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国立福島県/金谷川駅
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在校生 / 2025年度入学
バイオテクノロジーからドローン
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]農学群食農学類の評価-
総合評価良い1年生の「農学入門実習」では、コースに関係なく全員が田植えや野菜の管理を体験します。スーパーで売っている野菜の見方がマジで変わります。
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講義・授業良い福大の食農がユニークなのは、農業の生産現場だけじゃなく、加工や流通、地域政策までカバーしているところ。2年次から以下の4コースに分かれます。
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就職・進学良い「福島の日本酒や果物を使って、新しい商品を開発したい学生が多い!」
「福大の農場で実際に泥にまみれて野菜や果物を育てる。一番『農学』っぽい!」
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アクセス・立地良い「作ったものをどう売るか。福島の風評被害をどう払拭するか、行政的な視点も。」
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施設・設備良い農学類の学生は金谷川のメインキャンパスだけじゃなく、福島市街地から少し離れた附属農場も多くの時間を過ごします。
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学生生活良い実験室や分析機器がピカピカで、研究環境は国立大の中でもかなり恵まれています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容福大で農学を学ぶ最大の意味は、**「震災からの復興と再生」**が研究テーマのすぐ隣にあることです。 土壌から作物への移行をどう防ぐかという研究は、世界的に見ても福大がトップクラスのデータを持っています。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機「福島の桃」や「あんぽ柿」をどうやって世界に誇れるブランドに戻していくか。科学的データとマーケティングの両面からアプローチできるのは福大ならでは。
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入学前後のギャップ福島県庁や市役所の農業職、あるいは地元企業の開発職を目指す人が多いです。もちろん、大学院に進んで研究を極める人も増えています。
投稿者ID:1101586 -
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