みんなの大学情報TOP >> 北海道の大学 >> 酪農学園大学 >> 農食環境学群 >> 口コミ

私立北海道/大麻駅
農食環境学群 口コミ
3.93
-
-
-
卒業生 / 2015年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群循環農学類の評価-
総合評価普通自分の学びたいことがはっきりとわかっていて、必要な情報を探したり自ら教授と繋がりに行けるひとには、良いと思う。施設も情報も、探しに行けば良いものがあるが、丁寧に提示はしてくれない。なんとなくで入学してきた学生は、なんとなく卒業して特に関連性のない就職をしていった印象がある。
-
講義・授業普通3年、4年次は専門的な講義や実習が充実していたが、1年、2年次は実習といっても施設の見学くらいしかなく、せっかくの施設が勿体ないと思った。間を取って評価3。
-
研究室・ゼミ悪い研究室には3年次から配属されるが、自分が配属された研究室は教授がご多忙であったこともあり演習はひたすら学生が選んで読んだ論文のまとめを聞くばかりで、実習や研修などもなくあまり充実していなかった。研究室によって活動内容は全く違うので、1年次から積極的に見学に行って雰囲気を掴んでおいたほうが良い。
-
就職・進学普通就職活動は個人で行ったため、サポートを利用していないので評価できない。
-
アクセス・立地良い駅から近く、周りはアパートも多い。札幌まで電車で15分程度なのでアルバイトなどは札幌に出ている学生が多かった印象。国道沿いなので車でのアクセスも良い。ただ、実習や研究で使用する離れの牧場が遠く、バス移動に時間がかかって実習時間が短くなることが多かったので、1点減点。
-
施設・設備良い実習などで使う農業施設などは最先端のものもあり、良いと思う。講堂は学科にもよるが古いところが多い。
-
友人・恋愛普通ひとによると思うので、評価できない。自分は友達を作るために進学したわけではないので、たくさんの友達は作らなかったが、周りの学生はサークルなどで学科外のひととも繋がっていた印象がある。1年次に便宜上の仮のゼミが組まれるが、このときの仲間とは4年間なにかと関わりがあったが、これもゼミによる。
-
部活・サークル普通サークルには所属していなかったので評価できない。イベントは学園祭やオープンキャンパスやスポーツ祭もあったようだが、自分は講義時間以外は働いていることが多く参加していない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修の基礎科目でほぼスケジュールが埋まるので農業系の勉強はほとんどできない。2年次から農業系の科目が入ってくるが、イントロダクション程度。3年次から主に選択科目で自分の興味のある分野の専門科目を学んでいく。3年次から研究室に配属される。4年次の卒業論文は必修ではないが、研究室の教授によっては必修になっていることもある。普通にしていれば3年次までで卒業に必要な単位はほぼ取れるので、4年次はほとんど大学に来ないひとも多い。自分は時間に余裕があるので学科外の講義で興味のある科目を勉強したり、資格のための講習会に参加したりしていた。
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先地方自治体で地域おこし協力隊として畜産ヘルパーの仕事をしている
-
志望動機入学前に海外の農業現場で働いていたので、現場の経験に合わせて知識も身に付けたいと思い、帰国後に進学した。また、大学に所属していることで業界の方々とも繋がりやすくなるのではないかと思っていたが、実際に個人では参加できない講習会などにも参加でき、人の輪を広げることができた。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:657771 -
-
-
-
卒業生 / 2014年度入学
2018年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群循環農学類の評価-
総合評価普通教授は著名な方ばかりで勉強になります。ただ、生徒の意識が低いので「やる気があります。知りたいです。」とただ言っても相手にしてもらえることが、ほとんどありません。そのため、私は1~2年の間に研究室へ授業に関しての質問に行っても「まずは調べて」と言われました。2年まで授業は基礎的な農業について広く浅くの授業なので調べるにもどう調べたらいいのかわかりませんでした。(農業経験も知識もなく、調べる技術が足りなかっただけかもしれませんが…)なので、興味を持ったことに授業以外の場(サークルや部活動、自主的な農業実習やバイト)を利用して率先して動けないと4年間を無駄にしてしまうと思います。
自分はサークルの活動を通して2年まで間はとにかく実習やセミナー、農家見学に行きました。2年の時には自分が興味のある分野を絞れ、研究室選びのための研究室訪問に集中できました。何度目かの訪問で研究室へ入ったあとの卒業研究の方向のお話もできました。
卒論は必修ではないのでバイトや実習、部活動に集中するのも可能です。ただなんとなく4年間を過ごして実家の事業を継ぐ人もいます。ある程度やりたいことを持って入学する事をお勧めします。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先アルバイト/浪人
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:477392 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群食と健康学類の評価-
総合評価普通学生生活を振り返ると、大学からのサポートがとても充実していた。充実していた点は授業内容や友人関係、先生の生徒に対しての対応があたたかかった。農業、畜産系、食に関すること、獣医になりたい人にとっては一番いいと思う。施設や実習で他ではできないことが整っている。
-
講義・授業普通いろいろな先生が、いてしんみになって教えてくれる。わからなければよき詳しく教えてもらえるから安心できる。多少授業中騒がしくなるがきちんと注意してくれる。
-
研究室・ゼミ良いゼミでは自由に課題を決められるのと、しっかり調査などできるので安心して発表も出来る。ゼミの、雰囲気も楽しくて良かった
-
就職・進学良い多くの企業からのバックアップもあるので沢山の就職先がある。きちんとサポートもしてくれるので自分の行きたいとこにいける。
-
アクセス・立地良い駅から少し離れているが、電車もバスも定期的に走ってるので、交通の便は良好。駅周辺にもコンビニやスーパーがあるから生活に困らない
-
施設・設備良いキャンパスが広いため教室も研究室も実習施設もとても充実している。また図書館て調べたいこともすぐ見つかる
-
友人・恋愛良い多くの学生が恋愛している。また友人関係もトラブルなく仲がいいのでとても充実している。とても楽しかった。
-
学生生活良いいろいろなサークルがあって自分のやりたいことが、できると思います。またバイトも沢山あるので両立もできる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基盤教育で2年次から基礎的な専門科目が入っている。3年次からはより専門的なことをやっている。
-
就職先・進学先酪農業
投稿者ID:429589 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農食環境学群循環農学類の評価-
総合評価普通1~2年生は専門教科の勉強があまりできないから少し不安がある。人間関係やゼミなどはしっかりしてると思うけど自分は真面目に受けたい時周りがうるさいと集中出来ないし、先生も注意しない人が多いので割と困る。あと高校とは違って板書する先生はほぼいなくてスライドで進んでいくからスピードが早く、追いつかない時もある。
-
講義・授業普通分かりやすい先生もいればそう出ない先生もいるしプリントとスライドがあってなくて困る時もある。授業の雰囲気は真面目に受けている人もいれば騒いでる人もいる。課題はあまり出ないし単位もほとんどはレポートや出席などだしテストも簡単なもので単位が取りやすいと思う。
-
研究室・ゼミ良いゼミは3年生になってから。でも1年生は基礎ゼミというものがある。ゼミの説明会は2年生の後期にある。ゼミはGPAの評価が高ければ高いほど希望のゼミに入りやすい。
-
就職・進学良い毎年就職率がよく、高校の採用試験も北海道だと割と高めだから。また、ほかの部門においてもJAとか就職率は高いと思う。
-
アクセス・立地良いバスもあるし駅も割と近い。周りに食べ物屋さんもあるし住宅街もそこそこある。車の通りも多い方だから夜になってもあまり暗すぎないし安心
-
施設・設備良いキャンパスは広く建物が多い。生徒数が多いからゼミ数も多く各学科のゼミごとで分けられている。冬は移動するのが大変だが施設や設備はしっかりしてるし課題や試験前には図書館を利用するとよい。本の種類は多いしレポート課題やもしかしたら就職試験などでも利用できたりすると思う。
-
友人・恋愛良い多くの人と関わりが持てる。入学してすぐにコミュニケーションを取るための時間を作られるし、ゼミだけでなく実習でも知らない人と関わるし体育でも関わる。あと農家の息子とか多くてお嫁探しの人もいる!
-
学生生活良い部活に入っていて定期的に大会があって飲み会がある。あと、学校自体のイベントが沢山あり、学園祭だけでなく動物愛護週間にイベントをしていたり、各サークルのライブとか結構あったりする
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は基盤教育で社会とか普通の講義。必修科目はまぁ英語とパソコン系とか。キリスト教についても学ぶ。2年生から少し農業の基礎が入り、3年生になってから本格的に農業について学ぶ
投稿者ID:409989 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群循環農学類の評価-
総合評価普通良い点も悪い点もあるので平均して。農業現場関係の仕事がしたい人は、専門学校に行く方がいい。実習などもあるが、現場からみると実用性は低いことが多い。座学は分野が幅広く、他の学類の講義も受けられるので、良い。内容は教授による。
-
講義・授業普通教授による。専門分野をきっちり教えてくれることもあれば、試験に出ることしか教えてくれないこともある。単位は取りやすいようになっているので、その分全体の学生のレベルが低いことが多い。
-
研究室・ゼミ悪い現場に活かせるようにと研究室を選んだが、教授が多忙なこともあり座学しかない。研究室によっては現場に出ていくこともあるよう。
-
就職・進学普通まだ本格的な就活に入っていない。また自分は大学の就活システムはあまりつかわない予定で、個人的に仕事を探す予定。農業大学のわりに、型に縛られた就活システムな印象を受ける。現場にでたいひとにはあまり関係がない。
-
アクセス・立地良い農業大学のわりに市街地からのアクセスは悪くない。森林公園に隣接していて農地も確保されているので、立地は良い。
-
施設・設備良い農業施設などは研究段階なものもあり、個人で希望すれば見学などはできる。卒論にも活用できる。講義や実習でつかうのはごく一部なのでそこはあまり期待できない。
-
友人・恋愛普通個人によるかと。こういうものは学校間で大きな差はないと思う。強いて言うなら農業に全く興味のないひともかなりいるので、農業大学という雰囲気はない。
-
学生生活普通これも個人によるかと。個人的に、サークルに入っている暇がなく、イベントも参加できないことが多い。やりたい人だけがやる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基盤教育なので英語や体育、宗教など専攻分野とは離れた科目が多く必修になっている。2年次は専門基礎で、農業専門分野のさわり。実験科目を取らなければほぼ100%座学。3年次は専門教育で、農業のなかでさらに酪農や畜産や畑作などのコースに分かれて専門科目が増える。
-
就職先・進学先農業現場。従業員など
投稿者ID:408278 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群食と健康学類の評価-
総合評価普通授業自体は、とても専門的で興味深いものばかりではあるが、生徒の質がよくない。先生が舐められると授業になってないような感じになることもあります。自分の意思があればとても楽しい授業です
-
講義・授業良い専門的で、興味深いものばかり。道外から憧れて北海道に来る人、実家が農家の人など志のある人はとても楽しい授業
-
研究室・ゼミ良いとても充実して居ます。生の生き物や、食べ物を利用した生きた授業、ゼミ内容を学ぶことができ、将来必ず役に立つと思います。
-
就職・進学普通先生や、就職課から色々言われることはない。自分でやる感じだと思うが、相談には親身になってくれる。やはり、食品に関する企業への就職がおおい
-
アクセス・立地良い大変、自然ゆたかでよい立地だとおもうが、駅からは少し遠いので、冬道はかなり時間に余裕をもったほうがよい
-
施設・設備良いキャンパスに畑、牛舎など、本当に実際に学びたい子供学べる環境がしっかりと整えられている。生徒にもしっかり還元されている
-
友人・恋愛良い男女半々なので、出会いや交際の場面は多いと思う。実験では密な関係になれると思うので、チャンスだと思います
-
学生生活普通私自体サークルに所属していないので、なんともいえないが、独自のサークル(乳牛研究会など)はとても魅力的
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年は、高校の延長で数学や英語などを行います。2年以降は、食品に関する授業、衛生、微生物、などを専門的に学びます
-
利用した入試形式小売業の接客販売
投稿者ID:410637 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群食と健康学類の評価-
総合評価普通勉強する環境はとてもいいと思います。
先生との距離も近いので分からないこともすぐ質問できるし、分かるまで教えてもらえます
また搾乳体験や、羊の毛刈り、ソーセージやベーコン、アイスクリームにチーズ作りなど酪農学園大学ならではの授業や体験ができることはとてもいいなと思いました。
また、農園で好きな野菜を育てて収穫したり、ハローウィンには仮装をして学校に行くなど様々なイベントもあります!
サークルや部活動も乳牛研究会や肉牛研究会、中小家畜研究会などこれもまた酪農学園大学ならではのものもあります。
学生の多くは道外の人もいるので全国47箇所の出身の友達もできます。
留学生もよく来ているので、国際交流もできます。
そしてなにより、校内が広いです!移動に困ることもありますが…それもなかなか他の大学では味わえないことかと思います!
酪農学園大学産のバターやチーズアイスクリーム、クッキーなども売ってるのでお土産も充実してます -
講義・授業良い講義は楽しいです。
普通の大学では出来ない酪農学園大学ならではの経験もできました! -
研究室・ゼミ良いゼミの先生や先輩とても親切でいい人ばかりです!
-
就職・進学普通親身になって就活のサポートをしてくれます
-
アクセス・立地悪い最寄り駅の大麻駅からは歩いて20-30分程度かと思います。
大学前に止まるバスもあるので便利です -
施設・設備普通勉強できるようなスペースは多いと思います
-
友人・恋愛普通友達にはとても恵まれています
-
学生生活良い酪農学園大学ならではの部活動やサークルがあり、魅力的に思いました
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では酪農学園大学のことを知れる授業や、足や豚などについても学ぶことができます
投稿者ID:379554 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群循環農学類の評価-
総合評価普通私はこの学校のことをあまり良く知らなかったのですが、雰囲気はよく、設備も充実したとても楽しい学校なので是非、見学しに来て!
-
講義・授業普通獣医学群があるという事で、「果たして、どのような講義が行われるのかと当初は疑問に思っていたのですが、いざ講義を受けてみるとビックリ!とても興味深い内容でした。私も動物と生活している身なので生物を飼うことへの心構えなど聴きたいね」
-
就職・進学普通私はまだ一年生なので何もわかりませんが将来の進むべき道を決めるのはあくまで一個人です。その人が選択した道が正しいのか否か、はわかりません。なんせ未来のことですから。どの学校に行っても自分の後悔しない結果を辿れると良いと思いますね、はい
-
友人・恋愛普通私は高校生までは彼女が居なく、大学に入ったら出来るかな、と思っていたのですが現実はそんなに甘いものではありません!!!大切なことは己を過信しない事です。。。そういったことを学べる場としては大学は最適?!
投稿者ID:373488 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年09月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群循環農学類の評価-
総合評価普通自然豊かなキャンパスの中で、全国から集まる学生と共に、専門的な知識と技術を実習を通して学べる学科です!
-
講義・授業普通先生によって、授業に差がある。
-
研究室・ゼミ普通各研究室によって、より専門的な知識を学ぶ事が出来るため、自分の学びたいことを1年、2年のうちに見つけることで、深い知識を身につける事が可能です。
-
アクセス・立地良い最寄りまで自転車で10分で、札幌まで20分程で行くことが可能です!また近くに銀行やスーパーマーケット、コンビニが何店舗かあります!隣町にも気軽に行けるため、行動の範囲はかなり広いと思います。
-
友人・恋愛良い入学式前にキャンパス交流会というイベントがあり、そこで多くの仲間を作る事が出来ます!また、男子寮と女子寮合同のイベントでも顔合わせを行います。恋愛関係では、出会いがあれば良い関係を築いている学生もいます。
-
学生生活良い公認、非公認を合わせると、サークルは数多くあり、それぞれサークルの持ち味を出しています!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容牛の事はもちろんのこと、土壌や、草、畜産に関する経営の事なども学びます!
投稿者ID:369563 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群食と健康学類の評価-
総合評価普通食品関係の研究、開発、流通までを幅広く学べる学類であり、食品のここに携わりたいと考えたらここの大学をオススメします。
ただ、専門性が二年生の後半からかなり高くなって講義も難しくなるので、しっかりと自学自習をすることが大切になってきます。 -
講義・授業普通専門性が高く、学類の特色にあった講義が多いため、きちんと興味のある講義を考えて取らないと、単位取得が、難しい場合があります。
-
就職・進学良い北海道の農業高校の教師の約7割がこの大学の出身者だそうです。
教育大学までとはいかないですが、農業以外の免許も取得でき、教職コースと言う教職に特化させたコースもあるので、教職につきたいと考えている方は考えるのもいいかもしれません。教職コースには、循環農学類と食と健康学類の学生が2年次から進むことができます。ただ、面接などで通らないと進めないので本当に教師になるという強い意志がある方は進むのをお勧めします。 -
アクセス・立地普通この大学はかなり広いのですが、講義棟は密接しているのであまり困ることはありません。ただ、最寄駅の大麻駅から歩いて約15分はかかるので自転車などがあると便利だと思います。
投稿者ID:348053 -
酪農学園大学のことが気になったら!
基本情報
酪農学園大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、酪農学園大学の口コミを表示しています。
「酪農学園大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 北海道の大学 >> 酪農学園大学 >> 農食環境学群 >> 口コミ






















