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国立東京都/北府中駅
東京農工大学 口コミ
4.03
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い農学部に所属するということは、原始的な農業のイメージをもたれることも多いかと思いますが、現代社会における農業の役割を科学的、思想的観点からみられます。
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講義・授業普通さまざまなジャンルの先生がおり、バラエティーにとんだ授業、講義を受けることができるので、魅力的です。
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研究室・ゼミ普通研究をおこなうにあたっては、施設、資料に不満はあるものの、提携している教育機関から提供されるもので補えると感じます。
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就職・進学普通就職課での就職相談がもうけられており、実際にOGのかたにお話をきけるため、有益な情報が得られる機会が多いです。
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アクセス・立地普通学部によってキャンパスの立地は異なるが、比較的閑静な地域で勉強に集中できます。また、隠れ家的なご飯やが多いです。
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施設・設備普通伝統ある学校のため、そういったおもむきを感じられますが、実験等を行う施設は新しい設備がもうけられていると感じます。
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友人・恋愛普通異なる趣味をもった友人が多くできると思います。大学自体の在校学生数が多いこともあり、価値観が広がる出会いが多いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国内外の農業の仕組み、また、今後の社会にどう貢献していくことができるのかを考えることができます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機生物が好きで、生物とふれあうことのできる農業大学は魅力的であったため。
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利用した入試形式センター利用入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない
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どのような入試対策をしていたか過去問をとくことはもちろんのこと、ノートのまとめを行うことも効果的と考えます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:120169 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域生態システム学科の評価-
総合評価良い農業に限らず、生物学や環境に興味のある方にとっては教育環境が整っています。構内に圃場や牛舎があり、構外には実験林もあります。実習で必ずかかわることがあり、肌に触れて学習ができる利点があります。また学生一人当たりの教員数が少ないので、自分からアプローチをとっていくとなんでもできる大学です。
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講義・授業良い私の所属している学科はかなりいろんな分野の講義があったので選択肢が多かったです。特にGISやCAD、測量学など特殊なソフトや道具が必要な授業を受けられたのは経験になりました。
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研究室・ゼミ普通論文数や研究予算については工学部の方が整っていると感じたこともあります。ただ基礎研究については農学部の方が国家予算がとりやすいようです。農学部はマイペースでやりたい人にはうってつけの環境です。
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就職・進学良い先輩の話を聞くと、食品系など倍率の高い企業、また公務員など少し変わった分野の就職先があります。特に食品系は学生時代の研究内容を重視されることもあるときくので、バックグラウンドとして農学は強みがあります。
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アクセス・立地良い農学部は府中駅、工学部は武蔵小金井駅を最寄り駅としており、都心からの電車のアクセスも30分以内と通学にはストレスがかかりません。買い物をする場所は少ないかもしれませんが物価も安く便利です。
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施設・設備普通圃場や牛舎、遺伝子実験棟といった基本的に整っています。研究室によっては実験設備が古いこともありますので、研究室選びには慎重さが必要です。
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友人・恋愛普通地方出身の人が多く、のどかな雰囲気の人が多いです。都会でイケイケという感じではないのでなじめるかどうかはその人の性格によってだいぶ違います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容土木系や動物保護、森林けいなどいろいろあります。私は地域システム工学コースをとっていて測量や力学系の分野を学びました。
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所属研究室・ゼミ名東城研究室(生産環境制御研究室
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所属研究室・ゼミの概要農産物の生産、流通プロセスに関するエネルギーの削減などがあります。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先東京工業大学大学院 生命理工学研究科
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就職先・進学先を選んだ理由もう少し長く学問の分野に携わりたいと思い、またよりレベルの高い環境で学びたいと思ったから。
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志望動機環境や農学に興味があり、入学段階での選択肢の多さがよかったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師使っていない
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どのような入試対策をしていたかひたすら過去問を解く、Z会の難関問題を解く
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:119593 -
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在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い農学系の特に食品・農薬・バイオサイエンスなどの勉強・研究をしたいという人におすすめです。緑豊かなキャンパスで実験や実習など様々な経験ができると思います。私自身入学したばかりなのでよい点・悪い点がはっきりとはわかりません。
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講義・授業良い化学を中心に生物学や物理学、農業史、食糧環境問題など幅広い分野を勉強します。実験は一年後期から本格的に行います。
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研究室・ゼミ良い三年になると配属されるそうですが、まだくわしいことは知りません。一年のうちから研究室ツアーとかわやってくださる教授もいらっしゃるそうです。
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就職・進学良い企業に就職するだけでなく公務員になる人も多いみたいです。この学科は大半の人が大学院に進学するそうです。
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アクセス・立地良い府中駅、国分寺駅、北府中駅からそれぞれ徒歩で通学できます。図書館は広くてきれいです。生協や学食等もあります。
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施設・設備良い敷地の半分以上が畑で多くの作物が栽培されています。また馬や牛などの動物も飼育されており、キャンパス内をあるいていることもあります。
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友人・恋愛良い1学科の人数が少ないので、他大学よりも学科内の友達とのつながりが強いと思います。また運動会やBBQといったイベントもやり楽しく過ごしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学を中心に農学系の幅広い分野を勉強します。
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所属研究室・ゼミ名まだ配属されていません。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機食品系や遺伝子組み換えなどに興味があったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
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どのような入試対策をしていたか過去問を解いたり問題集などを解いて合格に必要な学力をつけるようにした。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:122352 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い生物を化学と一緒に学びたいという人にはとてもいい学科だと思います。遺伝子工学や,食品化学など広めの分野から研究対象を選べるのもいいところです。また,この大学の他学科と比べればある程度分野は絞られているので,似たような目標を持って入学してきた友人が多くとても刺激になります。
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講義・授業良い私はまだ学部2年で,今のところは大半は同学科の人はほぼ全員似たような講義を取っています。しかし,自分に必要な講義かどうか考えて,必修科目以外は好きな講義を選んで取ることができとても楽しいです。学部3年になるとだいぶ必修科目が減って選択科目が増えるようで,専門性を極めることができるみたいです。
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研究室・ゼミ良いまだ学部の2年なので全く研究室の内情は知らないのですが,幅広い研究分野をカバーするだけの研究室はあります。研究費も結構出ているみたいで、最先端の研究ができるそうです。企業との連携がよくとれているところの研究室はほんと豪華です
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就職・進学良い食品メーカー等への就職が多いように感じます。また大学で公務員になるためのセミナーのようなものも開かれているので公務員になりたいという人のサポート体制もあります。
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アクセス・立地普通最寄駅から徒歩15分以上はかかるという,駅からの遠さが農学部最大の欠点だと思います。しかし国分寺や府中からはバスが出ています。 また、大学近くには美味しいラーメン屋とパン屋が何軒かずつありますが,定食屋がほとんどないです。 学食は学生数の割には狭いのでお昼は結構こみますが美味しいごはんが比較的安く食べられます。
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施設・設備普通新しくなったばかりの1号館と図書館はとてもきれいですがその他は結構古いな、と感じるところも多いです。しかし機能には支障はないです。 問題は街灯が少ないため夜の大学構内が異様に暗いこと。それ以外は利用しやすい便利な施設が多く満足しています。
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友人・恋愛良いこの大学にはおっとりした人が多く,しかもみんな優しいのですぐに友達ができます。農学部の中では一番派手な人が多いのが応用生物科学科ですが,それでもそんなに派手じゃないので,テンション高い人ばかりがいるのはちょっと無理,という人でもすぐ打ち解けられると思います。 恋愛は学科内よりもサークルなどの方が多い印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物の基礎と有機化学,生化学などの基礎。実験で用いることなら原理もしっかり勉強することもあります。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機食品化学が学びたかったから。センター試験の点数で大学は決めましたが…
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験と私大の受験後過去問を7年分程度解いて,わからない点を調べつつという感じで勉強しました。ただ私大受験と並行して過去問やった方が後々楽だったかな、とは思います。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:127343 -
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良いこの学科は生物と化学、また複合分野の農芸化学を学ぶには適した環境と言えます。授業の丁寧さや内容のレベルは良いのですが、単位取得が容易なため真剣に勉強せずとも進級出来てしまうので、レベルはばらつきます。
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講義・授業良い講義は1年目から段階を踏んでレベルアップしていくので基本的なことは全く知らなくても置いて行かれることはありません。専門的な話も聞けますし、さらに知りたければ教授方がいくらでも対応してくださいます。
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研究室・ゼミ良い研究室は少人数編成になっており、教授1人に対して1学年3人までしか所属できません。その分教授との距離が近く、研究の相談などはしやすい環境です。ただ、人数が少ない分、人間関係がこじれると大変です。
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就職・進学良いこの学科の進学は80%にも届くほどになるため、就職についてはあまり情報はありませんが、学科からでもかなり広い範囲に進んでいるようです。内部進学するのであれば割と簡単なので、研究を継続するのも可能です。
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アクセス・立地普通農学部キャンパスがあるのは府中市なので、JR中央線からは少し離れた位置にあります。しかし似たような距離に3つの駅があるのでどこに住んでいてもそこそこのアクセスです。
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施設・設備良い研究室の設備はそれぞれ異なりますが、どこの研究室でも設備は整っています。学生実験で使用する部屋も十分な設備があるので、普通にカリキュラムを進めているだけである程度実験ができるようになります。
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友人・恋愛良い全体的にマイペースでのんびりした雰囲気の人が多く、ゆるくひろい人間関係が作れます。逆にはしゃぐタイプの人は少ないので、そういった雰囲気の友だちは作りにくいかも。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容遺伝子組み換え技術の基礎理論から、それを実際にどう利用していくか。
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所属研究室・ゼミ名植物工学
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所属研究室・ゼミの概要植物体を構成する成分の特徴を分析し、利用する方法を探る。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大学院進学
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就職先・進学先を選んだ理由就職活動に失敗したがフリーターという選択肢をとれなかった
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志望動機家から通える範囲の国立大でキャンパス内に緑があふれていたため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか学校に出来る限りのこって勉強し続けて、1日に10時間勉強した。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:128592 -
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い化学と生物に関連していることならほぼすべてが手の届く位置にある学科です。就職先も食品系のみならず薬品開発や公務員系など様々で、ほぼ何にも縛られずに進路を考えられます。逆に何もしなくても学年は上がっていくので注意も必要。
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講義・授業良いこの学部に入るためには高校生物の履修が要らないので、生物系の学科でありながら全く生物がわからない人もいました。しかし、物理、化学、生物の基礎は1年の前期で全員が受けられるのでカバーされます。専門科目はかなり難しいですが、教授は熱心な方が多いので気軽に質問できます。
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研究室・ゼミ良い教授1人に対して1学年最高3人までしか所属できないので、人気のある研究室は毎年争いが壮絶になります。しかしどこの研究室であっても教授は熱心なので「あの研究室に入ったのは失敗だった」というようなことは聞いたことがありません。
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就職・進学普通この学科は大学院進学率が80%を越えることもあり、学部で就職する人は少なめです。なのでかなり高いモチベーションがないと就職活動は孤独を感じて辛いでしょう。逆に進学に関しては枠が多く用意されており容易です。
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アクセス・立地悪い工学部は中央線沿線にあるため楽なのですが、農学部は最寄駅が北府中であるため西国分寺駅からの乗り換えが必要になります。しかし西国分寺駅には特快以上の電車は止まらないため、変に待つ時間が増えたりします。
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施設・設備良い歴史ある学校なので校舎は全体的に老朽化していますが、中身は超1流の機器が揃っています。研究室によっては数億円の顕微鏡などを保有していて、申請すればほかの所属でも使えるため、危機が足りなくて思うように研究できないなどはありません。
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友人・恋愛良いこの学科に限ったことではないですが、のんびりとした雰囲気の人が多いです。それぞれがマイペースに好きなことをしていて、偶然気が合った人とつるむようになる感じでさっぱりした人間関係です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容遺伝子組み換え技術の基礎とその使い方、発展などを学べる。
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所属研究室・ゼミ名植物工学
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所属研究室・ゼミの概要遺伝子組み換え植物の産生とそれを目指した基礎研究
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大学院進学
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就職先・進学先を選んだ理由就職活動に失敗したが、肩書を失うのは怖かったため仕方なく。
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志望動機国公立で家から通える範囲で適度に難しい学校だから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか1日に10時間自習できれば特別なことはいらない。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:116469 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い生物と化学両方を学びたいという人にはいい環境だと思います。特に生体内で起こってる化学反応についてや、食品のことを深く学びたい人には最高の環境です。ただし、化学だけ、生物だけをやりたいという人にはあまり向かない学科だと思います。
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講義・授業良い講義は興味深いものが多いですが、あまり選択の幅はありません。そのため、学科で大体同じ科目を取ることになるので大学生らしく自分で取捨選択できるところはそんなにない印象です。
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研究室・ゼミ良い私はまだ学部の2年生なので研究室のことはそこまでよくわからないのですが、先輩の話を聞く限りでは研究室配属された4年生からは施設も充実している中研究に没頭できるようです。
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就職・進学良い食品メーカーが多い印象ですが様々な企業への就職実績があります。工学部に比べると少し就職率は落ちますが、それでもそこそこ高い就職率なので、安心なのではないでしょうか。
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アクセス・立地普通最寄り駅は都心からそこまで離れた駅ではないのですが、駅から大学までが徒歩で15分~20分くらいあるので、結構大学までの距離が苦痛です。駅から自転車を用いて登校する人も多いです。大学周辺には美味しいラーメン屋さんとパン屋さんが何軒かありますが、それ以外は特にないです。
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施設・設備良い応用生物科学科が実験でよく用いる1号館は去年新しくなったばかりなのでとてもきれいです。また、実験に用いる機器などは充実しています。
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友人・恋愛良い基本的に温厚な人が多く、学科全体で仲良くなれます。学科内の恋愛はそこまでなく、サークル内恋愛の方が多い印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物に関する化学を深く学ぶことができます。私はまだ学んでいませんが2年生の後期からは食品のことも学ぶ機会があります。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機食品のことが学びたかったこと、また生体内で起こる化学反応について学んでみたかったことから、就職先で食品メーカーが多く、また生物と化学両方を学べるという点が魅力的に感じたため。
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利用した入試形式一般入試
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:110953 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良い穏やかで落ち着いていて、勉強するのにふさわしい環境だと思います。その反面、サークルで活発に活動する人やバイトに打ち込む人、恋人をつくる人もいて、各々が勉強をがんばりつつも大学生活をエンジョイしています。両立ができれば、最高の4年間を過ごせるでしょう。
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講義・授業良い高校範囲の物理から丁寧に教えてもらえます。2年後期からコース選択があり、自分が興味のある分野をより深く学んでいくことができます。
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アクセス・立地良い東小金井駅から徒歩5分ほどの場所にキャンパスがあるので立地は良いです。工学部のみのキャンパスのため構内もそれほど広くはないので、移動はあまり時間はかからないです。東小金井駅の周りはラーメン屋を中心に、ごはんやさんが多いです。
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施設・設備普通国公立大学の宿命かもしれませんが、空調の効きが十分でなかったり、トイレが古い建物があります。しかしきれいな建物も多く、エリプスと呼ばれる第2食堂はおしゃれで人気があり、昼休みになると昼食を食べる人であふれかえります。
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友人・恋愛良い学科の人数が1学年120人で、国公立大学にしては多いほうなので、学科内で気が合う人が少なくとも1人は見つけられるはずです。機械オタクっぽい人はそれほど多くなく、他大学の機械系の学科と比較すると、女子の割合も高いので、学科内カップルもちらほらいます。サークルに入れば、他学科や農学部の知り合いもできるので人間関係の輪も広がります。大学全体でみると、立地も関係しているのか穏やかな人が多い印象です。
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部活・サークル良い暇なときに参加するような気軽なサークルから、大学生活を捧げて活動するものづくりの部活までさまざまです。農学部生も工学部生も入れる部活・サークルがほとんどなので、普通に大学生活をおくっているだけではなかなか知り合えない農学部生とも仲良くなることができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ロボット・車両・宇宙関係などの機械の仕組みや設計を学ぶことができます。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機国公立大学で、自宅から通える範囲にあり、ねらえそうな難易度で、雰囲気も良かったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターまではセンター対策を中心にし、センター後は過去問を解いて、英作文や微積分の問題の対策をしっかり行いました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:85728 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い化学や生物をメインで勉強したいって人にはとてもいいと思います。どちらが一方でも苦手だととてもつらくなる学科です。(高校で生物を学んでない人でも興味を持っているなら大丈夫です)みんな穏やかで教授方も優しい方が多く、過ごしやすいですが卒業はしやすくても得られるものがあるかどうかはその人のやる気次第なのでちゃんとモチベーションを保っていないとだめだと思います。
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講義・授業良い講義はとてもいいものと正直微妙なものがあります。特に必修である第二外国語は選択した言語によって授業の良し悪しが違います。しかし、専門科目の授業はいい授業ばかりです。化学系の講義も、生物系の講義も基礎から始めてくださるので、高校の時よりも能動的に勉強すればとても幅広いことが学べます。
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アクセス・立地悪い最も近い駅までが徒歩15分ほどと、あまり交通アクセスがよくありませんが、京王線の府中駅、中央線の国分寺駅までは大学のすぐ近くにあるバス停からバスで行けるので交通はまあまあかな、と思います。大学近くにはパン屋さんと多くのラーメン屋があるくらいで遊べるところは少ないです。ラーメンは美味しい店がたくさんあり、ラーメン好きにはたまらないところだと思います。
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施設・設備良い新しい校舎と古い校舎があります。が、実験用の器材などの設備はそこそこ新しいものが多いです。また、図書館はとてもきれいで使いやすいです。
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友人・恋愛良い明るくおおらかな人が多く、真面目な人も多いです。学科全体で仲良くなれます。工学部の学生とはサークルで、他学科の学生とも教養科目の授業などで交流できます。学科内カップルよりもサークル内でのカップルが多い印象です。
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部活・サークル良い部活やサークル活動も充実しています。特に強い部活があるわけでもありませんが、みな自分の趣味を楽しむために部活やサークル活動をしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物や化学の基礎から生体内で起こっている反応まで詳しく学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機偏差値が丁度よく、生物と化学の両方を学べると知ったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の配点割合が高いため、センターの過去問を手元にある限りすべて解きました。また、二次試験の問題は標準的な問題が多いため、農工大の問題だけではなく北大など同じような問題形式の問題を解きました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:84348 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良いこの日本の農業について、将来どのようにしていきたいかを真剣に考えている若者たちにはきっととてもいい環境。
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講義・授業良い農学部と工学部のみしかないので基礎から専門的な応用なことまで教えてくれ、比較的講義に出たくなる講義である
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アクセス・立地良い都会すぎず、といって田舎でもないように感じる。普段、日常的にアクセスや立地の不便さを痛感することはない。
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施設・設備良い最近、できたばかりではないので校舎は想像以上に古い。しかも、汚いところはある。勉強するのに支障はない
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友人・恋愛良い農業か工業のプロを志す学生が非常に多いため、とてもいいしげきになる。恋愛については他と同じだと思う。
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部活・サークル良い部活やサークルはB決して多くはなく、ずば抜けて強いものがあるわけではない。気分転換でやっている程度。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容未来の目指す農業について基礎から学べる。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機品種改良について、とここんまで突き詰めたかった
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか問題傾向になれるため過去問ばかり、やっていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:82998 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
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