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公立広島県/宇品二丁目駅
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在校生 / 2025年度入学
生物系にも化学系にも進める
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]生物資源科学部生命環境学科の評価-
総合評価良いとても自然豊かでここでしか体験できない事が数多くある。教員や職員、学生みな優しく、穏やかな人が多い。真面目にやっていれば留年することはない。
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講義・授業良い先生方に質問に行くと親身になって分かりやすく解説してくださる。また研究室見学も快く引き受けてくださる。人数がそこまで多くないため顔や名前等も覚えてくださり、とても話しやすい。
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研究室・ゼミ良い毎週実験がある。実験ではレポートの書き方や研究の心構えから始まり、どんどん専門的になっていくがとても楽しく、特に学籍番号前後の人とは仲良くなれる。研究室の学生TAとして補助として入って下さるので分からなくなっても聞きやすい。
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就職・進学良い就職セミナーやマナー講座が定期的に実施されている。また就職説明会の案内(大学での開催も含む)があり、興味のある分野の情報を得やすい。
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アクセス・立地普通住宅地から大学が離れているため、県大線と呼ばれるバスがあり、行き帰りは毎日乗っている。朝はかなり混むが始発ら辺に住むと必ず座れる。周辺は緑とビニールハウスばかりだが、都会では中々見ることがない植物や動物が多く、驚かされる。大学徒歩圏内の飲食店はない。
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施設・設備良い学内にビニールハウスがあり、実習で採れた野菜をもらうことができる授業もある。
実験設備もきちんと完備されている。校舎もとても可愛らしく、夕日の時間帯は校舎に光が差し込み、とても幻想的。また図書館も開放的な吹き抜けでとても綺麗であり、机も多く完備されている。図書館内では映画や雑誌も置いてある。 -
学生生活普通部活の活動日は少ないが、イベントは多く、充実している。
イベントは少ないが、その分とても盛り上がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時には生物学、化学、物理があり、物理選択の人は少々生物に苦戦するが、授業はそこまで難しくないため単位をほぼ落とす人はいない。実験が週に3コマあるが、大体早く終わる。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機植物工学や化学系に興味があったから。環境コースではどちらの分野も専門的に研究されている先生がいるため、選択することができると思ったから。
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入学前後のギャップ生物の授業と実験のコマ数が多かった。生物は苦戦したが、先生に分からないところを全て聞き、丁寧に教えていただいたことで乗り越えることができた。先生に話しかけやすかったのもいい意味で想定外でした。
投稿者ID:1109910 -
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