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公立群馬県/新町駅
群馬県立女子大学 口コミ
4.10
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い大学で真面目に勉強したいという学生にはいい大学です。よそ見をせず勉強に取り組める環境が整っていると思います。就職率も高く、特に群馬県内に就職を希望する方には有利だと思います。ただ国文学科があるのに司書の資格は取得できないのが残念です。
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講義・授業良い古代から現代までの文学に加え漢文学、音声学と幅広い分野を学ぶことができる。一通りの知識は座学の授業で学ぶが、自分で考え発表する演習の授業が多い。国際コミュニケーション学部系の授業も受けられ、社会に出て役立つ知識も身につけられる。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年生の後期くらいからだったと思うが、1年生から基礎演習の授業があり、考え・研究し・発表するという経験を積むことができる。基礎演習は半期ごとに別々の先生のクラスを選ぶこともできるため、自分の興味を探ったり、先生との相性を確かめたりすることもできる。授業選択の前には自治会主催でそれぞれの基礎演習を受けた先輩から話を聞ける先生不参加の会が開かれるので分からないこと不安なことは先輩に聞いて確認するといい。
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就職・進学良い大学全体で就職率は高いと思います。特に地元企業の信頼は厚いです。就活のサポートも比較的手厚い方だと思います。就活関連の授業があったりセミナーもよく開催されていました。就活支援のための部屋があって、内定をもらった先輩が書いた企業の採用試験の情報や求人情報など就活関係の情報が入手できます。また就活カウンセラー?が週何日か居て、予約すれば個人面談ができます。加えて就活関連の情報は事務局からメールでも逐一連絡されます。
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アクセス・立地普通静かで勉強するには集中できますが、正直何もないです。大学の前の通りにコンビニが1軒あります。本屋は前あったのですがなくなってしまい、購入した教科書を返品したい時は前橋まで行かないといけません。群馬全体が基本的に車社会なので、公共交通はあまりアクセスがよくありません。
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施設・設備普通国際コミュニケーション学部がある新館は新しいですが、文学部の本館は開学当初の建物のため古いです。ただしトイレは私が卒業する前に改装されてキレイになりました。建物の中心の棟以外の廊下は全て壁がなく外に面しているモダンなデザインのため冬寒く、夏暑いです。
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友人・恋愛良い必修の授業もいくつかあるので学科内で触れ合う機会はそれなりにあると思います。卒業に必要な単位を揃えようとするとやはりよく授業が一緒になる人というのが出てきます。またより関わりが強くなる基礎演習やサークルが一緒の人とは仲良くなりやすいと思います。恋愛については女子大なので学内では難しいです。(一応大学院生には男性もいます)
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学生生活良いサークルは大学の規模にしては多種多様だと思うので気に入ったものが見つかるかと思います。気に入ったのがなかったら新しく作ってもいいです。私の在学中もいくつか新しくできたサークルがありました。サークルの数に対して部室は充分ではないので共用していたり、ないサークルもあります。 学内の自治組織である学友会やサークルが主催するイベントが多々あります。大学祭は各サークルが模擬店の出店、展示や発表をし、にぎやかです。地元の企業や団体なども参加します。 小さい子供のいる家族連れも安心して参加できるクリーンな賑やかさの大学祭です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は古代から現代までの日本文学・中国文学・日本語学の概要を必修科目として幅広く学びます。2年次以降はその中からいくつかを選んでさらに知識を深めていきます。一方で1年次から基礎演習で考え・調べ・発表するという力を養い、2年次の演習でその力をさらに鍛え、4年次の卒論製作につなげていきます。
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就職先・進学先リサイクル業の営業
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志望動機小学生の頃から本が好きで文学に興味があり、その知識をさらに深めたいと思いました。また経済的な理由もあり、県内で唯一国文学科がある公立大学である群馬県立女子大学に入学したいと思いました。
投稿者ID:565662 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部美学美術史学科の評価-
総合評価良いその時の自分にしかできない経験を得ることができる。 留学支援の制度があったり、サークルのような通年の実地の授業も多くあるため、楽しもうと思えばやり方は無限にあると思う。
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講義・授業良い幅広い授業から自分の好きなものが選べる。他の学部、学科も受けることができるため、さまざまな知識が身に付く。 また座学だけではなく、実技系も充実しているため、将来に活かせる経験を積むことができる。
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研究室・ゼミ良いゼミ活動は3年から。史学、実技、アートマネジメントの分野があり、活動しつつも自分の興味のあることを深め、卒業論文、制作に広げていくことができる。 実地研修が多く、社会人になってからではできない、貴重な活動ができたと感じられた。
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就職・進学普通就職・進学実績はいいが、支援が整っていたかはわからない。 ライフマネジメントのための授業も設けられているが、就職・進学には結局のところ個人の裁量が多い。
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アクセス・立地悪い周辺には生活に必要最低限の店舗しかないため、友達と遊ぶ場所はない。また最寄り駅・高崎・前橋などへのアクセスはバスになるが、本数が少なく夕方には最終便となるため、交通の利便性は非常に少ない。
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施設・設備悪い県立の為費用が絞られていることが想像できる設備。 冷房、暖房は授業中以外はオフになり、廊下は窓がなく吹きさらしの為、夏は暑く冬は寒い。
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友人・恋愛普通全学部を合わせても1学年250人弱の為、大体の人が顔見知りになる。女子大なので恋愛関係は皆無。
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学生生活良い様々な種類のサークルが揃っている。地域との関わりをもちつつ活動をしているところが多い印象。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目は基礎知識を幅広く学ぶ感じで、必須科目が多い。第2言語、美学、西洋美術史、日本美術史、実技、アートマネジメント等。 2年目からは専門科目が少しずつ多くなり、ゼミ選定を考え始める。 3年目からはゼミでの活動を中心に、単位取得の為さまざまな授業を受けた。 4年目ではゼミにより、卒論か卒制かに分かれるが、卒論の場合は、2万5千字以上が条件。 他にも、教員免許や学芸員免許取得の為の授業もある。
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就職先・進学先商社の総合職、輸出担当。
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志望動機昔から美術に興味があったものの、美術のどの分野に興味があるかは不明だった。また英語も学びたいと思っており、学科選定の時は迷った。その中、この大学は美術に関し幅広い授業が設定されており、また国際系の学部、英文学科もあるため、自分でそれらの授業を選択できると考えた。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:533438 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際コミュニケーション学部国際ビジネス課程の評価-
総合評価普通落ち着いて静かに過ごしたいならいい大学だと思います。しかし窮屈に感じるひともいると思います。人によります。
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講義・授業良い少人数の大学なので、先生方のサポートは手厚い。ネイティブの先生も多いので、英語を本格的に学びたいひとにおすすめしたいです。
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研究室・ゼミ普通三年生からゼミが始まります。充実度はゼミによってまちまちです。積極的にゼミ内で交流するゼミもあれば、そうでないゼミもあります。
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就職・進学良いキャリア支援センターがとても利用しやすいですし、先生も相談に乗ってくれます。就職に向けた授業なども開講されます。学内説明会などもあります。
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アクセス・立地悪い最寄り駅まで約四キロあり、徒歩ではなかなか行来できません。大学からバスは一応出てますが本数は少なく、一本逃すと二時間待ちです。
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施設・設備悪い文学部棟は古く、空調もあまり効いていません。トイレもきれいではないです。新館は新しく、空調もよく効いています。トイレもきれいです。
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友人・恋愛悪い女子大なので学内で恋愛はなかなかできません。しかしそのぶん人数が少なく、誰とでも知り合いになれるので友人関係は充実していると思います。
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学生生活悪いフラダンスやESSなど、一部盛んなサークルはありますが、それ以外は正直やってるんだかやってないんだかよくわからないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年、二年はおもに英語の基礎、国際関係の基礎を勉強し、三年生からはそれぞれの専門に進みます。英語をやる人、政治をやる人、経済をやる人、さまざまです。
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就職先・進学先大学院で引き続き国際関係を学んでいます。
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志望動機落ち着いて過ごしたかったから。国際政治学を勉強したかったから。一人暮らしがしたかったから。
投稿者ID:569335 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]文学部国文学科の評価-
総合評価普通全体的に落ち着いた人が多い。自分の好きなことを隠さずにいられる環境は整ってます。ゼミは文学は時代ごとにそれぞれありますが言語系のゼミが若干少ないです。
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講義・授業良い文学に関しての講義が多いです。漢文なども学ぶことができます。言語系については方言、言語、日本語教育についての講義が開講されています。若者言葉については去年までは開講されましたが今年はありませんでした。
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研究室・ゼミ普通文学は時代ごとにそれぞれ分かれてゼミが作られていますが、言語学については数は多くないと思います。
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就職・進学良いキャリア支援センターの先生は親身になって話を聞いてくれます。3年になるとガイダンスなどでも支援体制がとられるので、就職率は低くないと思います。
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アクセス・立地悪い周りにコンビニ、スーパー、ファミレスなどはありますが遊ぶところはないです。駅まで遠いうえにバスが少ないので車があるとかなり便利です。
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施設・設備悪い購買など最近は充実してきましたが学内だけで事足りるようなことはないです。ATMなどが無いので必要なさいはコンビニに行く必要があります。コンビニまでは徒歩二分ほどですが休み時間などに行くのは厳しいです。
投稿者ID:469444 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文化情報学科の評価-
総合評価良い科目を自由に選べるため、自分の興味にあわせて、自由に選択できてよいと思う。オリジナルの時間割りなのでまだ勉強したいことがきまってないひとも、入ってから検討できる。自由の幅がある。先生方も親身になって指導してくださるので勉強しやすい環境であるとおもう。最終授業では授業、先生に対するアンケートも実施されていた。それに自由にコメントすることができるので、よりよい環境づくり、授業づくりに役立っているとおもう。
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講義・授業良い親身になって指導してもらえる。学期末には先生の指導内容と授業内容に関して自由記述するアンケートも実施されているので先生や授業内容たいして意見、コメント、評価することができる。それによって次年度の授業内容も変化していっていると思われるので、よりよくなっていっているとお申し込み。講義も自由に選べるので、自分が学びたいことを学べるので、それぞれにあった時間割りをつくれる。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先総合職
投稿者ID:468810 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い国文学を学びたい人にとっては、幅広い年代から自分の好きな時代の文学を学べるのでとても良いと思う。全国的な知名度は低いですが、公立の大学なので、就職する際には多少有利かと思います。設備は若干古く、パソコン等も一部使えないものもあるのでそこだけが難点です。
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講義・授業良い1つの時代の文学をとっても、演習(ゼミ)形式のものから、講義のようなものまで幅広い授業があります。自分の専攻に関するさまざまな勉強をしながら、資格や免許の取得のための授業を選択することもできます。
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研究室・ゼミ良い一年の後期からゼミが始まり、上代文学から現代文学、中国文学や日本語学まで幅広いゼミがあります。
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就職・進学良い三年になると就職活動に関するセミナーや講義があり、さまざまな情報を提供してくれます。就活ってなんだろう?と思っている人でも毎回セミナー等に参加すれば就職活動のやり方がわかるようになるし、学内で合説も行われている点は良いと思います
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アクセス・立地普通最寄駅からはバス、車で20分程度、自転車ならそれ以上かかるので立地はよくありません。周りも田舎なのでスーパーやコンビニ等はありますが遊ぶ場所はありません
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施設・設備悪いパソコンや施設が古く、数も少ないのでこの評価です。文学部が使うことができる施設や備品等はあまりよくないです。
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友人・恋愛普通女子大なので恋愛関係はまったくありません。他の大学との交流も一部の人しかないのでお勧めはできません
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学生生活普通サークルの数はたくさんあります。活動はサークルによって様々ですが、楽しく活動しています。文化祭は有名な俳優がくるし、地域の人も集めるので活気があります
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年のときは日本の文学の概要や基本的なことを学びます。そこで得た知識をもとに、2年では自分の好きな専攻を選択しゼミに所属します。2年3年でゼミで詳しく勉強をしたあと、4年ではテーマを絞った卒論を書きます。
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就職先・進学先金融機関につとめることがきまり、働いています
投稿者ID:492866 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際コミュニケーション学部英語コミュニケーション課程の評価-
総合評価良い国際コミュニケーション学部では、まず1年次はネイティヴの先生方による英語の四技能を訓練する授業が受けられる。授業中は日本語を使わないので、初めは大変に感じるかもしれないが、すぐに慣れ、自分の英語四技能がめきめきと上がっていくのを実感できる。また、クラス分けがTOEICのスコアをもとに細かく(4?6クラス)設定され、自分の英語運用能力に合った授業を、同じレベルの仲間たちと一緒に受けることができる。2年次からは1年次で鍛えた英語四技能を応用する授業が受けられる。英語のプレゼンテーションやディベートなど、やり応えのある授業がたくさんある。また、3・4年次に所属するゼミナールに向けて、国際関係学的な授業や英語言語学的な授業も、自分の興味に合わせて受けることができる。3・4年次はゼミナールでの研究が主になる。たくさんの文献を担当の先生の力を借りながら読み解き、卒業論文を仕上げていく。ゼミナールによってはネイティヴの先生が担当であることもあり、その場合はゼミナール内では英語を使うことになる。4年間を通して、英語にたくさん触れながら、世界のこと、言語のことを深く学べる学部である点が大変良い。
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講義・授業良いどの先生も大変分かりやすい授業を展開してくれ、退屈な時間にならないような工夫をしてくれていたように思う。講義中も、先生と学生とのコミュニケーションがあり、ただ学生が聞くだけの授業は少なかったように思う。
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研究室・ゼミ良いゼミナールは担当の先生の裁量によるところが大きいが、どの先生も面倒見が良く、相談にもたくさんのってくれた。ゼミ生同士も仲が良く、分からないところは協力して解決することも多かった。
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就職・進学悪い就職・進学実績は良いと思うが、サポート役の方の人数が少なく、予約がいっぱいでなかなか相談に行くことができなかった。
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アクセス・立地悪い駅がかなり遠く、バスのような公共交通機関も本数が少ないので、遠方から通うとなるとかなり大変である。周りに遊ぶところもないので、早めに車の免許をとるか、大学の近くに独り暮らしをすれば、より充実した大学生生活を過ごせるのではないかと思う。
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施設・設備良い大きなキャンパスではないが、パソコン室には新しいパソコンが完備してありレポート等の作成に便利である。また、ラウンジや食堂など、リラックスできる場所はあると思う。図書館は専門書が多く、文庫本は少なかったので、文庫本が好きな人には物足りないかもしれない。
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友人・恋愛良い女子大学だからといってギスギスしているようなところはなく、目標の高い友達に囲まれて、自分を磨くことができると思う。サークルも先輩・後輩の仲が良く、楽しく過ごせると思う。
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学生生活良いアカペラサークルは、オープンキャンパスや大学祭でアカペラを発表する場があるので、歌が好きでそれを人に聞いてもらいたい人にはぴったりだと思う。初心者でも練習すればいろいろな歌が歌えるようになる。また、他大学のアカペライベントに参加することがあり、他大学のアカペラを間近で聞くことができて勉強になる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は英語四技能をとにかく鍛える授業が必修となっている。また、自分の興味に合わせて、国際関係学系の授業や英語言語学系の授業を受けられる。3・4年次はゼミナールでの研究が主となる。 自分の興味のあることを担当の先生と相談しながら突き詰めていく。
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就職先・進学先教育業界の塾講師
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428559 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部美学美術史学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り返ると楽しかったと思う。なかなか専門的に勉強できる場所がなく、さらに県立で学費を安く抑えられたのがメリットだった。立地は悪いがその分勉強に集中できた。
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講義・授業良い授業の内容は最初は広く浅くという感じだったが、研究室に入ると深く学ぶことができた。最初から知識がある人には必修はつまらないかも。
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研究室・ゼミ悪い個人プレーが多く、研究室に入る意味はあまり見出せなかった。もともとの文献から内容をまとめてレポートにする形だったので仕方ないかもしれない
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就職・進学普通そもそもが就職に有利な学科ではなく、地元の企業もこの学科の人を取りたいというのがなかった。東京に行く事を考えた方がいい。
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アクセス・立地悪い駅がない。バスも出ているが頻繁ではないため、2限目から授業に出るには1限目の授業に間に合うバスにならないといけないので、バスはぎゅうぎゅうだった。
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施設・設備普通渡り廊下が寒く、教室移動でもコートは欠かせない。経費削減のため、授業が終わる直前に空調が切られていた。
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友人・恋愛普通女子大なので恋愛はよくわからない。ただ他の学校との交流が少しあったと思う。派手な人より地味な人の方が圧倒的に多い。
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学生生活普通大学のイベントに文化祭があったが、休日でバスが休みだったので行けなかったと思う。サークルのみんなは盛り上がっていた
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容美術史や美学といった美術に関することが学べる。必修科目に英語や外国語があり、特に研究をするにあたって英語がわかれば、文献が増えて良い。
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就職先・進学先広告代理店
投稿者ID:407955 -
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在校生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部美学美術史学科の評価-
総合評価良い専門的に学びたい人、専門的以外にも幅広く可能性を広げたい人どちらにも適応されてる授業カリキュラムです。ただ、文学部にしては図書館の蔵書が少ないので自分の大学以外にも本を探すといいです。
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講義・授業良い履修の組み方も詳しく教えてもらえる機会と時間があります。少人数制のアットホームな雰囲気なので気軽に授業も組めます。一年生のうちは取る単位が多いですが、自分のペースでとってても卒業できます
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研究室・ゼミ良いゼミは3年になってから始まりますので、2年後半に卒論に何をテーマにするか、どんなことを専門的に調べたいか各先生に相談し、卒論やゼミに向けて明確にしていきます。ゼミ生みんなで集まり研究するゼミもあれば、ゼミ生と先生のマンツーマンで進めて行くゼミもあります。
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就職・進学良い就職実績は90%以上ですね。就職活動のサポートも充実していてキャリア支援センターが施設内にあり、情報もいち早く掴めます。県立大学のブランドのおかげで県内の就職に強く、企業側からも信頼されてます。
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アクセス・立地普通最寄り駅からは遠いですが、高崎駅、伊勢崎からのバス、前橋駅方面からのバスがきちんとあります。大学から近い場所のアパートは他との比較にならないくらい安く、学生専用のアパートもあり一人暮らしも安心です。
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施設・設備普通新館と文学部棟に分かれています。文学部は大体文学棟と美学美術史学科が主に使う実技棟の使用が多いです。文学部棟には広い教室が3箇所あり、それ以外の教室は先生との距離が近いコンパクトな空間です。図書館の使用法、サークル紹介、課題は取り組みもオリエンテェーションで説明されます。
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友人・恋愛普通女子大なので基本穏やかな付き合いができると思います。男子との繋がりはほとんどないので群馬大学、高崎経済大学、群馬県立女子大学三校合同運動会というイベントに参加すると出会えます。年に一度行われるイベントで、文化祭もたくさんの交流があります。どちらも参加は自由です。
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学生生活良いここの大学は可能性を広げることにとても協力的です。特に美学美術史学科はアートプロジェクトといって地域との活動や自分のスキルを上げる企画もあり、幾らでも活動できます。アルバイトも学内で募集掲示板があり、違う学科の先輩と繋がれたり仲良くなれたりできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容美学美術史は概論、つまり専門的なことの基本を学ぶ授業が1年次に必修で学びます。2年次に特講、3年次にゼミや専門的なことを選択して学びます。専門的な学科なので基礎から講義で学びそれを積み上げていきます。実技の方、絵画や彫刻の方面も選べます。
投稿者ID:408942 -
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在校生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文化情報学科の評価-
総合評価普通大学時代勉強はすごくさせてもらったのでその点では充実していた。が、交通の面や施設の面では不便を感じでいたのでこの評価。卒業後はこの学科だと民間、公務員、バラバラです。
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講義・授業普通総合では比較的自分の好きな授業をとることができます。その分、きちんと自分の個人研究やそれに関する授業をとらないと、自分は大学で何を勉強しているのかわからなくなります。
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研究室・ゼミ普通ゼミは三年から始まります。先生によって内容はバラバラなので一概には評価できません。自分の興味のある分野を先に絞っていくと楽しいと思います。
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就職・進学普通キャリアセンターの方で相談模擬面接など行ってくれます。資料もあります。ただ民間以外の就職になると、サポートが薄くなる傾向にあります。
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アクセス・立地普通もよりの駅がかなり遠く、バスも早く終わってしまいます。出掛ける際には時間を考えなければなりません。買い物施設など最低限のものは、大学周囲にあります。
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施設・設備普通文学部棟と新館で格差があります。冬、寒いです。今後法人かして、よくなると思ってます。施設についてははっきりいえば、充実していません。
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友人・恋愛普通学科は少人数制なので、よい友人ができると思います。恋愛面に関しては女子大なので、彼氏いないひとが多いです。
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学生生活普通大学の規模が小さいのでそれほど大がかりなイベントはすくないです。しかしサークルによっては活発に活動しているところも多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次から個人研究が必修です。その他にもいくつか必修の授業があります。あとは比較的、自由にとれます。
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就職先・進学先公務員
投稿者ID:407951 -
- 学部絞込
基本情報
| 所在地/ アクセス |
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|---|---|
| 電話番号 | 0270-65-8511 |
| 学部 | 文学部、 国際コミュニケーション学部 |
群馬県立女子大学学部一覧
このページの口コミについて
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