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熊本県立大学
出典:運営管理者
熊本県立大学
(くまもとけんりつだいがく)

公立熊本県/東海学園前駅

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偏差値:42.5 - 50.0

口コミ:★★★★☆

3.85

(225件)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 3.98
(54件) 公立大学 112位 / 211学部中
学部絞込
全54件 41-50件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      落ち着いた環境で勉強したい学生にとってはとてもいい環境だと思います。文学に興味がある学生が集まるので、仲良くなりやすいです。
    • 講義・授業
      良い
      専門的に勉強できます。試験も正確に採点され、勉強すれば成果が出てやる気が出ます。
    • アクセス・立地
      普通
      土地代が都会よりやすいので、大学の近くにアパートを借りている学生が多いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活に入ると人間関係がひろがる
    • 学生生活
      良い
      よさこいサークルに後輩が入っており、とても活気に溢れていて楽しそうです。白亜祭ではよさこいやダンス部がとても目立っていました。また、ダイビングサークルの同級生はとても忙しそう&厳しそうですが、社会に出る前の基本的なルールを身につけられたと言っていました。展示された海中写真を見たことがありますが、とても綺麗でした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では日本文学/日本語教育のさまざまな分野を必修で学びます。
      2年次からは演習が始まり、興味がある分野の演習を取ります。
      3年次からは特殊研究が始まり、上級生の卒論概要を読んだりして
      構想を練り始めます。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:384214
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語英米文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英文学・米文学を学びたいと思っている人にはとても良い大学だと思います。英語英米文学科は英語で文学を学ぶことに特化しており、それに合った授業が行われています。また、学力のレベルも非常に高いです。
    • 講義・授業
      良い
      英語で英文学・米文学・英語学を総合的に学ぶことができます。それぞれの分野をまんべんなく学ぶこともできますが、ゼミで専門的に学ぶこともできます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      英文学・米文学・英語学、それぞれのゼミがあり、専門的に学ぶことができます。少人数ゼミなので、教授との距離も近く、気兼ねなく質問をすることができます。
    • 就職・進学
      普通
      県内でも有数の大学なので、就職に関してはさまざまな実績があります。英語英米文学科は教員やCAはもちろん、一般企業へ就職する人もいます。
    • アクセス・立地
      普通
      熊本市の街からは遠いですが、大学のまわりにはおいしいパン屋やコンビニ、病院もあり、立地としては決して悪くはないと思います。最寄りのバス停も2つあります。
    • 施設・設備
      良い
      施設としては決して新しくはないですが、学ぶには十分な設備がそろっています。また、図書館にはたくさんの洋書があり、それを使ってさまざまな英語に触れることができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      英語英米文学科は文学部として共通の授業があるのはもちろん、総合管理学部や環境共生学部との共通の授業もあります。他学部との交流はサークル活動がメインですが、いろいろな出会いがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養や英文学・米文学・英語学の基礎の授業がメインですが、2年次から少しずつ専門的な内容を学んでいきます。英文学・米文学・英語学をまんべんなく学ぶことができ、かつゼミで専門的に学ぶこともできるので、総合的に英語力を身につけることができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      村里ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      少人数ゼミで、シェイクスピアを中心に中世の英文学について学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      教員/高等学校
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      せっかく取得した教員免許を活かすために、高等学校で教員をすることにしました。
    • 志望動機
      英語を学びたかったため。九州内で英文学を学べる学部がある大学がそもそも非常に少なく、ほどよく都会でほどよく田舎の熊本に魅力を感じました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      学校で受験対策はきちんと行っていたので、それ以外の受験対策はあまりしていません。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:179631
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語英米文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語を勉強したいと思っている人にはとてもいい大学だと思います。文学部だけでなく、他学部との共通の授業もあるので、色々なことが学べます。
    • 講義・授業
      良い
      学科の名前通り、英語と英文学と米文学を学べます。色々な形で英語を勉強できるので、自分が英語をどう勉強したいか決まっていない人にはぴったりだと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      英語学、英文学、米文学、それぞれに教授がいるので、自分の研究したい分野を思う存分学べます。教授との距離が近いのが特徴で、聞きたいことは気兼ねなく聞けます。
    • 就職・進学
      良い
      様々な企業へ就職しています。OBやOGも県内の様々な企業にいますし、熊本の企業なら「県立大卒」はいいアピールになります。
    • アクセス・立地
      普通
      街からは遠いですが、近くに美味しいパン屋もあるし、コンビニも近いです。バスも結構出てるので、交通手段は充実していると思います。
    • 施設・設備
      良い
      大学の建物自体はあまり新しいとは言えませんが、図書館が充実しています。特に英語の本はたくさんあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      英語英米文学科は女子が多いのですが、みんな仲が良くてたくさん友達ができました。他学部との共通授業もあるので、色々な出会いがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語についての基礎知識はもちろん、英語学や英文学、米文学について様々な授業を通して、幅広く学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      村里研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      英文学の中でも中世の文学を学べます。特にゼミの教授はシェイクスピアが好きです。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      高等学校
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      こどもの頃から学校の先生になるのが夢で、高等学校で英語を教えようと思ったからです。
    • 志望動機
      英語が学びたいと思っており、英文学も米文学も学べる点が魅力的だったため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をたくさん解き、他大学の似たような学部の過去問を解きました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:128056
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2017年度入学
    2023年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とても興味があった学問を取り扱っていて、十分に調べ物もできる資料も揃っているので勉強面では満足しています。
    • 講義・授業
      良い
      最高です。とても楽しめています。とても丁寧でやる気が維持できます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室でもたくさんの資料を取り扱っているし、ゼミでも楽しく文学について学べる。
    • 就職・進学
      良い
      手厚いサポートがなされていて、安心して学生生活が送られている。
    • アクセス・立地
      良い
      都市が発達していて、いつも比較的不便することなく過ごせています。
    • 施設・設備
      良い
      普段生活していて不便と思う点は今のところ見当たらなく、充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人と毎日楽しく過ごせています。遠距離恋愛なので恋愛関係はあまり分かりません。
    • 学生生活
      良い
      うちのイベントにかなり満足しています。毎回楽しく参加しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本文学を中心に学び、地域の歴史についても学べてとても楽しいです。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      日本文学に興味があったし、九州の地域の歴史について学びたかったから。
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:972391
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授が個性的で面白く、授業も興味を惹かせるものが多いので、これぞ大学という感じです。 交通網が不便だったり、施設が古いところもありますが、図書館は広いし新しい設備もあるので大変過ごしやすいと思います。 サークル活動もたくさんのものがあるのできっとピッタリなところが見つかるかと思います。 文化祭も盛り上がるし、充実した大学生活を送れると思います。
    • 講義・授業
      良い
      面白く興味深い授業が多い。学科関係なく取れる授業が面白いし、興味を湧かせる物が多いです。また、専攻科目もわかりやすく深く丁寧に講義されるし、好奇心を刺激されます。教授も国内?海外の方までいるし、それぞれに個性的で大変面白いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1年生のときにはプレゼミといって、ゼミの練習みたいなものがあります。この時はゼミを選べないので、教授ごとに違うプレゼミかもしれませんが、わたしがいたところは自分の興味あることをプレゼンするゼミ内容でした。 そして学年があがると、関心のあるゼミを複数取ることができ、4年生には1つに絞って卒論を書くことになります。 ゼミ内での発表や合宿等もあり、互いに切磋琢磨して論文をしあげていくことができます。ゼミも教授によってかなり違うと思うので、3年生くらいで目星をつけておくのが大事かなぁと思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職センターがありましたが、なんだか入りづらい空気でわたしは1度も行ったことがありません。 また、友だちが留学をしようと教授に相談したときはポジティブな返事をなかなか貰えなかったそうです。 なので、サポートはまだまだ不十分かもしれないと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      交通網がとにかく不便で、授業に間に合うちょうどいい時刻のバスがないです。 なので、ちょっと早めに行くことになります。 バスも時間通りにくることはほとんどないので、交通網は不便です。 近くに住んでいる人は歩きで通いやすいし、周辺にいろんなお店もたくさんあるので生活しやすかったと思います。 ただ、立地が高い場所なためか、雨等の災害で他の学校は休校になっているにもかかわらず、授業したりしていたので、雨で電車が止まることもあり行けずに困ったので、交通網との兼ね合いを取ろうとしておらず、不便を感じました。
    • 施設・設備
      良い
      トイレは大変綺麗です。ジムやシャワー室も完備されておりました。 学食や講義室も綺麗ですが、ちょっと老朽化してたり、場所によっては古さを感じます。 新しく綺麗な場所もあれば、古いと感じる場所も両方あるなぁという感じです。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル活動やゼミ活動で友人ができます。社会人になっても時々会う友人もできます。 学科同士は全体的に仲が良く、気の合う人と一緒にいることが多い感じでした。 ただ、同学部他学科はライバル意識があったというべきなのかあまり仲は良くなかったかもと思います。 他学部になるとほとんど話さないです。 恋愛面では、同じ学科で恋人の噂は聞きますが、もちろん他学部他学科に恋人がいるという話もききました。 サークル活動やゼミ活動でバイト先の紹介や恋人の紹介になることもあるみたいです。 なので繋がりを持とうと意欲的になれば、交友関係がどんどん広がっていきます。
    • 学生生活
      良い
      サークルは様々なものがあり、体育会系も文化系もともに充実していました。 必ず会うサークルが見つかるかと思います。 サークルによるとは思いますが、他大学との合同合宿や練習などもあったようですし、サークル自体が強制参加でないところもありました。 文化祭はお店が出て、生徒がやっているものから、地域の特産を販売する外部のお店までたくさんあり、サークルごとに出品する料理が決まっているところは代々のレシピがあって間違いなく美味しいです。 また外部から芸能人を呼んだりしているので盛り上がります。 もし入学を検討しているなら参加してみることをオススメします。 楽しい思い出になると思います!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必須単位をとるとさまざまな授業をとることになります。 他学部他学科の授業や同学部他学科の授業や体育の時間などもあります。 体育の時間も必須科目ですが、ことのほか楽しいです。 2年次から専門的な分野が増え、3年次になるとより専門的となり掘り下げていくことになります。もちろん、他学部他学科の授業も受けられま。4年次で卒論を書きつつ、ゆとりのある生活をするためにはここまでに必須科目は取得しておく必要があります。 4年次では授業数がぐっと減る人が多くなり、卒論に集中できます。1部、3年次までに必須単位が取れなかった人はがんばる必要があります。 1つ注意点があり、確実に単位をとらせるために文学部は1年間に取れる授業数が決まっています。他学部には無い大きな特徴です。 次年次で必須科目となっているものや授業時間の被りなども出てくるため、いかに確実に1年生から必須科目を単位として持っておくかが重要です。 もし取れていなかった場合、自分の首をどんどん締めることになります。 必須科目3年分は4年生で取り切れるものじゃないということです。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      わたしは進路が決まらないまま卒業しましたが、すぐに仕事先が見つかり、塾の事務として働くことになりました。 印刷関係の仕事、事務、司書、塾の先生などを進路先にしたという話もききました。
    • 志望動機
      そもそもわたしが文系で、国語がかなり得意というのが大きな理由です。 また妖怪や日本語や宗教についても興味があり、それらが学べそうだったので、入学したいと思いました。
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    投稿者ID:566833
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学での勉強は楽しいものばかりではないと思いますが、最後の卒論発表に向けて、日々少しずつ研究すれば大きな成果になると思います。そういう研究や委員会活動を精一杯できた時間はかけがえのないものになりました。
    • 講義・授業
      良い
      この大学での講義を聞いて考え方が変わったり、深く知識を得ることができました。しかし、自分がとても興味がもてる講義というのが少なかったです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室では、結構自由に内容を決めることができましたが、私にとってそれは難しいことでした。研究不足だと演習発表が薄っぺらいものになってしまうと思いました。
    • 就職・進学
      良い
      文学部で学んだことを生かす就職先というのはなかなかないと思います。関係ない仕事を選ぶことが多いので、大変でした。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅からバスで20分ほどかかり、車じゃないと不便だと思いました。周辺は食事処は結構ありました。
    • 施設・設備
      普通
      図書館の本が多くないと感じました。研究で使うために、学園大の図書館に何回か行きました。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや委員会などもあるので、そこでみんな仲良くなれると思います。同じ学科では特にみんな仲良いわけではなかったですが、それぞれ仲良くやってるようでした。
    • 学生生活
      良い
      私は学園祭の実行委員をしていたので、学園祭に向けて1年かけて活動していました。それを通して学内、学外の人と関わって楽しかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必修科目を受けるだけで詰まっていました。でも最初に詰めて講義をとったほうが後から楽になるので良いと思います。2、3年次ではより分野を絞れます。4年間の計画を自分で立てて逆算して行動したほうが充実した毎日を送れると思います。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      ホテル業
    • 志望動機
      日本語、日本文学、言葉の力について興味があり、それを深く学びたいと思ったからです。
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    投稿者ID:536521
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学に興味がある、古典に興味がある、日本語に興味がある人はとてもいい大学だと思います。扱っている内容も幅広く、国語教師になる人や外国人向けの日本語教育についても学ぶことが出来ます。何より授業内容も決して他の大学の文学部とひけをとらず、この大学でしか学べないことも多いです。本のせかいにどっぷり浸れる4年間になると思います。
    • 講義・授業
      良い
      授業も様々なものがあり、学習出来る内容が幅広く、決して他の大学にひけをとりません。この大学でしか学ぶ事のできないこともたくさんあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授はみんな親身になって接してくれます。学習に関することはもちろんのこと生活に関することでも様々な相談に乗ってくれます。研究室で教授をまねいての飲み会を行うこともあり、非常に仲良くなることが出来ます。しかし小さい大学である故に資料類は少なめです。
    • 就職・進学
      普通
      就職相談については充実してます。国語教師や外国人向けの日本語教師になる人もいます。しかし基本的に専門職に就く人は少なめです。
    • アクセス・立地
      普通
      小さい大学なのでキャンパスに入ればほぼ迷うことはありません。ただ、大学自体へのアクセスがバスなどくらいしかなくしかも直通ではないので少々不便です。
    • 施設・設備
      悪い
      建物内は比較的綺麗だと思います。ただ、史料類は少なめです。図書館も他大学と比較すると小さく不十分に思われます。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に本好き、つまり趣味が近い人が集まりやすいので比較的早く仲良くなれると思います。ただ男女比が極端で女性が多いので男性は少し苦労するかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本語の成立や文法、その本質について深く学ぶことが出来ます。また、自分の興味に応じて、近代文学や古典文学、歴史学や思想学、日本語教育などについて専門的に学ぶことが出来ます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      文学について、また日本人の思想について学びたいと思い入学しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特になし
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解く。文章を正確に要約できるように、新聞の社説などを利用して練習していた。
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    投稿者ID:123213
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語英米文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語を勉強したいと思っている人にはとてもいい大学だと思います。語学、文学の両方から英語を学ぶことができるし、英文学と米文学の両方を学べるので、様々な授業があって充実した学生生活を送ることかできます。
    • 講義・授業
      良い
      英文学・米文学の両方を学べるし、英語学も学べるから、様々な形で英語を学べるのでどの講義も楽しいです。学部共通で他学部の生徒とも一緒に学べる講義もバリエーション豊富で面白いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授の数は少ないですが、各分野の専門家がいるので、どのゼミを選んでも充実した研究ができます。自分の学びたい分野をとことん研究できる環境です。
    • 就職・進学
      良い
      地元でのネームバリューが強く、女子大時代のOGも各業界にたくさんいらっしゃいます。学科の評価が高いので、熊本での就職にはかなり有利です。
    • アクセス・立地
      普通
      大学の近くにあるモワソンというパン屋はとても美味しいです。てだ、街までは結構離れているので、アクセスとしてはあまり良くありません。
    • 施設・設備
      良い
      施設は新しくはないですが、施設としては充分だと思います。図書館にはたくさんの洋書があり、わざわざ他の図書館へ探しに行かなくていいから助かります。
    • 友人・恋愛
      良い
      県内外のいろんなところから学生が来ているので、すぐに仲良くなれます。少人数のクラスなので、授業での交流も多く、みんな仲が良かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語学・英文学・米文学の基礎から自分の選んだ分野の専門的知識を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      村里ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      英文学を中心とした文学のゼミで、特に中世の英文学が教授の専門です。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      熊本市立高等学校
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      小さい頃から先生になることが夢で、熊本で働きたいと思ったからです。
    • 志望動機
      英語が学びたいと思ったのと文学が好きだったので、英文学・米文学の両方が学べる英語英米文学科を選びました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特になし
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解くのはもちろん、他大学の似たような学部・学科の過去問も解いて勉強しました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:110634
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分のゆめを確実に成功に近づけてくれる大学です。目標さえあれば、日々を楽しく過ごせますよ!資格も取得できます!
    • 講義・授業
      良い
      専門、専科の先生がそう揃いです!外部講師の方の授業もあったり、有名大学からの特別講師の来迎もあります。
    • アクセス・立地
      良い
      バスの便が多いです。各方面へのアクセスがとてもスムーズだと思います。大学のすぐ目の前にバス停があります。
    • 施設・設備
      良い
      敷地内は、他のだいがくとくらべても、狭めなので、あめのひでも、あまり苦労しませんよ♪階段は多いかもですが…
    • 友人・恋愛
      良い
      男女共学なんで、自分自身の努力しだいで恋愛はうまくいきます(笑)先輩、後輩の関係性というのも1つのてですね(笑)
    • 部活・サークル
      良い
      文化系サークル、運動計サークル、共に数多あるため、自分自身にあったサークルを見つけるには、最高です!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本語の構成について
    • 所属研究室・ゼミ名
      プレゼミナール
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ゼミナールのプレバージョン
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      日本語教師になるため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接、小論文対策をしていた
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    投稿者ID:24637
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
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    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本語についてや古典の歴史的背景、日本語教育の方法を学びたい人は、文句なしに充実した学校生活を送れると思います。加えて、そうでない人でも、歴史の歪みや裏、現代の社会でどういったことが起こっているかの授業などに面白みを見出せば、充実するでしょう。逆にそういったことに一切興味がない人、まぁそういう人は日本語日本学科にくることはまずないでしょうが、そういう人は無気力に過ごすことになりかねません。また、くずし字など学ぶことが専門的なので、日本語教員や学者などを目指すのでないならば、あまり就職に有利にはならないかもしれません。
    • 講義・授業
      良い
      音声をメインに講義する授業、古典の裏を知る授業、文学とはそもそも何かということやくずし字の学習などについての授業、などは充実していると思います。ただ、高校の頃の保健体育のような授業や情報の授業は、知っていることも含む講義かつ一般論なので、内容が薄く形式的な印象があります。国際社会の授業、歴史に関する授業は充実しています。英語は軽めですがリラックスして受けることができます。
    • アクセス・立地
      良い
      大学自体が街の中心部から少し離れたところにあるので、視覚的には落ち着いたものであると思います。学科の立地といっても、小さい大学ですから、構内はどこにでもそんなに時間をかけずに行けます。大きい病院がすぐそばにあるので、怪我の際には安心ですが、ドクターヘリの音などが響くことがあります。また、駅は遠いです。バス停は学校の2辺以上にあります。
    • 施設・設備
      良い
      古さも新しさも入り混じったような校舎です。英語・フランス語などの学習をサポートする部屋(学習用のDVD、それを見るための機器、英語の絵本などがある。iPadの貸出も有)や、学習するのに充実した図書館(資料はもちろん、机と椅子があり集中できるスペースやグループ学習のためのスペース、パソコンの館内での貸出や学習用のDVD視聴用の機器も)、2階のテーブルも使える学食、学食とは別にテーブルと椅子の置かれた学生たちののんびりスペース、売店などがあります。外にものんびりできる空間が多くあります。パソコンの立ち上がりに時間を食うのが難点です。
    • 友人・恋愛
      良い
      可愛らしい人が多いです。地元の人が多く、方言も可愛いです。男子はとても少ないので逆に親しくなりやすそうです。みんな気さくで、優しい人が多かったので、思っていたほど怖いところではないと感じました。体育などでは学部学科は関係なく運動をするので、仲良くなるチャンスはあると思います。
    • 部活・サークル
      良い
      部活・サークルはたくさんあります。歌ったり踊ったり着物の着付けをしたり、みんなしたいことをしている感じで良いと思います。新入生歓迎のステージでも楽しそうでしたし、新入生もそうでない人も楽しませてもらったように感じた記憶があります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本語や古典の背景を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      具体的な夢がない自分に何かを与えてくれそうだったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      様々な小論文が出ていたので過去問を毎日解いた
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:24198
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 096-383-2929
学部 文学部、 総合管理学部、 環境共生学部

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偏差値が近い国公立文系大学

愛媛大学

愛媛大学

45.0 - 62.5

★★★★☆ 4.01 (832件)
愛媛県松山市/伊予鉄道環状線(1系統) 赤十字病院前
北九州市立大学

北九州市立大学

42.5 - 50.0

★★★★☆ 3.90 (649件)
福岡県北九州市小倉南区/北九州モノレール 競馬場前
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琉球大学

琉球大学

37.5 - 62.5

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岩手大学

岩手大学

40.0 - 62.5

★★★★☆ 3.94 (504件)
岩手県盛岡市/JR山田線 上盛岡

熊本県立大学の学部

文学部
偏差値:50.0
★★★★☆ 3.98 (54件)
総合管理学部
偏差値:-
★★★★☆ 3.75 (124件)
環境共生学部
偏差値:42.5 - 45.0
★★★★☆ 3.98 (47件)

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