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お茶の水女子大学
(おちゃのみずじょしだいがく)

国立東京都/茗荷谷駅

口コミ
国立大

TOP10

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偏差値:55.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.30

(447)

お茶の水女子大学 口コミ

★★★★☆ 4.30
(447) 国立内4 / 176校中
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431-10件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    文教育学部人文科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      真面目な人が多いので、勉強をしっかりしたいという人はとてもあっていると思う。教授たちも優しく授業への充実感はとても大きい。
    • 講義・授業
      良い
      教授との距離が近く、研究室に訪問しやすかったり、メールで授業内容に関する質問を送れば個人的に返信をしてくださる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数なので雰囲気がとてもアットホーム。教授の生徒への対応も丁寧で、質問がある時は個別に時間を取ってくれたりする
    • 就職・進学
      良い
      都庁などの公務員から大企業まで幅広い就職実績を持っている。また大学院に進む人も半数近くいる。
    • アクセス・立地
      良い
      隣駅は後楽園で、2駅先には池袋がある。交通の便もよく買い物にもとても便利。また大学のたつ地域は高級住宅街なので治安が良い
    • 施設・設備
      良い
      図書館は学術書はとても充実しているが、小説などの読み物は少ない。勉強スペースがしっかりと確保されているので自習しやすい。
    • 友人・恋愛
      良い
      東大とのインカレサークルが多いので、そこに入ると学校を超えて交友関係が広がり、また異性との出会いも増える。サークルで出会った人と付き合うか、高校から付き合ってる人が多い印象
    • 部活・サークル
      良い
      公認サークルと非公認サークルを合わせると数え切れないほどある。また東大など他の大学との合同サークルも多いため選べる幅が広がる。また学祭は規模が大きすぎず小さすぎず治安よく行われるので安心して参加出来る。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      哲学、倫理学、美術史学、歴史学、地理学、グローバル学とこまかなコースに別れており、2年次でそれぞれ学びたい専攻のコースに進む。
    • 就職先・進学先
      公務員もしくは大企業(舞台関連)での企画
    • 志望動機
      女性史なと共学の大学ではまだまだ注目されていない分野を先陣を切って学ぶことに抵抗がないから。
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    14人中13人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:658414
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2021年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    文教育学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本当に心からおすすめしたい大学です。勉強を頑張りたいと思っている人には本当に楽しい大学生活になります。ただ、大学で遊びたいと思っている人には周りの友人も含め向いてないと思います。
    • 講義・授業
      良い
      私は言語学や英語を専攻していますが、それ以外にも面白い授業が沢山あります。専攻については、お茶大は少人数ということもあり特に英語を話す授業がとてもクオリティが高いです。また、夏の期間には集中講義もあります。学びたい人にとてもオススメです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私の所属するコースにはゼミは無いので4にしました。4年生では、それぞれテーマを決めて英語で卒論を書きます。先生にはもちろん相談できますが、基本的に1人で進める感じです。
    • 就職・進学
      良い
      私は毎週キャリア相談の面談に行っていました。ハローワークの方にも相談できるため、本当に沢山力になってもらいました。また、就職関係の説明会(準備等)もあるため、一二年生から意識を高められます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは丸ノ内線の茗荷谷駅です。隣の隣の駅が池袋なのですが、池袋から乗る方はものすごく混むので不便だと思います…。私は池袋方面に乗るのでそこまで混雑しないのと、大手町での乗り換えがとても楽なのでこの評価です。
    • 施設・設備
      良い
      まず、図書館がリニューアルしたばかりで本当に綺麗です。そこで自習している人がとても多いのですが、確かにすごく集中できます。ただ、全体的には古いものが多いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      恋愛については、サークルが多いです。彼氏持ちの八割が東大生と付き合っているとか笑友人関係は本当に本当に良いです。当たり前のように影で努力できる人が多くて心から尊敬しています。嫌な思いをしたことは1度もないです。みんな本当に優しいいい子ばかりで感動してます。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは色々あります。ただ、スポーツ系等は特にインカレ(他大学との合同)が多いので人によっては苦手かもしれません。イベントは吉沢亮が来たりとかなり大きなイベントですが、人によってはほとんど参加しません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      言語学や英語について学びます。言語学は、学問的な言語分析から言語習得まで幅広く理解を深めます。英語については、リーディング、リスニング、ライティング(特に多い)、スピーキングを伸ばします。英語そのもの、また英語圏の文化について学ぶことも多いのでとても楽しいです。
    • 就職先・進学先
      霞が関勤務の農林水産省
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学では勉強を沢山したいと思っていました。最初は特にやりたいこともなく東大を目指していましたが、そんな半端な気持ちで大丈夫なわけもなく、真剣に大学探しをしていた時に見つけました。自分が大好きな英語、英語圏の文化等を学びたいと思い選びました。また、海外旅行などを通して言語そのものにも興味があったので言語学も学びたいと思いました。
    感染症対策としてやっていること
    月に2度対面にしていたのですが、結局後期は1度も対面にならず、全面オンラインでした。
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:767264
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    文教育学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業のレベルは高く、学生や教授も良い人が多いのでオススメです。ただし言語文化学科で学ぶ内容は就活の際にはあまりアピールポイントにならないので、教職免許を取る方が良いかもしれません。
    • 講義・授業
      普通
      学科が専門としている言語学や文学の分野に特化した授業も多くて、専門知識が豊富な教授も複数いるので、専門的な内容を学べます。一方でその分野の初心者には難しい内容も多いのでついていくのが少し大変です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学生の数がそこまで多くないので、ゼミでは担当の教授がしっかりとそれぞれの学生の演習を指導してくれます。
    • 就職・進学
      普通
      就活は基本的に学生個人で頑張るという感じなのでサポートはあまり手厚くないです。私の学科では大学院への進学希望者はほとんど進学出来ているので進学実績は良いと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      丸の内線茗荷谷駅から徒歩8分程度のところにキャンパスがあり、その過程には飲食店やコンビニも多少ありますが大学のすぐ近くにはコンビニ等がないので、立地は少し悪いと感じます。
    • 施設・設備
      悪い
      文教育学部の学生が一番多く利用する棟が古いので、扉が開けづらいなどの不便な部分があります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学科の人数が少なめなので友人は出来やすいと思いますが、女子大なので学内での恋愛は期待出来ません。インカレのサークルで他大学の学生と知り合って友人関係や恋愛関係の交友を広めている人が多いです。
    • 部活・サークル
      普通
      サークル活動は比較的充実していますが、種類はそこまで多くないので自分が入りたいサークルが見つかるかどうかは分かりません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次では基礎的な勉強を学びます。2年次で日本語・日本文学、中国語・中国文学、フランス語・フランス文学、英語・英文学、のように分かれているコースから自分が学びたい分野のコースを選んでそれに特化した授業を受けます。3年ではゼミの演習がメインですが、自分のコースの中でさらに語学と文学どちらを専攻するのかを決めて学びます。4年次は3年次に選んだゼミの分野でテーマを決めて卒論を執筆します。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      地方に住んでいたため東京の大学に入学したいと思っており、その中でお茶の水女子大学であればハイレベルな授業を受けられると思ったからです。国語と英語が得意だったので言語文化学科を選びました。
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:657720
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活科学部人間・環境科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      この学科は何を勉強しているの?とよく聞かれることが多い学科です。実際には、建築・人間工学・水環境などいくつかの人間の住環境に関することを学ぶことができるようになっています。そのため、入学する時点ではまだ自分が何を学びたいのが何に興味があるのかが定まっていない人に非常に向いていると思います。大学での授業を通して、自分の進むべき道を見つけることのできる学科です。
    • 講義・授業
      良い
      学科の人数が少ないため、先生と仲良くなりやすく、質問などが非常にしやすい環境で授業ができることが良い点だと考えています。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの茗荷谷駅から少し歩いたところにはありますが、山手線内ということもあり、2駅先には池袋、1駅先は後楽園と学校終わりに大学の友人と遊べるところが多く、大学生活を充実させることができます。
    • 施設・設備
      良い
      建物自体は古いため、教室は少し古い感じはしますが、伝統ある建物などがあり非常によい雰囲気を醸し出しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学自体人数の多い大学でないため、友人ができやすく、さまざまな友人を作ることができます。女子大であるため、恋愛関係のいざこざなどがなく素でわかりあえる友達をつくることができたと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは主に東京大学などとのインカレサークルが多く、他大に友人をたくさんつくることができます。テニスサークルが非常に多い気がしますが、よく探してみると様々な種類のサークルがあり、自分のしてみたかったことをできると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      建築、人間工学、水環境など住環境に関するさまざまなことが学べます。
    • 志望動機
      建築の勉強がしたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を5年分以上さかのぼり、傾向をつかめるようした。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:22373
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文教育学部人間社会科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分自身で気になる事をいくらでも勉強ができる自由な雰囲気があり、学生生活の中でやりたいことを何でもできる環境です。しかし、言い換えると、与えられるものが少ない分、何もしなければ周りからも授業からも置いていかれますので、しっかりとした自分の意志を持つことが重要になりますが、この環境にいると4年間の間にそうした人間へと成長できます。就職に関しても全く困る事は無いほど実績があります。本校に対する学外からの大人の評価は高いものがあると感じます。
    • 講義・授業
      良い
      他学部、他学科の授業も履修することができ、自分の気になる分野にはいつでも参加できる。文理融合の授業も多いので大変勉強になる。多くの科目で成績基準がテストではなくレポートなので、レポートを書く練習が4年間で相当つく。適当なものや稚拙なものを書くと評価は簡単に落とされるので注意すること。
    • アクセス・立地
      良い
      丸ノ内線駅から徒歩5分程で大変アクセスはいい。駅の周辺は、学校が多く安全でいい雰囲気。駅周辺には飲食店もあるので利用しやすい。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は伝統ある雰囲気があるが、トイレなど整備されていてとてもきれい。図書館にはパソコン完備されていて気軽に使用できる。グラウンドや中庭なもあり、敷地内で休むところも多く、緑の中で落ち着く。生協と学食もあるので不自由はない。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に精神的に大人な人が多かった印象がある。全国の様々な場所から集まっているのでいろいろな人と出会うことができる。自分をしっかりと持っていて、大変優しい人たちしかいなくて驚いた。
    • 部活・サークル
      良い
      学内サークルと当時に、他大学とのサークルもあり好きなものに入ることができる。部活も活発なのでやりたいことができると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会学・心理学・教育学の中から1つを選択し専攻する。しかし、選択した以外の2つも基礎的な分野の授業を履修して知識をつける。
    • 就職先・進学先
      進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      将来やりたいことに必要な分野を学ぶ必要があったから。
    • 志望動機
      社会学に歴史があり、有名な教授が多かったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験対策と、個別問題の演習。
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    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:23192
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    生活科学部食物栄養学科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業自体の質はもう少し先生方に期待したいが、学科の雰囲気や人はとてもよく、充実した生活を送っている。
    • 講義・授業
      普通
      少人数で和やかな落ち着いた雰囲気で授業が受けられる。先生たちも親身になってくれる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      いくつかの研究室があり、選べる。まだ配属されていないので分からないが研究にしっかりと臨めそう。
    • 就職・進学
      普通
      先輩方は有名な企業などにも就職していると聞いている。サポートについてはよく分からない。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から歩いて大学まで行ける。大学の近くにお店は少ないが電車で色々なところに行ける。
    • 施設・設備
      良い
      図書館や生協は利用しやすい。気軽に使え、施設の中も綺麗で良い。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の全員と程よい関係が築けると思う。雰囲気もよく何かあったときは助け合える。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルもそれなりにしっかりと活動しているものが多い思う。学祭も学科で協力してやる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      栄養に関すること全般。代謝や微生物、衛生のことなど。調理実習や実験もある。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      学科の内容、学べることにに興味を持ったから。調理実習が楽しそうだった。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:659797
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2006年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授陣との距離が近く、勉強のしやすい環境でした。就職も、女性の就職先として比較すれば、かなりいいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      学生実験から、きめ細かく学生を指導してくれたと思います。二年生から専門科目の授業が始まっていくので、午前は授業、午後は実験と忙しかったです。
    • アクセス・立地
      良い
      丸ノ内線だと池袋から二駅ですが、茗荷谷の駅から少し歩きます。護国寺からもやや距離があります。同じ構内に幼稚園、小、中、高校まであるので、たまに構内で小学生がスケッチしていたり、保育園の子がお散歩していたりします。
    • 施設・設備
      良い
      学生実験室は最近大規模に工事され、綺麗になりました。しかしながら、研究室の実験環境としては、まだまだなところもあると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的には努力家な子が多かったと思います。個性的な人も多く、いろいろな人と友達になれますし、実験でもペアになったりするので仲良くなれると思います。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークルも盛んで充実していました。特に、東大など他大とのインカレサークルは多かったように思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学の基礎から応用、現代に至るまでを学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      有機化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      反応開発など、有機化学の研究をしていました。
    • 就職先・進学先
      化学メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学で学んだ知識が活かせると考えたため。
    • 志望動機
      先生方との距離が近く、オープンキャンパスでの雰囲気が良かったため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とりあえず、化学の対策と、面接の対策をしました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:84748
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文教育学部人文科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      ピンキリですが、自分が頑張れば、将来役に立つようなことがたくさんあります。ですが、小さい学校の為、限界があります。
    • 講義・授業
      普通
      他の学部の授業も自由に受けられる。先生方のレベルは高くもなく、低くもなく。よく分からない授業も多いようです。ゲストティーチャーが来て、授業をすることも多いです。抽選がありますが、学生数が少ないので、競争率はそんなに高くないです。単位を取りやすい授業は多いように感じます。
    • アクセス・立地
      良い
      池袋から二駅で、立地はかなりいいです。周りにも学校が多いので、治安もいいかと。住んでいる人たちも、収入がいい人が多いみたいです。
    • 施設・設備
      良い
      図書館はありますが、規模は小さいです。本も女性関係のものばかりで、偏っています。できてから、時はたっていますが、綺麗に保たれていて、居心地はばつぐんです。一日勉強するにもいい環境だと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子大のため、学生同士の恋愛はほぼありません。しかし、キャンパス内で同性愛者をたびたび観ます。また、先生方の中では教え子と結婚した方も少なくありません。友人は、真面目な人が多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルはあまり充実していません。他の大学との合同のサークルもあります。半数はそのようなサークルにはいるみたいです。多くの学生が、サークルで東大生と出会い、交際に至っているみたいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地理について。社会地理学、経済地理学等。地域の特質を学びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      都市地理学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      都市がどのように発展していくのか。地域経済と地域資源の関係について等。
    • 就職先・進学先
      地方テレビ局のアナウンサー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地域のために、活躍したく、伝える仕事がしたかったため。
    • 志望動機
      幅広い分野を学べるため。外に出る授業が多いため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センターと二次試験が半々なので、どちらも気を抜きませんでした。センターは8割以上必要です。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:82784
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活科学部人間・環境科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      さまざまな分野を専門した教授がいる学科であるため、まだしっかりと将来の進むべき道を決められていない人に向いている学科だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野の授業を受けることができます。建築、人間工学、人類史、水環境、材料物性など幅広い知識を得ることができます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの茗荷谷駅からは少し歩きますが、都心にある大学のため交通の便は非常にいいです。あまり規模の大きくない大学のため、敷地は他大学と比べて狭いですが、その分教室移動等が楽です。
    • 施設・設備
      良い
      歴史ある大学であるため、大学本館などは伝統ある雰囲気を醸し出していますが、内部は比較的きれいです。大学生協の食堂のみでカフェなどはありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      規模の小さな女子大のため、ひとつひとつの学科の人数が少なくどの学科も非常に仲がいいです。自分自身の考えをしっかりともっている人が多いため、いろいろな刺激をうけることができます。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは基本的にインカレサークルが中心で、新歓期にはテニスサークルの勧誘ばかり目にしますが実際はさまざまな種類のサークルがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      建築、人間工学、人類史、水環境、材料物性などさまざまな分野を基礎知識から学ぶことができます。
    • 志望動機
      まだ具体的に将来進みたい道が決まっておらず、大学の授業を通してさまざまな分野に目を向けたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センターと二次の比率が1:1だったため、センター対策もしっかり行いながら、二次試験の過去問を5年分以上解き、すべて学校の先生に添削してもらった。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:81789
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文教育学部人間社会科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業の履修に関してはかなり融通がきく印象。ただし、そもそもの設定自体が少なく、大きな私大などに比べると授業が取りづらいかもしれません。
    • 講義・授業
      普通
      著名な先生もいらっしゃり、自分の興味のある学問の基礎的な部分はだいたい学ぶことが出来るのではないか。ただし、学生数の少なさから授業の設定もややフレキシブルさに欠ける印象もあった。
    • アクセス・立地
      良い
      池袋駅からふた駅、山手線の内側なので、アクセスは悪くないと思います。特に就活の時は、一度大学に寄って出直す、とかもできました。
    • 施設・設備
      良い
      都内の一等地にあり、学生の規模からもそんなに広くはない。女子大故に男子トイレは少ない。卒業する頃からかだんだんきれいになってきた。古い建物もそれはそれで歴史が感じられて良い部分もあり、残して行ってもらいたい、
    • 友人・恋愛
      普通
      個人的な印象ですが、基本的にまじめで、やや不器用(まじめ過ぎて?)な子が多い印象でした。派手な人は少ない。でも基本的にみんな“いいこ”だと思います。
    • 部活・サークル
      普通
      部活は女子大故にあまり盛んでない。しかし、趣味が合えば学内での縦のつながりを作っておくと、小さい大学でも交友関係に広がりが持てる気はします
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会学の基礎を学んできました。
    • 就職先・進学先
      銀行
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      安定している。金融の知識が身に就く
    • 志望動機
      二次試験の英数国でバランス良く点数を取るタイプだった。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験はそれなりに。二次試験のウェイトも高いので記述もそれなりにしっかり。
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    東京都文京区大塚2-1-1

     東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷」駅から徒歩8分

電話番号 03-5978-5106
学部 文教育学部理学部生活科学部共創工学部

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