みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 文化学園大学 >> 口コミ
文化学園大学
(ぶんかがくえんだいがく)
私立東京都/南新宿駅
文化学園大学 口コミ
4.15
(174件)
私立内30位 / 591校中
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2016年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。服装学部ファッションクリエイション学科の評価-
総合評価良いひとつの課題という括りの中で自分の発想を生かせる授業体制であったため。
-
講義・授業良い実技と座学の両面から服飾について学ぶことができ、総合的な課題に授業内容を生かすことができた
-
研究室・ゼミ良いクラスで受ける授業が多くあったため、クラス内でのつながりが深かった。
-
就職・進学普通就職相談会などあったものの、基本的に放任で個人の意思で就職活動に入り込まなければいけない。
-
アクセス・立地良い都内一等地にあり、百貨店も周りに多くあったため市場調査にも適していた
-
施設・設備良い様々な機械や教室設備が揃っていた。また図書館の充実が素晴らしかった。
-
友人・恋愛良いクラス内での授業や課題があったため、友人も出来やすくコミュニケーションがとりやすかった。
-
学生生活普通文化祭やファッションショーもクラス参加のため、皆が協力して作り上げていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ファッションの成り立ち、人の体の構造から服の作り方など、服飾に関すること
-
就職先・進学先アパレル 企画
-
就職先・進学先を選んだ理由小さい頃からファッションデザイナーに憧れていて自分でファッションを作って行きたかったので。
投稿者ID:288651 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。服装学部ファッションクリエイション学科の評価-
総合評価普通1.2年で基礎を学び、3.4年から応用的な授業になります。ファッションに、詳しい先生たちがたくさいるので、とても恵まれている環境だと思います。
3年でファッションショーの制作、4年で卒論もあるので、大学と他を両立させるのは少し大変です。 -
講義・授業普通学外の講師の方の特別講義などはとても勉強になります。
普段の授業では自分でどんどん進めていくことが多いので、先生とのコミュニケーションを、自ら取っていかなくてはならないと思います。 -
研究室・ゼミ悪いゼミの先生は自分では選べないので、かなり当たり外れがあります。感覚が合う先生だととても楽しいと思います。
-
就職・進学悪いアパレルからの募集はたくさんありますが、デザイナーや企画職は少ないので、販売職から頑張ることが必要になります。
-
アクセス・立地良い新宿駅から10分ほどで着くのでとてもいいです。
地下通路もあるので、雨が降っていてもあまり濡れません。 -
施設・設備悪い学内には、ミシンがありますが、数が限られているため、ミシンの取り合いになりがちです。
-
友人・恋愛良い個性的なお友達がたくさんでき、とても充実しています。イベントも盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年2年は、ブラウス、スカート、ワンピース、ジャケットなどを作りながら基礎を学びます。
他にも刺繍や、編み物や、和裁などもあり、自分で決めて学ぶことができます。
3年生からはさらに、コースにわかれて、自分の得意分野などを学べます。
ファッションショーのための制作が1番大変です。
4年生は卒論が主な課題になります。
投稿者ID:228268 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。服装学部ファッションクリエイション学科の評価-
総合評価普通洋服について、存分に学べる学校だと思います。課題はそれなりにあり、計画的に進めていかないと徹夜になることは多々ありますが、あくまでも計画的に進めなかった場合です。真面目に取り組んでいれば、知識や技術はどとても身に付きます。
-
講義・授業悪い為になる授業もあれば、教科書通り進めていく先生もいらっしゃいます。
-
研究室・ゼミ悪い先生により異なります。自分がどう進めていきたいか、しっかり芯のある意見を持って進行していけば大丈夫です。
-
就職・進学良い必修の就職講座や、就職相談室ではとても丁寧に対応してもらえます。
-
アクセス・立地悪い最寄りは新宿駅なので、通学のしやすさは良いとは思います。ですが、朝はラッシュですし、周りに人も多く、私は毎日ストレスを感じながら通っていました。立地も空気も凄く悪いです。
-
施設・設備悪い普通だと思います。Wi-Fiも図書館で通っているので、まあ便利な方です。
-
友人・恋愛悪い友達はまぁそれなりに。学校内での恋愛関係はよくないです。女子もそんなにいないので。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1?2年次は、主に服のことを学びます。3年次からは、コースに分かれます。
-
就職先・進学先アパレルの中小企業に進むことが決まってます。
投稿者ID:219230 -
-
-
-
卒業生 / 2007年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部デザイン・造形学科の評価-
総合評価良い服飾ファッション関係、デザイン、建築などを学びたい人には良い大学です。 設備などもきれいで使いやすいです。駅からは少し歩きますがわかりやすい道ですし、大学で必要な素材を置いている店もあるので便利です。ただ高層ビルなので朝などの混む時間帯はエレベーターがなかなかこないのでテキパキ行動しないと遅刻したりします。 講義などは基本をしっかり教えてくれるので(素材の使い方など)初めての人でも学びやすいと思います。 課題がかなり多いので大変ではありますが、そのおかげでダラダラした大学生活を送ることなく、充実していました。 私が大学にいた頃は、大変自由な大学で、学生一人ひとりそれぞれの目的にために行動しており、人間関係がさっぱりしていました。勉強に集中できます。個性的な人もいて、どの学生も違う学科であっても先輩後輩先生関係なくいろんな人と交流でき、大変楽しい楽生活でした。
-
講義・授業良い基本的な事を教えてもらえる大学です。 素材の使い方、道具の正しい使い方、物を作るという作業が大変多い大学です。 建築では模型づくり、製図の書き方、建築の歴史、家具のデザイン、CAD(PCで設計や製図をする)など。 服飾は言葉のとおり、洋裁和裁、服の作り方です、そのほかデザイン画の描き方や歴史など。 グラフィックのコースは、詳しくないので説明ができません。 そのほか、教養、語学などといった教科はそんなに難しくはありません、ちゃんと授業を受け先生の言ったことや、黒板に書かれた内容をしっかりと勉強すれば問題ありません。
-
研究室・ゼミ良い研究室という感じがないくらいに実に自由な研究室でした。 デザインや服飾の大学なので、他の大学や文系理系に大学とは違う感じです。 堅苦しい感じの研究室とかではないので大変楽しかったです。
-
就職・進学普通学生のために就職説明会や相談もかなりの頻度で行われていました。 実際に卒業した先輩方を呼んで面接の仕方や、企業の雰囲気などの話をしていただき大変参考になった覚えがあります。 ただ、就職活動のサポートがいまいち足りたいと私は感じました。 就職活動は学生一人ひとりしっかりと個人で調べるのは当然。ですが、やはりまだ社会に慣れていません。 ブラック企業もありますからもう少し、企業の情報を大学側が調べて掲示するべきだと思います。
-
アクセス・立地良い駅からさほど離れていませんし、道も広くわかりやすくていいです。また駅の地下通路は便利で雨の日や寒い時期は大変助かります。お店も充実してますし不便なことはないです。
-
施設・設備良い大変きれいです。図書館には貴重な本もありますし、個人で自習するスペースも結構あります。 生地を保管した資料室、生地に自分でデザインした柄をプリントできる機械があったり、最新のファッションショーのDVDや海外の新作映画のDVDをみれる場所もあります。 食堂なども広くて明るく、テーブルが大きいので次の授業が始まるまでお茶を飲みながら作業している人もいます。授業で必要な文具、生地などといった店も入っているのでわざわざ大学の外に出なくてもたいていのものはそろいます。
-
友人・恋愛良いどの学科の学生もいきいきと自分の目標や好きなことに取り組んでいて大変自由で充実していました。 デザイン、服飾、建築、グラフィック、その勉強をしたい人であれば楽しい学生生活をおくれると思います。 ただデザインといった評価の仕方が難しい分野なので、大学の授業のほかに自分で積極的に学び手を動かしていく必要があると思います。 他学部、他大学との交流はサークルに入っている人はそれなりにあるでしょうが、そこまで盛んではないと思います。ですが友人が友人を呼ぶ感じでサークルに入っていなくても自然と他の学科の学生と交流していました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はどの大学もそうでしょうが一般教養、基礎の講義が中心。 2年次で自分の興味のある学科の講義を選んで学びます。 3年はそれぞれのコースに入り、より専門的なことを学びます。
-
学科の男女比0 : 10
-
志望動機短期大学部に入っていましたが、短大で学んだ染織に興味を持ち、もっと学びたいと思い4年制に編入しました。 短大に入ったのは、自分のやりたいことがはっきりとしておらず、迷っていたとき、母にデザインや物を作る事が好きならこの大学はどうかと進められたからです。自分のやりたいことが決まっていなかったので短大なら2年で短いし、いいかなと軽い気持ちで入学しました。 ですが思っていた以上に楽しく、2年だっけでは物足りなくなってしまい4年制に編入しました。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか試験は基本的なことができていれば受かると思います。 過去問は確か見学、オープンキャンパスでもらえたと思いますが 過去問を使って勉強すれば大丈夫です。
投稿者ID:183552 -
-
-
-
卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。服装学部ファッションクリエイション学科の評価-
総合評価良い服飾関係の仕事をしたい人にはとてもよい学校だと思います。課題が多いので、辞めていく人も多いですが、学生にうちから鍛えられるので、そのスタミナは社会に出た時にとても役に立ちます。
-
講義・授業良いマーケティングから服装学、素材実験、制作など、服飾に関することを広く教えてくれます。また、TAテキスタイルアドバイザーの資格が取れることが、この学校の最大の強みだと思います。
-
研究室・ゼミ良い実験設備が良かったので、思うような研究ができた。アパレル企業が実験室を借りにきたりしていたので、良いものなのだと思います。
-
就職・進学良いアパレル企業からの求人が多いです。学校での課題で頑張ったことが多かったので、自己アピールがしやすかったです。
-
アクセス・立地良い新宿駅から徒歩10分です。雨の日や暑い日などは、駅から地下道を通っていました。コンビニが多いので楽です。
-
施設・設備良い実験室や実習室の設備は良かったです。また、ファッションショーをする講堂もありました。喫煙スペースが多かったので良かったです。
-
友人・恋愛良いアクティブな人が多かったです。専門学校や短大も同じ敷地内にあり、合同の授業もありましたが、サークルに入るなどがなければ特に交流はありませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容服飾について基礎知識から基本技術まで学べます。
-
所属研究室・ゼミ名機能デザイン学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要衣服の機能性や、衣環境の研究ができます。
-
学科の男女比1 : 9
-
就職先・進学先アパレル企業
-
就職先・進学先を選んだ理由その企業の服が好きだったから。面接官の印象が良かったから。
-
志望動機服飾に興味があり、将来の仕事にしたいと思ったから。
-
利用した入試形式AO入試
-
利用した予備校・家庭教師ないです。
-
どのような入試対策をしていたかデザイン画を描き、それをどうアピールするかを試行錯誤しました。
投稿者ID:120100 -
-
-
-
卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。服装学部ファッションクリエイション学科の評価-
総合評価良いとにかくファッションが好きでおしゃれが好きという人には最高の場所だと思います。縫製の基礎から応用までしっかりできるようになります。在学生もおしゃれなので日々のおしゃれも楽しくなります。
-
講義・授業良い評価は出席メインなので必ずでないと単位はとれません。ファッションの歴史や素材の知識もつくので毎回授業は楽しかったです。
-
研究室・ゼミ普通ゼミはないので授業でしっかり知識をつけると良いと思います。コース選択で種類も豊富なのでいろいろ楽しめます。
-
就職・進学良いアパレル業界からは文化は有名なので就職率は非常に高いです。担任の先生も就活の応援をしてくれるしインターンもあるので頑張り次第で夢を叶えられる場所だと思います。
-
アクセス・立地良い新宿から10分と非常にアクセスが良く帰り道は友人とショッピングやごはんにも行きやすいです。地下道もあるので雨にもぬれず通学できます。
-
施設・設備良い20階建ての高いきれいなビルで都会感があります。ミシンや映像機会も揃っている。お弁当を買って中庭の芝生でランチが楽しめます。
-
友人・恋愛良いわたしの在学時は女子大だったので女子同士のいざこざが少しめんどくさかったです。今は共学にもなったし食堂など学院の生徒と共有スペースもあるので出会いもあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容デッサン、デザイン、立体造形などの基礎が学べます。
-
学科の男女比0 : 10
-
就職先・進学先株式会社JUN
-
就職先・進学先を選んだ理由好きなブランドがあり知名度も高くその店で働きたかったから。
-
志望動機ファッションが大好きでご近所物語の舞台にもなっていて憧れがあったため。
-
利用した入試形式AO入試
-
どのような入試対策をしていたかAOだったのでブラウスを作ったりデザインを書いたりしました。
投稿者ID:123119 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。服装学部ファッションクリエイション学科の評価-
総合評価良い様々な角度から服飾を学ぶには最適な学科だと思います。同級生も個性的な子たちが多く、本当に刺激になります。
-
講義・授業良い座学から実習、実験まで多岐に渡った授業が魅力です。服飾業界で働きたいけど自分にはどんな職業が向いているか分からない、と思っている人には特に向いていると思います。
-
研究室・ゼミ良い3年次から別れるコースは非常に分かりやすく分類されており、より専門的な勉強に集中できます。更に、意欲のある人はコースに関係なく色々な資格を取得することもできます。
-
就職・進学普通やはり服飾業界は就職難が続いているので、どの大学も就職実績は同じようなものだと思います。要は、自分でどれだけ頑張れるかにかかっていると思います。
-
アクセス・立地良い新宿駅からは9割地下道を通って登校できるため、雨の日は非常に楽ちんです。また、その地下道にも本屋さんやドラッグストアがあり便利です。隣のビルにはカフェやパン屋さん、うどん屋さんなどが入っているので、学食に飽きた時に助かります。
-
施設・設備良い実験系の設備が非常に充実しています。また、他の大学にはないニットCADがあるのも魅力です。これらのものについて学んでいると、就職の際、他の学校の人に差を付けられます。
-
友人・恋愛良い自分の目標をしっかり持っている人と、持っていない人の温度差を感じることはありました。しかし、自分の通っているクラスは雰囲気も良く、人数が少ない男子生徒も違和感なく溶け込んでいました。
サークルが活発ではないため、先輩との繋がりは少し薄いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容服造りから、素材について、人の体についてなど多岐に渡って学ぶことが出来ます。
-
学科の男女比1 : 9
-
志望動機パタンナーになりたいと思った際、パタンナー志望の学生のためのコースがあるのを知ったため。
-
利用した入試形式AO入試
-
利用した予備校・家庭教師利用していません
-
どのような入試対策をしていたかサマーオープンカレッジというものに参加し、そこで習った作品を自己流にアレンジしたものをAO入試でプレゼンしました。
投稿者ID:120650 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。服装学部ファッションクリエイション学科の評価-
総合評価良いファッションについて総合的に学べる大学です。服装造形学部は服作りだけではなく、デザイン、歴史や文化、素材の研究などファッションについて多角的に学ぶことがきます。その分課題が山のように出ます・・・。服装造形学部の最大の特徴が学部4年次のファッションショーです。このショーを通して本当にたくさんのことを経験できるはずです。文化では大学生活がとても充実したものになると思います。
-
講義・授業良い出欠が厳しいので出席しないと単位をもらえない科目が多いです。専門科目に関してはしっかり技術や理論を学ぶことができます。先生方も、厳しくも親身になって作りたいもののサポートをしてくださいます。コレクションに参加されたデザイナーを先生として招いたり、貴重な講義も聞けると思います。一般教養科目は他大学のそれと比べるととてもレベルが低いです。
-
アクセス・立地良い新宿駅から徒歩10分くらいなのでアクセスは申し分ないです。オフィス街なので食事場所はたくさんあります。よく隣のクイントビルに行っていました。学校帰りに友達と遊んだり、ファッションビルや百貨店にも立ち寄りやすいです。
-
施設・設備良い20階建ての立派な本館に学科のクラスが入っています。20階からみえる代々木公園の景色は素晴らしいです。文化の図書館はファッション図書館として雑誌の蔵書が多いと聞いています。とても勉強になると思います。また購買部に加え生地と服飾資材のショップが入っています。学食はおいしくないです。学院生と時間がかぶるととても混むので、スペースの確保も大変です。
-
友人・恋愛普通1、2年次はクラス制、3、4年次はコース制なので仲のいいお友達は必ずできるし、クラスメイトとの繋がりが生まれます。さらにファッションショーで他コースの学生とも関わるようになるので、友達や知り合いはたくさんできると思います。ファッションを志す学生なので、キャラクターや個性の強い人が多いです。そういう人と知り合えるのも面白いと思います。私がいたころは女子大でしたので、恋愛はそれぞれといった感じでしょうか。
-
部活・サークル悪いとにかく学業が忙しいため、部活やサークルが少ないうえに入る学生は少ないと思います。学部をまたいで文化祭でショーをしている学生団体があり、そちらは有名で入っている学生も何人かいました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ファッションについての総合的な知識、技術を学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名テキスタイルデザインコース 被服管理ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要被服管理に関わる洗剤や洗濯機の研究、また染色、繊維害虫などの研究をしていました。
-
学科の男女比1 : 9
-
就職先・進学先はるやま商事株式会社
-
就職先・進学先を選んだ理由スーツが好きだったのと、総合職での採用だったため
-
志望動機ファッションについて学びたかったのと、ファッションショーがしたかったため
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか高校の先生の推薦です。私が試験を受けることはありませんでした。
投稿者ID:81421 -
-
-
-
卒業生 / 2008年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。服装学部ファッションクリエイション学科の評価-
総合評価良い服をつくることが好きな人、仕事にしたい人には向いています。そうでない半端な人にはとてもつらい学科だと思います。課題は毎日ありますし、3年の春休みはありません。ただ、その分忍耐力や精神力はつきます。就職活動はとても難しいと思います。友人がいたから私は楽しく頑張ることができました。
-
講義・授業良い服に関しては色々な授業があるので楽しいと思います。行きたいコースによって必修科目があるので、それに苦手なものがあるとつらいですが。
-
アクセス・立地良い駅から徒歩15分なのでありだと思います。新宿なので街も栄えてますし。でも大学がある方はオフィス街なので静かで、良かったです。
-
施設・設備良い服をつくるための機会は色々なものがくさんあります。ただ数は普通?授業中待ち時間が発生します。博物館が併設されているので楽しいです。
-
友人・恋愛良い個性的な人が多いので、合わない人には合わないと思います。逆に、今までかわった目で見られていたひとは過ごしやすくなると思います。
-
部活・サークル悪いサークルがまるでなくつまらなかったです。いろいろ大学の憧れだったので入りたかったです。部活はありましたが練習場所が違うキャンパスだったので入れませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容工業用の服飾技術です。既製品を作る学科です。
-
所属研究室・ゼミ名インダストリアルテクニック 工業ミシン
-
所属研究室・ゼミの概要工業ミシンを使います。自宅には決してないものです。
-
学科の男女比0 : 10
-
就職先・進学先明治安田生命保険。その後美容業界に転職しました。
-
就職先・進学先を選んだ理由服飾は土日休みではないので。あと、安定していない。
-
志望動機服飾の仕事に就きたくて、でも大卒の資格も欲しかったので。
-
利用した入試形式AO入試
-
どのような入試対策をしていたか服をつくりました。レベルが高いものをと意識して、高校の家庭科の先生のところに毎日通いました。
投稿者ID:87222 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。服装学部ファッションクリエイション学科の評価-
総合評価良い2年次まで基礎をしっかり学んでから3年次でそれぞれのコースに分かれるのが魅力的だと思います。課題が多くて毎日時間に追われる生活ですが、とても充実しています。
-
講義・授業良いあらゆることを網羅したカリキュラムになっています。全ての科目がファッションを学ぶために不可欠な科目です。
-
アクセス・立地良い新宿駅から徒歩10分程度でとても便利です。図書館にはファッションに関する本、雑誌、新聞などがたくさんあります。
-
施設・設備良い校舎は20階まであり、文化服装学院とつながっています。エレベーターは高層階用と低層階用があって便利です。
-
友人・恋愛普通みんな趣味をもっていて、好きなものがあります。個性的な人が多くお互いに刺激を受けながら楽しい学生生活を送っています。たくさんの課題をみんなで励まし合いながらこなしています。
-
部活・サークル悪い部活やサークルは幅広いジャンルがあります。私は部活もサークルにも入っていませんでしたが、課題やバイトの息抜きになると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ファッションについて基礎から学ぶことができます。
-
学科の男女比2 : 8
-
志望動機自分が本当に好きなことを学びたかったため。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたかグループ面接だったため、面接の練習をしました。
投稿者ID:82544 -
- 学部絞込
文化学園大学のことが気になったら!
基本情報
文化学園大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、文化学園大学の口コミを表示しています。
「文化学園大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 文化学園大学 >> 口コミ























