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私立千葉県/千城台北駅
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在校生 / 2025年度入学
学びは100点、人間関係はろくでもない。
2026年06月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]発達教育学部発達支援教育学科の評価-
総合評価普通魅力は資格がたくさん取れたり子どもと関わる機会をたくさん作れる、4年生なので他の専門に比べてしっかりと学べる。問題点は人間関係。人のために動ける人が多い分お節介から問題発展になったり、逆に人に興味がなく生まれる齟齬で大ごとになる。大学の友人関係なんて大人になったらほぼ消えるしな、ぐらいの気にしないメンタルが必要。
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講義・授業普通美味しいパンが食べれたり、相談や授業のわからないところに親身に寄り添ってくれる先生がたくさんいらっしゃいます。経験豊富な方や、インクルーシブなだけあり、一人一人への支援や対応はしっかりしています。一方で在学生の質はあまりいいとは言えません。人間関係でのトラブルが非常に多く、恋愛や友人で孤立していたり、極端ないじめに近い例や悩みを多く聞きます。先輩後輩、学部は分け隔てなく関わり合うことも多いです。ただ、小学校や特別支援を専攻している必修科目の体育科指導法やボランティア40時間行うことの義務化など少々大変なところも多いように思います。先輩と繋がっておくと過去のテストや資料をもらえるので助かります。
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研究室・ゼミ普通ゼミが始まるのは3年からで、まだ参加したことはありません。話を聞くと先生とご飯に行くだけのゼミやがっつり授業を行うようなものなどさまざまあるようです。
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就職・進学良い割としっかりしているように感じます。困ったことや悩みには真摯に対応していただけたり、充実した就職先の用意があると思います。
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アクセス・立地悪い遠い。バスが出てるけど…モノレールも使えるけど……………駅近ではないのでかなり辛い。バスの遅延では配慮もない。
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施設・設備良いいろんな教室があって学びやすい。場所によっては高所恐怖症や広場恐怖症の人には辛いかも。
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学生生活普通蚊もなく不可もなくと言う感じ。楽しめる人は楽しめる。苦手な人は苦手だし、友人関係のトラブルからもあまり良いと言い切れない。トラブルの原因になっていることもある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容障害や特別支援についても学べたり、他の大学にはない絵本認定士の資格を取れたりする。1年から参観を通して実習に触れ、2年から実習に向かうので経験をしっかり詰めます。学びの中でも大事なところは繰り返し。実践や子どもの気持ちになることが大切になる。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先公的機関・その他
教育、保育関係 -
志望動機地元に教育系があまりなかった。資格がとりたかった。発達関係に触れていた経験が少なかったこと、自分自身がLDで苦戦していたこと、国から助けてもらえるわけではないが幸せでもない家庭を助けたかったのでもっといろんな人たちや家庭を知る必要があると思った。
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入学前後のギャップ入学前は、教育系というのもあって優しく楽しくのイメージだったけど、実際はそんなことなく、攻撃的な言葉が多かつらかった。
投稿者ID:1111054 -
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