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私立東京都/吉祥寺駅
文学部 口コミ
4.02
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文学科の評価-
総合評価良い私は英語を使った職業につきたいとは思っていましたが、具体的にどのような職業につきたいか、漠然としていました。この大学は文系・理系の大学が1つのキャンパスに収まっており、興味がある学問を幅広く学ぶことができると思います。
総合大学と単科大学のいいところが合わさった大学で、のんびりした雰囲気もありつつ、幅広い学問を学ぶことができます。せかせかしている人は少なく、ベンチャー精神がある学生は少ないので、そういう意味では刺激が少ないかもしれません。
良くも悪くもいい人ぞろいの学校で、道に外れることがかっこいいという風潮は余りありません。
就職は選ばなければできるといった感じでしょうか、強烈な個性がないのが成蹊の売りなので、金融や証券などかたい職業には強いですが、大手を狙うのであればエネルギッシュさに欠ける学生だととらえられるかもしれません。
女性は文学部だと一般職が多めです、法学部、経済学部だと総合職もちらほらといった感じです。
大学に入ってからも、自分のやりたいことはなんなのかをしっかり考え続けることが大切だと思います。 -
講義・授業良い授業は少人数制の授業が多く、大講義室での授業は少ないです。
ただ、少人数だからといってグループワークやチーム学習が多いというわけではなく、高校の授業といった感じが否めないです。
先生が細かく指示してくれるわけではないので、ある程度の主体性は必要です。
基本的には講義形式で演習は少ないです。1年生のときからゼミに所属して演習を行うので、そういう意味では卒業論文を書くための下地はできていたかなあと思います。
学科間の垣根はそこまで高くありませんが、連携しているかどうかの印象はありません。興味があれば、他の学科の授業も受けれるよ!位で、積極的に奨励している印象はありません。
私も文学部の英米文学科でしたが、国際文化や現代社会の他学科の授業を受け、自分の視野が広がりました。 -
研究室・ゼミ良い文学部の先生は個性が強い先生が多いですが、指導に関しては親身にのってくれる印象があります。自分の意見や発想を大事にしてくれるのですが、逆にない人は厳しいかもしれません。どの先生も気さくで、他のゼミ生だからといって邪険に扱うことはしません。基本的には主体性が求められるので、しっかり進んで学習に励んでほしいです。
3年生になると4年生と合同でゼミを行うので、1年後の見通しや先輩とのつながりができるのがためになりました。(たぶんどこの大学もそうでしょうが)
研究のジャンルは幅広く、アラカルトてきな人員構成をしているので、文学や英語に関してやりたいことができないということはないと思います。 -
就職・進学良い様々な企業へ就職できますが、公務員や教師などの対策には力をあまりいれていないので、自分で努力する必要があります。また、地方へのUターン就職、Iターン就職は、ノウハウがないに等しいので自己開拓でやる必要性があります。
ネームバリューは地方だとないに等しく、都心だとGMARCHの下かトントンというイメージです。大手だとちょっと厳しいかな。
ただ、ネームバリューがなくても優良企業に就職している先輩は沢山いるので、努力次第という感じです。悪い印象はもたれないので、OG・OB訪問を積極的にやったほうがいいと思います。
また、キャリア支援やキャリア教育といったことはほぼやっていませんでした。SPIの模擬試験は実施していますが、自己分析などは自分でやってくださいというかんじです。
また、ゼミの先生に相談するのはお勧めしません。たぶん相談されてもわからないから。
ということで、手厚くお世話してくれるわけではないので、自分から動いてほしいともいます。 -
アクセス・立地普通立地条件は吉祥寺駅から少し遠くて15分くらい歩きますが、緑豊かで学習するにはよい環境です。どこかいつも補修工事や新築工事をしているので、古い設備は特に見受けられません。
吉祥寺駅に近いので、渋谷や新宿に行くにはアクセスがとてもいいです。
カフェが多いのと井の頭公園も近くにあるので、過ごしやすいと思います。
校内も広すぎることなく、狭すぎることなくちょうどいいと思います。
馬場があって、馬に会えるのが結構珍しいかもしれません。 -
施設・設備良い敷地内は芝があったり、木々が生い茂ったり、小学生がいたりと大変のんびりした雰囲気です。自転車もきれいに駐輪していますし、ごみがおちてたりとかもありません。
また某W大学は立て看板がそこらじゅうにあったりしてましたが、成蹊はそういうものは全然なくて、景観はきれいです。
学食は可もなく不可もなくですが、グラムバイキングをやったり焼き立てのパンが販売されていたりと、結構こってるかなあという印象です。
図書館がきれいで雰囲気もいい感じです。使いやすいかは別ですが、個室がたくさんあるので、静かに学習できます。 -
友人・恋愛良い学科単独で言えば男女比は9:1とかなり偏りがあるのはしょうがないですが、全体で考えるとほぼ5:5になるのでバランスがとてもいいです。そのため部活内やサークル内恋愛が盛んな印象です。他学部の学生とも仲良くなれるのでなにかサークルなどに入っておくのはお勧めです。成蹊生同士で結婚している人が多いです。
後は、サークルや部活にもよりますが、他大学との交流もあります。
基本的には4大(学習院・成城・武蔵・成蹊)でのからみがありそうですが、私はあまりなく、近隣の大学(東京女子大や津田塾大・ICU)とのつながりのほうが強かったです。
友達関係は、内部推薦で進学した学生もいますが、上京したひとや、自宅通学の人もいて、様々です。以前は内部推薦とそうでない人たちの間で確執があったという話も聞きましたが、私が在籍したときはそうではありませんでした。
ただ、遠距離で通学してる子が結構いるので、夜遅くまで遊んだりとかはなかなかできないかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学部の英米文学科に所属し、英語教育や英語学、アメリカ文学イギリス文学およびその文化について学びました。卒業論文は英語教育で書きました。
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所属研究室・ゼミ名小野ゼミです
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所属研究室・ゼミの概要英語教育や認知言語学、第二言語習得について学ぶことができ、最新の学問領域から基本的なことまで幅広く学ぶことができます。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先大学院へ進学し、中高一貫校の英語教員になりました。
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就職先・進学先を選んだ理由学部時代に英語教育のゼミに入り、そこから英語教師になりたいという夢がでてきたため。
ただ、教育学部ではないので教育系の知識をもっとつけたいので大学院へ進学しました。 -
志望動機高校時代は、英語をただ漠然と学びたかったため、いろいろな領域の先生がいるところを選んだ。
文学部だが、英語教育や言語学、コミュニケーション学など、他の大学だと他学科に分類されたり、
そもそもその領域の先生がいなかったりするが、バランスがよかった。
あとは単純に第一志望に落ちたためです -
利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師独学でやりました。
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どのような入試対策をしていたか学校の問題集や単語帳を何回もやって頭に入れた。
記述はほぼないので、センターの対策をやって、8割とれてれば余裕で受かると思います。
設問はオーソドックスで基本的な問題ばかりですが、勉強してないととれないレベルです。
MARCHあたりの問題が解けれb大丈夫です。
後は過去問を10年分ときました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:118021 -
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際文化学科の評価-
総合評価良いワンキャンパスなので便利でした。立地も良く、学生生活満喫できます。文学部では全員がゼミに所属し、自分の興味のあるテーマを充分に学ぶことができます。
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講義・授業良い専攻分野の授業の他に、教養カリキュラムとして心理、哲学、歴史学、理学、体育などを誰もが受講することができました。同じ講座でも、毎年教授によって内容が異なるのが残念でした。
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研究室・ゼミ良い教授がとても親身になってくれます。研究テーマが自由でしたが、教授もそのテーマについて一緒に勉強してくださり、アドバイスをいただきました。
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就職・進学良いキャリア支援センターがあり、そこの方々がとても親切です。相談に行くといつも親身になって話しを聞いてくださいます。
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アクセス・立地良い駅からは歩いて20分ほどかかり、少し遠いですが、学校までの道に魅力的なお店がたくさんありとても楽しい学生生活でした。構内が広過ぎずアドとホームです。
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施設・設備良い図書館がとても綺麗です。見た目がかっこいいので勉強する気になります。6号館は今年からリニューアルし、とても使いやすいです。
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友人・恋愛良いサークル活動で仲間に恵まれました。授業を受けている時以外は常にサークルの仲間と一緒でした。学科の友達はグループに分かれていた気がします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容様々な国の歴史や文化を学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名国際文化研究ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要なんでも好きなことを研究することができます。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先IT関係
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就職先・進学先を選んだ理由文系でも物作りができる仕事に興味を持ったため。
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志望動機幅広い分野について、学びたいと思ったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師東進ハイスクール
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どのような入試対策をしていたか過去問題を何周も解きました。センター試験の対策を多く行いました。
投稿者ID:116351 -
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学科の評価-
総合評価良い環境もいいし、先生方も素晴らしい方ばかりなので。日本語教育、日本文学について色々な視点から学ぶことができます。
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講義・授業良い少人数でのわかりやすい授業から、大教室での総合的な面白い授業まで、多く揃っている。色々な分野の勉強ができる。
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研究室・ゼミ良い全員強制ではあるが、興味を持てばどのゼミも面白い内容の研究ができる。先生方が親切で熱心なので、やるきがあればどれだけでも追求でき、大学院進学にも力を貸して頂ける。
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就職・進学良い就職率はとてもよく、大手に内定した先輩、友人、後輩も多い。大学院は内部進学な多いが、進学するものも少なくない。
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アクセス・立地良い人気の吉祥寺が最寄り。徒歩20分くらいで少々遠いが、喧騒から離れた環境のいい立地で過ごしやすい。木が多い。
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施設・設備良い最新の設備を整えた図書館、リニューアルした校舎などで、快適な学生生活が送れる。駐車場はないが、その分環境がいいと感じる。
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友人・恋愛良い男女比は同じくらいで、多くのサークル活動もあり、学部、サークルで多くの友人関係を築ける。カップルも多かった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本文学、文化、日本語学について基礎から深い部分まで学べる。
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所属研究室・ゼミ名森ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要認知言語学を元に、日本語についての疑問を各々アンケートや資料から研究する。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先成蹊大学大学院
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就職先・進学先を選んだ理由日本語教育についてさらに学び、スキルアップしたかったので、
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志望動機日本語教育について学び、将来日本語教員になりたかったので。
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利用した入試形式AO入試
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利用した予備校・家庭教師秀英予備校
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どのような入試対策をしていたか英語と国語を徹底的に勉強した。AO対策は新聞を読んで小論文の書き方など。
投稿者ID:111386 -
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卒業生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部現代社会学科の評価-
総合評価普通最寄りが吉祥寺駅ということは、とても魅力的なのだが、最寄りと言っても、30分ぐらい歩かなければならない。少し最寄りから遠いのが辛かった。学校生活においては、とても充実できたと思う。
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講義・授業良い他の学科の授業も受けることができるので、一つの分野だけてわはなく、様々な分野をまなぶことができたのでとても良かった。
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研究室・ゼミ普通参考にはならないかもしれないが、私自身、人数の少ないゼミに参加しており、もっと沢山の人がいれば色んな人の話も聞けただろうなと思う。人数の調整をすこしして欲しかった。
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就職・進学普通私は事情により、進学や就職をしなかったのですが、友達はみんな色々な企業に就職しました。数多く、企業がありますので、自分に向いているものを、やりたい職業を選択できると思います。
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アクセス・立地悪い最寄りが吉祥寺駅という、とても楽しみ場所ですが、すこし大学から遠いです。最寄りと言っても30分ぐらいかかりますし、毎朝登校が長いので少し大変でした。
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施設・設備良い成蹊大学の図書館は、近未来的な作りでとても素敵です。パソコンの台数も充実しています。また、新しい建物も建設中なので、これからもっと綺麗になっていくのだと思う。
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友人・恋愛普通おっとりとした人が多かったです。声を荒げる人もいませんし、真面目か人が多いので、どんな人でも話かけやすいです。友人や恋人もできやすいかもしれません。ですが、学部によって男女比が違うので、学部によって異なるかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容現代社会を学ぶというより、現代の社会の成り立ちのようなものから学ぶことができる学科です。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機どうしても授業を受けてみたい教授がいましたので、こちらの学科を選択しました。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか推薦なので、行っておりませんが、高校の際には勉強を積み重ねていました。もちろん勉強だけではなく、欠席などもしないように心がけました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:67455 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際文化学科の評価-
総合評価良いちゃんと勉強しているひとは勉強してるけど、大体の人が一般的な文系大学生のように遊んで過ごすタイプだと思います。大学や学部全体におとなしめな人が多いけれど、国際文化学科はわりとバイタリティ溢れる人がいます。帰国子女も結構います。
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講義・授業良い教授陣は素晴らしい方ばかりです。低学年のうちは色々な教授の講義をとると、自分にあう先生や学問系統が分かってくると思います。大講義はうるさいので真面目に聴くなら前に座りましょう。
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研究室・ゼミ良いゼミによってかなり差があるので、どこに所属するかで卒論の方向性は勿論、進度も異なっていると思います。ゆるいゼミに入ると確かに楽ですが、全て自己責任です。
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就職・進学良い大学自体が三菱系にコネクションをもっているので、そっちに行きたいひとはいいと思います。あと金融機関に行く人が多いです。進学する人は少ないかな。
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アクセス・立地良い吉祥寺というオシャレな街にあるのでまず買い物や食事にこまることはありませんが、駅から徒歩20分ほどなので遠いです。大学近辺にも小さなカフェやレストランはあります。
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施設・設備良い授業で使う教室は綺麗です。エレベーターがすくないので授業の合間は混雑します。部室棟など普段見えないところはかなり汚いですが。
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友人・恋愛普通文学部は基本的に女子が多いです。ゼミによっては男子がいないところもあるようです。男子の方はその分結束力が強く、一緒に旅行行ったりしてるみたいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容歴史、国際関係、人類学などから主に人類学の授業を中心に受けていた。
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所属研究室・ゼミ名堀内ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要毎週一人自分の研究テーマを発表、他の人が批判をして論議する。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機アラブや中東を研究している教授がいて、珍しいと思ったから
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師特にありません
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どのような入試対策をしていたか過去問を解いたり基本的なことが分かるようにしていました
投稿者ID:64898 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学科の評価-
総合評価良い学校生活全般を振り返るととても、勉強も私生活も充実していたと感じる。充実している点といえば、私生活が薔薇色だったからである。創業後は各々進路へ進みます
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講義・授業良い講義、授業の内容についてはほどよくらペースに合わせて対応してくれたわからないところも、すぐ聞くことができた
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる前にそれぞれどこのゼミを聞いたのか日手取り足取り詳しく教えてくださるので論文も安心。今後に期待です
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就職・進学良い就職活動実態については、きちんと大手企業にも入社している。就活支援サポートが手伝ってくれるので心配なし
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アクセス・立地良いアクセスはかなり良い。駅から大学までは遠いがながめもよくきもちよい。桜が満開の季節もありとても素敵です
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施設・設備良いキャンパスは多少古いところもあるが、基本的には冷暖房完備であり、受けやすい場所。教室もかなり広いです。
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友人・恋愛良い恋愛は学内恋愛もとてもおおく、サークル活動も活発に行なっている。毎日とても充実してる人が多いと思います
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学生生活良いサークル活動については夏や冬は泊まり込みの合宿もあるので、わいわいとても楽しいです。学園祭も非常に盛り上がります
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は日本文学の基礎を詳しくしっかりと行い、必須科目も講師によって詳しく教えていただきます。2?4年通して楽しかったです
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利用した入試形式大手金融
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415236 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学科の評価-
総合評価良い学校生活全般を振り返ると、とても充実していた。充実している点としては、多数のサークルがあるからと思われる。文学系を学びたい人にとってはとてもよいとおもわれます。
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講義・授業良い講義、授業の内容については大人数の授業としても、一人一人のペースで詳しく先生が教えてくれる。履修の組み方も、アドバイスくれる先輩も多くいます。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は3年生から始まる。論文の書き方の基本から教えてくれるし、みんな仲良いので楽しかった。
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就職・進学良い就職実績についてはサポートセンターがあるのでESや面接対策も全て力になってくれると思います。皆さん話しやすいです。
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アクセス・立地良い駅から大学までは並木道を通って景色がとてもよく桜の季節は桜がとても綺麗です。少し遠いのが難点かと思います。
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施設・設備良いキャンパスはこじんまりとしていますが、教室もとても綺麗です。過ごしやすい設備だと思われます。パソコンも充実してます。
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友人・恋愛良い学校の友人関係についてはみんな仲良く、友人は多くできると思います。学内恋愛も多いので毎日が楽しかったです。
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学生生活良いサークル、部活動については活発に行われており、ほぼみんな入ってます。大学のイベントも多くあるので毎日楽しいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には日本文学についての基礎を学び、2年次、3年次は少しずつ応用を持つしていきます。自然と論文が書けるようになります。
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就職先・進学先金融業界
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408786 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際文化学科の評価-
総合評価良い国際文化学科は、世界中の様々な文化を学べる学科です。
各国各地域の歴史や文化から、それらを背景にした国際問題まで、幅広く学ぶことができ、高校の時社会科の科目が好きだった人にはとても楽しい学部だと思います。 -
就職・進学良い偏差値にしては就職実績はいい方だと思います。
キャリアセンターがあり就職支援の活動もしっかりしていて、面接対策やエントリーシート・履歴書の添削など、サポート体制が整っていたと思います。
先輩が受けてきた企業の試験や面接の履歴を閲覧することもでき、これはすごく就活に役立ちました。 -
アクセス・立地良い周辺環境はとても良いですが、通学のしやすさは歩き慣れてない人にはつらいかもしれません。
最寄駅はJR中央線吉祥寺ですが、キャンパスが駅から遠く、住宅地のど真ん中にあります。駅から徒歩20分ぐらいかかるので夏は少しキツく感じることもありましたが、通学路に素敵なお店やカフェが多いので私は結構楽しく歩けちゃいました。
キャンパス内には緑が多く、生徒数も多すぎず少なすぎず、とてと快適に過ごすことができました。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手メーカー 事務系総合職
投稿者ID:319136 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文学科の評価-
総合評価普通特にゼミやクラスに特長がない気がした為。悪くもなく良くもない感じです。また、学科以外で繋がることのできる授業が少ない気がした。
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講義・授業普通特に特長がない気がします。強いて言うなら、コミュニケーション論の授業が、色々な視点で学ぶことができ、楽しかったです。
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研究室・ゼミ良い研究室のレベルは文学部ということもあり、特に強いて言えることがないです。私のゼミは夏に参加者希望の合宿があり、楽しめました。
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就職・進学良い就職課の先生?が私にとっては意見をくれるなどし、とても助かりました。しかし他の友人は、何もしてくれないとも言ってたので、人による気がします。
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アクセス・立地良い吉祥寺駅から20分歩かなければ行けないので、電車が遅れたなどしたときは、授業に間に合わないなどのことがあったので減点です。しかし駅周辺にはお洒落なカフェやお店が多かったので、楽しめたので評価は4です。
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施設・設備普通特に他の大学と変わった点はない気がしました。しかし、図書館が新しく、お洒落であったのでそこはプラスのポイントです。
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友人・恋愛普通サークルや部活に入らないと彼氏を作るのが厳しい気がしました。文学部は女子が9割以上なのも理由は一つです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年の時は体育などもあり自由に学べました。二年以降は単位のことがあり、少し幅が狭まりましたが、プレゼミなどもあり、少し詳しく学べました。三年からは文学か語学のゼミが選べ、詳しく学べます。
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所属研究室・ゼミ名庄司先生のパッシングゼミ
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所属研究室・ゼミの概要アメリカ文学を通して白人黒人の人種差別について学べます。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先地元の農協の営業職
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就職先・進学先を選んだ理由とりあえず内定が取れたので。私の頃はリーマンショックで就職難だったので。
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志望動機英語が好きで、英米の文化について深く学びたいと思ったからです。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか指定校推薦なので、英語での面接練習は念入りにしました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:191385 -
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卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文学科の評価-
総合評価普通自由な校風と色々チャレンジが出来る人材を育成していく大学だと思います。しっかしとにかく本人のやる気が当たり前だけれども第一だと思う。
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講義・授業普通日本各地から集まって来ているため授業中、個人の考え方、講義に合った授業の選択肢が多いように思います。
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研究室・ゼミ普通研究室、研究者が多く自分の目指している研究の選択肢が広がる。でもその分悩むことも多くなる様に思われます。
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就職・進学普通先輩たちが色々な大企業に就職実績がありますがそれも個人差があり、全体的には楽観視できる状況ではないのではと思います。
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アクセス・立地良い中央線で交通の便は良いほうだと思いますが電車は混んでいて通学するのは大変です。学校の近くにアパートも多いのでシェアして住むのもいいかな。
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施設・設備普通一番いいのは学食です。美味しいし栄養的にも合格点だと思われます。図書室も好きです。蔵書数も結構多いようにおもいます。
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友人・恋愛普通友人はあまり多くないです。浅く広くというタイプの人達が多いと思います。でもこれも平均的なケースはなく個人個人のかんがえかたです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容外国語{米英語と英英語)についてまなぶ。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先全日空商事
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就職先・進学先を選んだ理由最初に内定をもらいANAに憧れていたためです。
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志望動機海外旅行に行くのが大好きで3~5才の間イギリスのコンラッド地区に暮らしていたこともきっかけです。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師個人の家庭教師です。
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どのような入試対策をしていたか特にないが家庭教師の先生に任せあまり考えずに受験した。
投稿者ID:118921 -
成蹊大学のことが気になったら!
基本情報
成蹊大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、成蹊大学の口コミを表示しています。
「成蹊大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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