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金沢大学
出典:Genppy
金沢大学
(かなざわだいがく)

国立石川県/森本駅

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偏差値:47.5 - 65.0

口コミ:★★★★☆

3.84

(857)

金沢大学 口コミ

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★★★★☆ 3.84
(857) 国立内144 / 176校中
学部絞込
6411-20件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医薬保健学域薬学類の評価
    • 総合評価
      良い
      選択科目などでは自分の専門以外にも興味のあることを学ぶことができます。しかし、英語など一部の科目では内容が不十分と感じられる時があり、高校の時よりも学力が低下している感じが否めません。
    • 講義・授業
      良い
      授業は先生によって様々で、多くはとても熱心で丁寧に授業をしてくださるのですが、説明もわかりづらく、講師としてふさわしくない態度をとる人もいます。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学は市街地からかなり離れた山の中にあり、学生たちは学校に来ることを登山と言っているくらいです。バスは非常にたくさんありますが、時間通りに来ることの方が珍しく、雪の降る冬場は特に大変です。
    • 施設・設備
      良い
      図書館や食堂など、勉強できるところは沢山ありますし、普通に学生生活を送る上ではとくに不便を感じません。しかし、地盤沈下による亀裂など不安な面があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      薬学の学生は学類選択の関係もあり、まじめに勉強する人が多く、周りの影響で自分も頑張れます。しかし、他の学類の人と一緒の授業などは、ほかの学区類の人があまり熱心でなかったり、うるさく騒いでいることが苛立たしくなる時もあります。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルでは学年関係なく沢山の人と仲良くなることができ、活動内容も非常に充実していることが多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      薬剤師になるための専門的知識を学びます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      薬剤師になりたくて、ここなら確実だと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター対策の時も二次を見越して勉強していた。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:84760
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医薬保健学域保健学類の評価
    • 総合評価
      良い
      医療系を目指すにはいいと思います。5つの専攻があり一年生では一緒に共通教育を受けることもあり、ほかの専攻について話を聞く機会も多いです。二年生からは本格的に専門科目が始まります。ただキャンパスが離れており、一年のうちはどちらのキャンパスにもいかなくてはならないので、少し大変です。
    • 講義・授業
      良い
      まだ一年なので専門科目はわかりませんが、共通教育は自由に興味のあるものも選ぶことができ、面白かったです。週に一回ある専門科目は将来に関わってくることもあるので、とても興味深いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ詳しく知りませんが、たくさんの研究室があり、どこの研究室も大変そうですが、面白そうだと思います。
    • 就職・進学
      良い
      ほとんどの人が病院に就職します。就職についてはそんなに難しいとは聞いていません。ただ国家試験に合格しなければならないので、最後の最後まで気が抜けません。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパスが離れており、不便です。ただ二つのキャンパス間を行き来しなければならないのは一年だけなので、そんなに気になりません。ただサークルなどでやはり上級生になっても行き来する人はいます。
    • 施設・設備
      良い
      設備は充実していると思います。学食や購買もしっかりあります。ただ保健学類が主に使用するキャンパスは食堂の営業時間が短いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      どの人も比較的まじめで勉強も一生懸命頑張る人が多いです。保健学類では一年生のうちは専攻関係なく勉強する機会が多いので、ほかの専攻の人とも仲良くできます。
    • 部活・サークル
      良い
      すごくたくさんのサークルや部活動があります。ただ保健のキャンパスではない場所で活動を行う部やサークルもあるので注意です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      保健について、また将来の仕事に関わる知識を学ぶ
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      設備がよく、研究なども活発そうだったから
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      普段の授業をしっかりまじめに受け、センター対策をしっかりする。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:80993
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間社会学域学校教育学類の評価
    • 総合評価
      良い
      落ち着きすぎず、華やかすぎず、いい意味で北陸の大学だと思います。教育学類は教員になる人が多いので、上手に人脈を広げていけばその後仕事をやっていく上でも助けてもらえることが多くなると思います。
    • 講義・授業
      良い
      座って講義を聞くだけではなく、自分たちで今ある教育現場の問題について議論したり、現役教員からリアルな話を聞けたり、将来教員になりたいという人にとっては充実した内容になっていると思います。また、近隣の小中学校でティーチングアシスタントに入ることで単位が取得できる授業もあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教科教育学コースは2年生から各教科専修に分かれ、専門的な内容を学ぶことができます。各教科互いの顔が見えるほどの人数で、それぞれに個性がありアットホームな雰囲気です。
    • 就職・進学
      良い
      教員採用試験は対策講座や面接指導など、割と手厚くサポートしてもらえます。教育学類から就職する人は自分から支援センターなどに情報収集しにいかないといけないような感じです。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学が山中にあるので、坂がきついです。自転車でのぼってくる人は相当体力が必要だと思います。下宿エリアまでおりるとお店も多く便利だとは思います。実家生車持ちは事あるごとに車出しを頼まれます。
    • 施設・設備
      普通
      理工学域のキャンパスはきれいです。人間社会学域のエリアは結構年季入ってると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルの数も多く、勉学以外でも充実した生活を送ることができます。総合大学なのでサークルに入った方が他の学域学類の友人ができて楽しいと思います。サークル内恋愛は多いと思いますが、ハメはずしはほどほどにしないとサークルにいられなくなりますね…
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは数も多く、活動的です。大学祭はかなり地味です。最近はまだマシなのかな、?
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は共通教育の授業をとりながら、少しずつ学類の共通科目や専修基礎科目の授業をとっていきます。教育学類は第2外国語は必要ありませんが、時間に余裕があるので受講している学生も少なくありません。2年生から各教科専修に分かれ、専修専門科目なども履修していきます。2年生は介護実習も行われます。3年生では1ヶ月の附属校実習、4年生では2週間の協力校実習に行きます。それと並行して卒業論文(音楽は演奏、美術は製作)の準備、教員採用試験対策や就職活動をしていきます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      県内高校教員
    • 志望動機
      地元で教員になりたいという気持ちがあり、試験対策など力を入れているイメージがあったから
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    投稿者ID:659409
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医薬保健学域薬学類の評価
    • 総合評価
      良い
      3年時に進路を選択できるため、目標がまだ明確に決まっていない人でも入学後に進路を考えることができるメリットがあります。しかしどうしても成績が関わってくるため、自分の目指したい進路に行くためにはそれなりの努力が必要となってきます。目標があり意欲もあるという方にはぜひおすすめしたいです。
    • 講義・授業
      良い
      学科の性質上、専門的なことを学ばなくてはならないため必修の科目が多く、授業の選択の幅はあまりありません。しかし一学年の人数があまり多くなく、気軽に先生方に質問しに行くこともできるため、薬学系に興味がある人にとっては学びやすい環境であると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      学校が山の中にあるため、通学には不便です。登校時には坂道を上る必要があるため、自転車での登校はかなりつらいですし、バスも朝は混み合います。冬の時期は雪が降るため、さらに大変になります。
    • 施設・設備
      普通
      建物はとてもきれいです。研究室はもちろん、授業で使う実験室も設備が整っています。図書館もとても眺めがよくきれいな場所です。学食のメニューは揚げ物が多く、毎日食べていると飽きてしまうかも。大学の立地上、授業がある日のお昼は学食で食べるか、売店で買うしかないため食べるものの選択肢が少ないのが少々問題です。
    • 友人・恋愛
      良い
      いい人ばかりです。また意欲が高い人が多いため、互いに刺激しあって自分を成長させていくことができると思います。縦の繋がりも強く、先輩・後輩とも仲良くなれる機会は多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      他の学部とキャンパスは同じであるため、サークルの数も多く、他学部の人とも交流を持つことができます。また薬学類だけのサークルもいくつかあるため、勉強やバイトで忙しいからサークルの活動は控えめにしたいという人も気軽に参加することができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物・化学・物理と薬学に関係する幅広いことを学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      入学してから進路選択をできる点に魅力を感じたから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      理数系の科目はこの大学の過去問はもちろんだが、元から持っていた問題集を何度もやった。英語は自由英作文の練習をひたすらし、書いた英文は先生に採点してもらってアドバイスをもらった。
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    投稿者ID:84887
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間社会学域地域創造学類の評価
    • 総合評価
      良い
      県内唯一の国立大学であり、学習レベルや学習意欲の高い学生が多く、お互いに刺激しあうことができます。この学類は他の学類に比べると偏差値も低く卒業必要単位も少なかったり、授業内容も割とソフトなものが多かったりするので、意識の低い学生ももちろんいますが、そこは自己責任とも言えるので、自分次第ではかなりラクな生活を送れます。(ただしそれが自分のためになるかは自己判断)意識の高い学生の多くは学外でも学生団体やサークル活動で活発に活動し、実際に地域に出てイベントの運営や地域の方々との交流、ボランティア、まちづくりを行っており、大学の授業で学ぶことがすぐに活かせられています。先輩にもそういった活動をしている人が多いので、相談しやすく、また色々な活動に勧誘していただけます。教授陣もフレンドリーで話しやすい方が多く、授業内容も創意工夫がされています。就職も県庁をはじめとする高倍率の自治体などがあり、公務員中心に実績はあります。
    • 講義・授業
      良い
      先述した通り、市役所職員をお招きしたり、NPO法人の代表をお招きしたりと、まちづくりに関して私たちが関心を持っているであろう方々のお話を聞く機会となる授業が多く、また先生方も学会では大物である人物が多くいらっしゃいます。「まちづくり」という大枠で、どのような授業があるか入学までは何もわからないかと思いますが、本当に多岐にわたって学びを深めることができるので、将来公務員志望、NPOなどでまちづくりをしたいと思っている方にとっては最高だと思います。たとえば情報処理系の授業や、住生活学の観点から住宅政策を学ぶ授業、地理学の観点から農村の現状について学ぶ授業、福祉の観点から公共政策を学ぶ授業、健康スポーツの観点からスポーツ振興とまちづくりの関係について学ぶ授業、地域経済学の観点から経済を学ぶ授業などがあります。地域プランニングコースでは二年次に合宿型のまちづくりインターンシップが必修として設けられ、在学中にまちづくりを実際に行うことができます。その他にも調査票調査のやり方や地図の作成方法など、専門知識を養える授業が多くあります。まちづくりを学びたい学生にとってはとてもためになる授業ばかりです。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からバスで30分程度のキャンパスです。近いとは言えず、地方なのでバス代も高い。さらに山間部にキャンパスが位置しているので冬場は積雪がひどいです。バスの本数も少なく、悪天候時は利用者がバスの本数に適しておらず乗車拒否になる場合もあるようです。学生や先生は皆、大学へ行くことを登山、帰ることを下山というほど、山にあると思っていただいて結構です。当然不便ですが、それが面白い部分でもありますし、なにより自然豊かなので、環境系のまちづくりを学ぶうちの学類の一コースでは畑を所有しています。下山すればすぐ近くにイオンがあり、コンビニや飲食店もかなりの数があります。キャンパスがとても広く移動は大変ですが、その分施設は充実しており広い建物が多いです。当学類が主に勉強をする棟のあるエリアは本部棟へ行くには少し遠いですが、運動になりますし、地下通路が発達しているので、悪天候でも雨風にさらされずに移動することが可能です。当学類の勉強するエリアには2つの学食と生協コンビニ、一つの郵便局、ATMコーナーがあり、よく利用しています。図書館も近く、図書館の中には喫茶もあります。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスがとても広いことで有名です。山に囲まれているので景色も良く、晴れた日は外で日向ぼっこする学生や、サークル活動の練習をする学生も多く見られます。文系の利用するエリアは理系エリアよりも比較的古い建物が多いですが、とくに問題はありません。赤レンガが渋くてかっこいいです。学食はビュッフェスタイルで、自分の好きなおかずや主食を好きなだけ選んで会計します。そのため毎日利用しても飽きません。学外からの利用者もちらほらいるくらい評判は良いと思います。生協コンビニは若干高めですが、食品・文具・書籍・大学グッズなど品ぞろえはとても良いので、多くの学生が利用しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      意識の高い学生が多く、お互いが高め合える学生ばかりです。大学近くに飲食店が多いことから、友人たちと遊びに行きやすいので、友情を深めやすいです。各学類によって学生のパターンがなんとなく決まっているので、自分の好きなタイプのいる学類に知り合いがいればいい人が見つかり恋愛に発展することも多いでしょう。一年生のうちは他学類の学生と合同の授業が多いので、友人や恋愛対象となる候補の人も幅広くできます。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークルも数が多く、それぞれが活発に活動しています。よさこいサークルなどは定期的に学内発表を行っており、多くの学生が観覧します。自分たちでサークルを発足することも可能で、実際に一年の頃サークルを発足しました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まちづくりについて多岐にわたって、基礎的なことから専門的なことまで学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      文化人類学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      所属が決定しただけで実際の活動がまだなので、概要についてはまだ語れません。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      まちづくりについて学びたいと高校の頃から思っており、将来も公務員志望だったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験を受けるまでは別大学を志望していたし、二次試験対策で赤本をできるだけ多く解いたくらいです。元の学力が今の大学以上だったので特別な勉強を必死にした覚えはありません。
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    投稿者ID:82440
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間社会学域人文学類の評価
    • 総合評価
      悪い
      研究領域に幅があって、大多数の人のやりたいことをカバーすることができると思います。ただ領域が広く概論科目が非常に多いので、迷う人もいるかもしれません。
    • 講義・授業
      悪い
      授業の選択肢は広いので、それぞれの研究領域の上っ面を撫でて学習していくには適していると思います。教授陣の数には片寄があって、多いところと少ないところで多少の差がでています。
    • アクセス・立地
      悪い
      小高い丘の上にあるので、静かに研究することができます。バスはいろいろな路線があるので県内は対外カバーできると思います。
    • 施設・設備
      悪い
      それぞれの研究室や準備室が用意されているので、設備は充実していると思います。実験室に脳波測定の機械が用意されているところもあります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      基本的には真面目な人が多いです。人数が多いので、いろいろ相談しあえる友達をたくさん作ることができます。1年生の間は基礎教養科目などで他学部の人とも交流しあえると思います。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活、サークル活動どちらも種類が多く、それぞれ皆打ち込んでいます。ボランティア活動も盛んにおこなわれています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人間そのものから、人間が生み出した歴史や文明、思考にまで幅を広げて研究することができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      社会現象を一つの社会的要因で説明していくことを目指します。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      さまざまな研究の隣接領域であり、さまざまなことを学べると思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校でもらうワークを繰り返して解き、赤本を解いた。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85054
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間社会学域人文学類の評価
    • 総合評価
      普通
      目標をしっかり持っている人には最適な学校です。でも目標がない人はすぐに自堕落になってしまいます。立地は悪いので覚悟しておいた方が良いです。
    • 講義・授業
      普通
      一年生の間は共通教育科目を中心に受講します。様々な授業があるので、選択肢は多く、視野を広げるのに役立ちます。
    • アクセス・立地
      普通
      立地は悪いです。山の斜面に立っているため、坂と階段が多いです。寮の位置も遠く、交通費はバカになりません。
    • 施設・設備
      普通
      理系校舎は新しく、メディアも注目していますが、文系校舎は古い赤レンガ造りです。地下通路があるので、雨雪をある程度は避けて移動できます。
    • 友人・恋愛
      普通
      真面目な人も不真面目な人も一定数存在します。友人も恋愛も、大学全体の学年に1000人以上いるので何とかなるんじゃないかと。
    • 部活・サークル
      普通
      部活動はそこそこ盛んで、サークルは多く存在します。サークル選びを慎重にしないと、学業に支障が出てしまうこともあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      様々な文学、人間的なことを学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      実家から一番近い国公立大学だったからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を中心にして、対策をしてきました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:83398
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学域電子情報通信学類の評価
    • 総合評価
      良い
      北陸地方を代表する大学ということで様々な分野でレベルの高い学問を修めることができるが、学生の学習態度はそこまで高く無いというような印象を受ける。理系の生徒はきれいな建物に行くが、それ以外の生徒は結構古めの建物で授業を受ける。
    • 講義・授業
      良い
      この学部では数学や物理と言った基礎を履修したあと、プログラミングや電気電子といった専門的な講義に入っていく。初めての内容で難しい思いをすることも多々あるが、興味があれば非常に楽しい。
    • 就職・進学
      悪い
      主に北陸地方では非常に就職に強く、就職先に困ることはないというように言われている。またいわゆる大企業というような企業にもある程度就職も可能である。
    • アクセス・立地
      悪い
      山の上に大学が位置しているので立地がいいとは言えない。車や原付を所持していない場合は、自転車やバスで大学まで行かなくてはならず少し骨が折れる所がある。特に冬場は有紀が積もっているので大変です。
    • 施設・設備
      普通
      理系の学生が主に利用する自然科学本館は、新しく出来た建物できれいである。大学生協もそれなりに充実している。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学部にはほぼ男子しかいないので恋愛はないです。
    • 部活・サークル
      悪い
      様々なサークルがあって選択肢も多いと思う。とくに強い部活があるわけではない。県サークルしている人も多い。
    • イベント
      悪い
      かなり少ない。学祭の規模も小さく他の大学と比べると見劣りする。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      電気電子を中心とした電気電子コースとプログラミングを中心とした情報システムコースに別れる。また新しく遺伝子解析などを行う生命情報コースもできた。
    • 学科の男女比
      10 : 0
    • 志望動機
      昔からパソコンが趣味であり、プログラミングに興味があったので、情報系の学科に入りたかった。
    • 利用した入試形式
      一般後期入試
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:29645
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2021年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間社会学域経済学類の評価
    • 総合評価
      良い
      就活の実績は高いと思います。入ってから何を学びたいかを考えてから学部を選んでください。入ってからが大事です
    • 講義・授業
      良い
      私が卒業した学部では、何かに没頭して勉強したという記憶はないですが、いい友達に恵まれたなという印象です
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年になってからゼミの選択があり、友達や先輩から評判のいいゼミを選んでください
    • 就職・進学
      良い
      知名度は全国的にある方だと思うので、面接を頑張ればそこそこの企業に入れると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパスは山の上にあり、交通機関は不便かもしらませんが、みんな自分の車を持ち通っていました
    • 施設・設備
      良い
      全体的に綺麗な建物です。とても広いので歩き疲れてしまうことがあるかもしれません
    • 友人・恋愛
      良い
      田舎の学校ということもあり心の優しい人間が多い気がします。ただ、いい出会いは自分次第ではないでしょうか?
    • 部活・サークル
      普通
      入学する時に勧誘をたくさんされます。その時に自分で興味を持ったサークルに入るのが1番いいです
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年の時は共通講義で皆んな同じことを学びます。特に思い出に残ってる講義は無いですが、情報集めは大事にしてください
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      金融関係
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      経済そのものに少し興味がありました。比較的入りやすい学部ということもあり、志望しました
    感染症対策としてやっていること
    卒業後時間が経っているので、今どのような対策がなされているのかはわかりません
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    投稿者ID:767510
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
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    理工学域機械工学類の評価
    • 総合評価
      普通
      国立としては施設は十分充実している。ただしキャンパスが山の上にあり、麓から登るだけで歩いて30分かかる。図書館は広く学域毎にあり、書籍の種類も多い。また、就職口も、機械工学類であれば数は多いらしい。
    • 講義・授業
      普通
      授業の良し悪しは教員によりけりだが、よっぽどでない限りは授業アンケートで一定数の要望があれば改善してくれる。講義のむずかしさは様々だが、大抵は自分の努力次第でなんとでもなる。教員は進学高校並に丁寧に行ってくれる人もおり、そこは運しだい。授業時間は90分で5時限性と平均的。
    • アクセス・立地
      悪い
      キャンパスは山の上にあり、時間がかかる上に、何より坂の上り下りがつらい。慣れるまでは大変だと思う。山のふもと近くにはショッピングモールやインテリア関係のショップなどがあり、生活に必要な物はすべて近場で済ませられる。また病院も大抵の科は周りにあるので、その点は便利。ただし、生活必需品でないもの、特に娯楽関係に関してはあまり充実しておらず、遊ぼうと思うと遠出が必要。大きい本屋が1時間歩かねばならないところにあるのも痛い。
    • 施設・設備
      良い
      図書館は広く、専門書の数も多い。学食は十分な広さとは言えないがまずまず。図書館の開館時間は平日が8:45~22:00、土・日曜日が10:00~17:00と自習をするには十分。食堂の経営時間は平日は10:00~20:00。校舎内はほぼどこでもWi-fiがつながり、机に有線ランケーブル差込口のある教室も多く、でインターネットの調べものがしやすい。
    • 友人・恋愛
      悪い
      機械工学類全体での性格は特になく、向上心も能力も人によってまちまち。ただし女子の数は非常に少ない。1~3%ほど。総合大学なので、サークルや部活に入れば交友関係は広げられる。そこは自分次第だろう。
    • 部活・サークル
      普通
      数多くの部活・サークルがあるが、活動の程度は様々。熱心なところもあれば、ただ集まって酒を飲むだけのところもある。数は多いので目当ての部活・サークルは見つかるだろうが、そこが自分にとって有意義な場所になるかどうかの判断は重要。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      4力と言われる物理の基本を中心に様々な分野を広く浅く学ぶ。また製品設計を念頭に置いた考え方が多い。研究室に入ればそこの専門分野をより詳しく学ぶことになる。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      一人暮らしがしたかったことと、学力レベルから選んだ。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      数学・物理を中心に筆記問題を多く解いた。
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    投稿者ID:83710
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基本情報

住所 石川県 金沢市角間町
最寄駅

IRいしかわ鉄道線 森本

電話番号 076-264-5111
学部 人間社会学域理工学域医薬保健学域融合学域

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