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出典:あばさー
麻布大学
(あざぶだいがく)
私立神奈川県/矢部駅
麻布大学 口コミ
3.91
(229件)
私立内198位 / 591校中
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卒業生 / 2010年度以前入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命・環境科学部臨床検査技術学科の評価-
総合評価良い周りに青山学院などあるので少し地味な印象の大学ですが、良い大学だったと思います。入学する時は(入試は)簡単ですが、麻布大学は卒業が大変です。国家試験だけでなく足切り(卒業試験のようなもの)が毎月あるので、単位を絶対に落とさないように気をつけていれば充実した毎日が過ごせると思います。
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講義・授業良い授業は1年次は基礎的なものになりますが、2年次からやや専門分野になります。実習なども増えてくる為、大変なことも多いですが分からない部分などは積極的に質問する人も多いので自分も混ざって質問することが出来るかと思います。
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研究室・ゼミ良い他大学だと3年次から入室だと思いますが、麻布大学は2年次から研究室に所属することが出来る為、早くから学生としての意識を高めることが出来ます。またサークルなどに所属しなくても同じ研究室に所属しているとテスト前などの過去問を貸し借りすることが出来るので、1年次はそこまで話さなかった人とも比較的仲良くなることが出来ます。私も1年次はみんな顔見知り程度で、話す友達はほとんどいませんでしたが、2年次になってかなり沢山の友達が出来ました。
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就職・進学良い就職支援センターがあり、日々更新されています。他学科と違って検査技師になる人がほとんどなので病院に就職する人がほとんどです。中には教職の免許を取って中学教諭になる人、治験に関わる人など様々ですが、国家試験さえ受かってしまえば必ずどこかには就職できます。就活は4年次になってすぐぐらいから始めますが、国家試験の勉強と同時進行になるので早めに就活対策をした方が良いです。あまり就職支援センターに頼らずに各々でやっている人もいました。
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アクセス・立地良い駅から徒歩10分で着くので立地は良いです。また、一人暮らしをしている人も多いですが大学前に安いスーパーがあったりなど、暮らすには十分でした。
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施設・設備良い学内に馬場があったり、養豚場があったりなど、日頃から動物を見ることが出来るのがこの大学の良さです。生命環境科学部の校舎は数年前に建て替えたのでとても綺麗です。またエレベーター前に勉強できるような椅子とテーブルがあったりなど、充実しているので、国家試験前やテスト前はみんなで話しながら勉強していました。
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友人・恋愛良い友人関係は比較的良好ですが、1年次からクラスが変わらないためグループを作りがちです。グループ同士で揉めることはあまりないですが、落ち着いた人もいれば少し派手な人もいるので、1年次にどれだけ仲良くなれるかが大事になってきます。恋愛については、わりと学科内で発展しやすいようでした(実習などで一緒になる機会など多く、話すきっかけは生まれやすいです)
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部活・サークル普通私自身はサークルに所属していませんでしたが、サークルや部活に入っている人は多かったです。研究室やバイトとの両立をしながらサークル・部活動をしている人も多かったので、4年次まではわりとゆったりと楽しむことが出来ると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は臨床検査技師とはあまり関係のない基礎的な知識を学びます(数学やドイツ語など)2年次からは少し専門的な内容になってくる為、楽しくなってくる反面、分からないところが増えてくると思います。3年次は座学もありますが、病院実習も含めた実習が主となります。4年次は研究室に入っている人は卒業論文発表、また足切りという毎月の擬似国家試験テストなど国家試験に向けた対策をしながら就活も行います。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先卒業後は都内の病院で生理検査や検体検査などをローテーションで行っていました。4年目になって転職をしたいと思い、転職活動1ヶ月で都内の健診センターに内定が決まりました。現在はそのセンターで働き1年になります。
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志望動機臨床検査技師になりたいと思ったのは高校3年の時でしたが、色々な大学がある中で公募の自己推薦で基準を満たしていた大学が麻布大学だったことがきっかけです。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:659804 -
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在校生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部獣医学科の評価-
総合評価良い学ぶ意欲がある人にはおすすめの大学です。規模が大きくないので、いろいろなことをやらせてもらえるという場面はどうしても少なくなってしまいます(大きな動物の解剖などは、見ているだけだったりします)。ですが意欲があり、やりたいことが決まっている学生は、そういった分野の先生にアポイントを取って実験や実習に参加させてもらうことも可能で、先生も熱意を持って接してくださいます。将来を迷っている人や意欲がまだわかないという人に対する支援はやや薄い気がしますので、そういう人はいろいろな分野に対して学外実習に行くことをおすすめします。設備や環境は整っていますのでそれほど不自由なく生活できると思います。沿線には遊ぶ場所やアルバイトをする場所も多いので生活しやすいと思います。
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講義・授業良いどの先生方もその分野の最前線を知るプロフェッショナルなので、純粋に話を聞いていて面白い・興味がわくということが多いです。熱意が強い先生も多いので、学生側が熱意を持って取り組めば必ず力になってくれます。マイナーな科目については外部講師を招くことがあるため質問をしにいきにくいという点はあります。
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研究室・ゼミ良い主要な研究室は一通りそろっているので、自分がやってみたいことをやらせてもらえる研究室が見つかりやすいと思います。ゼミは研究室によって内容や実施頻度が異なりますが、先生方が相談に乗ってくださるので、新しいことをどんどんやってみようという意欲のある人には楽しめる環境だと思います。今年から、今まで各研究室がバラバラに行っていた研究室説明会が一括で行われるようになり、締め切りや提出書類も統一されたので、今までよりずっと研究室選びがしやすくなったと思います。ちなみに今までは説明会を開かない研究室もありましたし、履歴書や小論文を提出させる研究室、面接を課す研究室、成績で足きりする研究室など滅茶苦茶でした。
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就職・進学良い国家資格を取得(合格率8割以上)しますので、就職先が見つからないということはまずありません。よって実績だけを見ればかなり良いと思います。公務員や一般企業もあるので就職先は比較的広いです。合同説明会は年に数回開かれますが、あくまで学生がブースに足を運んで企業や動物病院の説明を聞くものであり、細やかな就職相談に乗ってくれる体制というのはいまいち整っていないように感じます。また就職先として最も多い動物病院については、個人で開業されているところがほとんどなので情報が少なく、就職してからすぐに辞めてしまう例も少なくないようです。
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アクセス・立地良いアクセスは非常に良いです。大学自体は駅から近く、沿線には大きな町も住みやすい町もそろっており、都心から通うことも可能です。すべての学科が同じ構内にありますが、学科自体が少ないのでキャンパスは広すぎず狭すぎずといったところです。学生生協が講義を受ける建物からとても遠いので、外のコンビニに行ったほうが速い場合もあり、そこが少し不満です。
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施設・設備良いキャンパスは某ドラマ撮影にも使われるほど美しく整備されています。正門からのメイン通りは確かにドラマ栄えしそうなきれいないちょう並木です。校舎は今まさに建て替えの真っ最中で、古い校舎が次々に壊されています。したがってこれからは新しい校舎・設備での講義となりますのでかなり充実してくると思います。建て直したばかりの大動物病院は、畜舎に電気ストーブがつき、冬でも暖かいと評判です。入り口に自動のミスト消毒もつきました。学食は今2つありますが、さらに新しく増えるといわれています。近所の方も入れるドッグカフェも建設中です。学食の味はまあまあですが値段が高めで、ランチも13時半ごろまでしか販売していないのが少し不満です。
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友人・恋愛良いやる気に満ち溢れた学生が多いです。見た目は遊んでそうだなとか勉強しなさそうだなとつい思ってしまいそうな子でも、勉強や実習にまじめに取り組んだり、調べ物を徹底的に行ったり、好きなことを突き詰めたり、パワフルでコミュニケーション能力の高い子が多いです。獣医学科は1年から6年までほぼすべての授業が必修で、選択科目もありますが種類が少ないので結局ほぼ全員が取るという状態で、つまり6年間ずっと同じメンバーで講義や実習を受けることになります。友達も自然と増えますし、みんなが顔見知りです。そんな状態なのでカップルも多く、あっちこっちでくっついたり離れたりを繰り返すので、もう最新情報が分かりません。
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部活・サークル悪い部活・サークルは大手のみがしっかり活動していて、中小はほとんど趣味の延長のような状態です。まず部室が少なく老朽化も進んでおり、部室がない部活・サークルは荷物を持ち運びしなければなりません。体育館やグラウンドはほぼ付属高校が使っているので大学生は使えず、高校生が帰ったあと夜遅くに数時間だけ複数の部活・サークルが合同で使っています。軽音楽部やダンス部など、本来広い練習スペース・講堂を必要とする部活も、講義をする部屋を夕方から借りて練習するしかないので盛り上がりません。とにかくこの大学では部活・サークルはほとんど楽しめないと思っていたほうが良いと思います。唯一特徴的なのがJAVSという獣医学生の交流団体と、馬術部があるという点です(これらは付属高校の影響を受けないのでかなり大々的に活動できています)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容獣医学の知識を幅広く学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名公衆衛生学研究室
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所属研究室・ゼミの概要大気や土壌の変異原性の調査、公衆衛生に関与する題材の成分分析を行っています。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機一番の理由はアクセスが良かったから。キャンパス内の雰囲気が良く、設備も整ってそうだから。やりたいことが具体的に決まっていなかったので、大動物も小動物も扱っている大学に行こうと思っていたから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか数学が難しいので、応用問題を多く解きました。英語では長文で科学系の内容が出る可能性が高いため、予備校でそういった英文を扱う講座を受講しました。
投稿者ID:80685 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部動物応用科学科の評価-
総合評価良い2年次からコースが分かれるので、自分のやりたいことが勉強できる。研究室に所属する前に交流会があるので、そこでどの研究室が自分に合うかを考えられる。
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講義・授業普通いろいろな先生の講義が受けられるので、どの分野について研究を進めるのかの参考になる。東大で講義をしている先生もいる。
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アクセス・立地良い駅から5分なので通学しやすい。病院、スーパーなどもそろっているので、生活しやすい。小さい子供が多いので、比較的治安も良い。
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施設・設備良いここ数年で、新しく立て替えた校舎が多く、きれい。解剖用の校舎がとても近代的になっており、ぜひ、使ってもらいたい。
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友人・恋愛良い似たような動物好きの人が集まるので、友人はできやすい。また、サークルや、研究室内で交際している人が多い。
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部活・サークル良いいろいろなサークル、同好会があるので、楽しめると思う。飲み会だけのサークルや、飲まされるところもあるので注意してほしい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物について全般的に学べる。コースに分かれてからは、専門的に学べる。
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所属研究室・ゼミ名動物工学研究室
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所属研究室・ゼミの概要今、注目されている、再生医療につながる研究もできる
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先兼業主婦
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就職先・進学先を選んだ理由結婚をするため、会社勤めは必要ないから。
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志望動機動物について学び、動物にかかわる仕事がしたいと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか国立大学を目指していたので、私立に関しては過去問を2-3年分解いただけ
投稿者ID:85810 -
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在校生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部獣医学科の評価-
総合評価良い小動物から大動物まで最新の設備が整っているので良い環境で勉強できると思います。低学年のうちは自由な時間がたくさんあるので、バイトをするなり、遊ぶなり、積極的に動けば学外実習なども経験することができますし、充実した大学生活を送ることができます。
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講義・授業良いひと学年の人数が多いので講義は大きな教室で行われますが、実習は前半と後半に分かれ、さらに5?6人の班に分かれるので、しっかり身につけられると思います。
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アクセス・立地良い学校の周りは住宅地でスーパーなども充実しており、都内までは電車で割とアクセスがよいので便利な場所だと思います。ただ、おしゃれなカフェなどは学校の近くにはないかもしれません。
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施設・設備良い勉強に関わる施設は、最近建て替えが進み、図書館を除いて最新の設備が整っています。単科大学なせいもあり大学生協と食堂は小規模なので期待しないほうがいいです。
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友人・恋愛普通個性的な人が多く、おしゃれな学生は少ない気がします。単科大学なので友達の幅は狭いかもしれません。サークルに入らないと他の学科の友達もできません。
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部活・サークル普通学生数が少ないのでサークルも活発ではありません。生物・環境系のサークルが多く、運動部もありますが小規模で自由にやる雰囲気なのでガッツリやりたい人には物足りないと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容獣医師になるため、国家試験に合格するための勉強を6年間かけてします。
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所属研究室・ゼミ名内科学第一研究室
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所属研究室・ゼミの概要養豚に関する研究をしています。とくに繁殖、肢蹄障害がメインです。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機獣医師になりたく、国立に受からなかったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか国立対策メインで、私立は過去問を少しといた程度です。
投稿者ID:81305 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命・環境科学部環境科学科の評価-
総合評価悪い興味・関心があることを学ぶことができたし、それによってもっと勉強したいという欲求も芽生えました。ただ、全体的に学生の授業態度は比較的あまり良くなかったです。 部活・サークルにも馴染めず、入部してからたった2カ月程度でやめてやりました。 あまり充実した学生生活を送れたとは思えません。
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講義・授業悪い私が所属していた学部・学科では主に環境・衛生問題に関連した知識や法律などを学びました。しかし自分が思っていたほど得るところはあまりなかったと感じています。
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アクセス・立地普通JR横浜線を利用して矢部駅を降りてすぐのところにあります。周りには商店街や定食屋さん、弁当屋さんもあり、喰い物には困らないことは間違いありません。
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施設・設備普通施設・設備は全体的に真新しいものばかりです。キャンパスも全体的にせまく、有名な一流大学などと比べると地味です。ただ、売店や学食は充実しています。
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友人・恋愛普通私はあまり周りの学生と関わりを持つことはなかったので、あまり詳しくはないのですが、色々な人がいたと思います。
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部活・サークル悪い部活・サークルは比較的活発で充実しています。しかし中にはうっとうしく感じるところも。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境・衛生関連の勉強をするにはうってつけ。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大学院
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就職先・進学先を選んだ理由自分が魅力を感じる企業がなかったから。
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志望動機第1~3志望の大学にすら合格しなかったから仕方なく志望しただけ。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか数学・理科を重点的に勉強した。
投稿者ID:25952 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命・環境科学部環境科学科の評価-
総合評価良い出来たばかりで、規模の小さい学科です。習得すべき単位数は少なく、ゆったりと学生生活を遅れます。しかし専門性も高いので、環境の分野で学びたい人にとってはおすすめです。
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講義・授業良いわかりやすく説明してくれる先生もいれば、非常にわかりにくく、テストの際には多くの生徒が苦労するような授業を進める先生もいます。ハズレの授業の場合は、先輩から試験の過去問をもらいましょう。
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アクセス・立地良い最寄り駅から歩いて5分ほどで着くので便利ではありますが、その最寄りは各駅でしか止まらない駅なので、遠くから来るには適していません
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施設・設備良いメインの獣医学科は施設がかなりしっかりしていますが、環境科学科はこじんまりとしているので、施設には恵まれていません
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友人・恋愛普通友人関係は皆良好ですが、交際している人達は少ないと思います。出会いはあまり期待しないほうが良いと思います。
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部活・サークル良い環境のサークルが5つもあります。それぞれやっている内容が違うので、入る際にはいろいろと見学すべきです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境学を社会的な目線から勉強出来る学科です。主には「まちづくり」など
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所属研究室・ゼミ名国際コミュニケーション研究室
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所属研究室・ゼミの概要環境NGOと関係し、主にタスマニアの森林で研修を行います。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先病院事務
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就職先・進学先を選んだ理由希望の学科が内定貰えず、一番人材の需要があるのが医療系だと考えたため
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志望動機環境問題に漠然とですが興味があったからです。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか過去問もひたすら解きましたが、面接の練習も行いました。
投稿者ID:24875 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命・環境科学部臨床検査技術学科の評価-
総合評価悪い学びたいことがある人にはとてもいい大学だと思います。医療に携わるため、学ぶことがたくさんあります。テストでは追試を受けない人のほうが少ないと思います。また、バイトをする余裕はありません。徹夜で実験などしていました。ドラマのような華のある大学生活はおくれませんが、資格習得ができるため就職には有利だと思います。大学4年でテストが複数回あり、そのテストに合格しないと国家試験を受験させてもらえません。大体、1割の学生が国家試験を受けることができません。(北〇大学、杏〇大学も同じ体制のようです。大学の合格率を上げるためです。)大学入試なみの勉強をするので、覚悟が必要です。
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講義・授業悪い講義は正直わかりにくい先生が多いです。また、必修科目がほとんどなので選択で悩むことはありません。高校の授業のような感覚があります。
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アクセス・立地良い駅から徒歩5分くらいで行けます。また大学は広くないので、敷地内で迷うことはまずありません。町田駅から3駅なので立地も便利だと思います。
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施設・設備良い私たちの頃は一番古い校舎でしたが、今は改築したそうです。なので校舎の様子はよくわかりませんが、とてもきれいで使いやすいようです。(留年した友人が言ってました)
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友人・恋愛悪い研究職なので個性的な方が多いです。性格も強い意志があり、ストイックな方が多いように感じました。また男女比が2:8くらいなので恋愛にはあまり発展しません。勉強が大変なので、そのような余裕もないです。友人も共に国家試験を目指すライバルなので、ピリピリしています。
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部活・サークル悪い部活、サークルはあまり種類がありません。また、部活やサークルを行う時間もありません。できても1年までです。研究室が始まったらほぼ行けません。ですが、部活・サークルに入っていないと、他の学科の方と知り合うことはほぼありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容臨床検査技師になるための知識を学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名微生物学研究室
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所属研究室・ゼミの概要食品、水などの微生物の培養、同定、薬剤感受性試験、遺伝子解析などを行いました。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先市立病院
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就職先・進学先を選んだ理由大きい病院であり、公務員になれるため。
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志望動機臨床検査技師になるため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか面接、小論文の対策を行いました。推薦も倍率が高かったため、落ちた時のために勉強もしていました。
5人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:26784 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部獣医学科の評価-
総合評価良い高度なことを学ぶ環境、教師がそろっていると思います。ただ学校が小さいのでできないことも多いかも知れません。立地は都心にも近く、住みやすいと思います。
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講義・授業良いいい教師がそろっているかと思います。授業も過不足がないと思います。忙しすぎず、ちょうどいいカリキュラムかと思います。
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アクセス・立地良い田舎過ぎず都会過ぎず、住みやすいと思います。割と都心にも出やすいです。住宅街の中にあるので、狭いです。
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施設・設備良いお金があるからか、病院や学校の設備が整っていると思います。校舎も新しくなり、快適になっていると思います。
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友人・恋愛良い150人が1つの学科にいます。ほとんど顔見知りになれて、とても楽しいと思います。先輩や後輩とも仲良くなれます。
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部活・サークル良いサークルはたくさんあります。入ることで友達も増えるので大学生活が充実すると思います。上下関係も身につきます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容獣医に関することを学びます。
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所属研究室・ゼミ名薬理学研究室
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所属研究室・ゼミの概要薬物の投与による動物の反応をみます
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公務員の獣医師になりました
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就職先・進学先を選んだ理由地元に戻りたかったため。
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志望動機獣医になりたかったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか私立対策はほとんどしていなかったので不安でした。
投稿者ID:25081 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部動物応用科学科の評価-
総合評価良い動物の事を広く学べる学科です。実習が充実しており、楽しいです。資格も取得出来ますが、翌年再履修の科目があると、資格取得に必要な他の必修科目と被ったときに資格取得は難しくなってしまいます。
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講義・授業良い遺伝子レベルから、畜産、アニマルセラピーまで、多岐多様にわたった講義が受けられます。テレビ番組からインタビューを受けるようなすごい先生もいらっしゃり、講義内容はとても専門的です。実習も多いです。
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アクセス・立地良い最寄り駅からも近く、校内には学食や生協も充実しています。校内はそんなに広くないので、教室の移動もそんなに大変ではありませんでした。
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施設・設備良い校舎は数年前に立て替えられ、とてもキレイです。学部棟内には食品、飲料の自動販売機やシャワー室も完備で、研究で泊まりになるときはとてもありがたかったです。
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友人・恋愛良い頭のいい人がほんとに多く感じました。グループに分かれての実習が多いので、沢山の人とすぐに打ち解けることができます。学科も少なくアットホームな学校なので、サークルでは先輩後輩問わず他学科の友人も沢山できます。
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部活・サークル良い様々なサークルがあり、学祭のステージではダンスのサークルが毎年パフォーマンスを披露していました。この大学らしい、通称「犬部」なるサークルもありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物の知識を遺伝子レベルから深く学ぶ事ができる。
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所属研究室・ゼミ名食品科学研究室
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所属研究室・ゼミの概要乳製品、食肉製品に関する研究をします。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先東京一番フーズ
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就職先・進学先を選んだ理由食肉製品を研究していたが、実際に食品と消費者と触れあえる場を考え外食産業に注目。
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志望動機実習が充実しているため。
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利用した入試形式その他
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どのような入試対策をしていたか小論文を重点的に対策した。
投稿者ID:21866 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部獣医学科の評価-
総合評価良い規模は大きくないので全体的に和気あいあいとしています。また,都心へのアクセスも割とよく,暮らしやすいと思います。施設がどんどん新しくなっているので最新の設備で実習などが出来ると思います。
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講義・授業良いあらゆる分野で活躍されている先生が多いと思います。最近,有名な先生は定年のため退官されているようです。
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アクセス・立地良い都心へ1時間程度で出られます。また,数駅先に買い物ができるところが多いので,都心へ出なくても十分だと思います。田舎過ぎず都会過ぎず,住みやすいと思います。
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施設・設備良い最近どんどんと新しい施設ができているようです。ほとんどが新しくなっていると思います。他の大学に比べて,かなり最新の設備で実習等出来ると思います。
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友人・恋愛良い一学年150人程度の学生がいます。各県から来ているので,様々な地域の友達ができてとても楽しいと思います。
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部活・サークル良いサークル数は意外に多いと思います。サークルに入ることで他学科や他学年の友人もできるので,サークルに入ることをお勧めします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容獣医学に関して基礎から応用まで学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名薬理学研究室
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所属研究室・ゼミの概要糖尿病や歯周病の研究等。ラットや犬を用いた投与実験などを行います。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先新潟県の畜保健衛生所(公務員の獣医師採用)
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就職先・進学先を選んだ理由地元に戻りたかったのと,結婚,出産しても仕事を続けたかったため
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志望動機立地がよく,最新の設備がそろっているため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか国公立を目指していたため,私立対策は過去問を直前に解くくらいしかしていませんでした。
投稿者ID:82044 -
- 学部絞込
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