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私立東京都/半蔵門駅
大妻女子大学 口コミ
3.97
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]※この口コミは改編前の人間関係学部社会・臨床心理学専攻に投稿された口コミです人間共生学部社会学科の評価-
総合評価普通基礎の最低レベルは充分に学ぶことが可能。
だが、より専門性を備えた授業の選択肢は少ないと感じる。3年時から選択できるコマが増えるが1年時はあまり専門的なことについて学ぶことが出来なかったように感じた。 -
講義・授業普通担当してくださる先生方は親身になって教えてくださるし、どの授業も生徒の理解度によって進度や説明の厚さを調節してくれていたので、授業で出遅れることはあまりなかった。
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研究室・ゼミ普通まだゼミに入っていないのでゼミについてはわからないし、研究室もゼミに入ってからでないと使う機会がないのでわからない。
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就職・進学普通就職率は良く、サポートもしっかりしているイメージがある。1年時からマナー講座や就職に関する講座が特別に開かれている。
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アクセス・立地普通八王子校舎と四ツ谷校舎があり、四ツ谷は利便性が高いが、八王子校舎については終点に位置するし周りに建物がないので不便。
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施設・設備悪いパソコン室が少ないと感じる。少ないながらに存在しているパソコン室も、他の学生の授業中だと使えないこともしばしばあるので不便。
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友人・恋愛悪い女子大学なので、学校内で恋愛をしている人はマジョリティではないと思う。友人関係も人それぞれによって差があると感じる。
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学生生活悪い私はサークルに入っていないのでわからない。イベントにも参加したことがないので、細かなことはわからないし思い出もない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容心理学について学んでいるが、統計方法や研究方法、心理学の歴史や基礎など。卒業論文は自分の知りたいことを固め、先生のサポートの元完成させる。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427529 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]家政学部ライフデザイン学科の評価-
総合評価普通何か自分で進んで取り組まないと、しっかりとしたことは学べないのではないかと思う。大学生活でやりたいこと見つかるかな?と思っているとあっという間に大学生活終わってしまう気がして、かなり焦ると思う。
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講義・授業悪い講義、授業の内容は特に濃いものではない。必修の座学のものはただひたすら聞いているだけ。提出物、テスト等しっかりできてれば問題はない。選択教科で面白さは決まると思う。
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研究室・ゼミ悪い研究室やゼミはまだ1年生の段階では何もわからない。説明会等もまだないのでわからない。正直私自身も知りたい。
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就職・進学普通就職活動のサポートはあるみたいだが、まだ真面目に取り組んでいないから正直わからない。ただ、就職先が決まるのは中々遅いらしい、、。
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アクセス・立地良い駅からは10分程度歩くが、どこからでも来やすいと思う。各方面からアクセスしやすい。最寄駅もいくつかあるから来やすい方法を選ぶことができる。
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施設・設備普通キャンパスは広くはないと思う。新しい方の建物は綺麗だし教室も使いやすいしいいと思う。古い方の棟はあまりいい点はないが改装している部分もあるので期待。
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友人・恋愛普通友人関係は自分次第だと思う。恋愛関係の話をすると、女子大は本当に自ら動かないと出会いは全く無い。インカレサークル等の他大学との繋がりはひとつは持っておいた方がいいと思う。この大学はインカレサークルの勧誘が基本的に禁止なので、自分から探す努力をした方がいいと思う。
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学生生活悪い大学のサークルには参加していないのでよくわからないが、インカレサークルには入ってよかったと思っている。他の大学に友達ができるとより充実度は増す。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年間授業を受けたけれど、かなり抽象的。
ライフデザインとは何か、真に豊かな生活を送るにはどうするべきか、そもそも真に豊かな生活とはどういった生活を指すのか、ということを教授の講義を聞き、自らの考えをレポート等で提出する。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427863 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]文学部コミュニケーション文化学科の評価-
総合評価良い設備がとても充実しているから。
その環境だと学びへのモチベーションが上がるから。
先生との距離が程よく質問しやすいため
それが学力の向上に繋がると思うから。 -
講義・授業良い各分野の専門的な知識をもった先生方に学ぶため内容自体は充実していると思う。
だが先生によってはこの授業を受ける価値はあるのだろうかと思うものもある。 -
研究室・ゼミ良いまだゼミが始まっていないため詳しくは語れないが
先輩方から聞く話によれば
充実しているようだ。
しかしやはり先生によっては充実していないものもあるらしい。 -
就職・進学良い進学実績はパーセンテージとしては良い方ではあると思う。サポートについてはまだ1年目なのでよくわからない。
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アクセス・立地普通わたしのキャンパスは千代田区にあるため友だちと交流するのにカフェやレストランなどたくさんあり良いと思うが駅から徒歩15分ほどとやや遠いところにあるのが難点。
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施設・設備良いとても充実している。
だがそのための設備費というか維持費というか
授業料と別にかかる料金が高い。
充実を求めすぎているのではないかと思う。 -
友人・恋愛普通友人関係は女子大で男が絡まないので充実していると思う。
恋愛関係は女子大なのでよくわからない。
しかしインカレサークルなどに入れば出会いはたくさんある。 -
学生生活良いわたしはインカレサークルに入り、青春を謳歌している。
大学ではあまり先輩後輩の絡みがないが
サークルに入ることでたくさん友だちができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容わたしの学科は英語が主です。
ほかにもたくさん授業が選べるので
自分の興味のあるものを選択するといいと思います。
12人中11人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430363 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]家政学部食物学科の評価-
総合評価良い国試に向けての対策問題を1年次から少しずつ触れられる。先生方も国試の合格率を上げるために良い授業を展開してくれている。勉強する環境については申し分ないと思う。授業以外に関しては、サークルはあまりたくさんないので、他で探す必要がある。就職の支援も手厚く、先生方は日頃から相談に良くのってくれる。
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講義・授業良い講義は前期、後期で15回ずつきっちり行われる。必修は集中して聞く人がほとんどだが、教養は試験があっても持ち込み可能など配慮してくれる先生が多い。課題はその先生によっても異なるが、講義によって様々である。履修は、4月に一年分まとめて組む。教養は人気なものもあるため、その場合は抽選になる。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年次に始まる。2年次に希望調査が取られる。自分の就職したいところや、研究したい分野など決めては様々である。2年次に、卒業論文発表会に強制参加となり、そこで決定される。まだゼミに所属していないので雰囲気などはよくわからない。
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就職・進学良い就職率は九十%後半と毎年良い水準である。サポートも手厚く、日頃から相談や面談などで自分の就職に対する希望や考えを先生方はよく聞いてくれる。就活の時に気をつけておいたほうがいいことは、栄養士として採用されるのか、管理栄養士として採用されるのかである。仮に管理栄養士の国家試験が卒業と同時に取得できなくても、少し猶予をくれる企業が多いという。また、栄養士として就職しない人も多くいる。
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アクセス・立地良い最寄駅は市ヶ谷駅、半蔵門駅、九段下駅がある。学校の周りにはオフィスが多い。カフェも充実しているため、帰り道にやることができる。駅から大学までは、どの駅からも15分程度で着く。
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施設・設備良いキャンパスは大きく3つに分かれている。最近できたG棟のコンピューター設備は素晴らしく、ネット回線もとても早い。調理室は50人が入ると広いとは言えないが、設備は充実している。
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友人・恋愛良い学内では、クラスでとても仲良くしていると印象である。サークルや部活等に入っていれば、先輩とのつながりもできる。親切な人が多いので、友達作りには困らないと思う。女子大なので、自主的に活動しないと恋愛は難しい。
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学生生活普通サークル、部活動に参加していないので詳しいことはあまりわからない。学内のサークルはあまり充実したものではないので、ホカノサ大学のものに入ることをお勧めする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的なことを学んでいく。単位数が多いので、朝は1限からがほとんどである。必修科目も難しいものが多い。途中小テストで理解度を確認してくれる先生もいるが、ほとんどが試験一発である。2年次以降はまだ学習していないので詳しくはわからないが、一年時で学んだことが身についている前提で進んでいく。各自理解を深めておく必要がある。また、2年次から選択必修の授業が開講されるので、どの科目を履修するのかを決めておいたほうが良い。
12人中11人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427416 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]家政学部食物学科の評価-
総合評価普通全般を振り返ると他学科との関わりがほとんどない。体育以外ではほとんど無かった。
充実している点としては、調理実習と人体構造機能論実験という授業。様々な実験をして、それをレポートにまとめるので理解が深まる。
授業以外は、活発なサークルに入らないと人との交流がほとんど無いが、レポートが多かったりするため大変だと思う。 -
講義・授業良い授業内容は割としっかりしている
先生は、いい先生に当たると、質問するとすごく深くわかるし、結構親身に付き合ってくれる先生が多い。
企業から来た先生が多かったり、医師免許を持った先生がいるので、実体験に基づいた話をたくさん聞ける。
課題はレポートがほとんど。
単位は、真面目にやっていれば取れるし救済措置もある。
履修の組み方は、1年の時は必修が多くて思うようには行かない。 -
研究室・ゼミ普通楽しそうな実験をしているゼミが多いという印象が強い。先生も熱心な人が多いので充実しているイメージがある。
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就職・進学良い就職の大妻と言われるほどなので、実績はそれなりに多い。
人材形成をサポートするような無償の授業も多く、有利になるスキルを学べる。 -
アクセス・立地良い最寄りは半蔵門か市ヶ谷で、歩いて10分かからないくらい
コンビニも多いがオフィスも多いので、昼時は混み合う
都会だが桜並木が綺麗で、静かなエリアである。 -
施設・設備良い新しくて良い設備が整っている。
ほかの学校と比べても特に綺麗だと思う。
実験の部屋も広くて、モニターがついていて板書が見やすい
コンピュータルームも綺麗で、色々なところに設置がある。 -
友人・恋愛悪い男子がいないので、インカレやバイトでしか出会いがない
学科内の繋がりが強いイメージ
色々な人と関わり会うには積極的にいろんな場所に出ていかないといけない -
学生生活悪いサークルは小規模だが、その点仲良くなれる。
体育祭は12年は参加必須だがこない人も多い。
生徒主体で運営しているので来れば楽しいし、景品も豪華
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人体構造や栄養についてが多い
化学の知識も結構学ぶ。
1年の時は実験はそこそこだが2年になると増える。
調理実習は西洋、和食、中華、行事食と色々やるので楽しい
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428375 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]比較文化学部比較文化学科の評価-
総合評価良い1年生は、いろんな座学を学び、2年生から専門的なことをやります。語学と文化をバランス良く学びたい人にとっては、とても合っていると思います。分からないことがあれば、先生に聞くと丁寧に教えてくれます。
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講義・授業良い授業は、先生にもよりますが、比較的静かです。ただ、人数が多いと後ろの席はうるさいです。その時は、講師の先生に言うと、注意してくれます。
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研究室・ゼミ悪い比較文化学部のゼミは3年生から始まります。ゼミの説明会については、2年生の夏休み前に行うので、1年生の時からどの先生がどんな研究をしているのかなど調べておくといいと思います。
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就職・進学良いほとんどの人は進学せずに、就職します。女子大だと就職実績がしっかりしていますが、事務職が多いと思います。
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アクセス・立地良い最寄駅は半蔵門駅と市ヶ谷駅と九段下駅です。半蔵門からだと5分で行けます。住んでいる人が多い場所は、千葉、東京、神奈川、埼玉です。学校の周りはカフェや居酒屋が多い気がします。近くに靖国神社があるので、空きコマに友達と行ったこともあります。
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施設・設備良いキャンパスについては、とても広く綺麗です。トイレもデパートみたいです。ただキャンパスがビルで、一個一個離れているので、横断歩道を渡ったりと移動するのが大変です。図書館は地下一階でDVDを観れるので、空きコマなどで映画を観たりしています。
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友人・恋愛悪い学内の友人関係については、最初の授業とかで自分から話しかけると輪が広がると思います。いじめは見聞きしたことないです。女子大なので恋愛は他大学のインカレサークルに入ったり、バイトをしないと厳しいかもです。
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学生生活悪いサークルは他大学との交流も多く、とても楽しいです。大学内のサークルの種類があまりないので、他大学のサークルに目を向けてみるのもありだと思います。新歓でお酒を飲まされるサークルもあるらしいので注意が必要です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は座学が多いです。広く浅く学びます。夏休み前にコースを選ぶので、前期はそのことを考えながら、授業を受けるといいと思います。
投稿者ID:431027 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]文学部日本文学科の評価-
総合評価良い落ち着いた人が多く、教授も穏やかな人が多い。日本文学を学ぶ学科として必要十分なカリキュラムが組まれていると思う。必修科目の課題はあまり多くなく、単位も取りやすい。
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講義・授業普通現状が必要十分という感じなので、もっと専門性を高めても良いのではと思う。必修の授業はクラス単位で行うので教授との距離も近いが、選択の授業だと生徒の人数が多すぎる授業だったり、他学科のうるさい人と同じ授業になったりする。
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研究室・ゼミ良い日本文学のそれぞれの時代区分と漢文学、日本語学に1人は必ず専任教授がいるので、学びたいゼミに入れる。
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就職・進学良い女子大なのもあり、女性の就職先のネットワークがあるよう。一般職が多い。院に進学する人は学年で2?3人くらい。
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アクセス・立地良い半蔵門駅、市ヶ谷駅、九段下駅が使えるのでアクセスは良好。国立劇場や国会図書館へも近い。ただJR市ヶ谷駅からだと15分くらい坂道を歩くことになる。
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施設・設備良いキャンパスは建て替えられたばかりで新しく、不満な点はない。パソコンも様々な場所で自由に使える他、図書館ではDVDなども閲覧できる。
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友人・恋愛良いサークルがあまり盛んじゃないため、他大学のインカレに入る人と何も入らない人に分かれる。女子大なので彼氏がほしければサークルやバイト先で探すしかない。
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学生生活普通サークルがあまり盛んじゃないため、私は所属していない。アルバイトはほとんどの人がしている。イベントとしては学園祭と体育大会があるが自由参加。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は主に日本文学史上のそれぞれの時代区分と漢文学、日本語学について概要を学ぶ。その他にも必修で変体仮名の授業などもある。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430253 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]※この口コミは改編前の人間関係学部社会・臨床心理学専攻に投稿された口コミです人間共生学部社会学科の評価-
総合評価良い多摩の学科は比較的真面目でおとなしい子が多く、羽目を外したりする人はあまり見かけず仲も普通に良いと思う。
心理学を学びたい人にとっては、大妻は心理学の中でも幅広い分野を学ぶことができるのでとても良いと思う。
ただ、授業出席などには厳しく他の大学のような大学らしい(休んだり途中で抜けたり)ことはできないのが少し息苦しさを感じます。
女子大ということもあり男性との出会いは少なく、場所も田舎のほうなので恋愛はしにくいと思います。
立地が悪いことが1番困っていることです。通学に時間がかかったりよく遅延するので大変です。 -
講義・授業良い心理学を学ぶには大妻は心理学の中でも幅広い分野を学ぶことができるのでとても満足しています。
先生も女子大で人数が少ないからか一人一人を面倒見て下さるようで親切です。
課題に関しては多めなので少し大変だと思います。
後は、授業が多く朝早くから遅くまであり2年からは最後の時間に必修科目が決まってあるのでただでさえ通学に時間がかかる私にはバイトや自由時間が少なく感じてしまっています。 -
研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は1年から軽くのですが、本格的に始まるのは3年からだと思います。
優しいひとが多く、「女子校ならでは」のような友達は少ないのでどの人とグループになっても上手くやっていける人が多いと思います。 -
就職・進学良い就職実績に関してはやはり偏差値低めの女子大ということで全体的に見るとややレベルは低いとは思います。
でも就職率は高めで学校側も「OMA」という特別な講座で、メイク技術から資格取得の手助けなど様々なサポートをして下さっています。
就職に関しては意識の高い生徒や低い生徒がいる中で、意識が高い生徒に考慮して下さっています。 -
アクセス・立地悪い最寄り駅は唐木田駅で、田舎の終点駅で立地はかなり悪いです。
周りには何もないし良く言えば自然豊かですね。
都会のほうから通っている私からすればかなりつらいところがあります。 -
施設・設備普通古い校舎で田舎の学校なので、はっきり言うと設備は普通か悪いくらないかなとは思います。
でも図書館もしっかりあるし必要最低限はきちんと揃っています。
課題をやる上で役に立つというか良い方法は学校で勉強をやりきるということです。
学校は遠いし通学にも時間がかかるので、学校で友達とほとんどやりきって帰るのがベストだと思います。 -
友人・恋愛悪い学内の友人関係は優しい人が多く、特別仲が良くなくても授業が同じだと気軽に話せたりできて、程よい距離を保てるので良いと思います。
恋愛に関しては、女子大なので学内ではなく外しかないです。
でも立地もあまりなくインカレサークルもあまりないので恋愛は難しいとは思います。
でも、彼氏いる人凄く多いですよ笑 -
学生生活悪いサークル、部活はあまり種類もなく、私はあまりよく思えませんでした。
大学のイベントでスポーツ大会があるのは大学の中でも珍しいほうだと思います。スポーツ大会では千代田校の人達も多摩にきて一緒にやります。
アルバイトは私は学校が遠いので早い時間から始めることができず、遅くまでやっています。
学外での活動では私はサークルには入っていないので友達と遊ぶくらいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、心理学の基礎や総合的なことを学ぶので心理学部必修の科目はあまり選べませんが、それ以外のスポーツだったり外国語などは選べます。
2年次からは、心理学の中でも詳しい内容になるので自分が学びたい分野を選択していきます。 -
就職先・進学先まだ、特には決まっていませんが進学はせずに就職するつもりです。
投稿者ID:431271 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]社会情報学部情報デザイン専攻の評価-
総合評価良い千代田キャンパスは生徒数に対して学食を食べるスペースや座る場所が足りていない。お昼時にカフェに入ることはできないので、ほとんどが廊下や空き教室で食べている。
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講義・授業普通学科によると思う。選択科目は授業に対して熱心な先生もいればやる気のない先生もいた。先生に対してアンケートを書く事があるが、ほぼ役に立たない。
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研究室・ゼミ普通ゼミについての説明会は大学一年生の時からある。どのゼミも楽しそうに思えるし、大会参加などが活動的なゼミもあった。
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就職・進学良い就職のサポートは充実していると思う。短大であっても大学であっても、大学一年生の頃から就職に対する説明会やオリエンテーションが多い。
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アクセス・立地良い千代田キャンパスは立地がいいが、駅から少し歩く必要があり、1限からの授業がある時は社会人も多く道が混む。多摩キャンパスは立地が最悪すぎると聞いた。
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施設・設備悪い教室にもよるが教室に対して席数が多すぎて狭すぎる教室がある。棟によって綺麗さが異なる。施設はちゃんとしている方だと思う。
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友人・恋愛良い女子校なので男子がいない分、気軽に話せる友達が多い。千代田キャンパスはできたばかりなのでサークルが殆ど無く、他大学のサークルに所属している子が多い。
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学生生活普通サークルに所属していないので分からない。学園祭はサークル活動をしている子のみという感じ。体育祭は多摩キャンパスで行われるので、遠いと言う理由で行かない子が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主にプログラミングや数学等を学ぶ。選択科目以外はほとんど理系に近い。デザイン関係の事は少ししか触れない。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430704 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]家政学部ライフデザイン学科の評価-
総合評価良いこの学科は真に豊かな生活を目指して人生や生活のことについて広く勉強する学科です。将来役に立つことがたくさん学べるので、まだ夢がしっかりと定まってない人などにおすすめです。
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講義・授業普通必修の科目についてはクラスで受けるものが多いです。講義もただ聞いているだけではなく、話し合ったり発言をする場面が多くあり、しっかりと全員考えることが出来ると思います。
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研究室・ゼミ良いこの学科は3年生から全員がゼミに入ることが義務付けられているので、それぞれが学びたいことが学べるゼミに入り、研究をすることができます。
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就職・進学良い就職実績は95%ほどで高いです。先輩の就職先では、銀行やスーツブランド、保険会社などを聞いたことがあります。
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アクセス・立地良い最寄り駅は市ヶ谷駅、半蔵門駅などでそれぞれから徒歩で10分ほどのところにあります。近くには、いろいろな大学や、靖国神社、皇居や日本武道館などがあります。
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施設・設備普通キャンパスには何個かのビルがあり、それぞれ近くにあるの図書館のビルはすこし離れていますが、ほとんど密集していて移動しやすいです。
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友人・恋愛普通特に一年生のときはクラスの授業がおおいので友達ができやすいと思います。女子大なので学校内の恋愛はありませんが、他大学とのインカレサークルに所属しているこも多くいます。
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学生生活良い専門的な学科より必修科目が少なく、自分で選択科目を組み合わせて選ぶことが出来るので、土日のほかに平日にも休みをつくっている人が多くいるので、アルバイトなどと両立がしやすいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年目は、住居やインテリアのこと、人生に必要な法律、動物や人間との関係、完成教育、英語などを必修で学びます。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414218 -
- 学部絞込
大妻女子大学のことが気になったら!
基本情報
大妻女子大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、大妻女子大学の口コミを表示しています。
「大妻女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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