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北星学園大学
出典:運営管理者
北星学園大学
(ほくせいがくえんだいがく)

私立北海道/大谷地駅

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偏差値:40.0 - 47.5

口コミ:★★★★☆

3.93

(448)

北星学園大学 口コミ

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★★★★☆ 3.93
(448) 私立内173 / 591校中
学部絞込
448391-400件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語の勉強がしたい方にはとてもいい大学だと思います。授業も充実していますし、ネイティブの先生方も国籍豊かなので様々な英語の勉強ができます。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野の先生が集まっているため、幅広い分野を学べます。また、他学部の授業も希望を出せば取れるため、興味があるものはどんどん取ってみることをお勧めします。
    • アクセス・立地
      悪い
      不便といえば不便ですが、近くにスーパーもありますし、大学自体が小さいためどこへ行くにもまぁまぁ便利です。また、南郷18丁目の方まで歩けば飲食店も多々あるので、歩くことをいとわない方ならいいところだとは思います。
    • 施設・設備
      普通
      現在、新しい校舎を新設中なので大学の設備がまた変わると思います。より良い方向にいっているとは思いますが、まだわかりません。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的には、周りの友人には多くの刺激を貰いました。自発的に行動する人が多いため、いいモチベーションが常に保たれていました。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークル活動も充実しています。また、サークル棟があるため、授業がないときはサークルの仲間や部活の仲間といった違う学部の生徒達とも仲良くなれるため入った方がいいとは思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に英文学そして言語分野について学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      イギリス文学ゼミナール
    • 所属研究室・ゼミの概要
      19世紀イギリス文学を中心に学んで行きます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      様々な分野の英語の勉強ができると思ったため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校から推薦を貰っていたため、ネイティブの先生に英語の面接の練習を頼みました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:84612
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語の基礎から始まり、レベル毎の授業も多々あるため、その時の自分自身にあったスタイルで勉強できます。また学年があがっていくと、自分で選択する授業も増え、単に「英語」だけではなく、他国についても学ぶことができました。英語のコアな部分から勉強ができるため、英語が好きな人には良い環境であり、道内トップの英文科として誇りを持って大学生活を満喫できます。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野や文学に特化している先生方がたくさんいるので、自分の興味を持つ方向へ進み、その道についてしっかり学ぶことができます。
    • アクセス・立地
      悪い
      市内中心部から少し離れており、駅からも近そうで少し遠いため、冬は少し通うのが大変でした。また、構内すべてが通路でつながっているわけではないため、少し移動に時間を要する場所もありました。
    • 施設・設備
      良い
      図書館が充実している大学は、良い大学である、という気持ちでいたので、ここの大学はその点については満点でした。書籍もたくさんあり、参考にできるものが溢れていました。
    • 友人・恋愛
      良い
      女の子が多かったため、一生付き合える友達に出会えたのが一番うれしかったです。学科によって、人柄も違うように思えましたが、やはり在籍していた英文科の友達が居心地よかったです。
    • 部活・サークル
      普通
      いろんな部活・サークル・研究会があり、積極的に参加する学生も多くいました。私は通学が遠かったため、参加しておりませんでしたが、参加していたら新しい友達もいたのかなと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語の基礎から、根源・文学・コミュニケーションと、様々な方向で学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      イギリス英文学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      イギリス文学について、ゼミ全体で知識を深めていく
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      事務職員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      環境が良いと聞いており、英語を生かす仕事もあるかもしれないと思ったから
    • 志望動機
      道内トップの英文科で、設備も充実していたから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      一般試験対策をひたすらこなした。予備校で専門コースに通った
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:84517
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分のやりたいことがわかる、また学校生活を送っていく中で自分を応援してくれる教授や職員の方々、友人に囲まれながら自分の可能性を知れる大学だと思います。また学校設備も充実しており、勉強環境としては最適であると思います。また国際交流も盛んであり、欧米の留学生、アジアからの留学生と交流することもできます。また留学制度、サークルも充実しています。また就職サポートも手厚いです。
    • 講義・授業
      良い
      4年間基礎から応用まで幅広く学ぶことができます。ですが専門知識を学ぶためには少し不足するような内容の授業が多いかもしれません。ですが授業設備はとても多くとりそろえています。
    • アクセス・立地
      悪い
      立地は地下鉄の駅からも10分程度でつきますし、校内はコンパクトで図書館、学食、研究棟の行き来が便利です。
    • 施設・設備
      良い
      情報室や売店が充実しており、学食も道内でも上位に入るくらいの美味しさです。また図書館も広く、蔵書が多いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      自分自身の個性や考えを強く持っている人達が多かったように感じます。授業等を通して様々な人と友人になれます。カップルは少ない印象を受けました。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークル活動も盛んで多い印象を受けました。沢山の種類の中から自分にあったサークルを選ぶことができると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語の文学作品や、マスコミで使われているジャーナリズムの英語等様々な英語を学ぶことが出来ます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      異文化コミュニケーションゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      様々な角度からの異文化について学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      幼い時から英語が好きで英語について深く知りたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      一般入試の過去問題を解いて対策をしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:82561
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語を学ぶには最適な環境だと思います。留学制度も整えられており、英語の力を伸ばすための設備が整えられています。
    • 講義・授業
      良い
      ネイティブの先生による講義が多いので、生の英語を日常的に聞くことができます。文学とコミュニケーションのコースに分かれているため、すきなことを学べます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      コースが二つに分かれており、ゼミも沢山あるため、自分の研究したいことについて学ぶことができます。3年次からゼミが始まります。
    • 就職・進学
      良い
      就職支援課があり、手厚くサポートをしてくれます。就職に関する講義や出前授業もあるので、早い時期から就職について考えることができます。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から歩いて10分ほどのところにあります。敷地はそれほど大きくないので、校内の行き来はとても楽です。
    • 施設・設備
      良い
      図書館には沢山の分野の本があり、評価が高いです。パソコン室も沢山あり、課題や調べ物をすることができます。
    • 友人・恋愛
      普通
      英文学科には好奇心旺盛の人がたくさんいるので、刺激をうけます。英語が好きという気持ちが強い人が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語に関する総合的な知識。また、ゼミではコミュニケーションについてを学んでいます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      国際コミュニケーションゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      海外のメディアに関する研究。卒業研究は自分の好きなことについて学べます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      道内の私立で英文学科の一番偏差値が高かったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を多く解きました。他は特にしていませんでした。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:74507
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会福祉学部福祉心理学科の評価
    • 総合評価
      普通
      心理学が学びたい人にはとても良いと思います。
      授業はきちんと聞けば、どれも面白く内容もあるものです。
      学科によって、学生の大学への関わり方がぜんぜん違うので、
      サークルはいろいろな人がいて面白いです。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な勉強がしたければ、新権威授業に出ればとても力になると思います。
      もちろん授業に出ない、自分できちんと課題をこなさなければ、
      学費の無駄になるでしょう。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは先生との相性が良ければとても有意義になるでしょう。
      福士心理学科は、男女関係なく、学生の仲が良いので、
      著しくコミュニケーションが苦手でなければ、
      楽しいゼミになるでしょう。
    • 就職・進学
      普通
      ほとんどが一般企業だと思います。
      が、福祉学部なので、教育実習→特別学級の教職に就く友人もいました。
      教員採用試験の勉強と卒論の両立が大変そうでしたが、
      そのような道もあります。
      公務員を受けていた友人もいました。
      学内講座は割としっかりしていると思いますが、
      公務員に内定した人は、学外の予備校に通っている人が多かったです。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄駅から10分弱なので、とても通いやすいです。
      夜は、駅までの道が暗いので、変質者に注意です。
    • 施設・設備
      良い
      現在工事中で、新しい校舎が新設されるそうです。
      旧い校舎がなくなれば、ほとんどの校舎でトイレがきれいだと思います。
      大きな学校ではないので、移動も大変ではなくちょうど良いと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルやゼミで友人ができました。
      あまり、人と仲良くなるのが得意なわけではないですが、
      学生は派手な人もそんなにいなく、
      学内は良い意味で平和です。
      福祉学部、文学部は女子の割合が多いので、カップルは割といました。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル活動していましたが、
      学生課の事務の人もやさしかったです。
      サークル等が使いやすく、先輩や後輩の知り合いができて、
      おすすめです。
    • イベント
      普通
      学校祭は、そんなに盛り上がるものでもなかったです。
      サークルに入っていない人にとっては、連休なので、この間に旅行に行く人も結構いました。
      体育祭は、サークルで参加したり、楽しかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会福祉学部の心理学は、福祉に関することです。
      学問としての心理学が学びたければ、
      文学部の心理応用コミュニケーション学科でも、可能なので、
      違いを調べてから学科を選ぶと良いと思います。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      カウンセラーになりたかったから。
      少数ですが、院を目指している人はいました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      予備校の勉強をしていました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:65873
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語の勉強をしたい人には良い大学だと思います。最近はいろいろと学科内でも新しい取り組みが実施されているので、いろいろとチャレンジすることができます。また、向上力がある人が多い学科なのでいい刺激になります。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野の先生方が集まっているのでどの授業をとっても面白いと思います。英語力もあがりますし、海外に対する多様な視点を学ぶこともできます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      高齢化した先生方も多いため、ゼミがなくなったり新設されたりと学生にとって少し不便なところがここ数年ありました。また研究室やゼミの見学等も他の学科はできるのに、英文だけがないといったこともあったので、そのゼミに入る前に特徴をつかむのが難しかったです。
    • 就職・進学
      良い
      就職に関してこの学科は高いと思います。自力で探す人が多いので、先生に頼る人は少ないと思います。英文学科は基本的に道内の企業では有名だと思うので、海外と携わる仕事をしたい人には有利だと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      大学構内が小さいので移動は便利です。周りにはスーパーもあるので生協が閉まった後買い物もいけますし、地下鉄からも歩いて5分程度なので便利だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      現在校舎が改築されたり、新しく建てられているため多少の不便を感じています。また、Wi-Fiが大学に限られた場所しか通していないので不便を感じています。学食も経費削減なのか開いている時間が短くなったりといろいろと不便です。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に、留学を目指している人が友達に多かったり個性的な人が多かったのでいつもいい刺激を貰いました。お互いを高められる友人ができると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語力(主にアメリカ英語)とイギリス文学の奥深さを学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      イギリス文化研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      先生が変わったので、現在は18世紀のイギリス文学小説を読み解いています。ディケンズや、ジェーン・オースティンといった18世紀に活躍した作者の作品をディスカッションを交えながら勉強しています。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      イギリスについて学べ、道内の大学で一番英語に特化していると思っていたため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用したものはない
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦を貰ったので、小論文の対策と英語の面接があったので面接を高校のネイティブの先生に見てもらいました。
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    投稿者ID:62078
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済学部経済法学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      学びたい人はとことん学ぶところがよかったです。学ぶ環境はしっかりありました。しかしあまり義務的に受ける授業はなかったので自分でしっかり管理することが必要でした。
    • 講義・授業
      普通
      講義は先生によって熱量が違いました。良い先生はわかりやすく面白い授業でしたが、ある先生は教科書をそのまま話しているだけであまり興味がでませんでした。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄の駅に近く、良いです。しかし周りには居酒屋やごはん屋さんもなく、不便かもしれません、学食や生協を多く利用します。
    • 施設・設備
      良い
      図書館がとても良いです。DVDも見ることができます。最近では校舎が新しくなるようで、良い環境で勉強できると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      ほぼ薄い関係です。カップルは緑のあるところで過ごしていそうです。友人はサークルなどで作り仲良くなることが多いと思います。
    • 部活・サークル
      普通
      いろんな部活やサークルがあります。だいたいはお遊びのサークルなどが多いいんしょうです。しかし人付き合いの幅が広まり仲良くなれるのでいいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      法律や経済についてです
    • 所属研究室・ゼミ名
      民事訴訟法
    • 所属研究室・ゼミの概要
      話し合いで討論をします
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      事務
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大きくブランド力のある会社だった
    • 志望動機
      成績をいかして時間がほしかった
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      愛想笑いで面接慣れできるように
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:24661
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      主に外国語に関する専門的な授業が話す、聞く、読む、考える、プレゼン、討論と、展開されており、実践まで経験できるため実用的な力がつくと思います。
      興味をもてば留学等に対するサポートも厚いため、進路についてまだ迷いがある方でも多くの経験の機会が得られます。
    • 講義・授業
      良い
      本などで自分で勉強できること以外にも、ネイティブの講師に実用的なことを、学べるため、非常に充実しています。PCなどで最新の学び方も取り入れられています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      外国語は外国語でも、いわゆる文学なのか、国際的な問題に取り組むのかなど、選択肢が豊富です。
    • 就職・進学
      良い
      就職のサポート課が別に設けられており、長くサポートしていただけます。大手企業への実績、色んな分野の実績があり、優良企業からの求人も届いています。
    • アクセス・立地
      良い
      冬でも安心の地下鉄駅から徒歩約5分でアクセスは便利です。
    • 施設・設備
      良い
      新しくなった校舎は、非常にきれいですし、ジムは無料で使用できたりと過ごしやすいです。PCでいろんなアプリケーションも使えます。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルはもちろん、授業での交流もありますので、多くの交流がのぞめます。
    • 学生生活
      良い
      サークルの規模はあまり大きくないと思います。イベントらしいイベントは学祭くらいですが、構内の狭い中なんとか盛り上げている感じがあり、参加しない学生もおおいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英文科だったので、英語を使用したコミュニケーションや国際的なニュースを扱う授業で学んでいました。
      上級生になると、発音を追究したりプレゼン力をつけるような授業もあります。
    • 就職先・進学先
      一部上場メーカー
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    投稿者ID:389221
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会福祉学部福祉心理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      心理学を基礎から学べる。設備は整っておりきれい。サークルもあり、他の札幌の大学との関わりも持つことも出来る。卒業後、専門性のある職業につくためには、学部卒では難しい。
    • 講義・授業
      良い
      授業は心理学の分野は比較的幅が広い。臨床心理学だけではなく、基礎を広く学ぶことが出来る。統計の知識がある程度必要とされる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは指導教諭により内容がだいぶ異なる。人数により繋がりも様々。説明会での説明があてになることもないことも。
    • 就職・進学
      悪い
      専門的な職業ではなく、一般的な職種につく場合は、他の学科とあまり変わりはない。心理職につくためには学部卒では難しいのが現状。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は大谷地駅。学校の周りはあまり娯楽は少ない。中心部なや出るには少し遠い。地下鉄は近いため不便ではない。
    • 施設・設備
      良い
      建物が密集しているため移動は楽。新しい建物もたったため、中も綺麗で清潔。図書館の本も他より充実している。
    • 友人・恋愛
      良い
      男女の比率が偏っている。サークルを利用すると友人関係を築きやすい。サークルでは他学部との関わりも持つことが出来る。
    • 学生生活
      普通
      サークルはそのサークルにより活動内容に差がある。イベントもサークルにより積極的に活動しているかどうかは違いが大きい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時は心理学の基礎を学ぶ。2年からは研究や分析を知る。3年からゼミが始まり自分の学びたい分野について深めることができる。
    • 利用した入試形式
      進学
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413835
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済学部経営情報学科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業などの教育に関しては特別熱心なわけではないので、自分のやる気次第という感じ。友達に関してはみんな比較的穏やかなのですごく平和で友達は作りやすいかも。
    • 講義・授業
      普通
      先生方のやる気は様々。ゼミによって熱心な所もあれば適当な先生もいる。授業の選び方が大事かもになってくると思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミによって卒論がある所、ない所がある。しっかりと就活などで使いたいのならゼミ選びも重要になってくる。
    • 就職・進学
      良い
      就職のための授業があるので、真面目に参加すればためになる。また就職支援課も利用すればとても熱心に相談なども乗ってもらえる。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄の駅からは徒歩で10分ほど。東西線の端っこのため札幌市内の実家から通っている子達は大変そうだった。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは全体的にとても綺麗。パソコンの実習室も多く、図書館も広い。ただエレベーターが少ないのですごく混み合う。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内はクラスなどはないので、最初に積極的に話しかけるのが大事。基本的にはみんな優しく友達の輪は広がっていきやすいと思う。
    • 学生生活
      普通
      学校の行事としてはあまり盛り上がるものはない為、気の合うサークルに入り、その飲み会などをいかに楽しめるかが大事だと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は情報などの必須教科があるが、2年以降はほどんど自由。3年になるとゼミが始まる。4年になるとほとんど単位を取るためだけに授業に出る感じ。
    • 利用した入試形式
      販売職
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    北海道札幌市厚別区大谷地西2-3-1

     札幌市営地下鉄東西線「大谷地」駅から徒歩11分

電話番号 011-890-2731
学部 経済学部文学部社会福祉学部

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