私鉄を使うことになる上にバスや車も利用する人があまりいないので自然災害やトラブル時に陸の孤島になる。 傾斜の多い土地で独特の閉塞感があり近いながらも富士山を臨めない。スーパーやドラッグストア、コンビニはあるので日常の買い物は不便しない。
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施設・設備悪い特別な施設は必要にしない学科だと思う。学科棟は比較的新しい。総務課職員と教員の折り合いが悪く、設備の準備の段取りに手惑い授業に支障が出る時が何度かあった。
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友人・恋愛良い学科毎に学生の毛色がかなり違うように思えたが、本学科はマイペースで穏やかな人が多いと思う。思い思いに人付き合いが出来る。
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学生生活良い数や種類は以外と多いと感じた。学内で完結するサークルが多いので内輪のトラブルや辞める人の噂等も聞くことがあった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際、文化系の学科であり、三年生からゼミに所属する。分野は地域や文化の系統によって別れる。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先葬祭業
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志望動機国際文化か文学というキーワードで大学探しをしていた所、この大学、学科に行き着いた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:569088 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]教養学部地域社会学科の評価-
総合評価普通総合的に評価して、長所と短所それぞれがある。現代の多様化された社会においてどのようになるかを見定めたい。
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講義・授業良い多岐にわたる講義が開かれている。学生の雰囲気もそんなに悪くない。
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研究室・ゼミ悪いゼミの種類が少ない。
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就職・進学悪い大学の立地、交通の便が悪い。そのため、就職、進学に関する情報が入ってきにくい。
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アクセス・立地悪い交通費が高くつく、電車の数が少ない、終電が早いなど交通の便が悪い。
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施設・設備悪いキャンパスそれ自体が狭い。 特に1号館の老朽化が激しい。 3人がけの椅子は座りづらい。
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友人・恋愛良い学生と学生との関係性はとても近い。ほとんど一人暮らしのため、夜遅くまで遊んでも迷惑をかける人が少ない。
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学生生活普通サークルなどの数は多いが学生自治会はじめ、その管理体制は杜撰だといえる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容地域に生きるひとりとして、その社会を見つめる学問をする。ジェンダーに関する講義は充実している。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機社会学を学びたかったから。地元にそこほの近い位置にあったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:569479 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部学校教育学科の評価-
総合評価普通もと教員の先生が多く、実践的な話が聞ける。また実際に学校でボランティアが出きるのでとても充実していた。しかし、当たり外れがあり、外れの先生に当たってしまうと大変。
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講義・授業普通教員になりたいひとにとっては元教員の教授がいるので実践的なお話が聞ける。ただ当たり外れがあるので先輩に話を聞いた方がよい。単位は教職をとるひとはたくさん単位をとらないといけないが、1 2年で頑張れば四年は少しゆとりが持てる。
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研究室・ゼミ良い元々学びたかったことがゼミで専門的に学べた。またゼミで学校に出向いたり、子どもたちと関わる機会もあったので二年間学べて良かった。ゼミは二年の時に希望調査が取られ、多いときは課題が出たりする。
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就職・進学悪い公務員にや教員を目指すひとにとってはまあまあだが、一般の会社希望のひとには手薄。相談員が少なく、時期になるといっぱいで面談がとれないこともある。
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アクセス・立地悪い最寄り駅からのアクセスはよいが、私鉄なので本数が少なく、一本逃すと大変なことになる。日常生活には困らないが、都会に出ようと思うと二時間以上かかるので不便。
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施設・設備普通全体的に古い。特に学生ホールは倒壊寸前なくらいぼろぼろである。学食は二つあるが安いものでも300円ほどする。ただ図書館はできたばっかりで書籍も揃っている方だと思う。DVDも借りれる。
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友人・恋愛良いみんな近くに住んでいるのでよくいききしてお酒を飲んだり、たこやきや鍋をした。カップルができると同棲するひともいた。ただ全体的に女子が多い。
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学生生活良い学びたいことな学べ、サークルも市民のかたや学生と出会う機会が多く、毎日充実していた。今の自分がいるのもこの四年間があったからと感じている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は各教育科目の概論をまなんだり、図工や音楽など実践的なものを学ぶ。二年次からは模擬授業もあり、より実践的になり、3年次で教職科目はほぼとれる。ゼミは3年から始まる。
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就職先・進学先を選んだ理由一般企業
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415407 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部地域社会学科の評価-
総合評価普通地方の公立ということもあり学習環境面では都心の大学よりは劣ると思う。山に囲まれた土地なので学習に集中できるとも言えるが、反面、他大学等外部の影響を受けることが少ないので、刺激がなく、自分自身で意識を高く保たないと成長しづらい。
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講義・授業普通大学独自の強みはあまりない。小学校教員の育成は強いかもしれないが、教員免許取得を目指さない人には他に魅力はないかもしれない。
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研究室・ゼミ悪い所属していたゼミの先生が非常勤だったので、週に1回しか会えず、頻繁に相談に行くようなことはできなかった。もちろん常勤の先生のゼミもある。
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就職・進学悪い大企業に就職した話はほとんど聞かない。就活の際は、都心にしろ地元にしろアクセスが悪いので、時間と費用は掛かる。就活サポートはあるが受けていないので内容は不明。
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アクセス・立地悪いアクセス面での立地は悪い。ほとんどの学生が大学周辺に下宿している。最寄りの富士急行線は本数も少なく高額。アルバイトもほとんど大学周辺。車を持っていると便利。
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施設・設備悪い必要最低限の設備。実際困ることはなかったが、都心の大学のような最新の研究設備は揃っていない。図書館は充実している。
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友人・恋愛良いほとんどの学生が大学周辺に下宿しているので、授業日も休日も関わりが多く友人はできやすい。校内での恋愛関係も多いが、その分、元カレや元カノが知り合いということが普通にある。
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学生生活良いサークルや部活動はいろいろな種類がある。サークルは新規立ち上げも活発。活動が週1回のサークルを兼部している人も多い。大学のイベントは、メインは学祭。ミスコンがなかったり招待する有名人も豪華さ華やかさには欠けるが、学生達で作るイベントとしてそれなりに楽しい。アルバイトはほとんどが大学周辺の小売や飲食、塾等。少し足を伸ばせば、富士五湖地域でのリゾートバイトやコンパニオン等もある。ほとんどのアルバイト先が都留文大学生なので、4年生が卒業と同時に募集していることが多く、入学してすぐ探す方がいい。アルバイト先については適当な先輩に聞けば知り合いが働いているなど何かしら知っている人が多く情報を得やすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はほぼ必修科目。英語はレベル別で4つのクラスに分けられるが上のクラスの授業が難しいわけではない。高校の復習程度。2年次以降は、教職をとらなければ忙しくはない。卒業論文は必修。所属するゼミによって進め方は違うが文字数や締め切りは共通。
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利用した入試形式東京の中小企業。広告代理店の営業。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414298 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価普通まじめでしっかり目標を持っている人にとっては学習する環境がよいと思う。しかし、周りに流されやすい人にとってはそのままだら~と学生生活を過ごしてしまうかもしれない。
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講義・授業普通面白い講義がもう少しあればもっと楽しかったかも。他の大学と比べても標準的な講義であるとおもう。履修の組み方をサポートしてくれる場があればもっと良い。
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研究室・ゼミ悪いゼミを選ぶ段階で種類があまりないので、選ぶというよりは消去法のような感じ。その中で自分に近いものを選ぶ感覚でした。
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就職・進学悪い就職実績については、教員をめざす人が多い学校なので、企業に就職したい人にとってはキラキラと輝くような実績はないと思います。
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アクセス・立地悪いどこからのアクセスを基準とするかはわからないが、最寄り駅からは近い。しかし、都心からのアクセスを考えると富士急行線がネック
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施設・設備普通教室は決して新しいというわけではない。設備も私学と比べると劣っている。図書館がもう少し遅くまで開館してくれればうれしかったな~と思う。
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友人・恋愛良い学内の友人関係はとても深い。それぞれが一人暮らしをしているので、一緒にご飯を食べたりとお互いを助け合っていた。サークルの仲間とは今でも連絡を取り合う。ここでの人との出会いにはとても感謝している。
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学生生活良いトータルで見れば私にとってはよい学生生活だったと思う。すべてが良い経験となった。あの大学に入ってよかったと思っている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は必要な科目を履修していれば終わる。自分が取りたい科目をとれる余裕が出てくるのは3年生かな~。
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就職先・進学先秋田県の教員
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408884 -
- 学部絞込
このページの口コミについて
このページでは、都留文科大学の口コミを表示しています。
「都留文科大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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