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私立東京都/相原駅
東京造形大学 口コミ
3.92
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部デザイン学科の評価-
総合評価良い基本的にやりたい事をやるのは自分次第ですが、それを実行できる設備や環境は整ってると思います。教授にも恵まれているし、イベントも興味深くユニークなものが多い大学です。
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講義・授業良いデザイン学科に関して言えば様々なタイプのデザイナーの方が集まっていて、ためになることが多いといます。授業も堅苦しいきっちり決められてるわけではなく、割と個人が自由に制作できる課題が多いので楽しいと思います。
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研究室・ゼミ普通基本的に学校での印刷代は自分で支払うものですが、大型印刷に関しては担当の授業の教員に申し込めばいくらでも印刷できるところが便利です。
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就職・進学普通企業への就職支援は整ってると思います。様々な紹介や募集の広告が目につくところに貼られているので意識しやすいのではないかと思います。
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アクセス・立地悪い良く言えば自然豊かな森に囲まれています。駅を出てすぐのところにスクールバスがありますが便数が限られていて、溢れると次のバスを待つことになります。駅から歩くと15分?20分かかります。学校自体は大きくないので、学内で迷うことは少ないと思います。
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施設・設備良い印刷の面での設備は整ってますし、学食がとても美味しいです。toolsというショップが備えられていて道具には困りませんが、欲を言えば神の種類がもっと豊富だとよかったなと思います。
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友人・恋愛普通サークルも豊富だし、授業内でのグループワークが多いので色んな人と知り合う機会は沢山あるかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容デザインの基礎知識からパソコンの基本技術を学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機グラフィックデザインを学びたいと思い、歴代の先輩が進学している学校を選びました。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師高校の担当教員による特別指導
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どのような入試対策をしていたか高校での作品のポートフォリオ制作と面接の練習
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:122992 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部デザイン学科の評価-
総合評価良い意欲があればどんどん成長できると思う。意欲がなければ簡単に逃げれるところでもあるので差が開きやすくもある。美大という性質上、就職は大変だし、一般の一部からは蔑まれたりもするもの。でもそれでもやってみたい、やりたいと意欲があるのなら十分におすすめできます
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講義・授業良い現役のデザイナー、作家、研究家など様々な人たちから講義を受けれるし、自ら質問する機会もたくさんある。他の学科の授業も受けられたりとかなり幅広く学べる
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アクセス・立地悪い森の中にあり、校舎までは駅から無料のバスがある。混んでると増便してくれたりするが、雪などで電車が止まったりすると路線は一本のみなので大変。バスもなくなったりする
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施設・設備良い規模は小さいけど、かなり充実している校舎も新しくなったり、新しいシステムが入ったりとどんどん改善されつつある
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友人・恋愛普通学内の恋人もいるが、どちらかといえば学外恋愛が多い印象。美大なので、俗にいう変人、奇人みたいな人が多いがとても楽しい
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部活・サークル普通運動系もそれなりにあるが、文化系が多い印象。学祭の時は運動文化関係なく盛り上がる。サークルに入らずに学外活動をしている者もおおい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専攻ごとに異なります。専攻ごとでデザインの基礎から学んでゆきます
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学科の男女比4 : 6
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志望動機平面系のデザインか、絵画で迷っていた時にテキスタイルデザインという平面でも立体でもない不思議なものに出合い、テキスタイルという分野にピンときたから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか勉強が苦手なので実技を重点的に対策した。それでもセンターや一般筆記の試験対策もそれなりにはやった
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:87110 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]造形学部美術学科の評価-
総合評価良い絵画専攻の場合ですが、かなりやりたいことを自由にやらせてくれる環境だと思います。
2年になると4つの指標に別れるので、自分がやりたいジャンルを追求できると思います。
前期、後期の終わりにはオープンアトリエと呼ばれる、指標を超えた講評会が行われます。別の指標の教授や生徒が作品を見て回ります。 -
講義・授業普通学科の枠を超えた授業を取ることができる、ハイブリット科目という制度があります。
授業によっては、定員があるものとないものがあります。
たまに授業内で特別講師を呼び、授業をしてくれる時もあります。 -
就職・進学良い定期的に説明会やセミナーを開催しています。
また、学生生活課、就職課というものがあり、気軽に相談をすることが出来ます。 -
アクセス・立地悪い横浜線の相原駅より無料のスクールバスが出ています。
歩くと20分ぐらい。
相原駅の周りにはローソンや居酒屋が少しある程度で、生活していくには隣駅の橋本駅や八王子駅から通う方が便利だと思います。 -
施設・設備普通全体的に綺麗だとは思いますが、階段が多いのと、建物の配置がかなり特殊なので、最初のうちはかなり迷うと思います。
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友人・恋愛良い学科を超えた授業を取れたり、誰でも自由に過ごせるスペースであるCSラボがあることによって、専攻の違う友人がたくさんできます。
サークルも盛んではありませんが、申請すれば自由にサークルも作れるので、交流会も頻繁に行えます。 -
学生生活普通サークルはあまり活発ではありませんが、それぞれの居場所になっていると思います。定期的に重音部とダンス部がライブをしています。
学内イベントは主にオープンキャンパスとCS祭と呼ばれる文化祭、卒業制作展があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容絵画専攻の場合ですが、1年生はドローイングやヌード、テンペラ画など、絵画の基礎的な部分を少し発展させた課題が多く出ます。
2年生は4つの指標(絵画A、B、C、D)に分かれるために、アートブック、立体、映像などをローテーションで体験します。
1、2日程度体験し、最終的に1つに絞ります。
私は絵画Dを選択したので、映像や空間を利用した超域表現を学んでいます。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機昔から絵を描くのが好きで、高校も美術科のある学校に行きました。
そこで油絵を初めて描き、楽しさを感じたので、もっと追求したいと思い、オープンキャンパスで行きたいと唯一思えた造形大を進学しました。
学科の枠を超えた授業が取れる、ハイブリット科目という制度にもかなり惹かれました。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:972177 -
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卒業生 / 2014年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部デザイン学科の評価-
総合評価良い美大の中では小さい規模の大学で、ある程度学びやすい環境だと思っている。自分の感性で好きなことを表現できるので、私の性格とは非常に相性は良かった。部分的に不足や不満を感じる点はあるが、総合的にみて充実した授業、学校生活を過ごすことはできると思う。
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講義・授業良い自分の専攻以外の他専攻授業を1年次の時から比較的取りやすく、興味のあるものを勉強しやすい。
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研究室・ゼミ普通ゼミは4年になってから始まり、比較的希望したゼミを選ぶことができると思う。積極的で情熱があるゼミもありながらも、ゆったりとマイペースに参加できるゼミもある。
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就職・進学悪い就活等のサポートは学校全体で協力的にというより、個人的に進んでいかないとなかなか情報や、サポートを受けられないと感じた。サポート緑が弱いせいなのか、先輩たちの参考資料がものすごく少なかった。学校側と言うよりも、教授たちとの直接的なやりとりの方が個人的にはよりよく活動できていたと思う。
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アクセス・立地普通緑豊かな自然に囲まれ、猫に恵まれ、東京都に立地しているとは思えないくらい静かです。最寄り駅は小さい駅で、小さいコンビニが一件と都会的な利便性の高さを求めている人にはものすごく不便である。大学の建物は美大っぽさがあるスタイリッシュな建物もある。
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施設・設備普通学生が自由に使える(課題や制作で)パソコン室的なものをもう少し増やしてほしい。また冷暖房の設備が微妙なところがあるので、直してほしいと思ってた。トイレは比較的きれいなものが多い。
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友人・恋愛普通授業先で出会った他専攻の先輩後輩、同級生、そこで仲間となる友人をみつけたりしやすい。またサークルを持ちかけしてる人も多く、そこで出会う人も多いと思う。人数が少ない大学なので、キャンパス内で出会い人はだいたい見たことあるという認識になりやすい。
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部活・サークル悪い学校に存在するサークルは少ない。オープンキャンパスも年に一回しかないので、少し充実さには欠けてるところがあると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修授業とは別に選択必修授業で属してる専攻の授業で好きに授業を選べることが1年次からできる。また他専攻の授業も選択必修授業として選べるところもあるので、興味のある授業に手を出しやすい。特に実技系の授業は面白い。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先広告会社のカメラマンアシスタント
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志望動機高校の時から勉強してた写真を大学でも続けて勉強したく、特に自分の表現をより広げて行きたかったため、入学したいと思った。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:659727 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部デザイン学科の評価-
総合評価良い特に不満はありませんでした。さまざまは専攻の授業も撮ることができ、幅広く色々なことを学べたので良かったと思います。
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講義・授業良い専攻領域を超えた授業を選択できるのが魅力のひとつだと思っています。さまざまなことを学びたい学生にとってはとても良い環境だと思います。
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研究室・ゼミ良いさまざまなゼミがあり、教授によって内容も多様です。ゼミ開始前に説明会もしっかり設けられているので、じっくり決めることができます。
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就職・進学良い授業内容や設備などに不満はありませんが、かといって他の大学よりもとても良い!とオススメできるほど良いわけでもないと思います。
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アクセス・立地良い最寄駅からスクールバスが出ています。スクールバスで5分程度のところに大学があります。美大はアクセスが悪いイメージが強いですが、徒歩でも通える距離です。
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施設・設備良い施設や設備でこれといって困ることはありません。しかし、もっと充実させることもできると思うので、より良く改善してほしいです。
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友人・恋愛普通友人関係における評価基準がわかりません。良いとも悪いともつけられないです。
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学生生活普通特別充実していると思ったことはないです。しかし、かといって特別少ないわけでもないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は語学などの授業もとり、徐々に専攻の授業を増やしていく人が多いですが、進級、卒業に間に合う範囲内で取ればいつ取っても問題はありません。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先クリエイティブ系に就職しました。
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志望動機通っていた高校に指定校推薦枠があったので。正直美術が学べればどこでも良かったです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:536693 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部美術学科の評価-
総合評価良い美術科はとても楽しいです。何より自由な環境が良いと思います。ただその分、所謂「受験の絵」ばかり描いてきた人には、自分でテーマを設けなければならないので難しいこともあるでしょう。絵が描きたい、ものを作りたいと、心から思っていないと、3年生辺りからどんなに真面目であってもダレ始めます。
講師との関係の持ち方も大切です。真面目に絵を描き、親密ならば恐らく展示の機会を貰えるでしょう。
ただし、講師に気に入られる絵=良い絵ではありません。自分を曲げてまで講師に気に入られようとするぐらいなら学費が無駄になるので辞めた方がいいです。
また卒制展などの行事では必ず揉め事が起きるので少々の覚悟が必要です。またアトリエを使う時のマナーも大切です。 -
講義・授業普通充実しているか否かは、自分が楽しむかどうかで変わってきます。
ただ、身体文化論(心身に関わるビデオなどを観る、課題のレポートは何をテーマにしても良い)や健康科学(気功やエスパーな力でスプーンを曲げたりUFOを呼ぶ)などいったユニークな授業があります。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先フリーター
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:334575 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]造形学部美術学科の評価-
総合評価普通絵を描きたくてきている人が多いので学科は他の一般大学と比べ簡単。むさ美や多摩美と比べても楽だという噂を聞く。実技教科がかなり、入っているので教職課程をとると授業一つ一つは楽でも膨大な時間をとられる。そして教職課程をとっていても芸大は圧倒的に単位数が少ないので楽。
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講義・授業普通1年生のうちはあまり自由に出来ない。2年生になると先生とかなり関わるようになるらしい。またキャンバスも申請を出すとタダで貰えるらしい。出席をなめていると単位は落とす。やりたい事がないとかなり辛いと思う。予備校に通っていた時も不登校や通信制だった人が多く、どこの美大も同じかもしれないが来なくなる人がかなりいる。
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研究室・ゼミ良い研究室もゼミもまだ行った事が無いのだが、いい噂は聞く。他の私大に比べ人数が少ない為、一人一人丁寧に教えてくれているのかもしれない。
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就職・進学悪い美大、特に油絵を描く人は就職しようと思っている人間がまず少ない。作家になる事を考えると就職したら終わりかな…という考えを持っている人が多い。その中で真面目な子はだいたい教職課程をとる。デザイン科は就職しようと頑張るのでデザイン科の人ようの就職活動の説明会はそれなりにあるようだ。
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アクセス・立地悪い大学までのバスが無料なのは嬉しい。山に囲まれている。大学に行く途中に馬がいる。戦慄を覚えるほどのど田舎。結局、休日を利用して都心に遊びに行く人が多い。
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施設・設備良い国立と比べ私大は設備や道具が揃っているらしい。絵画棟は建物のデザインがかなり良く気に入っている人は多い。図書館はそれなりに本や画集はあるが多摩美には負けていると思う。
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友人・恋愛良い年齢に幅があるからか大学に入るといろんな友達が出来る。恋人をつくりたいと思う人が多いからかカップルはすぐ出来る。たまにいつになっても恋人が出来ず悩む人もいるが、だいたいの人がそれなりになにかを経験する。
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学生生活普通教職課程をとっているとかなり時間の不自由さを感じる。サークルには入っていない。友達がバトミントンをやっているが、そこはかなりイベントが充実している。運動部は出会いを求める人が多い。また、運動部はデザイン科の人間が多く、絵画の人々はマイペースにのんびりやっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容とりあえず大学に入ると、先輩が質問コーナーを設けていたりするのでそこで質問して楽な単位をとるとよい。出席しか見ない科目や、授業の感想を書けばよい科目など狙い目は沢山ある。語学だけはあまり良い成績が取りにくくなっている。自信がない場合は英語ではないやつか1番簡単な英語を履修する事をおすすめする。
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利用した入試形式作家になりたいので基本は企業にはつとめたくない。
12人中12人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414295 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部デザイン学科の評価-
総合評価普通美術・デザイン系の大学ということもあり、目的意識がはっきりした人に向いた大学だと思います。デザインや美術について個性的な教授陣から様々な角度で学ぶことができます。また、自然がたくさんある環境なので、都心とは違うおだやかな環境で学生生活を送ることができます。そして、就職は関東五美大のうちの一校ということもあり、大企業や海外への実績もあります。ですが、何もせずに楽な単位を取り続けることも出来てしまいます。自らを律することができる人ではないと何も得る事が無いままかもしれません。そこだけに気をつければ、良い学生生活を送る事が出来ます。
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講義・授業良い様々なジャンルの授業がありますが、基本的に専攻を問わず、様々な授業を受ける事が出来ます。例えば、写真専攻でない学生でも写真の授業を履修して本格的な一眼レフカメラを使うことができます。他の美大ではなかなかこういったように幅広いスキルを身に付けることができないという話を聞きますが、造形ならではのメリットではないでしょうか。将来の就職の幅を広げることができます。その反面、授業によってはあまりにも厳しすぎる教授がいたり、逆に放任主義が行き過ぎた教授もいるようなので、履修するときは先輩の話を聞いてみると良いと思います。
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アクセス・立地悪い学校名に「東京」と付いていますが、都心からは離れた場所に立地しているので、素敵な都会暮らしを思い描いている人にはちょっとイメージと違うかもしれません。何かの機会に都心に出たい場合、往復で映画を一本見ることができるくらいの距離感です。しかし、最寄り駅からはスクールバスが出ているので、駅周辺に部屋を借りると通学費用がかからないのはメリットです。今後、近隣の橋本駅にはリニアモーターカーの駅が出来るので、そのうち交通の便も良くなってくると思います。
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施設・設備良いデザインや美術に関する様々な機材が揃っていますが、授業履修者以外が利用できない機材も少なくありません。もちろん安全上の配慮や、取り扱いについて学ばなければいけないので、仕方の無いことではありますが、入学してすぐに機材を使えるというわけではないので注意が必要です。逆に言えば、授業を履修して単位を取れば、その後は自由に機材を使うことができるので、思いっきり自分の制作に活かすことができます。なので、1・2年生のうちにたくさんの演習授業を取ることをおすすめします。
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友人・恋愛普通美術大学なので、かなり独特の雰囲気を持った人がたくさんいます。最初は取っ付きにくいかもしれませんが、話すと案外良い人が多いです。勇気を持って話しかける事をおすすめします。恋愛に関しては、女子比率の高い学校ということもあり、独自の世界を持った人も多いので難しいかもしれません。学内でカップルはあまり見かけません。どちらかと言えば、みんな自分の事に忙しい感じです。
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部活・サークル普通サークル活動は美大らしく、かなり独特なものが多いです。野菜を育てる「野菜部」や大学非公認の「階段部」など、たくさんの面白いサークルがあります。授業だけでは先輩・後輩という縦のつながりが出来にくい環境なので、ぜひ加入することをおすすめします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容デザインについてベーシックなスキルから考え方まで幅広く学ぶ事が出来ます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機現役のプロダクトデザイナーが教鞭を取っていて、実際の現場からのスキルを身につける事が出来るから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか美術大学専門の予備校でデッサンや色彩構成など、実技を中心に特訓しました。
7人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:83708 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]造形学部デザイン学科の評価-
総合評価普通基本的にサンダーやバンドソーなどの機械が使い放題で、専攻によっては3Dプリンターやレーザーカッターも使い放題のため、作品を作るには適した環境だと思います。
あとトイレがとてつもなく綺麗です。(高い学費がどんどんトイレに消えてくのはとても腹が立ちます) -
講義・授業良い自分は高校も普通科だったためほぼ全く1からデザインを学びましたが、そんな自分でも良いデザインを生み出したり、きれいなモデルが作成できるレベルまでいきました。
専攻によるかもしれませんが自分の専攻では、無料で私物の3Dプリンターを使わせてもらえたりといろいろと指導が充実していました。 -
就職・進学良い就職のサポートとしてはその週に説明会がある企業をお知らせするメールが毎日来たりとかなり手厚いです。就職などについての相談室も入りやすい雰囲気でいろいろとサポートしてくれます。
聞いた話によると就職後に退職した先輩も多々いるそうなので星は-1です、、、(退職の話はその人個人の問題なので学校とは全く関係ありませんが 笑) -
アクセス・立地悪い相原という山奥で4年間(大学院なら+2年)を過ごさなければなりません。代わり映えしないので飽きるし、駅に着くまで一苦労です。駅から大学までは無料バスがでているので楽です(朝はインドのバス並に混みます)
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施設・設備普通トイレがとてもキレイです。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:484696 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部美術学科の評価-
総合評価普通デザイン科はプロ意識が高く、講評に対する意識が高いのですが、美術学科は講評に出ない人やだるいからといって授業に出ないような意識の低い人が多いです。先生はややおおざっぱな人が多いですが、生徒のやる気に答えてくれるような熱心な人達です。
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講義・授業悪い美術学科の中でも彫刻専攻の授業は、人体塑像をメインにゆったりと時間をとってしています。人体や塑像を学びたいという人にはもってこいの授業ですが、他の事をしたいという人にとっては少し退屈かもしれません。しかし、塑像は彫刻の基礎なので、石彫、木彫、金属などどの分野に進んでも必ず役に立ってくると思います。美術学科は、多くの視野を持って授業をしているデザイン科と違い、彫刻以外を学ぶ機会が少ないのがデメリットです。自分から行動し、他の専攻の分野からも吸収していくと作品制作が有意義なものとなりますよ。
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アクセス・立地悪い大学専用のスクールバスが出ています。最寄駅の相原は、八王子からJR横浜線で3駅なので少し立地は悪いですが、自然が豊かでのびのびと作品作りに励むことができます。
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施設・設備悪い狭いですが、最近は新校舎ができたり、トイレが新しくなったり等、いい方向に向かっています。設備は最低限のものしかないですが、全く困りません。先生曰く、「何もないのがうちの大学の長所だ。」です。
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友人・恋愛悪い3年生以降は彫刻以外の授業を履修することが少なくなるので、1、2年生のうちに多くの授業を履修して、少し喋っておくといいかもしれません。特に体育や造形基礎科目は友達ができるチャンスですよ!また、彫刻専攻はデザイン棟など他の建物と隔離されているため、他の学科と関わることが少ないです。1年生の時にサークルに入ったり、他の専攻の子と仲良くなるといいと思います!
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部活・サークル悪い運動部は、部活によりますがのんびりと趣味のような感覚でしています。ガッツリランニングをしたり筋トレをしたりはしません。課題や制作と両立しながら部活に励むことができます。グラウンドや体育館はとても狭いですが、相原には運動所があります。文化部は、学祭での漫画研究部のアニメキャラのコスプレが毎年すごくクオリティが高いです。部活によっての雰囲気が見たいなら、10月に行われるCS祭を見てみるのもいいと思います。どこの部活もいい雰囲気ですよ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に人体を学ぶことができます。3年生の後半からは自分のやりたい事ができます。
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所属研究室・ゼミ名彫刻準備室
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所属研究室・ゼミの概要いろいろなものを貸し出してくれます。また、先生や助手さんが雑談に付き合ってくれます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機先輩の卒業制作に惹かれ、自分もそれを作りたいと思ったから
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利用した入試形式AO入試
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どのような入試対策をしていたかとにかく大きな声を出し、元気のよさとやる気をアピールした。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:87260 -
- 学部絞込
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このページの口コミについて
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