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金沢工業大学
出典:Hirorinmasa
金沢工業大学
(かなざわこうぎょうだいがく)

私立石川県/野々市工大前駅

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偏差値:35.0 - 37.5

口コミ:★★★★☆

3.73

(304)

バイオ・化学部 口コミ

★★★★☆ 3.68
(52) 私立大学 1424 / 1875学部中
学部絞込
5231-40件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用化学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    バイオ・化学部環境・応用化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      良い点は、研究室の設備が新しいものが多く金沢大学より優れています。悪い点は、カリキュラムです。
    • 講義・授業
      普通
      2年生以降に基礎科目が出てきて、1年生の最初からいきなり基礎知識が無いまま難しい内容を勉強することになる。いい先生と悪い先生の2パターンしかいない。普通の先生はいない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によって、異なる。ある研究室で毎日行く必要があったり朝礼があったり、英語論文を読んだり、発表したりする必要がある。ある研究室では、自由に研究室にきて研究したり、スマホを触っていたりできる。
      機械は、比較的いいものが揃っています。
    • 就職・進学
      悪い
      ほとんどが中小企業だと思います。大抵、応用化学科は全学科のうち最も就職が決まるのが遅いとのこと。
    • アクセス・立地
      普通
      良くもなく悪くもなくという微妙です。
    • 施設・設備
      良い
      3年生までは扇が丘キャンパスに、4年生になればほとんどの学生は八束穂キャンパスになります。
    • 部活・サークル
      悪い
      微妙ですな。
    • イベント
      悪い
      地味だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      有機化学、無機化学、エネルギー固体化学、物理化学、分析化学など習います。
    • 所属研究室・ゼミ名
      谷口研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      走査型アトムプローブという谷口研にしかない装置があります。
    • 面白かった講義名
      物質の状態と反応
    • 面白かった講義の概要
      授業の最初の10分は、質問の解答時間で、恋愛相談やパチンコについてなど分野を問わず質問に答えてくれます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      推薦入試で入ることができ、化学に興味があったから。
    • 利用した入試形式
      公募制推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      何もしなかった。ぶっつけ本番でした。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:177544
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用化学科に投稿された口コミです

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    バイオ・化学部環境・応用化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一から勉強したい人にとっては、学びやすい環境だと思います。就職には力を入れており、手厚い支援があるのでやる気のある学生にとってはやりやすい環境であるかと思います。
    • 講義・授業
      普通
      教授や講師によってはわかりにくい授業もあります。どのような学生も授業についていけるように、授業の出席については厳しく、勉強のできる学生に取っては窮屈かもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私の在籍していたゼミは、自由度が高く学生のやりやすいようにさせてくれる良い環境でした。しかし、ゼミによってはやりたくない教授の研究をやらされるだけになるかもしれません。
    • 就職・進学
      普通
      就職活動は手厚くサポートしてくださり、相談しやすい環境でした。地方の学校ではありますが、都心での就職活動がしやすいよう、格安で移動バスを使用する事ができ、ありがたかったです。学歴のない学校なので、大手の就職は難しいように思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅に近い訳でもなく、駐車場もないため立地は悪いです。公共交通機関も多くないので、アクセスはしづらいと思います。学校の周りは飲食店が多く、お昼には困らないです。
    • 施設・設備
      普通
      私立なのできれいな建物が多い点はよかったです。女性でも楽しめるように、図書館には女性専用スペースがあるのは良かったです。駐車場があまりないので、もっと増やしてほしいと思っていました。学生が多いので、お昼には学食にすわれないことも多く、もっと休憩スペースを作ってほしいと思っていました。
    • 友人・恋愛
      悪い
      男性の人数が多く、出会いには困らなかったですが、女性の友達を作るのにくろうしました。また、消極的な男性も多く、特に校内で恋愛に発展するような出会いがあることがなかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      有機化学から無機化学まで化学全般を一から学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      大澤研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      有機化学を中心に、環境に優しい化学製品の開発・研究をしています。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      学科とは関係なくソフトウェア開発会社に就職した
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      もともとwebm開発に興味があり、それができると思ったから。
    • 志望動機
      化粧品の開発・研究をしたく、化粧品開発に関わる有機化学の研究ができると覆ったため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      国立大学志望であったため、その学校の赤本を中心に繰り返し解く勉強スタイルを取っていた。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:116733
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用化学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    バイオ・化学部環境・応用化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      真剣に学びたい人には良い大学である。1年生では基礎から学習するので物足りないと思う人もいると思うが、復習することが出来るので高校で学んでいなかった科目も学べるため良い。自分から積極的に行動すれば充実した学校生活を送ることが出来る。課題が多いため、大学で遊びたい人には不向き。
    • 講義・授業
      良い
      有名大学出身の教授や企業に就職していた教授が多いため、専門的なことや就職に必要な能力を学ぶことが出来る。しかし、授業があまり上手くない教授もいるため、自分で学ぶ姿勢が必要。
    • アクセス・立地
      普通
      大学の回りには飲食店やスーパーなどがあり便利。バス停が近くにあるが、本数が少ないため少々不便。バスや電車が通っていないところもあるため、車がないと不便と感じる。
    • 施設・設備
      良い
      新しい校舎も多く建っていてきれいな教室が多い。図書館もあり、学部ごとに階が分かれているので探しやすい。
    • 友人・恋愛
      良い
      様々な性格の人がいるので、自分に合う友だちをさがすことが出来る。他学科との交流は部活やサークルに入っていないと少ない。女子学生が少ない。
    • 部活・サークル
      普通
      私は部活動やサークルなどに所属していないため、よくわからない。しかし、バスケ部など活動が盛んな部もある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学系の専門的なことから英語や文章の書き方などの基本的なことなど幅広いことを学ぶことが出来る。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      有機化学が好きで、化学について学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本を購入して問題を解き傾向をつかんだ。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:86411
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門について大学から学び始めても十分知識・専門性が身に付くことができる。また、学科の学習だけでなく自分のしたいことを入学当初からサポートしてくれる制度もあり1年から研究に関われることもある。就職率が良いことも知られており、学校のサポートも充実している。学科内でグループ学習も多く、多くの人と関わりつながれる。追加の授業を取れば、教員免許の取得も可能だ。
    • 講義・授業
      良い
      生物分野について幅広い分野を取り扱っているため視野の広い考え方を身に付けることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミ活動は多岐にわたるが、人間工学、昆虫学、微生物学、植物学などから10個以上のゼミから一つを選べる。ゼミによって活動量は異なり配属は3年後期だが2年前期から意識した活動が必要である。
    • 就職・進学
      良い
      就職率は99%以上であり、大手企業にも実績があり、地方私立大学であるが就職先は全国で勝負できる力を有している。大学院への進学もあるが多数は学部で卒業する。 就職活動においては専門の教員とゼミでも後押しがある。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅はJR北陸本線西金沢駅・野々市駅 北陸鉄道 野々市工業大学前である。バスなどで通学する方も多しが、基本は学校周りのアパートを借りる県外生である。学校の周りには、安い定食屋やチェーン店が多く、金沢の中心街にも近い。県内生では車で通学する人も多い。4年生になると大学の無料駐車場を借りれることもある。
    • 施設・設備
      良い
      創立して比較的新しい学科であるため、機器や施設が新しく十分充実している。HPLCやガスクロなどの分析機器を学ぶ機会も多く、遺伝子を扱う授業もある。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の交流も多く高校まで恋人がいなかった人も、大学で見つける機会が多い。また、バイト先も豊富であるため出会いの機会は多い。
    • 学生生活
      良い
      サークルは運動部から文科系まですごく充実している。夢考房というロボコンなどで世界で活躍したサークルなどもあり専門性を身に付けるものも多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次では教養科目と呼ばれる数学から英語、社会学にわたるまで多岐を学び、コンピュータについても学ぶ機会が多い。専門科目は1年次からあるが3年次と学年が上がるにつれてウエイトが上がってくる。 2年次から専門の実験科目が増えるため少々バイトが厳しいときもある。しかし、レポートの書き方や発表スキルなど身に付ける機会多く、大学を出た後でも役立つことが多い。3年次後半からゼミ配属し4年次から卒業研究が本格的に始まりゼミにもよるが卒業論文を30ページ以上書きます。 金沢工業大学は機械・コンピュータに強いため、バイオ学科といえど多くの知識や専門性を身に付けることができそれは社会で多く役立ちます。特にOfficeのWord、Excel、Powerpointなど使いこなせます。
    • 就職先・進学先
      大手医薬品メーカー総合職(営業 MR) 大手食品メーカー総合職(品質管理)
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:494136
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学生生活を振り返ると充実している点として、グループでの課題や合宿が多いことだ。授業以外に関しては自習室など学習するための施設は充実している。バイオを学びたい人にとっては3年時の選択講義があまり専門的ではない。
    • 講義・授業
      良い
      講義授業の内容は2年間基礎をやり、その後専門科目に入る。初歩的なことや、教授に相談すれば研究室を除くことができる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室での演習は就職活動と並行して行うため、この学科にとってはとても忙しくなる。また研究成果を発表しなければならないので、研究室によって先輩たちの引継ぎ方にばらつきがある。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動実績については評価できる。専門のサポート科があるのでそれをしっかりと活用していけば問題ない。
    • アクセス・立地
      良い
      市バスきちんと大学前に駅があるのでアクセスの面では問題はない。大学周辺は飲み屋安い定食屋などが充実している。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスについてはそう広くはないが、24時間空いている実習室や専門書のほかにメディアルームを備えたライブラリーセンターがあるので調べ物は大体そこで調べられる。
    • 友人・恋愛
      普通
      学内の友人関係については男友達に関しては授業や飲み会などを通じて関係を広めやすいが、恋愛については女性が少ないのであまりない。
    • 学生生活
      普通
      大学のイベントに関しては工大祭があり、サークル及び部活動をしている人にとってはとても盛り上がる。アルバイトについては2年生までは忙しいのでやめておいたほうが良い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      受験についてはそれほど難関ではない。大学院に進学予定がないならば専門的な講義、実験は教授と相談し早くから研究室に足を運ぶべきだ。1,2年時に基礎科目及びグループでの活動内容が非常に多いので専念したほうが良い。
    • 就職先・進学先
      石川県内の食品会社の製造管理
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:408870
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価
    • 総合評価
      普通
      設備が整っています。高校には絶対にないような研究機器や設備ばかりです。そのため研究や授業にも幅が出ます
    • 講義・授業
      普通
      わかりやすい先生とそうでない先生の差が激しい。基本的に専門家ですのでその道を極めてる人が多いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は豊富です。バイオ関係の研究は他の大学には類を見ない豊富さではないでしょうか。
    • 就職・進学
      良い
      就職率はかなり高いです。サポートもしっかりしていて安心して就職活動できます。
    • アクセス・立地
      普通
      閑静な住宅地にあるので集中しやすい環境です。ご飯屋さんも豊富でプチプラ多いです。
    • 施設・設備
      普通
      満足してます。図書館は無い本があるのかというくらい種類があります。
    • 友人・恋愛
      普通
      女性は比較的少ないです。県外のかたがほとんどで幅広い友人関係が築けます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物学から環境について、一般教養もあります。基本的に化学メインです。
    • 就職先・進学先
      大手食品メーカー
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:210286
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用化学科に投稿された口コミです

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    バイオ・化学部環境・応用化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強をするにあたって良い環境であると思う。また、就職に関しても一人一人に対してとても親身になってくれる。
    • 講義・授業
      普通
      授業に関しては質のよい授業であると思う。また、専門以外の分野についても学ぶことができる。しかし、選択肢が少ないため、みんな同じ授業を受けることになる。
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎ということもありあまりアクセスに良いとは言えない。また、研究所はさらに悪くなる。しかし、学校の周りには飯屋などが密集している。
    • 施設・設備
      普通
      学校の建物は新しいものもあるが基本的には古い。学食は狭いので昼は特に混む。外観などはきれいな方だと思う。
    • 友人・恋愛
      悪い
      授業もあまり選択肢がないためほとんど同じような人としか合わない。また、工業大学であるため、圧倒的に女子学生がすくない。
    • 部活・サークル
      悪い
      サークルはあるもののあまり学校自体力を入れている感じがしない。また、授業がかなり忙しいこともありあまり参加しているひとは少ないと感じる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1・2年は基礎が中心で3年は応用4年で専攻研究を学ぶ
    • 所属研究室・ゼミ名
      生活環境研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      水処理を中心として行っている。私自身は福島の汚染水処理を研究している
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      授業がとても充実しているからまた、就職に強いから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      対策は行っていない。過去問も解かなかった。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:81662
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価
    • 総合評価
      良い
      課題がとても多いです。バイトもできますが、課題が多いのであまり入れる日はないように感じます。そのぶん、就職はかなり有利になると思います。
    • 講義・授業
      良い
      学科にもよりますが、カリキュラムに実験が組み込まれています。時間ないに終わらないこともありますが、とても楽しいです。
    • アクセス・立地
      普通
      大きな駅からバスで約30分ほどかかります。ただ、バスの数が少ない上に乗る人も多いので、時間にゆとりを持って行動したほうがいいです。
    • 施設・設備
      良い
      古い校舎から新しい校舎までさまざまあります。プリンターの数が少なかったり、無線ランが繋がらなかったりと様々な問題があります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      もともと男子校だったので、男性は多いです。ただ、少しオタク系の人が多いので、恋愛は難しいかと思ったほうがいいです。
    • 部活・サークル
      悪い
      大学で部活・サークルに所属していないのでよくわかりません。たまに活動している人を見かけることがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生命について、様々なことを学びます。電子系の内容もします。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      バイオ系のことをやりたく、また、就職実績もよかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら過去問をときました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:26824
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分が学びたいことがある人にはいい大学だと思います。まだ具体的な将来が決まってない人でも、様々な経験ができるのでいいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      バイオ学科では、細胞学、生物学、食品学、神経科学など、数えればたくさんの学べる分野があるので、自分の将来のためには何を学べばいいのかを具体的に決めておく必要があります。
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパスの周りには、学生アパート、スーパー、コンビニエンスストア、書店などが豊富で、美味しいご飯が食べれる店も多いので、とても便利だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      新しい校舎はとても居心地がいいのは勿論のこと、けんぞうの古い建物も、新しい要素を取り入れ、新しい校舎に負けないような作りになっています。
    • 友人・恋愛
      良い
      自分の将来について具体的に考え、、夢の実現に向けて努力している人が多いです。それ以外にも、様々な趣味を持っている人も多く、話が盛り上がります。
    • 部活・サークル
      普通
      私は、部活・サークル活動のいずれにも所属していないため、具体的なことはわかりかねますが、サークルに所属している友人は皆活発で社交的でした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物について、幅広い基礎知識を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      私立大学のなかでも就職率が高いため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問以外に、基本的な数学、化学を復習しておきました。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:24366
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価
    • 総合評価
      普通
      課題が多いですが、本やネットでの情報収集能力、プレゼン能力が自然と身に付くと思います
      3回生後半に研究室に配属されますが、行きたい研究室に入れない場合が多いです
    • 講義・授業
      良い
      分からなければ聞きに行くことの大切さが分かると思います
      教授は皆、質問されるのが好きな人
    • 研究室・ゼミ
      普通
      人それぞれです
    • 就職・進学
      普通
      卒業生がいる起業にはわりかと就職しやすいみたいです
    • アクセス・立地
      良い
      バスが金沢駅か頻繁に出てます
    • 施設・設備
      良い
      高価な機材を触れます
      使われているのか不明な施設もあります
      校内の学食は安いです
      付近にも安い飲食店あるので困りません
      コンビニは無いです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      人それぞれです
      恋愛は…うん、工業大学なので女子少ないです
    • 学生生活
      悪い
      何にも参加してないので不明
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      順調に単位を取得できれば
      1~2年は英語、数学、細胞や身体の基礎を学びます。また、パソコンの基本も教えてくれます。
      3年で細胞や身体を詳しく学びます。基本的な科学的実験や昆虫を使った実験、簡単なプログラムを組みます。
      4年は研究室に通うだけです。
    • 就職先・進学先
      酒蔵
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金沢工業大学のことが気になったら!

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金沢工業大学が気になったら!

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基本情報

所在地/
アクセス
  • 扇が丘キャンパス
    石川県野々市市扇ヶ丘7-1

     北陸鉄道石川線「野々市工大前」駅から徒歩12分

電話番号 076-248-1100
学部 工学部建築学部バイオ・化学部情報理工学部情報デザイン学部メディア情報学部

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このページの口コミについて

このページでは、金沢工業大学の口コミを表示しています。
金沢工業大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

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偏差値が近い甲信越・北陸の私立理系大学

新潟国際情報大学

新潟国際情報大学

37.5 - 40.0

★★★★☆ 3.64 (85件)
新潟県新潟市西区/JR越後線 越後赤塚
金沢学院大学

金沢学院大学

35.0 - 37.5

★★★★☆ 3.57 (168件)
石川県金沢市/北陸鉄道石川線 野町
福井工業大学

福井工業大学

BF - 37.5

★★★★☆ 3.72 (79件)
福井県福井市/えちぜん鉄道三国芦原線 福大前西福井
新潟薬科大学

新潟薬科大学

BF - 35.0

★★★★☆ 3.63 (87件)
新潟県新潟市秋葉区/JR信越本線(直江津~新潟) 古津
富山国際大学

富山国際大学

35.0

★★★★☆ 3.83 (83件)
富山県富山市/富山地鉄不二越・上滝線 大庄

金沢工業大学の学部

工学部
偏差値:35.0 - 37.5
★★★★☆ 3.77 (147件)
建築学部
偏差値:35.0 - 37.5
★★★★☆ 3.64 (44件)
バイオ・化学部
偏差値:35.0
★★★★☆ 3.68 (52件)
情報理工学部
偏差値:35.0
☆☆☆☆☆ - (0件)
情報デザイン学部
偏差値:35.0
☆☆☆☆☆ - (0件)
メディア情報学部
偏差値:35.0
★★★☆☆ 3.00 (1件)

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