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私立東京都/吉祥寺駅
文学部 口コミ
4.02
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際文化学科の評価-
総合評価良い授業が面白いものが多かった。
国際問題を学びたい人にはそれに特化した授業や専門の先生がいるし、文化を学びたい人にとっても授業、専門の先生がいるためとても充実している。 -
講義・授業良い講義、授業の内容は興味があるものが多く、とてもためになるものが多い。
教授とも距離が近いため色々と尋ねることができた。 -
研究室・ゼミ良いゼミの仲間がとても仲が良く、いつもゼミに行くのが楽しみだった。
またゼミの先生とも仲が良く、よく飲み会をしたり話す機会が多かった。卒論の相談も親身に聞いてくれて素晴らしいゼミだった。 -
就職・進学良い就職の相談に行った時、とても親身に聞いてくれて次はここを受けると言った時もすぐに過去のデータを調べてきてくれたり、そこの会社に行った人と連絡をとってくれたりと至れり尽くせりだった。
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アクセス・立地良い駅から大学まではちょっと遠いが、その分広い敷地でワンキャンパスなのでアットホームなかんじでとても良かった。広い公園もあり自然もたくさんで、駅前もとても発展しているため立地は素晴らしかった。
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施設・設備良い図書館の設備が充実していた。デザイン性のある図書館で、とても明るく勉強や調べ物をしたくなる空間だった。
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友人・恋愛良い学内の人間関係は他の大学に比べると、穏やかな人が多いような気がした。人数が少ない分、学科の全員のことを知っていた。
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学生生活良いサークルはいつも集まる場所があり、そこに暇な時は行くと誰かしらいるというかんじだった。集まったらその日に飲みに行くことになったり、遊びに行くことになったり、自分たちでイベントを企画してやったりしていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は基礎を学ぶことが多く自由に選択できる科目は少ないような気がしました。
3年がいちばん自由に自分が受けたい授業を選択できました。4年になると就活もはいってきたので、ほとんど皆単位をゼミ以外取り終わっていてあまり授業は受けていなかった気がします。ほとんど卒論に追われていました。 -
就職先・進学先中小企業の専門商社の事務です。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431783 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文学科の評価-
総合評価良い必修科目の授業が大講堂で大勢の中で行われるため、どうしてもただ聞いているだけになってしまって内容がいまひとつ身に付かなかった。ここれが、少人数であれば、学生参加型となり、もっと前のめりで授業を受けられたと思う。
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講義・授業良い授業の内容が割りとプログラム通りで、受けたいと思った講義内容であった点はとても良かった。ただし、あまり指定の教科書を使わなかったことが多いため、お金がかかりもったいないなと思っていた。
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研究室・ゼミ良い受講出来たゼミを受けることが出来ていたため、とても満足していた。とても専門的で希望以上におもしろい講義内容だった。
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就職・進学良い就活サポートのスタッフが少なく、相談したい時にうまくスケジュールが合わなかったりすることがあった。しかし、丁寧で真剣に応対してもらい、その就活センターで見つけた会社に入社出来た。
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アクセス・立地普通最寄り駅から大学まで徒歩20分というとても遠かった。バスも使わないと毎日歩いて通うには少し大変だった。
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施設・設備良い図書室の中にある自習室は環境も良く、よく使っていたが、数が少なくて空席確認も大変で使いたくても使えないことがよくあった。その点以外は満足。
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友人・恋愛悪いあまりサークルにも参加せず、ゼミ仲間も講義を受けるだけといった関わりかたの人が多かったため、私自信はあまり充実しているとか感じかなかった。
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学生生活悪いサークルにもよると思うが、私の少し参加していたサークルは活動もまばらでメンバー同士があまり仲良くなかったため、評価を低くつけた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目は主に英文法や文学の概論が主だった。また、一年間第二外国語を必修で受講する。2年次からは自由にとれる授業も増え、文学以外にも国際政治やアジアやヨーロッパの文化を学べたり出来る。卒論は必修。
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就職先・進学先金融業界の内定を2つ持っていた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431141 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際文化学科の評価-
総合評価良い1年目からゼミで興味のある先生の元で学べるので、卒論や今後の勉強などについて関心をもてる機会が多い。留学やボランティアなど様々な分野での敬虔もできるので、自分のやりたいことを実現できると思う。
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講義・授業良い単位は出席、レポートなどの総合的な評価で判断してくれるので、テストの点がすべてではないのが良い。この学科では、アラブ語等自分では学習出来ない言語も学ぶことができる。
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研究室・ゼミ良いゼミは1、2年目に4人の先生の講義に参加が出来、3年目4年目に向けたゼミ選びができるので、自分の興味分野をみつける時間がある。
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就職・進学悪い学校の進路課は間口が狭く、あまり熱心ではないため自主的に活動していく必要がある。ただ、学内での説明会はわりとあるので企業に接する機会はある。
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アクセス・立地普通吉祥寺駅から徒歩では20分かかるので、雨の日などは駅前からバスに乗ると5分で着く。部活動もさかんなので、部活動のある学生は駅から自転車で通っている。
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施設・設備良い図書館は広く、綺麗なので試験前などは友達同士で勉強をしたり、個室で勉強することも出来るのでとても良い。学食も自由に使えるので、わりと1人の時間を作れる環境が多い。
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友人・恋愛良い4学部しかなくこじんまりとしたワンキャンパスなので、同じ学科内や、サークル内や、他学部とのつながりもあるので、恋愛している学生も多い。
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学生生活良いわりとスポーツがさかんな学校なので、私は部活をやりながら、バイトや遊びなども充実して過ごすことができた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年目は英語と体育が必須であり、学校に行く頻度も多かったが、3、4年目は受けたい授業を選んで、決めることができた。
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利用した入試形式大手保険会社の営業
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414310 -
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卒業生 / 2011年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際文化学科の評価-
総合評価良い国際文化の名が付いていますが幅広い分野が学べます。フィールドワーク、異文化交流など様々な授業があります。また他学部、他学科の授業も選択できます。
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講義・授業良いゼミは個人個人に向き合ってくれます。特に卒論の際は担当教授が親身に相談、添削してくれました。ゼミが一学年からあるのも特色です。
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研究室・ゼミ良い卒論指導の熱心さなどは担当教授によると思います。ゼミ選択の際は各教授の説明を受け選択しました。希望者が多い場合は試験がありました。
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就職・進学普通就職指導したがあり学部別に専任のスタッフが付いています。個別相談にも応じてくれ自己PRや履歴書の添削などしてくれます。
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アクセス・立地普通吉祥寺駅から徒歩15分ほどと少し距離がありますが、バスも運行しています。リッチは吉祥寺とあって遊ぶ場所には困りません。
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施設・設備普通図書館が綺麗で有名ですが、図書館内のドーム状の個室の使用には制限がありあまり活用する機会はなかったです。
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友人・恋愛良い部活動に参加したため深い友情を築く事ができました。しかし学科内の友達は多くなく、どこかサークルや部活に所属しないと友人作りは難しいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次からゼミがあるので、卒論制作に向けて早い段階から意識することができます。
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就職先・進学先鉄道会社
投稿者ID:249413 -
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卒業生 / 2011年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際文化学科の評価-
総合評価良い比較文化、語学のべんきょうをしたい人には良い。講師のレベルは高いと思う。図書館など設備も充実、学内の雰囲気も非常によく学ぶ環境はとても良い。
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講義・授業良い語学、比較文化系の授業が充実。自分で授業も自由に選べるし、留学生とのふれあいも結構できる。海外留学専門の部も選択可能で、そういう事に興味がある人にはもってこい。
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研究室・ゼミ良いこまめな指導がとても良い。学園内の図書館で研究に必要な資料も豊富であり、とにかく勉強するには結構良い環境。
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就職・進学良い大手企業への就職実績、先輩方が大手企業の役職で活躍されている方が多く企業への心象がとても良い。OB訪問もたくさんできる。就職支援も非常に充実している。
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アクセス・立地良い吉祥寺から徒歩で通える範囲で、雨の日はバスも出ており問題ない。自転車通勤の子も多く、駐輪場もしっかりしている。
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施設・設備良い立派な図書館ができたばかりで非常にすばらしい。とにかく勉強するには結構良い環境。図書館には個別ブースも豊富でとても勉強しやすい。
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友人・恋愛良いとにかく学園の雰囲気が非常に良い。体育際や、学園祭など全員で盛り上がれるイベントも楽しい。部活動もやサークル活動も豊富で良い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養、語学などの必修項目が中心。2年次以降は専門科目、自分が研究していきたいと思っているような内容の講義を自分で選択する。
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所属研究室・ゼミ名竹内ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要教授との距離が非常に近く、こまめに相談にものってくれる。先輩からの指導の機会も教授が作ってくださる。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先信託銀行/営業
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就職先・進学先を選んだ理由お金を稼ぎたかったことと、そのタメの勉強をしたかったから。
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志望動機語学の勉強をしたいと思っていたから。雰囲気が良かった。第一志望の大学に落ちたから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師東進ハイスクール
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どのような入試対策をしていたか第一志望ではなかったので特別な対策はしていないが、傾向をつかむために赤本を解いた。
投稿者ID:180832 -
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文学科の評価-
総合評価良い私は英語を使った職業につきたいとは思っていましたが、具体的にどのような職業につきたいか、漠然としていました。この大学は文系・理系の大学が1つのキャンパスに収まっており、興味がある学問を幅広く学ぶことができると思います。
総合大学と単科大学のいいところが合わさった大学で、のんびりした雰囲気もありつつ、幅広い学問を学ぶことができます。せかせかしている人は少なく、ベンチャー精神がある学生は少ないので、そういう意味では刺激が少ないかもしれません。
良くも悪くもいい人ぞろいの学校で、道に外れることがかっこいいという風潮は余りありません。
就職は選ばなければできるといった感じでしょうか、強烈な個性がないのが成蹊の売りなので、金融や証券などかたい職業には強いですが、大手を狙うのであればエネルギッシュさに欠ける学生だととらえられるかもしれません。
女性は文学部だと一般職が多めです、法学部、経済学部だと総合職もちらほらといった感じです。
大学に入ってからも、自分のやりたいことはなんなのかをしっかり考え続けることが大切だと思います。 -
講義・授業良い授業は少人数制の授業が多く、大講義室での授業は少ないです。
ただ、少人数だからといってグループワークやチーム学習が多いというわけではなく、高校の授業といった感じが否めないです。
先生が細かく指示してくれるわけではないので、ある程度の主体性は必要です。
基本的には講義形式で演習は少ないです。1年生のときからゼミに所属して演習を行うので、そういう意味では卒業論文を書くための下地はできていたかなあと思います。
学科間の垣根はそこまで高くありませんが、連携しているかどうかの印象はありません。興味があれば、他の学科の授業も受けれるよ!位で、積極的に奨励している印象はありません。
私も文学部の英米文学科でしたが、国際文化や現代社会の他学科の授業を受け、自分の視野が広がりました。 -
研究室・ゼミ良い文学部の先生は個性が強い先生が多いですが、指導に関しては親身にのってくれる印象があります。自分の意見や発想を大事にしてくれるのですが、逆にない人は厳しいかもしれません。どの先生も気さくで、他のゼミ生だからといって邪険に扱うことはしません。基本的には主体性が求められるので、しっかり進んで学習に励んでほしいです。
3年生になると4年生と合同でゼミを行うので、1年後の見通しや先輩とのつながりができるのがためになりました。(たぶんどこの大学もそうでしょうが)
研究のジャンルは幅広く、アラカルトてきな人員構成をしているので、文学や英語に関してやりたいことができないということはないと思います。 -
就職・進学良い様々な企業へ就職できますが、公務員や教師などの対策には力をあまりいれていないので、自分で努力する必要があります。また、地方へのUターン就職、Iターン就職は、ノウハウがないに等しいので自己開拓でやる必要性があります。
ネームバリューは地方だとないに等しく、都心だとGMARCHの下かトントンというイメージです。大手だとちょっと厳しいかな。
ただ、ネームバリューがなくても優良企業に就職している先輩は沢山いるので、努力次第という感じです。悪い印象はもたれないので、OG・OB訪問を積極的にやったほうがいいと思います。
また、キャリア支援やキャリア教育といったことはほぼやっていませんでした。SPIの模擬試験は実施していますが、自己分析などは自分でやってくださいというかんじです。
また、ゼミの先生に相談するのはお勧めしません。たぶん相談されてもわからないから。
ということで、手厚くお世話してくれるわけではないので、自分から動いてほしいともいます。 -
アクセス・立地普通立地条件は吉祥寺駅から少し遠くて15分くらい歩きますが、緑豊かで学習するにはよい環境です。どこかいつも補修工事や新築工事をしているので、古い設備は特に見受けられません。
吉祥寺駅に近いので、渋谷や新宿に行くにはアクセスがとてもいいです。
カフェが多いのと井の頭公園も近くにあるので、過ごしやすいと思います。
校内も広すぎることなく、狭すぎることなくちょうどいいと思います。
馬場があって、馬に会えるのが結構珍しいかもしれません。 -
施設・設備良い敷地内は芝があったり、木々が生い茂ったり、小学生がいたりと大変のんびりした雰囲気です。自転車もきれいに駐輪していますし、ごみがおちてたりとかもありません。
また某W大学は立て看板がそこらじゅうにあったりしてましたが、成蹊はそういうものは全然なくて、景観はきれいです。
学食は可もなく不可もなくですが、グラムバイキングをやったり焼き立てのパンが販売されていたりと、結構こってるかなあという印象です。
図書館がきれいで雰囲気もいい感じです。使いやすいかは別ですが、個室がたくさんあるので、静かに学習できます。 -
友人・恋愛良い学科単独で言えば男女比は9:1とかなり偏りがあるのはしょうがないですが、全体で考えるとほぼ5:5になるのでバランスがとてもいいです。そのため部活内やサークル内恋愛が盛んな印象です。他学部の学生とも仲良くなれるのでなにかサークルなどに入っておくのはお勧めです。成蹊生同士で結婚している人が多いです。
後は、サークルや部活にもよりますが、他大学との交流もあります。
基本的には4大(学習院・成城・武蔵・成蹊)でのからみがありそうですが、私はあまりなく、近隣の大学(東京女子大や津田塾大・ICU)とのつながりのほうが強かったです。
友達関係は、内部推薦で進学した学生もいますが、上京したひとや、自宅通学の人もいて、様々です。以前は内部推薦とそうでない人たちの間で確執があったという話も聞きましたが、私が在籍したときはそうではありませんでした。
ただ、遠距離で通学してる子が結構いるので、夜遅くまで遊んだりとかはなかなかできないかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学部の英米文学科に所属し、英語教育や英語学、アメリカ文学イギリス文学およびその文化について学びました。卒業論文は英語教育で書きました。
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所属研究室・ゼミ名小野ゼミです
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所属研究室・ゼミの概要英語教育や認知言語学、第二言語習得について学ぶことができ、最新の学問領域から基本的なことまで幅広く学ぶことができます。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先大学院へ進学し、中高一貫校の英語教員になりました。
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就職先・進学先を選んだ理由学部時代に英語教育のゼミに入り、そこから英語教師になりたいという夢がでてきたため。
ただ、教育学部ではないので教育系の知識をもっとつけたいので大学院へ進学しました。 -
志望動機高校時代は、英語をただ漠然と学びたかったため、いろいろな領域の先生がいるところを選んだ。
文学部だが、英語教育や言語学、コミュニケーション学など、他の大学だと他学科に分類されたり、
そもそもその領域の先生がいなかったりするが、バランスがよかった。
あとは単純に第一志望に落ちたためです -
利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師独学でやりました。
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どのような入試対策をしていたか学校の問題集や単語帳を何回もやって頭に入れた。
記述はほぼないので、センターの対策をやって、8割とれてれば余裕で受かると思います。
設問はオーソドックスで基本的な問題ばかりですが、勉強してないととれないレベルです。
MARCHあたりの問題が解けれb大丈夫です。
後は過去問を10年分ときました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:118021 -
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際文化学科の評価-
総合評価良いワンキャンパスなので便利でした。立地も良く、学生生活満喫できます。文学部では全員がゼミに所属し、自分の興味のあるテーマを充分に学ぶことができます。
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講義・授業良い専攻分野の授業の他に、教養カリキュラムとして心理、哲学、歴史学、理学、体育などを誰もが受講することができました。同じ講座でも、毎年教授によって内容が異なるのが残念でした。
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研究室・ゼミ良い教授がとても親身になってくれます。研究テーマが自由でしたが、教授もそのテーマについて一緒に勉強してくださり、アドバイスをいただきました。
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就職・進学良いキャリア支援センターがあり、そこの方々がとても親切です。相談に行くといつも親身になって話しを聞いてくださいます。
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アクセス・立地良い駅からは歩いて20分ほどかかり、少し遠いですが、学校までの道に魅力的なお店がたくさんありとても楽しい学生生活でした。構内が広過ぎずアドとホームです。
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施設・設備良い図書館がとても綺麗です。見た目がかっこいいので勉強する気になります。6号館は今年からリニューアルし、とても使いやすいです。
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友人・恋愛良いサークル活動で仲間に恵まれました。授業を受けている時以外は常にサークルの仲間と一緒でした。学科の友達はグループに分かれていた気がします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容様々な国の歴史や文化を学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名国際文化研究ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要なんでも好きなことを研究することができます。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先IT関係
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就職先・進学先を選んだ理由文系でも物作りができる仕事に興味を持ったため。
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志望動機幅広い分野について、学びたいと思ったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師東進ハイスクール
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どのような入試対策をしていたか過去問題を何周も解きました。センター試験の対策を多く行いました。
投稿者ID:116351 -
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学科の評価-
総合評価良い環境もいいし、先生方も素晴らしい方ばかりなので。日本語教育、日本文学について色々な視点から学ぶことができます。
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講義・授業良い少人数でのわかりやすい授業から、大教室での総合的な面白い授業まで、多く揃っている。色々な分野の勉強ができる。
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研究室・ゼミ良い全員強制ではあるが、興味を持てばどのゼミも面白い内容の研究ができる。先生方が親切で熱心なので、やるきがあればどれだけでも追求でき、大学院進学にも力を貸して頂ける。
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就職・進学良い就職率はとてもよく、大手に内定した先輩、友人、後輩も多い。大学院は内部進学な多いが、進学するものも少なくない。
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アクセス・立地良い人気の吉祥寺が最寄り。徒歩20分くらいで少々遠いが、喧騒から離れた環境のいい立地で過ごしやすい。木が多い。
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施設・設備良い最新の設備を整えた図書館、リニューアルした校舎などで、快適な学生生活が送れる。駐車場はないが、その分環境がいいと感じる。
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友人・恋愛良い男女比は同じくらいで、多くのサークル活動もあり、学部、サークルで多くの友人関係を築ける。カップルも多かった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本文学、文化、日本語学について基礎から深い部分まで学べる。
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所属研究室・ゼミ名森ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要認知言語学を元に、日本語についての疑問を各々アンケートや資料から研究する。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先成蹊大学大学院
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就職先・進学先を選んだ理由日本語教育についてさらに学び、スキルアップしたかったので、
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志望動機日本語教育について学び、将来日本語教員になりたかったので。
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利用した入試形式AO入試
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利用した予備校・家庭教師秀英予備校
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どのような入試対策をしていたか英語と国語を徹底的に勉強した。AO対策は新聞を読んで小論文の書き方など。
投稿者ID:111386 -
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卒業生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部現代社会学科の評価-
総合評価普通最寄りが吉祥寺駅ということは、とても魅力的なのだが、最寄りと言っても、30分ぐらい歩かなければならない。少し最寄りから遠いのが辛かった。学校生活においては、とても充実できたと思う。
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講義・授業良い他の学科の授業も受けることができるので、一つの分野だけてわはなく、様々な分野をまなぶことができたのでとても良かった。
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研究室・ゼミ普通参考にはならないかもしれないが、私自身、人数の少ないゼミに参加しており、もっと沢山の人がいれば色んな人の話も聞けただろうなと思う。人数の調整をすこしして欲しかった。
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就職・進学普通私は事情により、進学や就職をしなかったのですが、友達はみんな色々な企業に就職しました。数多く、企業がありますので、自分に向いているものを、やりたい職業を選択できると思います。
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アクセス・立地悪い最寄りが吉祥寺駅という、とても楽しみ場所ですが、すこし大学から遠いです。最寄りと言っても30分ぐらいかかりますし、毎朝登校が長いので少し大変でした。
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施設・設備良い成蹊大学の図書館は、近未来的な作りでとても素敵です。パソコンの台数も充実しています。また、新しい建物も建設中なので、これからもっと綺麗になっていくのだと思う。
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友人・恋愛普通おっとりとした人が多かったです。声を荒げる人もいませんし、真面目か人が多いので、どんな人でも話かけやすいです。友人や恋人もできやすいかもしれません。ですが、学部によって男女比が違うので、学部によって異なるかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容現代社会を学ぶというより、現代の社会の成り立ちのようなものから学ぶことができる学科です。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機どうしても授業を受けてみたい教授がいましたので、こちらの学科を選択しました。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか推薦なので、行っておりませんが、高校の際には勉強を積み重ねていました。もちろん勉強だけではなく、欠席などもしないように心がけました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:67455 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際文化学科の評価-
総合評価良いちゃんと勉強しているひとは勉強してるけど、大体の人が一般的な文系大学生のように遊んで過ごすタイプだと思います。大学や学部全体におとなしめな人が多いけれど、国際文化学科はわりとバイタリティ溢れる人がいます。帰国子女も結構います。
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講義・授業良い教授陣は素晴らしい方ばかりです。低学年のうちは色々な教授の講義をとると、自分にあう先生や学問系統が分かってくると思います。大講義はうるさいので真面目に聴くなら前に座りましょう。
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研究室・ゼミ良いゼミによってかなり差があるので、どこに所属するかで卒論の方向性は勿論、進度も異なっていると思います。ゆるいゼミに入ると確かに楽ですが、全て自己責任です。
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就職・進学良い大学自体が三菱系にコネクションをもっているので、そっちに行きたいひとはいいと思います。あと金融機関に行く人が多いです。進学する人は少ないかな。
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アクセス・立地良い吉祥寺というオシャレな街にあるのでまず買い物や食事にこまることはありませんが、駅から徒歩20分ほどなので遠いです。大学近辺にも小さなカフェやレストランはあります。
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施設・設備良い授業で使う教室は綺麗です。エレベーターがすくないので授業の合間は混雑します。部室棟など普段見えないところはかなり汚いですが。
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友人・恋愛普通文学部は基本的に女子が多いです。ゼミによっては男子がいないところもあるようです。男子の方はその分結束力が強く、一緒に旅行行ったりしてるみたいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容歴史、国際関係、人類学などから主に人類学の授業を中心に受けていた。
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所属研究室・ゼミ名堀内ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要毎週一人自分の研究テーマを発表、他の人が批判をして論議する。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機アラブや中東を研究している教授がいて、珍しいと思ったから
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師特にありません
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どのような入試対策をしていたか過去問を解いたり基本的なことが分かるようにしていました
投稿者ID:64898 -
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