みんなの大学情報TOP   >>  石川県の大学   >>  金沢工業大学   >>  バイオ・化学部   >>  生命・応用バイオ学科   >>  口コミ

金沢工業大学
出典:Hirorinmasa
金沢工業大学
(かなざわこうぎょうだいがく)

私立石川県/野々市工大前駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:35.0 - 37.5

口コミ:★★★★☆

3.73

(304)

バイオ・化学部 生命・応用バイオ学科 口コミ

投稿する
★★★★☆ 3.55
(30) 私立大学 3143 / 3632学科中
学部絞込
学科絞込
301-10件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年05月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです
    バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学で勉強をしたいと思っている学生にとてもいい大学だと思っています。サポートが充実しており、いろんな人との交流を持てる場だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      先生も学生もみんな優しくて、とてもわかりやすい授業だからです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室の先生がとても優しくて、とても詳しく話を聞かせてくれたから。
    • 就職・進学
      良い
      わからないことを聞ける環境にあり、すごくサポートが充実している。
    • アクセス・立地
      普通
      アクセスも立地もよくて、学校周辺には飲食店がたくさん並んでいる。
    • 施設・設備
      良い
      女性専用の図書館があり、男子が多いこの学校では、女子専用スペースがあることがありがたいり。
    • 友人・恋愛
      良い
      みんなとても優しくて、授業でも課題を一緒にやったりして楽しく過ごしている。
    • 学生生活
      普通
      もう少し運動系のサークルがあったらよいとおもいました。毎年工大祭があるのがよいとおもいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学および生物を基本としたことを学び、資格取得のために実験をしてさまざまことを身につけられる。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      メーカー
      まだ決まっていません。
    • 志望動機
      実際にこと大学に通ってみて、先生も学生もとても優しく、サポートが充実している点を進めたいと思いました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1045330
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年12月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価
    • 総合評価
      普通
      専門科目やプロジェクト、研究室活動は充実していると感じます。
      しかしキャンパス移動が何よりも面倒です。
    • 講義・授業
      普通
      1,2年次はろくに専門科目がない上に英語、数理科目は正直言ってレベルは低いです!1年生の間は「修学基礎」という科目に苦しめられると思います。
      1,2年のプロジェクトデザインという授業はグループワーク中心です。グループのメンバーが外れだと本当にツラいです。
      専門科目は科目間で内容が重複する部分もあるので、バイオ工学、バイオ情報と多岐にわたって復習できる点は個人的にはありがたい仕組みです。常に新しいことを学びたい人はちょっと物足りないかもしれません!
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年後期の「専門ゼミ」を落とすと留年です!希望研究室に配属されるかどうかは1年次から参加できる研究室体験プログラムで経験を積む(参加せずとも3年の夏休みに研究室訪問をすれば大丈夫です)、成績をキープしておく、などがポイントです。希望研究室に所属出来れば充実した日々を送れると思いますが、研究室ごとに研究分野が全く違うため配属先が興味のない分野だと大変かもしれません…
    • 就職・進学
      良い
      学科の進路担当の先生以外にも研究室の指導教員や進路センターの職員さんたちからとても手厚いサポートを受けられますよ!!!北陸で就職したいなら本当にオススメです!北陸以外だと少し大変かもしれません。
      学部卒だと製造、営業職が多く、優秀な子だと品質管理職に内定をもらってるイメージです。業界は、製薬、食品、化学系が多いですが、機械系やアパレルなどもいます。
    • アクセス・立地
      普通
      メインの扇が丘キャンパスは周りに飲食店、ドラッグストア、スーパーなどありますが、無料シャトルバス(片道30分くらい)で行けるやつかほキャンパスのまわりは何もありません。4年に上がったら絶対にやつかほキャンパス行きになるので、車を持たない人は扇が丘キャンパスから徒歩10分以内の場所を借りるのがオススメです。
    • 施設・設備
      普通
      バイオの研究室があるやつかほキャンパスのゲノム研と人情研と言われる建物は正直ボロいです。研究室にもよりますが分析機器が壊れかけだったり部屋がかびてたりするので…しかし良い物はとことん良いのでぜひフル活用していただければと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      課外活動に参加すればぼっちで過ごすことには絶対になりません!!特にバイオでは研究室体験プログラム制度が充実しているため、研究室の先輩との縦のつながりや同じ研究室を希望する人との横のつながりも出来るのでとても良いですよ!
      女子が多い学科なので男女関係なく仲の良い人たちも多いです。
    • 学生生活
      良い
      特別奨学生になってる人は部活、プロジェクト、学友会のどれか参加必須です!!!
      夢考房に所属するプロジェクトの人達は夜遅くでも精力的に活動しているのをよく見かけます。結構全国的に有名らしいので、バイオ系プロジェクトは無いですが専門分野以外のことをしてみたい人はオススメです。サークルとか部活も楽しいよ。数は多くは無いです。
      毎年10月頃の工大祭では芸能人の方が来てくださったり出店が出たりしますが、そんなに大きくは無いです。みんなでイベントの雰囲気を楽しむ、くらいがちょうど良いです。総じてイベントはしょぼめです。(ごめんなさい)
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年次は専門科目よりも英語、数理科目、修学基礎系中心。
      3年次から専門科目中心。生物、化学がメインなので、ある程度の基礎知識はつけておくことをおすすめします。
      グループワーク中心のプロジェクトデザインという科目では、個人の力だけでなくグループ内の評価もされることが多いです。私の代はグループワークを放棄する人がいたら先生に申告していいシステムだったと思いますw
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      製薬企業を目指していたので、製薬系への就職実績が良いところを選びました。勉強する内容も化学系で楽しいですよ!
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1084548
  • 男性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2020年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです
    バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価
    • 総合評価
      良い
      充実した設備のもと実験などができるのでとても良いと思う。設備だけが整った大学というのは多くあると思うが、実力のある先生がいるのでとても心強い。
    • 講義・授業
      良い
      対面はまあ、普通ですが、オンラインは別に出なくてもいいのでは?って思うような内容が多々ある。これは他の大学でも同じことだろう。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授のほとんどが企業からの出なのでかなり充実した研究ができると思う。
    • 就職・進学
      良い
      一年のはじめからインターンシップのメールがよく届く。一年のときから将来を見据えることができる。
    • アクセス・立地
      良い
      大体の学生寮や、アパートは遠くても10分程度のところにあるのでかなり楽に投稿できると思う。
    • 施設・設備
      良い
      ウォシュレットのないトイレがあるのは個人的な意見としては許せない。だが、その他の施設は充実しすぎてると言ってもいいほどだ。
    • 友人・恋愛
      良い
      恋愛は、ない。が、友達もこのような時期でもできたので、積極的に話さえすればできると思う。
    • 学生生活
      悪い
      サークルの案内などがなく今何をしているのかが全くわからない。友達いわく、活動はしているそうだ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      応用バイオは、主に理科の中の生物について学ぶ。その過程で化学が必要となってくるケースもある。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      微生物について研究してみたいと考え、研究している研究室もあるとのことから志望した。
    この口コミは参考になりましたか?

    6人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:672040
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2023年09月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです
    バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価
    • 総合評価
      普通
      合う人には合うし、合わない人には合わない大学だと思います。プロジェクトに参加したい人などにとっては良い環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      1年生は基本的に高校の復習がメインで、2年生から実験をはじめ、専門分野を多く学んでいきます。課題は多めです。
    • 就職・進学
      悪い
      就職率はいいようですが、中小企業に就職する人が殆どだと思います。大学院に進学する人はあまり多くない印象です。
    • アクセス・立地
      普通
      校門前にバス停があります。金沢駅まではバスで30分くらいです。キャンパスの周りは飲食店やスーパーなどは充実していますが遊ぶところはラウンドワンくらいしかないです。
    • 施設・設備
      良い
      田舎の大学にしては設備は充実している方かと思います。特にLC(図書館)はビルの様な構造になっていてかなりの書籍数があり自習スペースも充実しています。
    • 友人・恋愛
      悪い
      男が圧倒的に多く、女子が極端に少ないため恋愛に関しては期待しない方がいいです。かわいい人もたまに居ますが基本的に既に彼氏がいます。
    • 学生生活
      普通
      サークルはあまり充実していないと思いますが夢工房のプロジェクトというものがあり、そちらは活発な印象です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は高校の復習がメインで2年次から実験はじめ、専門分野を多く学びます。3年後期に研究室配属とゼミが始まり4年は卒業研究一本です。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      学科を選んだ理由は理系に進んでモノづくりがしたかったかからです。大学は志望校に落ちたです。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:941427
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです
    バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価
    • 総合評価
      普通
      女子が多く、男女の比率が比較的整っている学科です。男女共に仲がよく、過ごしやすいです。しかし、結構忙しい学部ではあります。
    • 講義・授業
      普通
      生物に興味がある方にはおすすめです。特にあまり明確に興味のある分野が無く、ぼんやりと生物に興味のある方であれば、農業に関することや脳科学、ゲノムなどの幅広い知識を身につけることができます。研究室も同様に幅広く、1つに絞りきれなければ3年ほど授業を通して考え、研究室を決めることができます。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      他の学部に比べると研究室や授業数は少ないと思います。しかし、研究室に配属されてからは専門ゼミでどのような研究をしているか、必要な知識はどのようなものか、実験技術についても教えてもらうことができます。
    • 就職・進学
      普通
      就活については、手厚いフォローをして貰えます。先輩たちの生のエピソードを聞くことが出来るなど、現実的なものです。
    • アクセス・立地
      普通
      周りにはスーパーや飲食店がありますが、最低限自転車は持っていた方がいいと思います。
    • 施設・設備
      普通
      特に設備で困ったことはありません。生活していくうちに慣れてき、使いやすい時間帯などを把握できるようになります。
    • 友人・恋愛
      良い
      プロジェクト活動は種類が豊富であり、生物の知識だけでなく、実験技術を身につけられるものや企画力を身につけられるものなど多くあります。
    • 学生生活
      普通
      プロジェクト活動が存在します。種類も多く、好きなものを選べます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に生物に関することを学びます。1年 、2年次は数学や英語なども学びます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      第1志望ではありませんでしたが、県内にあり、理系の大学ということで受験しました。
    感染症対策としてやっていること
    オンライン授業と対面授業が1週間づつの繰り返しであります。アルコール消毒や換気をこまめに行い、密も防いでいます。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:701927
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです
    バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      他の学部に比べると取れる資格や研究室、就職先が少ないため他の学部や大学と比べると劣る。もう少し発展して欲しい。
    • 講義・授業
      普通
      他大学はどうなのかをしらないため、どうなのか判断できないから。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      授業以外では参加を希望しない限りそのようなものは少ないから。
    • 就職・進学
      普通
      就職率は高いが、単位を落として退学したり、留年する人が多いから。
    • アクセス・立地
      悪い
      バス一本で行ける人もいれば、電車を2回乗り換えないと行けない人もいるため。
    • 施設・設備
      普通
      様々な設備がある。他大学はどのようかはわからないが、キャンバスは多くある
    • 友人・恋愛
      普通
      グループワークが多いので友人はできると思うが、男子の比率が高く、恋愛には向いていない
    • 学生生活
      良い
      部活やサークル、プロジェクトが把握出来ないくらい多くあるため。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      数学や英語は必修科目である。他にも生物や生物に関する専門科目、希望すれば物理や化学、他学科の授業も受けられる。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      もともと私立に行くつもりはなかった。そのため、県内の理系大学である本校を受けておいた。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:569318
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです
    バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価
    • 総合評価
      普通
      偏差値は高い人と低い人の差がかなりあります。生物を履修していた方がかなり有利で物理履修者には少し厳しい面もあります。しかし、勉強すれば大丈夫ですし、8割は取れます。
    • 講義・授業
      良い
      自分の苦手科目でも努力次第でどうにでもなります。生物を履修していなくてもテストに出る所はある程度教えて貰えますし、8割は取れます。過去問がかなり大事ですのでサークルや部活で先輩に貰った方がいいです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室によっては1年生の時から研究室で先輩たちの手伝いをしないと入れないものもあります。自分のやりたいことを明確にしてから大学に入り、突き通すのがいいかと思います。
    • 就職・進学
      良い
      単位には認められませんが就職のための授業があり、選択することができます。関西方面への無料シャトルバスも出るので手厚いです。
    • アクセス・立地
      悪い
      JR線から乗り換えで北陸鉄道に乗らなければいけません。下宿するのであれば、大学の指定寮が多くあったり、周りにアパートが多くあるので便利だとは思います。
    • 施設・設備
      良い
      図書館は12階まであります。課題が出た際は必ずそこで調べればわかるものになっている場合が多いです。リラックスするための音楽が聞けるところもあり、有名人が来ることもあるそうです。
    • 友人・恋愛
      普通
      男子が多いです。学部によってはクラスに女子が1人ということもあるようです。男子の友達は多く出来ます。
    • 学生生活
      普通
      部活やサークルとは違って、プロジェクトというものがあります。1年生の時から企画を発案し実行する体験ができたり、医療機器の開発ができたりします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      とにかく生物系が多いです。しかし、数学も1年生の頃は多いですし、英語もあります。生物では、体の仕組みから入り、神経系などの専門教科を学びます。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    この口コミは参考になりましたか?

    6人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:492889
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです
    バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で勉強したいと思っている学生には学部学科問わず良い大学だと思います。教授と学生の距離が近いので、わからないことがあれば気兼ねなく質問できます。また、研究室は、自分が研究したいことを研究できます。就職活動の内定速度は全学科2位です。
    • 講義・授業
      良い
      学内の教員の講義だけでなく、学外からの外部講師の講義も設けられています。外部講師の講義は社会に出てから役立つような内容になっています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年の後期からゼミが始まり8つの研究室から1つ選びます。夏休み等を利用して研究室訪問を行うので、行きたい研究室にはアポイントメントをとって訪問するようにして下さい。
    • 就職・進学
      普通
      学んだこと活かす人もいればそうでない人もいるので自分で探した方が良いかもしれない。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は北陸鉄道の野々市工大前駅です。他にもJRの西金沢駅から自転車で通っている学生もいます。学校内には学生食堂、また周辺には飲食店があり、学生はそこで食事をとっています。大学の近くにはアパートや寮があるので、県外出身の学生も生活できると思います。
    • 施設・設備
      良い
      新しい設備が多く、授業メインで使うキャンパスも老朽化はほとんどしていません。特に不便なところはないと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活動に所属すると友人がたくさんできます。また、比較的大きい大学ですが、学科内で友人を作ることもそこまで難しくはないと思います。恋愛についてはよくわかりません。
    • 学生生活
      良い
      サークルは種類が多くです。学校祭の時は、部活動やサークルが出店をだしており、結構賑わっているみたいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次では様々な分野や専門科目の基礎となる部分を学び、2年次以降はどんどん専門的なことを学んでいきます。必修科目については基本的に興味のない分野だと思って下さい。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      昔から生物に興味がありより知識を深めたいと思ったから現在の所属学科を選択しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:572882
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです
    バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価
    • 総合評価
      良い
      他学科だけども、優しくてかっこいい恋人ができたから幸せで毎日楽しいけど、将来がただただ心配なんです。まず、他学科に比べて応用バイオ学科は就職先がマシなのがないと思います。あと、毎日出席してても単位を落としてくる鬼みたいな教授も普通にいるから真面目すぎるくらい真面目にやらないと成績悪くなるか落胆するから気を付けた方がいいですね。
    • 講義・授業
      良い
      高校生の時に数学Ⅲをやってこなかった人にも、わかるでしょ?みたいな態度で教えようとするから嫌な思いをする可能性があるかもしれない。
      しかし、聞きに行くと丁寧な対応だ。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ1年間しか過ごしていないから、なんとも言えないというのが現状です。でも面倒見がいいことで有名だから大丈夫だと思います。
    • 就職・進学
      悪い
      先輩方が良い就職先に行っているということを聞いた覚えがないし、優秀な人とそうじゃない人だと差が開くと思われる。
    • アクセス・立地
      普通
      学内のサイトは時々安定しない時があるし、メンテナンスするタイミングが生徒が求めていない時間だったりする。
      金沢駅からはとても遠い。
    • 施設・設備
      普通
      扇が丘キャンパスの方は過ごしやすいし、ひとりの生徒が一回の学期で使用する建物が多いから面白い。
      やつかほの方は遠い。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学なのにクラスというものが存在するおかげですぐに友達はたくさんできるし、だいたい同じ学科の人間はみんな覚えられる。
      学科内で付き合ってる人は何組かいますね。
    • 学生生活
      普通
      サークルやプロジェクトに参加していないのでわからないけども、やってる人はみんな楽しそうです。
      アルバイトをしている人もたくさんいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生、2年生はほとんど必修科目です。英語とか修学基礎みたいな息抜きができる楽しい授業もあります。3年生からは忙しくなるみたいです。専門科目が増えるため、内容はとっても難しくなります。ほとんどの人は3年生までに授業は終了します。四年生はプロジェクトデザインⅢに集中して、就活もします。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:430772
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前のバイオ・化学部応用バイオ学科に投稿された口コミです
    バイオ・化学部生命・応用バイオ学科の評価
    • 総合評価
      良い
      基礎知識はもちろん、専門的知識を深く学ぶことができる。実践的実験が充実しており、力がつく。考察する力も身につく。
    • 講義・授業
      良い
      レポートや実験を通して、わからないことなどを先生に聞きにいける。教授は全員企業に勤めていたので、企業についてもしれる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      卒業研究が始まる半年前から、基本的技術や先輩たちの研究に携われる。設備がしっかりしており、色々な機械が揃っている。
    • 就職・進学
      良い
      就職向けの授業や、学校内のイベントもあるため、役に立っている。何から始めなら良いのかがわかる。
    • アクセス・立地
      良い
      学校の近くに飲食店が多いので、役立つ。また金沢駅直行のバスもあるので便利。バスや電車の本数も多い。
    • 施設・設備
      良い
      他の学校や企業の方が借りに来ることもあるくらい、最新の設備や機材が揃っている。また生徒も授業で使用することができる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      女子の人数が少ないため恋愛はあまり充実しない。また、物静かで内気な人が多いから、友達が多い人と全くいない人とで差が大きい。
    • 学生生活
      普通
      サークルや部活動は多いが、参加してないので、どのくらい活発なのかがわからない。しかし、入賞したり、賞をいただいてるところもある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は基礎的知識、教養を身につけ、2年生から徐々に専門的科目が増える。3年では実験など実践的に学ぶ。
    • 就職先・進学先
      職人企業の開発
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:494194
301-10件を表示
学部絞込
学科絞込

金沢工業大学のことが気になったら!

リスト追加済み
パンフ送付先入力へ

金沢工業大学が気になったら!

この学校の最新の情報を学校公式SNSでチェックしよう!

基本情報

所在地/
アクセス
  • 扇が丘キャンパス
    石川県野々市市扇ヶ丘7-1

     北陸鉄道石川線「野々市工大前」駅から徒歩12分

電話番号 076-248-1100
学部 工学部建築学部バイオ・化学部情報理工学部情報デザイン学部メディア情報学部

金沢工業大学のことが気になったら!

リスト追加済み
パンフ送付先入力へ

このページの口コミについて

このページでは、金沢工業大学の口コミを表示しています。
金沢工業大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

みんなの大学情報TOP   >>  石川県の大学   >>  金沢工業大学   >>  バイオ・化学部   >>  生命・応用バイオ学科   >>  口コミ

偏差値が近い甲信越・北陸の私立理系大学

新潟国際情報大学

新潟国際情報大学

37.5 - 40.0

★★★★☆ 3.64 (85件)
新潟県新潟市西区/JR越後線 越後赤塚
金沢学院大学

金沢学院大学

35.0 - 37.5

★★★★☆ 3.57 (168件)
石川県金沢市/北陸鉄道石川線 野町
福井工業大学

福井工業大学

BF - 37.5

★★★★☆ 3.72 (79件)
福井県福井市/えちぜん鉄道三国芦原線 福大前西福井
新潟薬科大学

新潟薬科大学

BF - 35.0

★★★★☆ 3.63 (87件)
新潟県新潟市秋葉区/JR信越本線(直江津~新潟) 古津
富山国際大学

富山国際大学

35.0

★★★★☆ 3.83 (83件)
富山県富山市/富山地鉄不二越・上滝線 大庄

金沢工業大学の学部

工学部
偏差値:35.0 - 37.5
★★★★☆ 3.77 (147件)
建築学部
偏差値:35.0 - 37.5
★★★★☆ 3.64 (44件)
バイオ・化学部
偏差値:35.0
★★★★☆ 3.68 (52件)
情報理工学部
偏差値:35.0
☆☆☆☆☆ - (0件)
情報デザイン学部
偏差値:35.0
☆☆☆☆☆ - (0件)
メディア情報学部
偏差値:35.0
★★★☆☆ 3.00 (1件)

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。