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長岡技術科学大学
(ながおかぎじゅつかがくだいがく)

新潟県 / 国立

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偏差値:42.5

口コミ:★★★★☆

3.87

(47)

長岡技術科学大学 口コミ

★★★★☆ 3.87
(47) 国立内88 / 169校中
学部絞込
471-10件を表示
  • 男性在校生
    工学部 電気電子情報工学課程 / 在校生 / 2018年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    工学部電気電子情報工学課程の評価
    • 総合評価
      良い
      積極的に行動して学び、動ける学生にはとても良い大学だと思う。先生も良い人がほとんどで、やる気次第で何でもできる
    • 講義・授業
      良い
      体系的なカリキュラムで理解を確認しながら、修行を進めている。開講されている科目も多く面白い
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室での活動は、先輩・後輩の区別なく自由な雰囲気で行われている
    • 就職・進学
      良い
      工学部なので求人数も多く、就職率も非常に高い。就活で苦しむことはあり得ない
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からバスで30分と聞けば悪くないように聞こえるが、周辺に何もないのが欠点
    • 施設・設備
      良い
      お金が潤沢にあるというわけではないが、設備や備品は充実していると思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      工学部なので、人それぞれだが気の合う友人を見つけると末永く良好な関係を気付ける
    • 学生生活
      良い
      イベントの数は少なくないが、内容はイマイチ。好きな人は良いのではないか
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      電気電子情報工学課程では、現代社会を支えるエネルギーシステムの技術者、高度情報化・効率的エネルギー・安全安心を指向した社会を支える人材を育成する
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      電気・電子・情報工学分野が好きでさらに深く学びたかったから。
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    投稿者ID:572501
  • 男性在校生
    工学部 機械創造工学課程 / 在校生 / 2017年入学
    2019年08月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    工学部機械創造工学課程の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的知識を身に付けたり、留学生との交流ができたり、自らの成長を大いに期待ができる。自ら学ぶ姿勢は大切だが、日頃の息抜きも同等なほど大切である。
    • 講義・授業
      普通
      一般科目は他大学と変わらないような内容、専門科目は高専の復習であったり、新たな知識を学ぶことができる。自ら学ぶ姿勢があれば、成長していくことができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室の先輩後輩とともに、朝ゼミ、夕ゼミを行ったり、日中には実験を行っている。
    • 就職・進学
      良い
      工学系の企業への就職が主に多い。インターン、就職活動説明会などを大学で行っている。
    • アクセス・立地
      普通
      大学から駅までバスで30分程。車がないと買い物に行くのが少し面倒。
    • 施設・設備
      良い
      講義棟は比較的綺麗である。高専からの編入のため、製図室などの様子はわからない。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルに所属することで、先輩後輩との繋がり、他専攻の人との繋がりが生まれる。女性が少ないため、恋愛は自ら行動を起こさないと何も起こらない。
    • 学生生活
      良い
      運動、文化系サークルあわせて30ほどあるため、自分にあうサークルがみつかりやすい。文化祭は他大学と同日に行われるため、来客が分散しやすい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      3年生は高専の復習が主にあり、4年生は研究室での研究、半年間の長期インターンがある。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      高専からの編入を圧せんしており、専門的知識を学び、将来への投資がてきるから。
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    投稿者ID:571189
  • 男性在校生
    工学部 電気電子情報工学課程 / 在校生 / 2017年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    工学部電気電子情報工学課程の評価
    • 総合評価
      普通
      充実した設備で研究活動に励みたい人にはとてもいい大学である。ただ、研究室によってまったく違うため、入りたい研究室に入れなかったら大変。
    • 講義・授業
      良い
      学外からの講師などが来ているが、必要単位数等の関係でなかなか興味ある講義を受講できない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によると思うが、私が入った研究室では教授が手厚くサポートしてくれるため、自分のやりたい研究を自由にできる。
    • 就職・進学
      良い
      地元で就職したい場合などはあまり参考にならない情報が多い。基本関東圏
    • アクセス・立地
      悪い
      山の上に立っており、バスも最終便が早く、研究などで遅くなった場合に帰れない。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は最近建て替えられたこともあり、非常にきれい。 設備も足りないものがないくらい
    • 友人・恋愛
      悪い
      高専からくる人が多いため、マイペースな人が多く、あまり社交的とはいえない。
    • 学生生活
      悪い
      サークルも雰囲気が両極端でなかなか選びづらい。自分の雰囲気にあうところがあれば楽しいと思い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      様々な電気系科目の基礎から始まり、三年次くらいから専門的に掘り下げていった内容になる。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      大手材料メーカーの研究または生産技術
    • 志望動機
      電気系が好きで、高専に入学していたので、推薦とれる大学に進学しようとしていた
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    投稿者ID:572598
  • 男性在校生
    工学部 電気電子情報工学課程 / 在校生 / 2017年入学
    2019年07月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]
    工学部電気電子情報工学課程の評価
    • 総合評価
      悪い
      自分でなんとかしなければならないことが多い。熱心に指導してくださる先生ももちろんいらっしゃるが勝手に学生が成長すると信じている先生が多い。その割にはしょせん技大生と期待していない感じがする。有名な研究室などもあるが、そういう研究室ほど家に帰れることはない。他の課程と比べて大変と言われている。
    • 講義・授業
      普通
      学生の大半を占める高専からの編入生にとっては焼き直しの科目が多い。また、電気課程は人数が多いため難しい授業をすると単位を落とす人が出やすいので簡単な授業が多い。学部1年から入学している学生はやはり高専からの編入生より劣るように見え、低学年の授業は充実していないように感じる。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      課程、研究室によってかなり差がある。先生が熱心にサポートしてくれる研究室もあれば殆ど自力で研究しなければならない研究室もある。また、年中無休、24時間営業の研究室もある。
    • 就職・進学
      悪い
      大学への求人倍率はよいみたいだが、大企業に絞ればやはり偏差値の高い大学の工学部の方が良いのではないか。また、夏休みが8月の1カ月弱でその8月にも高学年は研究をしなければならないため、インターンシップへの参加などが難しく、就職活動において不利になる。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅や市内の栄えている場所から離れたところに位置している。車がないと買い物にいくのも一苦労。また、冬は雪のせいで動けなくなる。
    • 施設・設備
      普通
      研究室によっては高価な装置があったりするのかもしれないが、大規模な装置等についてあまり話を聞かない。パルス発生装置ETIGOぐらい。
    • 友人・恋愛
      悪い
      工学部の単科大学なので女子学生はほぼいない。学生の多数を占める高専からの編入生はもちろんだが、学部1年から在籍している学生もオタク気質でゲーム好きな変わった人達が多い。こういう人は自分の興味のあることを一方的に話して他人の話を聞かないので会話が大変。普通な感覚を持った人にはしんどいかもしれない。昨日のテレビの話が通じることはまずない。逆にオタク気質な人にとっては友達が作りやすいかも。
    • 学生生活
      悪い
      工学部なので学生生活の中心は研究になる。したがって、サークル活動を充実させることは大半の研究室では困難である。サークル、イベントを楽しむには研究が進まなくとも卒業が怪しくなろうとも平然としていられる強靭なメンタルが必要。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      3年の1学期まではエネルギー、デバイス、情報の基礎を学ぶ。2学期からはコース配属によって配属された上記3つの分野のいずれかを中心に学ぶ。また、2学期中に研究室配属もおわり、研究が始まる。4年2学期は実務訓練と称して国内外の企業に約4カ月実習に赴く。なお、実務訓練に参加できるのは大学院に進学する学生のみ(大半の学生が進学)。
    • 学科の男女比
      10 : 0
    • 志望動機
      編入の滑り止めであまり大きな理由はない。強いて挙げるならば実務訓練のカリキュラムがあったから。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:533454
  • 女性在校生
    工学部 物質材料工学課程 / 在校生 / 2017年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    工学部物質材料工学課程の評価
    • 総合評価
      良い
      専門分野に特化した知識と技術を身につけることができる。研究室での実験がメインとなるため、実験技術はもちろん、その研究室内のトピックについて幅広く深い知識を得られる。
    • 講義・授業
      良い
      所属学科特有の授業はもちろん、教養科目も充実している。単位取得が難しいものもあるが、比較的容易なものに生徒が集まり、出席ギリギリな学生もちらほら見える。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室にもよるが、ゼミの回数は多い方だと思う。
    • 就職・進学
      良い
      就職に関しては申し分ないと思う。研究室の先生の繋がり等もあり、サポートもしっかりしている。教授との仲も重要ではあるが。
    • アクセス・立地
      悪い
      山の上にあるため近くのコンビニやスーパーまでが遠かったり、冬の雪道は大変である。
    • 施設・設備
      良い
      多くの実験装置があり、トイレや冷房等もしっかりとしている。学食には地域の方もよく訪れる。
    • 友人・恋愛
      普通
      研究室に配属されるとほぼ研究室内での交流になるため、別の研究室や学科に友達を作らない限りはあまり関わりをもてない。
    • 学生生活
      普通
      技大祭はサークルや研究室、学科が盛り上げる。サークルも積極的に活動しているイメージである。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      3年次に高専から編入してくる学生がほとんどである。高専で学んだ内容を踏まえまた更に深い内容を学習する。3年の後半には実験、研究室配属があり、4年後半は実務訓練がある。この実務訓練が大きな評価を受けている。
    • 就職先・進学先
      学部4年であり、修士に進むためまだ未定である。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:495061
  • 男性在校生
    工学部 機械創造工学課程 / 在校生 / 2016年入学
    2019年08月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    工学部機械創造工学課程の評価
    • 総合評価
      普通
      高専から編入して来る人が多いです。1年次入学からの人は学科で20人ほどで編入では100人が入る。材料系が強いのでそちらに興味がある方はおすすめ
    • 講義・授業
      良い
      様々な講義や実習がある。高専からの編入が多いため、カリキュラムが対応している。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年の後期から研究室に入る。様々な研究室があり、成績により先に入ることができる
    • 就職・進学
      良い
      3月頭に多くの会社が訪問し、会社説明会が行われる。そこで8割ほどが就職先になる
    • アクセス・立地
      悪い
      周りには大きなショッピングモールがなく、買い物するには遠出が必要
    • 施設・設備
      普通
      スポーツジムやプールがある。食堂は2こあり、値段と美味しさで選べる
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル活動で様々な友人と出会うことができる。寮生活でも多くの人と出会いがある
    • 学生生活
      普通
      他の大学と同じくらいの数。イベントはそこまでない。学園祭が目玉ではある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はさまざまな分野の基礎を学び、3年には専門的な学習が始まる
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      高専卒であり、専門的な勉強をそのまま続けて学習したいと思ったから
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    投稿者ID:570806
  • 男性在校生
    工学部 環境社会基盤工学課程 / 在校生 / 2016年入学
    2019年07月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]
    工学部環境社会基盤工学課程の評価
    • 総合評価
      悪い
      大学生っぽいことはできないが、研究や勉強をまじめに学びたい学生にとってはお勧めしたい学校だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      先生が優しく、研究室に行けば回答してくれる気さくな先生方が多い。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      1年生前期で学科配属が決まり、3年生前期で大量に高専生が編入してくる
    • 就職・進学
      悪い
      就職担当の係員が3人しかおらず、決して就職サポートは良くない。しかし、なぜか企業側はやたらとこの大学の学生を取りたい
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は来迎寺駅だが歩いて40分かかる、長岡駅へはバスで30分で、基本的に30分に1本バスはあるが1時間に1本の時間帯がある
    • 施設・設備
      良い
      国立大学にしては設備が充実していると考えられる。(企業と共同研究している研究室はなおさら)
    • 友人・恋愛
      悪い
      高専生が8割を占めていることもあり、偏見があるかもしれないが変人が多くコミュニケーションがとりづらい
    • 学生生活
      普通
      入るサークルにもよるが、長岡市や新潟県周辺の自治体からの要請で活動を行ったり地域貢献を行っている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年、2年次は専門の基礎的な事、3年次から本格的に専門分野を学び、建築系と土木系を学ぶことができると考えます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      建設コンサルタント会社
    • 志望動機
      特になかったが、高専生の受け皿として最適な大学だと考えたからです。
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    投稿者ID:569976
  • 男性在校生
    工学部 環境社会基盤工学課程 / 在校生 / 2016年入学
    2019年07月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]
    工学部環境社会基盤工学課程の評価
    • 総合評価
      悪い
      国立大学にしてはかなり劣悪であると考えられるが、企業からはなぜか好評価であるので不思議である。もっと大学の実情をしらしめたい
    • 講義・授業
      良い
      工学部のみの大学であるため、ものつくりを学びたい学生にとっては最高の空間である
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究室配属が決まると研究室の行事等で忙しくなり、他研究室との交流は無に等しいほど風通しが悪い
    • 就職・進学
      悪い
      就職担当の職員が3人しかおらず、面接練習などは自分が勝手にハローワークに行ってくれと言わんばかりのお粗末さである
    • アクセス・立地
      悪い
      周りにコンビニしかなく、バスは30分から1時間おきに1本駅行きのバスがある
    • 施設・設備
      良い
      工学部単科大学で国立大であるので、機器はそれなりにあると考えられる
    • 友人・恋愛
      悪い
      工学部単科大学であるため、男子9割でかつ高専出身者が8割を越すため変人が多い
    • 学生生活
      普通
      それなりに面白いサークルがあると考えられる。(他大学にはない)
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に、土木建築系の課程である。1年後期に課程決定され、2年までは基礎知識を学ぶ。3年次からは土木系や建築系の授業が履修できる。4年次に研究室が決定される
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      建築コンサルタント会社
    • 志望動機
      特にないが、高専から編入で入りやすい数少ない大学であるため入った
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    投稿者ID:533989
  • 男性在校生
    工学部 電気電子情報工学課程 / 在校生 / 2016年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    工学部電気電子情報工学課程の評価
    • 総合評価
      良い
      研究室が非常に多いのでやりたいことが見つかります。また、就職率が90%を越えているので就活にとても有利です。
    • 講義・授業
      良い
      電気電子情報工学課程ではエネルギーコース、デバイスコース、情報コースの3つのコースから構成されているため、さまざまなタイプの先生がいます。それゆえ、幅広く学べるため苦手分野もカバーできます。
    • 就職・進学
      良い
      電気電子情報工学課程の就職率は90%を越えているので、希望先の会社に就職しやすい。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からとても遠いので、電車通学はおすすめできない。近くにアパートがあるため、一人暮らしをする学生がとても多い。また、料があるので経済的に厳しい学生でも安心できる。
    • 施設・設備
      良い
      実験設備が非常に充実している。一台数千万円するような危機を持つ研究室も多数ある。
    • 学生生活
      良い
      サークルも多数あるのでおすすめ。毎年文化祭があり、有名人をゲストとして招待しているのでとても盛り上がる。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:389921
  • 男性在校生
    工学部 環境社会基盤工学課程 / 在校生 / 2016年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    工学部環境社会基盤工学課程の評価
    • 総合評価
      普通
      学生生活全般を振り返るとあまり良いものではなかったが全般的には良いものになったと考えている。しかし、人生を変える出来事もあり満足していると言えば満足している。
    • 講義・授業
      良い
      講義・授業の内容としては3年次は高専の授業の焼き直しであると言える。しかし、4年次になると難しくなるといえる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミが始まる時期は4年1学期から始まるが、毎日あり超ハードだと言える。自分をきちんと持っていないとこの学校はやっていけないと考える。
    • 就職・進学
      良い
      学科の就職はあまり良い企業に就職できないがとても良い企業に就職する人もいる。ただ、大学院に就職を前提としているので大学卒だと不利である。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスは長岡駅までバスで30分と非常に遠い。学校の周りは何も無く最寄りのスーパーまでバスで15分である。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスについて最近改修工事を実施したためきれいになっているが、単科大学であるが故にあまり良い設備がそろってるとは言えない。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学内の友人関係はあまり良い物とは言えないが信頼している仲間はおり、その人に助けてもらったりしているのでいい仲間を持ったなと思う。
    • 学生生活
      普通
      サークル部活動については教育系のサークルに所属しており、小学生に理科の楽しさを教えており個人的に子供たちに助けてもらいながら楽しく行っている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      3年次は主に高専時の焼き直しであるが、後期になるにつれどんどん難しくなる。4年次は簡単な科目を履修すれば良い
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:409774
471-10件を表示
学部絞込

基本情報

住所 新潟県 長岡市上富岡町1603-1
最寄駅 JR信越本線(直江津~新潟) 来迎寺
電話番号 0258-46-6000
学部 工学部
概要 長岡技術科学大学は、新潟県長岡市内に本部を置く国立大学です。通称「技大」。1974年に長岡市に技術科学大学院(仮称)を設置することが決定され、1976年に長岡技術科学大学が開学しました。実践的技術の開発が主となる教育の研究を行う大学院に重点を置いている工学系の大学です。大学院で修士課程を取得することを目的として、教育システムを構築。学生は、大学院での修士課程、博士課程を経て、実践的、創造的、そして指導的な技術者を目指します。 キャンパスは長岡市内にあり、数々の研究施設、講義室があり、学生が思い切り技術研究に専念できる設備が整っています。長岡技術科学大学では、一般社会で働く人へ向け、継続的教育や再教育を行っています。企業で働く高等専門学校や大学出身の社会人を「専門職大学院」で受け入れています。

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