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私立北海道/大谷地駅
文学部 口コミ
4.13
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 英文学科
- 心理・応用コミュニケーション学科
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卒業生 / 2012年度入学
2018年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価普通意欲さえあれば、それをサポートする制度等は充実していると思う。特に留学に関しては、海外の大学の単位を北星の単位に振りかえれるので、留年することなく四年で卒業できる。
海外からの留学生は少なく、国際交流サークル等に入らない限り、一切交流はなかった。
授業もオールイングリッシュではなく、英語力をあげるというよりも、英語の文献等を日本語で研究分析する、というものが多いため、英語力を身につけたい場合は留学する必要があると思う。 -
講義・授業普通卒論作成中など、わからないことがある時は、研究棟にいる先生に聞きに行くことができる。
比較的、親身な先生が多く相談しやすい。 -
研究室・ゼミ普通充実しているとは思うが、人気のあるゼミはTOEFLの成績順で決められる。
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就職・進学普通就職率は高い。一般職、事務職が多い。
サポートは、どんなものがあるか、掲示板など自分でちゃんと確認する必要がある。 -
アクセス・立地悪い地下鉄大谷地駅が最寄り。徒歩10分くらいかかり、冬はけっこう遠く感じる。
周辺にはキャポ大谷地くらいしか行けるところがない。 -
施設・設備普通学内の施設は比較的新しく綺麗。チャペルもあり、お昼には礼拝にも参加できる。カフェテリアは昼は混んでおり、座るところがない。
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友人・恋愛悪い学生は良い人が多い。比較的仲が良い。恋愛は、極端に男子が少ないため、英文学科内では全くないようだった。
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学生生活悪い学校祭は、ゲストが豪華。しかし、出店もポツポツとしかなく、けっこう寂しい感じだった。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先中小企業事務職
投稿者ID:481202 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]文学部英文学科の評価-
総合評価良い講義が充実している。特に英語に力をいれていて英語による講義が豊富。第二外国語も学ぶことができるため語学の取得も可能。大学内の設備も充実していて綺麗な校内でまなぶことができる。英語、第二外国語に力をいれて学習したいと希望している学生には最適。就職も実績が高く、有名企業から内定をもらっている。ゼミも種類が豊富で自分の学びたいものを選択することができる。サークル、部活もたくさんあるため充実した学生生活を送ることができる。
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研究室・ゼミ良いゼミは種類が豊富にあるので自分の学びたいことが選べる。ゼミ合宿もあるので友達との交流も楽しめる。自分の関心のあるゼミを選んで活動するのでためになる。説明会には必ず参加して話を聞くべき。
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アクセス・立地良い大谷地駅から徒歩10分なため交通の便はとても良い。不自由なく通えると思う。
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施設・設備良い学内の施設はとても綺麗で新しい。トイレもきれいでWiFiの設備もある。近くには大学生協、学食があり便利。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:480755 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部心理・応用コミュニケーション学科の評価-
総合評価普通将来的に企業で働くときのコミュケーションスキルが磨かれると共に、文学部ではありながら、理数系の知識も学べる心理学が非常に社会に出たときに役に立つため、素晴らしい大学だと思います。
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講義・授業普通講義の分野は幅広く設定されており、心理学に通ずるものはもちろん、経済学や法学、英語以外の外国公用語の講義も充実しています。
卒業に必要な講義以外にも、選択制で自由な単位設定になっているため、学部学科にとらわれず社会人として必要な知識、経験が身につく講義が多いと思います。
講師も道内道外の大学問わず、様々な大学で講義の経験がある方が多く、面白い方々ばかりです。 -
アクセス・立地良い最寄り駅は地下鉄東西線大谷地駅直結となっており、広大な敷地の自然に恵まれた広いキャンパスです。
札幌市内でも稀有な長距離サイクリングロードが併設されているため、冬場以外は自転車での登校も可能です。
アクセスは非常に良く、札幌市内でも非常に通いやすい大学だと思います。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手メーカー/営業職
投稿者ID:468007 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価良い先生が親身。施設もキレイで充実している。
コンピュータルームもWindowsとMacが併設されており
授業内容や用途によって使い分けられる。
Tutorもいろんな国のスタッフが在籍しており、各国のイントネーションやアクセントの違いを肌で感じ、学ぶことができる。
ホームルームティーチャーとの進路相談ももちろん英語。
自分にとってはとてもいい環境だった。
大学の設備も、私立だけあってすごい。
なんといってもおすすめは図書館棟。自主学習にもうってつけなのはもちろん、空き講の間にDVDをみることもできる。
また、大学内には学食だけでなくカフェもある。
サークルの仲間やゼミの仲間たちと過ごす憩いの場となっている。
大学はキリスト教信仰でもあるため、学内にはチャペルがある。
授業で使うこともあるが、一般開放される日もあり、大きなパイプオルガンはいつ聴いても心が洗われるような気持ちになる。
サークルも運動部文化部といろんな種類があり、掛け持ちもできるので、人脈を広げるのもアリ。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手クリエイティブ系
投稿者ID:465516 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価良い英文学科では、必須科目であるリーディング、ライティング、スピーキングの授業が全てネイティブの先生によるものなので、生の英語を学ぶことが出来る。さらに、スピーキングの授業は、事前の英語面接でレベル分けされるので自分に合ったレベルの授業が受けられる。英語だけでなく、3年生からは選択で、言語についてなどより専門的な内容を学ぶことができ、私はそれがとても興味深く面白かった。立地が悪いのが難点だが、英語や語学が好きな方にとって良い大学だと思う。
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講義・授業良い必ずネイティブの先生の授業を受けることになるので、英語力向上にはとても良い。また、日本語教師から文法を学ぶ授業や、第二外国語を学ぶ授業もある。
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研究室・ゼミ良い3年生からゼミが始まり、大きく分けて言語文化系、言語コミュニケーション系の2つに分類されるゼミがある。私が参加していたゼミでは、「日常会話」のデータ分析や言語習得などについて学び、「言語」の面白さを感じることができた。主に生徒によるディスカッションによって授業が進められるので、主体的に学ぶことが出来る。ただし、ゼミによって大きく内容は異なるので事前に調査が必要。
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就職・進学良い就職支援センターというものがあり、校内セミナーの実施、面接練習、相談、履歴書の添削など様々なサポートをしてくれる。英文学科では、航空会社関連への就職が多いが、それ以外にも多様な就職先がある。もちろん、英語に関係のない就職をする方もたくさんいます。
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アクセス・立地悪い最寄り駅が東西線の端の方にある大谷地駅なので、1時間近くかけて通っていたひとも少なくなかった。さらに、周りに飲食店やお店などはほとんどないので、大学帰りに遊ぶとしても、周辺ではなく、街中まで行くことがほとんどだった。
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施設・設備良い空き講や、放課後などに自由に使えるパソコンルームがたくさんあるので、そこで宿題や学習をすることができる。
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友人・恋愛良い私はサークル等に所属していなかったが、学科内の友人はたくさん作ることができた。ただ、他の学科の子と仲良くなるには、やはりサークルなどに入らないと中々難しいと思う。恋愛に関しては、学科には男性が数名しかいないため、学科内での恋愛はあまりない。他の学科やバイト先で付き合ってる人が多かった。
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学生生活良い私はサークルにはいってなかったのであまり詳しくはわからないが、サッカーやテニスなどのメジャーなものから、あまり聞き馴染みのないものまで多種多様なサークルがあった。英文学科があるということもあり、留学生と交流するサークルもあった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生?2年生では、リーディング、ライティング、スピーキング、第二外国語の授業など言語系科目の他、他学部と共通の科目も選択制で受ける必要がある。この共通科目は、言語や文学とは全く関係ないものばかり。ゼミは3年生から始まる。入りたいゼミの希望を出すが、希望人数が多いゼミは成績などで落とされてしまうこともある。選んだゼミのコースによって、その内容に関連した他の授業も受ける必要があるが、それによりその分野を幅広く学ぶことができ、とても有意義だった。4年生のゼミでは主に卒業論文作成に向けて、意見交換や卒論の途中発表の時間が多かった。
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就職先・進学先製菓業界の総合職(現在は事務)
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494860 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]文学部英文学科の評価-
総合評価良い英語の勉強をしたい学生にはとても良いと思います。スピーキングの授業が週に二回あり、喋りに力を入れている印象です。
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講義・授業良いいろんな分野の教授が講義を行っている印象です。大学共通科目はどの学科でも興味があれば履修することができるので、興味の幅を広げるのに良いと思います。
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研究室・ゼミ普通まだゼミに関しては始まっていないのでなんとも言えませんが、1年次からゼミの内容の入門というような概論の講義を履修することができます。コミュニケーション系、文学系、言語系など自分の興味に合わせて選ぶことができます。
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就職・進学良い航空系や観光系などの道内企業への就職実績がしっかりしているなという印象です。航空系に関しては講座もあったと思います。個人的には、4大の方の就活に関しての掲示がもっと気軽に閲覧しやすいといいなと思います。
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アクセス・立地普通地下鉄やバスターミナルがあるので交通の便に関してはとても良いと思います。ただ、周りにあまり時間を潰すようなお店や施設はないなと思います。
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施設・設備良い自習スペースでパソコンを借りられたり、図書館の利用時間が長めなのも良い点だと思います。施設に関しては特に不満はないです。
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友人・恋愛普通英文学科は女子が多いです。なので友人を作るのには良いですが、学科内だけで恋人を作るのは難しいかと思います。恋人が欲しい人は他学科の人と交流できるサークルで人間関係を広げたり、アルバイト先で探すのがいいかと思います。
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学生生活悪いサークルによって活動頻度が大きく変わるかと思います。学園祭の出店は文化系サークルが多かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は基礎の英語力をつけることが中心です。ライティング、スピーキング、リーディング、英文法などの講義が必修科目で設けられています。本格的にゼミが始まるのは三年次なので、一年、二年次に出来る限り興味のある概論は早めに取り、選択の幅を広げておくことが大事です。
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就職先・進学先決まっていない
投稿者ID:494205 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部心理・応用コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い一人一人の学生の興味に合わせた研究を行える学部だと思います。 さまざまな経歴をもつ先生方がいらっしゃるため、自分自身の見聞が広がります。
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講義・授業良いさまざまな経歴をもつ先生方がいらっしゃるのがよい点です。 心理学の勉強や、マスコミの勉強ができます。
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研究室・ゼミ良い3年生からゼミが始まりますが、自分の興味に合わせて、幅広く活動を行うことができます。
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就職・進学良い就職のサポートが充実しており、北星学園大学の就職率は非常に高いです。気軽に相談できる環境があります。
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アクセス・立地普通大谷地の地下鉄から出て、5分ほどの距離にあるので、通学には非常に便利です。大学周辺も施設がたくさんあります。
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施設・設備良い設備が充実しており、図書館の開館時間が非常に長いのが魅力です。また、休日でも開けているので、いつでも研究に必要な資料を集められます。
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友人・恋愛良い今まで自分が出会ったことのない人とたくさん出会うことができました。授業のグループワーク等でたくさん仲良くなりました。
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学生生活良いサークルの数も非常に多く、体育祭や学校祭など、イベントごとが多いため、年中楽しむことができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では、心理学の基礎を学びます。2年次からは、心理学に基づいたコミュニケーションの方法を学ぶことができます。3年次以降は、ゼミの中で自分の興味をとことん学ぶことができます。
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就職先・進学先裁判所事務官
投稿者ID:492185 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部心理・応用コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い心理・応用コミュニケーション学科は、親身で優しい先生たちがたくさんいます。学びたい内容に合わせて、それぞれ専門の先生がいるので、自分が学びたいことを深く学べる環境だと思います。
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講義・授業良い先生たちが優しいので、わからないことはすぐにわからないと聞ける環境にあります。また、フィールド実習など大学の外に出てさまざまなことを学べる講義もあるので知識と経験が増えます。
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研究室・ゼミ良い確実それぞれ学びたいことに合わせてゼミを選べます。長い期間、ゼミの仲間と一緒にいることになるので、お互い分かり合えるようになります。
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就職・進学良い就職に関する相談ができる窓口があるので、何か困ったりわからないことがあったらすぐに相談に行ける環境です。志望動機などもサポートしてくれます。
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アクセス・立地良い駅からすぐなので駅チカです。大通までも地下鉄一本で行けるので、大学が終わってからもすぐ街中に遊びに行けます。
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施設・設備良い学校自体が最近新しくなったので、施設や設備も最新で使いやすいです。心コミ部屋にも様々な設備が整っています。
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友人・恋愛良いサークルも数多くあるし、人と人との繋がりは多くあります。また、学科に関係なく色々な学科の人たちと受けることができる講義が多くあるので、友達も増えやすいです。
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学生生活良いさまざまなサークルが数多く存在するので、自分に合った好きなサークルに所属することができます。学祭や体育祭など、盛り上がるイベントもたくさんあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容心理学を主に学ぶことができます。それに加えて、応用コミュニケーションというだけあって、人と人との繋がりを大切にしたコミュニケーション能力も培うことができます。
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就職先・進学先大手不動産の事務
投稿者ID:491756 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]文学部心理・応用コミュニケーション学科の評価-
総合評価普通幅広く色んなことを学ぶことができます。広く浅く…という感じはしますが…。色々な心理学を学びたい!という方にはおすすめだと思います。私は満足です。数学が苦手だという方は少し苦しむと思います。統計学は難しい公式を扱いますよ。しかし、心理学を学びたいと思っているなら、避けては通れない道です。先生のサポートはとてもしっかりしているので、課題をしっかりこなせば授業についていけます。
お金を大学にあまり払わずに通いたいのであれば、入試を頑張ることです。入試を頑張れば安く学べます。それしかないと思われます。入ってからの免除はあまり期待しない方がいいです。 -
講義・授業良い先生はとても熱心に教えてくれます。大学は自分の学ぶ態度で授業が充実するか決まると思います。サボりながらだともちろん楽しくない、充実していないと感じるでしょう。
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就職・進学良い1年生のときから就職のサポートがあります。職業と人生という授業はとてもためになります。サポートは充実していると思います。
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アクセス・立地普通大谷地駅から徒歩10分です。サイクリングロード沿いにあるので、自転車で登校している人も多いです。通いやすいですが、大学の周りにカフェやカラオケがないのが残念です。
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施設・設備普通実習で使う持ち物の貸し出しは行ってもらえます。しかし、実習先への交通費は一切支給されません。1年生の時のボランティアへ行く授業でも、ボランティアへ行かなければ単位はもらえないのに、交通費は全て自己負担です。
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学生生活良いサークル活動はとても活発です。また、イベントもたくさんあります。体育祭はサークル対抗で行われるので、いつもサークルを頑張っている仲間と参加することができ、とても盛り上がります。また、生協のバリューセールなども行われています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に心理学です。心理学以外にも色々学ぶことはできます。単位の取得はそんなに難しくはないと思われます。もっと深く心理学を学びたいという方にはおすすめできません。
投稿者ID:437835 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部心理・応用コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い勉強以外のことも学べる学校であった。
ただ教授の講義を聞くだけの典型的な大学の授業とは違い、実際に体験してみたり現場へ行ってみるなどの授業が多く、人間力が身についたと思う。 -
講義・授業良い講義、授業の内容に関しては、内容や種類が充実していたように思う。
また、講義中の雰囲気もよく、コミュニケーションのとりやすい授業が多かった。
履修単位も他の学科より多かったように思う。 -
研究室・ゼミ良い少人数で学びたいテーマに関して、同じ関心のある仲間と一緒に学ぶことができた。
卒業後もゼミ生同士の繋がりが続いており、誇りに思う。なお、ゼミ生の上下の繋がりはなかったのは残念だった。 -
就職・進学良い就職実績に関しては、他の学科に比べると良かったように思う。
就職活動のサポートは、就職の支援課からのサポートは少し少なく感じたが、ゼミの教授が最後まで手伝ってくれた。 -
アクセス・立地良いアクセスは駅からも近く良かったように思う。
大学の周辺に飲食店や遊べるような場所があまりなく、その点は残念だった。
ただ、一駅分歩けば充実していたので、そこまで不便はしなかった。 -
施設・設備良い施設!設備は新しいものが多く、充実していたように思う。
図書館も自習スペースが多く、気軽に利用できた。 -
友人・恋愛良い友人関係は、同じ学科内の仲間とは仲良くなれたが、他の学部、学科の人とは関わりがそこまでなかった。
狭く深くの付き合いだった。 -
学生生活普通サークルには一年生の時にしか所属しておらず、他のサークルを見ても、イベントなどはそこまで充実していたように思えなかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次では共通科目が多いため、他の学科と特に授業内容は変わらない。
2年次より専門科目が増えてきて、ゼミの活動は3年時より始まる。 -
就職先・進学先中小企業の営業事務
投稿者ID:431940 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 英文学科
- 心理・応用コミュニケーション学科
北星学園大学のことが気になったら!
基本情報
北星学園大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、北星学園大学の口コミを表示しています。
「北星学園大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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