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石川県立大学
出典:HIrorinmasa
石川県立大学
(いしかわけんりつだいがく)

公立石川県/四十万駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:45.0

口コミ:★★★★☆

3.83

(47)

石川県立大学 口コミ

★★★★☆ 3.83
(47) 公立内72 / 93校中
学部絞込
4121-30件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年05月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源環境学部食品科学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      就職の通過点として大学に通う人にはいいと思います。適当に授業や課題、卒論を仕上げて卒業するスタンスなら十分です。しかし、しっかりと学び研究したい人にはあまり向かないと思います。また、研究室選びを間違えると地獄を見ます。きちんと情報を集めて挑んでください。
    • 講義・授業
      普通
      先生によります。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究室によります。面倒見の良い先生と全く指導しない先生と差が大きいです。なので、研究室選びを失敗すると同じ学費を払っていても、学べる質が全然違うため理不尽に思いました。中にはいい先生方もいますが、人気のため研究室選びで揉めます。成績順ではないので気の強い人の希望が優先されてしまいます。毎年揉めます。配属後は距離感も近いため、トラブルも多くなりますし、先生同士、先生学生間のトラブルの話も自然と学生の耳に入るので気を遣う人にはストレスになります。
    • 就職・進学
      普通
      石川県内の食品企業にはコネクションがありますが、本人次第です。
    • アクセス・立地
      悪い
      公共交通機関での通学は難しいです。近くにアパートを借りて自転車または車での通学者が多いです。自転車場合、冬の登校が辛いです。
    • 施設・設備
      悪い
      学食は美味しくなく、売店も小さいです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      人数も少なく距離感も近いため、よく言えばアットホームですが噂が広まりやすく気を使います。無難に合わせて人間関係をこなすことをオススメします。しかし、学年により特色が変わります。ほとんど同じ授業を受けるので、合わないと辛いと思います。田舎の中学と同じような環境です。
      上記のように噂が広まりますので、どこで誰がデートしてたや誰が誰を好きだとか広まります。先生が知っている事もあります。他人の目が気になる人は恋愛しにくいと思います。
    • 学生生活
      悪い
      サークル数が少ないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品衛生、科学など浅く広く学びます。
    • 就職先・進学先
      中小メーカー
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:351076
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源環境学部生産科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      小規模な大学なので先生と生徒の距離感が親密。ただし田舎の大学という感じがあり、総合大学とは風格が違う。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      小規模大学のため先生との距離感が親密で、ほとんど先生が指示をくれる。
    • 就職・進学
      普通
      難易度が低い大学と言うこともあり就職支援室の人の支援、知識量はあまりないようだ。特に、この大学で上位に位置しているような生徒で、目指す就職先もレベルの高いところを目指す場合フォローはないと思った方がよい感じだ。
    • アクセス・立地
      普通
      周囲は田んぼしかなく、大学の目の前にバス停があるにもかかわらず、1時間に1本、もしくは全くバスが来ない時間帯があるため、大学のパンフレットにも最寄りバスって位は歩いて30分のところが記載されている。
    • 施設・設備
      普通
      新しい大学なので校舎は綺麗。清掃員が非常に綺麗に掃除をしてくれるため過ごしやすい。しかし総合大学とはことなり、体育館が小規模、サークル専用の棟がない、運動場が小さいなぢおサークル活動を斡旋したい人には不向きな環境。
    • 友人・恋愛
      普通
      年齢に対して幼い人が多いようだ。他大学の人と交流した際にそれが顕著に分かった。先生方にもこの大学の生徒は無知で純粋という人が良くいた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農学について学んだ。バイオ、作物学、畜産学など多彩な授業が受けられる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      大学の難易度が自分の学力と比較して低く、楽に過ごせると思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とくになし。高校で上位にいるような生徒は特別な勉強をしなくても合格できる難易度。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:128119
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源環境学部環境科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      生徒の数が少ないので、先生方との距離が近く、熱心に勉強できる環境です。ただ、部活動などは活発でなく、大学も不便な場所にあります。
    • 講義・授業
      悪い
      他大学と比べると、少人数で講義を受けられるので、質問がしやすいです。また、友達同士でグループワークなどもできるので、楽しく授業を受けられることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生方が熱心に指導してくれます。大学外の学会発表などでも自分の研究内容を発表する機会を作って頂けたり、経験を豊富に積むことができます。
    • 就職・進学
      普通
      ほとんどが県内就職のように感じます。就職支援室では、エントリーシートの添削など、アドバイスをもらえます。
    • アクセス・立地
      悪い
      周りには何もなく、車がなければとても不便な場所です。最寄駅からも歩いたら30分以上かかります。近くにコンビニもないので、食事は小さな食堂で、という感じになってしまいます。
    • 施設・設備
      普通
      校舎は綺麗ですが、設備に満足したことはありません。規模が小さいので仕方ないかもしれませんが、ATMもないし、食堂も小さいし、売店も1つしかありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      環境科学科は1学年約40人程度なので、全員と仲良くなれます。学科内だけではなく、他の学科、学年の人とも知り合いになれることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養や、理数系の科目が中心です。2年次以降は、農業や自然科学、水理学などの専門的かつ、物理・数学的な勉強になります。実験も多く、フィールドワークでの実習もとても多いです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      水資源学研究室、水系ゼミ、地域環境系ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      衛星を使った積雪、氾濫の解析、竹林の積雪の解析などが挙げられます。教授との距離が近く、楽しく、熱心に研究ができます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      旅行会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      好きなことを仕事にしたい、という点と、日常的に英語を使いたいと思ったから。
    • 志望動機
      環境について学びたいと思っていたため。座学だけではなく、フィールドワークが多いことが魅力的に感じました。また、教授との距離が近いので、楽しく勉強することができると思いました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代々木ゼミ
    • どのような入試対策をしていたか
      基本的にセンター試験対策を行いました。また、二次試験は英語だったため、英語に最も力を入れました。
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    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:180835
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源環境学部環境科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      農業について学びたい人にはいい大学だと思います。農業のための機械や設備が整っており、アットホームな環境なので過ごしやすいと思います。しかし、基本的に自由なのでサボり癖がつくとなかなか直りません。
    • 講義・授業
      普通
      農業や農業土木など専門的な先生がいるので詳しく学べます。さらに教養科目の先生もいらっしゃるので困ることはありません。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      実験器具など整っているので研究しやすい環境です。さらに、生活環境が整っているため、研究室で過ごすには快適です。
    • 就職・進学
      普通
      公務員や農業関連の職業、測量士などの他にコンサルタントなどにも就職できます。就職支援が学校からもあり、安心して就職活動ができます。
    • アクセス・立地
      悪い
      周りが田んぼだらけで歩道もほとんどなく、さらに車のとおりが多いため危険です。夜は稲のために街頭が少ないため交通事故には気をつけなければなりません。
    • 施設・設備
      良い
      大学はとてもきれいで過ごしやすい環境になっています。なので心地よくすごせます。学食のメニューは少なめです。
    • 友人・恋愛
      普通
      アットホームで名前や顔をすぐ覚えることができます。基本的にいい人ばかりですが、噂はすぐに広まります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業土木についての木曽から応用まで学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      環境生物工学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      バイオマス分解能力を持つ細菌の研究をしています。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      石川県立大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      研究が好きで、一年だけではなくもっと研究したかったため。
    • 志望動機
      農業や環境について学びたいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      していません。
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をとき、先生にわからない部分を開設してもらっていました。
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    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:119165
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源環境学部食品科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1?2年生では一般教養の授業が多く、3年生からは実験が増えレポートの提出に追われたが、食品について広く学べた。4年生は研究室に入り、先生が提示したテーマから好きなものを選び、先生や同じ研究室の人たちと協力しながら研究した。他の大学より課題も少なく学校以外の時間もたくさんあるのでバイトや旅行などもしやすいと感じた。
    • 講義・授業
      良い
      講義の内容は食品の栄養や機能についてや食品の組織について幅広く学べ、4年生のときに自分がどのような研究をしたいか見つけることができた。先生によってはおもしろおかしく話す人や真面目に教える人などさまざまで、単位も出席重視かテスト重視か課題重視かさまざまだった。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      自分の興味のある研究テーマを選べて、部屋もきれいで機械も充実していた。先生は比較的質問に答えてくれたり実験の手伝いをしてくれたりしたが機嫌がいい日と悪い日に差があり対応に困った。
    • 就職・進学
      普通
      就職率はほぼ100%で、就職支援室という就職活動をサポートしてくれる先生たちがいる部屋がある。そこでは、履歴書の書き方や面接の仕方などさまざまな質問に答えてくれる。
    • アクセス・立地
      普通
      大学の周りは田んぼだらけで大学から30分ほど歩けばスーパーや飲食店などがある。のってぃというどこまでいっても100円のバスがあるが、1時間に1本ぐらいで時間通りにこないことがおおい。
    • 施設・設備
      良い
      大学内は綺麗で、パソコンルームや図書館もあるのでそこで課題をしたりテスト勉強したりすることができる。研究のための器具や機械も多くある。
    • 友人・恋愛
      良い
      食品科学科は女性のほうが多いので恋愛はあまり充実してない気がするが、学科内や学校内で付き合っている人もいた。みんな仲良くいじめは無かった。
    • 学生生活
      普通
      サークルは、近くの大学の人達と合同で行うものに入ったが、集合するのが大変だった。アルバイトは近くの塾で働き、バイト仲間で旅行に行ったり飲みに行ったりしてとても楽しかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生、2年生は英語や数学、物理、生物など高校で習ったような一般教養を学び、3年生は実験が増えた。4年生は研究室に入り、研究室の人や先生と協力して卒業論文を書いた。
    • 利用した入試形式
      食品、飲料会社の品質管理
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:410371
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    生物資源環境学部環境科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      充実している点は、研究室が教授の研究室と研究生の研究室が分かれていて、広い部屋で研究を進めることができるところである。総合大学ではないので規模が小さくコミュニティを増やすことができないのが残念。
    • 講義・授業
      普通
      学生にとってわかりやすく講義を進めてくれるので大変わかりやすい。また、大人数だけでの授業だけではないのでいい。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      もっとたくさんの研究室があってほしい。自分の興味がある分野の研究室やゼミが少ないので、ほかにもあったほうがよかった。
    • 就職・進学
      普通
      専門的な分野を多く学ぶのでここを卒業していく人は進学ではなく就職する人が多く、また、就職率も高いのでいいと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      周りになにもないので学業に集中することができることや、空いている時間にどこかに行くということがないのでいい。
    • 施設・設備
      良い
      学校自体が小さいので歩き回ることが少なくていい。研究室が広いので過ごしやすそう。キャンパスが一つだけなので移動が便利。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が少ないので関りが密接であり、会ったことがない人はまずいない。知らない人がいないので接しやすい。
    • 学生生活
      普通
      サークルが活発というわけでもなく種類が多いわけでもないのであまりよくはない。学外での活動も少ないので増やしたほうがいい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次はほとんどが教養科目で少しだけ専門科目が入っている。二年次は教養科目がほとんどなくなり専門科目がおおくなり実習も入ってくる。三年次は前期が二年次とさほど変わらないが、後期になると単位を満たしている人が多くなり授業をあまり取らなくなる。四年次は卒論研究
    • 利用した入試形式
      土木関係が多い
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413514
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    生物資源環境学部生産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農業や畜産をやりたい人にとってはとてもいい大学だと思います。バイオをやりたい人もそういう研究室があるので悪くはないと思います。本当に少人数なので、学生同士や先生との距離が近いのが良いです。
    • 講義・授業
      良い
      マクロからミクロまで、農業・畜産に関する様々なことを学べます。先生や科目によって易しい授業や難しい授業がありますが、分からないところは親身になって教えてくれる優しい先生ばかりです。単位は授業に出て、テスト前に普通に勉強すれば基本的に取れます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私はまだ研究室に配属されてませんが、先生1人に対し学生3人前後、研究室によっては一対一なので、とても丁寧に見てもらえるのではないでしょうか。ポケットゼミというのがあり、プチ研究みたいなのに低学年でも参加できます。
    • 就職・進学
      普通
      進路実績はいいと思います。食品関係や農業関係が多く、公務員もそこそこいます。進路指導室の方々も丁寧に接してくださる印象があります。
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎です。周りは何もありませんが、徒歩や自転車で行ける距離にスーパーやコンビニ、本屋さん、雑貨屋さんなどがあるので、あまり不満はありません。ただ、キャンパス内にも周りにもATMがないのは不便ですね…
    • 施設・設備
      良い
      新しい大学なので、とても綺麗です。学生数が少ないので、全体的にこじんまりしています。研究設備も揃っているので、良いと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      友達はみんな良い人で、騒がしい人は少ないです。性格は明るいけど、騒いだらはせず大人しいです。大学ではしゃぎたい!っていう人は浮いてしまうかも…
    • 学生生活
      良い
      楽しいです。基本的にどの部活、サークルも各々楽しそうに活動されています。農業系のサークルからスポーツ、お茶などの文化系サークルまであります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は一般教養の文系科目に加え、少しだけ特に後期から専門的なこともやります。2年からは一般教養はほとんどなくなり、いよいよ専門科目をやっていきます。3年の前期終わり頃に研究室を決め、夏休みや後期、4年から卒業研究を始めるようです。
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    投稿者ID:412800
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源環境学部食品科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      食品系の会社・工場への就職をめざしている人にはとても適した学科であり、ある程度詳しい知識を身につけることができます。しかし、食品系の学科なのに、実用的な栄養士・管理栄養士の資格をとることができないので残念です。
    • 講義・授業
      悪い
      2年生以上になると専門的な授業が入ってきます。実験は3年生の授業の午後を全部使って行い、楽しい実験もあればつまらない実験もありました。レポートの採点は厳しかったです。大きな大学ではないので、単位の選択がほぼ限られているところが残念です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室はそれぞれなので詳しくは書けませんが、私のところは最終レポートを書く際に先生から大変たくさんのフォローをいただきました。食品科学科といっても他の学科と被る研究室、少し食品と離れた(微生物系)研究室もありました。
    • 就職・進学
      普通
      2年生以上になると、会社説明会や工場見学があり、学校内でも行なわれることがありました。大変参考になりますが、私自身、あまり気が進む会社・工場がなかったのでこの評価です。
    • アクセス・立地
      普通
      周辺は完全に田んぼであり、通学するには道が非常に狭いところがあり、危険です。特に自転車通学は危ないと思いました。しかし、まわりにはイオン、スーパーなどがあり、立地条件としてはいいと思います。
    • 施設・設備
      普通
      生協が入ってないのがとても残念です。食堂は結構こだわりがあるみたいで、石川でしか食べられないようなもの?もありました。おいしかったです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      部・サークルの活動が活発なところは活発だと思います。私は入っていなかったので何とも言えませんが、人数が集まれば開設することができるみたいです。先生は人それぞれでしたが、あまり相性があいませんでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品・微生物を学ぶために一年生では基礎知識を学び、二年生以降ではさらに食品に近づいたことを学んだり実験したりします。
    • 所属研究室・ゼミ名
      微生物や遺伝子など…生産系に近い研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      食品の品種改良などの最新的な研究をします。殆ど電気泳動です。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      食品系のアルバイト
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      会社の内定がとれなかったため。身近の食品系のアルバイトを選びました。
    • 志望動機
      食品に興味があり、食品科学科の実験が魅力的に感じたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      進研ゼミのみ。
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をひたすらやる。私のときは英語の長文読解のみ?だったと思います。
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    投稿者ID:117646
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 1| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    生物資源環境学部食品科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      一年生から実験を行うことができ、2、3年生と上がっていくにつれて専門性がどんどん増していくため自分が学びたいことを深く学ぶことができる
    • 講義・授業
      悪い
      ただ教科書の内容を教授が読むだけの授業がありその授業が存在している意味がわからない
    • 就職・進学
      普通
      食品科学科は大学院まで進学すればいいところに就職することができる
    • アクセス・立地
      悪い
      周りにコンビニなどの商業施設が少なく車がないと遊びに行くことができない
    • 施設・設備
      悪い
      トレーニングをする場所が狭くトレーニング器具も種類が少ないため満足いくトレーニングができない
    • 友人・恋愛
      悪い
      少人数の大学なのに異性との関わりが少なく授業での関わりも少ない
    • 学生生活
      普通
      文化祭では芸能人が出演し、ダンス部などの疲労もあるため満足いく
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次では主に教養を学び2、3年生から各学科の専門的なことを学んでいく
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      自分で素材から作ってお菓子作りをしたいと思っていて6次産業化コースというのに興味を持ったから
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    投稿者ID:1079064
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2018年度入学
    2022年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    生物資源環境学部食品科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      個人的にはのびのび勉強できてよかった。テスト前や卒業研究はちょっと大変だけど、過ぎてみればみんなと協力して勉強したり、楽しかったと思った。
      特に食品では優しい先生が多いので、気になる事とか疑問なことがあれば気軽に聞きに行くこともできてよかった。
    • 講義・授業
      良い
      幅広い感じで食品関係を学べます。特別講義で田植えとかも選択できたり、発酵食品作ったり、専門は結構楽しいです。
      文系科目(選択必修)は、何言ってるかわからなかったり、やたら厳しい(学外の先生)もいる。
      普通にちゃんと勉強すれば単位は取れる。
      教職も選択したので教員免許を取れた。(これは結構大変)
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は先生によってかなり色が違う。1年間研究して卒論を書く熱量が持てるかどうか(研究内容)も大事だけど、先生との相性も大事。
      機器は結構古いものもあるので所々ガタきてたりするけど、先生に伝えたら借りてきたり新規購入もしてもらえた。
    • 就職・進学
      普通
      ふつう。就職サポートは部屋に行けば対応はしてくれる。就活講義はマ○ナビとかの人が来てやっていた。参加してない人も多かった。
      食品系の他には美容系の人もいた。大学院行く人も何人か。
      公務員は省庁関連の人もいたので、自分の頑張り次第。
    • アクセス・立地
      普通
      片道徒歩10~15分のアパートを借りていたので徒歩通学していた。
      県内の子は車が多かった。
      周りは田舎。わたしは静かな方が好きだからよかった。
      買い物するところは普通にあるから不便なことはあまりなかった。
    • 施設・設備
      良い
      新しい棟作ったり、結構頑張っていると思う。
      1個しかないものとかはweb予約システムがあるのでそれで予約して使う。
      古いものも結構あるけど、普通に使える。
    • 友人・恋愛
      良い
      県外と県内出身は半々くらい。
      人数はそんなに多くないのでみんななんとなく見たことある顔ってなる。
      学年上がると他学科と関わることがあまりなくなる。
    • 学生生活
      普通
      サークルは入ってなかったのでよくわからない。結構色々種類あったと思う。
      学祭はサークルで店出してる事が多かった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品関係全般。食品の論文用の英語とかもあった。
      マーケティングとかもあるので、食品の栄養など専門的なことに限らず、とにかく幅広い感じ。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      流通・小売・フード
      新卒で入った飲食をやめてメーカーに転職した。
    • 志望動機
      大まかに食品関係の仕事をしたいと思っていたから。何をするかは特に決めてなかったが、大学で勉強する中でなんとなく楽しそうだなと思う分野を感じることはできた。
      あとは学費の問題で国公立が良かった。
    感染症対策としてやっていること
    zoom講義もあった。学科で分けて半分登校して半分はzoom中継みたいな時もあった。録画は基本なかったと思う。(出席を取る) 消毒とかはけっこうしっかりしていた。 規模が小さいのもあるが、ポツポツ感染する人がいるくらい。それも、分かった時点で消毒が済むまで立ち入り禁止になるので、安心だった。
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 076-227-7220
学部 生物資源環境学部

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