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出典:HIrorinmasa
石川県立大学
(いしかわけんりつだいがく)
公立石川県/四十万駅
石川県立大学 口コミ
3.83
(47件)
公立内72位 / 93校中
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在校生 / 2017年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]生物資源環境学部食品科学科の評価-
総合評価普通専門的にやりたいことがあるのであれば、公立校で学費もそこまで高くないのでいいと思う。就職先の良しあしは人による
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講義・授業普通生徒数に対しての教授はたくさんおりますが、授業の選択の幅が狭い
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研究室・ゼミ普通生徒数に対しての教授の人数は多いですが、研究室は4年生からであり定員もある
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就職・進学良い就職支援センターが授業を開催してくれる、また個別で相談もできる
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アクセス・立地悪い地方全般に言えることだが車がないと生活は不便、市内のバスがあるが本数が少ない
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施設・設備良い研究室においている機器の数は多いと思う、公立校なので学費が安いにしては設備は整っている
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友人・恋愛普通県内外から生徒が集まる、しかし学科や学部の人数が少ないため交友関係はそこまで広がらない
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学生生活普通サークル数は少ないと思う、人数が少ないのでしかたがないとは思う
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では高校の授業の延長のような授業ばかりで面白みはない、2年生になると専門的な授業は増え3年生では実験が増える
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学科の男女比5 : 5
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志望動機食品について学びたいと考えていたため、また国公立で探していたため
感染症対策としてやっていることオンライン授業が導入されている、今年は文化祭もオンラインで行われた2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:704222 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価普通各学科の専門的な学習が出来る。教員も丁寧に詳しく教えてくれる。しかし、学科を選び間違えた時に自分の興味がある学習ができない。
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講義・授業普通教養科目が少なく、幅広く学習ができない。特に第3か国語のカリキュラムがなく、語学を勉強したいと
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研究室・ゼミ普通分属を決める際に成績など関係なく、生徒に丸投げされるため、トラブルが多いが、成績が悪くても第一志望のゼミには入れることはある。
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就職・進学良い全体的に大手企業への就職が少なく、公務員やJAへの就職が大半。セミナーの内容も薄い。
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アクセス・立地良い駅からも遠く、車通学をする人も多い。バスなども通っているが1時間に一本と少ない。
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施設・設備悪い新しい大学なので施設の設備は綺麗で整っている。ただ、食堂のメニューは少なく、美味しくない。
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友人・恋愛良い生徒数か少ないため、広い交友関係が持てない。また、全体的に大人しい生徒が多いため、物足りなさを感じる。
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学生生活良いサークル数が少なく、サークルに入っていない生徒も少なくはない。名前は?部が多いがサークル規模。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業分野における基本的な学習。実習や実験も多く、農業分野を勉強したい人にはぴったりだと思う。専門科目は2年生から。
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就職先・進学先決まっていない
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492208 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価良い学科の偏差値自体は低いが、教授のレベルが高く、卒業研究では、自分が興味のある分野を専門的に学ぶことができた。また、大学が新しいため、実験用の設備が整っていた。
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講義・授業良い農学部は分野が幅広いが、作物栽培、育種、園芸、畜産、バイオテクノロジー等それぞれ担当の教授がおり、詳しく学ぶことが出来た。また、自分が興味のある分野についてはポケットゼミで詳しく学ぶことが出来た。
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研究室・ゼミ良い学科の人数が少ないため、自分の希望する研究室に入りやすい。また、1研究室あたり3人までの定員のため、担当教授からきめ細やかな指導を受けることができる。
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就職・進学良い公務員を希望する場合は、石川県庁への就職が有利であり、卒業生に先輩も多く、悩んだ時は、先輩から参考になる話を聞くことができる。民間企業は、中小企業が多い。
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アクセス・立地悪い大学周辺は田んぼで囲まれており、コンビニやスーパーまで車がないと気軽に行くことが出来ない。また、市街地から大学までバスがあまり通っていないため、車通勤が必須となる。
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施設・設備良い大学自体が新しいため、実験設備が非常に整っており、旧帝大に匹敵すると教授が話していた。また、近々施設拡張を行うと聞いており、更に充実した研究が行えることを期待できる。
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友人・恋愛悪い大学の人数が非常に少なく、1学年あたりの学生が120人しかいないため、好みの人を見つけることが難しいと感じた。サークル活動が活発ではないため、出会いの機会も少ない。
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学生生活悪い一生ものの友人に出会えたことや、自分が希望する研究室に入ることが出来た点は充実していたが、結婚を希望しているので、生涯のパートナーとなるだんせに出会えなかったことは悔やまれる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次、2年次は語学を含めた一般教養科目を中心に学びます。語学は英語のみで、第二ヶ国語はありません。3年次では、専門実験を行い、実験器具の使い方を学ぶ他、就職活動を始めます。4年次は、研究室に所属し、自分の興味のある分野に関して卒業研究を行います。
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利用した入試形式金沢市役所の農業職(公務員)
投稿者ID:413739 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源環境学部食品科学科の評価-
総合評価良い私にとって石川県立大学での4年間は本当に濃い4年間でした。学部が一つしかなく、一学科40~50人と少人数なので、学びやすい環境でした。講義が終わった後も質問等がしやすかったです。先生たちと仲良くなれるのもこの大学の特徴だと思います。少人数なので、学科自体が仲良しで楽しく過ごすことができました。
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講義・授業良い1、2年生の時は主に一般教養(英語や数学)を学び、2年の後期からは、それぞれ専門の講義を学びます。食品科学科では、食生活や、食中毒菌など食品に関する様々なことについて学べました。
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研究室・ゼミ良い始まる時間、終わる時間などは研究室によって様々です。わたしの研究室では、1週間に一度教授や研究員の方とミーティングがあり、研究の進み具合を報告したりしました。定期的に飲み会を開いたり、お昼ご飯に先生達と一緒に行っている研究室もありました。研究室の生徒同士も仲良しでした。
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就職・進学良い私は食品製造販売会社に就職が決まりました。食品科学科でしたが、製薬会社や銀行、化粧品関係に就職した人もいました。大学院に進む人以外はほぼ全員就職がきまっていました。
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アクセス・立地普通大学の周りは田んぼがたくさんあり、近くにコンビニやスーパーがあまりありません。大学内に小さい購買がありますが、本当に小さいので、近くにコンビニなどがあるとよかったです。
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施設・設備良い大学になってからそれほど年数が経っていないので、キャンパス内は比較的綺麗だと思います。研究室はいろんな分析機械なども充実していました。ただ、購買が一つしかなく、ちかくにコンビニ、スーパーがないのですこし不便です。ATMがあればいいのにという人もいました。あと、学食は量の割に値段が高いので少々不満がありました。
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友人・恋愛良い学内の友人関係は本当によかったです。入学式の時に、すでに仲良しな人たちが多く、焦ったこともあったんですが、すぐに友達を作ることができました。大学のイベントで、食談会(お肉を食べながらいろんな人たちと交流する)もあり、友達と仲を深めるものもありました。サークルに入るのも大事だと思います。私は2つ入っていました。サークルをきっかけに恋人もできました。
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学生生活良いサークル友達はとても仲が良く、夏休みにはコテージでバーベキュー、冬休みはスノボー合宿に行ったりしました。ちなみに卒業してからも、年に一度旅行に行くほど仲が良いです。県外の友達が多くできて本当に楽しい学生生活でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容先ほども記入しましたが、1年次は英語(必修科目)や数学、社会学などがメインで、専門科目はありませんでした。2年次では、1年次に引き続き一般教養と、後期からは専門科目が学べました。3年次は専門科目がメインで、4年次は研究がメインでした。
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就職先・進学先食品企業 開発部
投稿者ID:407845 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価良い生物系に興味がある人には、とても好い環境が整っている大学です。先生の数に対して生徒の数が少ないので、色々なことが学びやすいです。
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講義・授業悪い英語以外の第2外国語の授業がないので、勉強したい人は外部で行われている授業に参加するしかありませんが、遠いです。
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研究室・ゼミ良い本格的にゼミに配属される前に、ポケットゼミなどで体験できるので、自分のやりたいことが見つかりやすくてよいです。
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就職・進学良いキャリアセンターというところがあり、相談に行けばいろいろ応じてくれたり、また授業でもキャリヤ教育を行っているので、自分の進路についていろいろ考えることができるきっかけが見つかります。
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アクセス・立地悪い農業大学なので周りは畑や田んぼですが、コンビニなどのお店がないのでお昼ごはんなどを買いたいときには非常に不便です。
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施設・設備良い新しく出来た大学なので施設全体はとてもきれいです。また実験機器も高価で最新のものがあるのでとても実験環境には恵まれています。
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友人・恋愛普通大学自体がとても小さいので、だいたいの人の名前と顔は分かります。もっと多くの人と交流をしたければ、学外の活動に積極的に参加したほうが良いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学全般。学科によっては人工授精師になるための講習などを外部で受けることもある。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機生徒の人数が少なく先生と交流する機会が多いため、色々なことが学びやすいと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師個別指導のトライ
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どのような入試対策をしていたかとにかく基礎をおさえること。これができないとどうしようもない。
投稿者ID:119848 -
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在校生 / 2022年度入学
2025年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]生物資源環境学部食品科学科の評価-
総合評価良い食品衛生の仕事や食品成分の分析を仕事にしたい方にはオススメです。実験機械も新しいものが多く、より高精度な実験がおこなえます。
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講義・授業良い食品の加工や衛生的な管理、食品中の成分に関わる知識を広く学べる。
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就職・進学良い就活セミナーが開講されており、就職支援室は常時相談に乗ってくれる。
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アクセス・立地悪い周りは田んぼのみで飲食店・スーパーマーケットには車か自転車が必須
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施設・設備普通元々短期大学なこともあり、校舎は狭い。が、そのため迷うことはほぼない。
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友人・恋愛普通サークルは多く参加していると縦横の関係を構築しやすい。実習も多いので話す機会は作れる。
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学生生活普通サークルは多い訳では無いが、年々新しいサークルが設立されていて選択肢は多い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は基礎知識、2、3年は実験をしつつ発展知識、4年は研究を行います。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機漠然と食品について勉強したいと考えていて、隣県にちょうど食品について学べる学校がここだったため。
投稿者ID:1081295 -
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在校生 / 2021年度入学
2022年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価良い生産科学科は割と幅広く、自分のやりたいことを探しながら勉強できる感覚があるので、大学に入ってからもっと細かくやりたいことを探したいという人には良いと思います。また、生産科学科の先生は、他学科の先生に比べて雰囲気の柔らかい先生が多いような気がします。私自身は友人に恵まれて、平和な大学生活を送っているので、生産科学科に入ってよかったと思っています。
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講義・授業普通高校生物での内容を深く掘り下げた内容、+aの内容が多いように感じます。高校時代物理選択だった友人は、1年生の頃から少し理解に苦労していたようでした。逆に、生物選択でそれなりに高校時代勉強をしていれば、かなり理解しやすい内容だと思います。当たり前ですが、生物の内容に伴って化学の知識もかなり必要になってきます。植物系の授業が多いですが、動物系の研究室の先生もいるため、動物(畜産が主)に関する授業も受けることができます。
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研究室・ゼミ良い3年生から研究室配属となっていますが、1、2年生を対象とした研究室インターンシップという取組みやポケゼミがあるので、下級生も研究室に訪れやすいと思います。人数が少ない大学ですので、研究に関して先生とより多くの時間を共有できることも強みであると思います。
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就職・進学普通公務員に関しては、石川県を中心に毎年一定数合格しているようです。公務員対策に関しては、最近は他校の専門学校の先生による講座が開かれ、希望者のみが安い価格で数日間、講義を受けることができるみたいです。
一般企業への就職に関しては、食品系や植物に関する企業が多い印象です。北陸三県出身の生徒が多いためか、北陸三県への就職が多いのではないかと思われます。
大学院に進学する人は毎年かなり少ないです。 -
アクセス・立地普通車で通学する生徒が多く、駐車場はかなり広いです。他には、徒歩、自転車、バス(100円バス)などの通学手段があります。徒歩と自転車に関しては、冬季には大雪で通学しづらく、結局バスに乗る生徒が多いと思います。しかしバスも本数がかなり少ないため、車を持っていないと不便に感じます。
周辺環境に関しては、近くにおしゃれなカフェなどはほとんどなく、激安スーパーや薬局がある程度です。車に乗れば、ある程度自由に、大きめのイオンや商業施設に遊びに行くなどはできます。 -
施設・設備良いあまり詳しくないですが、まだ「石川県立大学」としての歴史が浅いためか、校舎は結構綺麗な方だと思います。鍵付きのロッカーも1人に1つ用意されていますし、トイレも食堂も講義室も、清掃の方のおかげで綺麗です。個人的には、体育館が狭いくらいの不満しかありません。
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友人・恋愛良い生産科学科は、色んな人が混じっているような印象です。だからこそ自分に合うコミュニティを見つけやすいと思います。かと言って、悪いことをするような人たちもいないため、都会の大きい大学と比べるとかなり平和だなぁと感じます。真面目な人が多いため、それが物足りないと感じる人もいると思います。
恋愛に関しては、大学の規模感が小さいため、学内で恋人を作りたい人があまりいないように感じます。実際に自分の周りでは学内カップルはいません。なんとなく大学の外に恋人がいるという人が多い気がします。サークルも活動的なものが限られていたり、飲み会などもあまり開かれないので…そのせいかもしれません。 -
学生生活普通サークルに関しては、サークルによって活動の温度感が全然違います。しっかりやるところもあれば、活動してるのかしてないのかわからないようなところもあります。しっかり活動しているところは、先輩後輩の関わりが密接にあったり、新しいコミュニティの増築、大学生っぽい飲み会などができると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では、一般教養(高校で習ったような内容や哲学、文学などの人文系科目)+専門分野(理科系の実験、植物系、畜産系)を勉強します。
2年次は、1年次に比べて一般教養の割合が減り、専門分野の割合が増えるくらいの変化です。
3年次以降はわかりませんが、実験がかなり増えるイメージです。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機地元に比較的近い地域で、畜産動物や展示動物の勉強がしたかったから。
感染症対策としてやっていること現在は、全て対面で講義を行なっており、状況次第でオンラインに変換される可能性もあるみたいです。基本的に講義後に使用した机や椅子を各自消毒したり、食堂でのマスクを外した私語の注意などが主な取り組みだと思います。換気も積極的に行なっていると思います。4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:874146 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源環境学部環境科学科の評価-
総合評価普通学びたいことが当てはまっている学生にはとてもいいと思います。学部が1つなので学年の壁を超えてたくさんの人と仲良くなれます。逆に全校の人数が少ないのでイベント行事の規模は小さいです。
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講義・授業普通1年生の頃から専門的な科目を学べます。私の学科では実験や実習でよく外へ行くので楽しいです。
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研究室・ゼミ良い先生の人数に対する生徒の数が少ないので、先生が生徒1人に対して丁寧に詳しく教えてくれることが他の大学と比べると特徴的です。
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就職・進学普通大学院に進学する人いますが、私の学科では公務員が多いです。民間への就職率も県内では良い方だと思います。3年の前期から就職の為の講義も始まります。
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アクセス・立地悪い周辺は田んぼばかりでコンビニへ行くのも徒歩では遠いです。バスや電車のアクセスも悪いので車がないと不便です。駐車場は広く学年などの指定もないので免許をとってしまえば問題はないです。
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施設・設備良い実験室、農場、果樹園、研究室がたくさんあり、学ぶ場としての施設は充実しています。学内も綺麗な方だと思います。
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友人・恋愛普通大学の人数が少ないからこそ学科、学年関係なく仲良くなれるので学内カップルは多いのかなと思います。
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学生生活普通元農業大学ならではのサークルがいくつかあります。運動部はあまり活発ではない印象です。でも仲が良いサークルが多いので楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境科学科は主に土木系の内容を学びます。植物や動物系は少ないです。水や土がメインで都市計画系も少し学びます。
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就職先・進学先建設コンサルタント
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:327706 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価普通生産科学科に所属しているのですが、県外からの人もいるし、頭のいい人が多いので、サポートをしてもらいながら成長できる
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講義・授業普通授業後に教授にわからなかったことを聞くと1対1で対応してくれる
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就職・進学普通石川県や富山、福井、新潟などの北陸の企業に就職する人が多いと思います
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アクセス・立地普通大通りに面していて、車や自転車、電車などで登校する際に簡単だと思います
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施設・設備良い最近できた学校なので、新しい機材や充実した設備が整っています
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友人・恋愛良い学校内の交友関係は良好で、1人でいる人があまりいないと思います
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学生生活良いイベントは他の大学よりも少し多いと思うので、飽きることはないと思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生産科学科の中にもコースが分かれていて、農業に関することを学びます
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学科の男女比4 : 6
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志望動機農業に興味があったことや、家から近いところのほうがよかったので選びました
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1044329 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源環境学部食品科学科の評価-
総合評価良い1学科40人強ほどの人数なので、少人数で授業を受けることができました。なので、先生と学生の仲も割とよかったと思います。少ない人数だからこそ、学科だけでなく学部での仲もよかったです。
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講義・授業良い先にも記述しましたが、少人数で授業を受けることができるので、先生に質問したりするのもしやすかったです。食品科の先生は楽しく教えてくれる人たちが多かったので、楽しく講義を受けることができたと思います。
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研究室・ゼミ良い私の所属していた研究室では週に一回、ミーティングがあり、これからの研究の進め方などについて話し合う機会がありました。また、定期的に英語の論文を紹介するセミナーも行われました。
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就職・進学普通就活セミナーが年に何回かありました。講師を招いてお話を聞いたりできた点はいいと思います。文章の添削もお願いできるシステムはありますが、研究室の先生にお願いした方が就活する上で役に立ちました。
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アクセス・立地悪い近くは田んぼが集中していて、コンビニなどお店が近くにありません。市のコミュニティバスが大学前でとまるのはいいと思います。車で通学する人はいいかもしれませんが、歩きや自転車の人は場所を選んだ方がいいです。
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施設・設備良い各学科の学生が、自由に使えるパソコンルームがありました。実験のレポートなどの課題はそのパソコンルームでやっていました。他の仲間にわからないところを相談できてよかったです。ただ、パソコンの台数が少なかったです。
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友人・恋愛良い少人数制の大学なので、知らない人があまりいないという環境でした。なので比較的友達が作りやすかったと思います。また、サークルを通して、学科以外の人とも仲良くなれました。
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学生生活良い人気があるサークル、イベントが多いサークル、あまり頻度が少ないサークルいろいろありますが、私の入っていたサークルは、とても楽しく、今でも交流があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、英語や数学、生物など一般教養の内容を学びました。2年次は英語や地学などの専門とは異なった一般教養に加えて、食品科学科では、食品科学や食品総論など専門科目も学びました。3年次は一般教養はほとんどなく、食品に関する実験や講義がメインでした。4年次は、研究室に所属して、それぞれのテーマをもとに研究をしました。
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就職先・進学先食品製造会社の開発部
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431935 -
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