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国立群馬県/群馬総社駅
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在校生 / 2025年度入学
忙しいけど自分次第で楽しくなる大学
2026年06月投稿認証済み

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]理工学部物質・環境学科の評価-
総合評価普通さまざまな研究分野の先生方が授業をしてくださるので、物事を色々な観点から見る事ができるようになります。
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講義・授業普通物理、化学など主に理系の科目を中心にした授業展開がされています。一年生では、教育の基盤として体育や社会科目などもあり基礎から学ぶことができます。
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就職・進学普通キャリアに関してのサポートはある程度、充実していると思います。大学でインターンシップに行くことも可能です。理工学部は大学院に進学する人が多いため、大手企業に就職する人もいます。
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アクセス・立地悪い駅からバスで20分くらいかかるのと、学生が多いためバスが混雑し、乗れない場合があります。
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施設・設備良い実験室の設備が充実していて、実験がしやすい環境にあると思います。国公立大学なので、私立大学のように設備はすごい綺麗という訳ではないが、気にならない程度だと思います。
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学生生活普通サークルごとに学祭で出し物を出したり、新歓などでご飯に行ったり、楽しい事がたくさんあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、さまざまな教養基盤科目を学びます。二年次後期にプログラム配属があり、自分が学びたい分野についてより専門的に学ぶ事ができます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機入りたい研究室があり、その研究室に入って学ぶことにより、将来の夢を実現できると思ったから。自分の興味のあることがしっかりと学ぶ事ができるカリキュラムだったから。
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入学前後のギャップ入学前は、自分で選択できる科目がたくさんあると思っていたが、実際はほとんどが必修だったので、自分で選択できる科目が少ないと感じました。
投稿者ID:1109413 -
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