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武蔵野美術大学
(むさしのびじゅつだいがく)

私立東京都/鷹の台駅

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偏差値:42.5 - 52.5

口コミ:★★★★☆

4.03

(279)

武蔵野美術大学 口コミ

★★★★☆ 4.03
(279) 私立内90 / 592校中
学部絞込
227151-160件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2020年01月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    造形学部工芸工業デザイン学科の評価
    • 総合評価
      普通
      楽しもうと思えば楽しめます。
      興味があれば広がります。
      関心を持てば学べます。
      大学に入って終わりではないので、どう過ごすかだと思います。
    • 講義・授業
      普通
      授業はシラバスから多く選べます。
      楽単の授業を選ぶのも、
      興味のある授業を選ぶのも自由です。
      興味のある授業を選んでいれば、自分の専攻以外でもおもしろい出会いがあります。
      授業外でも学内に貼られているチラシや、
      課外活動などでも、興味のあることは探せます。
      色々と試すと卒業後の進路について考える一助となります。
      動こうと思えばいくらでも動きようがある大学ではないでしょうか。
      自分から働きかけたり、楽しもうと思えば広がります。
    • 就職・進学
      普通
      サポートはあまり利用したことは無いですが、
      卒業制作と重なるため、個人がどこに重きを置いて過ごすのかで変わります。
      就職と作家などの活動の割合では、就職が多いです。
      一応、就職活動説明会はあります。
      それほど充実したサポートではないです。
      個人の努力によります。
    • アクセス・立地
      良い
      鷹の台駅から玉川上水沿いを歩いて20分程です。
      少々歩きますが、気持ちのいい通りです。車が通らないので安全です。
      土のみちを歩き、木々を見ながらの通学です。
      今思えば、都内でこの通学路はとても良かったです。
      たぬきもまだ居ました。
      様々な木や植物や虫がいます。おもしろいです。
      たまに観測会も行われていて、参加できます。
      自転車の人は玉川上水沿いではない、車通りのある方を行きます。
      道が狭いので危ないです。
      通学時間帯は自転車の通りも多く、車も通るので気をつけて。
      大学付近には、キャンディとフランソワという店があります。学生用の満足メニューを出してくれます。
      近くにパンケーキの店も出来ていたと思います。
      コンビニもあります。少し行けばスーパーもあります。
      下宿もタイミングによれば、最低2.5000~あります。レアですが。風呂が共同だったりも未だにあります。
      セキュリティ付きの新しいアパートも有ります。
    • 施設・設備
      普通
      使用時間は基本9:00~18:00です。
      学科により助手さんが開けてくれれば、もっと長く使えます。
    • 友人・恋愛
      普通
      人によります。
      最初の1~2年次は専攻内、専攻外の人と関わる授業が多いのでその時に関わった人と、
      3~4年次の専攻内の人とで、友人・恋愛関係が広がります。
      3~4年次は同じ工房で作業するので、密な関係になります。卒業後も交流がある人が多いです。
      制作する内容によっては、他の学科の人と制作する人もいます。サークルや課外活動など、
      どういう交遊関係を持つかは人によります。
    • 学生生活
      普通
      多いです。
      芸祭も気合いを入れる大学なので、
      サークルによりさまざま活動します。
      サークルに入っていまくても、展示やフリマできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      実技が主です。
      座学はあまり無いので、歴史など、興味があれば自分で授業をとったり、図書館で調べたりなどです。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      作家活動中
    • 志望動機
      仕事は美術系の何かにしようと思っていて。
      ただ、まだ決まらなかったので大学進学に。
      生活で使うものに興味があったので、この学科になりました。
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:605468
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]
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    造形学部工芸工業デザイン学科の評価
    • 総合評価
      良い
      コウデは武蔵美の中でもまともな人が多かった印象。
      やりたいことがあれば打ち込む環境は揃っていた。
      まぁまぁ満足。
    • 講義・授業
      良い
      著名なデザインの教授の授業、ユニークな授業、(カレーを一から作るとか 映画で法律を学ぶとか )色々あった。
      ちなみに感想文で出欠を取る仕様なのでさぼれない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授は学生の相談にはきちんと乗ってくれる。
      一人一人に気を配りつつも 自由にさせてくれるタイプの教授だっから自分と合ってて居心地が良かった。
    • 就職・進学
      良い
      ポートフォリオの面倒を見てくれるサポートは色々あった。
      他の大学を知らないからなんとも言えないけど とくに不満なし。
      準備が早い人からいいとこに決まる。
    • アクセス・立地
      悪い
      僻地ってわけじゃないけれど けっこう田舎。周囲はインドカレー屋さんと林しかない。大学が無ければ鷹の台という駅には縁が無かった。
      そして駅からは歩いて20分。
    • 施設・設備
      良い
      芝生に寝転ぶのもよし、イメラで映画を鑑賞するもよし。
      私の学科はレーザープリンター、3dプリンターなどがあった。基本的な機材はある。パソコンもたくさんあり、取り合いになることはない。共同コンピュータールームの、印刷が無料になるサービスは有り難かった。
      学食はそんなに美味しくはないけど
      パン屋さんが美味しい。猫もいる。
    • 友人・恋愛
      良い
      純朴で、素直な学生がとーっても多かった。基本的にみんな優しかった。あとはお金持ちの家の子が多かった。
      ↓武蔵美のすごく良かったと思うところ↓
      私は普通の大学に居れば不思議ちゃん扱いで浮いていたと思う。けれどこの大学は どこか変わっている人の集まりだから、「まぁお互い変なところがあるしね」という感じで ほっておいてくれる。コムデギャルソンみたいな服着てても浮かない、そんなイメージ。
      恋愛は 彼氏いない人が多かった。 欲しければ バイトをしたり インカレサークルなどに入るべき。彼氏もちは 早慶とかマーチかな。
      学内で成立するカップルは多分少ない。我が強い人とか変わり者多いから。
    • 学生生活
      悪い
      課題が忙しいから サークルに打ち込んでる学生は そんなに居なかった印象。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ものづくり
    • 就職先・進学先
      デザイナー
    • 志望動機
      芸大に落ちたから
      有名な美大だから
      ものづくり系がやりたかったから
      多摩美より近いから
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:538575
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    造形学部視覚伝達デザイン学科の評価
    • 総合評価
      普通
      ファイン系はともかく、デザインを学びたいなら美大じゃなくてもいいのかと思う。難関な学科に入っても高学歴と見なされないから。
    • 講義・授業
      普通
      全体的に自由な風潮がある。授業内容もほぼフリーワークで最後に講評して終わり。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの先生が体調を崩してなくなってしまって、途中から他のゼミに移ったが、いい先生だった。
    • 就職・進学
      良い
      作品集製作の相談を親身に聞いてくれた。また、コネクションも多い。
    • アクセス・立地
      普通
      田舎に位置しているので、周りに何もない。チェーン店ばかり。だが、実家から10分だったので楽だった。
    • 施設・設備
      普通
      美大の中でもここにしかない活版印刷や、貴重な設備が多いある。
    • 友人・恋愛
      悪い
      同じ学科の人達とはウマが合いませんでした。サークルも入りませんでした。独特な人ばかりです。
    • 学生生活
      悪い
      学園祭は毎年盛り上がるのですが、途中からアルコール禁止になってしまいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年はとにかく課題に追われて忙しいです。専門学生なみの忙しさです。3.4年は落ち着いてきますので個々でこ活動が目立ってきます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      ベンチャー企業の広告デザイン担当として就職後、すぐ転職しITクリエイティブ系の会社に所属しながらフリーでも仕事を請け負っています。
    • 志望動機
      美術の先生に美大を勧められてから興味を持ちました。美大の中でもグラフィック系の花形といえるこの学科を志望しました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:533843
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    造形学部工芸工業デザイン学科の評価
    • 総合評価
      良い
      工芸工業デザイン学科はインテリアデザインやインダストリアルデザインから、陶磁や木工などの工芸の分野まで幅広く網羅しており、入学後に専攻を選択するためはっきりと決まっていない人にもお勧めできる。
    • 講義・授業
      良い
      自主的に学びたいことへのサポートは万全であるため、自分の目指すことへと集中して学習できる。
      また、教授や講師共に各分野で活躍している方々なので、リアルな現場での話も聞くことができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は親身にアドバイス、指導をしてくれる。
      また、他の専攻への転科も認められるため、自分にあっていない場合は転科が可能。
    • 就職・進学
      良い
      専門分野への就職はもちろん、大学全体でのサポートもしっかりとしている。
      また、作家を目指す人に対するアドバイスも現役の作家さんたちから直接聞くことができる。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りの駅からは20分かかります。
      しかし、バスが大学まで乗り入れたため便利になるかと期待ができます。
    • 施設・設備
      良い
      窯が7、ろくろが30台近くあるため朝から夜まで存分に制作できる。
      我々の学科が一昨年建て替えがあったためトイレなどもとても綺麗。
    • 友人・恋愛
      良い
      皆、遊ぶ時はしっかりと遊び、制作するときにはしっかりと制作する、良い雰囲気の関係性を築くことができる。
    • 学生生活
      普通
      学科のイベントで、運動会ソフトボール大会芸祭など様々なイベントがあります。
      学外では他大学と展示をしたりして交友を深めています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、7つの専攻から興味のあるものを選択し、授業を受けることができます。
      2年次の後半に専攻を決定します。
      3・4年次では集中して専門分野の勉強が可能です。
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    投稿者ID:430999
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    造形学部芸術文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      今年ムサビを卒業する者としては、大変充実した大学生活を送れたと感じております。
      最初は芸術文化学科の多様さと曖昧さに嫌悪感を抱いてましたが、就職が希望の大手大企業に決まり、
      この芸術文化学科で色々なことをやってきたことが実を結んだのかなと感じます。教授は優しくプロフェッショナルな方ばかりです。
      アートマネージメントをやりたい方には、学外の実践的な授業も多くあるためお勧めです。
      ゼミでは、アートマネージメントの他にもグラフィックデザインや展示、映像、絵画などのゼミもあるため、実技をやりたい方もお勧めかと思われます。
    • 講義・授業
      良い
      教授の授業はもちろんのこと、講師の方もすごく勉強になる授業をしてくださります。デザイン、展示、映像、絵画などの授業もとれるところがポイントです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年後期から本格的にゼミが始まります。ゼミの種類としては、学芸員、アートマネージメント、論文、デザイン、映像、展示、絵画などがあります。基本的に論文系と制作系で大まかに分かれます。
    • 就職・進学
      悪い
      芸術文化学科としては、あまり就活に力を入れてないと感じます。そのため、大学の就活センターを頼ることが就活成功への肝となります。進学に関しては、国立大学院や私立有名大学院へ進学する方が多いです。大学院への進学実績は良いと思われます。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学の立地は悪いです。最寄駅の西武線鷹の台駅からは、徒歩20分もかかります。そして、大学の周りにはお店がほとんどありません。コンビニも飲み屋も中々に遠いいです。そのため、隣県の神奈川県や埼玉県に在住している人でさえ一人暮らしをしている方も多いです。
    • 施設・設備
      普通
      芸術文化学科には、パソコンルームが3部屋もあります。いつでも自由に使用できるため、パソコンに関してはとても充実していると思います。他には、映像工房、写真工房、シルクスクリーン工房、制作工房などの部屋があります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      あまり大学のサークル、部活は多くないです。サークルの種類としては、陶芸、版画、ガラス、演劇、ゲーム、漫画、アニメなどの美術系が多いです。学外のサークルなどに入ってる人も多いです。
    • 学生生活
      良い
      一番のメインイベントは大学芸術祭です。サークルよりも芸祭実行委員に入る方が多いです。また美大ならではの展示部屋も借りることができ、学内で個展を開くことも出来ます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      必修科目としては、美術史、学芸員、アートマネージメント、デザインマネージメント、グラフィックデザイン、映像、絵画、彫刻などがあります。それから個人の興味に合わせて選択するようになります。例えば、日本美術史、西洋美術史、美術館展示、展示計画、プランニング計画、地域デザイン、DTPデザイン、編集、批評などがあります。
    • 就職先・進学先
      大手大企業メーカー / 制作職
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:404740
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    造形学部空間演出デザイン学科の評価
    • 総合評価
      良い
      良い意味でも悪い意味でも自由にやらせてくれる学科です。グループワークが多いので、しっかり勉強すれば自分のやりたいこと課題で必要なことをはっきり言えるようになります。
    • 講義・授業
      普通
      教授によって、やっていることが全然違う為、選択前にリサーチが必要です。教授たちもかなり個性的なのでそれに打ち勝つガッツが必要です。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      空デは全体的に設備が悪いです。他学科のおさがりの教室をゼミ室として使っている状態です。研究室の連絡が遅いのも気になります。
    • 就職・進学
      悪い
      就職活動のサポートは皆無です。なので四年生=就活という概念は空デには存在しません。自力で就職先を見つける他ありません。
    • アクセス・立地
      悪い
      鷹の台駅から割と歩きます。川の横を通る道があり、雨の日はぬかるみます。制作の荷物が重い時とても大変です。
    • 施設・設備
      悪い
      他学科のおさがりの教室をゼミ室として使っている。汚い。寒い。研究室もありますが、設備は不十分なので必要な工具は自分で買います。
    • 友人・恋愛
      良い
      いやでもグループワークが沢山あるので学科内で仲良くなりやすいです。自分の好き嫌いがはっきりしている人が多い為、さっぱりしており付き合いやすいです。
    • 学生生活
      普通
      サークルに入っている人は少ないのでよくわかりませんが、芸祭などイベントごとはそれぞれで楽しんでいる印象です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ここで説明することは難しいです。一年生で空間デザインをおおまかに色々なジャンルで学びます。三年生までになんとなくやりたい方向をみつけ、それぞれのゼミに入ります。
    • 就職先・進学先
      ゲーム業界のクリエイター職
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    投稿者ID:410164
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    造形学部芸術文化学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      自分でやることを決めないとニートで終わる。なんとなく4年間過ごしてしまう。ムサビのゴミストックヤードと呼ばれる芸文。ぬるま湯。他学科の教授には舐められがち。
    • 講義・授業
      悪い
      学芸員の資格は取りやすいと考えられる。学芸員過程の必修科目が、芸文の必修に含まれている。先生は人によって優しい。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミによってカリキュラムが違うわけではない。好きな先生のゼミで好きなことをやるだけ。やる気がないとニートになる。
    • 就職・進学
      普通
      就職を希望する人が多い。大手は狙いづらいが、妥協すればどこかしら引っ掛かる。芸文について立派っぽく説明できないとダメ。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りから遠い。食事できるところも少ない。近所では買い物もできない。国分寺まで出ないと遊ぶ場所がない。
    • 施設・設備
      悪い
      そもそも施設や設備が必要なことに取り組む人が少ない。パソコンさえあればなんとかなる。パソコンは自由に使える。コピーは白黒なら好きにできる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      他人のことは知らない。私自身は友達も少ないし恋人もいない。サークルとかで彼氏彼女つくる人はいる。ひとりでもやっていける。
    • 学生生活
      普通
      サークルには所属していないし芸祭とかのイベントにも結局4年間1度も参加しなかった。だから友達も彼氏もできないのか~。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基本は学芸員のあれこれについて。あとは好き勝手に履修するだけ。卒制だけがんばればなんとかなる。基本はゆとり。
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    8人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:410060
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    造形学部映像学科の評価
    • 総合評価
      普通
      映像コースか写真コースかで評価は分かれる。写真コースは現在教授が一名のみのため、選択肢がない。学費が高い分、機材の貸し出しは充実しているため制作はしやすい。
    • 講義・授業
      普通
      映像コースの教授陣は人数も多く色々な意見を聞くことができるが、写真コースの教授は一名のみのためどうしても片寄った授業や指導になってしまう。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      写真コースは毎年院生とともにゼミ展を行う。ゼミ展が終わった後はゼミは基本的に個人面談になり、卒業制作のための指導に入って行く。
    • 就職・進学
      良い
      作家志望の学生が多いため全体的な就職率は低いが、就職希望者のみで考えると就職実績はとても良いと思われる
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から歩いて25分とアクセスはとても悪い。大学前までのバスもあるが利用者が多いため遅れたり、乗れなかったりすることがある
    • 施設・設備
      良い
      図書館はとても充実している。ICUや国立音大、津田塾などの他大学の本も手続きをすれば借りることができる。学科の設備としてはスタジオやアトリエ、暗室があり、芸祭期間や授業時間以外は講習等を受ければ借りることができる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      男女の比率が圧倒的に女子の方が多いため、恋愛面ではそこまでの期待はしない方がいいと思う。友人関係は一般教養の授業を通して他学科の友人が出来たりと交流が持てる機会はとても多い。
    • 学生生活
      普通
      芸術祭がとても盛り上がる。参加は強制ではなく、有志のもののみで動いているが毎年とても来場者も多く、色々なイベントも行われる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はとにかく映像、写真について広く学ぶため、本来の自分の作りたい作品を作ったり、それにあわせた技法を学ぶことがなかなかできない。しかし2年次からは様々な表現ジャンルから授業を選択できるようになり、学びの幅や制作の幅が広がる。三年次には進級制作展というものがあり、自らの作品を数日間にわたり学内で展示する機会もある。そこで自分の課題、新たなテーマを見つけ、四年次の卒業制作につなげていくこととなる。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:412519
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    造形学部彫刻学科の評価
    • 総合評価
      良い
      のびのびとした校風で楽しく制作ができます!受験のときに気にした上手い下手は、入学すれば関係なく、自分の作りたいものが作れるほどの実力があればいいと思います。
    • 就職・進学
      普通
      やはり就職せずに作家を目指す人も多く、学科の研究室で就職の話をするのはあまり効果的ではありません。近くで学んで来た人より、就職課のサポート/面談をして個人個人で進めて行くという感じです。作家になるのももちろんいいと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      周りには特になにもありません。駅からも遠く、自転車に乗ってくる人も少なくありません。2時間ほどかけて電車通学して居た人はほぼ全員一人暮らしを始めます。
    • 施設・設備
      良い
      作りたい!と思うものは大抵なんでも作ることができます。工房ごとに分かれて制作をするのですが、講師の先生もその工房ごとに詳しい人がいたりなどして、親身になって話を聞いてくれます!
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルに入れば楽勝です!常識にとらわれない自由な人が多く、仲良くなっては去り…ということもしばしばありますを
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:343704
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
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    造形学部視覚伝達デザイン学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学べることがとても多い
      教授の知識が凄い
      優秀な人材の集まりだと思う
      グループワークも多いので社会に出て役に立つ
      プレゼンもするので大勢の前で話すことに耐性がつく
    • 講義・授業
      良い
      丁寧に接してくれる
      刺激の多い授業ばかり
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは四年から。自分でテーマを決めて進めていく。そして卒制に繋がる。
    • 就職・進学
      良い
      様々なところに就職している。ゲーム、広告代理店、デザイン事務所が多いのかもしれない。
    • アクセス・立地
      普通
      雨が降ると大変。水捌けが悪く水溜りが多い。
      国分寺からバスがあるのは便利
    • 施設・設備
      良い
      デザイン側に自販機がないのは問題。
      いろんなところに展示室があるのはいい。
    • 友人・恋愛
      良い
      いろんな人がいるから刺激だらけ。
      行動力がある人が多いため頼りになる。
    • 学生生活
      良い
      他の大学にはないサークルがある。
      人を喜ばせるサークルが多いのかもしれない。
      パレードとか演奏とか劇とか。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      コミュニケーションデザインをする。
      2年後期からは授業を選択できる。かなり多い中から選べるのでやりたい事が多い人は複数取ることもできる。ただし、重いものを複数取るのは注意。どっちも中途半端な出来になってしまうのは勿体無い。
    • 就職先・進学先
      印刷会社、玩具業界など商品企画で検討中
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    投稿者ID:343051
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 鷹の台キャンパス
    東京都小平市小川町1-736

     西武国分寺線「鷹の台」駅から徒歩19分

電話番号 042-342-6021
学部 造形学部造形構想学部

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