みんなの大学情報TOP >> 石川県の大学 >> 金沢工業大学 >> バイオ・化学部 >> 口コミ

私立石川県/野々市工大前駅
バイオ・化学部 口コミ
3.70
- 学部絞込
- 学科絞込
-
- すべて
- 生命・応用バイオ学科
- 環境・応用化学科
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2016年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価-
総合評価普通設備が整っています。高校には絶対にないような研究機器や設備ばかりです。そのため研究や授業にも幅が出ます
-
講義・授業普通わかりやすい先生とそうでない先生の差が激しい。基本的に専門家ですのでその道を極めてる人が多いと思います。
-
研究室・ゼミ普通研究室は豊富です。バイオ関係の研究は他の大学には類を見ない豊富さではないでしょうか。
-
就職・進学良い就職率はかなり高いです。サポートもしっかりしていて安心して就職活動できます。
-
アクセス・立地普通閑静な住宅地にあるので集中しやすい環境です。ご飯屋さんも豊富でプチプラ多いです。
-
施設・設備普通満足してます。図書館は無い本があるのかというくらい種類があります。
-
友人・恋愛普通女性は比較的少ないです。県外のかたがほとんどで幅広い友人関係が築けます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物学から環境について、一般教養もあります。基本的に化学メインです。
-
就職先・進学先大手食品メーカー
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:210286 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用化学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。バイオ・化学部環境・応用化学科の評価-
総合評価普通良い点は、研究室の設備が新しいものが多く金沢大学より優れています。悪い点は、カリキュラムです。
-
講義・授業普通2年生以降に基礎科目が出てきて、1年生の最初からいきなり基礎知識が無いまま難しい内容を勉強することになる。いい先生と悪い先生の2パターンしかいない。普通の先生はいない。
-
研究室・ゼミ良い研究室によって、異なる。ある研究室で毎日行く必要があったり朝礼があったり、英語論文を読んだり、発表したりする必要がある。ある研究室では、自由に研究室にきて研究したり、スマホを触っていたりできる。
機械は、比較的いいものが揃っています。 -
就職・進学悪いほとんどが中小企業だと思います。大抵、応用化学科は全学科のうち最も就職が決まるのが遅いとのこと。
-
アクセス・立地普通良くもなく悪くもなくという微妙です。
-
施設・設備良い3年生までは扇が丘キャンパスに、4年生になればほとんどの学生は八束穂キャンパスになります。
-
部活・サークル悪い微妙ですな。
-
イベント悪い地味だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機化学、無機化学、エネルギー固体化学、物理化学、分析化学など習います。
-
所属研究室・ゼミ名谷口研究室
-
所属研究室・ゼミの概要走査型アトムプローブという谷口研にしかない装置があります。
-
面白かった講義名物質の状態と反応
-
面白かった講義の概要授業の最初の10分は、質問の解答時間で、恋愛相談やパチンコについてなど分野を問わず質問に答えてくれます。
-
学科の男女比9 : 1
-
志望動機推薦入試で入ることができ、化学に興味があったから。
-
利用した入試形式公募制推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか何もしなかった。ぶっつけ本番でした。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:177544 -
-
-
-
在校生 / 2022年度入学
2025年12月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価-
総合評価普通専門科目やプロジェクト、研究室活動は充実していると感じます。
しかしキャンパス移動が何よりも面倒です。 -
講義・授業普通1,2年次はろくに専門科目がない上に英語、数理科目は正直言ってレベルは低いです!1年生の間は「修学基礎」という科目に苦しめられると思います。
1,2年のプロジェクトデザインという授業はグループワーク中心です。グループのメンバーが外れだと本当にツラいです。
専門科目は科目間で内容が重複する部分もあるので、バイオ工学、バイオ情報と多岐にわたって復習できる点は個人的にはありがたい仕組みです。常に新しいことを学びたい人はちょっと物足りないかもしれません! -
研究室・ゼミ良い3年後期の「専門ゼミ」を落とすと留年です!希望研究室に配属されるかどうかは1年次から参加できる研究室体験プログラムで経験を積む(参加せずとも3年の夏休みに研究室訪問をすれば大丈夫です)、成績をキープしておく、などがポイントです。希望研究室に所属出来れば充実した日々を送れると思いますが、研究室ごとに研究分野が全く違うため配属先が興味のない分野だと大変かもしれません…
-
就職・進学良い学科の進路担当の先生以外にも研究室の指導教員や進路センターの職員さんたちからとても手厚いサポートを受けられますよ!!!北陸で就職したいなら本当にオススメです!北陸以外だと少し大変かもしれません。
学部卒だと製造、営業職が多く、優秀な子だと品質管理職に内定をもらってるイメージです。業界は、製薬、食品、化学系が多いですが、機械系やアパレルなどもいます。 -
アクセス・立地普通メインの扇が丘キャンパスは周りに飲食店、ドラッグストア、スーパーなどありますが、無料シャトルバス(片道30分くらい)で行けるやつかほキャンパスのまわりは何もありません。4年に上がったら絶対にやつかほキャンパス行きになるので、車を持たない人は扇が丘キャンパスから徒歩10分以内の場所を借りるのがオススメです。
-
施設・設備普通バイオの研究室があるやつかほキャンパスのゲノム研と人情研と言われる建物は正直ボロいです。研究室にもよりますが分析機器が壊れかけだったり部屋がかびてたりするので…しかし良い物はとことん良いのでぜひフル活用していただければと思います。
-
友人・恋愛良い課外活動に参加すればぼっちで過ごすことには絶対になりません!!特にバイオでは研究室体験プログラム制度が充実しているため、研究室の先輩との縦のつながりや同じ研究室を希望する人との横のつながりも出来るのでとても良いですよ!
女子が多い学科なので男女関係なく仲の良い人たちも多いです。 -
学生生活良い特別奨学生になってる人は部活、プロジェクト、学友会のどれか参加必須です!!!
夢考房に所属するプロジェクトの人達は夜遅くでも精力的に活動しているのをよく見かけます。結構全国的に有名らしいので、バイオ系プロジェクトは無いですが専門分野以外のことをしてみたい人はオススメです。サークルとか部活も楽しいよ。数は多くは無いです。
毎年10月頃の工大祭では芸能人の方が来てくださったり出店が出たりしますが、そんなに大きくは無いです。みんなでイベントの雰囲気を楽しむ、くらいがちょうど良いです。総じてイベントはしょぼめです。(ごめんなさい)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は専門科目よりも英語、数理科目、修学基礎系中心。
3年次から専門科目中心。生物、化学がメインなので、ある程度の基礎知識はつけておくことをおすすめします。
グループワーク中心のプロジェクトデザインという科目では、個人の力だけでなくグループ内の評価もされることが多いです。私の代はグループワークを放棄する人がいたら先生に申告していいシステムだったと思いますw -
学科の男女比6 : 4
-
志望動機製薬企業を目指していたので、製薬系への就職実績が良いところを選びました。勉強する内容も化学系で楽しいですよ!
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1084548 -
-
-
-
在校生 / 2022年度入学
2024年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用化学科に投稿された口コミですバイオ・化学部環境・応用化学科の評価-
総合評価普通大学で化学を勉強したい人は良いと思います。書籍センターには学習デスクがあり、学習支援が豊富です。また、自習室もあるので環境は整っていると思います。
-
講義・授業普通1年は就学基礎があり、高校生活の延長線上になっている感じです。年に1回保護者と就学アドバイザーとの面談があり、まあまあ過保護だと思います。授業は応用化学科なのでがっつり専門分野が入っており、難しいと感じることがありますが、なんとかなります。
-
就職・進学普通自分から積極的に行動しなければいけませんが、環境は整っている方だと思います。
-
アクセス・立地普通金沢駅へのバス停が2つあり、まあまあ混みますがアクセスは良い方だと思います。
-
施設・設備普通扇ヶ丘しか行ったことがないのですが、普通だと思います。21号館、8号館は新しい方だと思います。
-
友人・恋愛普通あまり人との関わりを持っていないのでわからないのですが、良い子が多いと思います
-
学生生活普通学生ポータルや学生ステーションでイベントの確認ができます。色々あるので楽しめると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に化学。1年から専門に入り、2と3年は実験ががっつり入ります。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機元々理系出身で、化学関連の仕事につきたいと思ったから。自分の地元の大学に行きたかったから。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:984438 -
-
-
-
在校生 / 2019年度入学
2023年09月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミですバイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価-
総合評価普通合う人には合うし、合わない人には合わない大学だと思います。プロジェクトに参加したい人などにとっては良い環境だと思います。
-
講義・授業良い1年生は基本的に高校の復習がメインで、2年生から実験をはじめ、専門分野を多く学んでいきます。課題は多めです。
-
就職・進学悪い就職率はいいようですが、中小企業に就職する人が殆どだと思います。大学院に進学する人はあまり多くない印象です。
-
アクセス・立地普通校門前にバス停があります。金沢駅まではバスで30分くらいです。キャンパスの周りは飲食店やスーパーなどは充実していますが遊ぶところはラウンドワンくらいしかないです。
-
施設・設備良い田舎の大学にしては設備は充実している方かと思います。特にLC(図書館)はビルの様な構造になっていてかなりの書籍数があり自習スペースも充実しています。
-
友人・恋愛悪い男が圧倒的に多く、女子が極端に少ないため恋愛に関しては期待しない方がいいです。かわいい人もたまに居ますが基本的に既に彼氏がいます。
-
学生生活普通サークルはあまり充実していないと思いますが夢工房のプロジェクトというものがあり、そちらは活発な印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は高校の復習がメインで2年次から実験はじめ、専門分野を多く学びます。3年後期に研究室配属とゼミが始まり4年は卒業研究一本です。
-
学科の男女比9 : 1
-
志望動機学科を選んだ理由は理系に進んでモノづくりがしたかったかからです。大学は志望校に落ちたです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:941427 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミですバイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価-
総合評価普通女子が多く、男女の比率が比較的整っている学科です。男女共に仲がよく、過ごしやすいです。しかし、結構忙しい学部ではあります。
-
講義・授業普通生物に興味がある方にはおすすめです。特にあまり明確に興味のある分野が無く、ぼんやりと生物に興味のある方であれば、農業に関することや脳科学、ゲノムなどの幅広い知識を身につけることができます。研究室も同様に幅広く、1つに絞りきれなければ3年ほど授業を通して考え、研究室を決めることができます。
-
研究室・ゼミ悪い他の学部に比べると研究室や授業数は少ないと思います。しかし、研究室に配属されてからは専門ゼミでどのような研究をしているか、必要な知識はどのようなものか、実験技術についても教えてもらうことができます。
-
就職・進学普通就活については、手厚いフォローをして貰えます。先輩たちの生のエピソードを聞くことが出来るなど、現実的なものです。
-
アクセス・立地普通周りにはスーパーや飲食店がありますが、最低限自転車は持っていた方がいいと思います。
-
施設・設備普通特に設備で困ったことはありません。生活していくうちに慣れてき、使いやすい時間帯などを把握できるようになります。
-
友人・恋愛良いプロジェクト活動は種類が豊富であり、生物の知識だけでなく、実験技術を身につけられるものや企画力を身につけられるものなど多くあります。
-
学生生活普通プロジェクト活動が存在します。種類も多く、好きなものを選べます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に生物に関することを学びます。1年 、2年次は数学や英語なども学びます。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先決まっていない
-
志望動機第1志望ではありませんでしたが、県内にあり、理系の大学ということで受験しました。
感染症対策としてやっていることオンライン授業と対面授業が1週間づつの繰り返しであります。アルコール消毒や換気をこまめに行い、密も防いでいます。1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:701927 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価-
総合評価普通学生生活を振り返ると充実している点として、グループでの課題や合宿が多いことだ。授業以外に関しては自習室など学習するための施設は充実している。バイオを学びたい人にとっては3年時の選択講義があまり専門的ではない。
-
講義・授業良い講義授業の内容は2年間基礎をやり、その後専門科目に入る。初歩的なことや、教授に相談すれば研究室を除くことができる。
-
研究室・ゼミ普通研究室での演習は就職活動と並行して行うため、この学科にとってはとても忙しくなる。また研究成果を発表しなければならないので、研究室によって先輩たちの引継ぎ方にばらつきがある。
-
就職・進学良い就職活動実績については評価できる。専門のサポート科があるのでそれをしっかりと活用していけば問題ない。
-
アクセス・立地良い市バスきちんと大学前に駅があるのでアクセスの面では問題はない。大学周辺は飲み屋安い定食屋などが充実している。
-
施設・設備良いキャンパスについてはそう広くはないが、24時間空いている実習室や専門書のほかにメディアルームを備えたライブラリーセンターがあるので調べ物は大体そこで調べられる。
-
友人・恋愛普通学内の友人関係については男友達に関しては授業や飲み会などを通じて関係を広めやすいが、恋愛については女性が少ないのであまりない。
-
学生生活普通大学のイベントに関しては工大祭があり、サークル及び部活動をしている人にとってはとても盛り上がる。アルバイトについては2年生までは忙しいのでやめておいたほうが良い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容受験についてはそれほど難関ではない。大学院に進学予定がないならば専門的な講義、実験は教授と相談し早くから研究室に足を運ぶべきだ。1,2年時に基礎科目及びグループでの活動内容が非常に多いので専念したほうが良い。
-
就職先・進学先石川県内の食品会社の製造管理
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408870 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価-
総合評価普通課題が多いですが、本やネットでの情報収集能力、プレゼン能力が自然と身に付くと思います
3回生後半に研究室に配属されますが、行きたい研究室に入れない場合が多いです -
講義・授業良い分からなければ聞きに行くことの大切さが分かると思います
教授は皆、質問されるのが好きな人 -
研究室・ゼミ普通人それぞれです
-
就職・進学普通卒業生がいる起業にはわりかと就職しやすいみたいです
-
アクセス・立地良いバスが金沢駅か頻繁に出てます
-
施設・設備良い高価な機材を触れます
使われているのか不明な施設もあります
校内の学食は安いです
付近にも安い飲食店あるので困りません
コンビニは無いです。 -
友人・恋愛悪い人それぞれです
恋愛は…うん、工業大学なので女子少ないです -
学生生活悪い何にも参加してないので不明
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容順調に単位を取得できれば
1~2年は英語、数学、細胞や身体の基礎を学びます。また、パソコンの基本も教えてくれます。
3年で細胞や身体を詳しく学びます。基本的な科学的実験や昆虫を使った実験、簡単なプログラムを組みます。
4年は研究室に通うだけです。 -
就職先・進学先酒蔵
投稿者ID:384407 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価-
総合評価普通微生物についての教授が多い印象です。
男子と女子の割合は6:4くらいで共学という感じです。
また、必修の実験ではコオロギの解剖などがあります。
一つのゼミに配属されるのは10人程度。
学校全体としては金大や富大といった近隣の国公立大の滑り止めにしていた層とaoや推薦入試などで入った層が分かれる印象です。
これは1年生の時点で数学や英語などが必修のため、ついてこれない子と高校の延長で余裕という子が分かれるためかと思います。
しかし専門科目ではそれほど差は感じないので2年生以降はお互い教えあっている印象です。
学校自体は学食や購買などが充実しており、近隣にはラーメン屋さん、居酒屋さんなどが豊富です。有名なケーキ屋さんもあるので食には困らないです。
まあまあ住みやすいところですが、空き巣被害などもあるようなので治安がいいと言い切れませんが
有志のパトロールなどもあるので女子学生でも安心して過ごせると思います。
研究室の八束穂キャンパスまでは車があったほうがかなり便利です。
投稿者ID:371092 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価-
総合評価普通県庁所在地からはバスで20分くらいかかるので頻繁には行きにくい。しかし学ぶ意欲のある人には応援する態勢整っているので良い。
-
講義・授業良い自分のところの専門だけでなく、関連した他の学科の授業もしてくれるので、この学科のこの分野しか知らないとはならないのがいい。学科の統廃合が多いので、混乱が見られる。
-
アクセス・立地悪い金沢市までバスで20分かかるので頻繁には行けない。しかし大学周辺に住むならば必要なものはそろっているので良い。
-
施設・設備良い古い建物でもそこそこ新しく、古くさいという印象はない。(自分のバイオ学科に限る)学食はそこそこ美味しいが飽きる可能性もある
-
友人・恋愛悪いよく言われるオタクが多いのでついて行けない人は注意が必要かもしれない。チャラいひともなかにはいるが、中間の人たちが少ない
-
部活・サークル普通大学のサークルは所属していなかったのでわからないが、テニスとすいえいぐらいはあった。あまりガチでやる缶ではなさそう
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物や細胞の仕組み、遺伝子組み換えなど
-
所属研究室・ゼミ名佐々木研究室
-
所属研究室・ゼミの概要カイコガ、セイヨウミツバチ
-
学科の男女比9 : 1
-
就職先・進学先スジャータ
-
就職先・進学先を選んだ理由家から通えるからです
-
志望動機滑り止めで受けました
-
利用した入試形式センター利用入試
-
どのような入試対策をしていたか全くしていなかったです
投稿者ID:23511 -
- 学部絞込
- 学科絞込
-
- すべて
- 生命・応用バイオ学科
- 環境・応用化学科
金沢工業大学のことが気になったら!
基本情報
金沢工業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、金沢工業大学の口コミを表示しています。
「金沢工業大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
みんなの大学情報TOP >> 石川県の大学 >> 金沢工業大学 >> バイオ・化学部 >> 口コミ






















