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國學院大學
國學院大學
(こくがくいんだいがく)

私立東京都/恵比寿駅

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偏差値:50.0 - 57.5

口コミ:★★★★☆

3.97

(857)

國學院大學 口コミ

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★★★★☆ 3.97
(857) 私立内142 / 591校中
学部絞込
558321-330件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年12月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]
    文学部中国文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      本当に漢文が好きなら楽しい。ただ、大学生活を楽しみたいなら違う学科をオススメします。冗談抜きで、授業の予習復習テストきついです。
    • 講義・授業
      良い
      かなり厳しい指導だが、必ず疑問に詳しくかつ丁寧に答えてくれる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミはないが、各先生に卒業論文を担当してもらう。
      先生によって充実度にかなり差がある。
    • 就職・進学
      良い
      就職率はかなりよく、國學院の中でもトップを誇っている。学科が厳しいので、先輩との関わりが深くアドバイスなど沢山貰える!
    • アクセス・立地
      悪い
      駅までかなり遠い。20分くらいかかる。周辺にはタピオカ屋やコンビニがあり割と充実している。
    • 施設・設備
      良い
      学食が狭く、昼時はゆっくり食べていられないが、一階の和は味がかなり美味しいし、二階はボリュームがあってよい。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が少ないので、みんな仲がいい。また関わりが深いので、
      割と学科内カップルが多い。ただ別れると大変かも。
    • 学生生活
      悪い
      学科が忙しいので、サークルやイベントに参加するのは無理に等しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生は、漢文は返点から復習。中国語は基礎から。二年生は、論語や詩経をやる。詩経が本当に大変。三年は楚辞。これも大変。あと2、3年にある情報処理という授業も結構きつい。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      教員
    • 志望動機
      漢文が好きであり、漢文を中心に勉強したいと思ったから。また、漢文以外にも文学を共に学びたいと思ったから。
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    投稿者ID:601432
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    人間開発学部初等教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教育を学びたいと思っている人には最適な空間です。他学部がいないので、みんな同じ志の方で、学びやすいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      教育に関しての様々なことが学べます。現場で働いていた先生も多いので、体験談なども聞けます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      三年後期からゼミが始まります。全員ゼミに入るので、就職に不安を覚える時期でも気軽に先生と相談できる関係でいられます。
    • 就職・進学
      良い
      教員採用試験に向けての定期的な学習会や説明会があります。模試や講座などもあるので、サポートは充実しています。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅のたまプラーザ駅からは徒歩5分です。学校の周りは住宅街なのでとても静かです。
    • 施設・設備
      良い
      他の大学と違って綺麗なビルのような作りではありませんが、模擬授業を行えるような小学校の教室に近い雰囲気です。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルを掛け持ちしている人も多く、また学校の先生を目指すような人は優しい方が多いので友人関係は良好でしょう。恋愛は人それぞれだと思います。
    • 学生生活
      良い
      教育に関するサークルもあり、子供達とたくさん関わることができます。他にもさまざまなサークルがあります。もう一つのキャンパスでのサークルも入れます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は教育の原理などについて学び、2年以降は、専門的に教科を学びます。模擬授業なども行い、実践多いです。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      小学校の先生になりたいと思ったからです。小学校の免許だけでなく、幼稚園や中高の免許も取得できるので、様々な道へ進めると思いました。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:591878
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      この大学の目玉とも言える学科であり、研究発表が盛んに行われており、様々な情報が手に入るためとても良い。
    • 講義・授業
      良い
      源氏物語の文法解釈の授業が必須になっており、日本語学の視点から、源氏物語を読むことが出来ます。研究会が数多く存在し、興味のある学問を追求できる環境の整備がされています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      日本文学科にはゼミはありません。授業や自分の研究に応じて、研究室を訪ねる程度です。
    • 就職・進学
      良い
      ガイダンスや個人相談会などサポート体制が充実しています。教職を目指す学生への特別な講習が開催されており、手厚い指導を受けることができます。
    • アクセス・立地
      良い
      渋谷駅から徒歩と、非常に便利な場所にあり、周辺で何でも揃うので、とても便利です。
    • 施設・設備
      良い
      図書館には、研究の資料はもちろん、特に日本文学に関する資料が、充実しています。また、学習机も設置されており、勉強のできる環境がととのっています。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学全体の学生数が少ないこともあり、授業で知り合った学生と友達になれます。
    • 学生生活
      良い
      様々なサークルがあり、自分に合った居場所を見つけることができます。部室も完備されています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      伝承文学、日本文学、日本語学と専攻が分かれており、日本に伝わる昔話、上代から現代までの文学、日本語の文法研究などを学べます。、
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      教職の支援体制が、充実していること、交通の便が良い事、日本文学の研究が、さかんにおこなわれていることからです。
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    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:589826
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年12月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]
    文学部外国語文化学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      英語は弱い。第2外国語はまあまあ。不真面目な学生も多い。ゼミがないのが不満だがないのはないので楽っちゃ楽。
    • 講義・授業
      良い
      中国語の授業が面白いです。先生も熱心なイメージ。頑張れば成長できる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミがないのでそこがいまいち
    • 就職・進学
      普通
      まだ何もしてないのでなんとも言えないですがうちはあまり就職率が他に比べて良くないようです
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から遠すぎる。坂がすごい。夏は日陰がなく暑すぎる。これが1番のストレス。
    • 施設・設備
      普通
      施設、教室はどこもきれい。キャンパス自体狭いので移動がしやすいのがありがたい。
    • 友人・恋愛
      悪い
      クラスがないのでどう友達を作るかは自分次第。他に比べるとあまり充実はしてないと思う。
    • 学生生活
      悪い
      サークルも学祭も栄えてるイメージは全くない。国大生にとって学園祭は休暇。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      3年からは第2外国語がメインになるイメージ。ゼミはなく卒論が必須。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      渋谷にあるから。だが今考えればキャンパスは駅から遠いしわりとストレスかも?
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    7人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:588064
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    文学部日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学を学びたいのであればオススメ。図書館の蔵書数はとても多い。専門的な文学の資料はほとんど揃っている。
    • 講義・授業
      良い
      日本文学を深く学べる。特に源氏物語。高校までの古典とは全く違う内容。
    • 就職・進学
      良い
      毎年10月頃から業界セミナーを行っている。どこも大手企業でとてもいい機会である。
    • アクセス・立地
      良い
      渋谷と言っても、駅から15分程歩くので周りは静か。表参道から通うこと人も多い。
    • 施設・設備
      良い
      全体的にとてもきれい。規模は小さいかもしれないが設備は整っている。
    • 友人・恋愛
      良い
      文学部であると、同じ趣味を持つ友達が見つかりやすい。いい意味でまとまった繋がりができる。
    • 学生生活
      良い
      サークル事情はあまり知らない。種類はあまり多くはないと思われる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はさまざまな分野を学び、2年次から自分が学びたい専攻別に分かれる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      中学時代から古典が好きだったため。文学を学びたいと強く思ったから。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:584600
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      非常に満足しています。ほかの学科に全く興味を持てない、何を学びたいかわからない、そんな人にこそ哲学科に進学して欲しいです。たくさんの価値観に触れることができ、世界の見方が変わります。
    • 講義・授業
      良い
      それぞれの専門知識の豊かな教授が多く、関心に応じた講義を受けることが出来ます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      学科の教授の数が少ないため、必然的にゼミの数も少なく、自分が学びたい分野に完全に合致した研究は難しいかも知れません。
    • 就職・進学
      良い
      哲学科だけの生徒だけを集めた就活体験談を聞く会を実施してくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      渋谷キャンパス、たまプラーザキャンパス共に最寄り駅から歩いて通える場所にあります。
    • 施設・設備
      良い
      特に渋谷キャンパスはトイレや図書館が新しく、綺麗でとても使いやすいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内でも親しい友達が出来ますが、部活動やサークルに入れば様々な学科の友人を作ることができます。
    • 学生生活
      普通
      文化祭や体育祭などイベントは多数ありますが、参加人数が少ないのが残念です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      哲学のなかでも、倫理学、論理学、美学等々細かく別れています。1年生、2年生では総合的に学び、3年生から哲学倫理学コースと美学芸術学コースにわかれ、自分が興味ある分野を探求していきます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      美術館、博物館の職員
      ギャラリーなどの職員
      キュレーターなど
    • 志望動機
      小さな頃から美術史や美学に興味があり、最初は史学科を目指していたのですが、史学科では古文書を読んだり日本の遺跡調査に行ったりと、自分の知りたいことと少しズレていました。色々と悩んだ末にわたしの学びたいことに1番近いことができるのがこの学科でした。
      学科でした。
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    8人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:582198
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    神道文化学部神道文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      いいです!とにかく。わたしはあまり騒ぐの好きじゃないので、いわゆる大学生ノリみたいなのが無くてすごく楽です。みんな神道大好きです。笑
    • 講義・授業
      良い
      日本唯一の神道の学部であるため、神道の最高峰が集まっていて楽しい人からしたらたまらないと思います。神道における最前線の授業が受けられるとともに、歴史や発掘などでテレビに出られている先生も多数います。とてもいいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      絶対に2年の後期に全員が入らなければならないため、あまり自由がありません。社家(神社の息子さんや娘さん)が優遇されてはいるゼミも実際はあると思うので、先輩方に聞いてみてください。
    • 就職・進学
      普通
      就職は多くが神職となり神社にご奉仕する奉職というかたちの学生が多いと思います。一般企業は、早めに自分で動いたほうがいいかも。
    • アクセス・立地
      良い
      渋谷にあるので、人が多い、あと駅から遠いです…。ただ、どこからでも来れるので交通の便は心配ないと思います。学校帰りにセンター街は結構楽しいですよ!
    • 施設・設備
      良い
      超綺麗。超綺麗です。学食、めちゃくちゃ美味しいです。最近新しい施設もできて、きれいです。とにかく。
    • 友人・恋愛
      良い
      温和な人が多く、結構学部自体少ないですし神道というニッチな学部なのでいい意味の変わり者が多い印象を受けます。みんな良い人で楽しいです。
    • 学生生活
      良い
      神道文化学部がメインで入れる神道六部会というものがあって、巫女舞や雅楽ができます。好きな人はたまらないのでは。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      神道や、神社での御作法、資格を取るのであれば神宮に実習に行ったりと、まぁ普通ではないです。祝詞とか覚えます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      一般企業。
    • 志望動機
      ちょっと変わった学部で楽しそう。色んな境遇の人に出会えそう。神道楽しそう。
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    9人中8人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:581331
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    経済学部経済ネットワーキング学科の評価
    • 総合評価
      良い
      基礎的なことから学習を始め、ゆっくり自分のレベルを分かりながら授業選択を出来る。授業も複数の先生が同じ授業をしている場合があるため、先輩からの意見を聞いたりして授業の分かりやすい先生を選ぶというのもいいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      専門以外の授業も充実していて他のものに興味や関心を広げることが出来る。
    • 就職・進学
      普通
      内定者の先輩からアドバイスを貰えたり就職セミナーなどで1年次から就職について考えられる時間が多く情報を提供してもらえる機会を多く作ってくれている。
    • アクセス・立地
      良い
      渋谷駅から徒歩10~20分、バスも國學院大學前のバス停があり便利だと思う。開発が進んで駅構内は複雑だが、地上に出ると学校の手前まで基本真っ直ぐ歩くため駅からは分かりやすい。
    • 施設・設備
      良い
      新しい建物が出来たり、大きさも様々な教室がたくさんある。
      どの教室も授業が受けやすい大きさで、大教室は前方席のみコンセントがさせる。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル以外にも1年次のクラス単位で授業を受ける機会もあるため友達が出来安いと思う。
    • 学生生活
      普通
      サークルは文化系サークルは渋谷、体育系サークルはたまプラーザがメインになっている。行き来するのには少し距離があって難しいかもしれない。イベントは多いと思うが、サークル単位が多くあまり自分から進んで行くものは少ないかと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎的な必修科目が多い、2年次から他学部の授業も入れつつ勉強する機会が増えるため新しい発見や興味関心を広げ、3年次はコースを決め自分がやりたい・学びたいものを深くまたぶことが出来る。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      地域の活性化について高校時に学んでおり、これを実際実現できるようにはどうするべきかと考えて、まずはもう少し活性化や地域について深く学ぼうと思って志望した。
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    投稿者ID:579758
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    文学部外国語文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      可もなく不可もなくです。授業に関しては、第二外国語の方がスピーキング、リスニング、リーディングがバランス良く出来ると思います。英語はリーディングが中心です。ただ、学内にある留学生と交流できる機会もありますし、留学制度もあるので、個人の熱意でいくらでもできると思います。
    • 講義・授業
      普通
      講義、先生どちらも厳しい?ゆるいまであります。私の学科は外国語文化学科で英語系の学科ですが、スピーキングの授業はあまり充実してないように感じます。中高と同じようにリーディングの授業は多くあります。第二外国語に関しては、三年生まで必修でこちらはスピーキングリスニングのスキルアップが狙えるような授業があります。(ただ先生にもよるかもしれないですが…)
      必修以外にも他学部の授業も受けられますし、ここの大学ならではの神道系の授業もあります。(必修です)
    • 就職・進学
      良い
      キャリアサポート科があり、使いようによってはサポートは十分だと思います。内定者の方がいらっしゃったり、企業の方がいらっしゃって説明会もかなり多く行われます。様々な業種の講座なども行われています。就職率も良いようですし、所謂大手企業であるところへの内定者も多いそうです。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは渋谷駅のため、他方からのアクセスはいいと思います。ただ、渋谷駅でも109やスクランブル交差点のある側でなく、駅から20分ほどなので、大学周辺は良くも悪くも渋谷らしさはあまりないです。駅から大学前までバスが通っているそうなので、雨の日などは使っている人をよく見かけます。周辺には飲食店はあまり多くはないですが、駅までの道には沢山あります。
    • 施設・設備
      良い
      基本的には綺麗なキャンパスだと思っています。広さはあまりないかもしれませんが、広すぎても大変なのでちょうどいいくらいだと思います。食堂2箇所とカフェがありますが、お昼時はかなり混雑します。どうしようもないですが、もう少し食堂が広ければいいのかもしれないです…。ただ、毎日異なるキッチンカーが来ているので、買って教室で食べることもできます。図書館も大きいほうらしいです。特に日本文学系の本は多いそうです。図書館は静かなので空きコマの自習時によく利用します。コンピューターを使う教室もあります。Wi-Fiが場所によっては弱いところがあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      可もなく不可もなくです。完全に人によります。サークルや部活に入ればもちろん友達はできます。授業ではあまり活発でないように思いますが、周りの友達は第二外国語の選択が同じ人で仲良くなっている人が多く感じます。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活は活発な部活が多いと思います。ただ体育会系はたまプラーザキャンパスでの活動が多いです。イベントに関しては、体育祭、文化祭、ホームカミングデーなどがあります。体育祭はたまプラーザキャンパスで行われていて、部活での参加が多く、個人で参加している人はあまりいない印象でした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次に第二外国語を選び、三年次まで勉強します。四年次は順当に単位を取っていれば、授業はなしで卒論と就活だけに集中できます。ちなみに外国語文化学科はゼミはありません。三年次から卒論のためのゼミは入ることになります。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      英語を勉強したく、留学制度もあったからです。他に特に理由はありません。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:573991
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    法学部法律学科の評価
    • 総合評価
      良い
      正直、他大学の法学部法律学科と比べ、特別優っている点はあまり無いように感じる。 しかし、全ての学部が生徒と教授の距離が近かったり、校舎がすべて新しく清潔であったり、また、他の大学にはない日本らしさを感じることができる。学食も常に全国の学食ランキングの上位をキープしていたり、渋谷に校舎があるにも関わらず静かなキャンパスであったりする(人間開発学部を除く)。 そのため、この学部学科に魅力を感じたから入学するということではなく、大学自体に魅力を感じ入学する生徒が大半であると思う。 國學院大學の法学部法律学科は歴史もさほど長くはなく、他大学と比較した際、目立って長けている点はないが、この大学に入学し後悔したことはない。自主的に行動すれば、大企業への就職も夢ではないので、まずは大学に足を運ぶことをお勧めする。
    • 講義・授業
      良い
      カリキュラムが細かく決められているため、学年によって受けなければいけない講義が決まっている。カリキュラムを組むという点で組みやすくはあるが、自由度が少し低いともいえる。 授業内容は教授によって当たり外れの差が異なる。前期・後期それぞれ、第1回目の講義はお試しのような形で受講できるので、自分に合わないと思ったら変更は出来るが、取得必須単位数の上限等により、授業を変更できない場合がある。 授業の難易度としては、1・2年次はかなり基礎から学ぶことができるので、法律に触れたことがない学生も難なく学べる環境ではあると思う。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      (おそらく)2年の前期から演習が、3年の前期からゼミが始まる。法律学科はどちらも強制ではないので、生徒によっては参加していない。 演習は法学に対し、かなり意識が高く真面目な生徒が集まるイメージがある(ゼミより少人数である)。しかし、演習の種類はそこまで多くないので、選択肢が限られる。 一方でゼミは種類が豊富であり、ゼミにより雰囲気や学ぶこと・合宿の有無も様々である。しかし、真面目であるゼミと不真面目なゼミの差が激しく、自分に合ったゼミが見つけられるかは保証しかねる。真面目なゼミであれば、空きコマ(授業を入れてない時間)や全休(授業が入っていない日)に図書館にこもり調べ物をしている様子が見受けられるが、不真面目なゼミであれば、あまり集まらない。集まったとしても飲み会が多い様子である。
    • 就職・進学
      良い
      就活をサポートする課が大学に存在する。2019年夏ごろに部署があった場所を拡張し、より多くの生徒をサポートする体制となった。 何から手をつければ良いかという相談から面接練習まで、大学職員が幅広く且つ手厚くサポートしてくれる。ただし、自分から相談に行かない限りサポートする体制はないので、自主的に行動する力が必要である。 就活に関するインターンや相談会・説明会はよく開催しているので、心強いといえるが、他大学と比較すると、目立った利点は見受けられない。
    • アクセス・立地
      良い
      ターミナル駅である渋谷駅が最寄り駅ということは大きな利点である(人間開発学部を除く)。しかし、駅から徒歩15分以上かかり、且つ山登りをするかのような長い坂を毎日登らなければならない。もちろんバスが渋谷駅から大学前まで走っているが、都営が運営しているため、学生が自腹を切ると考えると若干高い。そのため、ほとんどの生徒が駅から歩いており、夏や冬・天候が厳しい日は通学が困難である。
    • 施設・設備
      良い
      どの建物も新しく清潔感がある。特に入口すぐの神社と神社の前を流れる川・芝生が植えられたテラスや東屋・フリースペースの多さ(自習や食事に活用)・大きな和傘が特徴である学食に満足している(すべて渋谷キャンパス)。 また、雨の日も濡れずに校舎間を移動できるよう、スカイウォークが取り付けられている。 高校3年間で様々な大学のオープンキャンパスに参加したが、國學院大學の施設・設備が1番気に入っている。
    • 友人・恋愛
      良い
      大人しく真面目な学生が多いため、1人で過ごしている学生も少なくない。なので1人で大学にいても浮く心配はない(個人のメンタルによる)。 友達を作るタイミングは、少人数の英語の授業やサークル・ゼミ等が多い。
    • 学生生活
      良い
      サークルは数えきれない程ある。日本文化を研究するために通う生徒が少なくないため、雅楽や能・茶道や華道・多種多様な武道が多くサークルとして存在することは、國學院大學の魅力であり、他大学と異なる点といえる。 イベント(体育祭や学園祭)の参加は任務である。國學院大學は神道大学且つ日本文化の研究に重きを置いている大学なので、和をモチーフ・イメージとしているものが多い。そのため、毎年七夕に和装デーというイベントが行われ、生徒が任意で浴衣を着て登校する。風鈴や短冊がかかった笹を背景に写真を撮る生徒が多く見られる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は六法の基礎である、憲法の概念等を中心に学ぶ(民法も必須であった)。また、必修科目として神道の授業(神道大学であるため。大学の歴史もここで学ぶ)や、少人数の英語の授業・就活に向けて将来を考える授業が存在する。 2年次からは少し学ぶことができる幅が広がり(必須授業や選択授業から選べる授業が増える)、少人数で行う演習にも参加することができる。 3?4年次は任意でゼミに参加しつつ、就活に向けて準備を始める。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      公務員に憧れて法学部法律学科を選んだ。どちらかというと、学部の特色というより、大学全体の魅力に惹かれて入学を決めた(通いやすい立地・清潔な校舎・美味しい学食・他大学では味わえない和の雰囲気・可愛いマスコットキャラクターなど)。
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 渋谷キャンパス
    東京都渋谷区東4-10-28

     JR山手線「恵比寿」駅から徒歩17分

     東京メトロ日比谷線「恵比寿」駅から徒歩15分

  • たまプラーザキャンパス
    神奈川県横浜市青葉区新石川3-22-1

     東急田園都市線「たまプラーザ」駅から徒歩5分

電話番号 03-5466-0111
学部 法学部経済学部文学部神道文化学部人間開発学部観光まちづくり学部

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