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私立東京都/秋津駅
明治薬科大学 口コミ
3.98
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在校生 / 2015年度入学
2017年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い勉強する環境がいい。図書室も充実していて自習スペースもあるほか色々な専門の本があってレポート書く時に便利だと思います。
大学内は自然豊かです。 -
講義・授業良い学年が上がるにつれて専門科目が増え覚える量も半端なく多いです。講義はほとんどの先生が分かりやすい講義を展開してくださっているので復習をすれば理解できるから心配はないと思います。
(試験で落ちないとはいってません笑) -
アクセス・立地普通駅から徒歩20分なので遠いです。駅周辺は飲食店や飲み屋が多いので実習帰りに友達と立ち寄ることもあって便利です。
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施設・設備良い比較的新しい校舎なのできれい。
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友人・恋愛良い入学式の前にウェルカムパーティーといって新入生どうしの交流会がありそこで友達ができます。それからクラスコンパといって同じクラスになった人どうしの交流会もあるのでそこでも友達の輪を広めることもでき心配ないです。
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学生生活良い色んなサークルがあるので色々と見て回って自分に合ったサークルが選べると思います。文化祭ではサークルごとで屋台を出すから楽しいです。
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:348976 -
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在校生 / 2020年度入学
2021年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い大学でたるまずにしっかり勉学に励むことができると思います。また化学や生物系の学問だけでなく倫理や人間関係について学ぶ学問もあり、知識だけのある理系の人間としてではなく、医療人となる人間としての素養も身につきます。
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講義・授業良い薬学部はほとんどの授業が必修、試験での単位の取得となっています。そのため全休のような日はなく毎日しっかりと授業を受けることができます。課題などは特にない科目が多いので、しっかりと自習をしてきている前提で話が進むので気が抜けず、しっかりと充実した勉強ができていると思います。
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就職・進学良い通常の大学があった年には、週に一度就職などについての説明のされる全体講義がありました。
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アクセス・立地普通最寄駅は秋津駅、新秋津駅となっています。駅から徒歩15~20分と少々遠く感じます。学校の周りには、住宅街と畑と川しかないです。よく言えば俗世から切り離され落ち着いた環境と言えます。悪く言えば何もないです。
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施設・設備良い充実していると言えます。CBT試験などの対策用の施設があり、調剤室を模したような部屋があります。また全ての教室にプロジェクターなどもあり、設備は充実しています。
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友人・恋愛悪いサークルなどに参加することによって先輩方や、同級生と話すことができますが、忙しく学外で遊んだりするなどということは少ないです。また薬学部一つという学部の少なさから、人も少ないので知り合いので、友達作りは少し難しいように感じました。
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学生生活良いサークルは文化部運動部共に種類も多いので自分に合ったサークルを見つけられるかと思います。学園祭はサークルでの参加になります。基本は屋台をやっていることが多いかなという印象です。体育祭もありますが、自由参加です。サークルでの参加になり、優勝するとサークルに豪華景品(テレビなど?)があるようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容薬について学ぶための化学、生物学、物理学、数学、など多くの基礎を学んだのちに薬剤学などその他多くの学問を学びます。全て必修科目なので、幅広く学びます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機化学に興味があり、また自分自身がアレルギー体質で薬を小さい頃から服用していたため、薬にも興味がありました。興味がある学問で、かつ人の役にたつことのできる学科だと思えたからです。
6人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:712898 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い薬学を学びたい人には素晴らしい学部だとおもいます。全員が薬剤師を目指しているため団結感があると思います。
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講義・授業良いしっかりと講義してくれていると思います。高校生の頃に想像していた講義より、わかりやすく、また雰囲気もいいです。みんなが静かに講義を受けている印象です。
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就職・進学良い90%以上が就職しているそうです。サポートがしっかりしているためだと思います。
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アクセス・立地普通駅から歩いて20分、周りにはコンビニしかなく、遊びに行く、というのは難しいです
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施設・設備良い比較的きれいです。設備も、ととのっているとおもいます。学食が、いつも混んでいるのが残念です。
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友人・恋愛良い友達がいない、という人は少ないです。友達や先輩から過去問をもらうために頑張っているのかなとも思います
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学生生活普通サークルはなく、部活動のみで、運動部は厳しいところが多いです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、高校の続きのような内容で、直接薬に関係のあるようなことはあまり学びません。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機薬剤師になりたかったからです。また、明薬は国試の合格率も高いためです。
6人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:597926 -
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在校生 / 2012年度入学
2017年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い薬剤師を目指したいと考えている学生には非常に良い大学であると思います。
歴史が長く、数多くの先輩方が現場で活躍されています。
そのため薬学部業界では相応に名が知れており、就職活動においてもやや有利な傾向があります。
他の薬科大のようにとにかく国家試験合格率を上げようと対策講義を詰め込むようなところではないので、臨床分野、研究開発分野など幅広い分野についても学ぶことができます。
研究室配属・5年次コース選択等の競走は基本的に1年次からの成績順となっており、下位の成績では選択肢が限られてしまうのが難点です。
就職先としては、病院・薬局・ドラッグストア等の臨床系が大半を占めています。その他としては、臨床開発系(CRO)、製薬企業営業かっこいいMR系、化粧品会社(開発研究)、公務員(薬事系)が見られます。 -
講義・授業良い薬学分野、臨床分野の先生方は非常に充実した指導をしてくれています。極力怠けたい人にとっては少しうっとおしいくらいかもしれません笑
科目により一部クセのある方はいらっしゃいますが、きちんと努力した学生をむやみに蹴落とすようなことほとんどありません。しかし、甘えが効かないところもあるのでダメな場合は容赦なく叩き落とされます。 -
研究室・ゼミ良い3年次の冬に研究室の募集開始・配属決定がなされ、4年次4月から本格的に始動します。(一部研究室は2〜3月から始めるところも)
研究室の種類としては実験系(動物実験中心、細胞培養中心、有機合成中心など)だけでなく統計系のような化学実験がほぼないものもあるため、自身の興味、実験内容の好き嫌いに合わせて選択することができます。学生は研究室の忙しさの程度も参考にしています。
ただし、全ての研究室に定員があるため、学生人気の高い分野(年により異なる)やゼミ環境の良い研究室は倍率が高くなります。下克上もコネも効かないのでひとえに成績勝負といったところです。
研究内容はところによりますが、学会に持っていけるクラスの研究に携わり、一定の成果をあげることも十分に可能なレベルを誇っています。 -
就職・進学良い歴史の長さ、資格職といった点から就職実績は非常に良いです。
卒業生の評判や信頼性も高いことから同じ薬学部で比べても優位に扱ってもらえるケースも多々見られました。
大学の就職サポートも充実しているため、ギリギリまで決まらないといった人はほぼいないように思われます。 -
アクセス・立地普通最寄りは武蔵野線新秋津駅or西武池袋線秋津駅。
駅周辺は乗り換え駅の影響かチェーン飲食店、飲み屋が多く大学生が遊ぶには物足りないと言って良いと思います。
遊ぶようであれば大抵の場合、隣駅の所沢か池袋まで出てしまうことが多いです。
駅から大学までは徒歩15〜20分程度あり、やや離れています。
バスによるアクセスも悪いためこればかりは歩かざるをえません。
はじめは苦痛を訴える学生も多いですが数日で慣れます。また、駅前の駐車場を借りて自転車通学をしている学生もいます。
通学路の特徴として、周辺に高い建物がないために常に日差しが突き刺さります。そのため、多くの女子学生が日焼け防止・暑さ対策のために折りたたみ式の日傘を携帯・使用しているのが見られます。 -
施設・設備良い学内施設に関しては基本的に文句はありません。
建物も基本的に古いものがなく、老朽化を感じるところはありません、ら
トイレがどこも綺麗でウォシュレット対応(暖房便座付きも多数あり)のため、男女共に評価が高いです。
唯一の欠点として学内の水捌けが悪い点があり、集中豪雨などが発生すると冠水エリアが出来上がってしまうこともあります。 -
友人・恋愛良い最初の学生交流、実習のペアやグループ、サークル関係で友人関係ができあがり、その中でつるんでいる人が大半です。
ぼっちもいることはいますが、将来的に患者相手にコミュニケーションをとる必要がある特色のため、割合は低いかと思います。
恋愛関係は高校時代からの付き合いor学内での組み合わせがほとんどです。他大学との交流が異常に少ないためかもしれません。
学内カップルのきっかけとしては、サークルの先輩・同輩・後輩、クラス内の友人関係、実習のペアやグループをよるものが多いです。
先日オープンキャンパスで高校生に「合コンはできるか?」といった質問を受けましたが、基本的には耳にすらしない学生生活になると思います。そういった事を積極的にしているグループに属すれば違うかもしれませんが… -
学生生活普通サークルはさまざまな種類があり、ほとんどの学生が所属しています。ただし、友達との付き合いや試験資料目的で所属している学生も多々見られ、真面目にそのクラブに取り組んでいる!といった人になると必ずしも全てではないようです。
〇〇をきっかけに集ったコミニュティといった解釈のほうが合うところのほうが多いような印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1〜2年次
教養系の講義が大半を占めます。語学系、数学系もこの時期に履修していき基礎科目を固めるかたちになります。 実習は化学実験、分析操作等理科の実験に近い分野のものがおこなわれます。
3〜4年次
専門科目が大半を占めるようになり、難易度もぐっとあがってきます。座学の難易度は3年がピークであり、4年では現場を想定した症例の解析や法規関係の講義が中心になります。
実習は4年次12月の共通試験(OSCE)に向けて臨床現場を想定した内容のものが多く組まれます。
5年次
基本的に病院、薬局それぞれに11週間ずつの現場実習に臨みます。
残りの期間はそれぞれの選択コースごとに学内で研究をしたり他の外部期間に研修に行くなどの日々を送ります。
この年のみ、ペーパー試験がありません。
6年次
講義関係はほとんど終わっているために国試対策が中心の日々になります。前期は就活等もあり今までよりはマイルドな時間割でした。 -
就職先・進学先国立病院
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:361783 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部生命創薬科学科の評価-
総合評価良い将来薬の研究をしたいと考えている方には良い大学だと思います。また、履修科目で条件を満たせば臨床検査技師の受験資格がもらえるのも特徴です。
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講義・授業普通1,2年次はほとんどの講義が薬学科と同じです。化学や生物、物理系など様々な分野の先生がいるので、薬について多面的に多くのことが学べます。また、卒業の単位には関係なく、自分の興味で受けるかどうかを選べる講義もあり、より深く学べます。
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研究室・ゼミ良い医療関係の研究をしているところや微生物の研究をしているところなど、様々な研究室があります。やはり人気のある研究室はあるようで、成績上位者から優先的に配属されるので、勉学は怠れません。
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就職・進学良い生命創薬科学科の人は多くが大学院へ進学します。就職する人は、公務員や有名な大手企業の研究者などになっています。
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アクセス・立地普通最寄駅から歩いて約20分ほどかかり、少し遠いです。そのため、駅からは自転車で通っている人もたくさんいます。駅からは遠いものの、電車で少し行けば都心に出られるので、そんなに不便ではないと思います。
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施設・設備普通大学は作られてから比較的新しいので、きれいです。図書館には様々な専門書や学術雑誌があり、とても充実しています。学食は麺類がおいしいようです。
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友人・恋愛良い必修科目が多く大変ではありますが、勉強だけでなく、時間を作って適度に遊んでいます。クラスは薬学科と混合なので、学科の違う友人もたくさんできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容薬の効き方や作り方など、研究者になるのに必要なこと。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機薬について学びたいと思い、また臨床検査技師にも興味があったため、受験資格が得られるのが魅力だったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか最初は基礎固めで、学校で購入した問題集を解き、わからないことは教科書を読んで確認した。後半は、とにかく過去問を解いた。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:115716 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年08月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い将来薬剤師になりたいという強い気持ちがある学生にとってはとてもいい大学だと思っています。また、ウェブ上で教授に質問する機会があるので、些細な疑問も解決することができ、充実した学習ができると思います。
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講義・授業良いどの科目の教授も、講義内容の復習が必ずできるように課題を提示されるため、「勉強内容についていけない」ということがないようになっていて良かったです。
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就職・進学良いまだ1年生なので就職活動はまだですが、将来なる「薬剤師」についてどんな仕事なのか考えさせる授業があり、将来のモチベーションとなっています。
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アクセス・立地普通最寄駅は西武池袋線の秋津駅・武蔵野線の新秋津駅です。学校のまわりには飲食店はないです。昼食は、近くのコンビニで買ったものを食べたり、大学内の食堂や購買でとっています。秋津駅の方にいけば、飲食店が複数あります。
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施設・設備良い1年生なので施設について詳しくは分かりませんが、全体的に校舎の中は綺麗だと思います。
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友人・恋愛良いこの大学は、クラス制なのでクラスの中で友達ができます。また、入学してすぐのオリエンテーションの休み時間で、同級生と仲良くなるチャンスがあります!
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学生生活普通1年生なのでサークルについて詳しくは分かりませんが、文化系サークルが充実していると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、高校の復習を含めた一般教養と、少し医療科目を勉強しました。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機昔から薬剤師になりたい夢があったのと、学ぶキャンパスが6年間変わらないことが魅力的だったからです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:770452 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年01月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い柔軟性がなく保守的。受け身な学生が多い。
一方で、国家試験合格率と就職率も高く留年率も一般的な大学と比較すると高いが私立薬学部の中では相対的にとても低い方である。
総合的に良い大学だがアクセス面に難あり。
20年ほど前のキャンパス移転の影響で教室は常にほぼ満席で酷いときは立ち見になる。 -
講義・授業良い1コマ80分のやや短めの講義。そのため自習が大幅に必要であり時間がなくなる。
基礎学習支援制度もあり講義の指導は充実しているように思える。
実習に関しては時間が多く確保されているので充実している。
1年次は多くの大学同様、教養科目と基礎科目が中心であるが実習もある。2年次から本格的に専門科目が多くなる。
3クラス間で講師が違ったりして同じ科目なのにクラス間で試験の難易度に差が出ているのは問題だと思う。 -
研究室・ゼミ良い4年次より始まる。それまでの成績順で優先的に配属されるので気が抜けない
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就職・進学良い薬局病院が中心であるが企業就職も可能。就職率は極めて高い。
薬学部の中で考えれば進級率はとても高いがそれでも8割前後であり、残りの二割になると国家試験は受けられない。卒業さえできれば合格率は高い -
アクセス・立地普通東京にキャンパスがあるとイメージして入学するととても驚く。大学は埼玉県境に隣接していてほとんど埼玉県の大学である。各最寄り駅から徒歩15分もあり、なれないと通学は大変。周辺は川と森と畑である。学内に野生動物が住み着くほどの田舎である。
路線バスが2時間に1本だけ運行されているらしい。
スクールバスのある東京薬科、都心部にある帝京北里星昭和などに比べるとアクセスは総じて悪い。
そのため星と明薬に受かった場合ほとんどが星を選ぶ。 -
施設・設備良い比較的新しく充実している。図書館も中規模。
ただ、学食の営業時間が非常に短いし校内には夜八時までしか残れない。 -
友人・恋愛良い人数が少ないのでここで友人を作れない人はよほど問題がある人間か友人をあえて作らない人だけ。
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学生生活普通サークルは単科にしては多い方。毎年新しいサークルが作られてる。
大きなイベントは体育祭と明薬祭だが体育祭は開催意義がわからない。明薬祭は小学校の盆踊りくらいの規模。学術発表は当たり前だが専門性がある。近隣住民と一部の受験生しか来ない
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:402716 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部生命創薬科学科の評価-
総合評価良い大学で創薬、薬等の勉強をしたいと思っている学生さんにはいい大学だと思います。研究等されたい方にも向いている大学です。
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講義・授業普通薬に関する授業だけではなく、物理・情報・数学等様々な分野の講義が設けられています。
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研究室・ゼミ普通4年から研究室配属となります。学科によって選べる研究室が異なりますが、関心のある分野から選択ができます。
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就職・進学良い進路相談室が設けられており、気軽に相談することができます。また就職の時期は就職セミナーが開催されたり卒業生や内定者のプレゼンテーションを聞くことができます。
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アクセス・立地普通秋津駅から徒歩10分程度、新秋津駅から徒歩15分程度、歩ける距離となってます。
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施設・設備普通校舎は比較的綺麗で、自習室や図書館等テスト期間には多くの学生が利用できるブースが設けられています。
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友人・恋愛普通女性が6割男性が4割程度の学校です。サークルや部活に所属すると交友関係が多くもてます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年は薬学科と共同の授業となり、3年からは生命創薬科学科のみの授業となり、1年研究室を4クールに分けて体験します。翌年から研究室に配属となり、大学院への進学か就職活動をするか選択します。
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就職先・進学先SMO業界
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:273934 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部生命創薬科学科の評価-
総合評価良い研究者に必要な技術を実習などを通して学ぶことができ、また、条件を満たせば臨床検査技師の受験資格も得られるので、資格を増やすという意味でも良いと思います。
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講義・授業普通空きコマはあまりありません。選択科目については自分で好きな科目を選択できますが、ほとんどが必修科目なので、自分の好きな時間に好きな科目を履修しているという感じはありません。でも、高校では触れていなかったことも詳しく講義してもらえるので、より高度な内容を学べます。
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研究室・ゼミ良い生物関係から有機化学まで、様々な研究室があります。やはり人気な研究室というものはあり、成績上位者から順に、希望する研究室に配属されます。
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就職・進学良い生命創薬では、ほとんどの人が大学院へ進学します。また卒業後は、大手企業の研究者や公務員になっている人もいます。進路就職ガイダンスやインターンシップもあるので、積極的に参加してみるといいと思います。
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アクセス・立地普通最寄駅からは少し遠く、歩いて20分くらいです。そのため駅から自転車を利用している人もいます。駅周辺には軽食からご飯ものまで、お店がたくさんあります。電車に乗れば都内にも出れるので、そんなに不便ではないと思います。
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施設・設備良い比較的新しく建てられた校舎なので、きれいです。実習用の教室があったり、図書館には専門書がたくさんあるので、設備は充実していると思います。学食は麺類がおいしいようです。
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友人・恋愛良い1,2年まではクラス替えなしで基本的に薬学科と同じ授業を受けるので、学科が違う友人もたくさんできます。また、サークルがあるので、クラスが違う子や先輩とも会う機会があり、試験などの情報交換に役立てることができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容薬の作用の仕方や作り方など、生体の基礎知識から研究に必要な技術を学べます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機薬の研究がしたいと思い、また、条件を満たせば臨床検査技師の受験資格が得られるから。
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利用した入試形式一般入試
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:110958 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い雰囲気は良いと思います。先生はよく明薬生はおとなしいと言います。実際はおとなしい人、そうでない人いると思いますが、真面目な人は多い印象です。明薬は5年次に必修となっている病院・薬局実習の他に明薬独自の実習コースがあります。病院、薬局、研究(研究室で)、海外研修、臨床開発(治験)、伝統薬学(漢方)、健康薬学(国立の研究機関)などがあり、自分の興味、進みたい方向によって自由に選べます。ちなみに研究室、実習の選択などは成績順で決まります。成績順位が下のほうだと希望のところには行けないかもしれないので、1年からコツコツ勉強しておくことをオススメします。あと、学年で成績上位20人くらいに入れば奨学金20万円くれます!
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講義・授業普通個性豊かな変わった先生もいらっしゃるので講義はわかりやすく教えてくれる先生と何言ってるかわからず理解できない先生がいらっしゃいます。講義を録画、録音していて講義後にいつでも見られるものもあります。
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アクセス・立地普通駅から歩いて15分はかかります。周りは畑でコンビニはありますが、田舎です。のどかな環境で勉強したい人には向いているかもしれません。
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施設・設備良い施設は充実していると思います。モデル調剤室や無菌室のある建物があり、4年はそこで実習します。0年くらい前に秋津に移転したので、校舎はキレイだと思います。
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友人・恋愛普通友人はたくさんいる人もいれば1人でいる人もいます。学内同士の恋愛をしている人もいます。1学年の人数が多いので、友人や恋人を探すにはいいかもしれません。
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部活・サークル良い部活・サークルは力を入れているところ、飲みサークルのところいろいろです。自分で自由に見学して入りたいところを決めると良いと思います。
その他アンケートの回答-
学科の男女比4 : 6
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志望動機家から近かったのと、オープンキャンパスを見学して雰囲気が良いと感じたため。あと、就職実績がかなり良かったのも大きいです。
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の理系科目、英語の勉強と大学の過去問(化学のみ)を解きました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:22624 -
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