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国立東京都/天王洲アイル駅
東京海洋大学 口コミ
4.24
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在校生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋政策文化学科の評価-
総合評価良い人数が割と少ないので、教授との距離が近く相談しやすい環境がそろっています。また、専門性が高いので、学ぶ意欲の高い人にはもってこいだと思います。ただ、必要単位数が少ないので、3年以降は自主性がより求められます。
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講義・授業良い講座は、こじんまりとした中で行われるので、とても教授との距離が近く相談しやすいです。ただ、理系科目に関しては、生徒の中で知識差があるにも関わらず、出来る人に基準を置いてしまっているので、ついて行くのが大変でした。
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研究室・ゼミ良い研究室によって個性が出ますが、私の研究室は定期的に個人が発表する機会があるので、そのスキルは磨けると思います。ただ、あくまでも自主性が大切で、多くの文献を読むことを求められます。
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就職・進学良い就職率は比較的良く、OBの方が多いところに就職していく傾向があります。文理融合の学科なので、就職先も幅広く、実に様々です。ただ、大学の知名度が低いのとマニアックなこともあって面接では質問責めされます。
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アクセス・立地普通駅からの立地は比較的良いのですが、朝の混み様は目を見張るものがあります。また、大学の造りが縦長なので移動時間が結構掛かります。
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施設・設備良い施設は国立ということもあって、充実しており、最近建て替えられた建物もあります。食堂も数年前に回収され、トイレも綺麗です。しかし、古い建物もあり、全体的には歴史を感じます。
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友人・恋愛普通他大学に比べるとおとなしい人が多いですが、カップルもいます。友人関係に関しては親切な人も多く、非常に過ごしやすい環境です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海洋スポーツや沿岸域利用についてなど海洋に関する理系的な知識から利用についての法律的な知識について学びました。
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所属研究室・ゼミ名沿岸域利用研究室
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所属研究室・ゼミの概要運河や河川の利用に関して、どのような過程があり、問題点が何かを見つける研究をしています。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機文理融合の学科に行きたかったということと海洋が好きだったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験対策と小論文対策をしました。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:64891 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋生物資源学科の評価-
総合評価良い海洋生物について様々な観点から学ぶことができ、座学だけでなく実習も豊富である。体を使って生き物を学べるのはとても貴重で、そういうことに興味がある人間にはうってつけの学科である。
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講義・授業良い割と生徒が自由に選択できる科目が多く、生徒の自主性を重んじている。単位数の関係上履修した自分が興味が無い分野が、後々好きになって卒業研究に繋がるということもある。授業の質は先生によってまちまちである。
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研究室・ゼミ良い研究室の種類は多く、就職するか進学するかも鑑みた研究室選びが可能である。ただ、人間関係や研究費については研究室について千差万別なので、先輩から話を聞きながら慎重に選ぶべき。
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就職・進学良い就職実績は意外とよく、大手企業にも結構就職している。地味な大学ではあるが、就職する時に不利になるようなことはない。また、就職支援室も定期的にイベントを開催しており、大学として就職に前向きである。
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アクセス・立地良い品川駅というサラリーマンが多い立地なので、コンビニやご飯屋さんは多い。ただ、駅から徒歩20分程度かかるので、駅チカとまでは言えない。また、カラオケ屋ゲームセンターなどの娯楽施設は少ないと言える。
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施設・設備悪い国立大学ということもあり敷地は広いが、施設および設備はボロいものが多い。一部改装して綺麗になったが、私立大学を想像して行くと落胆するだろう。ただ、そのボロさも学費の安さを考えればコストパフォーマンスは悪くない。
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友人・恋愛良い個性的な人間も、そうでない人間も均等にいる。基本的に理系なので、女子もそんなに着飾っておらず、男女分け隔てなく仲がいい。また、実習などで何日も一緒に寝食を共に過ごすので、普通の大学生より仲がいいと感じる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海洋生物や生物学について多面的に学ぶことが出来る。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機海洋生物について深く学びたかった。面白い人間が多そうだった。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾を利用
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:63800 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋工学部海洋電子機械工学科の評価-
総合評価良い機関士になりたいと思っている上で本学科を希望する場合は、将来性のある夢の叶う進学であり、オススメする。ただし、ただなんとなく工学部を希望している場合は、船のエンジン以外は浅くしか学べないため、オススメしない。
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アクセス・立地良い東京駅から2駅の越中島駅、また東西線の門前仲町駅からも徒歩圏内であるため、アクセスは良好である。
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友人・恋愛悪い寮に住んでいる生徒を寮生、住んでいない生徒を通生と呼び、なんとなく隔たりがある。寮生はみんな仲が良さそうだった。恋愛は生徒の男女比率が男のほうが圧倒的に多いため、学内での連絡はあまり期待しないほうがよいだろう。
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学生生活悪い学校自体が小さいため、サークルがほとんどない。また、海洋工学部と海洋科学部のキャンパスが近くないこともあり、両者のかかわりはほとんどない。ボート等の海にまつわる部活動は充実している。学祭はびっくりする位盛り上がらない。在籍中全く行ったことのない学生も多数いる。学生生活を充実させたいなら巨大私大にいくほうがよいだろう。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先中小機械メーカー
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:319832 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年03月投稿

- 2.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋工学部海事システム工学科の評価-
総合評価悪い航海士になるために入学するのであれば、中堅外航海運に強いため一考の価値あり。ただし、大手外航海運の航海士求人比重は、近年他大学からの自社養成に移りつつある点に注意が必要である。
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アクセス・立地良いキャンパスと交通の便は、非常によい。JRに駅がキャンパス地下に存在し、また徒歩10分圏内にメトロの駅が2つ存在している。
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友人・恋愛悪い大学が極めて少人数であり、乗船実習や遠泳など泊りがけの行事がとても多いため、学内では必ず友達が出来るものと思う。
ただし少人数ゆへ、人間関係ネットワークが狭くなりがちである。入学する際は、必ず他大のインカレサークル等に入り、学外の人間関係を広げておくことをすすめる。また、キャンパス内の男子比率が極めて大きいため、男子は学内での恋愛はほぼ不可能であると考えた方がよい。 -
学生生活悪い越中島キャンパスにおいて、定期的に活動しているサークルはあまりない。他大のインカレサークル入っておく事をすすめる。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先工学系大学院
5人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:316357 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋政策文化学科の評価-
総合評価良い少人数制の国立大学だったため、生徒一人ひとりのことを教授が覚えており、きめ細かい指導を受けることができ良かった。また、奨学金、海外留学支援なども充実しており、やる気があれば生徒の個性をどんどん伸ばしてくれる環境だった。
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講義・授業良い普通の大学では受けられないような面白い講義、実習も多々あり、また国からの助成金のおかげでほとんど私費を払わずに貴重な経験をさせてもらった。
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研究室・ゼミ良い3年後期から配属され、研究費を比較的豊富にあったため、海外調査などにも行くことができ、学部生にとってはありがたい環境だった。
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就職・進学良い民間就職より、国家公務員等に強い。また他大学、海外大学の大学院等をうけ、キャリアアップをはかる道もあり、可能性は自分次第で大いにある。
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アクセス・立地良い新幹線のとまる品川駅という地方学生には、とても良い立地だと思う。多少駅から歩くのは許容範囲。
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施設・設備普通それなりに充実しているが、図書館は専門書ばかりでもう少し一般書も置いたほうがよいと思う。
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友人・恋愛良い少人数制のため、すぐに学内の人と顔見知りになれ楽しい大学生活が送れると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎科目のほか、海洋法、国際法、沿岸管理論など自分の興味に沿った科目を選択することができ、卒論を書くことになります。
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就職先・進学先独立行政法人 総合職
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:214341 -
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在校生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋工学部流通情報工学科の評価-
総合評価普通通いやすくて、教授もさまざまな人がいます。学ぶには絶好の場所で最高の環境だと思います
、。ぜひ入学してください。 -
講義・授業普通様々な教授が集まり、ゼミも分野がひろくたいへんおもしろいです。かならずじぶんにあうゼミがあるとおもいます。
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研究室・ゼミ悪い最先端の海洋研究をしているので、海洋のゼミはかなり深く学べるとおもいます。そねほかのゼミもかなりいい環境でした。
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就職・進学普通就職は、けいきに左右されるのでいちがいにはいえないが、就職に強い大学といえるとおもいます。obも多いです。
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アクセス・立地悪い通いやすくてリッチもいいです。少々駅と距離がありますが全般てさかにはいいといえるとおもいます。いい場所
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施設・設備普通綺麗で豪華です。一部は古いものもありますが全般的にはじゅうはざしだつしている。特別綺麗なところはないがいいと
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友人・恋愛悪い人数が多いので様々なひとと関わりあえます。外こくのひとがもチラホラ見かけることもあり色々なひとがいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海洋の基礎から応用まで学べます。色々なことを学べます
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学科の男女比4 : 6
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志望動機海洋について深く学べるのはこの学校だけと思ったから。
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利用した入試形式その他
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どのような入試対策をしていたか過去問をひたすらといて、傾向んつかむした
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:121643 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部食品生産科学科の評価-
総合評価良いキャンパンスが広く、研究施設、東京にあるのに、体育の授業のグランドも一緒にある、非常に良い環境です。
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講義・授業良い人数が少ないので、詳しく教えてもらえることと、夏には研究合宿があり、マスを何匹もかいぼうしたり、面白い実習があります。
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研究室・ゼミ良い水産関係の大学なので、魚の冷凍の研究どう保存するか?微生物がどうかかわっているか、たまごを冷凍すると栄養価があがるとか?
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就職・進学良い水産関係の大学は少ないので、有名ではないが、就職率は高い、食品の安全のために、メーカーも食品分析にちからを入れているので、得意分野である。
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アクセス・立地良い品川駅の近くなので、高級な店もあり、また海にちかいので、都会にいながらノンビリした環境もあじわえる 企業も近くにあるので、インターンシップもしやすい。
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施設・設備良い三菱の創業者 岩崎弥太郎が作った、大学という歴史があり、鯨の骨の標本があり、商船大学と水産大学が一緒になったので、面白い大学です。
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友人・恋愛良い学生が少ないのにJAZZサークルもあり、キャンパスライフも楽しみがある、1年生の時は同じ学部の2年生が面倒を見てくれるというシステムもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容魚類の分析が主で、冷凍状態とか 食品についている微生物など。
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所属研究室・ゼミ名磐田ぜみ
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所属研究室・ゼミの概要冷凍における食品の研究、どの冷凍状態が一番保存に良いか、冷凍食品メーカーが求めてます。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機最近は、微生物がトレハロースを作るなどの、微生物の研究がしたかった。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか数学2Bと英語を中心に勉強し、過去問は10年分をときました。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:128439 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋資源環境学部海洋環境科学科の評価-
総合評価良い学校を出てフィールドで海を学ぶことができます。「海」を多方面から感じることができ、絶対に他の学校ではできない経験ができます。大学生活を自由に過ごす人が多く、どのように在学期間を充実させるかは自分次第です。
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講義・授業良いとにかく様々なジャンルの「海」を学ぶことができます。興味のないと感じていた分野であっても、初めて学ぶ分野で溢れているため、その後の研究を選ぶ際に、取っていた授業に依る人も多いです。
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アクセス・立地良い横浜、渋谷、新宿、千葉方面まで直結の品川駅まで徒歩15分、お台場方面へ直結の天王洲まで徒歩10分と非常に立地は恵まれています。
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施設・設備良い徐々に研究棟の建て替えが進んでいて、きれいな建物が増えてきています。特に図書館は最近改修が完了し、グループワークなどもできる使い勝手のいい施設になりました。
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友人・恋愛良い学科だけでなく学部もそれほど大きくないため、学年で幅広く交友関係を持つことができます。他大学との関わりはほとんどなく、大学内での交流が盛んです。
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部活・サークル良い軽音やサッカー、野球といったものから、「海」の大学ならではのサークルや部活もあります。数が多くないのが実際は丁度よく、「?部の○○」などで通じてしまうほどです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海を化学・物理・生物その他様々な方面から学びます
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先大学院進学
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就職先・進学先を選んだ理由研究を1年で終わらせたくなくさらに続けたかったため
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志望動機もともとこの大学で研究したい内容があったから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の勉強を突き詰めると二次試験につながりました。
投稿者ID:87252 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋生物資源学科の評価-
総合評価良い自宅で魚を飼っている、釣りが好き、魚を食べるのが好きなど、魚に人並み以上の興味のある人にとっては非常に面白く感じられる大学です。学生に対する教員数が多いので面倒見がよく、授業のフォローもしっかりしています。英語教育に力を入れており、嫌でも英語が得意になります。旧水産大ということもあり食品関連企業にOBOGが多く、就職に関しても皆満足のいく結果を得られているように思います。
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講義・授業良い基礎的な必修科目を除くと、魚に関する講義ばかりです。好きな人にはたまらないですが、興味の無い人にとってはつらいと感じるかもしれません。
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アクセス・立地良い品川駅から徒歩10分ほどの好立地です。都会でありながら敷地は広く、野球場や体育館、グラウンドも有しています。
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施設・設備良い水産大時代からのキャンパスですので古い建物が多かったのですが、ここ数年で建て替え、改修、新築が進んでおり、来年にはすべての建物が新しくなります。当然ながら、授業環境、研究環境は綺麗で充実しています。
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友人・恋愛普通学科は約80人と少人数なので、皆と友達になれます。専門大学なので趣味の合う友達が多いです。男女比はほぼ1:1ですが、学内恋愛はほとんどありません。
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部活・サークル悪い全学で2000人ほどの小さな大学なので部活、サークル活動は他大学に比べると活発ではありません。ただし、海でアクティビティをするサークル(釣り、素潜り、潜水、魚捕り、ヨット等)はとても充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海洋生物全般について詳しく学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名水圏資源研究室
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所属研究室・ゼミの概要水圏資源の有効利用に関して研究をします。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大手食品メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由食品について学んできたこともあり、日本の食を支える役に就きたかったから。
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志望動機島国の日本は将来に亘って海と向き合っていかなければならないので、その分野で勉強を積めば将来役立つと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター、2次試験とも過去問を解くのが怖かったため、ほとんど対策はしていません。
6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:82028 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋生物資源学科の評価-
総合評価良い専門的なことを学べる。個性的な仲間がたくさんいる。世界的に活躍している講師から多くを学べる。設備や実習船も整備されている。
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講義・授業良い基礎から応用まで多くを学べる。実験や実習が多く、経験を積むことができる。他学科の講義も非常に参考になる。
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アクセス・立地良い品川駅の近くということもあり、アクセスは良いと思う。付近の道路や建物は清潔で、きれい。居酒屋が多い。付近には図書館もある。遊ぶところは少ない。
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施設・設備良い実習船や、巨大な水槽等がある。また、山梨や千葉などに実習場があり、そこで実験や実習ができる。図書館には専門書がたくさんある。
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友人・恋愛良い個性的な人が多い。全国から様々な人が集まってきていたので、自分の価値観が変わった気がした。基本的にみんないい人。
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部活・サークル普通専門的なサークルが多く、貴重な経験ができる。運動部もそれなりにある。同好会を発足することも可能。飲み会が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海洋生物に関する基礎的な知識から、応用した研究技術まで学ぶことができる。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先公務員
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就職先・進学先を選んだ理由学んだことを活かせるとおもったので
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志望動機海洋生物について学びたかったので
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか赤本でひたすら過去問を解く
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:21388 -
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