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国立東京都/北府中駅
東京農工大学 口コミ
4.04
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在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い進路について深く考えたい、いろいろ経験してから進路を決めたい人にとって良い学校です。選択肢が多いので、大学受験の際に詳しく進路を決めなくて良いのでおすすめです
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講義・授業良い必修科目はおもしろみはあまりありませんが、選択科目は自分が勉強したい、興味があるものを選べば楽しいと思います
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研究室・ゼミ良い国立大学法人なので国からの補助金で高い技術を用いた研究ができます。遺伝子研究施設などは特に新しく、とても高額な機械を取り入れています。
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就職・進学良い国家・地方公務員になる人が多く、真面目で優秀な学生が多く、その姿勢が在学中の4年ほどつづいていることがうかがえます。
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アクセス・立地良い都会からは遠いですが、必要なものは近くで買える、のどかな街です。緑が多くビル街の中にある大学とはかなり違うので好みは分かれると思います。
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施設・設備普通国立大学法人なので国からの補助金で高い技術を用いた研究ができます。遺伝子研究施設などは特に新しく、とても高額な機械を取り入れています。
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友人・恋愛良い農学部ということもあり動物に優しい・動物が好きな人がほとんどです。過激な人が少なく穏やかな性格をしている人が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物・化学・物理について基礎から発展・応用までまなべます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機理系に進みたいと思ったのですが進路が未定であったので大学に入ってから選べる大学を選びました。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師通っていない
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どのような入試対策をしていたか基礎を固める。苦手をなくす。得意科目を伸ばす。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:122674 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い生物を化学と一緒に学びたいという人にはとてもいい学科だと思います。遺伝子工学や,食品化学など広めの分野から研究対象を選べるのもいいところです。また,この大学の他学科と比べればある程度分野は絞られているので,似たような目標を持って入学してきた友人が多くとても刺激になります。
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講義・授業良い私はまだ学部2年で,今のところは大半は同学科の人はほぼ全員似たような講義を取っています。しかし,自分に必要な講義かどうか考えて,必修科目以外は好きな講義を選んで取ることができとても楽しいです。学部3年になるとだいぶ必修科目が減って選択科目が増えるようで,専門性を極めることができるみたいです。
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研究室・ゼミ良いまだ学部の2年なので全く研究室の内情は知らないのですが,幅広い研究分野をカバーするだけの研究室はあります。研究費も結構出ているみたいで、最先端の研究ができるそうです。企業との連携がよくとれているところの研究室はほんと豪華です
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就職・進学良い食品メーカー等への就職が多いように感じます。また大学で公務員になるためのセミナーのようなものも開かれているので公務員になりたいという人のサポート体制もあります。
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アクセス・立地普通最寄駅から徒歩15分以上はかかるという,駅からの遠さが農学部最大の欠点だと思います。しかし国分寺や府中からはバスが出ています。 また、大学近くには美味しいラーメン屋とパン屋が何軒かずつありますが,定食屋がほとんどないです。 学食は学生数の割には狭いのでお昼は結構こみますが美味しいごはんが比較的安く食べられます。
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施設・設備普通新しくなったばかりの1号館と図書館はとてもきれいですがその他は結構古いな、と感じるところも多いです。しかし機能には支障はないです。 問題は街灯が少ないため夜の大学構内が異様に暗いこと。それ以外は利用しやすい便利な施設が多く満足しています。
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友人・恋愛良いこの大学にはおっとりした人が多く,しかもみんな優しいのですぐに友達ができます。農学部の中では一番派手な人が多いのが応用生物科学科ですが,それでもそんなに派手じゃないので,テンション高い人ばかりがいるのはちょっと無理,という人でもすぐ打ち解けられると思います。 恋愛は学科内よりもサークルなどの方が多い印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物の基礎と有機化学,生化学などの基礎。実験で用いることなら原理もしっかり勉強することもあります。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機食品化学が学びたかったから。センター試験の点数で大学は決めましたが…
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験と私大の受験後過去問を7年分程度解いて,わからない点を調べつつという感じで勉強しました。ただ私大受験と並行して過去問やった方が後々楽だったかな、とは思います。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:127343 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物生産学科の評価-
総合評価良い先生も学生もみんな優しいし良い人ばかり。校内には緑がいっぱいだし畑もある。農場実習などユニークで楽しい授業もある。良い学校である。
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講義・授業良いおもしろい先生が多い。授業の前後に気軽に質問することができる。授業の内容もそれぞれの先生によって個性があってとてもおもしろい。
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研究室・ゼミ良いそれぞれの先生で研究内容に特徴があってよい。企業や研究チームと共同で研究している研究室有り。分野もたくさんあり選べる。
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就職・進学良い入学試験の難易度に比べて就職先の実績は良いところが多い(コスパが良い)。公務員へ就職する人も多くそのための勉強もできる授業がおおい。
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アクセス・立地普通最寄り駅から遠い。最寄り駅の駐輪場に自転車を停めておいて学校に通うこともできるが坂道もあるしなにより雨の日がつらい。
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施設・設備普通パソコン室、自習室が充実。図書館も改装されきれいになったが、一番は畑があることが良い。牛やヤギもいる。テニスコートも使える。
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友人・恋愛悪いとにもかくにもかわいい女の子が少ない。髪を染めている女の子は青学や明治など都心の大学生を真似して染めているような雰囲気しかなくオーラがださくてとても手を出す気にはならない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業に関わる技術や生態、遺伝子、経済など。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機農業分野に興味があったのでこの大学を志望しました
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利用した入試形式一般入試
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:110146 -
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卒業生 / 2006年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域生態システム学科の評価-
総合評価良いフィールドワークが多いので、実習等を通して学べることが多く、それにより将来の就職についてもよく考えて選択することができると思います。また、東京にいながら、畑や演習林、畜産について学べるので、自然に近くのびのびと研究していくこともできます。先生方も、専門性が高く幅広い人脈を使って研究をサポートしてくれますし、学生との交流も大切にしていて、とても良いキャンパスライフを送ることができると思います。
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講義・授業良い様々な講義で、座学だけでなく実習が取り入れられていて、体を使って学べるので良いと思います。夏休みには、泊りがけの実習があったりと、ハードながらも楽しく学ぶことができます。また、この学科はいくつかのプログラムが組み込まれているので、興味が無い分野でも選択してみたら面白かった!など、新しい発見もすることができると思います。
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アクセス・立地普通中央線と京王線のどちらも最寄りで便利ですが、最寄り駅から距離があり、若干不便です。ご飯屋さんは少なめですが、住宅街にある大学なので比較的落ち着いた環境にあると思います。
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施設・設備普通耐震強度の補強工事を行っている最中なので、これからだんだん良くなっていくと思いますが、私がいたころは古くて老朽化の進んだ講義棟が多かったです。ただし、本館や講堂は古くても趣があり、学生にも評判が良かったです。古い建物でも、トイレに関しては綺麗に工事されて清潔に利用できます。
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友人・恋愛良い農学部ということもあってか、飲み会好きが多く、先輩後輩いろんな人と仲良くなるチャンスがあります。フィールドワークが多いので、学生同士、話し合ったり力を合わせていく機会があり、仲間意識も高いです。
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部活・サークル良い体育会系のサークルで、強いと評判のところはありませんが、その分自由に楽しく活動していくことができます。部活、サークルのほかに、自主ゼミというものがあり、学部学科を超えて、自分たちで学ぼうというグループもたくさんありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人と動物との共生、農村、林業、森林環境、土壌環境、土木、都市計画、人文系
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所属研究室・ゼミ名森林利用システム学研究室
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所属研究室・ゼミの概要林業全般(機械、作業効率、安全)、木質バイオマス、GPS
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先木材総合卸売商社
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就職先・進学先を選んだ理由森林、木材にかかわる仕事がしたかったから。
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志望動機自然環境について、実習等を通して実際に体験しながら学びたかったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか赤本重視。傾向がわかりやすかったので、赤本をしっかり解いて受験しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:83983 -
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卒業生 / 2006年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い第一人者として活躍されている教授が多い。専門的な知識は、他の大学に比べても勉強できる。しかし、学科によって活躍しているレベルの差があるように感じる。学生自体の意識も高く、よい刺激になります。大学院への進学も難しくなく、全体的に就職率が良いです。
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講義・授業良いほぼカリキュラムが決まっているため、専門的な知識は学べる。その反面、選択できる授業は少ない。実験に費やす時間が、多く座学では学べないことも学べる。
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アクセス・立地良い小金井市は、ほどよい田舎で緑が多くとても住みやすいです。都心へのアクセスは、中央線が通っているため、とても便利です。
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施設・設備普通最近、建物を建て替えたりしていますが、私立の大学と比べると特別に綺麗というわけではありません。しかし、緑が多く環境は良いと思います。
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友人・恋愛普通男性の割合が多いため、華やかな学生生活とはいえません。が、とても楽しい経験はできました。勉強に対しては、まじめに取り組む人が多かったです。
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部活・サークル普通私立の大学に比べると少ないと思います。が、一通りの部活は存在しています。強豪の部活は、あまりないので楽しく活動することがメインです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学工学について、徹底的に勉強できます。
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所属研究室・ゼミ名高分子工学
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所属研究室・ゼミの概要高分子材料を用いた新材料の開発と応用の研究
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先エンジニアリング会社
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就職先・進学先を選んだ理由学んだ化学工学の知識が活かした仕事につきたかったからです。
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志望動機環境問題に対して、化学工学的な視点から解決策を学びたかった。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか数学と物理(or化学)を徹底的に勉強した。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:81518 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良い穏やかで落ち着いていて、勉強するのにふさわしい環境だと思います。その反面、サークルで活発に活動する人やバイトに打ち込む人、恋人をつくる人もいて、各々が勉強をがんばりつつも大学生活をエンジョイしています。両立ができれば、最高の4年間を過ごせるでしょう。
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講義・授業良い高校範囲の物理から丁寧に教えてもらえます。2年後期からコース選択があり、自分が興味のある分野をより深く学んでいくことができます。
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アクセス・立地良い東小金井駅から徒歩5分ほどの場所にキャンパスがあるので立地は良いです。工学部のみのキャンパスのため構内もそれほど広くはないので、移動はあまり時間はかからないです。東小金井駅の周りはラーメン屋を中心に、ごはんやさんが多いです。
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施設・設備普通国公立大学の宿命かもしれませんが、空調の効きが十分でなかったり、トイレが古い建物があります。しかしきれいな建物も多く、エリプスと呼ばれる第2食堂はおしゃれで人気があり、昼休みになると昼食を食べる人であふれかえります。
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友人・恋愛良い学科の人数が1学年120人で、国公立大学にしては多いほうなので、学科内で気が合う人が少なくとも1人は見つけられるはずです。機械オタクっぽい人はそれほど多くなく、他大学の機械系の学科と比較すると、女子の割合も高いので、学科内カップルもちらほらいます。サークルに入れば、他学科や農学部の知り合いもできるので人間関係の輪も広がります。大学全体でみると、立地も関係しているのか穏やかな人が多い印象です。
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部活・サークル良い暇なときに参加するような気軽なサークルから、大学生活を捧げて活動するものづくりの部活までさまざまです。農学部生も工学部生も入れる部活・サークルがほとんどなので、普通に大学生活をおくっているだけではなかなか知り合えない農学部生とも仲良くなることができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ロボット・車両・宇宙関係などの機械の仕組みや設計を学ぶことができます。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機国公立大学で、自宅から通える範囲にあり、ねらえそうな難易度で、雰囲気も良かったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターまではセンター対策を中心にし、センター後は過去問を解いて、英作文や微積分の問題の対策をしっかり行いました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:85728 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価普通やりたいことができる環境で、自由度は高いです。サークル活動やアルバイトにも精を出せますし、実際それらと学問を両立している人も多かったです。逆に、学問に特化する人もいました。自分の動き次第では良くも悪くもなります。
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講義・授業普通全体的に専門分野を網羅することも、絞って学習することもできるので、それぞれのスタイルに合わせることができます。ただし、教養科目にはあまり期待しないほうがいいです。
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アクセス・立地良い駅から徒歩で十分弱です。生協や学食が近く、さらに、学外の食事処にも行きやすい位置にあります。近所にスーパーもあります。
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施設・設備普通建物はあまりキレイではありません。学科のPCルームにあるPCは最近新しくなったようなので、実習するには充分なスペックだと思います。
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友人・恋愛普通興味が近い人たちの集まりなので、友達は作りやすいです。ただ、半分男子校のようなもののため、恋愛はサークルやアルバイトをやってないと厳しいかも。
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部活・サークル良い文科系、体育会系、様々なサークルがあります。いくつかのサークルを掛け持ちしている人も少なくないようでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容プログラミングをはじめとする情報系の知識を学ぶことができます。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先大学院修士課程
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就職先・進学先を選んだ理由学部までの内容では、物足りないと思ったから。
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志望動機プログラミングに興味があり、立地が良かったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか他の大学を受けようとしていたので、その対策をしていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:86340 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い農学部ならではの大きな農場や、構内の緑に囲まれながら勉強できるため、生き物が好きな人にはとてもいい大学だと思います。1学科の人数が70人ほどと少ないため、大学に来なくなってしまう人もあまりいません。
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講義・授業良い1年までは高校の延長的な授業が多いのですが、2年からは農学部の応用生物科ならではの植物生理学や食品化学、微生物学といった専門的な授業が増えていきます。また、2年後期は週3で、3年前期は週5で実験があります。
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アクセス・立地悪い武蔵野線北府中駅が最寄りとなっていますが、徒歩20分ほどかかるためあまりアクセスは良いとは言えません。北府中駅周辺には喫茶店など暇がつぶせる場所がほとんどないことも難点です。
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施設・設備普通校舎は古いものが多いのですが、最近は改修工事を頻繁に行っています。特に図書館は昨年12月に改修したばかりなので今はとてもきれいです。
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友人・恋愛良い個性的な人が多いので、様々な人と知り合いになることができて楽しいです。後部と農部は距離的に離れているため、他学部同士で知り合うにはサークル等に入る必要があります。
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部活・サークル良い部活、サークルともに文化系・運動系問わず活発に活動しています。特に何かの部活が有名というわけではありませんが、みんな練習熱心です。サークル・部活とは別に、自主ゼミというものがあるのですが、そこには「狩り部」という農工大ならではの団体があり、ニュースで取り上げられたことあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業にかかわるバイオテクノロジーを主に学びます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機都内の国立大学で農場をもつ農学部だから。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の点数のみで合否が決まる推薦入試を受けたため、センター試験の過去問をなるべく多く解いた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:87004 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価普通やろうと思えばいろいろな専門分野について学習できるから良い。ただし、教養科目はあまり多くないため、理系科目全体に軽く触れたいと思っている人には不向き。
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講義・授業良い専門科目の種類が多い。選択可能なので自分の興味に沿ってカリキュラムを組むもよし、一通り受講するのもよし。
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研究室・ゼミ普通企業と共同研究を行うなど、その道ではかなり有名な教授がいる研究室もあれば、ろくに学会にも出ないような研究室もある。かなり下調べが必要。
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就職・進学良いOBとのつながりをそこまで強く感じたことはないが、理系の国立大学というだけでそれなりにアドバンテージはある。推薦枠(もちろん確約ではないが)もあるので、比較的就職はしやすい。
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アクセス・立地良い駅まで徒歩10分弱で、駅の最寄りの門からも近い。また、学食も近く、ラーメン屋やカレー屋等も多いので、食べ物には困らないはず。
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施設・設備普通研究室棟が古く、エアコンがあまり効かない。そのため、北側の部屋と南側の部屋で温度差がかなりある。学部生の実験室が入った建物も古い。
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友人・恋愛普通圧倒的に男性が多いので、サークルに所属したりアルバイトをしないと恋愛は難しい。似たような興味を持っている人が多いので友人は比較的作りやすいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容セキュリティやネットワーク、アルゴリズム等の情報技術について学習することができる。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先医療機器関係
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就職先・進学先を選んだ理由少子高齢化がますます進むと見込まれる中で、医療の需要も増すと考えられるため。
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志望動機パソコンの仕組みやプログラミングに興味があったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師東進ハイスクール
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どのような入試対策をしていたか教科書範囲を一通り勉強した後、問題集を使って応用問題に挑戦した。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:75715 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い様々な分野の勉強や研究が行える環境が整っているから。また国立大学なので学費が安く、地方出身者も多いため、色んな友達と知り合うことができる。
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講義・授業普通様々な分野の講義を自由に取得できる。先生によって授業への熱意が違うので、比べにくい。成績の評価基準もはっきりしているものが多いので、単位の取得には困らない
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研究室・ゼミ良い自分のやりたい研究分野について深く研究できる環境であった。分属は成績に基づいて行われるため、成績は重要だった。
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就職・進学良い8割の人が大学院に進学し残りの人は就職する。進学は外部性も内部性も関係なく平等に審査されるため入学試験のために勉強が必要。
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アクセス・立地良いキャンパスは農学部と工学部で別れており、どちらも中央線で行くことができるので、アクセスはよい。農学部は府中駅が最寄だが、広大な敷地を有している
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施設・設備普通基本的な勉強をするための施設は整っており、とくにトイレはキレイ。しかし国立大学なのでなかなか新しい建物が建てられず、かなり古い建物も存在している
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友人・恋愛良い基本的にサークルや部活動が盛んなので自分の興味あるところに所属し、そこでの友人関係を築くことができる。また学科でのつながりも強く、全国各地から人が来るので色んな人と友達になれる。学内恋愛も盛んである。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的には生物分野と化学分野の両方を勉強する。生物分野は生体についてはもちろんのこと、動植物についても幅広く学ぶ。化学分野も驚くほど細分化されて授業が行われる。
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所属研究室・ゼミ名栄養生理化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要栄養成分と生体とのかかわりを病気を中心に研究する
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先大学院に進学
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就職先・進学先を選んだ理由さらに研究をしたいと考えたから。また他の多くの同級生も大学院に進学したから
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志望動機高校のとき生物が好きになり、もっと知りたいと思ったから
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師早稲田塾。
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どのような入試対策をしていたか高校2年から塾に通い塾の先生がやった方がいいといったことを徹底して行った。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:67637 -
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