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私立石川県/野々市工大前駅
バイオ・化学部 口コミ
3.70
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- 生命・応用バイオ学科
- 環境・応用化学科
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在校生 / 2022年度入学
2024年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用化学科に投稿された口コミですバイオ・化学部環境・応用化学科の評価-
総合評価普通大学で化学を勉強したい人は良いと思います。書籍センターには学習デスクがあり、学習支援が豊富です。また、自習室もあるので環境は整っていると思います。
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講義・授業普通1年は就学基礎があり、高校生活の延長線上になっている感じです。年に1回保護者と就学アドバイザーとの面談があり、まあまあ過保護だと思います。授業は応用化学科なのでがっつり専門分野が入っており、難しいと感じることがありますが、なんとかなります。
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就職・進学普通自分から積極的に行動しなければいけませんが、環境は整っている方だと思います。
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アクセス・立地普通金沢駅へのバス停が2つあり、まあまあ混みますがアクセスは良い方だと思います。
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施設・設備普通扇ヶ丘しか行ったことがないのですが、普通だと思います。21号館、8号館は新しい方だと思います。
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友人・恋愛普通あまり人との関わりを持っていないのでわからないのですが、良い子が多いと思います
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学生生活普通学生ポータルや学生ステーションでイベントの確認ができます。色々あるので楽しめると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に化学。1年から専門に入り、2と3年は実験ががっつり入ります。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機元々理系出身で、化学関連の仕事につきたいと思ったから。自分の地元の大学に行きたかったから。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:984438 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用化学科に投稿された口コミですバイオ・化学部環境・応用化学科の評価-
総合評価良い自分の周りはよく病んでいる。疲れている。てか疲れる。いい大学かどうかは分からない。ただ覚悟がないと私の学科は来ない方がいい。
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講義・授業普通教職をとることに否定はしないが、とってない子と比べると課題の量があからさまに変わってくる。
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就職・進学普通就職はたぶんいいとこに先輩方は行っている。自分はまだなのでわからない。
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アクセス・立地良い居酒屋やカラオケなどが付近に多くあり、娯楽する暇があるやつはよく行く。
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施設・設備普通実験はよくできている。実験器具揃っている。ただ、専門実験までいかないと好きなことはできない。
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友人・恋愛良いいじめとは特になくみんな積極的に勉強に励んでいる。サークルとか入らないと他学科のこと仲良くはならないかも。
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学生生活良いたまに、ステージ発表とかで音楽系のサークルや部活、ダンスサークルなどが、昼休みに披露している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学のことはもちろん。数学、物理、生物など様々なことが学べる
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学科の男女比7 : 3
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志望動機教師になりたくて地元の大学でなれるのはここしか無かったから。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:956412 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用化学科に投稿された口コミですバイオ・化学部環境・応用化学科の評価-
総合評価良い2年生から実験があり、毎週レポートを提出します。化学の実験が好きでないと続けることは難しいかもしれません。
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講義・授業良い2年生の前期では、実験がありますが、2個目がとても難しいです
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研究室・ゼミ良い研究室によって、進学の勉強の許可が出るところもありますし、出席必須の度合いも変わります。
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就職・進学良い2年生から就職活動のインターンが勧められ、事前と事後のインターンの単位も出ます
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アクセス・立地良い大学から徒歩10分以内の場所も多く、一人暮らしは徒歩か自転車が多いです。
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施設・設備良い24時間の自習室があります。テスト期間は色々な方が集まります。
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友人・恋愛良い同じ学科の友達とはほとんどの授業で仲良くなれます。プロジェクトやサークルに入ると、より色々な人と話せます。
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学生生活普通私はサークルに入っていませんが、聞いた話によると合宿があるサークルもあります
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では研究紹介の授業、物理を知らないと難しい物理化学、有機化学があります
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学科の男女比8 : 2
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志望動機先生方の手厚いサポートがあるから。また、プラスチックに関する研究があったんから
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:942765 -
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在校生 / 2019年度入学
2023年09月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミですバイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価-
総合評価普通合う人には合うし、合わない人には合わない大学だと思います。プロジェクトに参加したい人などにとっては良い環境だと思います。
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講義・授業良い1年生は基本的に高校の復習がメインで、2年生から実験をはじめ、専門分野を多く学んでいきます。課題は多めです。
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就職・進学悪い就職率はいいようですが、中小企業に就職する人が殆どだと思います。大学院に進学する人はあまり多くない印象です。
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アクセス・立地普通校門前にバス停があります。金沢駅まではバスで30分くらいです。キャンパスの周りは飲食店やスーパーなどは充実していますが遊ぶところはラウンドワンくらいしかないです。
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施設・設備良い田舎の大学にしては設備は充実している方かと思います。特にLC(図書館)はビルの様な構造になっていてかなりの書籍数があり自習スペースも充実しています。
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友人・恋愛悪い男が圧倒的に多く、女子が極端に少ないため恋愛に関しては期待しない方がいいです。かわいい人もたまに居ますが基本的に既に彼氏がいます。
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学生生活普通サークルはあまり充実していないと思いますが夢工房のプロジェクトというものがあり、そちらは活発な印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は高校の復習がメインで2年次から実験はじめ、専門分野を多く学びます。3年後期に研究室配属とゼミが始まり4年は卒業研究一本です。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機学科を選んだ理由は理系に進んでモノづくりがしたかったかからです。大学は志望校に落ちたです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:941427 -
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在校生 / 2018年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミですバイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価-
総合評価普通女子が多く、男女の比率が比較的整っている学科です。男女共に仲がよく、過ごしやすいです。しかし、結構忙しい学部ではあります。
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講義・授業普通生物に興味がある方にはおすすめです。特にあまり明確に興味のある分野が無く、ぼんやりと生物に興味のある方であれば、農業に関することや脳科学、ゲノムなどの幅広い知識を身につけることができます。研究室も同様に幅広く、1つに絞りきれなければ3年ほど授業を通して考え、研究室を決めることができます。
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研究室・ゼミ悪い他の学部に比べると研究室や授業数は少ないと思います。しかし、研究室に配属されてからは専門ゼミでどのような研究をしているか、必要な知識はどのようなものか、実験技術についても教えてもらうことができます。
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就職・進学普通就活については、手厚いフォローをして貰えます。先輩たちの生のエピソードを聞くことが出来るなど、現実的なものです。
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アクセス・立地普通周りにはスーパーや飲食店がありますが、最低限自転車は持っていた方がいいと思います。
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施設・設備普通特に設備で困ったことはありません。生活していくうちに慣れてき、使いやすい時間帯などを把握できるようになります。
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友人・恋愛良いプロジェクト活動は種類が豊富であり、生物の知識だけでなく、実験技術を身につけられるものや企画力を身につけられるものなど多くあります。
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学生生活普通プロジェクト活動が存在します。種類も多く、好きなものを選べます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に生物に関することを学びます。1年 、2年次は数学や英語なども学びます。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機第1志望ではありませんでしたが、県内にあり、理系の大学ということで受験しました。
感染症対策としてやっていることオンライン授業と対面授業が1週間づつの繰り返しであります。アルコール消毒や換気をこまめに行い、密も防いでいます。1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:701927 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価-
総合評価良い何かをやりたい!と意欲がある学生にはとても良い大学だと思います。教授も学生の相談に新味に乗ってくださる方も多い点も評価できる点だと思います。
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講義・授業良い幅広い生物分野の知識をつけることができます。 ex.)微生物学、食品工学、遺伝子学、生物情報 教養の授業も充実しており、楽しく授業を受けることができます。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年から配属されますが、ゼミによってさまざまな特徴があるためそのポイントを押さえて配属することをお勧めします。
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就職・進学良い学内の進路開発センターのサポートがとても手厚い。教授の紹介よりも、進路開発センターの職員からの企業の紹介が多い。また、就活に向けた学内セミナーなども開講されており、最新ノ就活の情報を提供してくれます。
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アクセス・立地普通最寄り駅にバス・電車があるがあまり本数はない。車で通っている生徒も多い。学内の駐車場を借りることができるのが3年生からなので、それまでは近隣の月極の駐車場を借り、通学していた。
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施設・設備良い毎年新しい建物が建っている、もしくは改修しています。建物によって新しい、古いはありますが、新しい校舎はとてもきれいなので勉強がはかどると思います。最新の3Dプリンターなどの機材も多く、モノづくりが好きな学生であればとても良い環境であると思います。
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友人・恋愛良い部活動・サークル以外にも所属学科ごとのプロジェクト活動があり、上級生とのかかわりも持つことができます。
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学生生活良い学祭は3日間あり毎年著名人が来校し、基調講演をしていただきます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は生物だけでなく、数学や英語などの一般教養を学びます。2年次から、徐々に選択科目が増えてきて、自分がより学びたい分野の科目を選択することができます。ほとんどの学生は3年次で卒業研究以外の単位を修得します。4年次では、就職活動と卒業研究を行い、2月に卒論発表を行い、卒業します。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先IT企業の営業
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志望動機高校のころ、研究室の情報を見る機会があり、カビから病気に有用な物質を見つけることができることを知り、興味が沸き入学しました。
投稿者ID:537726 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用化学科に投稿された口コミですバイオ・化学部環境・応用化学科の評価-
総合評価良い化学が好きな人には最適だと思う。大学生活で、化学の知識だけでなく、いろんなことに挑戦したい人は、周りにそうゆう子が少ない分自分で動く必要がある。 ただ、化学が好きで研究をしたい人にはいいと思う。その場合は院に行くのを前提に入るべき。将来、研究職に就きたい人は基本院にいっているし、この大学だけではないだろうが、学部で研究職は難しいと思う。技術職や開発職は学部でも何人か就職している人がいる。
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講義・授業良いほとんどの授業において、小テストが定期的に設けられているため、その度に授業を復習することができるから。 特に、必修の修学基礎などでは、グループディスカッションが多く設けられており、ディスカッション能力がつく。就活や面接の際に役立ったという声を友達からもよく聞く。
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研究室・ゼミ良いゼミは各研究室によって違うが、私の所属するゼミでは、自由度が高く、自分がやりたいことについて、先生が相談に乗ってくれる。先輩たちが優しい。
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就職・進学良い就職活動のサポートがとてつもなく手厚く、それによって優良企業や上場企業に就職する人も多い。特に進路開発センターでは、面接の練習やESの書き方なども一人一人に合ったサポートをしてくれる。さらに、1年をとおして、企業の人がくるイベントがあったり、学内でも就活イベント、インターン選考などに参加できるため、自分が動けばなんとでもなる環境である。
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アクセス・立地良い金沢駅からバスで30分ほど、町の中にあるため、立地はかなりよい。とくに、学校指定のアパートが徒歩10分圏内に1000個くらいはあるので、ほとんどの学生が利用している。バス停も大学すぐ近くにあるので、困ることはない。
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施設・設備良い新しく新設された施設も多く、学習環境がよい。また、365日24時間開いている学習室はみんなで作業したいときやテスト期間などは多くの人が利用している。大学内では警備員さんがいるので夜も安心して勉強できる。また、3Dプリンターなど、新しい機械もたくさんあるので、工学が好きな人にはとくに最適。
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友人・恋愛普通私の学科は女子が3割くらいいるが、学校全体ではまだまだ女子が1割程度。入学年度によっては女子が少ない時もあり、比較的友達を作るのは大変かも。もちろん、その分女子同士は仲が良かったりするが、友達をたくさん作りたい人には不向き。自分で課外活動をするなど動くことが必要になってくる。あとは、女子が少ないので、男性は恋人が作りにくいと思う。可愛い子は結構彼氏がいたりする。
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学生生活普通プロジェクトというものが盛んでサークルや部活はあまりない。プロジェクトは、学部学科問わず誰でも入れるが、専門性が高いものはやはり、その専門の学科の人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学の基本全般。物理化学、無機化学、有機化学、高分子化学、環境化学など。 広く浅くという感じ。 2年から専門実験が始まり、3年に研究室が決まる。そこからは各専門の勉強をするイメージ。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先樹脂系の会社の営業。
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志望動機第1志望の大学に落ちて、実家からそれほど遠くないところが良かったから。
投稿者ID:568562 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミですバイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価-
総合評価良い基礎知識はもちろん、専門的知識を深く学ぶことができる。実践的実験が充実しており、力がつく。考察する力も身につく。
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講義・授業良いレポートや実験を通して、わからないことなどを先生に聞きにいける。教授は全員企業に勤めていたので、企業についてもしれる。
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研究室・ゼミ良い卒業研究が始まる半年前から、基本的技術や先輩たちの研究に携われる。設備がしっかりしており、色々な機械が揃っている。
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就職・進学良い就職向けの授業や、学校内のイベントもあるため、役に立っている。何から始めなら良いのかがわかる。
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アクセス・立地良い学校の近くに飲食店が多いので、役立つ。また金沢駅直行のバスもあるので便利。バスや電車の本数も多い。
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施設・設備良い他の学校や企業の方が借りに来ることもあるくらい、最新の設備や機材が揃っている。また生徒も授業で使用することができる。
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友人・恋愛悪い女子の人数が少ないため恋愛はあまり充実しない。また、物静かで内気な人が多いから、友達が多い人と全くいない人とで差が大きい。
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学生生活普通サークルや部活動は多いが、参加してないので、どのくらい活発なのかがわからない。しかし、入賞したり、賞をいただいてるところもある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は基礎的知識、教養を身につけ、2年生から徐々に専門的科目が増える。3年では実験など実践的に学ぶ。
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就職先・進学先職人企業の開発
投稿者ID:494194 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用化学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。バイオ・化学部環境・応用化学科の評価-
総合評価良い他の学科と比較すると、実験が2学年から始まるため、実践経験が積みやすい。これは、プロジェクトデザインにも活用でき、知識をより深めることができる方法である。また、他学科とも協力できる科目があることも強みである。
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講義・授業良い講義・授業の内容に関しては、教員によって、分かりやすさの違いはあれど、別の教員に相談できる施設もあるため、受けやすくなっている。また、教員とは、何時でもメールで連絡を取ることができる。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期については、研究室によって異なるが、一部のゼミは非常に充実しており早いところでは三年後学期より活動がある。
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就職・進学普通就職実績については全国でもトップの方に位置する。
就職活動のサポートのついては全国にバスを出すなど就職活動をしやすい環境を整えてくれている。 -
アクセス・立地普通最寄りの駅は、北陸鉄道の野々市工大前駅である。電車で通うのであれば、かなり本数が少なく、能登地区、及び富山以降の地域からの通学には乗換を強いられる。
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施設・設備良いキャンパスについては、学生スタッフも充実しており、尚且つ清掃員もおり、非常にきれいである。
図書館については、理系の書物の蔵書数だけで言えば世界でもトップを誇る。 -
友人・恋愛普通学内の友人関係については人それぞれであるが、プロジェクトデザイン入門における班が、最初の交流となる。しかし、途中で退学していく学生も多くいる。
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学生生活良い部活動に、対しては、学友会によって運営がされるが、学友会の機能が、上手く働いていないことが多々あり、面倒ごとを強要されなければ非常に有意義な活動ができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、物資の成り立ちと熱力学について学ぶ。
その後、2学年以降は分野が分かれ、より専門的な科目が多くある。3学年の前期に研究室志望を聞かれ、夏期休業後に研究室配属が決定する。 -
就職先・進学先金沢工業大学大学院工学研究科バイオ・化学専攻に進学予定
投稿者ID:427048 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用化学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。バイオ・化学部環境・応用化学科の評価-
総合評価悪い化学だから食品系も勉強すると思っていたけど、エネルギー系が多いから。また、教授も怖くて、なかなか相談することができません。
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講義・授業悪い面倒見はいいですが、先生によります。
修学科目が非常にめんどくさいです。 -
アクセス・立地悪い駅から近いからいいのですが、田舎のため、電車の本数が少なくて不便です。
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施設・設備良い私立であるため学内は非常に綺麗で使いやすいです。
学食やLCなど施設が整っていて良いです。 -
友人・恋愛悪い女子が少ないこともあり、男子からのアピールやデートの誘いが多いです。恋愛関係はあまりありませんが、しつこくメッセージが来ることもあります。特に入学当初です。
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学生生活悪いサークルが少なく、部活が多いです。また、年に一度の工大祭くらいしかイベントが思いつきません。そのため充実度が欠けます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は主に数学、英語、修学科目と基礎的なことを学んで行きます。
2年次からは実験も始まり、専門科目も増えるため充実しています。しかし、エネルギーや反応速度が多いため、暗記では済まされないことがたくさんあります。
3人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:389372 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 生命・応用バイオ学科
- 環境・応用化学科
金沢工業大学のことが気になったら!
基本情報
金沢工業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、金沢工業大学の口コミを表示しています。
「金沢工業大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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