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国立群馬県/群馬総社駅
群馬大学 口コミ
3.88
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在校生 / 2018年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]理工学部電子情報理工学科の評価-
総合評価普通自分が学びたいことをしっかりと学べます。1年で教養を深め、2年から本格的に専門の内容を学習することができます。
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講義・授業普通講義の内容は他の大学と変わらない、レベルの高い指導を受けることができます。専門科目は1年から少しずつ習うことができます。
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研究室・ゼミ普通1年から研究室の見学などをすることができ、数年後の自分のモチベーションに繋がります。研究室の研究内容も誇れるものばかりです。
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就職・進学普通就職に関する情報提供がしっかりなされており、1年のときから不安なことは相談できる体制が整っています。
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アクセス・立地普通キャンパスは非常に立地条件がいいと思います。きれいな自然に囲まれている上、生活に必要な物も揃えられる立地です。
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施設・設備普通講義で使用する教室は人数によって小さいところから大きなところまで揃っていて充実しています。
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友人・恋愛普通大学にはいろいろな地域からいろいろな人が集まるので、友人はたくさんできます。男女比が大きく片寄っている訳ではないので恋愛関係もそれなりです。
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学生生活普通サークルの数は多く、どのサークルも活発に活動しています。イベントも充実していて、楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容情報科学に関することや、電気電子分野の内容など、現在求められているスキルを学ぶことができます。それだけでなく、教養科目も学ぶことができます。
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就職先・進学先他大学の大学院に進学します。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494316 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部化学・生物化学科の評価-
総合評価普通合う合わないがはっきりしている。途中で嫌になる人も多い。試験や研究が厳しく大変なことにも多いが、熱心に取り組みたい人にはいいのかもしれない。
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講義・授業悪い生徒の興味をそそるような講義ではない。教授が自分の世界に入ってしまう人もいる。 難しい内容が多い。ついていけなくなる人もいる。
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研究室・ゼミ良いほんと研究室による。 お金のある研究室はどんどん実験をさせてもらえるが、ない研究室は全然させてもらえない。
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就職・進学悪い就職活動を行うとき、サポートはなかった。 私は全部自分で行った。 就職セミナーものはあるが、参加するしないかは自由。
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アクセス・立地悪い駅から遠いため、電車通勤の人はバスを、利用している。また、群馬ということもあって、車持ちの人が多いため、車通勤者が多い。駐車場はそれなりにある。
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施設・設備普通勉強のための図書館は綺麗で充実している。しかし、テスト期間となるとみんなが利用するため、早いもの勝ちで席の取り合いになる。
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友人・恋愛良い友人関係や恋愛関係はどこの場所でも同じだと思う。充実出来る人はできるし、できない人はできない。その人次第。出来る人はどこでも出来ると思う。
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学生生活良いサークルはいろんな種類があり、入るか入らないかは自由。そこでの充実の仕方はその人次第。自分に合ったものを自分で見つけて入るのがよい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語ははっきり言って全然学べません。理系で英語が必要になる時代だが、そこは自分自信でという感じになる。化学、生物、物理を学べる。全体的にまんべんなく。
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就職先・進学先人それぞれ。理系と全然関係ない所に就職する人もいれば、関係ある所につく人もいる。つまり、いろんなジャンルのところに就職できる。かな
投稿者ID:491962 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]共同教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価普通学校の先生を本気で目指している学生さんにはとても良いと思います。しかし、学校の先生にあまり興味のない学生さんにとってはかなり辛いでしょう。
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講義・授業普通自分の専門科目以外の科目の指導法を学ぶことができるとはとても良い点だと思います。しかし、ただ単に話を聴くだけの講義や単なる作業になっている講義もあります。
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研究室・ゼミ悪い私の専攻では研究室を決めるのが大変遅く、一人ひとりに対する指導が不十分です。卒業研究をきちんとしたい学生さんには向いていないです。
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就職・進学悪い教員採用試験の合格率は非常に高いです。一方、教員にならないで一般企業に就職したり進学したりする学生さんは少数派で、支援は十分とは言えません。
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アクセス・立地悪い最寄駅から非常に遠く、多くの学生さんがバスを利用しています。免許を取得した学生さんは車で通学しています。
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施設・設備悪いエアコンの設備が良くないです。エアコンがない教室ももしかするとあるので不便かもしれません。
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友人・恋愛普通一つの専攻に10?25人程度の学生さんしかいないので、コミュニティが非常に小さいです。その分仲が深まる一方で、トラブルが多いのも事実です。
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学生生活悪いサークルの種類が少なく、所属している学生さんも多くはありません。また、文化祭もそれほど規模が大きくはありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育学部 学校教育教員養成課程では主に3種類の勉強をします。1つめは、自分の専門科目についての勉強です。2つめは、教育の大枠についての抽象的な勉強です。3つめは、自分の専門科目以外の科目の指導法についての勉強です。
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就職先・進学先通訳者
投稿者ID:490967 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]理工学部化学・生物化学科の評価-
総合評価普通充実している点は勉学に対する意識を高く持って講義に取り組むことができている点である。学生実験も楽しく、身につく内容を学ぶことができている。少しやることが多い。
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講義・授業良い講義内容は難しいことも多いが、指導の仕方は概ね良いので試験などにはしっかり取り組むことができている。
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研究室・ゼミ普通まだ研究室やゼミには所属していないのでわからないが、これからどのような研究ができるか楽しみである。。
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就職・進学普通学内での就職説明会が頻繁に行われており、充実していると思われる。またサポートも充実していると思います。
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アクセス・立地悪い駅からもあまり近いわけではないし、立地もよくない。地域の方々はとても暖かいが、大学生には少し住みにくいのかなと思う。
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施設・設備良い研究施設や設備はしっかりしており、申し分ないと思う。特に図書館や食堂などはとても利用しやすく、今後も使いいたい。
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友人・恋愛悪いあまり友人関係は充実していないように感じる。学校では親しく話すが、学外であまり関わることがないし、関わりたいとも思わない。
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学生生活悪いサークルには所属しているが、あまり積極的に参加していない。理由は場所が遠いことと先輩や友人との関わりがあまり楽しくないから。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養、基礎科目を中心に行う。2年次はより専門的な化学に関する科目をやる。学生実験も行う。それ以降は不明。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431093 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。共同教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価普通教員になりたい人にとっては、実習が充実しているので良いのではないかと思う。卒業後は教員になる人が5割、公務員が3割、一般就職が1割、進学が1割くらいだと思う。
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講義・授業良い教授たちは大体の方が優しいので、普通に受けていれば単位は取得できる。特に、教員経験のある教授が行う授業は面白く、聞いていて勉強になる。大人数で受ける講義だと寝ている人もちらほらいる。履修の組み方は教育学部必須の授業はみんな同じで、あとは専攻ごとに専門教科がある。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は3年の11月~12月ごろ。自分の学びたいテーマに沿って、どのゼミに入るか紙に書いて提出し、教授会を経て研究室が決定される。私の所属するゼミは2人しかいないので、ゼミ生同士の繋がりは濃い。
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就職・進学普通ほとんどの人が教員を目指しているので、教採関係の講義や演習等は充実している。教授たちも快く面接練習等を引き受けてくれる。しかし、留学やボランティア、就活についての情報はどこにいけばもらえるのかよく知らなかった。
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アクセス・立地悪い最寄駅は前橋駅だが、駅まで車で20分~30分ほどかかるので、少し遠いと思う。1、2年生の頃は実家生は電車とバスで通う人が多いので、朝や夕方のバスのラッシュがすごい。しかし、大学周辺はおしゃれなカフェや居酒屋、スーパーや飲食店などがあり、生活するには全く困らない。
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施設・設備普通図書館は綺麗で本がたくさんあるので、資料集めには役に立つと思う。各専攻のコピー機や授業で扱う教材は古いものが多いような印象。
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友人・恋愛普通低学年の頃は全体講義が多いので、出会いは十分にあると思うが、学年が上がるにつれて、同級生内で恋人を見つけるのは難しいと思うので、サークルに入っていると出会いが広がる。サークルに入っている人は、サークルの先輩や後輩と付き合っている人が多い印象。
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学生生活良い障害児ボランティアサークルに所属している。子供と遊ぶことはもちろん、合宿や春ハイキングなどのイベント、打ち上げやバーベキューなどのスタッフだけのイベントが多くある。学年関係なく仲が良く、真面目な人が多いので、共に成長できる仲間たちだと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養の授業がほとんど。英語や第二外国語、さまざまなジャンルの授業から好きなものを履修する。教育学部必須の授業は、大体が大人数で行う講義である。2年次は教育学部必須の授業と各専攻の専門教科が多くなる。課題も増える。いくつかの参考に分かれて中規模くらいの人数で行う。授業に関しては4年間通してみると2年生が一番忙しいと思う。3年次も2年次同様で、教育学部必須の授業と専門教科で、課題も多い。3年後期は8週間の教育実習がある。実習が終わると授業は4年までない。4年次は副専攻を取らなければ授業は教職実践演習とゼミだけ。教員採用試験や院試、公務員試験に向けて勉強する学生が多い。卒業論文については各ゼミによって実験をしたり、公立学校を訪れて授業をしたり、卒論の中間発表があったりなど専攻ごとにことなる。卒論は1月に提出し、2月に卒論発表会がある。
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就職先・進学先館林市内の小学校
投稿者ID:409665 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価普通最寄りの電車が無く、大学周辺に駐車場が少ないことから、大学へのアクセスは悪いです。附属の病院があるため、実習・研究・進路は充実しています。また一年目は全学部共通で授業を受けられるため、医療以外にも文系の分野も学ぶことができます。
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講義・授業普通国家資格のための学部であるため、選択科目は少なく、ほとんどが必修科目です。附属病院の認定看護師や専門看護師の講義もあるため、授業の内容は充実していると思います。単位は比較的取りやすいです。
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研究室・ゼミ良い看護学部では、研究にあまり比重を置いてないように思います。やはり資格取得がメインになるかと思われます。ゼミという概念も無かった印象です。
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就職・進学良い附属病院はありますが、そこに就職するには普通に試験を受けるので、優遇はありません。附属病院に就職すれば、大学院の進学のサポートは手厚いです。しかし、そもそも看護師の進学率は低いです。
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アクセス・立地悪い近くに最寄りの駅はなく、大学周辺に駐車場が無いため、アクセスは悪いです。駅を使用したら、1時間1本のバスを使用します。大学内の駐車場は制限があり、私は3年間、3500円/月で駐車場を借りていました。
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施設・設備普通キャンパスは比較的綺麗です。教室も悪くないです。図書館は、看護の資料が少ないです。特に臨床で用いるような参考書は少ないように感じます。自習室はありますが、ほとんど医学部生が使っているので、国家試験勉強は自宅でしていました。
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友人・恋愛悪いサークルに入っていないと、友人関係は閉鎖的になります。看護学部は明らかに女性が多いので、学内の恋愛は少ないと思います。
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学生生活普通サークルは数が少ないです。全学部のサークルに参加すれば選択肢は増えます。学祭は2年に1度で、比較的小規模です。なので私は、ひたすらアルバイトをしていました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目は、全学部の授業を選択できるので、私は哲学やダンス、歌などを勉強しました。あとは看護の概論です。2年目は看護の基礎実践が主で、基礎看護学実習もあります。3年目は看護の専門分野が主で、半月は附属病院などで実習をします。4年目は卒業研究と資格の勉強が主です。私は認知症看護を研究しました。
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利用した入試形式附属病院の病棟勤務
投稿者ID:411474 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部化学・生物化学科の評価-
総合評価普通学生生活全般を振り返ると群大の教育は一人ひとりのレベルに合わせて対応がされており、レベル別のクラス分けや授業の進め方など学生の意見を取り入れながら進める点はとても良かった。学部名に生物と記載があるが物理が必要になる授業が多く戸惑う学生が多かった印象がある。
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講義・授業普通物理系の授業が多く、生物専攻の学生は戸惑うことがある。授業は比較的わかりやすく、単位も普通に勉強していれば取れるものが多い。
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研究室・ゼミ良い3年次後半に研究室配属が決まる。配属方法は学生が決める。ゼミではないので平日は毎日行く所がほとんど。ブラックな研究室は朝から晩まで籠りきりになる所もある。
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就職・進学良い学部卒だと研究職に就きづらく、全く別の仕事をする場合がある学内で就職説明会を開くなど就活支援はある程度整っている都内での説明会が多いため交通費がかかる研究室によっては思うような就活をさせてくれない所もある
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アクセス・立地悪い非常に悪い駅からかなり歩く学校の周りも何も無い駅前に居酒屋は多いが車がないと遊びにすら行けない
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施設・設備普通図書館が充実している勉強する環境は整っている空き教室は基本施錠するのでサークルの活動場所が少ない
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友人・恋愛普通群馬県内出身が多く、女は気が強い謎の地元愛に溢れている県民が多く少しめんどくさいサークルは積極的に活動しないと友達が出来ない一人暮らしが多く半同棲状態のカップルが多い
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学生生活良いサークルが充実しているイベントも多く活動機会に恵まれているアルバイトする所は限られており、どこか行けば必ず知り合いがいるレベル
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容広く化学を学び、学年があがるにつれてやりたい事が決まってくる人が多い特にやりたい事が無くても、理系に進みたいと考えている学生にとっては良いのではないか?物理系の授業が多いので生物専攻の学生は自学習が必要
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就職先・進学先地方公務員
投稿者ID:408619 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部機械知能システム理工学科の評価-
総合評価普通学生生活を振り返ると専門的な授業が多く,学びたいことを学ぶことができるので充実している.卒業後は大学院に進学する人が多く,さらに専門的な知識を身につけることができる.
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講義・授業普通1年生の時は教養科目,選択科目が多い.2年生以降に専門的な科目が増えて,必修も増える.課題はあまりなく,自分で勉強することが多い.
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研究室・ゼミ普通先生一人に対して生徒の数が少ないのでしっかりと指導していただける.ゼミは4年生から始まることが多い.
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就職・進学悪い学部を卒業して大学院に進学する人が多い.就職は就職希望の人がほぼ就職できるので良いと思う.就職先は色々なところがある.
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アクセス・立地普通最寄りの駅から大学まで歩いて30分ぐらいかかるのでアクセスは悪い.自動車で通学している人も多いが,駐車場が足りない.
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施設・設備良い図書館は平日夜10時までやっているので課題をするのには最適である.日曜日は開放していないので日曜日も開放してほしい.
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友人・恋愛悪いサークルや部活動に所属すれば友達が増える.恋愛に関しては人それぞれなのでよくわからない.研究室は4年生から所属する.
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学生生活悪いサークルや部活動に所属するのは自由である.大学のイベントは毎年,秋に学園祭をしているので盛んである.
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の時は教養科目,選択科目が多い.2年生以上になると専門科目が増え,必修が多くなる.4年生になると卒論をかく.
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就職先・進学先大学院
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407975 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部機械知能システム理工学科の評価-
総合評価普通あまりサポートが充実していなかった。授業での課題が多く他のことに打ち込める時間があまりなかった。授業も必修科目が多いため様々な授業を選ぶことができなかった。施設は充実していた
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講義・授業普通授業の内容については難しい内容が多かった。予習と復習をしなければなかなかついていくことができなかった。
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研究室・ゼミ普通研究室はその研究室ごとでいろいろ変わるが私の研究室は特に問題ないと思います。やることは明確でした。。
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就職・進学悪い就職活動のサポートについては特に何もなかったように思います。ほとんど自分の力でいろいろ進めていく必要がある
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アクセス・立地普通大学のまわりにはとくに車のとおりが激しかった。路上駐車も目立っていた。スーパーやコンビニは少しある。
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施設・設備普通ネットワークの環境は使えるときと使えないときがあってよくわからない状態でした。図書館は使い心地がいい。
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友人・恋愛悪い大学内では男子の割合が高いため恋愛はほとんどできなかった。友人もごく少数しかできなかった。個性豊かな人が多い。
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学生生活普通大学のイベントは機械のことや車のことばかりなので興味がある人は良いけれど興味がない人にはつまらない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目を中心に勉強、2年次以降からは専門科目中心で自分で選べる科目は少ない。ほとんど必修科目。
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利用した入試形式生産ライン
投稿者ID:412882 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部環境創生理工学科の評価-
総合評価普通充実してるとこは、就職に強くて、あらゆる職種を受けなくてもいいと思う。ただ場所は駅から離れており、車がないと不便なところだと感じる。田舎だから住みやすさはある。
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講義・授業良い授業は専門的なことが多くなり、難し車が感じることもあるが、過去問が必須になると思う。発表などもあり、いい。
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研究室・ゼミ良い研究室によって、楽しさが別れて、いいとこに行けば仲間と楽しく生活できる。 また、教授が楽しければ最高。
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就職・進学良い働きやすい専門分野ではあると思う。仕事を選ばなければたくさんある。ただ、就職のサポートは受けなかったのでもっとサポートがあればいい。
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アクセス・立地普通駅から遠いので車がないと住むのに不便である。また、学校の周りは特になにもないので、あまり楽しめないかも。
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施設・設備悪い利用できるところは図書館ぐらいだと思う。ただ、そんなに広くないのでもっと広くして使いやすくしてほしい。
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友人・恋愛悪い出会いがない人にとってはあまり楽しくないかも。でも、出会えるかは本人次第である。周りにも楽しそうな人はいる。
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学生生活悪いサークルに参加していないので、わからない。ただ、参加していたらもっと交流関係も広がり楽しかったかも。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に3力(構造力学、水理学、地盤工学)、これが学ぶことの主体である。それに加えて、選択必修もあることになってる。
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利用した入試形式公務員
投稿者ID:411213 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、群馬大学の口コミを表示しています。
「群馬大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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