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熊本県立大学
出典:運営管理者
熊本県立大学
(くまもとけんりつだいがく)

公立熊本県/東海学園前駅

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偏差値:42.5 - 52.5

口コミ:★★★★☆

3.85

(222)

熊本県立大学 口コミ

★★★★☆ 3.85
(222) 公立内68 / 93校中
学部絞込
192111-120件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合管理学部総合管理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ゼミに入るまではあまり充実していなかったが、ゼミの活動が始まってからは就職活動でも役に立つようなことが経験できたし、人脈をつくることが出来た。授業に関しては良いものも悪いものもあったが、ゼミ次第では充実した生活を送ることが出来るとおもう。
    • 講義・授業
      普通
      講義については単位は取りやすいが内容は正直役に立たないものも多かった。教授についても、親身になってくれるので相談しやすいひとと、講義自体も適当にこなす人とでわかれていた。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      選び方はゼミによってかわるが、私の所属していたゼミは課題や面接によって選ばれるので同じ志をもつ仲間がいっしょになり、実践的にマーケティングを学ぶことができた。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターがあるが私はあまり活用せず、ゼミの先生に相談することが多かった。実績は良いと思うし、けんだいのイメージも良く思われていると感じたこともあった。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅から遠く、バスで通うしかなかったのでくるまで通学している人が多い。駐車場は無料で利用することが出来るが、無断駐車が多く、最近は取り締まりが厳しくなっている。
    • 施設・設備
      普通
      パソコンが古いしキャンパスも狭い。温度調整も集中管理されていて不便。カラーコピーも最近は規制されていて、申請しないと学校で出来なくなってしまった。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係はサークルに所属しているとともだちも出来るし恋愛も出来る。女の子は可愛い人が本当に多いと思う。
    • 学生生活
      良い
      サークルは毎月イベントがあるし、学校があまり忙しくないのでアルバイトをして海外旅行にいくこともできた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      総合管理という名前だけど、自分次第で何でも学べる。私はマーケティングを専攻し、卒業論文はお笑い芸人における差別化戦略についてかく予定。
    • 利用した入試形式
      金融、証券の営業
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:413230
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合管理学部総合管理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活をこれまで振り返ると非常に充実していた。特にサークル活動では共に言い合える仲間に出会い、サークル活動以外でも遊んだり出来る仲間に出会えた。またゼミ活動においても良い先生に出会うことができて、様々なことを経験させてもらえた。この大学に入って本当に良かったと感じている
    • 講義・授業
      良い
      先生によって評価は違うが、全体的には良いと感じる。課題も知識を深める充実した課題も課され、大変ではあるが自分のためになるものも多い。単位もしっかりと授業に参加していれば大抵の講義は落とさない。履修は自分の好きな分野に留まらず、様々な分野の勉強ができ、充実したカリキュラムが組める仕組みが整っている
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分は国際関係の分野を専攻しているが、非常に内容の深いことを研究させてもらってます。ゼミ生同士の繋がりは学年を超えて活発であり、交流会なども頻繁に開かれている。卒論も定期的に発表する機会を設けて頂き、しっかりと取り組める環境は整っている
    • 就職・進学
      良い
      就職に関しては評価が難しい。県内の企業への就職や公務員に関しての就職支援は非常に充実しているが、県外への就職を希望する人に対するフォローは少し手薄なイメージはある。でも、県内への就職を希望する人に対しては支援は良いと思う
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から大学までのアクセスが非常に悪い。バスが通っているが、バス停の位置が駅から遠く、分かりづらい。また大学周辺の施設もさほど充実しておらず、昼食もコンビニばかりになることが多い。
    • 施設・設備
      普通
      課題をする場所として、図書館は非常に充実している。しかし、自分の所属する学部の施設はあまり充実しておらず、暇つぶしをするにはちょっと物足りない。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルでの友人との繋がりはとても深くなる。しかし、サークルに入らないと友人作りは厳しくなる。必ずサークルに入った方が良い。また、サークルによっては、飲み会だけのサークルも存在するから、しっかりとサークルに取り組みたい人はしっかりと見極めた方が良い
    • 学生生活
      良い
      サークルでの活動が充実していたのはとても大きい。サークルでの友人関係は大学生活を左右するものだと今改めて感じる。ゼミでも海外へと連れて行って頂き、本当に良い経験をさせて頂いた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は導入科目として、他の大学では学ぶことのできない様々な分野の勉強が一気にできる。例えば、法律学、経済学と関連させた福祉学やインターネットを利用した勉強など学問の繋がりをしっかりと学べる。二学年からは、専門とするゼミに所属し、自分の学びたい分野を絞って勉強ができる。三学年からは、内容も充実し、全ての学問分野が専門的になるので非常に面白くなる。四年にもなると、単位を取ってしまうとゼミだけにもなるので、一年、二年、三年でしっかり頑張ることが大事。卒論は、自分が飽きない学問分野を見つけて、それを卒業論文として選んだ方が良いです。
    • 就職先・進学先
      県外ホテルのサービス職
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    投稿者ID:408183
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活を振り返ると、日本語の勉強については全般的にできたと思う。先生も若い人が多く、熊本大学よりも結構いい先生がいるという噂どおりだし、個人的にも学んでいてそういう感じを感じたが、総じて生徒にやる気がなく、文学の話が出来る同輩がいなかったりする。サークルにも活気がなく学内の掲示板にはサークルの張り紙がなく、一年の春に入れないと本当に入れそびれる。劇のサークルなどもなく、文化系の部活は厳しい。スポーツも軟式野球以外はしょぼい。図書館も小さく、近辺の県立図書館や市立図書館の方が蔵書があったり、資料が綺麗だという所も地味に厳しい。授業以外だと、学食もそこまで安くないしおいしくもない。学内コンビニがなく、丸善しかないのも地味に傷。本気で日本文学の勉強や、日本語の勉強をしたいのであれば、うってつけの場所だと思うが、本気でサークルがしたい、友達と共に切磋琢磨していきたいとなると、厳しい大学。ただ、そこそこのんびりとした気分で大学生活を満喫したいのであればいい大学な気もする。卒業後は熊本大学と結構勘違いされる。就職で関東の方に行くと、熊本というだけで中々いいアピールになる。
    • 講義・授業
      良い
      講義の内容については、日本語全般について深く学ぶことが出来る。古代から中世、近代の文学、日本語全般の歴史から、方言を含めた言語学、日本語文法の勉強それから近世~近代の歴史の勉強も出来る。江戸時代の文学については専門の先生が数年前に転勤してしまい、夏休みの出張授業という形で勉強する事になる。漢文についての勉強もするし、そこから転じて先生になるための国語の勉強も一通り出来る。沢山の教授が学校の先生を経験しているので、結構話上手な先生も多い。熊本だが、東北関東関西の先生が多く、九州感がほぼない。だが、先生出身の教授程結構授業の内容がわかりやすい一方できっちり課題を出す必要があったり、テストが難しかったりする。単位については、結構ややこしい日本語の話を上手く頭に取り込みつつ論述する力がわりかし試されるため、必須の教科程案外取りにくかったりする。履修の組み方は三年生まで割とガッツリ取らないと、4年生はらくできない。通年で取らないといけないものもあるので、一回必須の単位を落とすと4年生が本当に大変。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミが始まる時期は、基本的に二年生からと見てもいい。二年生で選んだ演習のから三年で特殊研究と呼ばれるゼミを選択性し、そこでほぼ自分のゼミが確定する。つまり二年生でどの分野の演習を選択し、そこから約二年かけて自分の勉強したい分野についての研究力を高めていくことになる。故に説明会などもあまりなく、二年生の時にできるだけ幅広い演習の授業を受けて、自分にあった分野を体験し、その中から選べるようにしていないと、結構地獄だったりする。真面目な先生が多いのであんまり勉強が出来ない人にとっては厳しいかもしれない。ので、自分の好きな教科ではなく好きな先生で選ぶ人も多い。自分の所属している近代文学ゼミでは、夏に一回旅行するが、それ以外の接点はほぼなく、期末の酒飲み程度しか集まらない。ゼミ生同士のつながりはほぼない。卒論については、三年生の時から選択して約二年かけて準備していく。その二年間準備するのは、ほぼゼミ生にぶん投げ状態なので、自分で研究出来ない人にとってはある意味年末が地獄かもしれない。文学なので感想を言えば言い訳ではなく、自分が好きな題材であればある程どんどん対象作品が嫌いになっていく。
    • 就職・進学
      普通
      就職のサポートについては、そこそこあると思われる。熊本県立大学なので、地元企業に就職したいのであれば、キャリアセンターの方にアドバイスや面接練習などをお願いしたりすると、結構内定が取れるみたいな話も回っている。自分周りの先輩は国語の先生になる人も多い。九州外の大企業を目指す人にとっては、熊本大学っぽいイメージが先行して、案外大学名で見られる事は少ないが、熊本県内で就職活動をするなら結構いい大学なのではないかと思われる。県庁、市役所職員を目指す人も学部学科を通じて多く、そこそこの大学生活を送りつつ堅実な社会人生活を送りたい、ある意味保守的なローカルな思考に沿った就職活動のレールみたいなのはかなり揃っていると思われる。進学したい人も一定数おり、結構学科に二三人は化物が潜んでいて、そういう人は学芸員や、県立大学の講師の中にいたりする。大学の図書館に勤めている先輩もちらほらいる。普通に就職目指すもよし、専門的な仕事に就く道もある。がそれらすべて最終的には自分で動かないとどうしようもない所は確実にある。自分から地道にコツコツ努力出来て行動出来る人にとっては安定的な未来を築く事の出来る所だ。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は水前寺駅であり、電車で通うならバスには絶対に乗らないといけない。交通の便はバス一本で市の中心街にも駅にもアクセスする事が出来る点である意味いいとも言えるが、しかし、バスで30分は最低揺れないといけないという所はある意味イマイチかもしれない。その代わり、一人暮らしするには非常に快適。近くにディスカウントストアが大量にあるし、スーパーも数種類ある。ユニクロなどのアパレルや隠れたカフェ食堂も多い。しかし、学校周りに遊ぶ所がなく中心までいけば全て揃っているが、いかないとなんかイマイチ足りないという感じ。大学の近くにおいしいご飯屋はぶっちゃけない。カラオケ、本屋、酒、アニメイト、映画、カフェまとめていきたいならバスに揺られて中心街に行く必要がある。大学から往復で500円かかるのは地味につらい。自転車や車に乗れるやつにとっては近くて遠い距離でもある。日常品の買い物は徒歩10分でほど完結するが遊ぶとなったらちょっと気合が必要。そういう立地条件。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは結構小さい。近くにある熊本大学に比べると本当に小さく、徒歩30分あればキャンパスは大体巡れる気がする。教室についてはそこそこ綺麗。文句が出るほどではないが、文学部の人数が少ないのもあってか、自分が勉強する場所の殆どが高校の教室の延長線上にある感じ。教授との距離は結構近い。(他学部の生徒や、教養系の授業では大きな講義室をよく使うが)研究設備、図書館の設備については、イマイチ足りない感じ感が強い。本当に必要な資料は県立図書館に厄介になることも非常に多い。ただし論文や、先生が専門にしている資料などはゼミの中で探ると結構見つかるが、故に自分のやりたい事の大くは先生の手の中にあることが多く、そういう意味で本気で自分がしたい研究がしたいのであれば、資料探しには手間がかかるかもしれない。サークルや部活はマジで少なく、本気度も低い。新しいサークルを作ろうとすると顧問も作らないといけないので、中々大変かもしれない。課題については、そこまで難しいのはでないので割と安心してほしい。一緒に勉強したり勉強出来る友達を作るのが一番だと思う。試験の論述が結構難しいので、一緒に勉強出来る友達は本当に必要。
    • 友人・恋愛
      普通
      自分が入った学部が男4人、女37人くらいだったので、男には厳しい所がある。元々女子大だった名残と文学部なのもあって、男は少ない。結構内気な人も多く、後輩からは割と元気なのも入ってきているが、全般的に根暗な人が多い。サークルも基本的にイマイチ。学内の掲示板に張り紙が殆どなく、活気はない。学内の恋愛関係については、文学部のうち英文科のほうはカッコイイ人、かわいい人がたくさんいるが、日本文学科の方は男女比率もあいまって、あんまりいい噂をきかない。ヤンキーっぽい女の子たちは総じて辛そう。他学部の人たちは結構エンジョイしてるみたいな話はよく聞く。友人、恋人ができやすいのは、文学部に入らない事と、学祭に関わる事、サークルに入って他学部との交流を持つこと。という所に尽きる。要は外に出ていく人関わりを持つ人たちに揉まれる環境に自分を持っていかないと、文学部は小さな学科なので文字通り学内の空気になりさがるという感じになる。
    • 学生生活
      悪い
      学内のイベントは友達と回ったが高校生の文化祭よりもひどい物が多く。マジでやる気がでない。学外のイベントや熊本大学のインカレサークルに入ったほうが、多分ゴリゴリと色々出来る。感じがする。のんべんたらりとやっていくならいいと思う。自分が参加している週に一回神話を朗読しながら突っ込みを入れつつ、先生の話を聞くお茶会があるのだが、それは本当にゆるい気持ちで出来るので楽しく知識が付けられて面白い。古文書を皆で読んでいく会も普通に面白く、そういうちょっとユクルマニアックな事をしていくには結構いい場所かもしれない、が、参加するメンバーがやるたびに少なくなくなっていく悲惨さはあり、マニアックなサークルはほぼ淘汰されている状態である事を、忘れてはいけない。アルバイトについては、大学にそこそこホワイトな求人も結構来ており、週二回のゆるい労働から、交通量調査などの日雇いバイトをするだけで月4万くらいは適当に稼げる。学外の活動については、ボランティア系のものが多数あったり、結構探すとちょっとだけ面白い活動があったりする。先生から色々映画やイベントの情報が回ってくる事もちょくちょくある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次はとにかく必修科目をこなす必要がある。朝はやい必修の授業も幾つかあるし、高校生の時ほどキツくないなぁと思いながら沢山授業を取りすぎると破綻する恐れがある。自分が今後どの分野の勉強、あるいは研究していくかの岐路をぼんやり抱えながら生きていく。二年生からは文法の授業が本格的に始まる。教員を目指す人にとっては、学科の卒業要因を満たさない単位を多く取得せねばならないので大変。二年生は自分のゼミを決める材料の手がかりになる、演習を受けられる最初の年なので結構重要だ。二年生をサボってしまうと、三年以降にツケが多く溜まっていくので、一番大事な年かもしれない。三年は、ある程度進路が決まっている人にとっては必修の日本語史さえ取れれば楽勝だと思われる。必修をサボってきた人にとっては地獄。ゼミが決まってない人も地獄。自分がそうだったので三年で演習を三つとってあまりのストレスに死にかけた覚えがあるが、凄くいい経験になった。四年は卒論さえ落とさなければ行ける。それまでのツケで全て決まるといってもいい。卒論も今まで自分がこなして来た事に比例した出来になっていく。文学部なので実力は如実に卒論に反映する。
    • 利用した入試形式
      中堅のIT系のインフラエンジニア職
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:415204
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合管理学部総合管理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      わたしの学部では幅広いことを学ぶことができます!
      自分にあったコースに行き、知識を増やすことができます!
      また、人数が多いのでたくさん友達ができます!
    • 就職・進学
      普通
      就職の相談できる場所があり、今までの先輩たちの実績など、参考になる資料がたくさんあります
    • アクセス・立地
      普通
      駅や、市電からは遠いですが、バスがたくさん通っています。
      バスや、車、自転車、原付などいろんな交通手段で登校している人がいます。
      一人暮らしするには、アパートなども充実しています。
    • 施設・設備
      普通
      図書館など豊富な量の本があります。
      講義する部屋もそれぞれしっかりしています!
      アリーナ(体育館)は授業以外で学生が使うことができます!
    • 学生生活
      良い
      サークルはたくさんあります。
      九州大会、全国大会などに出場しているサークルから、趣味や軽く運動できるサークルなどいろいろあります。
      学校の文化祭や運動会などもそれぞれのサークルから出たりします。
      サークルによっては、学校外のイベントに参加したりしています!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生は教養といって、一般常識や基礎的なことをない学ぶことが多いです。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:339939
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合管理学部総合管理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学問分野を幅広く学べ、将来の選択肢も多い。自由な時間も多く、『キャンパスライフ』は充実させられるが、自分から頑張らなければ頑張る機会を失う。
    • 講義・授業
      普通
      先生方は基本親切で、個別質問にも丁寧に対応して下さるが、講義内での発言がしやすい講義は少なく、一方的に話を聞く形のものが多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      入るゼミによって忙しさが全く異なる。卒論しか具体的な活動がないゼミもあれば、休み時間を削って活動しているゼミもある。先生はとても親身。
    • 就職・進学
      普通
      就活に向けた講義が行われており、基本無料で受けられる。その時間には他の講義が無いように調整されているので、できる限り受けたほうがいい。
    • アクセス・立地
      悪い
      バスの本数も少ない。私自身は実家から片道一時間半かけて通っており、なかなかにハード。
    • 施設・設備
      普通
      学食、学生ロビーなど、講義の時間以外にゆっくりできる場所はあるが、座れる場所は正直少なめ。
    • 友人・恋愛
      良い
      ひと学年300人を超えており、時間が経つほど男子も女子も同じメンバーで固まっていることが多い。サークルは上下関係がゆるめな所が多いので、心強い先輩と仲良くなれるチャンスがある。カップルも多いのでは。。笑
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      県立大で学べる分野を大きく分けると、行政、ビジネス、福祉、情報の4つ。この分野に縛られることなく好きな講義をとれるのは魅力のひとつだと思う。2年以降は自分である程度学びたい分野を決めて講義を受けたほうが自分のためになる。
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:209813
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年09月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      文学に興味があれば講義は面白いと思います。古代、中世、近世の文学や歴史、日本語の構造、その他にも様々な面から日本語について学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      講義を行う教授や講師は深い知識のある人ばかりです。他大学と遜色なく高いレベルで学ぶことができると思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は多くありませんがそれぞれの分野で特化した研究を行うことができます。
    • 就職・進学
      普通
      就職は良いところばかりとは言えないかもしれませんが、本人の努力次第で進みたい道に進むことは可能だと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      バス停が多いですが駅は少し遠いです。
      病院やスーパーなどは周りに多くあるため生活には不自由しません。
    • 施設・設備
      普通
      比較的新しい校舎で、学びやすい環境だと思います。
      広すぎないため、講義ごとの移動も大変ではなく時間が有効的に使えます。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内は学科も所属人数も他大学に比べて多くないため、仲が良い友人も作りやすいと思います。少ない人数で他学科の人と講義を受けることもあるため、様々な学科の友人がつくれます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      歴史や理科に関する科目、語学などを1年次に広く学び、2年からは専門的な教科が増えます。語の構造や歴史、比較文学や文学史など様々な文学のことを学びます。
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    投稿者ID:201540
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境共生学部居住環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      友達との輪を広げたい人にとてもお勧めだとおもいます。
      サークル活動がとにかく盛んで、そこで出会った友達や先輩はとても心強い味方となります!
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな専門分野の先生方が集まっており、自分の興味のある事だけ講義を受ける事ができます。
      居住環境学科に関しては、興味のないことでも建築関係の授業はすべて受けなければなりません。しかし、そうしておくことで、就職活動に入る際のバリエーションが豊富になります
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ自分はゼミに入ってないので詳しいことはわかりませんが、建築のそれぞれの専門で分かれており、木材、力学、設備、デザイン、都市計画など多岐にわたります。
    • 就職・進学
      普通
      学科就職率はとてもよく、おおいのが住宅メーカーへの就職であるそうです。他の道に進む方もいるみたいですが、基本的には建築関係の仕事についてる人がおおいです。
    • アクセス・立地
      悪い
      近くの水前寺駅までがバスで15分交通センターまでが40分ほどで、アクセスは微妙です。しかし、周辺の建物やお店はスーパー、コンビニ、レストラン、病院が近くにあり、住みやすい環境であると思います。
    • 施設・設備
      悪い
      施設というより学内がとても狭いです。知ってる人と会う確率がとても高い学校です笑
      設備は、空調が少し聞きにくいのが辛いところです。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人、恋愛に関しては言うことなしです。とてもたのしく、とても充実した日が送れると思います。サークルや部活に入ることをお勧めします
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      デザイン重視のカリキュラムで、デザイン性が高まります
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      建築の設計図をかけるようにぬりたいとおもったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      進研ゼミ
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら過去問を解きました。わからないところは先生に聞きに行ったりして、必ず解決するようにしてました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:123167
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境共生学部居住環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      したいことが、まだ定まってない人にはもってこいの大学です。学部自体は3つしかないけど その3つの中から多岐にわかれ、自分の好きな分野を勉強することができます! 居住環境学科は、建築関係の仕事に就きたい人によいところです。とくにデザイン 某テレビ番組の匠として活躍された方がデザインの実習をおこなってくださいます。 しかし課題がきつく大変な毎日です
    • 講義・授業
      普通
      建築に関する知識を様々な角度から勉強するため、偏りがなく、どの方面にいきたいって考えた時に、ほとんどの知識を習得した状態でいられます。 しかし、一級建築士のための勉強にはふれないのでそこは嫌なところです
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだゼミに入ってないからわかりませんが、自分の興味のあることを研究してる先生のところに入ることができれば、好きな研究に没頭することができるとききました
    • 就職・進学
      普通
      就職率は結構よくて、建築関係では住宅メーカーに行く人がおおいらしいです。 しかしそれとは対照的に建築と全く関係のないところに就職される方もいます。また、進学については、院に行く人はほとんどいません
    • アクセス・立地
      悪い
      バスでのアクセスはしやすくよいところですが、バスの本数が少ないため時間をすごく気にしなければなりません。 周辺の店などについては、コンビニやスーパーが近くにあるためよい環境とおもいます。
    • 施設・設備
      悪い
      クーラーがききにくいです きいたらきいたで、寒すぎです また、一教室だけ冷房を入れるということが不可能なのが不便でたまらないです
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルにはいるとたくさんの友達と出会うことができ、とても仲の良い友達や先輩ができます。またそのなかから恋愛に発展することもあります?
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      デッサンの仕方や、設計図の書き方、模型の作り方、様々な技法を習います
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      設計図をかけるようになりたいとおもい志望しました
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    投稿者ID:128026
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合管理学部総合管理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      将来の夢がまた決まっていなくて、どの大学に進学するのが一番いいのかわからないひとにとっていい大学ではないかと思います。公務員になりたい人も、一般企業に入りたい人、様々な人が集まっています。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野が集まっているので、自分に興味関心のある分野がきっと見つかると思うし、選択授業も多いのでいいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだわたしはゼミに入っていないため、どんなゼミなのかはまだ教えることごできない身ではありますが、いい先生がたくさんいます!きっといい先生に巡り会えるかと思います。
    • 就職・進学
      良い
      公務員への就職の他、熊本で知名度の高い金融系の会社などへの就職も多くあります。またキャリアセンターで自分の将来を相談することもできます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄りの駅から歩くと1時間程かかりますが目の前にバス停もありますし、自転車で通学する人も多くいます!
    • 施設・設備
      良い
      熊本大学や熊本学園大学と比べるとキャンパス自体は小さく見えますが、施設は充実しています!またあまり広くないため、授業間の移動は楽だと思います!
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的に地元がいっしょの人と行動している私ですが、とてもいい友達にも巡り会えました。また、サークルに入ることで友達の幅も広がると思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地方自治、行政、統計学、情報、福祉…様々な分野があります!
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      福祉のことを学んだ上で将来の夢を決めたいと思っい、総合管理学部の様々な分野を学べる点が魅力だったため。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      なにも利用してない
    • どのような入試対策をしていたか
      面接の練習は3回だけしたが、基本的になにもしてません。
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    投稿者ID:122842
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境共生学部居住環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学校自体は活気があるし、自分のしたいことに打ち込むことができる最高な環境だと思われます。しかし大学内の敷地が狭すぎるのが少し物足りないところです。だけどその敷地が狭いぶん、友達やサークルの仲間、先輩、教授などと仲の良い学校だとおもいます。
    • 講義・授業
      良い
      三つの学部があり、それぞれ、していることはまったく違いますが、教養科目では様々な学部、学年のひとと関われるのが良いところだと思います。専門分野については、その分野に長けた先生が大勢いて、学びたいものを学びたいだけ学んでいけると思われます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      総合管理学部にはかなりの研究室があると聞きます。総合管理という名前の通り、みんな目指す方面はバラバラです。しかし、そのバラバラな将来目標にも対応できるのが県立大学の魅力だとおもいます。
    • 就職・進学
      悪い
      就職率はよいとよくききます。しかし、行った先を見てみると、専門分野とは関係のないところへの就職がおおかったようにおもいます。職についた、という点でみれば、いいことなのかもしれないけれど、専門分野を学んだ成果があるのかと言われればそうではない気がします。
    • アクセス・立地
      悪い
      学校近くにはパン屋やコンビニ、マクドナルド、唐揚げ屋さんなどがくせいにとって嬉しいお店はたくさんありますが、アクセスするための交通機関が充実していません。最寄りの駅で学校からバスでおよそ20分かかります。
    • 施設・設備
      悪い
      それぞれの学部の塔によってそれぞれのよさというものがあり、外観は素敵だと感じます。しかし空調設備があまりよくなく、冷房がはいっていても、全然効かないところがあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      人見知りをしない人がおおく、サークル活動などをつうじて、かなり友達がふえたり、気の合う人同士でカップルへ発展したり、大学生活をとても充実できます。特に、サークル活動はほんとにみんな家族みたいで最高です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      デザインについて、匠に直接授業を教わることにより、デザイン力や、設計に必要な知識をえることができました。デッサンの仕方から教わり、最後には自分で設計図を書けるところまできました。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      建築の設計の仕方を学びたいとおもい、居住環境学科のデザイン実習が魅力的だったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      進研ゼミ
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    投稿者ID:112423
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 096-383-2929
学部 文学部総合管理学部環境共生学部

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