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植草学園大学
出典:掬茶
植草学園大学
(うえくさがくえんだいがく)

私立千葉県/千城台北駅

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偏差値:BF - 35.0

口コミ:★★★★☆

3.95

(71)

発達教育学部 口コミ

★★★★☆ 3.91
(52) 私立大学 789 / 1875学部中
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5241-50件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    発達教育学部発達支援教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      就職率が良いということで、保育士、幼稚園の先生になりたいという学生の夢を叶えてくれます。実習についても先生方が全力でサポートしてくれ、とても充実した生活を送ることができました。
    • 就職・進学
      良い
      保育園、幼稚園だけでなく様々な企業への就職実績があります。この学科ではやはり専門の道へ進む学生が多いので、保育園幼稚園が主になりますが、園からの信頼も厚く、安心して就職活動をする事ができました。
    • アクセス・立地
      悪い
      JRの駅から大学のバスが出ていますが、立地はイマイチです。
      徒歩圏内だとモノレールになります。
      敷地面積は広いので駐車場もあり、車通学している生徒もいます。また、地方から上京してきて近くに一人暮らしをしている生徒も多数います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      発達教育学部ということで、主には乳幼児についての勉強。そしてこの大学ならではの、障害についての授業もあり、知識の幅が広がります。今は障がい者も同じクラスで過ごす時代になっているのでこの授業はとても役に立ちました。
    • 就職先・進学先
      私立保育園
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    投稿者ID:323683
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]
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    発達教育学部発達支援教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      将来、小学校教諭や特別支援学校教諭、幼保教諭、理学療法士になりたいと思っている方にはおすすめです。資格を取るための大学と言っても過言ではなく、先生方やキャリア支援の方が全面的にサポートしてくれます!人数が少ない大学なのでみんな仲が良く、教授とも距離が近いので相談にものりやすいです。 一般就職を目指している方には少々物足りなく感じてしまうかもしれません。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な知識をもっている教授が多く、分からないことは親身になって教えてくださいます。座りながら聞く講義より、グループ活動や実践の方が充実している気がします。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3年からゼミが始まり、2年間同じ教授の元で研究していきます。先生方によって活動内容は大幅に違いますが、最後の卒業論文までみんなで協力しながら取り組んでいます。
    • 就職・進学
      普通
      私のいる学科は、ほとんどの学生が採用試験を受けます。毎年、キャリア支援の先生方や教授が対策講座を開いてくれます。外部の先生との連携もあります。 しかし、一般就職を目指す人には支援が少なく、自分で活動することが求められます。
    • アクセス・立地
      悪い
      緑が多く、学園内に森がありとても気持ちがいいです。しかし駅からバスに15分ほど乗るのでやや時間がかかります。ほとんどの学生が乗るので、授業終わりは込み合います。 周りにも何もありません。
    • 施設・設備
      良い
      設立され何年かしか経っていないので、新しいです。教室も綺麗で居心地がいいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      活動しているサークルが少なく、交友関係はあまり広くない印象です。人数も少ないため、ほとんど顔見知りになります。しかし、人数が少ない代わりにみんな仲良いです。
    • 学生生活
      悪い
      とにかく活動しているサークルが少なく、魅力的なのが見つかりません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教育の基礎を学び、2年になると指導法に変わっていきます。指導法がほとんどの単位を占めており、大事になってきます。模擬授業をしたり、グループ活動をしたり、学びが多いです。3.4年では教育実習が始まります。
    • 就職先・進学先
      小学校教諭
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      今まで出会ってきた人に恩返しがしたいと思ったから。大変なことが多いとは思うが、それ以上に人には必要とされる喜びを感じたいから。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:289597
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    発達教育学部発達支援教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      特別支援教育をはじめとした、幼児教育、小学校教育について学べるとても良い大学だと思います。今の学校現場では、発達障害を抱えた子どもや、発達障害を疑われる子どもが多く普通学級で教育されています。学校の先生になるには、そういった子ども達への適した支援を行えなければいけないのです。そのような支援方法などについて学べる大学です。
    • 講義・授業
      普通
      どの先生も業界では名の知れた先生方ですが、学生に向けに講義をおこなえる先生が全員とも言えません。教育学部ということもあり、学生が行う模擬授業を取り入れた授業があったり、指導案の書き方の授業もあったりします。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      先生により、活動量、面倒見のよさに差があります。あるゼミでは、児童福祉施設や幼稚園などに出向き、実際の現場で有効な指導や支援を考えているようです。他のゼミでは、将来使える企画力をつけるために、旅行の計画や、レクリエーションの計画をたてているところもあるようです。
    • 就職・進学
      普通
      キャリア支援の方がおり、進路や実習などてまの悩みがあれば、いつでも相談にのってくれます。小学校や、特別支援学校の教員採用試験の合格率はそんなに高くはありませんが、就職先はほとんどの人が教育関係の仕事に就いています。
    • アクセス・立地
      悪い
      緑に囲まれたところに大学があります。電車の最寄り駅からは、徒歩約35分ですが、駅からのバスを利用すれば約15分で着きます。また、モノールの最寄り駅からは、徒歩15分で着きます。
    • 施設・設備
      良い
      まだ創立されてからそこまでたっていないので、もちろん校舎はきれいで勉強がしやすい環境にあります。ピアノ室が25部屋ほどあり、家にピアノがない方でも学校でピアノの練習ができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      両学部とも、人と関わる仕事を目指す人が通っていることもあり、皆とても人当たりが良いです。大学内のカップルもよく見かけます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      特別支援教育を中心に教育の基礎から現場で使える技、現場での問題点について学んでいます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      特別支援学校教諭の免許、小学校教諭の免許、幼稚園教諭の免許を取りたかったから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の過去問を解き、得意な教科の得点を伸ばしていった。
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    投稿者ID:75510
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    発達教育学部発達支援教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      やる気のある学生には誠心誠意応えてくれます。しかし専門的、実践的なことを学べるのは学年が上がってからなので、意識高く来た人ほど1年目の基本的な勉強にもどかしさを感じるかもしれません。同じような理由でやる気をなくし、緩い大学生活を送る人も一定数見受けられます。
    • 講義・授業
      良い
      良い授業と悪い授業、良い先生と悪い先生の差が激しいです。良い先生は本当に熱心で、自分の経験や知識を余すことなく私たちに教えてくださいます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      今年からゼミ決めが早まり、その分自分の研究について早いうちから考え、取りかかることが出来ると思います。ただ、やりたい研究が明確でない人からすればこれはデメリットであるかもしれません。
    • 就職・進学
      普通
      他大学と比べたことがないので主観的な意見になりますが、教員採用試験の採用率は決して良いとはいえません。現役で受かるのは学年でほんの僅かです。しかし、講師になってからまた試験を受け受かる人は多く居ます。また、教員以外の道もたくさんあるので途中で進路変更する人もたくさんいますし、その場合の就職先は施設系においては恵まれていると思います。幼保の採用率はいいらしいですよ。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からのバスが直通でなくなってしまったので、少し使いづらくなりました。学生用の大きな駐車場がありますので、学生は車で通学する人も多いです。
    • 施設・設備
      良い
      新しくできた大学側の校舎は綺麗ですが、デザイン重視なところもあり使いづらい部分があります。自然に囲まれていて敷地も広いので、子ども達と遊ぶのにはもってこいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      一定数「この人はなぜ教育学部にきたのだろう?」という人はいますが、殆どの学生がまじめで勉強熱心のためとても話しやすいし良い刺激をたくさんもらえます。グループでの授業作りや専攻ごとの活動が多いので、同じ専攻の人とはほとんど仲良くなれると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      幼稚園、保育園、小学校、特別支援学校の免許・資格をとるために様々な勉強をします。専攻は分かれていますが、複数の免許を取得することも可能です。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      特別支援の免許がとれる教育学部を探していて、当時の学長が特別支援の世界では有名な方だったため選びました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      指定校試験は面接練習、を中心に。その後の特待生試験のためにセンター試験の勉強を参考書を使って行いました。
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    投稿者ID:75429
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    発達教育学部発達支援教育学科の評価
    • 総合評価
      普通
      私は小学校教員になるためにこの大学に通いました。まだ当時大学が新しいこともあったので、大学側も慣れない運営で大変だったかと思います。 ですが、やる気になれば小学校教員免許や特別支援教員免許、幼稚園や保育士の免許も取得することが可能です。 様々な免許を取得するにはいいと思います。
    • 講義・授業
      普通
      教育に基づいた講義がたくさんあり、各科目の基本法の後に指導法の講義がある。 また、学活の授業に関する講義があるのでどのようにクラス運営を行うべきかがわかる。 情報の講義では、基礎的なパソコンの使い方や、学級通信などお便りの作成方法を学べた。 私が通っていた時期には英語の指導法の講義が無かった為需要が高まった今だからこそ、その点はもっと学びたかった。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは基本的に第一候補のゼミに入れるが規定人数よりオーバーしている場合は第二候補以降になる。 ゼミによって特色が異なるため一概には言えないが…私が卒業論文を制作時には、ゼミの人数が多かった為あまり教授に見てもらう機会がなかった。 ゼミ選びは自分が学びたいこと、研究したいことを優先で考えた方がいい。
    • 就職・進学
      良い
      基本的には4/5が教員採用試験等を受験する。 サポートとしては、試験を受験するため、受験表の記入の仕方、筆記試験対策や面接対策を行ってくれた。 また希望者のみ(有料)ではあるが、夏休みを利用しての試験対策があった。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からは遠いが専用のバスを利用することができる。また、モノレールが近くにあるため、そちらも利用可である。 周りが住宅地で静かなので周辺環境はいいと思います。
    • 施設・設備
      普通
      当時はまだ大学も新しかったので、施設も綺麗でした。 講義室もたくさんあるので、講義等で使っていない場合は自由に利用できるので勉強する学生が多かったです。 所々にテーブルがあるので、そこで勉強や友達との時間に使用できるし、図書館があるので勉強やパソコンを使うことも出来ます。
    • 友人・恋愛
      良い
      私は県外からの学生なので一人暮らしでした。私の周りにも一人暮らしの学生が多いので、自然と仲良くなれます。 ゼミやサークルのメンバーとも仲良くなれましたよ。
    • 学生生活
      良い
      サークルは数多くあります。人数がいれば、サークルを作ることも出来ますよ。 毎年文化祭があります。 ゼミやサークルで模擬店や発表を行えるので楽しいですよ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      小学校専攻の場合 一年次は全ての科目の基礎 二・三年次は指導法と教育実習 四年次は教員採用試験受験、卒業論文作成
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      地元の学習塾で英語講師を4年間勤めました。 現在は独立して自分で経営しながら英会話教室を開いています。
    • 志望動機
      震災の被災者に対する支援が豊富だったため。 私の場合受験料や入学金、授業料が免除になりました。 (ハッキリ覚えていませんが…)
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:705343
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    発達教育学部発達支援教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      さまざまなことを学べ自分にあった学科、勉強ができるのでやりやすい。同じ目標、同じ思いをもった学生と勉強するのでやりがいもあるし学生生活がとても楽しくなる。子どもが好きで子どもと接する仕事に就きたいならとてもいい大学だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分にあったゼミを受けられる。またそのゼミで新しい発見や友達ができるため、楽しく通えられ一つ一つの勉強を自分のペースでできる。学科によって同じ目標、同じ思いの友達が増えるため学生生活も楽しくなり自分を高めることができる。
    • 就職・進学
      良い
      一人一人の目標を成し遂げられる。先生方全員がその人にあったサポートを行ってくれる。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄りは都賀駅です。駅からは少し離れていますがバスが出ており朝はぎゅうぎゅうで乗っていました。バス通学があることによりバスの時間にあった予定を立てやすかった気がします。車やバイクで通ってる人も中にはいました。
    • 施設・設備
      普通
      良い
    • 友人・恋愛
      普通
      充実している
    • 学生生活
      良い
      好きなものを選べる
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      保育園
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    投稿者ID:341651
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    発達教育学部発達支援教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教育について学びたい人にはとても良い大学です。どの教育にも関わってくる特別支援教育について深く学べ、将来教育関係に進もうと、考えている方には特に役に立つことばかりが学べます。
    • 講義・授業
      良い
      様々なキャリアを積んだ、専門的な先生方から講義がなされ、将来の現場で役立つ経験論等も聞けます。実際の職場を知ることができるきっかけにもなります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミの内容としては、まとめ学習と同じような感じがします。そこまでたいした研究しているようにはみえません。
    • 就職・進学
      良い
      ほぼ98%の人が卒業後、教育関係のところにつとめています。最近では、教員採用試験の採用率も上がってきました。一部、大学院に進む方もいるようです。
    • アクセス・立地
      悪い
      徒歩15分のところにモノレールがありますが、最寄りのJRの駅からは、徒歩40分であり少し不便です。最寄りのJRからは、路線バスで15分ほどです。
    • 施設・設備
      良い
      大学の校舎は、とても綺麗で過ごしやすいです。また、図書館、ピアノ練習室が21時まで使えます。また、図書館の他に自習スペースが創設される予定です。
    • 友人・恋愛
      良い
      将来子どもと触れ合いたいと考えている人が集まった学校ということもあり、皆、親切で優しく、健やかな大学生活をおくることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      特別なニーズが必要なこどもに対しての教育、支援方法
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      学びたい特別支援教育が学べるから。特別支援教育のニーズが上がってきているから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      通っていない
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の過去問を繰り返しとき、苦手を減らした
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    投稿者ID:64534
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    発達教育学部発達支援教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      新しい大学ですので、建物の綺麗で過ごしやすいです。また、ピアノ室、スタジオなど自由に使えるので充実した生活をおくれます。
    • 講義・授業
      普通
      先生方は、それぞれの専門の分野を熱心に教えてくださいますが、学生の質が悪く集中して授業を受けることが難しいときが多々有ります。授業には、学生が模擬授業を行うこともあり、とても実践的です。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から歩いて35分ほどかかるのでバスがでています。学校の周りは緑に囲まれており、とても気持ち良いです。
    • 施設・設備
      良い
      校舎はとても綺麗です。図書館には、ペープサートや紙芝居読み聞かせの練習ができる場所があります。ピアノ室のピアノは自由に使えるので、家にピアノがない人でも安心です。学食やカフェなどがあり、どれも美味しいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      個性豊かな人が多いです。金髪ギャルのような人や、大人しい人など様々いますが、皆子どもが好きなで、優しい人達です。
    • 部活・サークル
      普通
      様々なサークルがありますが、ボランティア活動をするサークルが多いです。ボランティアサークルでは、放課後にとある施設にいき、施設の利用者さんと遊んだりしています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育の基本となる障害について学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      複数の教員免許がとれるため。障害について専門的に学べるため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      国立にむけてセンター試験の勉強としていた。
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    投稿者ID:25319
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    発達教育学部発達支援教育学科の評価
    • 総合評価
      普通
      少人数の大学なので1人1人に対するサポートは手厚いと思うが、大学全体の教員の数はまだまだなのでしっかり学んで増えてほしい。
    • 講義・授業
      普通
      座学だけではなく実技や演習の講義もある。現場で生かされるかは微妙なところ。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生からゼミが始まり、知的障害、肢体不自由、病弱、発達障害、各教科等のゼミから関心のあるゼミを1つ選んで学んでいく。
    • 就職・進学
      普通
      教員採用試験に向けて試験対策をしてくれますが、合格者の数は少ないです。今後増えていってもらえるといいです。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅から遠い。駅からバスも出ているが本数が少ない。近くのモノレールからも歩いて15分程度で着く。大学付近にアパートも多数あるので遠方から来られる場合は近くに住むことができる。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎自体は新しいが、設備は十分ではない気がする。講義室の表記が分かりずらい。
    • 友人・恋愛
      普通
      千葉県、茨城県の人が多いが上は北海道、下は沖縄まで幅広く来るので友達ができる。人数も少ないのですぐ顔なじみ、友達になることが多い。
    • 学生生活
      悪い
      サークルの数が少ない。でも手話サークルがあることは魅力的だと思う。 学園祭もあまり盛り上がらない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は基礎的なことを学ぶことが多い。 二年次からは小学校の各教科、特別支援教育の基礎について学ぶ。 三年次からはゼミが始まり、 教育実習、幼稚園保育園実習も始まってくる。 四年次は残りの単位を取り、 教員採用試験や施設就職に向けての就職活動が始まる。また、卒論のテーマを決めて卒論を書き上げる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      千葉、東京、茨城をはじめとする各都道府県の特別支援学校、小学校、幼稚園、保育園、障害児者通所施設、入所施設
    • 志望動機
      特別支援学校教諭になりたくて、小学校の基礎免許が取れるから。千葉県内で名の知れている教授がいたから。
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    投稿者ID:534995
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    発達教育学部発達支援教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      保育の勉強をしたい人にはとてもいい大学だと思います。2年生から保育園での実習があり、幼稚園、施設といろんな方面で実践を積むことができます。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな方面の教授の授業を受けることができます。関連性がないと思った小学校教諭の資格希望が主の授業でも、子どもとの関わり方や保育の大切さを学ぶことが出来ます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生からゼミナールが始まりますが、自分が研究したいものを選ぶことができ、堅苦しい環境ではなく楽しく学ぶことが出来ます。
    • 就職・進学
      普通
      保育園、幼稚園、施設、市役所など、、さまざまな方面の就職実績があります。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は都賀駅です。モノレールですと千城台北になります。都賀駅からだとバスが出ていますが、自転車で通っているひとも多いです。徒歩だと千城台北がいちばん近く、10~15分ほどで着きます。
    • 施設・設備
      普通
      大学の施設は比較的新しいです。自然も多く授業の中でもその自然に触れたり、そこからの環境設定など学ぶこともできます。
    • 友人・恋愛
      普通
      おなじ夢をもつ人達がたくさんなので、仲良く雰囲気もいい印象をもっています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      保育だけでなく小学校課程の分野も学ぶことが多いですが、選択教科がおおいので自分のすきな分野を学ぶことが出来ます。3年ではゼミもスタートするのでより本格的に自分の学びたい分野を学ぶことが出来ます。
    • 就職先・進学先
      都内の保育園に就職しました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:273850
5241-50件を表示
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所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    千葉県千葉市若葉区小倉町1639-3

     千葉都市モノレール2号線「千城台北」駅から徒歩12分

電話番号 043-233-9031
学部 発達教育学部保健医療学部看護学部

植草学園大学のことが気になったら!

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このページの口コミについて

このページでは、植草学園大学の口コミを表示しています。
植草学園大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

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東京国際大学

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BF - 35.0

★★★★☆ 4.03 (576件)
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開智国際大学

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★★★★☆ 3.95 (38件)
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植草学園大学の学部

発達教育学部
偏差値:35.0
★★★★☆ 3.91 (52件)
保健医療学部
偏差値:BF - 35.0
★★★★☆ 4.04 (19件)
看護学部
偏差値:BF
☆☆☆☆☆ - (0件)

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