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北星学園大学
出典:運営管理者
北星学園大学
(ほくせいがくえんだいがく)

私立北海道/大谷地駅

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偏差値:40.0 - 47.5

口コミ:★★★★☆

3.93

(447)

文学部 口コミ

★★★★☆ 4.13
(160) 私立大学 236 / 1874学部中
学部絞込
160151-160件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      留学をしたいと思っている人にはおすすめです。交換留学でアメリカ大学の授業を受けるのは、自分自身で留学すると難しいです。
    • 講義・授業
      普通
      ネイティブの先生による授業が多いです。英語の総合的な力(ライティング、スピーキング、リスニング、リーディング)を伸ばすことができます。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      コミュニケーションコースと文学コースの2種類があります。教授によってかなりゼミの内容や進め方に差があるので、情報を得ておくのが良いと思います。
    • 就職・進学
      悪い
      英文学科は就職率がとても良いです。しかし、就職支援課はいつも混んでいるので待ち時間が長いのが難点です。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄の駅から徒歩10分ほどかかります。大学の周りには何もないので、ほとんどの人は街にでて遊びます。
    • 施設・設備
      普通
      図書館には様々な書籍があるので便利です。図書館内にDVDを見られるスペースもあるので、時間つぶしにはもってこいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      英文学科の学生は物事に積極的に取り組む人が多いです。友達の姿を見て励まされたりすることも多いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語の総合的な力を伸ばすのが目的だと思います。
    • 所属研究室・ゼミ名
      国際コミュニケーションゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      世界各国のメディアについて学びます。訳すこと多いです。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      北海道内の私立で一番偏差値が高かったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:116768
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部心理・応用コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      普通
      友達をたくさん作りたい、人と関わりたい人には良い環境だと思う。ただ、専門分野をひたすら学びたい、コミュニケーションが、苦手なら辛い
    • 講義・授業
      普通
      専門の講義は統計学などの難しいものがかなり多い。楽しい講義は少ないと感じたし、あまり専門講義が多くないように思う。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミの先生によって全然違う。わたしのいたゼミは全く学科の専門に関係のない卒論でも問題なかったし、ゆるかった
    • 就職・進学
      普通
      就職も人それぞれジャンルも様々。新聞社や子ども関連の会社、旅行会社、信用金庫…幅広い。だが、就職率は高いと思う
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄大谷地駅からすぐでサイクリングロードを通る。サイクリングロードにある木などの自然から四季を、感じれる
    • 施設・設備
      普通
      綺麗な校舎とすごく古い校舎がある。学生証にコードがついていたり、機械も新しい。全体的には比較的綺麗な方だと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      人とコミュニケーションをとるのが好きな人が多いので、人脈や恋愛はしやすい方だと思う。だが、男性が極端に少ない
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      コミュニケーション学と心理学の組み合わせの学問
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      コミュニケーションを取るのが得意で心理学にも興味があったから
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:111248
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      一般教養以外の、半分以上の科目が英語のみで行われるので生きた英語に触れられます。一般教養も政治から文化に至るまで幅広く飽きません。
    • 講義・授業
      良い
      高校教育までの文法重視の英語とは全く異なり、コミュニケーションを主な目的としての英語学習ができます。
    • アクセス・立地
      良い
      新札幌駅から地下鉄で二駅、徒歩8分で校地にたどり着きます。バイキング形式の学食はネットでも話題になっています。
    • 施設・設備
      良い
      広い敷地にA館、B館、図書館、サークル棟、体育館などの建物があり、現在もカフェテリアなどを備えたC館が増設中です。
    • 友人・恋愛
      普通
      お昼休みを除くと交流できる時間は講義と講義の間の10分間くらいなので、かぶりが少ない人とは今でもあまり面識がありません。
    • 部活・サークル
      普通
      気楽な雰囲気のボランティアサークルと体育会系サークルにひとつずつ所属しています。課題やアルバイトが忙しくない日にたまに顔を出す程度ではありますが穏やかな雰囲気で大所帯ながら仲良しです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語によるコミュニケーションを中心に政治、宗教、数学なども学べます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      英語が好きで得意教科でもありましたが、対話能力がなく生きた英語でないことがもったいないと思いました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      国公立大学の滑り止めとして受験したので、センター試験対策を中心に一般入試の過去問は2年分ときました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:25825
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2025年09月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      人はいいが授業の一部が必要なのか分からないものの為、それにお金を払うのが少しもったいない。あと1、2年は留学生との交流もあまり無いように感じる。オールイングリッシュの授業は良いと思う。
    • 講義・授業
      普通
      必修の授業はレベルが低いものは特にないため、英文学科の学力に見合って居るが、同じ授業でも先生によって課題の量がとんでもなく違うため、ハズレの先生を引くと大変なことが多い。苦労をしてもしなくても貰える単位は同じなのが納得いかない。
    • 就職・進学
      良い
      航空業界を目指している人のためのガイダンスやゼミがあるため目的に沿った学習が出来る。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から10分かからないが、そもそも大谷地駅が端っこの駅で東西線のため、札幌駅を利用して通学する人は大変。
    • 施設・設備
      悪い
      エアコンの無い教室があり、夏は暑い。またエレベーターが足りていないため授業前に長蛇の列ができる。
    • 友人・恋愛
      良い
      必修では学籍番号でクラスが決まるため近い番号の人とはいくつか授業が被るため友達になりやすい。またspeakingの授業では話す機会が多いため友達が出来ない人は居ないと思う。
    • 学生生活
      悪い
      入ってない人が多いイメージがある。なにかいいサークルがあるのかよく分からないまま時が過ぎて言った。勧誘がしつこい。
      イベントはほぼ無い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      発音や発話能力を鍛えたり、感想文を英語で書いたり、英語の教科書についての批評文やディスカッション
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      留学制度の充実する北星学園大学で留学し、英語力を高めたかったから。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1067610
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2017年度入学
    2025年01月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学で勉強したいと思っている人たちにはとても合っている大学だと思う。
      先生たちも優しくてとてもありがたい
    • 講義・授業
      良い
      深いところまで追求、話を聞いたらして楽しく学ぶことができて充実している
    • 就職・進学
      良い
      進学実績はまあまあいい方だと思う。けどもう少し一,二年生のころからサポートがあるといい
    • アクセス・立地
      良い
      周りには美味しい昼食が食べられる定食屋がある。ほとんどがそこで取っている
    • 施設・設備
      普通
      比較的綺麗な方ではありますがたまに古いところなどところだからの劣化が目立ちます
    • 友人・恋愛
      普通
      みんな優しく充実した友人関係を築けると思う色々な人がいて面白い
    • 学生生活
      普通
      サークルの種類が多いので自分に合ったサークルを見つけ出されるからたのしい
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年では基礎的なことを学ぶことができ二年からその基礎を深く学び三年では受験対策として学べる
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      商社
      詳しくはまってません
    • 志望動機
      昔から興味がありより知識をえて深めていきたいとおもった。ここの大学はとてもわかりやすくて良かった
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1027443
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2021年01月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業は先輩から情報を得て、良いものを選択すれば充実する。留学制度は充実しているが、交換留学は成績優秀者のみ行ける狭き門。施設・サークルは充実している。
      残念なのは、窓口の対応の悪さ。大学への提出書類について等、重要な事を質問しても冷たくあしらわれる。特定の人が態度が悪いのでは無く、全体に不親切。4年間ずっと窓口が大嫌いで、出来るだけ行かなくて済むようにしたほど。複数の友人達も同様の事を言っていた為、人を選んでいる訳では無く誰にでも不親切なようだった。
      教授はほぼ皆さん親切で、熱心に教育して頂いた分、大学の対応にはガッカリすることが多かった。
    • 講義・授業
      良い
      ネイティブの先生によるオールイングリッシュの授業や、日本人の先生による言語学・文学の授業がメイン。その他、基礎教養や第二外国語も必修。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3年生~4年生で受けるが、コミュニケーションコースと文学コースに分かれる。2年生で、学生の希望とそれまでの成績をもとに各ゼミへ振り分けられる。人気のゼミは定員オーバーで入れない事もある。
    • 就職・進学
      普通
      就職・進学状況は悪くないと思うが、学校からのサポートは期待出来ない。一応就職支援課はあるが、学生数に見合わない規模の為学外でサポートを得る方が効率的かつ確実。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄東豊線、大谷地駅から徒歩10分以内。学内に商店と生協があり、近隣にはコンビニ、スーパー、飲食店がある。
    • 施設・設備
      良い
      施設は充実しているように思うが、課題をする為のパソコンは学期末には埋まり使えない事も多い。
    • 友人・恋愛
      良い
      基礎教養の授業は学科に関わらず多くの学生が受講する為、出会いはある。しかし、友人や恋人が欲しい場合はサークルに入ることが必須。
    • 学生生活
      良い
      サークルは多種多様なので、探せば合う所が見つけられる。ただし、サークル名と活動が一致するとは限らない(飲み会ばかりでサークル自体の活動が少ない)所もあるようなので、見極めが必要。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1~2年生で必修科目、基礎教養科目、第二外国語を主に学ぶ。3~4年生はゼミや各コースの選択必修、希望の場合第二外国語の応用を学ぶ。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      流通・小売・フード
      海外顧客へ食料品を輸出販売している。
    • 志望動機
      共学の英文学科希望の為。ネイティブの先生によるゼミも魅力的だった。
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    投稿者ID:717927
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2020年12月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      まじめに勉強したい方には、同士を見つけるのが難しいですが、楽しい学校生活を送りたいなら問題ないと思います。
    • 講義・授業
      普通
      ネイティブイングリッシュスピーカーによる講義が受けられます。
    • 就職・進学
      悪い
      「どこでもいいから企業に入社して働くことが大事」という雰囲気があります。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から少し歩きます。周りに便利なショップなどはあまりない方だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      学費が高い分、校舎もとてもキレイで手入れが行き届いています。
    • 友人・恋愛
      良い
      みな仲が良い雰囲気があります。いつも常に誰かと一緒にいます。
    • 学生生活
      普通
      学校祭はつまらないですが、サークル活動は楽しめるかと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語や外国に関することがらを幅広く学ぶことができます。自分の興味に応じてゼミを選ぶことができます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      翻訳の専門学校へ通い、日本語と英語の翻訳者として働いています。
    • 志望動機
      もともと語学が一番得意だったからです。それ以外に理由はありません。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:711211
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      学生生活全般を振り返ると、印象に残った講義はあまりなかったように思う。英語教育に力を入れているので、留学を考えている人にはよいと思うが、留学先もあまり種類がないので、あまりよくないと思う。
    • 講義・授業
      悪い
      講義は教授によって大分内容が変わる。共通科目は同じ講義でも担当する教授が違うことがあり、教授によってはかなりきつい授業となりえる。単位の取得はさほど難しくないと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは当時は10個あり、2年次の終わりに希望を出す。ゼミによってはTOEFLのスコアで選別される場合もある。コミュニケーションコースと文学コースの2種類があり、自分の興味があるものの研究ができる。
    • 就職・進学
      普通
      就職支援課のサポート体制があまりよくない。就職対策の講義などもあるが、あまり内容はよくない。就職支援課に期待するのはあまりおすすめしない。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩10分、坂道を登っていくので、冬場は特につらい。駅周辺はあまり栄えてないので、大体大通駅にでることが多い。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスはきれいなので、快適だと思う。図書館が結構広いので、調べものをするには良好。キリスト教の大学なので、チャペルがある。
    • 友人・恋愛
      良い
      積極的でアクティブな人が多い。女子が多いので、あまり学内で恋愛している人はいない印象。部活動はあまり盛んではない。
    • 学生生活
      普通
      サークルは実質活動していないものも多く、選択肢があまりない。サークルには所属せず、アルバイトに力を入れていた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次、2年次は総合的に英語の4技能を学ぶ。3年次、4年次はゼミを中心に授業が展開される。卒業論文は英語で書くゼミと、日本語で書くゼミがある。
    • 就職先・進学先
      生命保険の営業
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:408181
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      自分が頑張れば学びも多くなる。大学という環境に甘えればなにも得ることができない大学である。教師も生徒のやる気がないことを知っているため熱心でもない。ただ自分は周りに高みを目指す友達も多く、やりたい勉強を積極的にし、満足はしている。が、大学としてはもう少し厳しく生徒の質向上をはかるべき。
    • 講義・授業
      悪い
      授業のレベルが低すぎる。入試において上位と下位の差が開いているため、授業レベルも低めに設定されていると感じる。教師陣も厳しいわけでもなく、かなりなあなあ。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      所属ゼミにおいては満足している。レベルも高く、毎授業で新しく学んでいると感じる。
    • 就職・進学
      普通
      基本的に支援課は支援する気が見られない。ただ就職率は良いと感じる。
    • アクセス・立地
      悪い
      学校は遠すぎると感じる。通学に1時間半はかかる。バスなどもっとあれば良いと思う。
    • 施設・設備
      悪い
      WiFi設備、空調設備はいまいち。コンピュータルームも基本的には授業で使われているため、学生が自習するためや課題をするためのパソコン室は足りていない。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科人数は多いため、友達はできやすい。同じ目標は頑張っている友達と切磋琢磨して学べる。
    • 学生生活
      普通
      サークル数は多くないと思う。魅力的なサークルも特にはない。サークルに入ってない人もかなり多いと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2年までは英語の4技能を中心とした勉強と一般教養科目の履修。3年目以降は専門的な勉強に入る。翻訳、通訳、メディア等。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      大手外食産業への就職
    • 志望動機
      札幌で英語を学べる環境を探したところ、北星学園大学しかなかったため。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:564761
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2021年04月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部心理・応用コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      実践的な授業では、強制的に参加しないと単位がとれないものがあり、精神的につらい時期がありました。
      ですが、バイトや部活の日常ではなかなか体験できないことも体験できたので、精神力は鍛えられたと思います。
    • 講義・授業
      普通
      面白い先生が多く、90分があっという間でした。
      教室を飛び出した実践が多いので、インドアな私には少し辛かったです。
    • 就職・進学
      普通
      勉強したことが直接仕事に結び付くわけではないので、様々な職種に就職してます。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩5分でした。周りに小さなショッピングモールはありました。
    • 施設・設備
      良い
      空き講の時間は図書室でDVDを観ていたので、暇はしませんでした。
      建物が新しくて綺麗です。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルに入らないと交遊関係は狭いです。
      学生の人数が多いので、同じ学科でも、ほとんど交流のない人ばかりでした。
    • 学生生活
      悪い
      似たようなサークルが多いのがもったいないです。学園祭が規模が小さく盛り上がりが少な目です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学とコミュニケーション学を、座学と実践を通して学びます。1年目は基礎で、2年目から専門的な勉強に入ります
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      もともと心理学に興味があったことと、人と円滑にコミュニケーションをとれる人間になりたいと思っていたところ、その両方を学べそうだったから。
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:735170
160151-160件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    北海道札幌市厚別区大谷地西2-3-1

     札幌市営地下鉄東西線「大谷地」駅から徒歩11分

電話番号 011-890-2731
学部 経済学部文学部社会福祉学部

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新入生の初バイト探し応援特集
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大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。