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長岡技術科学大学
(ながおかぎじゅつかがくだいがく)

新潟県 / 国立

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偏差値:42.5

口コミ:★★★★☆

3.90

(40)

長岡技術科学大学 口コミ

★★★★☆ 3.90
(40) 国立内78 / 169校中
学部絞込
401-10件を表示
  • 男性在校生
    工学部 電気電子情報工学課程 / 在校生 / 2017年入学
    2019年07月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]
    工学部電気電子情報工学課程の評価
    • 総合評価
      悪い
      自分でなんとかしなければならないことが多い。熱心に指導してくださる先生ももちろんいらっしゃるが勝手に学生が成長すると信じている先生が多い。その割にはしょせん技大生と期待していない感じがする。有名な研究室などもあるが、そういう研究室ほど家に帰れることはない。他の課程と比べて大変と言われている。
    • 講義・授業
      普通
      学生の大半を占める高専からの編入生にとっては焼き直しの科目が多い。また、電気課程は人数が多いため難しい授業をすると単位を落とす人が出やすいので簡単な授業が多い。学部1年から入学している学生はやはり高専からの編入生より劣るように見え、低学年の授業は充実していないように感じる。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      課程、研究室によってかなり差がある。先生が熱心にサポートしてくれる研究室もあれば殆ど自力で研究しなければならない研究室もある。また、年中無休、24時間営業の研究室もある。
    • 就職・進学
      悪い
      大学への求人倍率はよいみたいだが、大企業に絞ればやはり偏差値の高い大学の工学部の方が良いのではないか。また、夏休みが8月の1カ月弱でその8月にも高学年は研究をしなければならないため、インターンシップへの参加などが難しく、就職活動において不利になる。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅や市内の栄えている場所から離れたところに位置している。車がないと買い物にいくのも一苦労。また、冬は雪のせいで動けなくなる。
    • 施設・設備
      普通
      研究室によっては高価な装置があったりするのかもしれないが、大規模な装置等についてあまり話を聞かない。パルス発生装置ETIGOぐらい。
    • 友人・恋愛
      悪い
      工学部の単科大学なので女子学生はほぼいない。学生の多数を占める高専からの編入生はもちろんだが、学部1年から在籍している学生もオタク気質でゲーム好きな変わった人達が多い。こういう人は自分の興味のあることを一方的に話して他人の話を聞かないので会話が大変。普通な感覚を持った人にはしんどいかもしれない。昨日のテレビの話が通じることはまずない。逆にオタク気質な人にとっては友達が作りやすいかも。
    • 学生生活
      悪い
      工学部なので学生生活の中心は研究になる。したがって、サークル活動を充実させることは大半の研究室では困難である。サークル、イベントを楽しむには研究が進まなくとも卒業が怪しくなろうとも平然としていられる強靭なメンタルが必要。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      3年の1学期まではエネルギー、デバイス、情報の基礎を学ぶ。2学期からはコース配属によって配属された上記3つの分野のいずれかを中心に学ぶ。また、2学期中に研究室配属もおわり、研究が始まる。4年2学期は実務訓練と称して国内外の企業に約4カ月実習に赴く。なお、実務訓練に参加できるのは大学院に進学する学生のみ(大半の学生が進学)。
    • 学科の男女比
      10 : 0
    • 志望動機
      編入の滑り止めであまり大きな理由はない。強いて挙げるならば実務訓練のカリキュラムがあったから。
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    投稿者ID:533454
  • 女性在校生
    工学部 物質材料工学課程 / 在校生 / 2017年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    工学部物質材料工学課程の評価
    • 総合評価
      良い
      専門分野に特化した知識と技術を身につけることができる。研究室での実験がメインとなるため、実験技術はもちろん、その研究室内のトピックについて幅広く深い知識を得られる。
    • 講義・授業
      良い
      所属学科特有の授業はもちろん、教養科目も充実している。単位取得が難しいものもあるが、比較的容易なものに生徒が集まり、出席ギリギリな学生もちらほら見える。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室にもよるが、ゼミの回数は多い方だと思う。
    • 就職・進学
      良い
      就職に関しては申し分ないと思う。研究室の先生の繋がり等もあり、サポートもしっかりしている。教授との仲も重要ではあるが。
    • アクセス・立地
      悪い
      山の上にあるため近くのコンビニやスーパーまでが遠かったり、冬の雪道は大変である。
    • 施設・設備
      良い
      多くの実験装置があり、トイレや冷房等もしっかりとしている。学食には地域の方もよく訪れる。
    • 友人・恋愛
      普通
      研究室に配属されるとほぼ研究室内での交流になるため、別の研究室や学科に友達を作らない限りはあまり関わりをもてない。
    • 学生生活
      普通
      技大祭はサークルや研究室、学科が盛り上げる。サークルも積極的に活動しているイメージである。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      3年次に高専から編入してくる学生がほとんどである。高専で学んだ内容を踏まえまた更に深い内容を学習する。3年の後半には実験、研究室配属があり、4年後半は実務訓練がある。この実務訓練が大きな評価を受けている。
    • 就職先・進学先
      学部4年であり、修士に進むためまだ未定である。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:495061
  • 男性在校生
    工学部 環境社会基盤工学課程 / 在校生 / 2016年入学
    2019年07月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]
    工学部環境社会基盤工学課程の評価
    • 総合評価
      悪い
      国立大学にしてはかなり劣悪であると考えられるが、企業からはなぜか好評価であるので不思議である。もっと大学の実情をしらしめたい
    • 講義・授業
      良い
      工学部のみの大学であるため、ものつくりを学びたい学生にとっては最高の空間である
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究室配属が決まると研究室の行事等で忙しくなり、他研究室との交流は無に等しいほど風通しが悪い
    • 就職・進学
      悪い
      就職担当の職員が3人しかおらず、面接練習などは自分が勝手にハローワークに行ってくれと言わんばかりのお粗末さである
    • アクセス・立地
      悪い
      周りにコンビニしかなく、バスは30分から1時間おきに1本駅行きのバスがある
    • 施設・設備
      良い
      工学部単科大学で国立大であるので、機器はそれなりにあると考えられる
    • 友人・恋愛
      悪い
      工学部単科大学であるため、男子9割でかつ高専出身者が8割を越すため変人が多い
    • 学生生活
      普通
      それなりに面白いサークルがあると考えられる。(他大学にはない)
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に、土木建築系の課程である。1年後期に課程決定され、2年までは基礎知識を学ぶ。3年次からは土木系や建築系の授業が履修できる。4年次に研究室が決定される
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      建築コンサルタント会社
    • 志望動機
      特にないが、高専から編入で入りやすい数少ない大学であるため入った
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    投稿者ID:533989
  • 男性在校生
    工学部 電気電子情報工学課程 / 在校生 / 2016年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    工学部電気電子情報工学課程の評価
    • 総合評価
      良い
      研究室が非常に多いのでやりたいことが見つかります。また、就職率が90%を越えているので就活にとても有利です。
    • 講義・授業
      良い
      電気電子情報工学課程ではエネルギーコース、デバイスコース、情報コースの3つのコースから構成されているため、さまざまなタイプの先生がいます。それゆえ、幅広く学べるため苦手分野もカバーできます。
    • 就職・進学
      良い
      電気電子情報工学課程の就職率は90%を越えているので、希望先の会社に就職しやすい。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からとても遠いので、電車通学はおすすめできない。近くにアパートがあるため、一人暮らしをする学生がとても多い。また、料があるので経済的に厳しい学生でも安心できる。
    • 施設・設備
      良い
      実験設備が非常に充実している。一台数千万円するような危機を持つ研究室も多数ある。
    • 学生生活
      良い
      サークルも多数あるのでおすすめ。毎年文化祭があり、有名人をゲストとして招待しているのでとても盛り上がる。
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    投稿者ID:389921
  • 男性在校生
    工学部 環境社会基盤工学課程 / 在校生 / 2016年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    工学部環境社会基盤工学課程の評価
    • 総合評価
      普通
      学生生活全般を振り返るとあまり良いものではなかったが全般的には良いものになったと考えている。しかし、人生を変える出来事もあり満足していると言えば満足している。
    • 講義・授業
      良い
      講義・授業の内容としては3年次は高専の授業の焼き直しであると言える。しかし、4年次になると難しくなるといえる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミが始まる時期は4年1学期から始まるが、毎日あり超ハードだと言える。自分をきちんと持っていないとこの学校はやっていけないと考える。
    • 就職・進学
      良い
      学科の就職はあまり良い企業に就職できないがとても良い企業に就職する人もいる。ただ、大学院に就職を前提としているので大学卒だと不利である。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスは長岡駅までバスで30分と非常に遠い。学校の周りは何も無く最寄りのスーパーまでバスで15分である。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスについて最近改修工事を実施したためきれいになっているが、単科大学であるが故にあまり良い設備がそろってるとは言えない。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学内の友人関係はあまり良い物とは言えないが信頼している仲間はおり、その人に助けてもらったりしているのでいい仲間を持ったなと思う。
    • 学生生活
      普通
      サークル部活動については教育系のサークルに所属しており、小学生に理科の楽しさを教えており個人的に子供たちに助けてもらいながら楽しく行っている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      3年次は主に高専時の焼き直しであるが、後期になるにつれどんどん難しくなる。4年次は簡単な科目を履修すれば良い
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:409774
  • 男性在校生
    工学部 環境社会基盤工学課程 / 在校生 / 2016年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    工学部環境社会基盤工学課程の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活全般を振り返ると学力がアップしたと考える。充実している点としては、学生数に対して教員数が極めて多いということが挙げられる。工学部に関しては、東大、京大、東工大に次いで良いと思う。授業以外に関しては、学校へのアクセスは非常に悪い
    • 講義・授業
      良い
      講義・授業に関しては、教養は高専生は教養がなさ過ぎるため非常に簡単である。教員・講師の先生は極めて優しく学生が質問すれば優しく教わることができる。講義中の雰囲気は、学生は半分ほど寝ている。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は、大学4年の1学期に配属され、大学3年の成績順に希望を取り決められる。社会基盤デザインに所属し、ほぼ毎日ゼミがあり大学生にとって重荷であると言える。ストレスで学校を辞めてしまう人もいるだろう
    • 就職・進学
      良い
      就職実績については主に即戦力で期待される技術職での総合職は有利である。しかし、事務職などの総合職では教養力がなさ過ぎる上あまり期待できない。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスは異常に悪く、長岡駅から徒歩30分と遠すぎる。最寄りのスーパーまでも時間がかかりすぎる上、車は大必須である。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスは単科大学であるため他の大学より狭い。教室については改装工事を施したためきれいである。研究設備については、予算は他の大学より潤沢であるため自由に研究は可能である
    • 友人・恋愛
      悪い
      学内の友人関係は単科大学であるが故に人数が少なく女子の人数が極めて少ない。サークルでは教育系サークルに所属しているため結構楽しい。学内での恋愛関係については、ほぼ無くしている場合はにらまれるであろう
    • 学生生活
      良い
      サークル・部活動についてはかなり楽しくやれている。大学内でのイベントはほぼ無く、あまり他のs区内。アルバイトについては車がある人には有利に働くと言える。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      3年次は、他の課程からきた人用に基礎から始まる。しかし、どんどん難しくなるが故ついて行ける人は少ないかも知れない
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    投稿者ID:410363
  • 男性在校生
    工学部 生物機能工学課程 / 在校生 / 2016年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    工学部生物機能工学課程の評価
    • 総合評価
      良い
      生物分野に興味のある人にとっては生物に関する様々なジャンルの専門的な内容を講義で学ぶことができることが良いと思う。研究室生活においては、自分の興味のある分野について自分のペースで探求することができ、充実した生活を送ることができて良いと思う。また、学部4年時に実際の企業や研究機関に長期間派遣され、実際の業務を通して実践力を培うことができる点が魅力的だと思う。
    • 講義・授業
      良い
      講義の内容についてはiPS細胞など、近年話題になった内容を交えるなど、学生が興味をもちやすいように工夫している先生もいて受講しやすいと思う。また、どの講義も専門性が高く、より詳しく生物分野の欠く内容について学ぶことができると思う。教授や講師の先生については比較的親しみやすい先生が多く、講義中にも面白いと思える話をしてくれることがあり、講義を楽しめて学びやすい環境を作ってくれると思う。履修する科目も選択科目で興味を持った分野をより詳しく学ぶことができ、その講義では講義が楽しいと思えることがある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の所属している研究室での活動は学生の自主性が尊重せれており、自分のペースに合わせて無理なく研究活動を進めることができる点が良いと思う。その中でも、研究室の仲間や先生とは実験について相談しやすい環境ができており、研究活動がしやすい環境が整っていると思う。
    • 就職・進学
      良い
      私の通っている大学は学部を卒業後は多くが大学院に進学する。大学院卒業後の就職率はとても高く、「人事が見る大学イメージランキング」で1位であるため就職実績や評判はよい。サポートに関しても、就職活動に関しての講習会がよく開かれている点が良いと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は長岡駅であり、長岡駅へは新幹線も停まるのである程度の遠方からも通える。駅から大学まではバスでおよそ15分程度である。大学の周辺には多くのアパートがあり、大学内にも宿舎があるためそこからすぐに通うことも可能である。学校の周りは自然が多く、緑に囲まれた環境である。スーパーやコンビニが若干距離があるのが少し難点である。
    • 施設・設備
      良い
      学科で使える施設・設備について、研究設備はとても充実しており、研究活動に大いに活用することができる。図書館については多くの専門書や実験書、論文があり、図書館にない論文も取り寄せることができるため非常に便利だと思う。キャンパス内にはトレーニングセンターやプールといった体を動かせる施設もある。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係については私はほとんど友人がいないが、研究室内ではそれなりの友人関係を気付けていると思う。私の所属している学科の研究室はどこも親しみやすい人がいて友人関係が築きやすいと思う。恋愛関係については、私はそういった経験がないので分からない。
    • 学生生活
      普通
      私はサークルや部活動などには所属していないため詳しくは分からない。しかし、研究室の仲間の話を聞く限りでは、それらは十分に楽しめるものであるようだ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時は学科に関係なく学年全体で基本的な講義を受け、2年時から各学科に分かれてそれぞれの内容を勉強する。必修科目については2年時は基礎的な化学の分野の内容についての講義と学生実験を行い、3年からはより生物分野寄りに発展的な内容の講義と学生実験を行う。また、3年時の2学期からは各研究室に配属され、研究活動を開始する。4年時については、卒業要件に必要な残りの単位をいくつか取りつつ、主に研究活動を行う。さらに2学期から企業や研究機関に派遣され、長期間の実務訓練を行う。卒業論文についてはこの実務訓練が該当するが、大学院に進学しない場合は実務訓練には行かず、その期間を研究室での研究活動に費やし、その研究成果を卒業論文にまとめる。
    • 利用した入試形式
      大学院に進学
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:410520
  • 男性在校生
    工学部 機械創造工学課程 / 在校生 / 2016年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    工学部機械創造工学課程の評価
    • 総合評価
      良い
      機械工学という分野の学問について、専門に学ぶことができること、工作機械を実際に使用して加工することができること、就職活動において有利であり内定率が非常に高いこと。
    • 講義・授業
      良い
      講義・授業の内容については専門の教員が指導してくれるため、深い内容について学ぶことができる。課題に関してはレポート提出が主であり、単位の修得はしやすい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の研究室ではコアタイムがあり、朝8時から夕方5時まで研究する必要がある。そのため規則正しい研究生活を送ることができる。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績については大手企業にもOBを多く輩出している。また内定率も非常に高い。就職ガイダンスも頻繁に開催され学生をサポートしている。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅からは10km以上離れており、バス等の交通手段を利用する必要がある。買い物をする場合にはスーパー等まで距離があるため自動車が必要である。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは東京ドーム9個分の広い敷地にある。研究設備等も整っており、研究しやすい環境であるといえる。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内での友人関係は研究室での交流が主である。そのためサークル等に参加することで関係を広げることができると考えられる。
    • 学生生活
      良い
      大学のイベントとしては球技大会や学祭があり、学祭では毎年のように有名人に来てもらい盛り上がっている印象である。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      研究活動の単位以外は必修科目では無いため、自由に選択することができる。必要単位数に合わせて自分で考える必要がある。
    • 利用した入試形式
      大手機械メーカーの技術職
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    投稿者ID:407303
  • 男性在校生
    工学部 機械創造工学課程 / 在校生 / 2016年入学
    2017年09月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    工学部機械創造工学課程の評価
    • 総合評価
      普通
      光学に関する様々な勉強ができるので楽しいです。研究も楽しいです。おすすめです。
    • 講義・授業
      普通
      さまざまな教師や学外から、集めた、特別講師による、授業が、数多く、設けられています。
    • 就職・進学
      普通
      長期インターンシップで五ヶ月かの間インターンシップで職場体験が出来るので就職は強いとおもいます。
    • アクセス・立地
      普通
      山なので通学はしにくいです。駐車場が足りてないので通学はしにくいとおもいます。
    • 施設・設備
      普通
      閣内の施設は、比較的新しく、学生は誰でも、使うことができて、パソコンを、持ってない生徒でも、不利に、ならないように、カバーを、されています。
    • 学生生活
      普通
      サークルやイベントは充実したいます。自分の趣味嗜好にあった大学生活が送れるとおもいます。秋に開催される文化祭は大学一のイベントで、昨年はで店が出るだけでなく、アイドルを、招いて、ミニライブを、開催したり、トークショーを、行いました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生時は、様々な、分野を、学び、これからの、自分が勉強、したい分野を、絞ります。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:365793
  • 男性在校生
    工学部 電気電子情報工学課程 / 在校生 / 2016年入学
    2017年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]
    工学部電気電子情報工学課程の評価
    • 総合評価
      良い
      電気電子情報コースの中には、情報通信、電子デバイス、エネルギー制御の3つがあります。特徴としては、企業出身の教授(先生)が多いです。
    • 講義・授業
      普通
      普通
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生の1学期の成績で、各コース(情報・デバイス・エネルギー)を決めた後に、10月~11月頃に、研究室が決まります(2017年現在)。忙しい研究室もあれば、それほど忙しくない研究室もあります。 エネルギー系は
    • 就職・進学
      良い
      多くの先輩は、就職活動を始めて、すぐに内定をもらっていました。自分の周りはですが、10社程度しか面接していなくても、就職先は決まっていたと思います。
      就職活動を失敗したという話は、ほとんど聞きません。
    • アクセス・立地
      悪い
       最寄駅は、長岡駅ですが、大学の立地がやや山なので、かなり離れています。また、大学前のバス出発が19:40?(最終便)と早い?ので、学校から離れたところに住む人は、サークルなどで学校に遅くまで居づらいかもしれないです。駅からは長岡駅(出発21:25)~大学前(到着21:53)のバスがあります。 
       立地が山なので、冬は雪が積もると、車を持っていないと不便です。大学付近の冬の様子は、入学前に見ておくといいかもしれません。
    • 施設・設備
      良い
       学生寮はとても安いですが、とても狭いので、大学のホームページにある寮紹介動画を参考にするといいです。他にもいろいろと学校について載ってます。
       町外れの山にあるので、敷地面積は広く、テニスコートやグラウンドなども広い面積あります。
       研究室は、国からの資金が多いのか、研究設備がかなり豊富でそろっています。
    • 友人・恋愛
      悪い
       男子:女子=9:1で、学部は工学部1つなので彼女を絶対に見つけて、リア充なキャンパスライフを送りたい人は向いてないかな。男子生徒の数は多いので、男子同士は居やすい環境かもしれません。
       サークルは、運動部から文化部までいろいろあるので、大学のホームページで確認してください。
    • 学生生活
      良い
       自分は、ものづくりがしたかったのですが、高専編入学者が多いこと(編入:入学=8:2?)もあり、そういう人が多いので、趣味が合う人と集まって、イベントに参加したりしてるので、楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科の男女比
      9 : 1
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:356613
401-10件を表示
学部絞込

基本情報

住所 新潟県 長岡市上富岡町1603-1
最寄駅 JR信越本線(直江津~新潟) 来迎寺
電話番号 0258-46-6000
学部 工学部
概要 長岡技術科学大学は、新潟県長岡市内に本部を置く国立大学です。通称「技大」。1974年に長岡市に技術科学大学院(仮称)を設置することが決定され、1976年に長岡技術科学大学が開学しました。実践的技術の開発が主となる教育の研究を行う大学院に重点を置いている工学系の大学です。大学院で修士課程を取得することを目的として、教育システムを構築。学生は、大学院での修士課程、博士課程を経て、実践的、創造的、そして指導的な技術者を目指します。 キャンパスは長岡市内にあり、数々の研究施設、講義室があり、学生が思い切り技術研究に専念できる設備が整っています。長岡技術科学大学では、一般社会で働く人へ向け、継続的教育や再教育を行っています。企業で働く高等専門学校や大学出身の社会人を「専門職大学院」で受け入れています。

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長岡技術科学大学の学部

工学部
偏差値:42.5
★★★★☆ 3.90 (40件)

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