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国立東京都/茗荷谷駅
口コミ
国立大
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お茶の水女子大学 口コミ
4.31
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卒業生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良い充実した日々が送れた。ここで学んだことは私にとって一生の財産です。そして一生の仲間とも出会うことができました。皆様も毎日を大切に過ごして下さい。
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講義・授業良いたくさん図書室に通いました。講義や教員・友人とのディスカッションも日常的に行い、日々の学習の理解力を高める習慣を身につけることができました。
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研究室・ゼミ良いゼミ活動も図書室に通ったり友人や教員と頻繁にディスカッションをすることで知識や理解を深めました
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就職・進学良いサポートは万全でした。私があまり上手くそれらを活用できませんでした。しかし上手く言葉にして相談をすれば確実で的確なアドバイスを頂けました。皆様もあるものは全て利用して下さい。
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アクセス・立地良い大学周辺はとても活気づいていました。安心して住めるし、買い物もしやすいし、小腹が空いたらお店はあるので便利でした。
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施設・設備良い充実していたと思います。他は知らないので何ともなのですが、不便を感じたこともないしむしろ用事が一度ですむのがいいと思います。
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友人・恋愛良い充実していた。みんなもだと思うけどここで一生の友人とも出会えたし、在学中はもちろん、今思い返してもキラキラした大学生活をおくれていたと思います
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学生生活良いわたしはサークルには入っていませんが、イベントはパンフレットに書いてある以上に素晴らしいもので自分たちが主体なので準備やあと片付けも達成感があった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学年が上がるにつれて学べることは増えますそして難しくなります。しかし自分一人で考え復習するだけではなく仲間と学習することできちんと消化できます。必ずです。なのでそういう時間をたくさんつくり大切にして下さい
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就職先・進学先まだどこにも就職していません
投稿者ID:494967 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部情報科学科の評価-
総合評価良い知名度とネームバリューがあります。大学の教授も著名な方ばかりです。生徒も少なく少数精鋭なので、しっかり勉強したい人にはもってこいの環境が整っています。また、意識の高い人だけでなく、落ちこぼれてしまった人に対するケアも手厚いです。他の大学ではまずないことだと思います。学生証さえあれば情報科学科の生徒は24時間使える計算機室もあります。
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講義・授業良い単位の上限がある大学が多いですが、うちの大学はそんなことないので、学びたいだけ学ぶことができます。また教授はその業界の権威と言えるような方がたくさんいらっしゃいますので、レベルの高い講義を受けることができます。教授1人に対する生徒数が少ないので、教授と直接話したり質問したりすることも容易です。特別講師を招いた講義などもしばしば開講されます。
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研究室・ゼミ良いこれは研究室によってかなりバラつきがあります。研究室に配属されるのは4年生からなので、他の大学よりはやや遅いかもしれません。教授は基本的に院進を勧めてきます。そういった教授の研究室は非常に活発に活動しており、早い段階から研究に着手しています。一方就職したい人向けの研究室は比較的ゆるいです。研究室の配属は3年生の年始にある集中演習の成績順で希望が通ります。
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就職・進学良い多くの教授が院進推進派であるため、就職のサポートは手厚いとは言えません。院に進みたい学生に対するアドバイスなどはされているようですが、就職のサポートを直接受けるということはあまりまりません。しかしお茶大なので、多くの企業から特別な枠をいただいたり、推薦もあったりします。そういった情報は頻繁にメールで流れてきます。校内での説明会などもあります。
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アクセス・立地良い丸ノ内線の茗荷谷駅から徒歩7分くらい、有楽町線の護国寺駅から徒歩10分くらいです。駅からは少し歩く方だと思います。キャンパスは狭いですが、附属の幼稚園から高校まで同じ敷地にあるので、正門から建物までは少し歩きます。周囲には学校が多く、治安もいいです。お洒落なカフェなどはそんなに豊富ではありませんが、飲食店はたくさんあります。
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施設・設備普通情報科学科であればいつでも使える計算機室は非常に便利です。コピー機なども無料で使えますし、もちろんWi-Fiも強力です。教室も決して新しくはないですが、ボロボロということもないです。最近図書館もリニューアルされて非常にキレイでお洒落で充実しています。しかし生協や学食はもう少し充実していて欲しいと思います。まず営業時間が短いです。学食もお昼時は座る席がないほど混雑しています。夜もそんなに遅くまでは営業していません。生協も夕方に早々閉まります。
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友人・恋愛悪いまず女子大なので恋愛が充実することはあり得ないです。彼氏がいない友達も多いです。インカレのサークルやバイト先などで見つける必要があります。友人関係もそこまで充実しているようには見えません。お茶大の学生はかなり地味で控えめなので一般的な大学生のイメージとはかけ離れています。もちろんそうではない人もいますが、どうしても大学ではやや浮いてしまいます。
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学生生活悪い毎年11月に学祭がありますが、全く盛り上がりません。女子しかおらず、生徒数も多くないため仕方ないかもしれません。その分良心的な値段で美味しいものを食べることができます。ミスコンも可愛い人が出ていたことがないので盛り上がりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は情報科学の基礎を幅広く学びます。線型代数学や微分積分の基礎も学びます。後期にはプログラミング実習でC言語を学びます。 2年次はやや発展した内容を幅広く学びます。実際にプログラミングをする授業も増えてきます。Javaを使ったり、関数型言語を学んだりします。 3年次はより専門的になります。数値計算でFortran60を使ったりします。 4年次は基本的にそれぞれの研究室で活動します。
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就職先・進学先ITのベンチャー企業の技術職
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492233 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い人数が少ないというのは本当にいい点だと思います。その分先生方との距離も近く、名前と顔を覚えていただけるのも、色々な話もでき密度の濃い学びができると思います。
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講義・授業良い先生方の専攻がバラバラなので、栄養に限らず学べます。 管理栄養士の先生だけでなく、一般企業に勤めた経験のある先生もいらっしゃるためゲストスピーカーとして、外部の方が来てくださる機会も多いです。また、卒業生の先輩方も多様な職場に勤めていらっしゃり、話に来てくださることもあります。
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研究室・ゼミ良い学科の人数が少ないため各研究室の人数も少ないです。 特徴はそれぞれ異なりますが、どの研究室でも1人1つ卒論、研究を行います。3年の年度末に自分の興味がある研究室を選びます。
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就職・進学良い先生方から企業の推薦が来ることが多いです。また色々なところに卒業生の先輩方がいらっしゃるのでOG訪問も相談すればできると思います。
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アクセス・立地悪い東京メトロが最寄りなので、少し行きにくいかもしれないです。でも最寄り駅が2つあること、池袋まで10分程度なところはとても便利です。
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施設・設備普通国立ということもあり、器具の数は少し少なく古いものもあります。しかし、それぞれがしっかりと関われるように授業や実験を組んでくださるので、少し待つこともありますがあまり不便は感じませんでした。
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友人・恋愛良い授業時間も多いため、一緒にいる時間がとても多いです。人数が少ないということもあり、学科のみんなと本当に仲良くなれます。大学では交友関係は少ないと言われますが、いい意味で高校の時と同じようにクラスで一緒にわいわいできます。
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学生生活普通サークルの数は少なく、ほとんどが東大とのインカレです。 食物のほとんどが入るサークルがありますが、それは色々な企業と関われたり、このサークルだからこの学科だからこそできることができると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年の時は教養が多いため専門的な内容は少ないですが、後期から調理実習が始まります。2年には専門内容の授業が多くなり、後期からは化学実験も始まります。3年になると実験や講義に加えて、臨地実習や構内実習が増え、管理栄養士としてより実践的な内容のものが多くなります。 4年になると授業はほぼなくなり、それぞれ研究室で卒論のために調査や実験に励みます。
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就職先・進学先同大学の大学院
投稿者ID:490783 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語文化学科では質のいい授業を受けることができると思う。友人関係も充実していると思う。卒業後は公務員になる人もいれば民間企業に就職する人までさまざまだが有名なところに就職する人が多い。
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講義・授業良い講義、授業は1.2年生の頃は座学が多いが、学年が上がると発表形式の演習の方が多くなるので、授業一つの比重が重くなるが、内容は質の高いものであると思う。教授も丁寧に授業を進めてくれる。勉強を日々行い、また課題もきちんとやっていれば単位を取得することは難しくない。
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研究室・ゼミ良い言語文化の中では2年生に上がると同時にまず英文、日文、中文、仏文、グロ文のいくつかのコースへと分かれる。そこからまた細かい専門を学ぶために研究室、ゼミへと分かれていく。ゼミの説明会は特にない。一つのゼミの人数はかなり少なく、私の所属しているところは5人程度である。
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就職・進学普通就職実績はかなりいいと思うが、それは個人個人が努力していることで会って、大学のサポートがあるわけではない。サポートをしてほしい場合は、大学の中にあるキャリア支援センターを個人的に利用するとサポートしてもらえる。進学については、学科の中のコースで習った専門分野や、外国語が試験として課されるが、勉強をしっかりすれば進学は難しくない。
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アクセス・立地良い最寄駅は東京メトロ丸ノ内線の茗荷谷駅で駅から徒歩8分程度。駅から大学までは賑やかであると思う。学校の周りに遊びにいくような場所はないが、丸ノ内線に乗って2駅先には池袋があるので、立地はいい方なのではないかと思う。
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施設・設備良いキャンパスは最近部分部分修復が行われておりどんどん綺麗になっていて利用しやすくなっていると思う。図書館は大幅に増築しているところである。
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友人・恋愛良い学内にはそもそもの学生の人数が少ないので、学科やコースが同じだと色々な人と仲良くなれると思う。女子大であるために恋愛関係はないが、他の大学とのインカレサークルがあるため、そこで友達の輪を広げることができる。
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学生生活良いサークルはテニスサークルに所属していてさまざまなイベントがあり、他の大学の人との関わりがあるため、充実していると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語文化学科では1年生の頃は専門的なことも勉強するが教養のような授業を主にとっていくことになると思う。2年生に上がるときにコース選択をし、より専門的な授業を受けていくことになる。3年生になるとそれ以上に専門的なことを勉強していき、座学に加えて演習形式の授業も増えてくる。卒業論文は英語圏言語文化コースであれば英語で書かなければならない。
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就職先・進学先お茶の水女子大学大学院
投稿者ID:428409 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い食物について詳しく学べます。調理実習や座学はどれも興味深く、食べることに関心のある人、科学的・学問的に食を学びたい人にはとてもいいと思います。
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講義・授業良い学科の人数が少ないため、先生達も一人一人親身に指導してくれます。講義内容は、食に興味がある人であればどれも楽しめます。先生との距離が近いので、疑問があればいつでも気兼ねなく質問できる環境です。
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就職・進学普通食品メーカーに進む人が多いですが、全く違う職種につく人もおり、選択肢は多いと思います。大手メーカーに就職される方も珍しくありません。
学校からの具体的なサポートはあまり分かりませんが、就職に対して不利だと感じたことはありませんでした。 -
アクセス・立地普通周辺は騒がし過ぎず治安が良いです。駅周辺に沢山のお店はありませんが、池袋など大きな駅が近いため、あまり不便は感じませんでした。周辺に学校が多いので、様々な年代の学生が通学しており、過ごしやすい環境だと思います。
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施設・設備悪い食堂は小さく、学食は特徴があったり特別だったりするメニューは少ないです。
学科の機器類は年季の入ったものもあり、大切に使用しているといった印象です。私立ほど最新の設備が揃っているわけではないです。 -
友人・恋愛良い学科の人数が少なく、学年が上がると同じ授業を受けるためほぼ毎日会うので、必然的に仲良くなります。他学科の人も授業で見たことがある、という人が多いです。
女性だけということもあり、気兼ねなく楽しめるので過ごしやすいです。 -
学生生活悪いサークルは学内のサークルもありますが、他大学と一緒のインカレサークルに入る人が多いです。
学園祭はありますが、規模は小さいとおもいます。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先メーカー
投稿者ID:388609 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部情報科学科の評価-
総合評価良い先生と学生の距離が近く、学科の雰囲気としては全体的におっとりめな感じです。就職先も一流企業ばかり。女子大という事が嫌でなければとてもいいと思います。
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講義・授業良い先生と学生の距離が近く、質問や将来の相談などしやすい。
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研究室・ゼミ良い学科の中でも様々な分野で活躍されてる先生が多い
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就職・進学良い学校推薦など多く存在し、OG訪問等もしやすい
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アクセス・立地良い池袋からも近く、立地も教育エリアにあるので治安もいい。キャンパスの入り口に守衛さんもおり、大学に入るときも学生証の提示を求められるので安心です。
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施設・設備良い食堂やカフェなど最低限レベルしかないが、学生の質など他が優っているので問題ない。池袋にも出やすいし、外に出ればいくらでもあります。
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友人・恋愛良い女子大ですが、インカレなど充実しています。そこで彼氏など作っている子が多いです。
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学生生活良い数自体、他の大学よりも多くはありませんが、一通り揃っています。立地柄、東大や早稲田とのインカレが多いです。
学園祭はキャンパス自体も狭いためややさみしく感じるかもしれません。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学院に進みました。この学科ではほとんどの学生が大学院に進みます。
投稿者ID:386753 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良い全体に学生の人数が少ないため、授業やゼミなど少人数で行き届いた指導を受けることができる。またキャンパスは歴史があり穏やかな雰囲気・環境で、学生も真面目な人が多い。
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講義・授業良い講義は1年次に教養、学年が上がるにつれ細分化され専門的になっていく。学生が少ないため、少人数で落ち着いて授業が受けられる。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年次に複数所属し、4年次に上がるまでに卒業論文を執筆するゼミを決める。演習は厳しくも丁寧に指導してくれ、卒業論文に対するフォローも手厚い。
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就職・進学良い小規模な大学ながら、業界の説明会など就職関連のイベントは定期的に行われている。また個別に就職相談を受けることもできる。就職・進学率は良い印象。
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アクセス・立地良い最寄り駅は東京メトロ丸の内線茗荷谷駅。駅からは徒歩10分程度。まわりは学校が多く、都心ながら落ち着いた場所。ただし商業施設はほとんどない。池袋が近いため、遊びたい場合はそちらへ行く人が多い。
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施設・設備普通歴史ある大学のため、趣きある建物がある一方、古くて使いにくいものもある。また学食・購買は1箇所ずつしかないため、少々物足りなく感じることもあるが、必要最低限のものは揃うので十分とも思う。
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友人・恋愛良い穏やかで真面目な学生が多く、個人的には良い友人関係を築きやすいという印象だった。女子大だが、インカレサークルも多くあるため、学外で友人・恋人を作る学生も多いと思われる。
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学生生活良い自分の所属していたインカレサークルは、活動が充実しておりとても楽しい4年間を過ごすことができた。また学園祭も、他の大規模大学に比べれば規模が小さいかもしれないが、小さいなりに様々な催しがあり楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はまだコースが分かれておらず、教養科目や自分の進みたい専門の授業をとる。2年次にはコース別の授業や、基礎演習を受け、3年次に複数のゼミに所属。その中から4年次に所属する卒業論文ゼミを選択し、卒業論文を執筆する。
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就職先・進学先国立大学職員
投稿者ID:407000 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良い規模が小さく、一人ひとりに細かい指導をしてもらえる。全体として穏やかで落ち着いた環境、落ち着いて勉学に打ち込める。あまり派手さ、華やかさはないが、真面目で穏やかな学生が集まり過ごしやすい。
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講義・授業良い学生の人数が少ないため、少人数の授業が多い。そのため一人ひとりにきめ細かい指導が期待できる。時間割さえ許せば、様々な学科の授業を受けることが可能である。
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研究室・ゼミ良いゼミは三年次に2つ所属し、最終的に4年生に上がる際所属する卒論ゼミを決定する。自分の所属したゼミではスケジュールの面倒見がよく、この時期までにこれをやるようにという指導とフォローが手厚かったためありがたかった。
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就職・進学良い時期になると、学内で各業界の説明会、OG懇談会などのイベントが行われる。またキャリア支援センターで就職相談等も行っている。小規模ながら、必要に応じてサポートが受けられる環境となっていると思う。
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アクセス・立地良い最寄り駅は東京メトロ丸の内線茗荷谷駅。大学までは徒歩10分程度。まわりには学校が多く、過ごしやすい環境。都心なのでアクセスもしやすい。池袋が近いので、遊びに行きたい場合はそちらへ出る人が多いように思う。
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施設・設備普通キャンパスは140年の歴史があり、講堂は重要文化財。ただ教室等の建物は古いものも多く、使いづらい場所もある。図書館は全国に先駆けてオープンなスペースを設置した図書館であり、小規模ながら居心地がよい。現在増築改修工事中。
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友人・恋愛良い穏やかで真面目な学生が多く、友人関係もそれぞれ築いているように見える。女子大のため学内で恋愛は難しいが、インカレサークルも多いので学外に友人・恋人を作る人もいる。
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学生生活良いサークルは学内サークルもインカレサークルも充実している。自分はインカレの音楽系サークルだったが、大変充実した4年間を過ごすことができた。学内サークルに所属していた友人も、それぞれとても充実している様子が見て取れた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はまだコースが分かれていないので、共通の教養科目中心。2年次からコースに分かれ、それぞれのコースの必修科目や基礎演習を受ける。3年次に複数のゼミに所属し、4年次に所属する卒業論文ゼミを決める。
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利用した入試形式国立大学職員
投稿者ID:414027 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部人間社会科学科の評価-
総合評価良い教育科学と社会学、心理学が一緒になっているので、お互いに意見交換ができる。新しい視点がえられることも多いので、この3コースが同じ学科なのがいい。他の学校だとなかなかない。
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講義・授業良い授業は基本的に良い。先生も熱心で、丁寧に教えてくれる。質問もできるし、先生との距離も近い。非常勤の先生によっては、内容に偏りがあったり、授業内容と題目が違うこともあった。けれど、ほとんどはいい先生。
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研究室・ゼミ良いゼミでの演習は大変。自分で調べ自分でテーマを決め、徹底的に文献をあたる。だが、とれるゼミが限られているので、これがとりたい!と思ったものが時間割りの関係でとれなかったりもする。それも運命と思って受け止める。
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就職・進学普通就職のサポートを学科でしてくれる訳ではない。キャリア支援センターに自分で行き、自分でなんとかする、という印象。もちろん、進学の相談にはきちんと乗ってくれる。
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アクセス・立地良い回りは落ち着いていて治安も良い。回りに薬局、雑貨屋もあり過ごしやすい。最寄り駅からも遠くなく通いやすい。池袋、新宿、渋谷など大きい駅にも30分以内に行けるので、遊びに行くのにも色々なところに行ける。大学の近くは隠れ家的な店が多いので、見つけるのが楽しい。
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施設・設備普通他の学科よりは充実している。控え室には、パソコンや印刷機もある。助手室も使えるが、17時で閉まるので使い勝手は悪い。また、資料数が、少ないので、国会図書館や近隣の大学にいくなど、工夫が必要。しかし、この点は他の大学も一緒かも。
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友人・恋愛悪い女子大なので、恋愛するには自分で動かないといけない。でも、出会いのあるひとはあるみたい。友人には恵まれている。人脈が、できる。みな真面目なので、自分も頑張ろうと自分が成長できる。
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学生生活普通サークルには入ってないのであまりわからない。授業が忙しく、サークルに入ってないひとは多い。または、力をいれてない人が多い印象。大学のイベントも主に学祭しかないが、部活に入ってるひとや積極的に参加するが、一方参加しない人もいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は教育科学、社会学、心理学、全般的に学ぶ。専門が決まっている人はどんどん自分のとりたい授業をとる。1~2年を通して、英語やLA、情報など、コア科目をとる。3年次から、ゼミをとりはじめ、4年次にゼミを決める。4年は主に卒論のみ。
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利用した入試形式小学校教諭
投稿者ID:413059 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部人間社会科学科の評価-
総合評価良い様々な分野を学ぶことができ、授業が面白かった。学生も真面目で落ち着いた人が多く、勉強しやすかった。心理学コースでは心理学の基礎分野を網羅しており、教授のその分野で日本の権威の人が多く、心理学を学びたい人にはよい環境だと思う。
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講義・授業良い必修科目はあるが、それ以外にも他学科、他学部の授業を概ね自由に受講できたのがよかった。他大学では他学部の授業は受けられないところもあるので、小規模校だからこそ得られるメリットだと思う。
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研究室・ゼミ良い学生の人数が少ないので基本的には行きたいゼミ、研究室に入れるところがよいと思う。他の大学では学生が多すぎるために定員が決まっていて、試験に受からないと希望するゼミや研究室に入れなかったり、成績のよい人が優先されてしまうところもあるよう。教授も人となりがよい人が多かった。
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就職・進学普通私が在学していたときは、私が在籍していた心理学コースに限っては就職と進学が半々だった。先輩から話を聴く機会が設けられることはあったが、基本的にはそこまで就職のサポートは手厚くはなかったと思う。私がいた頃は公務員を希望する人がとても多かったが、景気がよくなった今はまた状況が変わっているかもしれない。
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アクセス・立地良い最寄り駅から大学までは徒歩五分で、池袋等の乗換駅からも最寄り駅が近いのでアクセスはよい。周辺は他の学校もあり、学生が多い。落ち着いた都会という印象で治安はよい。
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施設・設備良い立て替えをしているので構内はとても綺麗。女子大の成果、トイレの設備が整っているのはとても好印象。パソコンルームもいくつかあり、学内でパソコンを使うことも可能。図書館の書籍数が少ない印象だが、申請をすれば無料で他大学の書籍を借りたりコピーをもらうことができる。
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友人・恋愛良い女子大なので、インカレのサークルで出会った人と付き合う人が多く、特に東大生とカップルになる例がとても多い。友人関係は授業で会うことが多いのでそれなりに充実しているが、プライベート出の付き合いはサークルが一緒でない限りは希薄になりやすい。付かず離れずのあっさりした付き合いが多かったように思う。
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学生生活普通勉強にもサークル活動にも専念することができ、充実した学生生活を送れた。アルバイトをするのにも支障はなかった。主体的に生活ができ、のびのびと自由に過ごせたのが良かったと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目を多く履修することになり、それなりに時間割はいっぱいになる。2年次は1年次にたくさん授業を受けておけば、履修科目は減り、余裕がある。3年次も同様。授業を増やそうと思えば増やせる。4年次はゼミくらいしか授業がなく、卒論に集中することになる。
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利用した入試形式他大学大学院への進学
投稿者ID:407422 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、お茶の水女子大学の口コミを表示しています。
「お茶の水女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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