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私立東京都/武蔵境駅
日本獣医生命科学大学 口コミ
4.09
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卒業生 / 2016年度入学
2020年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]応用生命科学部動物科学科の評価-
総合評価良い犬猫などのペットに関する学びは少なく、牛豚などの産業動物に関する講義がほとんどを占めています。思ってたことと違ったという人もみてきました。自分の勉強したいことをよく考え、それに見合った大学を選ぶことをお勧めします。
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講義・授業良い1.2年生では座学がほとんどで、基礎知識を蓄えます。3年生からはほぼ毎日実習があります。また長期休暇を利用して、三週間ほど実習に行かなければいけない必修科目があります。動物と触れ合える機会は1.2年次にはほとんどありません。
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研究室・ゼミ良い研究室は、2年生の終盤に先輩や先生から話を聞いておき、3年生の頭から所属します。先生や部屋のメンバーとウマが合わないと心労の原因となるので、よく見極めることをお勧めします。あった研究室に所属できるととても楽しいです。
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就職・進学普通私の友人は、動物関係や食品関係に就職する人が多かったです。しかし、介護関係など、全く異なった分野に就職する人もいるようです。キャリア支援センターがあり、就職活動の相談に乗ってくれます。しかし、予約が必要なことが多く、全く利用しませんでした。
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アクセス・立地良い最寄りの武蔵境駅からはとても近いので、楽です。駅の周辺も、ご飯を食べるところやコンビニが多くあるので困ることは無いと思います。立川からは15分、新宿からは20分程度で、通学もしやすいと思います。
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施設・設備普通食堂が小さいため、お弁当を持参して教室で食べていました。必要最低限の設備はあるかと思います。
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友人・恋愛良い学年学科で講義が分かれているため、教室の移動がほとんどありません。同じ教室、同じメンバー、同じ席で講義を受けていたので、高校の延長のような雰囲気でした。そういった意味では、友人ができないと少し辛いかもしれません。しかし大学なので自由に行動してほしいと思います。
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学生生活普通あまり数は多くありませんが、サークルに参加しておいた方が学生生活充実すると思うので、よほどの理由がない限りは、一つくらい参加しておくことをお勧めします。大きなイベントは学祭くらいで、基本静かな学校です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~3年生の間は、座学や実習を通して、4年生での卒業研究のための下積み期間のようなものです。実習では動物の血を見ることもあるので苦手な方は覚悟してください。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先製薬会社の技術職
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志望動機興味のあった分野を学べると思ったため。実家から通うことが必須であり、同系統他大学よりも通学の利便性が優れていたため。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:640136 -
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在校生 / 2018年度入学
2020年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]応用生命科学部食品科学科の評価-
総合評価良いいろいろな面から食品について学べるのでいいとおまいます。ただテストはむずい、、ちゃんとやらないと留年する
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講義・授業普通講義内容は難しいものも簡単なものもあります。楽しい授業もある
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研究室・ゼミ良いエントリーシートを書いて入ります、
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就職・進学普通研究室の先輩から就職の話を聞いたり、担任の先生からも聞くことができます。
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アクセス・立地良いホームから学校まで5分くらいなのでめちゃくちゃ近いと思います
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施設・設備普通大学は結構狭いです。でも学生数もそこまで多くないのでそんなんです
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友人・恋愛普通サークルに所属するとたくさん友達もできますが、人数が少ない大学なので他でも友達はたくさんできます
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学生生活普通サークルに入ってる人は学祭を楽しめますが、入ってない人は参加しない感じです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年と二年で基礎知識を学び、三年からは研究室に所属して自分の研究をします。二年からは実験もあるので忙しくなります
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学科の男女比6 : 4
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志望動機食品について興味があり、受けた食品系の学科で一番学びたいことが学べる大学だったため
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:616610 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年01月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]応用生命科学部食品科学科の評価-
総合評価普通専門的な分野を集中して学べるので、食品系に勤めたい人には選択肢として考えてもいい大学だと思う。研究室では自分に合った研究を選ぶ事ができるので、楽しみながら卒論を書くことができる。
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講義・授業普通基本的には高校の頃の座学と変わらない形ではあるが、厳しい教授程、授業内容は充実しており、中には受けて良かったと思える授業もある。
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研究室・ゼミ普通2年の後期から研究室見学があり、3年から入室し本格的に卒論に向けての研究がはじまる。研究室によっては卒論研究をやり始めるのが3年からだったり、4年の後期から本格化する所もあるので、自分に合ったものを見つけてもらいたい。
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就職・進学普通食品系を専攻としているため、そこに関連する企業に就職する人が多い。就職率もほぼ10割というほど心配しなくても就職はできる。
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アクセス・立地普通駅から降りて徒歩5分もかからず、道のりには信号が一つのみなので、そこで捕まらなければ最短3分程で教室に着くことができる。ただ、最寄りが中央線なので、遅延の影響を受けやすい。
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施設・設備普通授業自体で新しい部分を体感することはないが、研究室配属後の研究の際には最先端の機械を用いたりする事はある。
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友人・恋愛普通6年制の獣医学科もあるので、サークルに入れば年齢の垣根を超えた友人が多数できるのは嬉しい点である。恋愛に関しては個人の努力次第ではあるが、自分を含めそれなりの数のカップルは成立している。
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学生生活悪い大学の規模は大きくないためサークルの数もそこまで多い方ではない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は高校の復習や発展的な座学を学び、2年から選択科目や実験が増えてくる。3年では月曜以外に全て実験があり、大変ではあるが乗り越えた時の達成感は素晴らしいかった。4年はこれからなのでまだわからないが、一つも単位を落としてなければ4年に進級する時点で卒論を除く卒業への単位が足りているので1年間研究に取り組むことができる。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機食品産業自体廃れるものではないと考えているので。近年問題になっている添加物の話などを自分の目で見て真意を確かめてみたかった。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:608152 -
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在校生 / 2018年度入学
2020年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]応用生命科学部動物科学科の評価-
総合評価良い今まで知らなかった、専門的なことが知れて楽しい
少人数なので、友達がつくりやすく、溶け込みやすく感じる -
講義・授業良い学科ごとに担任の先生がいて、分からないことすぐにを質問しやすい
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就職・進学良い外部の方のお話も聞けて、参考になる上、興味の範囲が広がっていい
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アクセス・立地良い駅から近くて良い、近くにショッピングセンターがある、ご飯屋さんも多い
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施設・設備良い校内の移動がしやすく、便利さを感じている
新しく出来た棟もある -
友人・恋愛良い少人数制なので、友達をつくりやすい
男女問わず仲良いので、楽しい -
学生生活良い友達の輪を広げられるし、友達との距離も近くなる
また、先輩との関係も築ける
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容畜産学を主に、農業経学や実験動物学などが学ぶことができている
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学科の男女比4 : 6
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志望動機動物に関わる仕事に就きたいと思ったから
また、動物に関わる知識を増やしたかったから
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:606819 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生命科学部動物科学科の評価-
総合評価良い4年を通して、様々な実習等で色々な経験ができ、楽しい学生生活が送れる。
やる気があれば色々挑戦させてもらえるので、おすすめ。 -
講義・授業良い講義の幅が広い。
先生との距離が近く、聞きたい事、気になった事があればしっかり答えてくれる。 -
研究室・ゼミ良い2年後期から研究室の説明会が数回あり、3年生から研究室に入室する事になる。
様々な研究室があり、自分のやる気次第で教授と相談しながら様々な事ができる。 -
就職・進学良いキャリアセンターがあり、相談に行けばサポートしてもらえる。
相談すれば教授からもサポートがもらえる場合もある。 -
アクセス・立地良い駅からとても近く、中央線がはしっているため立地はいいとおもう。
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施設・設備良い様々な研究設備があり、充実しているが、たくさん動物と触れ合えると思って入ると少しがっかりする。
キャンパス内には鶏、マウス、ラット等の小動物しか飼っていないため。 -
友人・恋愛良いサークルなどを通して他学科、他学年とも仲良くなる事ができる。
様々なサークルの体験に行ってみると自然と輪が広がる。 -
学生生活良い学祭で芸人さんがきていた。
敷地が狭いので出店はぼちぼち。でも楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容畜産。動物科学がメインで、体育や、経済などの授業も選択すれば受ける事ができる。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先動物関係の仕事。
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志望動機動物を学び就職時に生かしたいと思ったから。
実際に生かされている。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:579267 -
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卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部獣医保健看護学科の評価-
総合評価悪い大学入試のパンフレットでは、この学科では野生動物の勉強ができると書いてありましたが、野生動物よりも犬や猫の看護がほとんどで、必修科目や選択必修科目が多いため、野生動物について学びたいと思っている人は自分の勉強の時間があまりとれません。 また、3・4年生になっても選択必修科目が多く、1・2年生で単位を取っておき残りの時間を研究に使うということもしづらいです。 動物看護師になりたい学生にとっては体験実習も多いので良いかと思います。
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講義・授業悪い講師の先生にもよりますが、レジュメが配られてその内容を聞く形態の講義が多いです。実際の手術の写真などを見せながら講義をしてくれる先生もいますが、文字の羅列した画面を見せながらその内容を読むだけの先生もいます。科目名が面白そうでも、(たとえば犬学・ネコ学など)内容が独学でもできそうなことだったりすることもあります。
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研究室・ゼミ普通3年から研究室に所属します。研究室に所属した場合、ほとんどが卒業論文が必修となります。 基本は獣医保健看護学科の研究室に所属しますが、希望によっては獣医学部など別学科の研究室に所属することも可能です。 研究室によっては、毎週勉強会があり論文を和訳し発表するなどしていますが、特に勉強会などがないところもあります。そういったところでは自分から積極的に研究をしていかないと、卒業ギリギリに論文が完成するという人もいます。
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就職・進学悪い就職実績の幅は広いです。ペットフード関連やペット保険の会社、実験動物の会社などに就職している人も多くいます。動物看護士になる人も多いですが、動物看護士を目指す場合は臨床部門の研究室に所属して実習などをする必要があるようです。 臨床以外では、動物園関係に就職した人もいます。キャリアサポートセンターでは、求人は出ますが頼りないため、自分で動物園で実習をしたり、インターンを申し込むなど各自で動く方が確率が上がるかと思います。
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アクセス・立地良い最寄はJR中央線の武蔵境駅です。駅から徒歩2分ほどなので立地は良いです。近くに商店街やイトーヨーカドーがあり、買い物もできます。また、駅前に図書館(武蔵野プレイス)があります。大学の図書館では専門書がほとんどで、一般図書や小説はほとんどありませんので、読書をする際は武蔵野プレイスを利用すると便利です。 武蔵境駅の近くに吉祥寺駅など栄えている街もありますので、サークルの飲み会で利用することも多いです。
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施設・設備良い講義で使う建物は新しく、教室やトイレが綺麗です。また、図書館は仕切りのある勉強スペースがあり、一人で集中したい人には向いているかと思います。 動物看護の実習で使う教室は、実際の動物病院で使うような設備が整っています。
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友人・恋愛良い動物に関わるサークルや部活動が充実しています。動物園でボランティアを行うサークルや、野生生物の研究をする部活など、共通の夢や趣味をもった友人が多くできます。
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学生生活良い動物に関わるサークルや部活が多いです。動物園でボランティアをするサークルや、野生生物の研究(野外観察や飼育、解剖など)をする部活、犬や猛禽類を飼育するサークルもあります。 学園祭では、各部活や研究室の展示発表や、移動動物園、犬のおやつ販売などもありにぎわいます。ペットを連れて来場する方も多く、愛犬家の交流の場にもなっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は数学や哲学、心理学、経済学など一般教養の科目も多くあります。学年が上がるごとに増えていく動物看護関係では、薬理学や生理学、動物の形態学(骨格や臓器の勉強)などがあります。臨床系では、動物看護士になる心構え(動物病院で飼い主にどういった対応をするかなど)や動物の保定の仕方、処置の仕方などを実習を交えて学びます。 ラットの解剖やウサギへの薬剤投与など、生体を扱った実習もあります。実験犬を用いたとレーニングの実習では、問題行動の改善に向けたトレーニング方法を学びます。 野生動物関係は、臨床関係に対して割合が少ないですが、生態学を座学で学び、フィールドワークも多少あります。年によって内容が変わる可能性もありますが、野鳥を観察し、生態を調査する実習がありました。野生動物や動物園関係は必修ではなく、選択科目となります。 研究室に所属するのは3年生からですが、3年・4年になっても選択必修科目がありますので、時間配分に注意が必要です。
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就職先・進学先動物園の飼育員
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494920 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]獣医学部獣医学科の評価-
総合評価良いカリキュラムや指導等は良いが、学生課などの事務部の対応が悪いため。時間割変更や年間予定などの連絡が遅い。一方で、教員1人辺りに対する学生の人数が少ないため指導面では問題ない。
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講義・授業良い講義や授業内容については、ユニークな先生が多く面白い。履修のくみ方は、ほぼ全部必修のため、苦に感じたことはない。
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研究室・ゼミ良いたくさん研究室があり、同じ学科の他大と比べ、入室が速く、種類も豊富である。研究室によって差はあるが、技能を学べる環境がある。
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就職・進学良い就活支援の職員と面談した、インターンについて相談にのってもらえる。また、教授をはじめとする先生がパイプをたくさん持っているので、就活に困るという話は聞いたことがない。
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アクセス・立地良い駅からの立地は良いものの、最寄り駅を通る電車が毎日のように遅延する。ただ、バスも豊富にあり、そこまで困るということはない。
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施設・設備良い実習施設はきちんとしているが、一部キャンバス外にあり、泊まりでしかいけない施設もある。獣医学科にも関わらず、キャンパスに産業動物がいないという欠点はあるが、小動物に関しては、かなりしっかりしている、
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友人・恋愛良い学科内で多少の友人関係や恋愛関係でのいざこざはがあり疲れるが、困るということはない程度のものであるため。
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学生生活良いサークルは、あまり行けていないが、行ったときには楽しめている。アルバイトについてはしていない。学外での活動はジムに行くなど充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には、ほとんどの一般教養を終える。2年次後期からは忙しくなるが、より専門的なことを学べる。3年次からは研究室に所属するので、より忙しくなる。4年次は、一科目でも落としたら進級できない。5年次は、病院実習に参加するための試験がある。6年次には、卒業試験や国家試験がある。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429040 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生命科学部食品科学科の評価-
総合評価普通高校の時と違うことは、大学だから当たり前だが、先生たちに手取り足取り教えてもらえるわけではなく、自分から教科書を読んだりするなどして、知識を身につけなければならない。高校の頃は得意であった化学は忘れ去った。栄養系を学びたいのであればおすすめはしません。が、化学系から学びたいのであれば、おすすめはできます。学生は皆仲が良いので、人間関係に不安を覚えることはありません。
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講義・授業普通講義によっては、ほとんどの学生が話を聞いていないものもあります。しかし、とても充実した講義もあるのも確かです。何を重視するのかで見極められると考えられます。
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研究室・ゼミ普通研究室は三年生から配属されます。自分の好きな研究室を選ぶことができます。
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就職・進学普通充実していると思われます。キャリア支援のための相談室が常に開放されています。
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アクセス・立地良い武蔵境駅から、徒歩約7分で着きます。交通の弁が良いので、通いやすいです。
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施設・設備普通wifiが一箇所にしか設置されておらず、さらにその使い方は公表されていないため、使い方がわからない生徒が多数です。
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友人・恋愛普通サークルで、多くの人との人間関係を形成することもできますし、実験があるので同じ学科の人とも仲良くなれます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容科学の視点から、食品について学びます。!PowerPointを使用して発表することも度々あり、様々なことに役立ちます。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:273490 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部獣医保健看護学科の評価-
総合評価普通動物看護師に絶対なりたいという人にはオススメだが、動物のこと全般学びたいと思ってる人にはあんまりオススメできない学科かも…
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講義・授業普通熱心に指導してくださる先生が多い。ただ、前述のように動物看護の授業がメイン。
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研究室・ゼミ普通3年生の5月頃から研究室に入室。
臨床部門と研究系(基礎部門、応用部門)どれかから一つ選んで卒業論文のための実験などを行う。 -
就職・進学普通就職課の評判はあんまりよくない。ただ、改善はされてきているらしい。
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アクセス・立地良い武蔵境駅から徒歩3分ほどなので、便利。駅周辺にもヨーカドーがあり、便利。
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施設・設備普通いろいろな実験施設がある。
ただ、校庭がないので運動系の部活は外のグラウンド?とか借りてる。 -
友人・恋愛悪い小さい大学だが、サークルとか入らないと他学科との交流はほぼない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物看護について。実習も多く充実してるかと。割と忙しくて大変。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:264029 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部獣医学科の評価-
総合評価良い大都会に隣接する交通の便利はある代わりに他大学と比べて土地の小さな大学ですが、獣医となるための環境は他には負けません。学内での授業や実習のレベルの高さ以外にも、獣医学の発展の中心となる関東圏へのアクセスが便利で、開催される学会や実習に参加しやすいです。犬猫といった小動物獣医師だけではなく、大動物獣医師、公務員になりたい学生にもオススメできる大学です。
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講義・授業良い小さな大学ならではの距離の近さがあります。距離の近い教授陣は授業に関する質問や将来について非常に熱心に応えてくれます。学内にある動物病院やその他多くの学会での参加から、今までの獣医学に加えて最新の知見から学生を獣医師へと導いてくれます。
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研究室・ゼミ良い獣医師に携わるすべての研究室がそろっています。ここまで数多くのジャンルの研究室は他大学にはないと思います。講師陣は研究だけではなく、指導も熱心かつ分かりやすいです。獣医学科の研究室で臨床分野の講師陣は日々大学の動物病院での診療を行っています。飼い主さんへの対話や患者である犬猫への診療レベルの高さからこの大学でこの研究室に入ってよかったと日々感じています。
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就職・進学良い大都会にも近く、関東圏に幅広くアクセスできる土地なのでインターンや実習にも行きやすいです。どうすればいいかわからない、何からすればいいかわからない時でも講師陣だけではなく、学内の支援課の方々が幅広く提案してくれます。卒業した先輩獣医師の話もたくさん聞く機会があるので、学生はその都度やる気になります。
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アクセス・立地良い最寄り駅は武蔵境駅。新宿、吉祥寺に近い交通の便利がありながら、駅周辺はのんびりとした雰囲気で都会の喧騒はありません。当大学以外にも多くの大学が近くにあるのでスーパーや食品店が多く買い物にも困りません。
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施設・設備良い獣医学科の趣のある建物の他、高度な技術を集約して動物病院、誰もが使える多くのフリースペースのある校舎など小さい土地の中で多くのことができる大学です。
グラウンドがなくなったのは寂しいですが、新校舎には最新の多くのスポーツ施設が設けられたので運動部もしっかり活動できます。 -
友人・恋愛良い小さな大学なので、獣医学科だけではなく、他の学科の学生とも交流しやすいです。研究室に所属する3年次からは同じ研究室に4?6年生や院生から授業やどんな獣医師になるか日々興味深い話がたくさん聞くことができるので毎日が楽しいです。
勉強だけではなく、学内では動物好きから(?)気持ちの通じ合う人と出会うことができお付き合いしている学生も多いです(笑)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1?2年生では獣医学の基本となる解剖、生理がメインとなり、2年次には犬牛馬鶏の解剖実習があります。3年次になると授業の専門性が増すのはもちろんですが、自分の興味のある研究室に所属します。外科や内科といった臨床分野では大学の動物病院にて診療する先生方の様子を身近で見ることができ、臨床獣医師となるために大きな刺激になるでしょう。感染症や微生物といった基礎分野では人や動物の病気がどのように蔓延するのか、それを検査したり食い止めるにはどうすべきか新たな視点から研究しています。他にも野生動物や魚病、多くの研究室があります。5?6年次になると実際に大学の動物病院でいろんな科の診療を見たり、獣医師国家試験へ向けての勉強が大詰めとなってきます。獣医学科で最も味噌となる2年間でしょう。6年間の集大成となる膨大な勉強、そして研究を今まで以上にしっかりとやる2年間となります。獣医師になるためにがむしゃらに走った6年間、これを乗り越えた時、どんな獣医師になるのかたどり着いているはずです。
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就職先・進学先小動物臨床獣医師
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:263446 -
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